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Amazon人気商品ランキング/インダストリアルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:980/総ページ数:98 最終更新日:2008/05/16 スリップノット
特価:¥ 2,473(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2000-03-23 売上ランキング:Musicで25745位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まずメロディーのキャッチーさに脱帽!サビは一回聴けば口ずさめるほどポップなのに、 何回聴いても飽きが来ない・・・。(って言っても後半戦は辛い。) 理想的なメロディーラインであり、メロだけで判断すれば究極の“売れ線”ミュージックかと。 しかし奏でる激烈な演奏と変幻自在ヴォーカルによるデスヴォイスの応酬の組み合わせ、 そして強烈な歌詞だけで判断すれば、究極の“非売れ線”ミュージックであることは確か。 つまりこのバンドは、相反する二つの要素を究極のレベルにおいて共存させてしまっている訳である! 普段、話題先行の流行J-POPや、売れ線音楽ばかり聴いている人達に特にオススメする! 是非これを爆音で聴いてその耳と脳内を一度徹底的に破壊して自らの愚かさを知ろう! そしてこの世界トップレベル極上ポップに是非とも酔いしれて頂きたい!! 余談ではあるが、今のJ-POPの現状から察して、邦楽がこのレベルに達するには あと10年経っても無理そう・・・。永久に無理かも。 カスタマーレビューピックアップ 当時聴いた時は鳥肌が立つほど衝撃的でした。 リリースされている三枚のアルバムの中でも一番お気に入りです。 一番slipknot色が強く、激しさの中にも「聴かせる」要素を持っている。 2ndはメタル色全開、3rdはテクニカルなハードロック、新開拓的だし。 ただ、三枚の中で一番ドラムの音がスカスカかもしれない…。 カスタマーレビューピックアップ Slipknotの記念すべき1stアルバム。 前半の勢いのある楽曲は前の方々が述べている通り素晴らしい。 後半のスローな曲も独特のおどろおどろしさが出ていて、 個人的には捨て曲なしと言える。 陰鬱な気分の方、是非どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 「脳細胞破壊楽曲大量」 それだけすごいインパクトです。 へヴィメタの中とはいえジャンルは ハードコアロックともいえる。 ただ前の方も書かれた通り後半戦が…。 だがfastalbumにしてはすごい。 カスタマーレビューピックアップ
5〜6年前くらいに買った物ですが、私が通っていた高校では皆聴いてました。 当時はヴィジュアル系ばかり聴いていたのですが、何と言うかこれを聴いて シバかれた感じがあります。1曲目のSICの前奏のような曲、何を言ってるか 全くわかりませんが、めちゃくちゃワクワクします。これから何が始まるの・・・? みたいな。この流れでSIC流されたら間違いなく50m走1位で走りきれます。 まあ終盤まで終始激しいので脳細胞は確実に破壊されるでしょうが、言葉の壁 はこのサウンドが破壊してくれる事間違いナシです。本当今更ですが、これは オススメです。単純に暴れ頭フリたい奴は聴かないと大損です。 アンチクライスト・スーパースター
特価:¥ 1,528(税込) 中古品¥1340 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで21455位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ホーリーウッドも好きですがこちらのほうがアグレッシブ度、ダーク度共に上なのでマンソン史上で一番好きなアルバムです。 どの曲も激しすぎることはなく、聴き方によっては普通のハードロックとして捉えられる。が、ただのハードロックに聴こえにくいのはやはりマンソンのボーカルの強さだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 絶対一曲目のIrresponsible Hate Anthemは爆音で聴いてほしい。 初めて聴いたとき笑った。というか全部爆音で聴くべき。 ホゲー! ロックだが、けっしてへヴィではない。 激しさだけならば、もっとすごいバンドもいっぱいいると思う。 けどポップ要素を含んでるからこそ、合法ドラッグと呼ばれるほどのすさまじい破壊力を出せるのだと思う。 「中指が足りねぇんだよ!!」とか、一曲目からぶっ壊れすぎ。 テンションが上がらないわけがないよ。これは。 個人的には1996が一番好きだ。こんなもんマンソンしか歌えんだろ。 和訳をもうちょっと頑張ってほしい。 とりあえず ホゲー! カスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンは日本のヴィジュアル系バンドにはかなわないメイクやファッションをしているが、音楽的にはダークだか、いたってシンプルなバンドである。このアルバムは日本のヴィジュアル系バンドが好きなる曲がいくつかあるので是非聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ アンチクライストスーパースターとかなり強烈なタイトルからして、MARILYN MANSONの個性がかなり映し出されています。タイトルの通り内容もとてもコアで聴き応え充分です。 アルバム全曲の流れは、まさにMARILYN MANSONでないと作れないサウンドだと感じました。 現代社会での不合理な現象を感じている人なら誰でも共感のできる歌詞になっていて、飽きが全くきません。 全曲がオススメです! これを聴かずしてマンソン語れません! ただしポップな曲はあまり無いので、日本の音楽を聴いているミーハーの方々には聴きづらいと思うのでオススメ出来ません。 ですが少しでも本物のロックに興味がある方は是非聴いてみて下さい!絶対に後悔しません! カスタマーレビューピックアップ
ちっとも悲しくも無いのに、愚痴を垂れ流すバンドのはびこる最近のアメリカの音楽シーンにはうんざりだが、彼のメッセージは現代社会における本物の痛み、悲しみ、憎悪をまっすぐに伝えてくれる。自分は彼の受けたような暴力は体験したことがないが、虐げられている人がどこの国にも存在するということを強く考えさせられた。 IOWAカスタマーレビューピックアップ 『IOWA』は1st,3rdに比べて音質、音圧が良い感じで、一番SLIPKNOTらしい音が出ていると思う。 って言うか、最後のボーナストラック「Liberate [Live]」が、ライヴ音源なのに他のスタジオ音源より音が良くて迫力がある! さらに何この演奏力の高さ??こんなの正直打ち込みサウンドじゃないと出来ないと思ってたのに・・・。 しかもこの人達、覆面マスク着けながら演奏しているんじゃ・・・。一体世界のレベルはどうなっているの??って思わず突っ込んでしまう。 とにかくHR/HMが好きだろうが嫌いだろうが苦手だろうが関係無しに聴くべき! こういう系の音楽特に好きじゃない自分もライヴ行ってみたいと思ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ ごっつい音楽大好き人間にはたまりません。1stはどこかキャッチーな感じでしたがこれは一般に売れ筋じゃあないかと。売れ筋ラウドロックでは物足りない人向けです。大衆向けじゃないのは間違いありません。つーかドラムヤバすぎ。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目のインストゥルメンタル。ガチャガチャして何かが叫びまくり、なんやコレ?と感じた。そして一息つく間もなく二曲目が始まり、最後まで勢いを失わず突き進む。叩きっぱなしのドラムに叫びまくり(時に静か)のヴォーカル。重いギター。全てが凶悪です。音楽を聴くという表現ではない。なんか、体にぶつかったような感触だった。 音楽はキャッチーなメタルといったところ。とにかく速い。展開が何重にも起こる。ヴォーカルはシャウト重視なので、そのつもりで聴かないと少しキツイかもしれません。 余談だが、ジャケット以上に歌詞カードには衝撃を受けた。その目で確認してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 確かにslipknotは素晴らしいバンドだと思うし、ヘヴィロック界の革命的存在だと思う。 前作はそこまで賛辞できる内容では無かった為、本作への期待は高かった気がする。 その分曲のバリエーションの少なさ、後半が失速気味な点などが悔やまれる。聴く者によりけりだが、私的には彼等のスローナンバーを聴くほど虚しいものはないと言える。ドラムのジョーイの凄さは健在だが、他のメンバーももっと面白いことしていいのでは?ジョーイが目立ちすぎてギター隊、ベースが影を潜めてるように感じました。 カスタマーレビューピックアップ
Slipknotの2ND 【LEFT BEHIND】【MY PLAGUE】等のシングルや 【PEOPLE=SHIT】【THE HERETIC ANTHEM】等の名曲も収録されています 一曲一曲の完成度は前作に引き続き高いけれど アルバム通しで聴くと疲れるのは否めません 前作と比較し、善く言えば音が深く・悪く言えば多彩さが無い感じがします どちらかというと玄人向けなアルバムかと思われますが聴いて損は無いでしょう★ Brokenカスタマーレビューピックアップ Led Zeppelinの「In My Time Of Dying」を聴いたとき、音以外の、もの凄いエネルギーまで録音された曲だなあと衝撃を受けた。後にも先にも、この言い様のないエネルギーを放つバンドは出てこないだろうと思っていた。 しかし、意外なところでそれを裏切ってくれた(?)のがNINE INCH NAILS(TRENT REZNOR)だった。 前作「pretty hate machine」から芸風を一転、「キレキャラ」へと完全武装しての「broken」は、そうせざるを得なかった背景や儚さを感じつつも、それからのNINの躍進を決定づけるエポック・メイキングな作品となった。 それにしてもこのエネルギーは凄い。「wish」はまだ可愛らしく感じるぐらいで、「last」以降が乗りに乗っている。全体的にタイトなリズム(サウンド)なのだけど、その無機質とも思えるオケにトレントの怒濤に満ちたヴォーカルが絡む。それが化学反応を起こし、結果として当時にしか醸し出せない、薄気味悪くもカッコイイ妙な濃度のエネルギーがスパーク(記録)されたといった具合か。 「gave up」の後、しばらくして「physical」が登場するが、「physical」という曲、NINにしては珍しくメジャー・コードのロックンロールだなあと思っていたら、これはカバー曲だった。この少し重ためのビートに、深い息遣いのトレントのヴォーカル。これがまたいいのである。 カスタマーレビューピックアップ 現在の活躍する多くのバンドに影響を与え、今でもロックの頂点に君臨する 『Nine Inch Nails』(≒Trent Leznor)の名を世に知らしめた、破壊的な作品。 この作品がロックを変えたともいえる。 『Broken』が完成する裏には、彼らと当時契約していたCDレーベルとで揉め事があり、 その怒りが彼らにとっては異色作『Broken』を生んだといっても違いではない。 インスト曲Pinion(1)から93年グラミーのベストメタルソングに輝いた、Wish(2)、 轟音ギターがうなるLast(3)、タイトルも曲自体も壊れているともいえるHappiness In Slavery(4) ドラムの刻む音が聴き手を掻き立てるGave Up(6)、ライブでも演奏されるSuck(99) インダストリアルが好きな人、洋楽ロックやメタルを聴く人など聴く価値はあると思うし、 この作品はこのバンドの中では聞きやすい部類に入ると思う。 間違いない事といえば、1990年代の歴史的名盤の一枚であることだろう。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞獲得おめでとう!!!!(2曲めのウィッシュのことですよ) 全体的に非常に分かりやすいストレートな作品です!!!(こういった作品はNINにしては珍しいです。) ハピネス〜のプロモ知ってる?全裸の男が!!!モザイクなしで!!!ピーーーーーーーーーーーーーーーーーですよ!こんな作品作るなんてトレントに一体何が起こったのかな? だけど新作「WITH TEETH」をきいて安心しました!!!今トレントは人生が素敵で素敵で仕様がないみたいですね!!真人間に成長してくれてよかったです。今のトレントの方が昔のトレントより何億倍もかっこいい!!!!!! カスタマーレビューピックアップ Nine Inch Nailsの作品はアルバム毎にスタイルが大きく変わるので、 これだけ毛色が違うとは言えませんが、 他の作品よりも直線的なアグレッションに満たされた異色作だと思います。 レーベルとのいざこざ等で溜まった怒りをぶち撒けるかのように、 轟音を響かすメタルギター、それを誘導するかのような電子音に 怒号のVo.が乗る、NINの中で最もハードな作品です。 中でも事実上1曲目の2.Wishはグラミー章ベスト・メタル・パフォーマンスに輝き、 カスタマーレビューピックアップ
NINの中で一番聴きやすいミニアルバム。 破壊力も一番かな 静と動。 コンセプトもなかなかおもしろい メカニカル・アニマルズ
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで28734位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コアでノイジーで攻撃的だった前作「アンチクライスト・スーパースター」から一転、美しく、整合感のあるサウンドを構築した全米No.1アルバム。 男と女、機械と人間。相反する物を融合したようなニュー・キャラクター「メカニカル・アニマル」は、人間の心を持ってしまった哀しい機械生物だ。近未来的なジャケットから想像する通りのサウンドだ。メカをテーマにしているため独特の整合感があり、前作と比べると音が綺麗。「アンチクライスト〜」が生理的にダメだった人でも、この作品なら大丈夫だろう。ヴォーカルは依然ノイズ混じりだが、メロディーの描写力が高く、キャッチーですらある。 「いかにアグレッシヴであるかとか、ノイジーであるかということより、ダイナミズムや美しいサウンドに比重をかけた。」というマンソンの言葉からも分かるように、決してショックを与えるだけのキワモノではない。その裏にある確かな質の高さがマンソンの身上だ。 大ヒット曲「Rock Is Dead」の縦ノリもイケてるし、アンドロイドの悲哀を表現した「The Speed Of Pain」もイイ。疾走するインダストリアル曲「Posthuman」や、薬物の誘惑に墜ちていく「I Don't Like The Drugs (But The Drugs Like Me)」にはコアな部分もちゃんとある。地球最後の日に愛の誓いを交わす「The Last Day On Earth」などストーリー仕立ての曲も。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなアーチストの一人であるマリリン・マンソンの作品の中でも 非常に完成度の高い作品です。前作「アンチクライスト・スーパース ター」では荒削りながらも圧倒的パワー(アンチ)でかっこよかった のですが、今作品は非常に繊細でクールです。もちろん、クールな中 にもマンソン独特な狂気は感じられます。(ここが売りか…) もともとマンソンは大衆受けするアーチストじゃないので、数々の批 判的なレビューも多かったのですが、この作品に関しては完全なアー チストとしての才能を見せ付けられたので、そういったものが少ない ように感じます。 ジャケットからしてセンスが良いのですが、収録されている歌も非常 に素晴らしいですよ。しかも全体的に。 之ほどのアーチストだとは思ってもなかった(失礼)ので、発売当初 はビックリしてしまいました。(今考えると当然の才能なのかもしれ ません) 日本では生まれないアーチストだと思います。是非。 ps.個人的には前後の作品も名曲揃いだと思いますので、そちらも。 カスタマーレビューピックアップ あまりのかっこよさに、頭がくらくらしました。 久しぶりに味わう、極上の音楽だけがくれる、快感が体を突き抜けました。 本人は、「悪魔」にこだわっているようですが、 歌声はまさに「天使の歌声」。 曲を聴いた後は、ジャケ写真もUMAというよりは、天使に見えてきました。 カスタマーレビューピックアップ
「この世のあらゆる最高のレコードを越えてやるぜ。」(スティーヴン・タイラー)「彼らは表層的な模倣で天才の作品を越えてやろうとする。」(フロイド・ニーチェ)「WE ARE READY FOR OUR 15 MINUTES OF SHAME.」(マリリン・マンソン)-----まずこのアルバムとエアロスミスの「JUST PUSH PLAY」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの真の影響力と、彼の作品の真の価値がわかります。.---「STAR(星)はSTAR(有名人のスター)」---模倣者たちに投げた、この壮大な宇宙的だまし絵の傑作をぜひお勧めします。 The Downward Spiralカスタマーレビューピックアップ 重層的なメロディー、機械と虫の音、くらーいハミング。 使用する音の種類、音の重ね方が非常に独特。 前作と比べれば、怒り、苛立ちは薄まっているかもしれない。 しかし絶望の色はさらに濃くなっている。 日本版のボーナストラック「Dead Souls」も聞き逃せない名曲。 評論家や同業者の評価も高いし、僕の最も好きなアルバムなのだが、あまり一般受けしないようだ。 十人程度に貸してみると、最高だと言ったのが二人で、残りは首をひねった。 バカみたいな雑音達が、天使のメロディーを悪魔的に奏でている。 カスタマーレビューピックアップ 前作『Broken』で世に知れわたり、ロックの頂点を確かなものにした、 『Nine Inch Nails』(≒Trent Leznor)の期待のフルアルバム。 今回は前作とうって変わった作風。 前作ほどの激しさは無いにしても、どこを聴いても機械音、ノイズ音、…まさしく前作以上の音の嵐。 このバンドの曲を手がけるTrentの憎悪、悲壮感、といったものが、そのまま曲になったともいえる作風。 Trent自身のことを歌ったともいえる、聴き手を撲殺するようなMr,Self Destruct(1)、ライブ定番の曲Piggy(2)、 ハイテンポ&変則リズムが売りのMarch Of The Pigs(4)、彼らのテクノサイド傑作曲とも言えるシングル曲Closer(5)、 聴き手を圧倒するノイズの嵐のごときRuiner(6)、美しいインスト曲A Warm Place(11)、機械音が鳴り響くReptile(13)、 暗くてもの悲しいバラードHurt(15)など。 このアルバムはかなり聴き手を選ぶ、聴きにくい部類だと思うが、前作同様90年代ロックの名盤の一枚であるに違いない。 また、日本盤だけにボーナストラックが追加されている。 カスタマーレビューピックアップ 全曲5つ星。 ハズレ曲なし。 なかでも、特筆すべきは、トレント=レズナーが、どうしてもアルバムのラスト曲にと、曲順を譲らなかった曲『HURT』! CDデッキを床に置いて、CDデッキを抱くように目を閉じて、『HURT』を聴きましょう。 彼が何故、『HURT』をアルバムのラスト曲に選んだのかがわかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 星5つ、どころか星10個ですよ…。 全く…凄まじいったらありゃしません。 トレント・レズナーは絶対おかしい。こいつがうつ病だから、という意味ではない。そんな次元の問題じゃない。 うつ病は別に今やぜんぜん珍しい物ではないし、それは才能には関係ない。 彼の脳細胞は常人の10倍くらいあって、その全部がスパイラルにねじれ曲がっているんじゃないか?それらの全てが暴力衝動に結びついていて。 これが10年前のアルバムでしょうか?信じられない。 恐らくNINの音は時代に影響されない。 レズナーは魂の吐露、イマジネーションの開放をしているだけ。 そういうのをいわゆる「芸術作品」と呼ぶ。 凄まじくも新しい体験を、あなたもどうぞ…。 カスタマーレビューピックアップ
複雑なビートと荒れ狂うディストーションギターがノイズの塊を吐き出し、混沌とした音世界を形成する。 その一方で、弱音・無音を効果的に使い、うまくメリハリをつけることで、無限の奥行きを感じさせるサウンドになっている。 このように、動と静を最大限の振幅で行き来する手法は、ある意味、クラシックの方法論に近いものがある。 また、各曲の構成は「ヴァース・コーラス」という、古典的形式を大きく逸脱した複雑なもので、 トレント・レズナーの独創性が遺憾なく発揮されている。 正直言って、あまり聴きやすい音楽ではないし、個人的にはそれほど好きなわけでもない。 しかし、この作品が持つ芸術性は、好き嫌いなどという次元を超えて、聞き手を圧倒する。 Antichrist Superstarカスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンに幼少時の性的虐待を受けていたというが、その影響があるのかは分からないが屈折した病的な世界観を音楽で体現しているアーティストだと思う。しかし、単なる自己満足ではなく冷静に客観的にアルバム全体を創り上げている。音楽は非常にホラー的でありながらも根底には分かりやすくシンプルな進行を採っており、マンソンならではのキャラクターが全てを覆い尽くし、非常に洗脳的だ。トレント・レズナーのプロデュースもその世界観を際立たせ他のマンソンのアルバムと比較してもマンソンの屈折した一面を際立たせるのに成功している。(この後のメカニカルアニマルは本アルバムと比較し非常に人間的。) カスタマーレビューピックアップ 激しいです!かなり激しいです…!マンソン史上最も攻撃的なアルバム!!一曲目から…フ**カー!!!!と叫んで始まる超攻撃的なインスポンシブル・ヘイト・アンセムに続き超名曲ザ・ビューティフル・ピープルにその後も叫びまくるリトル・ホーンに激しい曲ばかり続いて癒し系オアシス的存在のクリプトオーキッドそしてまた徐々に攻撃的に…よりメロディックに…凄い楽しませてくれる良いアルバムです! マンソンなんかキモイだけとか言ってる人はとにかく聴いてみて下さい。そのイメージは覆されそしてあなたの中の最高のロックスターとなるでしょう! カスタマーレビューピックアップ マリリンマンソンというアーティストの名を世界に知らしめたアルバム。 その中身はヘビーでグロテスクでありながらもキャッチーでポップ。 音楽的にはプロデューサーであるトレント・レズナー色がモロに全開で、 目新しいというものではないですが、 トレントの作り出す病的な退廃感が、 マンソンが生み出すゴシックホラー調のパフォーマンスに うまく噛み合っている印象です。 多少勢いまかせな雰囲気もないではないですが、 全体通して完成度の高いアルバムではあると思います。 同じようにホラー趣味全開のバンド 「ラムシュタイン」 「ロブ・ゾンビ」 「TOOL」 なんかが好きな人にはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ Marilyn Mansonが単なる『恐怖の大王』的アーティストから、一転『天才』の名をほしいままにした名盤であるAntichrist Superstar。 もちろん、『恐怖の大王』たるべくMansonの実体験に基づくアメリカの精神的暗部を克明に綴るような詞は変わらず存在する。 Twiggy Ramirezのまさに天才的音楽知識をフルに活用した作曲センスは、Nine Inch NailsのTrent Reznorの手によるプロデュースを経て、名盤と呼ばれるほどに高められたと言える。 重厚で、チェーンソー的なギターリフも、妖気すら感じられるシンセも、格調高き恐怖のMansonの歌声も、すべてが動員され、恐怖世界を彩る。 Industrial Metalを核におき、New Wave、Goth Rock、Progressive Rockのスパイスを効かせたMansonの音楽世界はこのアルバムで花開く。 ちなみに、Mansonのオフィシャルサイトは心臓の悪い方は閲覧を控えた方がいいかもしれないです。 カスタマーレビューピックアップ
初めて手にしたMarilyn Mansonがこのアルバムです。いろいろな曲調が入っているため、アルバムごとというより曲ごとに好き嫌いが別れてしまうアーティストだと思います。 マンソンの曲が知りたいという人はベストで十分。しかしマンソンの素晴らしさはその世界観。全てのアルバムに通じているグロテスクな世界観はベストでは味わうことは出来ません。ジャケットを見ればわかる通り、彼の最高のエンターテイナーとしての生き方に惚れる人は少なくないと思います。 なので全てのアルバムを聴いてマンソンを知り尽くしてください。 個人的には『The Beautiful People』『1996』『The Reflecting God』が最高です。 Ministry - Psalm 69カスタマーレビューピックアップ 幻覚アレルギーのSEで聞いたのが最初!ライブ会場での爆音での初試聴(笑) ライブ終了後 早速買いに走ったなぁ懐かしい! まぁ インダストリアルの名盤 カスタマーレビューピックアップ インダストリアルかヘヴィメタか、なんて俺にとっちゃどーでもいい。 しかし、どちらにせよこのアルバムは名盤。古臭さが感じられないどころか、邦楽がどれだけ甘ったるく、手ぬるいか、そして遅れているか痛感する。 強いて古臭いと言うならBush元大統領の肉声か。 中でも、4、7曲目はいい。 4.HEROはスイッチ奏法(自称)が使われている。聴けば分かるだろう。 7.Psalm69は社会体裁的には知らんが、15年ぐらいも前に作られたなんて信じられない。完成度の高さに、おそらく邦楽は相手にならん。敬服に値する。 作曲する方もそうだが、弾きこなす方も弾きこなす方だ。最強のタッグだ。 だがこれがAlの本質であっても、限界ではない。 しかし、2006年7月現在、Ministryらしさが感じられないのも否めない。 The Mind‾のようにおちょくった名曲を排出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニクスを基盤に乾いた狂気の世界を表現し続け、インダストリアルの代表格としても名高いミニストリーの5th。 彼らの特質でもあるが、全体的にボーカルは歪まされてサウンドと同化し、乾いた狂気的な世界を表現するもの留められている。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず破壊、破壊、破壊て感じのアルバムです。 実験的な部分もあり非常におもしろいです。 まさにインダストリアルメタルです。 完成度も高めだしこれは買いですかな。 カスタマーレビューピックアップ
このCDの2作前の「The Land of Rape and Honey」で「インダストリアル・メタル」を確立したミニストリー。 「Psalm 69: The Way to Succeed & the Way to Suck Eggs(詩篇69)」は より混沌として攻撃的な音世界を築き上げているが、その結果やはりヘヴィー・メタル(スラッシュ・メタル)へと移行していってしまっているのは否めない。HMが大好きな人にはまさにお勧めだろうが、「インダストリアル・メタル」を築き上げたミニストリー・ファンには、「おい、おい、どこまで行っちゃうんだよ!」という気持ちが拭えないだろう。 ただ作品としては非常に完成度は高い。 ザ・フラジャイルカスタマーレビューピックアップ ナインインチの最高傑作にして90年代ロック最高傑作。前作ダウンワードスパイラル程セールスはのびなかったものの、楽曲の質は遥に上。あらゆる音楽ジャンルから素養を吸収して自分のカラーにしてしまうトレントの才能には脱帽。バンドとして成長するまえになくなったニルバーナより遥に偉大。レディオヘッドほど売れてないのが不思議。 カスタマーレビューピックアップ ベタベタにポップ。 しかしぐちゃぐちゃに音の渦。 the frailを軸に拡がってゆくテーマ。 実はピアノの一音こそ究極にヘヴィだったりする。 ストレートな格好良さもまたクール。 いい感性してるなら、引っ掛かるはず。 カスタマーレビューピックアップ 傑作だと思います。 2枚組という事もあってか、より強いストーリー性を感じます。 しかしこの男の作るストーリーは普通じゃない。 音も普通じゃない。 まさに斬新なアイディアの宝庫。 いわゆる「普通の楽曲」の形を持たない凄まじい音の断片(しかもちゃんとメロディがある!)、そして粘りつく様なミステリアスでドロドロとしたサンプリング音やシンセサイザーの音、極度に張り詰めた緊張感、凄まじい暴力衝動、そして、これぞインダストリアル・ロック!と呼べる様な凄くカッコイイ楽曲の数々、そんな中でトレント・レズナーのストーリーは展開して行く。 まさに息もつかせぬ展開に圧倒されっぱなしです。 彼のイマジネーションは凄まじい才能に満ち溢れている。 レズナーの天才ぶりを如何なく発揮しているアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ~この作品を知らない人が多すぎる。 このアルバムこそ90年代最高傑作アルバムだ。 ここまで音が作り込まれた音楽は他にない。 歌を重視したものから、壮大なインストまで、全ての曲が ありとあらゆる「音」に満ちている。 インダストリアルなんて言葉で表現できない。 トレントレズナーという一人の男の才能が凝縮されている傑作。 これを聴かずして~~何を聴く?~ カスタマーレビューピックアップ
とっつきにくいです。 Disc“LEFT”とDisc“RIGHT”合わせて1時間40分以上あります。 。“RIGHT”の方が攻撃的で、6.がその代表です。 “LEFT”はスローヘヴィな曲とインストの曲が目立ち、中でも5.6.7.の流れはメチャメチャカッコイイと思います。 ただ両リスクを一気に聴こうとするとあまりの長さから結構疲れます。 また今までのアルバムとは何かスタイルが変わっている感じで、荒々しさより もより重さや分厚さが強調されてる感じです。 Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death)カスタマーレビューピックアップ マンソンのシャウトを聞いてると、気持ち良すぎておかしくなりそう HOLY WOODは6枚の中で3番目に好きだな☆ カスタマーレビューピックアップ …てな具合に大好きです。 マンソンのアルバムの中でもお気に入りの1枚。 CDジャケットもホラーチックで好き。 アンチクライストの表紙も白目剥いてておもろかったけど。 個人的にはこっちのジャケットの方が…と、話が逸れました御免なさい ええとですね、見た目から受ける印象の期待を裏切らず、 中々ダークな感じの内容になっておりますですハイ。 でもそんなハードじゃないし、そういう曲がお好みの方にはお勧めです。 あと自分の殻に閉じ篭りたい時に聴くってのもアリかもです…暗いから。曲調が。 オープニングのと「The Nobodies」と「Disposable teens]が特にお気に入り。 カスタマーレビューピックアップ
めっちゃいい マリリンマンソン最高のアルバム とにかく聞いたほうがいい |
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