定価:¥ 2,078(税込)
特価:¥ 1,505(税込)
中古品¥877 より
発売日:2005-11-15
売上ランキング:Musicで1349位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/80spsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4791/総ページ数:480 最終更新日:2008/05/16 Confessions on a Dance Floorカスタマーレビューピックアップ マドンナは好きじゃないんだけど(ていうか嫌い)このアルバムだけは好き。もともとダンスミュージックの人だし、別にカイリーに影響されたわけじゃないと思いますね。アバをサンプリングしたことからもわかるように前作アメライでアメリカで大コケしたのを気にしてるのか、かなりユーロ向けの音です。そういうの好きなんで気にいったのかも。実際イギリスで売れたらしいし。80年代のマドンナのアルバムは今聞くと音がチープすぎるんでこういうアルバム出したのはいいと思います。しかしここんとこテクノよりの音が続いてますねえ。そういうの好きなんか?シングルカットされたHung Up、Sorryは文句なしにカッコいいけど、アルバムトータルで聞いていいと思える作品かな。 カスタマーレビューピックアップ トータルアルバムとしての完成度ですよ。ビートルズの『サージェント・ペパース』は軽く越えている。『サージェント・ペパーズ』はトータルアルバムではなかったという証言もありますが。おばかなコメントなどどーでもいいです。まあそれだけ大衆に愛されているということかな。 カスタマーレビューピックアップ さすが、タイトル通りに踊れるというかアガリました。 「Hung Up」がいい。何かこうグッと掴まれるカンジ。 1曲目にこの曲を持ってきたのは大正解だったと思う。1曲目の掴みが大事だと思うから、CDを聴く上では。 ただ途中で飽きてくるカンジはあります。似たようなテンポの曲が集まってますから、当然なのかもしれませんが。 音楽としてじっくり耳を傾けて聴くのはあまりオススメできないかも。 何かしながら、何となく耳に聞こえてくる程度に流す「ながら聴き」が1番いい聴き方かもですね。 その「何か」をやる効率は上がると思いますよ。テンポいいですから、気分はアガリますもん。 カスタマーレビューピックアップ ただプロモを見てると、さすがに おばさんだなと思う気持ちは隠せない。 ハイレグで土手と水着の間に隙間がでたときは おえーって思ったよ。 カスタマーレビューピックアップ
80sのポップスの女王として君臨していたマドンナ。彼女の最高傑作、Like a prayerとどうしても比較対照してしまいます。何が斬新で、何が刺激的な音楽なのであろう。hung upを聴いて、ABBAには、到底及ばないなと、正直思いました。 ウルトラ・マドンナ グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 80年代リアルタイマーでない自分にとって、マドンナを聴くのはこれが初めて、でした。 楽器の音色は若干レトロな感じが否めないですが、以外に…と言うか、予想以上に良かった!踊れて超ポップな楽曲満載。そして「ポップス界の女帝」のイメージとは裏腹に(笑)少女のような美しいハイトーン・ヴォイス!単純にポップスとしても十二分に楽しめる曲&歌ばかりです。 ちなみに、このアルバムを聴いて浜崎あゆみやBOAを想像するのは自分だけ…ではないはず。(浜崎あゆみには『vogue』という同名曲もあるし。)日本(やそれ以外の国)の女性歌手ポップスの元ネタの多くはマドンナの曲なんじゃないだろうか?自分詳しく知りませんが…。 カスタマーレビューピックアップ このCDの発売当時、私は7歳でした。子どもの頃は「マドンナ」とは「マリリン・モンロー」なんだと思ってました。中学生の頃アルバム「レイ・オブ・ライト」に出会い、それ以来虜です。そこで当時このベストも聴いてみたわけですが、当時は「ラ・イスラ・ボニータ」以外は正直「レトロだ」と思ってました。20代になり再びこのアルバムを聴いてみてビックリ!どれも今も褪せない名曲ばかりなことに気づきました(特にCrazy for you)。 RainもMusicもアメリカン・ライフもHung upもIsaacも勿論大好き!けれど彼女の凄いトコロは、私がそうこうしていたこの十年も、その前からも、ずーっと変わらずトップであるということ!尊敬しています カスタマーレビューピックアップ 初期の名曲がぎっしり詰まってます。中でも、VOGUEは今の時代にリリースされても違和感ないくらいに先鋭的です。今もすごいですが、この頃がマドンナの全盛期です。80年代初期の曲の中にはちょっとダサいのもありますが、聴けばパワーをもらえるので、同タイトルのDVDとともに御勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは発売当時に購入しました。 その頃からずっと好きなアーティストの1人であるマドンナの初期曲中心のベストアルバムです。 今聴いても全然色あせること無く、聴きながら当時を思い出します。 全体的にPOPでノリの良い曲としんみりと聴ける曲が バランス良く収録されており、マドンナの魅力がぎっしりと詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたんだけどいい曲ばっかりで良かった!ゆっくりな曲もあれば楽しい曲もあるから私は好きだなぁ 他の曲も聞いて見たい★★★★★★★★★ Songs in the Key of Lifeカスタマーレビューピックアップ 彼の最高傑作というとコレとInnervisionsで意見が分かれるところでしょうが、 私はこのアルバムが最高傑作だと信じて疑いません。 本人が人間として、またアーティストとして間違いなく絶頂期にあり、 その充実感や幸福感がそのまま楽曲に表れています。 きっと湯水の如く曲が溢れ出し、厳選しながらも必然的に大作に仕上がったと 感じます。尺の長い曲も多いですが、飽きることはありません。 ちなみにLP時代は2枚組+EP1枚という変則でしたが、CDになって2枚に 収まりました。Saturn以降の4曲がこのEPにあたります。 一時は2曲ずつ各CDに加えるという暴挙がありましたが、この4曲は決して ボーナストラックではありません。計算しつくされた見事な曲間や流れを 是非味わってみてください。 言い忘れましたが、今回はSHM-CDでの発売です。この音質は驚きです。 各パートの音像がはっきりして距離感がきれいに感じます。今までモヤッと した後ろで鳴っているハイハットの音やリムショットの音がここまで 鮮明になるのかと感心します。録音技術は日進月歩ですが、まるで現在の 最新録音機器でレコーディングされたようです。 騙されたと思って買ってみて下さい。損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ Stevieの最も有名なアルバムとして最初に聞いといて間違いなしの名盤。ラジオやテレビCMでよく聞かれるStevieの楽曲群の半分ぐらいはこの2枚に入っているのではなかろうか。Sir Duke,Pastime paradise,Isn't she lovely,As,Another star辺りは沢山のアーティスト達にカヴァーやサンプリングされました。 これだけの楽曲群をどうやって作曲したのか不思議なところであるが質、量ともに最も充実した一枚であり、お得なアルバムと言って宜しいかと。 カスタマーレビューピックアップ これはスティ−ビ−・ワンダ−が76年に発表した作品で、 彼が70年代にリリ−スしたアルバムの内、最高傑作であろうと思います。 (というか彼の全アルバムの中でも最高傑作) 私が音楽の素晴らしさを知ったアルバムです。 2枚組の作品なんだけど、ムダな曲なんて一曲も収録されていない、 超名曲ぞろいの奇跡的な作品。 特にアルバム1枚目の「VILLAGE GHETTO LAND」や 「PASTIME PARADISE」、「SUMMER SOFT」あたりは 何十回聴いてもその度に感動してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 手塚治虫風の壮大なジャケット画。冗談抜きでパクりやないの?これ。 むしろそうであって欲しい。日米二人の天才が繋がるコトになるから。 フィナーレのような曲で始まるこの2枚組は、曲と曲の間の繋ぎ方も絶妙で、 グルーヴが全く中だるみしません。2枚が甲乙つけ難い。(つける必要ないか) 黒人音楽というジャンルすら超越した名盤中の名盤。 今でもCMで使われてる曲も入っていますが、何と言っても「I WISH」 このアルバムを知るまで、「ワウワウ、ウエスト」のウィルスミスってのは、 カッコいいリズムを駆使する、音楽的にもセンス抜群の役者やなって思ってました。 何の事はない、犯人は20年以上も前のワンダーさんでした。 しかも最近、この曲のドラムもワンダーさん本人という事実を知りました。 開いた口がふさがりません。仕方ないので、その口で午後の紅茶でも飲む事にします。 いずんし、ラあブリ〜 カスタマーレビューピックアップ
スティービーも名作が多くてなかなか1枚を決めるのは難しい。70sから80s前半の作品はどれもフェイバリット作品だ。実は長いこと、"Innervisions"をベストに挙げていた。今でも迷うほどなのだが、最近、リマスター版を聴いたこともあり自分の中で"Songs in the Key of Life"を再評価しつつある。よって今回はこちらを選ぶことにした。70sの作品はどれを聴いても外れはない。 70s三部作が持っていた「深さ」は若干薄らいだものの、やはり2枚組+ボーナスシングルというボリュームは圧巻だ。'Love's In Need of Love Today''Sir Duke''I Wish''Isn't She Lovely''As''Another Star'…、有名曲が目白押し。 特にCDの2枚目、Isn't She Lovelyに始まり、'As''Another Star'につながる流れは最高。 最近は一時ほどの勢いは見られないが、ジョンやジョージが亡くなりビートルズの再結成が叶わない今、現存する最重要ミュージシャンはスティービー・ワンダーなのではないか。最近、そう確信しつつある。とにかく神がかり的な素晴らしさ。 これはソウルの「ホワイト・アルバム」だね。 来月の来日公演も期待! The Immaculate Collectionカスタマーレビューピックアップ 学生時代に聴いていた初期のマドンナの代表曲が詰まった嬉しい一枚。 リミックスより原曲の方がいいのですが全体的にはそんなに違和感はないです。 カラオケでも歌ったHoliday、Material Girl、Cherishなどとても懐かしく 弾けていてキュートだったあの頃のMadonnaの曲が楽しめます。 今のMadonnaもとても魅力的ですが昔はSEXYというかとてもCUTEだった。 わりとポップな曲調だったりしますが、歌の上手さはさすがです。 ファンの方にもMadonnaを聴いてみたいという方にも楽しめそう。 私にとっては'80〜'90年代を思い出すいつ聴いても懐かしく新鮮な捨て曲なしの一枚。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムにはデビューアルバム「バーニング・アップ」から「アイム・ブレスレス」までのアルバムから本当に有名曲だけを集めたベスト。これでマドンナにはまっちゃった人はどうぞ各アルバムを聴いてみて下さい。もっとはまりますよ(笑)ただ収録時間の関係があったのかオリジナルと違うので注意。個人的に気になったのは「ライク・ア・ヴァージン」が音に響きがなくなってしまって途中いらん音まで入れてしまってるし「ヴォーグ」は妙に前奏が長くなっているetc…。まぁ初めての人なら違和感なく聴けるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナを知るための入門アルバムとも言える。 まだ少しアイドル的な感じの残る時代の曲ばかりだがアイドルと言えないほどの歌唱力。 新しい曲が出る度に新しいスタイルを繰り出し、(時にカウボーイ、時には芸者風など)飽きのこないパフォーマンスと曲調が彼女をここまでさせたのだろう。 私が初めて英語で完璧に歌えるようになったのがマドンナの曲だった。英語の発音が非常にわかりやすい。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ マドンナ初のベスト盤。 初期のマドンナの珠玉の名曲がここに大結集。 今でも売れ続ける超定番&名盤。 一家に一枚買って損なし。 カスタマーレビューピックアップ
母親になってから落ち着いてまさに聖母のようなマドンナ。Ray of Light 以降深みがでて心に響く歌声の彼女だが、このアルバムは若い頃のまだハチャメチャだったマドンナを堪能できます。ヌード写真を発表した10数年前はSEXを売り物にしたような彼女が嫌いでした。しかし2児の母親となった強さと優しさが彼女の声に良い味を出しはじめて好きになりました。・・・で、1枚で彼女の歴史を振り返るにはこれが一番です。 ザ・グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 曲はいいんだけどCD2の3曲目と4曲目の音が歪んでてとても聞けたものじゃないので星3つ カスタマーレビューピックアップ 究極のコレクションで、曲の選択に文句はありません。だけど、ひとつだけ残念なのが… オールウェイズ・ラヴ・ユーの最後が編集されてしまっていること! これちょっとひどいなと思いました。最後が肝心なのに!と思いました。10秒くらいの編集なのですが、あるとなしではかなり大きいです。個人的にはシングルEditしたVersionはこじんまりしていて好きなのですが、この曲の編集だけはして欲しくなかった。 時代を象徴するような曲だっただけに、この点だけは納得いかないです。他は完璧なのに…ほんとに残念。(きけば納得していただけると思います!) カスタマーレビューピックアップ すごく歌がうまくて、驚きました! どの曲もすごく良くて最高のアルバムです!! 中でも、『One Moment In Time』が一番好きです!! 歌詞も曲もすべていい~! 他にも『I Will Always Love You』も有名だし、好きです~!! 『All At once』や、『Run To Tou』、『Greatest Love Of All』 とかもお勧めです!!! とにかく勝って損はしません!いいですよ! カスタマーレビューピックアップ 2枚構成のCDはCool DownとThrow Downとなっていて、それぞれ落ち着いた曲を集めたもの、もう一枚はアップテンポな感じのものが入っています。 I Have Nothing、I'll Always Love You、I'm Every Woman、I'm Your Baby Tonightなど、誰もが耳にした曲が入っていて集大成といったかんじです。 ホイットニー主演の映画 THE BODY GUARD で歌われている曲ももちろん入ってます。おすすめです(^^) カスタマーレビューピックアップ
無敵のベスト盤。不況のおり無駄な出費は抑えたいもの。お仕事は忙しいですか?? このアルバムは1枚目が=クールダウン/2枚目がスローダウンと名前がついています。文字どおりお仕事の疲れをもみほぐすのに最適。ゴスペルルーツな娘なんでちょいと力んでしまうところはゆるしてたもれ。極上のバラードがあなたの疲れた心をマッサージいたします。10点中10点 Breakout: Best of Swing out Sisterカスタマーレビューピックアップ
スウィング・アウト・シスターの代表的な曲が、ものすごいお得な価格で手に入るベスト盤。いつの時代にも名曲と思えるすばらしいメロディーとおしゃれなアレンジは、80年代をリアルタイムで経験してない人、むしろ70年代が青春時代だった人にも感動を与えると思います。 ポップ音楽のすばらしさが詰まった玉手箱です。 The Strangerカスタマーレビューピックアップ 5.1chと2chの音源を収録したSACDです。ハイブリッドではないので、普通のCDプレーヤーでは再生できません。 なんと言っても5.1chの音の広がりと音の分離のよさがすばらしいです。これまで20年間以上このアルバムを聞いてきましたが、新鮮に感じました。 ビリー・ファンならSACDプレーヤーを買って聞くべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
あまりにも有名な、このモノクロ写真。コレを見ただけでじん、と来た貴方向けのアルバム。CMでも使われた2は、人の心の闇をクールに語り、ちょっと落ち込んでいたり疲れている時には3で安らげ、ダイナミックな三部形式による4は、多かれ少なかれ誰にでもある若き頃の思い出が蘇り、胸がしめつけられる。ある意味では人生の寂寥感溢れる作品なのだが、ビリーとその仲間達のチームワークの良さもよく表れていると思う。 ベスト・コレクションカスタマーレビューピックアップ TDKのCMに使われていて幼いころの自分の耳に飛び込んできた[Do I do]や、究極のラブソングと思う[for your love]や大好きな「オーバージョイド」とか・・・ もうほんと何度聴いてもたまりません。 個人的には今いち好きになれない(好きな方、スミマセン >_< ) Part time loverやFeel the FireがそれぞれのCDの最後にちょこんと入っているのは・・・・ わざとなんでしょうかね?日本だけのおまけでしょうかね? カスタマーレビューピックアップ S.ワンダーのベスト・アルバムという事になると2枚組でなければという訳だろう。少年時代の「Fingertips」から最新作まで総計39曲。豪華な点は確かである。しかし、曲順の決め方や選曲基準がハッキリとせず、アルバムとして考えた場合多少の不満が残る。「Ebony And Ivory」を選んだせいで、「We Can Work It Out」も選んだのかとか。名曲「Heaven Is 10 Zillion Light Years Away」が選ばれていないのは何故かとか。まあ、ベスト盤はどう選んでも不満が出るものだが。思い切って、時代別に異なるベスト盤にした方が良かったかもしれない。 アルバムとして聴くなら、例えば「Superstition」等は我慢して、「Songs in the Key of Life」をお勧めする。このアルバムは音楽の万華鏡のようなS.ワンダーの魅力が輝く大傑作である。 本ベスト・アルバムはS.ワンダーの曲(の変遷)を俯瞰するという意味では適しているかもしれないが、聴き込もうという気にはなれない。S.ワンダーの世界を覘いて見たい入門者向けのアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 僕が偉ぶ現役で偉大な作曲家は○ポールマッカートニー○ポールサイモン○エルトンジョン○ビリージョエルに、そして○スティービーワンダーです。衰えたとはいえこの5人が書くクオリティの高さは抜けています。そして誰もが知ってる大スターなのも重要です。だから、このボックスは僕にとって宝物です。何せ60年代初頭!から彼の、いやポップの歴史ですから。『At The Close Of A Century』が最もお勧めです!。一番の宝物です!。 カスタマーレビューピックアップ 長年彼の作品を聴いてるとやはりアノ3部作は強烈と言って良い程素晴らしい内容。其以降のアルバムが何枚か出た後にベスト盤が出た。年代問わず素晴らしい選曲で曲順も文句無しだったが…。今回のこのベスト盤は更にスケールを大きくしてリトルスティービー時代からの選曲も含め、まさに集大成の様なベスト盤だが…実際聴いてみると何か物足りなさを感じる。選曲は文句無く素晴らしいのだが自分的にはデビューからの順に曲を分けて欲しかったかなァ。例えば1枚目にリトルスティービー時代を、2枚目には70年以降…と言う内容にした方がもっともっと彼の偉大さが伝わってくるのでは…と思うのだが…。 カスタマーレビューピックアップ
幼くして視力を失ったスティービー・ワンダー しかし、彼からはそれを悲観するような雰囲気は全く感じられません 生きられることに、何気ない日常に感謝しながら生きているんだと思います そして、神は彼に、視力のかわりに抜群の音楽センスを与えたのでしょう なんたって13歳デビューですからねw 純粋なアーティストでこれだけの低年齢でデビューしたのは非常に珍しいことだと思います(アイドルなら何人かいますがね) 正しく天才です The Rose: The Original Soundtrack Recordingカスタマーレビューピックアップ J.ジャップリンの伝記映画(B.ミドラー主演)のサントラ盤。映画のB.ミドラーはJ.ジャップリンの魂が乗り移ったかのような迫真の演技だったが、音楽も素晴らしい。元々歌唱力抜群の彼女が渾身の力を振り絞って歌うのだから、圧倒的な迫力である。 「Love Me With a Feeling」はイカす歌いっぷり。映画の酒場のシーンを思い起こさせる。「When a Man Loves a Woman」は非常に多くのアーティストが採り上げている曲だが、最後の方はメロディを無視して絶叫する様は壮絶である。声が枯れてるもんね。そして最後はタイトル曲「Rose」で締める。死んで行く歌姫が、やがて花開き再生する様を歌って劇的な盛り上がりを見せる名曲である。日本では、なんと都はるみも採り上げている。 劇的な人生を生きたJ.ジョップリンの人生を劇的に描いた伝記映画そのままに、聴く者に圧倒的な感動を与える傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 79年か80年のアメリカンヒットチャートを席巻していたアルバム。この頃ヒットチャートはビックネームのサントラが軒並み上位にランクされていたと思う。“アーバンカウボーイ”、“ザナドゥ”、“忍冬の花のように”、フラッシュゴードン”等々。 彼女が歌うサントラに“フォー・ザ・ボーイズ”があるが、明るさと奔放さ、ちょっとした憂いに溢れたこの“ローズ”が好きだ。全てのロックファンに支持されるアルバムであると思う。ライブっていうのがいいね。締めの“rose”は美しいバラッドナンバーであり、やはりジャニスとは違う正真正銘・ベット・ミドラーなのであった。 カスタマーレビューピックアップ あくまでベッド・ミドラーが映画のキャラとして歌ってる作品な訳で、いかにもベタなR&Rソングみたいなのを荒っぽく歌ってるのだが、つい聴きたくなるアルバム。この映画はライヴ・シーンが良くてベット・ミドラーがすばらしい。バーで歌う「Love Me With A Feeling」はカッコイイし、「When A Man Loves A Woman」は色んな人のカヴァーがあるけど、私はこれが一番好き。ラストの「The Rose」は最近日本でよくカヴァーされてますね。 カスタマーレビューピックアップ
Bette Midlerの映画作品が大好きなので買いました。 いいです。 映画もオススメですが、音楽もオススメ。 最後の曲the roseは映画のエンドロールとご一緒にお聞きください。 見たあとにそして聞いたあとにじわじわとくることは間違いなし。 ベスト・オブ・マドンナ~バラード・コレクションカスタマーレビューピックアップ このCDは2曲目の「I'll remeber」の為だけに購入しました。 ちょうどイギリス留学した時に持っていったのですが、英語学校でスロバキアから来ていた女性がやはり、この曲が好きでこのCDを買ったと言っていて、文化や国を超えて、いい曲は理解されるんだなぁと思いました。 恋人との別れをいい思い出に変えることのできる前向きな心境を歌った曲です。恋愛に限らず、人との別れがつらいときはこの曲を聴いて、前向きになります。 おすすめですよ。 カスタマーレビューピックアップ マドンナ姉さんのパフォーマンスはやはりエネルギッシュでエロチックで躍動感溢れるナンバーが最初に思い出されますが、バラードナンバーにも極上物がたくさんあることを証明する作品だと思います。疲れている時に聴くと全身をマドンナ姉さんに優しく包まれているようでとても私は癒されます。 80年代のナンバーが入っているのも私にとってうれしいことですが中でも「Take a bow」はほんとにイイ曲だと思います。初めて聴いた時は今までのバラードと違う印象を受け何故か懐かしさを感じました。またベビーフェイスをこのナンバーで知り、彼にも興味を持つことになった曲です。ほんとに姉さんは色々な人と組んで印象深いナンバーを作る達人です。 カスタマーレビューピックアップ 全盛期に比べてややセールス不振に陥っていた彼女が「TAKE A BOW」の大ヒットを受けて発表した往年のバラード集大作。デビュー当時でこそ「CRAZY FOR YOU」のようなよくありがちな作品を歌っていたものの、自身でペンを振るうようになってからといもの「LIVE TO TELL」などに代表される彼女ならではの独特、かつ突拍子もないコード進行を持つバラードを多数生み出した。ノスタルジックの極みとも言える真の意味で「沁みる」バラード群は物事の酸いも甘いも分かり始めた大人へのカタルシスのようでもある。決してテクニック的に優れたシンガーではないが、心で歌うことによってそれがきちんとリスナーに届くことを証明するに十分な作品。王道DAVID FOSTERと組んだ(←なぜだ???)「YOU'LL SEE」「ONE MORE CHANCE」は百歩譲ったとしても寒くて仕方がないが、表題曲「SOMETHING TO REMEMBER」や「THIS USED TO BE MY PLAYGROUND」のクオリティは圧巻。メロディだけでなく、その歌詞の良さも堪能するためにはやはり国内盤がお勧め。(勿論、帰国子女や語学が堪能な方は余計なボーナストラックが収録されていない輸入盤をどうぞ!) カスタマーレビューピックアップ 2003年5月頃だったかな?BS-2で10年ぐらい前の映画「プリティ・リーグ」を見ました。 1940~50年代にあった、女子のプロ野球リーグの話で、マドンナ本人も出演しております。 その主題歌「This Used to be My Playground」が収録されたCDがないかと探していたら、 このCDにありました。 皆さんにとって、マドンナの曲で印象深いのは何ですか? Like a Virgin?、Music? Papa, Don't Preach?、La Isla Bonita? 人それぞれだと思います。 (私は Like a Prayer ですが。) バラードも良い曲ありますよ。 個人的には「Live to Tell」が好きですね。 カスタマーレビューピックアップ
マドンナというと『派手なポップの女王』というイメージを抱いてしまいますが、いつもとは趣が違って『純粋な歌手』としてのマドンナの魅力が満喫できます。まさしくマドンナ=聖母そのものの歌声。 こうしてバラード集を聴いてみると、やっぱりマドンナは歌が上手いんだな~と思えます。 どんなにパフォーマンスが派手でも、歌手は歌唱力が基本。それを体現できるマドンナの偉大さ。永らく音楽界のトップに君臨し続けているのも頷けます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |