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発売日:2008-03-26
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Amazon人気商品ランキング/日本映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1539/総ページ数:154 最終更新日:2008/05/16 EXILE CATCHY BEST (DVD付)カスタマーレビューピックアップ TAKAHIROの声、けっこう好きです。SHUNじゃなきゃみたいな意見の方は、SHUNを追いかけて下さいませ。昔の歌を聞いて下さい。それでいいのでは? 私も昔からEXILE聞いてますが、私はSHUNの太めの声より、今のEXILEの方が心地よいです。そういうファンもたくさんいると思います。 カスタマーレビューピックアップ 第1章EXILEの楽曲を第2章のEXILEが歌唱してどこがいけないだろうか!? まあ、人によって意見が分かれるのは仕方ないけど! 第1章、第2章のEXILEのヴォーカリストがそれぞれ違うから、第1章EXILEの楽曲を第2章のEXILEが歌唱して本来の第1章EXILEの楽曲が葬り去られたような感じがしていやな感じがする人が多いでしょうが・・・、でも第1章EXILEの楽曲を第2章のEXILEが歌唱することで「(第1章の)懐かしさと(第2章の)新しさ」を融合した楽曲が完成したような感じがしていいと思うのだが! 星1個のカスタマーレビューがこんなの殺到しているくせに、なぜミリオンセラー達成になったかがめちゃ不思議やな! 結局、星1個のカスタマーレビューを投稿している人も購入しているみたいやな(笑)! カスタマーレビューピックアップ レビューでは酷評が多いようですが、私は第一章と第二章で好みが分かれるということはありません。SHUNにはSHUNの、TAKAHIROにはTAKAHIROの良さがあると思います。元々初期のEXILEが好きな私としては、SHUNの脱退以前からEXILEの曲調は変わってきていると思っていたので(^^;)第二章になって軽くなったとは一概には言えないと思うのですが・・・。好みの問題なんでしょうね。 それにしても第一章の曲を歌い直すということが、どれだけの反響(主に批判)を受けるか、分かっていたはずなのに敢えて敢行した事自体が、私としては驚きであり挑戦だと思いました。単に売れると思ったのか(←私はそうは思いません)、それとも別の深い意図があったのか、捉え方は様々なのだろうと思うのでハッキリと言い切ることは出来ませんが、EXILEの意思表示を感じるアルバムだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 正直に言って、初めは購入するどころか、全く聴く気はありませんでした。 自分なりに俊ちゃんの声で大事にしている曲もあるし、 まだどこかで、今のEXILEを受け入れられない部分もあるので。 でも2章になってからの新しい曲も入っているし、 再録ということで、あっちゃんの違った歌も聴きたいと思い、聴いてみると・・ 意外に(失礼!)良かったです。 選曲については、???なところもありますが、 1章の曲もまたそれなりに新しい雰囲気になっていて、 思ったよりも素直に楽しめました。 あっちゃん、大変だっただろうなぁ。TAKAHIROも頑張っているなぁと感心したり。 ただCATCHYというだけあって、あまり深みのある曲はないかも。 バラードBEST(?)に期待したいです。 本当はBEST版ではなく、「う〜〜〜ん」と唸らせてくれるような・・ second アルバムみたいなしっかりしたものを、ずっと待ち続けているんだけどな。 カスタマーレビューピックアップ
昨年末の「Exile Love」から間髪入れずに、ベストアルバムはどうかな?と思いますが、我が家では空前のExileブームが到来しました。 妻と娘がすっかり大ファンになり、毎日DVDを見ては、”カッコイイ”と連呼しています。 AtushiとTakahiroのヴォーカルもさることながら、パフォーマーのダンスはGOODです。 「ChooChooTrain〜銀河鉄道999」のPVは、かなり凝った映像で、音楽で世界を変えるという壮大なテーマの下に製作されているようです。 前回のものとダブるPVもあるのが残念ですが、まぁそれはベスト盤だから仕方ないでしょう。 新曲「銀河鉄道999」も名曲中の名曲といえるナンバーですから、EXILEにおいても定番ナンバーになりそうですね。 今後もどんなパーフェクトイヤーになるのか楽しみです。 I LOVED YESTERDAY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 過去の名盤がどうたらとかどうでもいい。 今、この時代を歩き背伸びをせずに彼女自身の素直な言葉と楽曲で綴られる素晴らしいアルバム。 彼女の作品を何かとカテゴライズしたがる一部のリスナーや前作などとすぐに比べたがる向きには、 残念だが聴く必要もないしコメントする必要も感じられない。 新たなる方向性を模索し切り開くバイタリティー。爽快感さえ感じる。 挑戦する事の難しさ。それさえはねのけてしまいそうなパワー溢れる楽曲。 今のYUIという一人の若いアーティストの全てが、このアルバムには詰め込まれている。 どうか、周りの雑音に惑わされることの無いよう、自分の実現したいサウンドをこれからも 追求し、磨き上げて欲しいと思わずにいられない。 カスタマーレビューピックアップ 購入後、三、四回聴いてみた時点では「ああ、前作には遠く及ばない凡作だにゃあ。がっくし…」なんてうなだれていたのですが、繰り返し聴くにつれ評価は大きく変わりました。これまでもレビューで何度か書いているのですが、やはり彼女の歌は「スローミュージック」です。巷にあふれる“瞬間風速狙い”の流行り唄のような、目先のキャッチーさには欠けるかもしれませんが(Laugh awayのようなタイアップ前提で作った曲では、初聴の数秒で見事に心を捕らえることに成功しており、それはそれでプロの仕事やなあと大いに関心させられはしましたが。)重ねて聴くごとにその良さがじわりとしみてくるかんじがたまりません。癒しの名曲Understandが未収録なのは残念ですが、それを補って余りある名盤になっていると思います。 一番の注目曲はなんといってもLove is allでしょう。ネットの掲示板などでは賛否がわかれているようで、「自分ではなにもできないくせに人が作ったものをけなして商売にしてる評論家どもに鉄槌を食らわせて痛快!」という感想があれば「ちょっと売れたからって天狗になってるのでは。彼らの後押しが売り上げにつながることだって多々あるはず」といった辛らつな意見も見られます。かくいう私も最初は前者のコメントにおおいに共感して「わしも評論家なんて大嫌いじゃ!YUIよくぞ言ってくれた!」なんて単純に快哉を叫んでいましたが、後者のコメントにもなるほどなと思ったりもしました。よっぽど頭にくるような批評ををされたのか、あるいはそれほどに全身全霊を傾けて曲を作っているからなのかわかりませんが、それでもちょっとだけ残念というか寂しかったのは、自分の歌がこれだけ多くのファンに愛されているのに、それでもなお“権威”によるお褒めの言葉まで手に入れないと気がすまないのかしらんということです。お金出して聴いてくれてるファンより仕事でサンプル盤を事務的、義務的に聴いてる評論家のほうが大切なの?なんて意地悪な質問をしたくもなります。 ぐだぐだ書いてしまいましたが、まあそれくらい色々考えさせる詞だったということなのですが、実はこの曲は詞もさることながら秀逸なのはむしろ曲のほうだと思うのです。 序盤の静からクライマックスの動(激?)へ向かっていく過程が練りに練られた複雑な構成でできており、何度聴いても飽きません。サビ第一部といえそうな「いいこと書いてよ〜…」からぐっと盛り上がるロッカバラード(?)なかんじ、そしてそれに続いての終盤の第二部「まがいもの、そうじゃないもの…」のちょっとラップのノリを感じさせる、押韻した字余り的歌唱にはいまだシビレまくりです。 そしてやや地味ながらも、もうひとつの名曲がMy friendです。もしかすると私のベストワンはむしろこちらかも。最大の魅力は“とろけるようなノスタルジー”とでも呼べそうな、解説困難な懐かしくやさしい空気感です。これはアレンジャーの手腕による部分も大だとは思いますが、曲そのものがスバラなのは間違いありません。彼女のこれまでのほかの作品でもよく見られる特徴で私が大好きなとこなんですが切なく“スラーするかんじ”がこの曲では特に絶妙でかつ多様されていて、前述の不思議な懐かしさが涙腺を刺激する一方で底無しの脱力感も誘い筆舌に尽くしがたい甘美な感覚に脳はしばし麻痺状態に陥ってしまいます。(わけわかんない説明ですかね・笑) 他の曲についても書きたいことは山ほどあるのですが、あまり長いと掲載を拒否されそうなのでこのへんでやめときますが、幸運にもチケットをゲットできたサードツアーのライブで上記の二曲を生で聴くのが楽しみでなりません。その日を指折り数えて待っているマカバルダシのおっさんはいまとてもシアワセなのでした(笑)。 PS:オマケの武道館ライブDVDも超スバラです。演奏パフォーマンスもハイレベルだし、シンプルながらセンスの光るカメラワーク・編集もグーです。 そして……単にルックスに惹かれてファンやってるわけじゃないんじゃ〜ッといつも強がっている私ですが、 It's happy lineを唄ってるときの横顔はまさに少女マンガから抜け出てきたような美しさで、後光さえ射しているように見えて思わずみとれてしまいました。さらにラストのTOKYOでは見るたびに昨年秋の感動を思い出して恥ずかしながらいっつもうるうるしちゃうという大間抜けぶりです(笑)。 カスタマーレビューピックアップ どうしても1st、2ndと比べると完成度が劣って見えてしまいます 少し急いで作りすぎたような印象も受けます やはり売れすぎた代償か、シングルは殆んどドラマか映画のタイアップ曲 なかなか自分のやりたいようにやれない現状なのでしょうか ただ、全体的に今までと違った作風を目指しているのも伺えます 特に「Love is all」はアルバム曲ながら秀逸な出来だと思います まだまだYUIも若いので、色々と試行錯誤を組合わせて 無理に1年に1枚ペースでなくても、じっくりと納得のいくものを作り上げて欲しいですね ファンならいくらでも待ってますから YUIの実力はこんなもんじゃない、という逆説的な願いをこめて 次作にも期待しています カスタマーレビューピックアップ First Live DVDは曲の大幅カットや曲の間にツアードキュメントが入り流れを無視した編集で期待してただけに正直がっかりでした。 そう言う声も多かったので武道館LIVEはノーカットもしくはセットリスト通りのLIVEDVDが出るのかと思っていたらまさかの小出しでした。笑 それでも内容はFirst Live DVDよりもよかった。 それだけに武道館はフルで見たかったな。もう出ないのかな? 片面1層ではなく片面2層ぐらいのボリュームで出してほしい。 SONYの考えが分からない。もったいないです。 カスタマーレビューピックアップ
前作「CAN'T BUY MY LOVE」は音楽的にも挑戦的な意欲作だったけれど、 今作は音作りもシンプルでYUIの歌声を前面に押し出した形になっています。 そのせいか、第一印象はインパクト不足?でも、聞いていく度にメロディーがスッと入っていくようになりました。 「Laugh away」「Love is all」といった情感豊かな曲にはグッと耳をひきつけられてしまう。 メロディーメイカーとしての成長を強く感じましたよ。 逆にアルバム曲がシンプルで潔い分、コテコテにアレンジされたシングルカット曲が流れを悪くしてしまっている気がします。 セカンドアルバム以降、周囲の取り巻く状況もだいぶ変わってきたのでしょうが、肩肘を張らずに曲作りに集中させてあげたい。 ヒット曲を生み出すことが、すべてではないですから。 特典DVDも見ごたえがあります。 何故、ライブ映像に自身の最大のブレイク曲「CHE.R.RY」を収録せずに、 「LIFE」「TOKYO」を選曲したのか…、彼女の想いが変わっていないこと、今回のDVDから伝わりました。 No more(完全初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 聞きました!スシ王子の世界感あり、光一君の世界感ありの壮大な感じが好きでした。初回限定のDVDも見所満載!【番外編】はメイキングになってて楽しめました カスタマーレビューピックアップ いつも"REMIX"や"〜ver."というと「まあこういう曲調もアリかな」ぐらいに軽く済ませてしまうことが多いのですが、今回2つ収録されているREMIXはどちらも良い!むしろREMIXの方が、今までとちょっと違う光一さんの音楽も聴いてみたい方にはオススメかも知れません。上手く説明できませんが…とにかく、かっこいいです(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ソロ作品に限っていえば、いつも期待値を大きく上回る出来の良さを見せてくれる光一さん(今回は“米寿司”名義だけど)ですが、今回も特典DVDのPV&メイキング、REMIX含めて非常に良いと思います。PVで見せるダンスは、宮古島の美しい風景とともに目でその音楽を楽しませてくれるし(最後のオチも楽しい)、修業編と名付けられたメイキングはスタッフ達とともに物作りを楽しむ彼の姿がとても印象的。そして2パターンのREMIXは、どちらも非常にCOOL。普段REMIXをあまり聴かない私ですが、まんまとハマってます。一聴の価値あり、です。 カスタマーレビューピックアップ サビは英語のみですが、それ以外の部分は日本語も混ざっているんですね。 でもその英語と日本語のつながりがものすごく自然で、全体を通してとてもノリのいい曲になっていますね。まるで洋楽を聴いているようです。 また、このカッコいい曲と、米寿司(TSUKASA MAIZU)の役名でのリリースというユニークさとのコントラストがまたいいですね。 DVDといい、ホント光一くんにはあらゆる面で、才能を感じます。 カスタマーレビューピックアップ
今回はスシ王子!の役『米寿司』としてCDをリリースです。 光一くんらしいダンサブルな曲で、まだCMなどでワンフレーズしか聞けていないのですが、心に残りやすく思わず口ずさんでしまいます! CD発売がとても楽しみです★ WISH(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ WORKAHOLICではまってしまったので、今回は少し物足りないかもって思いつつ朝の目覚まし代わりにかけてました。 すると、気づいたら2週間入れっぱなし。そう飽きないんです。 あとレンタルしてコピーしてたんですけど、 迷わず買いましたね。 でもこんなにいい出来なのに売れてないのか?? 今回はI'm Here、Wishが特にツボですね。 カスタマーレビューピックアップ HEARTが良く、それからファンになりましたが、このセカンドはがっかりです。聞き終わると、セリーヌのアルバムだったっけ?という感想。セリーヌの偉大さが改めて解った感じ。確かにファーストより、歌はうまくなったかもしれませんが、まとまりが悪い。アルバムは、1曲1曲がシングル曲であっても、全部を聞いたときにまとまりが無ければ、B級です。木村カエラも同じでセカンドはファーストほどインパクトが無かった。一流じゃない証拠です。ただ、声質がもう少し柔らかくなったら尚良くなると思う、今は硬いので、長く聞くと疲れる。何度も聞ける曲は、浸透するけど、曲調だけで売れるものは、直ぐに聞かなくなる。メロディーは大事ですが、耳に優しくないと。 カスタマーレビューピックアップ 反面、隙間が無さ過ぎてどこか息苦しさのようなものを感じてしまったのも事実。 (贅沢な注文かもしれませんが...) 前の方が書いていたように自身による作詞作曲のナンバーがほとんど無いのが残念。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にクオリティの高い作品です。伊藤さんの歌声も心地よくて買って損はないです。 ただ、Mahaloha以外自身の作詞作曲作品が無いのがちょっと気になりました。 非常に良いアルバムだけど今後は曲作りに携わる事が課題でしょうか? カスタマーレビューピックアップ
この人の歌声は本当に素晴らしいと思います! 私は伊藤由奈さん NANAでのデビューで「この人だ!」って思いました!! 今回のアルバムは何度聴いても飽きませんね アルバム名と同じ「WISH」はほんと素敵な曲だと思います! 今回シングルでヒットしたのはあんまりなかったですが アルバムで新しく入った曲がすごい良いのばっかりだから バランスもいいし買って損はないと思います! アルバムの最後の「MY HEART WILL GO ON」これは良いですね〜! あのセリーヌの曲をカバーできるっていうのがすごい 彼女はすごい美声の持ち主だと思う… バラードが一番合ってるんじゃないかな 次こそヒット曲がでるといいな 翼を広げて/愛は暗闇の中で(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 中学の頃「揺れる思い」を聴いて以来のファンですが、今ひとつ購入する気になれません。 昨年亡くなって以来、「グロリアス・マインド」に続いて2作品目ということですが、それが果たして坂井泉水さんの意思に基づいてのリリースなのでしょうか? 今作も未完成だからこそ、坂井さんがお蔵入りをしていたように思えてしまいます。 坂井さんの遺志をそっちのけで、ニューシングルだと言われても死者に対する冒涜にほかなりません。 私も未発表の作品があるなら聴きたいのは同じです。 ですが、出すのならシングルではなくベストアルバムか何かの中で隠しトラックのような形で出して欲しかったです。 だって「ZARD」がリリースしたものではないのですから。今となれば遅いでしょうが。 ですから、私にとってのZARDのラストシングルは「ハートに火をつけて」です。 坂井さんは曲を世に送り出す時は、徹底的に練りあげ、自分自身が100%納得してからと聞き及んでいます。 60%、70%の出来の作品を世に送りだして、果たして坂井さんが満足するか?というのを関係者の方には、よく考えて欲しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 名探偵コナンの劇場版「戦慄の楽譜」の主題歌として、「翼を広げて」が使用されています。 先日、映画館でこの曲を聴いてきました。 大画面に表示される歌詞、そして大音響で響き渡る坂井泉水さんの歌声。 鳥肌が立ちました。 ただただ単純に、素晴らしい曲だなぁと思いました。 「洗いたてのシャツのような笑顔」 「そっとエールを送ろう」 などの歌詞は坂井さんらしく、しんみりします。 彼女の歌を聴けば聴くほど、彼女の死が信じられなくなります。 それはきっと、歌こそが彼女の生を表現しているからだと私は思います。 彼女の死後、小出しに曲を売るという方法に憤りを感じる方の気持ちも分かります。 けれど、彼女の歌をこうしてまた身近で聴けることは素敵なことだと思いませんか?? カスタマーレビューピックアップ 他の方のも読みましたが 、アタシも小出しな感じが嫌です。儲け主義な感じで。泉水さんの気持ちを全然考えてない気がします。泉水さんは、きっと喜んでないと思います。愛は暗闇の中でを聴いた時、ガッカリしました。アタシ的には、ZARDの曲を泉水さん以外の人が歌っちゃうことが嫌です(笑)大切な書き直した4行を歌われたことも。 カスタマーレビューピックアップ 翼を広げてを聴いたのは数週間前、街角の有線においてだった。一声で坂井泉水が歌っている事に気が付いたが、そのあまりの懐かしさのため、買い物の手を休め最後まで聴き入ってしまった。最近リリースなのに、この懐かしさというのも言わずもがな93年リリースDEENが原曲だった。DEEN版も相当の名曲であったが、ZARD版を聴いた時こちらも鳥肌ものだった。 坂井verの方が、シンセを使用しより幻想的な雰囲気を感じる。ちょうど揺れる重い、ohmyloveを立て続けにリリースしたあの淡いカラーのジャケットを彷彿とさせるような、柔らかなサウンド。丁度I still rememnberや二人の夏を想わせるような、儚さを感じるようなサウンドと歌声は、逝去したという感慨以外に、元来ZARDが獲得していた魅力だったのをこの時再度実感した。 もちろん僕の過ぎ去った15年の歳月も、上記の儚さと無縁とは言い切れないだろうけど、やはりZARDの曲と僕の人生があの頃あまりに密接にリンクしていたからこそ、この「儚さ」を殊更感じてしまうのかもしれない。 対する愛は暗闇の中では、ブレイク前のアルバムに収録されていた曲で、あの頃のZARDサウンドは随分ダークな色を残していたけど、今回リメイクで新たにスピードロックとして変貌遂げた。スピードロックこそがZARDのもう一つの魅力だったのは周知の通り。例えば「この愛に♪」のテンポ緩急然りだし、アルバムでもバラードと緩急付けた選曲があったりしたが、今回もA面B面と緩急を付けている演出がにくい。また、レビューを見ると特にカップリングのサウンドに関して違和感を覚える人がいるようだが、おそらくこれは世代ギャップだと思われる。翼を広げてのレビューを見てもそれが浮き彫りだ。「コナン」の文字が出ているのが主に20−10代の後期世代、「DEEN」の言葉が並ぶレビューがおそらく30代を中心として前期世代と思われる。ZARD初期から聴いてきた人は、むしろこの曲調こそがZARDの真骨頂だと気づくはずだ。この音作りは、紛れも無く91−93年辺りの雰囲気があり、その頃ヘビーにZARDと接していた人には、感動があると思う。 「ビーイング商法」については、取りあえず置いておいて今回は楽曲評価をしました。 他のレビューでも書いたけど、「偲ぶ会」のような採算度返し「無償の贈り物」こそが、ビーイング=金銭主義を晴らしファンの見方も変わるでしょうね。 それにしても、ZARDほどデジタルピアノを使用したクリアーバラードが似合う歌手もいないのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ
坂井泉水氏が没してからそろそろ一周忌ですね。 その間未発表楽曲等スタッフ方の精力的な活動により 多くのアルバムシングルを出しているZARDですが 今作はとことん某アニメとの共演を果たしました。 私としても今作はとても期待していました。 とてもパワフルでありながら坂井氏の良さが出ています。 それに『愛は暗闇の中で』では坂井氏を師事(?)している 上木氏との饗宴もよかったし、すべての面でZARDの凄さを 目の当たりにしました。 買ってよかった!! SKY(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:Musicで149位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ スキマスイッチ大橋君のソロデビュー曲第3弾です。 注目の映画「ダイブ」の主題歌に起用されます! 一足早く聞いてみましたが まずイントロが格好いい!! はじまりの歌と少し似ていますが SKYの方が更にパワフルで力強いメロディーになっています。 そしてサビですが、 個人的には最初聞いたとき「普通かな?」と思いましたが 何度も聞くとだんだん良さが分かってきて頭から離れなくなります。 はじまりの歌の時も同じ感じでした。 パワフルで希望に満ちあふれた歌詞、メロディーです!! 7月にはソロアルバムの発売も決まりました! はじまりの歌のアレンジバージョンを含めた14曲が入ります。 こちらも非常に楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 今回は映画の主題歌ですね(^-^)/ タクヤクンもビッグになったなぁ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ DIVE!!の原作を読んだんですが、とても面白いです! 一度読んで映画をみたほうがいいです! 3タイトル同時発売なんてやーばばばいです三 (/ ^^)/ カスタマーレビューピックアップ
この曲は、6月14日公開の『ダイブ!!』の映画主題歌になっています(この映画の音楽は、相方の常田が担当!!)。 前作「ありがとう」では、心温まるバラード系でしたが、今回はロック系だそうです。 個人的には、デビューシングルの「はじまりの歌」を超えた歌を期待しています。「はじまりの歌」の歌詞では、“五線譜”や“メロディー”“ギター”など、音楽を演奏していない僕としては、馴染みの無い言葉が多かったので、歌詞が馴染めるような曲だったらいいなぁ、と思います。 トラック3には、徳永英明さんとのコラボ「永遠の果てに」が収録されているので、こちらも楽しみです。 ☆どこかで聞いた豆知識☆ 「永遠の果てに」は、WOWOWの企画で、スキマスイッチと徳永英明として歌っていたそうです。今年の正月に音楽番組でも、大橋卓弥×徳永英明で、「レイニーブルー」を歌っていました(気がする)。 ギリギリHERO(初回盤)(DVD付)Naked(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは、今までのsoweluサウンドから、一転、しっとりと大人のサウンドになっています。もしかしたらこれがsoweluの求めていたサウンドではないでしょうか。 いままで、soweluを聞かなかった人も絶対に聞いて下さい。古内東子さんのカバー曲も素敵に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ 独特な歌声にさらなる表現力を身につけたSoweluの新作は、全体的に大人の雰囲気のしっとりした楽曲が多いのですが、今回は珍しくSowelu自身が作詞した曲がほとんどという構成になっていて、タイトルのNaked(=裸)が示すとおり、彼女の人生観がありのままさらけ出されたアルバムと言えそうです。実はEXILEとのコラボレーションで新境地を開いた「24karats」の中でも、SOWELU=『気持ち体全てがNAKED』と歌われていて、こういった音楽との向き合い方が、彼女の自然な活動の中で培われていったことが伺えます。最近は「王様のブランチ」や、NACK5の「HITS! THE TOWN」に出演したりと、微妙に露出が多いのでファンとしては嬉しいところですが、KIRINカクテル「スパークル」のCMに出演したときには、バックで流れている英語曲「SEPTEMBER」までSowelu自身が歌っていたというのは、(英語が上手すぎて)気づかなかった人も多いかもしれません。昨日、ニューアルバムお披露目を兼ねてラフォーレ原宿で行われたライブイベントに足を運んでみたのですが、圧倒的な歌唱力も去ることながら、惜しげもないサービス精神と、ライブホリックともいえる熱の入りようは相変わらずで、改めてその魅力を再確認させられるものでした。歌って踊れて、これだけの実力を持った女性シンガーは、今のJポップ・シーンにもなかなかいないのではないでしょうか?Soweluのストレートな願いが伝わる代表曲「Wish」はぜひ必聴です。 カスタマーレビューピックアップ
前作から首を長くして待っていました。ファーストアルバムからのファンですが、同じ所に留まらず 絶えず変化し新しい事にチャレンジしている彼女ですから 次のアルバムへの期待も高まると言うものです。歌もうまいですしもっと評価されていてもいいはずです 今回のアルバムで更なるブレイクを切に願います。 いつか離れる日が来てもカスタマーレビューピックアップ 泣かされました。 映画の主題歌ということですが自分はよく知りませんが 宮沢りえの出てるPVからこの楽曲を知りました。 平井堅「定番」の男性から大切な人へ向けてのラブ・ソングです。 好きになりすぎて失うことへの不安に恐れてしまう。 でも出会ったことは悔やむことはしたくないっていう内容。 PVでは宮沢りえが恋人役として描かれてますが 大切な人って人によってそれぞれ。 嫁さんだったり、わが子だったり、愛犬かもしれません。 私は、だめだめな自分のそばにいつもいてくれる 彼女のことを想いながら聞いてます。 「自分より大事なもの、手に入れるのが幸せ」 カスタマーレビューピックアップ 昨日、いきものがかりの「帰りたくなったよ」のレビューに「この曲は今年見た映画の主題歌の暫定一位だ」と書いてしまったばかりなのに申し訳ないのですが、一日で首位交代です。本当に僅差です。点差にすると1点もありません。小数点以下です。 この曲は反則です。良すぎます!!こんな曲を映画のエンディングで 流されたら絶対に泣いてしまいます。 映画を見ていなくてこの曲をきにいった人は、映画「あの空をおぼえてる」を見に行ってください。絶対に気に入っていただけると思います。そしてこの曲をもっと好きになります。 カスタマーレビューピックアップ FAKIN' POPを買ったので、シングルCDなんていらないのですが、このシングルCDを買うと、Ken's Barのストリーミングが生放映で見られるという得点付きなので、ファンならば買わずにはいられないのです。 前回のせかちゅう同様、タイアップ決定後に作品を作ってるのではないかと思います。歌詞にも映画の題名が組み込まれているし。 同時発売のFilms Vol.9 にも収録されていないようですし、レコード会社?ちょっとせこい感じがしますね。 平井堅の名を汚さないでほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画の主題歌になると、カップリングのポジションでも両A面になったり、この曲のようにアルバムからシングルカットになるケースが多いですね。 この曲は、彼女を強く強く愛する男性の気持ちを歌った曲です。 「恋愛」とは、出逢えた喜びと失う怖さが背中合わせであり、それが「恋愛」の醍醐味でありますが、強く強く愛するがゆえ、ネガティブな気持ちも強くなってくる、そんな繊細な気持ちを歌い上げています。 カスタマーレビューピックアップ
確かにこの歌は名曲だと思います。でも、何故シングルカットする必要があったのだろうか?とプロモーションの仕方に疑問かなあ・・・・ 630円で、1曲入りという売り方にもレコード会社だか所属会社だかわかりませんが、大人の事情的なモノが垣間見えてしまう。 もしかしたら、最初から、映画のタイアップが付いていて、シングルカットする予定で収録したのかもしれませんが。 値段の事を考えると同時に出るPV集を買った方がお得だとは思います。 曲自体はとても好きなのですが、シングルカットなら、新曲をリリースして欲しかったのが本音です。 虹が消えた日(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで344位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
映画の主題歌になっているそうで、キミメグルボクは微妙だなあと思ったけど、この歌は凄く良いと思いました! かすれた感じの声質がスガシカオにそっくりだなあと思っていたけど、僕らの音楽でのコラボを見る限り、大人のセクシーさでは、スガさんが勝ってましたが、秦さんもとても爽やかで良い声をされているし、これから期待大ですね! これを機会にいろんな人の声に届くといいなあ。 |
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