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Amazon人気商品ランキング/ミクスチャーロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:718/総ページ数:72 最終更新日:2008/05/16 Lenny Kravitz Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ レニクラのアルバムは全部持っているのですが ベスト、買ってよかったーという感じです。 とにかくかっこいい、しびれます。 私は特に声が色っぽくてやられてしまいます。 好きな声です。演奏もかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Are You Gonna Go My Way」から、 耳になじんだリフが聞こえてきて、買ってよかったー。と思った。 LENNY CRAVITZを知らない人でもこのCDはとっつきやすいのではないか? 多分1/3ぐらいはTVやラジオで聴いたことのある曲だと思う。 「あー、この曲だったんだ」と思いたい人にお勧め。 歌詞を覚えて歌いたくなる、ギターで練習したくなる、 そんな曲ばっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
「どこかで聞いたことがある」名曲揃いのベスト盤。 なによりもギター・サウンドの強い、クラシカルなロックって、最近ないし、黒人のロック・ボーカリストのせいか、リズムにのった感覚は、亡くなった同じ黒人ボーカルのフィル・リノット(シン・リジー)以上。 ハードだけどどこかせつない感じがするのも、得難いセンスだ。 レニーの最初の一枚におすすめ。 De Mysteriis Dom Sathanas
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1269 より 発売日:1994-05-24 売上ランキング:Musicで10936位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブラックメタルの概念は人によって受け取り方がちがうが、歴史認識をきちんとしたうえで聴いた方がいいかも ブラックメタルにメロディアスとかシンフォニックとかあり得ないからね ブラックメタル史においてどのようにしてブラックメタルと言われるジャンルが確立したのか勉強するべきで、このアルバムが大きな役割を果たしているのは間違いない そして、何故ノルウェーなのか? 実はノルウェーの歴史がブラックメタルを生み出したのに深く関わっているからだ 勉強して聴いたら、このアルバムは本当に怖いよ もう、ブラックメタルと言うジャンルは存在しなくなってると思う カスタマーレビューピックアップ スピーカーよりヘッドフォンで聴いたほうがいいな。 今までずっとヘッドフォンで聴いてて『さいこー!!』って思ってたんだけど、先日初めてスピーカーで聴いたら全然まったくこれっぽっちも耳に入ってこなかった。 そしてまたヘッドフォンで聴いたら『やっぱりさいこー!!』ってな感じね。 カスタマーレビューピックアップ 名盤 捨て曲なし。買ってください しかも いわく付きですよ 笑 本物ですから カスタマーレビューピックアップ 多分ブラックメタルを聞く人なら全員知っているブラックメタル界の神盤ですね。 なんだかんだでユーロニモスが死んでいるうちにトリビュートとして出た アルバムなんですけど、ヴォーカルがAttilaってのがいいです。 というかMayhemのメンバーっていえるのはユーロニモスとヘルハマーしかいないんですけどね 結局フルアルバムが一枚しか作られなかったのがすごくおしいと感じさせる一枚です。 最初から最後までかなり飛ばしてますし音楽の質的にも最高です。 ブラックメタルをなぞる上でさけて通れないと思います。 ん〜でもお勧はしないんですけどね ピュアブラックですし聞きたい人だけ聞いてください。 もっと聞きやすいのをお求めの方はシンフォとかの方がいいと思います。 Attilaの声はかなり癖があってManiacやDeadのような金切り声ではないのですが このアルバムの曲は全部違和感なく聞こえますし 後のライブでのManiacとかの金切り声でもあってるんですけどね。 早い話曲のレベル自体はかなり高いってことですよね、 レベルの高いヴォーカルだったらアレンジして如何様にも歌えるし 恐ろしさを伝えれるってことなんですかねぇ… ただ後のMayhemを聞いてからだと違和感があるかもしれませんね ChimeraはともかくGrand War〜はデジタルブラックって感じでしたし まぁバンドが違うんでしょうがないですけど。(ロゴ変わってるの知ってました?) そういえばどうでもいい話ですけどDawn of the Black Heartsのジャケット見て わかると思うんですけどヘルハマーが写真のある違和感を指摘していたんですよね 本当にDeadって自殺だったんですかねぇ… 今となってはもうわからないことですけど 皆さんはどう思いますか? カスタマーレビューピックアップ
個人的には悪く言う方、良く言う方の両方の意見が分かる気がします。 初めて聴いたとき、「?」っと正直いって思いましたし。 でも、そのことをとある人に言ったらそれも踏まえた上で逃げずに、 「10回聴いた位からという感じで、後から効いてくるって作品だ」的なことを いってくれました。10回だったかどうかはちょっと記憶にないですが(笑) 、後から「いいな」って自分は思えました。 派手じゃないですし、「ギャー!、ギャー!」喚くヴォーカルでもないし。 シンプルだと思いますから。どちらかというと「渋い」という感じの作品だと思います。 ただ音質が悪いというのは全然当たらないと思います。これで音質悪いと感じられるの は。。。ちょっとどうなんだろうって思います。別にブラック・メタルでは良くある、 篭った音作りや、ショボイ音作りでアンダーグランンド臭を漂わせようとしてるもの じゃないですし。ブラック・メタルだけでなく、他のジャンル(メタルでないジャンル) から見てもこの音質は凄くいい部類だと思います。 自分は演奏能力やらは楽器やってないので分かりませんが、結構聴いてますこの作品。 それでいいと思ってます。もう結構な過去になる、怖い逸話が気になるのも 音を聴いてみるまでですし。「ブラック・メタル」という音楽をもっと キチンと知りたかったんで聴きました。初めは「?」っと思いましたが 、今は結構好きです。それが自分が何年前かに買ってから聴いてきて感じた事です。 Blood Sugar Sex Magikカスタマーレビューピックアップ 意外なほど他の方の言及がないのが驚きだが、このアルバムは他のチリペッパーズのアルバムに比べ明らかに一線を画した作品だ それは最高傑作とかそういう問題ではなく、根本的に土俵の違う音なのである これ以降の作品は明らかにサビ偏重の、誤解を恐れずに言えば産業ロック風情の漂う作風。この作品のファンクネスとは似ても似つかない それじゃこの作品の前の四作とこれは同じ匂いがするのか?と言われれば、はっきり言って全く違う。 最初の二作はお遊び風だからナシとしても、三四作目のようなありがちな80年代風テクニック偏重メタルの匂いは、この作品にはしてこない まずが音を重ねることを拒んだマスタリングがペナペナだ。売れるための作り方でない。 しかしそれは骨太なビートを消すことを意味せず、むしろ剥き出しにバンドのジャムの素晴らしい緊張感を伝えている スラップ、フィルを極力封印したフリーとチャドの職人ビートも、並の技巧者はしたがらないプレイ キーディスの歌詞はエロ要素はいつものように含みつつも、いつもと違いどこか政治的でシリアス そして何といってもフルシアンテの、まるでジミヘンが蘇ったかのようなギターが光る。このギタリストがこのタイプのプレイを見せているのはこの作品だけ。むしろ今はクラプトン的な泣きの奏法を得意とし、この作品での面影は感じられない。 シングルはあのバラード含め当然傑作揃いだが、僕はむしろ2、4、7、16あたりを聞いて欲しい。ファンクともラップロックとも違う、このバンドのオリジナリティが炸裂している曲目だ。 カスタマーレビューピックアップ レッチリで一番好きです。ここまでベースだけ聴いてノレたり、ワクワクしたりできるアルバムはなかなかないと思います。 全体的にリズムが心地よい。本当にいいアルバム。レッチリに興味あるない以前に皆様に聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ とにかくフリーのベースラインが、これでもかってぐらい うねります。ベース音だけに集中して聴いてても興奮でき る作品なんて滅多にないよな。勿論アンソニーの声にも 張りがあるし、ジョンのギターも滅茶苦茶だけど味がある し、チャドは豪快なのに旨い。Give It Awayをはじめ飛び跳ねたくなる 曲のオンパレードで発狂寸前になるが、そこにポンッと Under The Bridgeみたいな切ない曲が入ってるんだから またズルイ。いやでも泣ける カスタマーレビューピックアップ ベストなどで曲単位でつまみぐいしちゃいけません。 このアルバム一枚で一作品です。 曲順もいいしライヴ感のあふれるレコーディング。めちゃくちゃ音がリアルです。 爆音で聴きたいアルバムのいい例!!!! 内容はといえば注目を浴び始めた「母乳」よりもファンク色が増し、スピードは速くはない曲が多いです。 しかしギタリスト・ジョンの若い才能は爆発しこれでもか!と言うくらいレッチリのヘヴィーな面を押し出してます。 ベース・フリーも曲のためにスラップを捨てほとんど指弾き。今までの冗談なくらいのアップテンポを捨て曲を活かすためのアレンジに徹しています。 捨て曲ナシです。ロックを語るには欠かせない一枚。 カスタマーレビューピックアップ
Suck My KissやGive It Awayといった血沸き肉踊るナンバーや、 Under the Bridgeのように内省的な曲を収録していますが、 曲の配置や流れや雰囲気もサイコー!の怒涛の74分です。 何回聞いても何年経っても飽きずに味わえる、どん兵衛きつねうどん のオアゲのようなアルバム(吸っては出し吸っては出し) レッチリは今でも転がっているけれど、このアルバムに関して言えば、 日頃いやしくも「ロック、好きッス」と自称している人なら これを好きにならない方がおかしいよ。 と暴言を吐きたくなるほど名盤です(笑) レッチリファンに、ロックファンに、まず1枚。 フリーのグィングィンうねるベースはいつ聴いても テンションがあがってしまいます。 The Battle of Los Angelesカスタマーレビューピックアップ 現在のヘヴィロック界ではONE AND ONLYな存在といえる彼らの通算3枚目のアルバム。 最初に聞いた感想は 「ずいぶん聴きやすくなったな」というものでした。でも5曲目の「SLEEP NOW IN THE FIRE」などは最高にかっこいい曲です。 彼らの場合歌詞世界をよく理解しないと、表面だけのかっこよさだけをなぞって終りっていうことになりかねないので、じっくりと詩も読んでいただきたいと思います。 今回もRAGEは他の三下バンドのアルバムを軽く超越する作品を我々に提示してくれました。 カスタマーレビューピックアップ RAGE AGAINST THE MACHINEのアルバムの中では、個人的にはこのアルバムが一番好きです。聴く回数も一番多いし。 「激しさがなくなった」と一部の人達には不評のようですが、相変わらずベースはうなるしギターもトリッキーだしで、かっこいい楽曲が揃ってると思います。結構聴き易いので、いまだにドライブに爆音でかけてますね。 ほとんどの曲が好きだけど、特にお勧めはM1,M2,M6,M11あたりかな。 カスタマーレビューピックアップ やっと見つけた!!!!この日は奇しくも1・1日。男祭りの興奮冷めやまぬ翌日、、今年は最高の年に」なりそうです!!!(と、言う訳で、、、)お前ら~~~~~~!!!!!男だ!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。 カスタマーレビューピックアップ
1st、2ndが好きな人には不評なアルバム。 たしかに荒さがなくなり、ポップでキャッチーなメタルになってしまったが、トムの変態ギタープレイが炸裂しまくってて凄いことになっている。ヘヴィにうねるベースもカッコよく、ザックのラップも切れ味を増してたたみかけてくる。ラップメタルは彼らだけで十分です。 Rage Against the Machineカスタマーレビューピックアップ 決して大袈裟な言い方ではなくて、本当に数え切れないくらい再生した曲なのに、“ノウ・ユア・エナミー”のラストでザックが前のめりになって歌う「ああ、俺は俺の敵を知っている。自分を抑制するように教え込んだ教師どもだ。妥協、従属、同化、服従、偽善、残虐性、エリートたち。それら全てがアメリカン・ドリームってやつさ」という言葉が未だに強烈な鋭さをもって心に切り込んでくる。レイジが抵抗する「機械」の正体が次々に丸裸にされる、僕が最も気に入っているフレーズだ。過激な言葉を尽くしたザックのラップで聴き手に膨大な情報を送り込み、トムのアイディア豊富なリフ/サビの爆発でそれらに片っ端から火を放ち焼き払っていく。レイジの手法は作品を重ねてもここからあまり大きな変化が見られないのだが、最初から自分たちのやるべきことを明確に理解していたということだろう。デビュー作にしてすでに楽曲にスキというものが一切なく、自分たちの表現をパーフェクトに完成させている。そして、レイジの楽曲は極端にわかりやすく、怒っている。大金片手に腹を抱えてガハガハ笑っている高級官僚や企業幹部と、世界中がバカらしく思えてしまうちっぽけな自分。いったい腐っているのはどちらか。その答えを本作ほど明確に教えてくれる作品はなかった。 カスタマーレビューピックアップ ラップ+ロックで政治を語るバンドは、このアルバムの後腐るほど出てきた。 しかし、そのどれもが、この元祖を超えられないのだ ………というより、はっきり言ってこの作品の前では、 強面のMCを要して相手を威圧する全てのラップメタルは、悪い漫才か笑えない冗談、もしくはわめく迷惑な赤ちゃんぐらいにしか聞こえないと言って差し支えないだろう 音は削ぎ落とされてシャープだ。インテリジェンスかつ怒りに満ちたリリックを浮き出させるための、最小限だがツボを心得た演奏。 トムの変態ギターは言うに及ばず、リズム体のビートも余計なものは付かず素晴らしくモッシュ的。 エンターテイメントとレベルミュージックの融合として、この傑作は間違いなく金字塔だ。 カスタマーレビューピックアップ レイジが遂に復活しましたね。2008年2月にはここ日本でライブを行います。 故にブッシュ大統領の時代に彼らが居なかったのは非常に残念でした。 それだけ、アメリカの雰囲気が内省的になっていたというのもありますが・・・。 SOAD、ボブ・ディラン、アーケイド・ファイヤ、ブライト・アイズなどアメリカ的価値観に対抗したロック・アルバムがこのブッシュ政権下で作られました。 しかし、日本ではそれほどヒットしませんでした。 USAのユースカルチャーに関しても同様です。これらのアルバムはどちらかというと大学生やある程度カルチャーの通じている人が聞いている印象があります。 故にインディ・ロック的なんていわれたりもしました。 一方でユース・カルチャーではFOBやマイケミのような自分たちの世界に矮小的なエモ・ロックが主に覇権を握っています。 日本で言うならいわゆるYOU&Iと世界という感じの世界観でしょうか。バンプとかあの辺り。 そういった意味でこのアルバムとレイジは凄かった。 ユースカルチャーに踏み込んでいながら、ロックンロールの精神である不条理への怒りという部分を同時に表現していました。 その辺のインテリっぽい大学生から不良まできちんと包括するだけの音楽的なパワーと詩がありました。 その辺り、昨年のコーチェラフェスの客を見ると分かります。 彼らはストリートに居ながらに不条理な体制に対抗しうる知性を持ち合わせていました。 そのパワーが十分に炸裂した傑作1stアルバム。 (ちなみに僕も思想的にも音楽的にもかなり影響されました。 彼らが居なければガンジー、チェ・ゲバラ、キング牧師の本など読まなかったでしょう。) 十代の多感の頃に聞くべきアルバムです。 このアルバムのサウンドと歌詞はきっとあなたの心打つはずです。 カスタマーレビューピックアップ 最初に聴いた時は、あまりよくはなかったけど、何度か聴いてるうちに良くなってきて今では一番聴いてるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
熱すぎる。この異常なテンションと、メタリックで硬質なバック、そして腰にズンズン来るリズムは聴く者の体を揺さぶるり動かしてしまう。 人間の本能を強烈に刺激する音楽なんだろう。 偶然このアルバムに出会ったが衝撃的だった。 60〜70年代のロックが最高だと信じて疑わなかった自分だがスピリットは受け継がれ、90年代ににも噴出していた事を認識させて貰った。 僕のようなラップやミクスチャーロックを食わず嫌いしている全音楽ファンにもお勧めしたい1枚。 メロウなAORやソウル、ソフトロック系ばかり聴いている僕が痺れたんだから。 MFZBカスタマーレビューピックアップ シマウマROCKってなに?気になったので、とりあえず聴いてみた(評価も高かったので)。第一印象は超アップテンポなミクスチャーロックという感じ。もろ日本人好みのメロディに、高速ラップとシャウトが絡み合う。これじゃ、リンキンパークと変わらん。と思ったが、実は根本的に違う種類の音楽だった。ゼブラヘッドはパンクの割合がかなり高い。パンクとラップの融合。すごすぎる。俺のラップを聴け!と高速ラップが繰り出されたと思ったら、高音ヴォーカルがぶつかってくる。どちらかが少しでも力を抜くとバランスは崩れる。そんな楽曲を高水準で爆発させている。バックの演奏も息が詰まる。ハードでメタルなギターが格好いい。テンションを上げたいときに最高だが、思ったより上がりすぎてしまうので注意が必要だ。 カスタマーレビューピックアップ 下の方々がおっしゃっているとおりにこのアルバムはパンク・ミクスチャーの歴史の中に間違いなく刻まれる名盤だと思います。 一曲目のレスキューミーからゼブラ特有の疾走感溢れるメロディーとラップを織り交ぜた、まさしくゼブラヘッド節を聞くことができます。このアルバム、歌詞を見ればわかるとおり、かなり暗い仕上がりなのです。 暗く、現代の社会の現状を唄った歌詞に自分の感情を深々といれながら歌うのは号泣ものです。 とにかく泣けます。 捨て曲無しで一気にきけます。 ミクスチャーファンならもっていないと損でしょう。 カスタマーレビューピックアップ ゼブラヘッドの曲を、初めて聞いたのが、ラジオでした。気になってこのアルバムを購入!もう〜買って正解ですね。ゼブラヘッドの曲を聞いたことない人も、このアルバムを買えばハマります。なんたって、ノリがいい!!英語なんて分かんなくても、口ずさんじゃいますもん(笑)是非!オススメです。 カスタマーレビューピックアップ ゼブラヘッドの中では一番いいアルバムかも。ラップパートは上手いのか下手なのかよくわからん感じだが、一曲、一曲にすればいい感じでかっこいい。 パーティアルバムで、大音量で聞いて大騒ぎでストレス発散にもなります。もちろん、ちょい静かめの曲もありますよ。曲数が多くてゼブラヘッドを思う存分楽しめるアルバムです。 日本人受けしそうなアルバム(実際、日本のほうが受けてるらしいけど)なので、おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
親日派の彼らがジャケットで見ている町並みは東京だそうです。 ブロードキャスト〜も悪くはないけど、やっぱりファンにとって満足度が高いのはこっちでしょう。 とにかくパワーがみなぎっている。前作にあったようなポジティブなパワーではなく、不満や怒りといったネガティブなパワーが大噴火している。アルバム製作中にあったテロなどが影響しているいそうです。でも、怒りのエネルギーに満ちているのに不快じゃなく、ただただ爽快なのはまさにゼブラヘッド・マジック! Stadium Arcadium
特価:¥ 2,521(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2006-05-09 売上ランキング:Musicで15378位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そんなに一般受けする内容なのでしょうか?、という風に書くとえらくスノッブな感じになってしまいますが。いや、すごい好きなんですけど、「母乳」以降のアルバムはどんどん、よくいえば枯れてきている、悪く言えば老けた音になっている感じがするのです。「老人ロック」というあたらしいジャンルかもしれません。もうきっとアビーロードをソックス1枚で歩くことはないでしょう。ダウナーではないが、もう絶対にテンションの上がった作品は作らないだろうという奇妙な安心感。愛想笑いと日々の雑務に追われた疲れた中年サラリーマンにジャストフィットの音、若い連中に聴かせるなんてもったいないです。 カスタマーレビューピックアップ 今回は、chadのドラムが前面にでてきてるカンジだね rick rubinと「blood,sugar&...」からずっと一緒にやって集大成的なアルバムになったみたい。 rick rubinが、ずっとproduceしてるバンドってslayerとjohnny cashとred hot chillipeppersしかないからね。 カスタマーレビューピックアップ クルマ通勤の往復で、ほぼ毎日コレばかり聞いてます。 もう半年以上経ちますから、相当聞いたことになりますが、 全然飽きませんね。あと半年は聞き込めるでしょう。 早朝出勤の時も、深夜帰宅の時も、雨の日も、暑い日も、 とにかく、どんなシーンでもピタリとはまります。 「疲れない音楽」と言えそうです。 その理由は、リズムセクションがとにかくシッカリしている からでしょう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは決して派手さはありません。 映画でタイアップされた「Dani California」や「Snow((Hey Oh))」などをのぞいたら一回聴いてみただけで印象深く残るような曲は少ないです。 しかし、派手なだけがバンドのすべてでしょうか? 昔のようにファンキーなレッチリを追い求めるファンは昔のCDを聴いたり他のファンクロックバンドを聴いたりしたらいいのです。 このアルバムには聴けば聴くほど気づかされる楽曲のアイディアがたくさんつまっています。それはファンクさの薄まったレッチリにしか作り出せないものです。 さまざまなブラックミュージックを消化した彼らの音楽は間違いなく進化し続けています。間違いなく。 カスタマーレビューピックアップ
さらっと聴いてみた感想としては『地味だなぁ』といったところ。 いい曲もあるんだけどインパクトの強い曲は過去のアルバムと比べて少なめ。 だけど数回聴いているとだんだんよくなってくる。ようするにスルメアルバムだったのだ。 2枚組みで曲数が膨大なので全部楽しむには時間がかかるけど 聴きこんでみる事をオススメする。そのうちきっと印象が変わるはずだ。 Spreading the Diseaseカスタマーレビューピックアップ 一昔前のロック評論では、よく「ロックは初期衝動だ!!」とかなんとか書いてありましたが、まさにぼくの時代の初期衝動ロック(リアルタイムできいたのが14歳のとき)。スラッシュ・メタルだ、ハードコアだとか、そんなジャンル分けはどーでもよくなるカッコよさです。録音のしょぼさも逆にかっこよさを引き立てていると思います。このアルバムを初めて買ったころはまだ渋谷のタワーレコードが東急ハンズの斜め前にあった時代で、ぎりぎりLPの時代でした。CDで買いなおしたけど、録音のしょぼさは相変わらずでかっこいいです。低音増やした筋肉モリモリの変なリマスターしないでね。 カスタマーレビューピックアップ アンスラックスのアルバムの中で夢中になって聴いていたアルバムです。去年、このアルバムの編成で再結成を果たし世界各地で絶賛をうけていました(Loud park"07にも出演) 自分はやっぱりジョーイのヴォーカルが馴染み易いです。ジョンも悪くはないけど・・・ 諸悪の根源はリーダーのスコット・イアンだ!! ハッキリ言って2人のヴォーカリストがとても可哀そうだ。彼とその側近チャーリー・ベナンテが完全にバンドを台無しにしている。 最近のスコットは自分がデイヴ・ムステイン気取りになっている部分があり それがとても鼻につきます。これを改善しない限りバンドに未来が無いと思われます。 よって、評価は星2つ、思い入れが強い分厳しく評価させていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 新ヴォーカリストにジョーベラドナを迎えて制作されたアンスラックスのセカンドアルバムです。 前作と比較すると、明らかにサウンドに大きな変化が起きています。どちらのスタイルがいい悪いということはないのですが、より一般的に知られているアンスラックスサウンドはジョー時代の、まさしく本アルバムSpreading The Diseaseのようなサウンドでしょう。もしこれからアンスラックスを聴いてみようと考えておられるならば、本作品かサードアルバムのAmong The Livingから入ることをお薦めいたします。メタリカやスレイヤー、メガデス、エグゾダス等のスラッシュメタルバンドとはひと味もふた味も違うアンスラックス独自のメタルワールドを堪能できる名作です! カスタマーレビューピックアップ クリーンボイスがカッコイイですね。 曲に文句は無いのですが、リマスターでないんですかね? ウォークマンで聴くとき音が小さくなるのでpcでないときけません。 カスタマーレビューピックアップ
次作「Among The Living」もいいアルバムだと思いますが、ヴォーカルのジョーイの持ち味をより活かしたのは、こちらの「狂気のスラッシュ感染」ではないでしょうか。 次作よりもメロディラインが明確な為か、ジョーイの伸びやかなヴォーカルがマッチしています。 捨て曲は無いですが、2,7,8は特にジョーイのヴォーカルが冴えています。 また、スラッシュメタルと呼ばれるバンドの作品の中では比較的聴きやすいので、スラッシュ初心者にはオススメです。 ただ、音質があまり良くない事は覚悟しておいて下さい。 Vanessa Paradisカスタマーレビューピックアップ ヴァネッサ・パラディと言えば、いまや俳優ジョニー・デップの(実質的)奥様として の方が有名かもしれませんが、90年代はその才気と悪魔的な美貌でフランス発、 世界を魅了し、かのシャネルのイメージ・キャラクターにも起用されたまさに稀代の アイドルでした。 その彼女が、ジョニー・デップの前にお付き合いしていた、やはり90年代音楽界で 最高の才能と人気を誇った、レニー・クラヴィッツ渾身のプロデュースのもとに発表 したのがこのアルバムです! 前置きだけで凄そうでしょ?でも、これが本当に最高水準のポップスなんです! レニクラファンでも、この作品こそ彼のベストと推す人も多い、60年代風味の完璧 なメロディーと、ヴァネッサの魅惑のロリータ・ボイスによる、全曲捨て曲ナシ、 まさに珠玉の名曲群! 音楽好きでこのアルバムを聴かないのは絶対に損です。 きっと、オールタイム・フェイバリットになりますよ。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなくレニークラヴィッツの最高傑作はこれだろ。Vanessa Paradis…?誰?なんて。ちょっと狂気を孕んだロリ声が大好きな俺にとってこのヴァネッサの逝っちゃったロリ声はストライク。ドツボ。これを聴いて男は悶絶。女は憧れるわけですね。ていうかこれ確信犯だろ…絶対。この舌足らずなフランス娘にレニークラヴィッツも本気出しちゃったというわけですね。35分しか収録時間がないのが唯一の欠点。このロリ声とレニーの生み出すナンバーを延々聴いていたい。3時間くらい続いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ もう、これは最高にポップでキュートなアルバムです。当時、レニー・クラヴィッツの恋人だっただけにレニーの愛と才能が存分に注ぎ込まれています。サウンド的にはレニーのMAMA SAIDの頃のサウンドに近いかな!?もちろん脇を固めるミュージシャン等もいっしょです。 カスタマーレビューピックアップ ãã©ã³ã¹ã®ã·ã³ã¬ã¼ï¼ã¢ãã«ã®ã"ã®äººç©ãå...¨ã¦è±èªã®ã¢ã«ãã ã'ãã¬ãã¼ã¯ã©ã"ãããã¨è£½ä½ã-ãã ã"ã®äººã®ããã¨ã"ãã¯ãå°æªé"ãã¿ãããªå£°ãå¦å¥³ã'æãããã声ãã"ãã«ã¤ãããä¸å®å®ã§å£ããããªå£°ã ãµã¦ã³ãã¯å®å...¨ã«ã¬ãã¼ã«çè³ããã¦ãã¦ã好ããªããã«ãããããã¦ãããã¬ãã¼ã®ã½ãã¢ã«ãã ã¿ãããªã"ã ãªã ã¬ãããªãµã¦ã³ããå¾-æãªã¬ãã¼ã®é¬é'è¡"ã«ããããããµã®æãããªãç"ãã¦ãããæ²ãã»ã¨ã"ã©ã¬ãã¼ãæ¸ãã¦ããã ã½ãããªãµã¤ã±ããªãã¯é¢¨å'³ã®ãµã¦ã³ãã«ã®ãã¦ããããµã®éæãªå£°ãé£ç¿"ããããã¾ãã¾ãã"ããã"ã"ãå¤ãæããã«ã ã¬ãã¼ã®æè½ã«ãã ãã æåãäºäººãã§ãã¦ã¦ã䏿è°ã§ã¯ãªãï¼ï¼ï¼ã'ã©ãã£ã¼ãã'ã ããã¦ã»ã¯ã·ã¼ãªå£°ã¨è¦äºãªãµã¦ã³ãå¦çï¼ã¬ããã¢ãã³ã!ãã¾ã溶ã'åããæ¥½ã-ãã¦ãå¥¥ã®æ·±ãã¢ã«ãã ã¨ãªã£ãã ã·ã¥ã-ãªã¼ã ã¹ãªã"ããæ"ã®ã¢ã¼ã¿ã¦ã³ãªã"ãã好ããªã²ã¨ã«ãããããã¬ãã¼ã¨ããããµãè¦äºã«ã¯ã¾ã£ãä¸å"ã§ã"ã-ãã¾ãã ï¼'ï¼ç¹ä¸ï¼'ï¼ç¹ã カスタマーレビューピックアップ
日本版アルバムのタイトルは、「ビー・マイ・ベイビー」です。 そのタイトルにもなっている"be my baby"をはじめ、 全曲英語で歌われているのですが、 雰囲気を感じて欲しいです。 Mother's Milkカスタマーレビューピックアップ レッチリの知名度を一気に押し上げ、次作での商業的成功への布石となった、 EMI時代のエネルギッシュな作風を締めくくる傑作です。 この頃のレッチリにとっては前作までも含めファンクが大きな要素でしたが、楽曲の裾野は拡げつつも、 しっかりとファンクさは維持されています。これには、この作品から加入し、現在もギタリストを務めている ジョン・フルシアンテが散りばめた、キレ味鋭いカッティングプレイが大きく貢献しています。 彼がレッチリの作風を左右する重要人物であることは、彼の抜けた6thの作風の変貌ぶりがよく証明しています。 ジミヘンのFIREや、スティービー・ワンダーのHigher Groundのカバーも秀逸。 カスタマーレビューピックアップ 1989年9月リリース。プロデューサーはマイケル・ベインホーン。このアルバムからジョン・フルシャンテがギターで参加。アンソニー・キーディス(vo)、マイケル・フレア・バルザリー(b)、チャド・スミス(ds)という今考えても最強メンバーのレッチリ・スタッフだった。 ハードさを失わずにより広いジャンルの音楽に挑戦しだしたのがこのアルバムの特徴で、例えば2曲カバーをやっているのだが、スティービー・ワンダーの2『Higher Ground』もジミ・ヘンの9『Fire』も素晴らしい出来映えになっている。ハード・ロック、パンク、ラップ、ポップ・ミュージックを貪欲に吸収し再構成する彼らの音楽はここに完成を見ていると思う。 元ギタリストのハイレル・スロバグに捧げられた本作は彼らの最初の大傑作と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今や、世界最強バンドと名高いレッチリの一番元気で、やんちゃだった頃のアルバム。個人的には、このアルバムが一番好きだな。次のアルバムからプロデューサーがリック・ルービンに変わって、少し勢いやスピード感がなくなった感じがして・・・まぁ、それはそれでいいんだけどネ。このアルバムは、ファンクあり・ラップあり・ジミヘンのカバーありのごった煮って感じだけど、僕のフェイバリット・アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 歴代のレッチリメンバーの中で最強のラインアップでつくられた最初のアルバム。荒々しさもしっかり残し、キレもパワーも格段にアップ。特に3曲目~5曲目ではAnthony&Fleaはもちろん、John&Chadも新メンバーとは思わせないような火花が炸裂するプレイを展開し、完璧なレッチリワールドが出来上がっています。他にも"Knock me down"のポップな部分や"Pretty little ditty"のようなメロウな部分も新しい一面として覗かせています。このアルバムで彼らは完璧に自信をつけたのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
89年に発売されたR.H.C.P.出世作のリマスター盤。 音質向上を求めての再購入であれば、格段の進歩とはいかないが、私の持ってる既発米盤より明らかに音圧は高い。 その分、高音がはっきりした感じ。 特筆すべきは6曲(うち未発表5曲)のボーナストラックだ。 オリジナルに親しんだ方にはJonny,Kick A Hole…で終わらないと、というむきもあると思うが、あの頃のR.H.C.P.が好きならば#14、1曲でも買う価値がある。 ギターがオーバーダビングされているがボーカルなしのジャム風デモ。 新加入したジョン・フルシアンテとフリーの楽しげな姿が目に浮かぶようだ。 川崎に初来日した時、ただただ圧倒された、あの凄まじいパワーが蘇る。 |
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