定価:¥ 1,575(税込)
特価:¥ 1,496(税込)
中古品¥798 より
発売日:1999-02-25
売上ランキング:Musicで27990位
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Amazon人気商品ランキング/テクノpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:59/総ページ数:6 最終更新日:2008/05/16 1st Pカスタマーレビューピックアップ
最初にして最高の出来であると確信している。最初にヘッドフォンで聞いてみて欲しい。その音はカッコよさと共に脱力感を有している、レトロフューチャー的なセンスと間の抜け方がある。私はこれを「ヘボナイス」と言い、これを愛好してやまない。 A・D・S・R・M!
特価:¥ 2,195(税込) 発売日:1999-10-22 売上ランキング:Musicで45932位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
絶叫するボーカル、唸るギター、弾けるドラム、電子音を流すシンセ… 歌詞不明の曲をひたすら叫ぶ叫ぶ!! ハヤシと対照的なカヨの無機質な歌声に惚れること必死。 M8はヒカシューのカバー。 VINCENTIIDAWN LIMITED EDITION6-D/LIVE IN JAPAN662 BPM BY DGカスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴ(特に90年代半ばの)がかなり好きな私ですが、このCDは中古屋に売りました。音楽としてはその程度の出来です。ナゴムからフラッシュパパの間の、中途半端に毒が抜け、音も洗練されていない「過渡期の電気」の作品。非常に分かりやすいサンプリングネタが多数収録されているので楽しい、といった程度です。 廃盤になったらしく8000円という法外な値段が付いていますが、とてもではないですが「コレクター」で無い限り、これだけのお金を出す意味はないと思います。彼らの音楽のルーツが知りたい、と言うのであれば2006年にナゴムから人生のベストが出ているので、そちらを買った方が良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ まず卓球の声が若い!!そして「最後の曲は本当に出しちゃっていいの!?ていうか全部の曲!!」と言いたくなるくらいハチャメチャになっています。全体的に「なんでもやったれ!」という曲の中で「無能の人(現・「N.O」)」は電気グルーヴのまだ先の見えない未来だけど、信念だけはあるぜ的な思いが歌になって聴けます。卓球も瀧も若かったんだねぇ・・・ カスタマーレビューピックアップ 1990年6月に発表された電気のファーストリリース作。 12曲入りだけど実質は6曲のミニ・アルバムでメンバーは卓球、瀧に人生時代の仲間の若王子耳夫、高橋嵐の4人。 内容は、卓球のサンプラーを使う楽しさが素直に出た初期衝動作。(Sampling list : ロボコップ、あしたのジョー、マクドナルド、クラフトワーク、マイケル・ジャクソン、ブルース・リーetc.) 『電気ビリビリ』の元ネタ収録の『Box Frenzy』、 カスタマーレビューピックアップ
電気そのものが好きで、昔の彼らの音楽性に興味があるといった方にオススメです。 電気の曲で代表的な「We Are」や「電気ビリビリ」や「N.O.」、篠原ともえのシングルに収録されていた「B.A.S.S」の旧ミックスが収録されています。収録されている曲の歌詞等は、最新リミックス版より電気らしく毒が強いバージョンです。曲は電気が進化途中のもので、収録曲の最新リミックス版より大きく異なります。 曲はエレクトリックですが、現在ほど分厚い音ではありません。しかし、最近の曲「Nothing's Gonna Change」「Flash Back Disco」等の卓球氏の曲調変化は、卓球氏のスタート地点がこのCDであったからかもしれません。 おまけ話としては、写真の卓球氏があまりにも若く懐かしいのと、なぞのメンバー達が数人(?)います。もちろん砂原良徳氏はいませんよ! ”colors of time”non-stop mixed by Kenji Hasegawa~in memories of OASISカスタマーレビューピックアップ
全体的に軽やかで夏の海を喚起させるHOUSE MIXCD。ゆったりくつろげ気持ちいいですね。クラブって言うより外でまったりとした感じです。選曲に関しては有名な曲も一杯入ってて、とにかくHOUSEに詳しくない人こそ聞いてみて欲しいです。どんどんMIXするより一曲一曲を大事に聴かせるちょっと大人びたアルバムだと思います。 BOYCOTT RHYTHM MACHINE
特価:¥ 2,281(税込) 中古品¥2039 より 発売日:2004-12-15 売上ランキング:Musicで99375位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2004年12月15日リリース。全曲新曲。今の日本の音楽シーンのレベルの高さを証明したオムニバス盤。はっきり言って気合いが足らない2の外山明のDuo以外は全て素晴らしい。 特に素晴らしいのは、1の渋さ知らズと3のDATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDENそして最後の南博トリオ。誰にも阿ることない自分のオリジナルな音が素晴らしい。聴き込むほどに日本の音楽シーンの進化とこれからの展開に大いに期待が持てるなと感じずにはいられない。 自らを表現しなくて何が音楽か。素晴らしき同時代人。 カスタマーレビューピックアップ 渋さ知らズの「犬姫のテーマ」が素晴らしい。ピアノのスガダイローのソロがもの凄い。このようなソロは最も才能にめぐまれたイマジネイティブなインプロヴァイザーだけにしかできないのではないか。彼の想像力が衰えるようなことはめったになく、緊張を保ち、竜頭蛇尾に終らないようにする力はきわめて印象的である。しかし彼を聴いて、極端なスピードで表現しうる能力をもった名手としか思わないとすれば、スガの演奏に含まれているたくさんのニュアンスを見落とすことになると思う。この演奏はジャズが死んでなんかなく、コルトレーンやドルフィーやアイラーやモンクやミンガスやパーカーやレイシーの精神が受け継がれていることを間違いなく証明している。これが我々の時代のジャズである。 カスタマーレビューピックアップ この界隈のバンドが彼抜きに成り立たないのが よーっく分かります。 もう少し外山明にも頑張って欲しいのですが。 DCPRGでは元メンバー大友良英のソロが大幅にfeaturing。 現ギタリスト二人の立場ないですね。 こんなことしてバンドの存続は大丈夫なのでしょうか? しかも,オルガンと指揮に専念するため 結成後数回でライブではサックス吹くのを止めてしまった 主幹菊地成孔のテナーソロまで入っている,ある意味お得な音源です。 渋さ知らずは別に無くても… カスタマーレビューピックアップ
DCPRG、ROVO界隈のミュージシャン総勢50名参加による新録音源のコンピ。8グループ入ってます。 DCPRG菊地氏のセルフリミックスはいつものメガミックスよりは耳障りが良いけど(たぶん大友氏だと思われるギターがバリバリ)、ONJOみたいにライヴ録音が聞きたかったなぁ(今までDCPRGのリミックス物で原曲並に良いと思ったのは、嘗ての大友リミックスのみです…)。「ボイコット・リズム・マシーン」ってタイトルは元々菊地氏が考えたフレーズらしいけど、カッコいいですよね。そのドラムマシン不要論の基盤を成す天才ドラマー芳垣氏は、全8曲中6曲でドラムを担当(超多忙)。そんな彼がリーダーであるVincent Atmicusの曲がとても素敵で一番気に入ってます。 E2-E4 2001
特価:¥ 2,415(税込) 発売日:2001-10-25 売上ランキング:Musicで127969位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
オガワシンイチ(sugar plant)により企画、プロデュースされたSAL DISCトリビュート第三弾は、ポストロックの観点からシーンの中核を担う7バンドに、マニュエル・ゴッチングの「E2-E4」からインスパイアされたものをひとバンド10分以内という形で表現してもらい、ひとつにまとめることによって、シーンのエッジの部分でなにが起こっているのかを浮き彫りするという企画です。 「E2-E4」というひとつの原点をフィルターとして、20年たった今ここ日本で、それぞれのアーティストがその「音楽の核」をどのように表現しているのかをぜひ聞いてみて下さい。 Green Timesカスタマーレビューピックアップ "ESP"の "ライジングサン"や"ヨガ "といった名義でリリースされた作品を集めた日本だけのスペシャル アルバム 『 グリーン・タイムス 』 。 なお初回限定盤は 8cm ミニディスクを加えた2枚組です。 UKでヒットし ケンイシイ を世界に広めた "Switch Of Love" を収録。 また " Ocean View " が秀逸のデキで、ケンイシイ 得意の浮遊感が満喫できる一曲ですね。 空から輝かしい海を眺めたような、そんなイメージが湧いてくるベスト トラック。 同じく "A Lipper In The Ocean" も海をタイトルに、同じ曲を元に、また違った一面をかいま見れます。 初回特典の "Solar Man" はサブライムのコンピレーションアルバムにも収録されていましたね。 カスタマーレビューピックアップ
オランダのESPからのデビューアルバム。’93年の別名義でGLEANとHAZEがYOGA名義で、A LIPPER IN THE OCEAN、OCEAN VIWE、SWITCH OF LOVE、FANCYがRISING SUN名義である。特にSWITH OF LOVEはUKにKEN ISHIIの名を知らしめたHIT SONG。現在とは180度違った彼自身のテクノのルーツというものを垣間見れる。 |
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