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Amazon人気商品ランキング/オールディーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1987/総ページ数:199 最終更新日:2008/05/16 MEGAエルヴィス~エルヴィス・プレスリー・エッセンシャル・コレクションカスタマーレビューピックアップ 最高のCDです。 初めての方にはこれが一番聞きやすいと思います。 50年代、60年代、70年代、そして死の直前まで、バランスよく入っています。 エルヴィスの成長を聞ける、つまり、ロックンローラーだった青年のときから バラードやカントリーのような大人になる、そんなエルヴィスの歴史が詰まっています。 お勧めは、やはり「好きにならずにいられない」です カスタマーレビューピックアップ テレビのCD情報番組でプレスリーのうたが紹介されていました。その一つのうたが、長いあいだ探し求めたメロディなのにハッと気づきました。「好きにならずにいられない」。「冬のソナタ」第9話に、胸いたむレストランの場面がありますが、あのレストランで流れている音楽です。国内版では、ハイドンだかの曲に差し替えられていますが、韓国版では、違うのです。きれいな音楽で、それが、この曲でした。冬ソナで使われている曲(オリジナルでないもの)が「ソナターポラリスを探して」としてCDになっていますが、それにも含まれていなかったものです。 さっそくアマゾンのサイトを通して入手、聴きました。目指す曲は27番目ですが、ほかにも美しい曲がたくさんありました。若い時は好きではなかったのに、このトシになって、しみじみ心癒やされる思いで、プレスリーのフアンにもなりました。録音というのでしょうか、音がとてもいいので、いっそう惹かれます。この欄は、もっと音楽的なことが必要なのかもしれませんが、すみません。でも、あまり嬉しかったので、つい書いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ エルビスって本当に素晴らしいミュージシャンだと思う。何故ってルックスはもちろんだけど、男の色気、声の肉質からみてこれ以上のシンガーがロック史においてかつて存在しただろうか。シビれるぜ!! エルビスから全てのロックが始まったなんていうのは単なる白人の寝言だと思うけれど、黒人のものだったロックを皆が楽しめる最高の娯楽にしてくれたのがエルビスだと思う。エルビスはオリジナルアルバムだけでも129枚出しているのでどれか1つ選ぶのは大変なんですが、このアルバムはエルビスの全てが網羅されていると思います。数あるベスト版のなかでも選曲が最も良いです。 日本では小太りで浜辺で歌ったりしているような、ダサいイメージが定着している感のあるエルビスですが、本当はそんなことはありません。このベスト版で激しい曲、しっとり聞かせる曲を聞いて、ロックの醍醐味を是非味わっていただきたいと思います。彼の人生そのものがロック野郎の生き方であり、彼の生涯を思うと後半は涙なくしては聞けません。現在のミュージシャンて事務所や法律で保護されているけど、エルビスの時代ってそんなのないし、言わば使い捨てみたいなところもあってエルビスクラスのミュージシャンでも悲惨な扱いされてたんだなあ。 カスタマーレビューピックアップ 好きな曲だけ集めてよくMDを作りますが、このCDは珍しくかけっぱなしができる1枚です。でも、ここがエルヴィスの魅力にとりつかれてしまう入り口だということを知っておかないと、大変なことになります。何しろ歌のいいのばかりが入っているわけですから、もっと知りたいと深みにはまり、次々とCDやDVDを求めてしまう怖さは、ファンなら誰でも経験したはず。それでもよければ、どうぞ!音もいいし、ライヴでも人気のあった有名な曲ばかりだし、エッセンシャルなものとしてはピカ一です。 カスタマーレビューピックアップ
エルヴィスについて今はよく知らないけど、深く理解したいという人には2002年12月現在、最良のアルバムと言えると思います。 まずは選曲。エルヴィスを語る上で欠かすことのできない曲をほぼ網羅しているといえます。そのため、チャートを基準にまとめられた「ELV1S」よりも充実した内容となっていると思います。 なにより素晴しいのは、選曲も手がけている音楽評論家の湯川れいこさんによる解説書。曲に関する背景や当時の状況などを踏まえて書いてあるので、曲に対する理解を深めることができます。その他ディスコ・グラフィー等も載っていてこちらも充実していると言えると思います。 ドリフだョ!全員集合(青盤)
特価:¥ 3,383(税込) 中古品¥2900 より 発売日:2000-11-16 売上ランキング:Musicで17433位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さて、赤盤と同時に発売された青盤はビートルズと同じく後期の作品集である。赤盤と同様に収録時間を書いておきます。Disc1は、45分28秒、Disc2は38分50秒と、合わせると84分になる。これは、CD1枚の容量を約1曲分上回った程度なのだ。雑誌「小学1年生」と「小学4年生」の付録として付いていたソノシートを針起こししている。これは内容は歌ではなく3分弱のショートコントであるが、マスターテープが見つからないにしても、音質改善はできた筈。惜しい!同じく「ノーエ節」は、当時カセットで発売されたものを収録しているが、同じくマスターテープが無いのか、音が割れている。これも今の技術なら改善できた筈。「東村山音頭」は「全員集合」で必ず披露されていた曲だが、スタジオ録音は、残念ながらテンションが低く、こういう形では初めて聴いたのだが、やはり、ライブ映像には勝てないのが再認識出来た。赤盤のレビューにも書いたのだが、ブックレットの情報量を増やし、オリジナルLP3枚とシングル曲、出来れば、未発表曲や別テイクを加えてコンプリート盤にできた筈。メーカーさんは、努力とサービス精神を鍛え直そう! カスタマーレビューピックアップ 赤盤とは異なり全体としては全員集合のファン、あるいは志村けん加入以降のファンにアピールが大きい一枚となっている。華々しくお化け番組の異名をとった当時の全員集合の雰囲気が色濃く打ち出されていて、赤盤がかつてのほんわかした時代のドリフターズを象徴しているなら、青盤は脂がのりきって現代的な笑いを貪欲に追求していった時代のドリフターズといったところか。学習雑誌付録のソノシートやCM曲という信じられない音源が収録され、おそらくこれを逃せば一生お耳にかからないであろう逸品に仕上がっている。ファンならずとも赤・青そろえて損はない。 カスタマーレビューピックアップ
同じ東芝から出ている(奇しくもドリフが来日公演の前座をつとめ、伝説となった…)ビートルズ初の公式ベストと同じ、赤・青の2セットで出された、日本が誇る20世紀の大いなる遺産・ドリフターズの(ほぼ)コンプリート・セットの《青盤》。 「ズンドコ節」などヒットを連発していた時期の分は、当時発売されたLP3枚の復刻を主眼とした《赤盤》、および『ドリフのシングルコレクション』等でフォローしていただくとして、こちらでは「全員集合」がお化け番組と化し、新曲の録音どころじゃなくなりつつあった時期から、ドリフにさらなるファンクネスをもたらした男=志村けんの加入を経て「東村山」「ヒゲのテーマ」「早口ことば」など、番組発のヒット曲が連発された時期にかけての楽曲と、CM曲やPR曲、雑誌付録ソノシートなど、《赤盤》の時期にもまたがる激レア音源の数々を贅沢に補完。これでコレクションも万全だ!(ン? このフレーズ、どっかで聞いたような……?!) ドリフのシングルコレクションカスタマーレビューピックアップ 私はドリフのおかげで子供時代を楽しく過ごすことができました。 堅苦しい言い方をすると、勉強やスポーツができなくても別の価値観があることを最初に私に教えてくれたのは彼らだったのです。 感謝の気持ちでいっぱいです。 そして今、自分の子供がこのCDを聴いて笑っています。 、、、胸の奥の方がキュンと痛くなります、、、(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ザ・ドリフターズの日本のテレビ界、音楽界に残る作品群です。 今となっては「伝説」と呼んで良いでしょう。 荒井注さん、そして、リーダーのいかりや長助さんが亡くなってしまった今、 残念ながら再結成は不可能となってしまいました。 しかし、ドリフが残した「記憶」は永遠に語り継がれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 荒井注さんに代わり、メンバーに入った志村けんさんの「東村山音頭 」は、一世を風靡しましたね。コミックバンッドは実力が高くなければなりません。今思うと・・「ザザ・ドリフターズ」って、イカシテルネーミングですよね。 カスタマーレビューピックアップ まぁ、ドリフと言えば、コント系の5人組としか、 印象は無いと思うが日本の歌としても歴史に残る大名曲 「いい湯だな」を歌っているので、そちらの方でも有名だろう。 このアルバムは、その名の通り、シングルを集めた ベスト盤なのだが、ドリフにしては究極のベストであろう。 何気に、ヒット曲も多い事がこのアルバムを通じて 知ることも出来る。 先の「いい湯だな」を筆頭に「ミヨちゃん」や 最近氷川きよしがカヴァーした事で話題になった 「ドリフのズンドコ節」、「ドリフのほんとにほんとにご苦労さん」 中でも「8時だよ!全員集合大特集~ちょっとだけよ全員集合」 や「志村けんの東村山音頭」や 昔、知る人ぞ知る人形劇「ドリフの西遊記」の エンディングテーマだった「ゴーウエスト」などは ものすごい貴重な作品なので、これは聞いて損は無し! 今聞いても抜群に面白い。 加藤 茶の♪ちょっとだけよ~の台詞が聴けるのは 何ともうれしい。 東村山音頭も1丁目から4丁目まで完璧に聴けます。 2丁目が無いのが判らないが…。 これは、ドリフのバラエティーな活動を改めて再確認させられる、 極上の一枚だと私は思う。 カスタマーレビューピックアップ
ドリフの音楽面における勝因は、先輩格の偉大な存在であるクレイジー・キャッツの楽曲群との間に、さまざまな点で徹底的なまでの差別化を図ったことにあったように思う。そこには変えざるを得なかったという面と、変えて行かないと面白くないという考えがあったと思うのだが、川口真氏のアレンジ(3から14)で展開されるノリノリのサウンド(このリズム隊の音、ファンキーで最高! 「のってる音頭」もスゴい!!!)により、(当時としては)おなじみの軍歌や民謡などを新しい歌詩で……という、この仕組みの中で、多くの作詩(1、4から13)を担当したなかにし礼氏は「いかりや氏と録音スタジオで、5人のキャラクターの描き分けなどに関して、徹底的に話し合いながら作って行った」と、当時を語っている。この、なかにし氏の歌詩もまた、クレイジーの歌詩を手がけた青島幸男氏とはまた違った味わいで、しかも随所に「冴え」を感じさせるものである(中でも赤貧デイズの描写が、妙にリアル。これはなかにし氏の若き日の実体験に基づくものなのかも)。 91年と、発売からかなり経っているが、日本盤CDの音質にこだわりが見えはじめた時期のリリースだったこともあってか、これはこれでいい音にまとまっている。シングル盤ジャケットの復刻が、完全ではないという点(ダブルジャケットだったシングル盤が大半なのだが、いずれもその半分が割愛されている)、そして「ゴーウェスト」片面の「ズンドコ節」が「5と同じ音源の為、割愛」と記載されているが、これは荒井パートのみ志村が新たに歌ったもので(後に『ドリフだョ! 全員集合(青盤)』で補完)、やはり割愛すべきではなかった、という気がする点が残念ではあるけれども、全体に愛情あふれる造りの1枚。東芝レコードのアナログ盤のレーベルを模したCD本体のデザインも「味」だ。 The Greatest Gold Hits
特価:¥ 1,262(税込) 中古品¥891 より 発売日:2004-03-30 売上ランキング:Musicで13322位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
リトルリチャードの代表曲を、ほぼ収録したベスト盤。ロッキンなブギウギピアノに、シャウトするゴスペル仕込みのソウルフルな歌声は、いつ聴いても迫力がある。パフォーマンスもかなり異常で、JBやプリンスが普通じゃないルーツがここにある気がする。今のロックに物足りなさを感じている人に是非おすすめしたい。 ELV1S~30ナンバー・ワン・ヒッツカスタマーレビューピックアップ エルヴィスを知らない世代にお薦めのアルバムです。 これだけでエルヴィスの全てを知ることは不可能ですが、 エルヴィスの魅力は十分に伝わります。全30曲が ヒット曲ですので、出だしの『ハートブレークホテル』 から次々と繰り出すお馴染みのナンバーで息をつく暇も ないでしょう。それでも、随所にエルヴィスの甘く切なく 歌いあげるバラード・ヒットが散りばめられていることで バランス的にもすばらしいアレンジメントとなっている。 カスタマーレビューピックアップ こうやって改めて聞くと「本当に歌が上手い」と思ってしまう。何故彼がブレークしたのかは「神のみぞ知る」話ですが、当時の社会に驚きと同時に危惧を与えた若者の「声」を聞くと鳥肌が立ちます。僕は意外とイタリアのカンツォーネを歌っているエルヴィスが好きで「イッツ・ナウ・オア・ネヴァー」あたりもお気に入りです。時間がある方は、映画のほうも是非見てください。冷静に考えれば、他のロックンローラーと一線を画している気がします。エルヴィスだけ異端児のような、だから抜け出たんだと思います。全然アメリカっぽくないですもんね。このような彼がまた凋落していく理由を考えるのも一興です。ただ、時代は変わりますが彼の残した歌は変わりません。いいです。ビートルズが初めてアメリカに行く時、プレスリーに会えるかなって真っ先に思ったという逸話もありますが、アメリカ=プレスリーであったわけです。小泉首相がアメリカで大うけしたのも日本では考えられないくらいのプレスリー神話が今でもアメリカには残っている証でもあります。 カスタマーレビューピックアップ エルヴィス・プレスリーといえば、ロック歌手として50年代にまさに絶大な人気を誇り、ビートルズなど、その後のロックに強く影響を与えた人物というのが私の中のイメージなのですが、歌唱力もなかなか良いですね。かっこいいし、ロックという感じがします。 しかし、後追いの私から見れば、同時代の人で言えば「ロックの父」バディ・ホリーのほうが数段魅力的です。曲も自分で書いてますし。 ただ前述のように後に世界を代表する人たちの目をロックに向けさせたということは評価すべきだとは思います。でもやや期待はずれかな? カスタマーレビューピックアップ 歴史的知名度高いビッグアーチストのベスト盤ということで期待したけれど、それほど感動がなかった。昔の歌手の本当にうまい歌い方、もっと心地よい歌声を響かせてくれるのかと思っていたら、意外にもそれほどでもなかった。歌唱よりビジュアルとパフォーマンスで魅了した人なのかなと思った。 カスタマーレビューピックアップ
いやぁ、もうこの人ほど何も言わなくても分かると思うので ポンとアルバムだけ紹介して後は聞いてくれって感じでもあるが その前に、この人も洋楽レビューをする関係で、 載せなくてはバチが当たる音楽界の王様です。 何がスゴイのか解らない人の為に、簡単に説明しますと 現代における音楽市場の基盤を作った人で、この人を聞いて育った、 アーティストを、その下の世代のアーティストが、 そのアーティストを聞いて育つ。と言う末広がりな展開を見せる、 ネズミ講バリのTOPにいるお方です。 ジャンルは、ありません。とにかくこの人がジャンルそのもので、 世界に一つしかないジャンルでしょう。 この人が歌えば、いとも簡単にエルビスブランドに早変わり。 もう、どう言う言葉を並べても、褒め言葉しか出ないので、 この辺にしておきましょう。 このアルバムは、そんなエルビスの数多いヒット曲を 30曲入りの一枚に凝縮した、究極のベストアルバムです。 と、プラス1曲、ナイキのCMでも、耳にした事もあるだろう、 ダンス系にチューンアップされた 「A Little Less Comversation」 をボーナストラックとして追加してるので、 より美味しい内容となっています。 エルビスこそが永遠に不滅です。 His Best : The Chess 50th Anniversary Collection (紙ジャケット)
特価:¥ 1,811(税込) 中古品¥1300 より 発売日:1997-04-08 売上ランキング:Musicで46286位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デビュー前にはプロボクサーの経歴を持つBoさんは'55年Chess傘下のCheckerよりデビューを果す。芸名の由来はフランス語で Bo=ダテ男 Diddley=リズミカルに体を動かす だそうです。 基本的にBoさんのアルバムはどのアルバムも1/Jungle Beat物(本CDでは#1/4/8等)2/ラテンタッチのノベルティ物(#12等 この曲には続編も有り!)3/カリプソ風味のバラード(#14等)4/Blues物(#2/11等)によって構成されどのアルバムを切っても金太郎飴状態だ!('70年代以降はFunk風味を強めたりと若干変わって来るが基本は一緒)だだし 同じ事を続けて飽きられないと言う事は、それだけ人気が有る事の裏返し。 Boさんの最大の功績は現代にも受け継がれている"Jungle Beat”の発明で有るが、細かく分類すると2パターン有り#1/5等のフロアタムにて例のBeatを打ち出すタイプ。もう一つが#8/9等のスネアのバックビートを強調した2ビートに近いタイプ。どちらもラテンのリズムの新化形で有る所が面白い。ラテンからの影響と言えば、Rockにマラカスを導入した点も功績で Stones等がデビュー当時より印象的な使い方をしていた。 #2は後にMuddyさんが"Manish Boy"としてパクッたがこちらが本家本元です。 余り指摘されないが、Boさんのメロディーの乗せ方は現在のRapの原型であーる。 '55-'67年までの重要曲はほぼ網羅されていて手っ取り早く彼の全体像が聴けます。 British Rock勢に与えた影響は絶大で、Stonesを筆頭に#5からバンド名を取ったデビュー前のStonesに在籍していた Dick Taylor率いるPretty Things,The Who(Magic Busなんかねぇっ)Yardbirds果てはNew York Dollsまで枚挙に暇が無い程! 尚#20は後にBo/Muddy/WolfのSuper Super Blues Bandにて再演され大笑いのネタに・・・ 詳しくはそちらのレビューでね〜 カスタマーレビューピックアップ 演奏はもちろん、リマスターされた音、三つ折の紙ジャケ、素晴らしいライナーノーツ、資料の充実と付加価値も多いです。これで¥1100ならタダみたいなもん。こうした形でロックの文化遺産が聴き継がれていくのは嬉しいことですね。 カスタマーレビューピックアップ
チェスレコード50周年記念でリリースされた、 ボ・ディドリーの20曲入りベスト盤。 とにかくボ特有のジャングルビートにしびれます。 あと、4曲も自分の名前を冠したタイトルがあるのがイカス。 とりあえず代表曲は入っているので、はじめてボ・ディドリーを 聴こうという方にお勧めのアルバムです。 エルヴィス・イン・ニューヨーク
特価:¥ 1,744(税込) 発売日:1995-02-22 売上ランキング:Musicで51661位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近、エルビスを殺したのは食生活で誤った食生活でカロリーをとりすぎたので死んだ。とありました。そんな下馬評(?)をくつがえすような、ステージライブ。見果てぬ夢など、コーラスとの絶妙なバランス。歌唱力、それに呼応するかのように観衆からの絶大の声援!!!惜しいなあ。残念だな。悔しいなあ。もしも、カロリーバランスなど、徹底的な食生活の管理ができたのならば、72歳のエルビスを見れたのかもしれない。プリシアとうまくいっていたのなら、小泉元総理が、「アメリカの祈り」を歌うとき、リサとプリシアともう一人エルビスの姿がホワイト・ハウスにあったのかもしれない。ともあれ、この作品は色々な思いを彷彿とさせる秀作です。 カスタマーレビューピックアップ 最大の都市ニューヨークを意識したのでしょう、全体的に緊張感がみなぎっていますし、観客の歓声も凄く、エルヴィスをのりにのせて素晴らしいライブになっています。完成度の最も高いライブCDだと思います。エルヴィス初心者にも一押しのCDです。 カスタマーレビューピックアップ 1972年9月10日の実況録音盤です。72年は、全米でのコンサートツアーを敢行した年で、その集大成としてNYマディソンスクエアーガーデンで、7万8千人の観客を集めた記念すべきコンサートを行った時のものです。曲目やコンサートの演出も、ほぼ完成され、オープニング序曲が壮大な雰囲気を醸し出し、ゴージャスな衣装と叩き込むようなボーカルなどキング・オブ・ロックンロールとの異名をとるに相応しい内容となっています。全米に向けたツアーを意識してか、曲が全体にアップテンポで、リードギターとドラムがスリリングにエルヴィスのボーカルを煽っているのが印象的です。 CDの裏の写真が、NY公演の時にエルヴィスが着ていた衣装だそうです。真っ白で、本当に綺麗な衣装です。 カスタマーレビューピックアップ
エルヴィス、初のNY公演。 このコンサートには、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、ボブ・ディラン、デビッド・ボウイ、アート・ガーファンクル等、そうそうたるメンバーがエルヴィスの公演を聞きに来ていました。 オープニングからエンディングまでの21曲をたたみかけるように唄っています。 とりあえずきいとけ! Elvis: 30 #1 Hitsカスタマーレビューピックアップ エルビスの半生を本で読んで興味を持っていました。歌は聴いたことがなかったので、初心者向けといわれるこのCDを聞いてみてよかったと思います。「これもエルビスの曲だったの?」というものがわりとあり、いろいろ発見がありました。これからももっとエルビスの曲を聴きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ エルヴィスが有名なのは知っていたんですが、 曲自体を味わって聴いたことがありませんでした。 たぶん このアルバムを聴くまでは自分の中で 「ただの有名な人」で終わっていたかと思います。 パワフルかつセクシーでエルヴィスが愛される理由が 分かった気がしました。 31番のremixも最初は邪道では?と思ったんですが 間違いでした。 上手く生かされていてノリノリです。最高 カスタマーレビューピックアップ 私はエルビスが活躍してる頃は全然知らなくて、大人になってTVとかで見る程度でした。でも何故か、声、曲などが好きでした。今回、初めてエルビスのCDを購入しました。いい曲ばかり入ってます♪ 初心者にはお勧めです。特に最後のJXLのリミックスには、本当にビックリ!エルビスの曲が今風にアレンジされてます。今の音楽に凄くマッチして最高です。 カスタマーレビューピックアップ
時代を超越した、最高のスーパースターとはエルビスに他ならないことを、このアルバムが証明してみせた。既にビルボード等全米を始め、世界17ヶ国以上でヒットチャートの初登場1位を記録しており、更に好調なセールスの持続が期待される。 本物のロックに対する認識を深めるためには何が必要とされるのか。それは恐ろしいまでに爆発的な「ハウンドドッグ」での叫びや、ガラス細工をそっと包むような「さらばふるさと」の歌唱などに隠されている。 かつて無い素晴らしい音質で甦った、この超ベストアルバム。真のロックアーチストを目指す者には、必要不可欠な極上の教材として、ポピュラーミュージックファンにはこれから永遠に繰り返して聴かれる、最も価値あるアルバムになるに違いない。 An Afternoon in the Garden
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1043 より 発売日:1997-03-25 売上ランキング:Musicで62876位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エルビスインニューヨークは、早く作られたせいもあって、若干音にむらがあったり、エルビスのアメリカの祈りをふざけてやっていたりで、その小さな不満がありました。このCDはその不満を吹き飛ばしてくれるのに非常に役立っています。偉大ですね。余裕をもってステージをこなしています。それだけ、ブランクの痛手は大きかった。辛かった。僕がエルビスを知ったのは、インハワイからです。(1973年)結局、そこからさかのぼることしか出来なくなりました。が、オンステージでは、少し不安があった舞台がオンツアーにくると、もう貫禄充分。これからもっと違うエルビスが聞けると思ったときに、死亡記事。ブルースリーの時も残念でしたが、エルビスの時は違った残念さが残りました。食事の過食。憎いですね。ジャンプスーツに、隠そうとしても隠し切れませんでした。もし、その食事療法を知っていたのなら、きっと72歳で現役で歌っている姿を見れたかも知れません。うー、残念!!! カスタマーレビューピックアップ
既にエルヴィスのNY公演は「エルヴィス・イン・ニューヨーク」のタイトルで72年に発表されていましたが、本CDに収録されているのは「イン・ニューヨーク」と同日の昼間の回の公演の音源です。 正直言って私は「イン・ニューヨーク」よりこちらをおすすめします。そのわけは、ライブをノーカットで丸ごと収録しているという点と、「アメリカの祈り」をおどけずに歌い切っている点です。 「イン・ニューヨーク」もすばらしいライブアルバムであると思いますが、カットされた箇所もある上に、この時期のエルヴィスのライブのハイライトである「アメリカの祈り」でエルヴィスがおちゃらけてしまい(ファンへのサービスだったのでしょうが)必ずしも満足いくものではありませんでした。夜の公演では歌った「見果てぬ夢」が収録されていない点が残念ですが、それを補う以上の価値がこのアルバムにはあると思います。 余談ですが、この時期のライブアルバムはドラムの音量が大きくミックスされているからか、いつも以上に激しく感じるのは私だけでせうか。 エルヴィス・カントリー (アップグレイド・ヴァージョン)
特価:¥ 2,421(税込) 発売日:2000-06-21 売上ランキング:Musicで20898位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 南部育ちの白人であるエルヴィスの音楽的ルーツとしてカントリーとブルースがあったことはよく知られていますが、これは彼が個人的に好きだったというカントリーソングばかりを集めた名盤です。 かつてエルヴィスのレコードを擦り切れるほど聞いていた僕ですが、実は今でもしばしば引っ張り出してきて聞いているのはこのアルバムで、彼の伸びやかでセクシーなのにどこかセンチメンタルな歌声を聞いていると、南部や西部の田舎の風景が眼前に拡がってくる思いがします。 ジャケットは2歳のときのエルビスと両親の写真で、これがまたいい感じです。エルヴィスのアルバムの中では必ずしもメジャーなものではありませんが、エルヴィスファン、カントリーファンは必聴だと思います。 カスタマーレビューピックアップ どんな歌でも好きで、何でも歌うと言っていたエルヴィスですが、カントリーを歌う彼の声はのびやかであり、又、哀愁を含み、時に力み、楽しんでアレンジしていると感じます。もともとカントリー出身だということは知りませんでした。これらの歌を、彼がどのくらい大切にしていたかは、ライヴの中でハイライトな歌の前後に入れて、気分を高めたり、落ち着かせたりしている様子から分かります。 エルヴィス自身も「大好きなカントリーの曲がたくさん入っています。」と紹介しているアルバムだったので、是非欲しかった一枚です。「ザ・フール」が聞けて満足です。 カスタマーレビューピックアップ
1970年6月にナッシュビルのスタジオBで4日間行われたレコーディングセッションより生まれたアルバム。 オリジナル・リリースは71年1月。 収録曲は必ずしもカントリーだけではないが、アン・マレーなど他のアーティストの曲を自己流に歌いこなす絶頂期のエルヴィスの歌声を聴くことができる。 中でも、トラディショナル・ソングを自己流にアレンジしたという「I Was Born About Ten Sousant years Ago」(おいらは何でも見ちゃったよ)は最高! |
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