定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
中古品¥2950 より
発売日:2008-04-09
売上ランキング:Musicで827位
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Amazon人気商品ランキング/外国映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6990/総ページ数:699 最終更新日:2008/05/16 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 カスタマーレビューピックアップ 近年で、最高のLive盤 選曲が、オシャレ アルバムが、(スタ録盤)で発売された時とは、演奏が「まるで違う」 当然ですが。 歌は、ゆったり。サビは、たっぷり。ボイスのメリハリ。 自分達の、音楽のルーツを示す。(ゲスト)選考 年期と経験(場数) やっぱり、ストーンズは、ライブ・バンドなんですね。 エンターテナーの、底力。 『限定盤』を高品質、サウンド・ステレオで、試聴しましたが、確かに違いが、判りました。 カスタマーレビューピックアップ
マーティン・スコセッシ監督の映画への期待が高まる文句なしの傑作ライヴ盤だ。ザ・バンドのラスト・ワルツのようにおそらくインタヴュー等を映画には組み込むだろうし、ディランのノー・ディレクション・ホームではサントラ盤CDが映像作品の単純なサントラに留まらないものであったこと等を考えると、本作に収録された105分の演奏が全部映画に使われない可能性がある。実際ディスク2のM8は日本盤だけのボートラだから映画では使われないだろう。また、本作では曲が続いても映画では切られることもあるだろう。そういう意味で本作は映画収録の曲を中心にした、ストーンズ最新のライヴ盤として楽しむべき作品と考える(映画と本サントラ盤の関係が私の予想を裏切る嬉しいサプライズであればもちろんそれは歓迎だ)。 それにしても、ほとんど60、70年代に作られた曲で占められているのに、できたての曲のようにホットな演奏を繰り広げる本作でのストーンズのライヴは凄いとしか言いようがない。各ディスクの先頭の曲のような定番の曲も荒々しさを増した演奏で新鮮だ。音質のよさ(録音状態のよさとSHM−CDであることの相乗効果か?)がそのような印象を強める。総勢10名以上での演奏なのに、各自の歌・演奏がはっきり聞き分けられる。定番の曲といえば本作にはギミー・シェルター、無情の世界、ホンキー・トンク・ウィメンが収録されていないが、それ以外の曲の魅力で十分補っており、寂しさは微塵も感じない。中でも、ディスク1のM8(テンプテーションズの名曲のカヴァー)、M9、M13(ヴォーカルはキース)、そしてディスク2の最後の2曲の素晴らしさに改めて気づかされたのは嬉しい驚きであった。このライヴの素材を名匠スコセッシ監督がどのような映像作品に仕立てたのか、また楽しみが一つ増えてしまった。 WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 『WHEEL OF FORTUNE』 アニメ第一期のOP曲と展開が似ててつまらないです。正直言って。 次はこういうメロディ鳴るんだろうなとか、ある程度予想できるんですよね。 なんというかもっと冒険して欲しいです。 『ディオラマ』 最初は「あっ良いかも」って思ったんです。最初は。 でも途中から、「またこのパターンか……」という感じに。 なんというかもっt(ry 『曲』としては良かったです。★にして4ぐらい。 でも、型に捕らわれた感があって面白味がないのでひとつ減らして★3。 カスタマーレビューピックアップ 前奏が長すぎる・・・・ それにPVは島みやさんのみのだったら良かったのに・・・・・ PVまで実写ひぐらしの出演者の各場面を混ぜてあったりジャケット裏の実写出演者(前原圭一)はイラネー! PVや裏ジャケットのデザインをもう少し考えて欲しかったな(-_-;) カスタマーレビューピックアップ 映画ひぐらしのなく頃にのテーマソング「WHEEL OF FORTUNE」とED曲「ディオラマ」が入っています。どちらもひぐらしの雰囲気をよく表現しています。 テーマソングの方は 「とうりゃんせ とうりゃんせ 行きはよいよい」や 「坊やよい子だ ねんねんころりよ」 などと民謡の歌詞を入れることで、日本風の「怖さ」をいいかんじに出しています。 何となく、アニメ1期のOPテーマに似ています。 ED曲の方は不思議な感じのする歌ですね。初めは静かな感じの曲ですが途中から曲調が変わります。 う〜ん、このEDテーマの感じでは、今回はBADエンドの雰囲気がぷんぷんするんですが、一体どんな最後になるんでしょうかね? 映画を見に行く予定の人にも見に行かない予定の人にも、この曲はどちらもお勧めできますね。 一度聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
ひぐらしのキャラクター達が辿る死の螺旋を上手く表現した 作品だなと思います。 ここで生まれて、ここで果てるの? の箇所がそれを物語っているかと… 私は前売り券についてきたCDで一番を聴いただけですが、 二番も聴いてみたいという仕上がりになっていたので是非お勧めします!! ドリームガールズ オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ サントラにしては・・・捨て曲一切無し。映画が気に入った人は絶対に 必聴ですね。映画で流れてた曲を再び耳にするとまた見たくなりますよ。 One Night Onlyが最高にいいです! 一つ後悔していることは安いからと輸入盤買ってしまったことです(泣) カスタマーレビューピックアップ 映画を見て、ワンナイトオンリーの曲がずっと耳に残ってしまいました。映画から1ヶ月くらいたってCDを購入。以後、通勤の車の中でしつこくしつこく聞いています。2つのワンナイトオンリー・・元気が出ます。今まで同じ曲を何度も聴くってことはなかったのですが、情けないことに何度聞いても飽きません。凄い曲かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 劇場(日劇、マリオン)のロビーで惹きつけられるように購入。 しかも並んで!……こんなことは全く初めての体験で、 当方同様、観た人の多くがいかに映画で歌われた楽曲に魅了されたか、 ということの証明でもありましょう。 音だけで聴くと、オスカー助演女優賞を獲得した、 ジェニファー・ハドソンの迫力(曲目リスト10、15)に、 改めてノックアウトされます。 ビヨンセも勿論いいです。特に「リッスン」は名作かつ名唱。 文字通り、夢のような映画の感動が甦ります。 ちなみに劇場では、プログラムも10人以上並んで購入しました。 カスタマーレビューピックアップ 映画が最高で早速購入しました。 打ちのめされた日、自信をすっかり失ってしまった時に10曲目 And I am telling you I'm not goingを聴くと明日を信じられるような 心もちになります。アカデミー賞にノミネートされた(なんと5曲のうち3曲が ドリームガールズから)Patience,Listen, Love you I do の3曲ももちろん 最高です。 歌詞カードは入ってませんので、歌詞をじっくり読みたい方は日本版が良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
あちらこちらの書き込みで、ジェニファーハドソンの歌は鳥肌もの等、書かれてますが、上のまなっちさんの書いておられるとおり、ブロードウェイ盤のジェニファーホリデイの歌に比べると口だけで歌ってるような気がします。あるいは輸入盤の方のコレクターズエディションAmazon商品説明のElisabeth Vincentelliさんの批評のように。もちろん比べなければ、ジェニファーハドソンの歌もスゴいなーと感心するのでしょうが。10年近く前(ブロードウェイ盤は著作権か何かの問題で発売後しばらくして現地の店頭から消えてしまった。復活後の購入)ブロードウェイ盤を買い、それからジェイファーホリデイのCDをできる限り買い集めました。私にとってはエフィーはやはりジェニファーホリデイかな。皆さんもブロードウェイ盤と聞き比べてください。ビヨンセについては文句はありません。 オリジナル・サウンドトラック ラブソングができるまで
特価:¥ 2,265(税込) 中古品¥1779 より 発売日:2007-04-25 売上ランキング:Musicで5860位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトルにも書いてある通り、内容はいいですよ。 ただ以下の点に少し不満がありました。 1.トータル収録時間が短い 40分ない。 2.映画の音源をそのままのところがある。 1に関しては全体的に好きな曲も多かったせいでしょうか。 もう終わったのと思って収録時間を確認したらすごく短かった。 これを考えると、映画全体を通しての音楽はそんなに多くはないのでしょう。 基本"Way Back Into Love"を作ってピアノを弾いてるわけだし。 2に関しては収録しなおしているところもあるし、なにも音源そのままでもいいだろうというのも然り。 そのままの方が映画を思い返せるでしょうし。 ただ、「個人的」にはドリュー・バリモアがしっかりレコーディングしてあったらもっとよかったのにという感じです。 すいません、すごく個人的な意見で。 2に関してはともかく、1がやはり、値段を高く感じさせてしまっているかも。 ってことで星を1つ引いときましたが、映画を見て音楽が耳に残っているなら、買っていいと思います。 買った事に関しては十分満足していますし。 カスタマーレビューピックアップ 映画館に2度行き、2度目の帰りにパンフと購入。 1ヶ月毎日聞いていました(^^♪ 新旧まぜこぜがイイ感じに仕上がってて大好きです。 "愛に戻る道"が2007年8月に発売された 「ビューティフル・ソングス‾ココロデ キク ウタ‾VOL.2」に 堂々と選曲されてて「やっぱりイイ歌じゃん♪」と嬉しくなりました!! カスタマーレビューピックアップ 映画をみてどの曲も良かったので、サントラを買わずに DVDが出るまで我慢していました。ところが実際DVDでもう一度 聴くと、曲が途中で終わっていたり、繰り返しDVDを再生して聞くのも 面倒だし・・・で、結局いまさらサントラが欲しくなり、購入しました! う〜ん!やっぱりいいです!リピートして何回も聞いています! 曲を聴けば自然に映像が眼に浮かぶし。そして又DVDを見る。オススメです! カスタマーレビューピックアップ 皆さん割と同じパターンのようですが、こりゃ映画見たら買っちゃいますよ。 さらに家で聞いてると映像が見たくなって、DVD欲しくなりますねぇ(笑) ビデオクリップだけでも是非、という感じです。 80年代を知ってる人にも知らない人にも、とってもオススメです。 一度聞いたら頭から離れなくなるメロディがいっぱい。 このサントラあってよかった〜! 未来の歌姫、ヘイリー・ベネットは要チェックです。 彼女の存在は、このラブコメディの中で、かなりいいスパイスになってます(笑) これも、見なきゃわからないですけどね。 「映画見る→サントラ購入→DVD購入」 一緒に、この道を通りましょう(⌒∇⌒) カスタマーレビューピックアップ
映画そのもにあまり期待をしていなかったのですが見事なまでにいい意味で裏切られました。 80年代の売れ線バンドを滑稽なまでに再現した1曲目は懐かしさと当時のPOP!って... でもついつい腰振るナンバーです。役名コーラの曲はアジアンテイスト?何故?って感じの設定ではありましたがこのミスマッチさがほど良くブレンドされ面白いアレンジになっています。後半に主題歌となるヒューグラントとのデュエット曲はまさしく80年代の定番ラブソング にピッタリでついつい口ずさむどこか懐かしいナンバーに仕上がっています。想定外に上手いヒューグラントの歌声も聞き逃せませんよ!! ベスト・ピアノ100カスタマーレビューピックアップ 価格は同じクラシック系では3000円と平凡だが、6枚組は想像していたよりもボリュームが多い。 クラシックにこだわりのある人はこの選曲は許せないかもしれないが、それ以外の人なら楽しむことができるだろう。 6枚のCDはそれぞれ異なるコンセプトで選曲されているので自分が好きな曲調を選んで楽しむことができる。 さまざまな音楽家や楽団の曲が収録されているので、自分に合うものを探しているときには便利な1枚。 このCDで幅広くクラシック音楽を聴いてみて、もし気に入った作曲家がいれば次はその作曲家の音楽を買って深く掘り下げてみるというのも良い。 クラシック音楽に興味を持っているが、何から聴いたらいいか分からないという方にもおすすめする。 自分のお気に入りの1曲を探すことができれば、生涯の友として長くつき合うことができるので幅広く聴くのは悪くないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 最近はこの手のCDが沢山あります。 これは、東芝EMIより発売されたピアノが主役の曲を集めた物です。 ほとんどが全曲(協奏曲ならその楽章のみ)収録です。 この部分では、ユニバーサルより出ている同種のCDとは違う事でしょう。 ただ、こちらは、本当に有名と思うほど知らない曲も入ってます。 選曲という面では、ユニバーサルのほうに軍配が上がります。 カスタマーレビューピックアップ 既に多くのレビュアーが書かれている通り、これだけを以って作曲家や演奏家が込めた意図を十全に味わうことは出来ないでしょう。 作品に対する浅い理解しか生まないのではと危惧される方がいるのも尤もです。 好みに応じて聴きかじる事で、得られるものも失われるものもある事は、クラシックとジャンル分けされている音楽に限った事では在りません。 ただ、音楽との接し方にはバリエーションがあって良いと思うので、本当に最初の一歩、「カタログ」を見る様に、 虚実の相見える「クラシックの権威」に捕らわれない機会を提供している、という価値はあるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ クラシックへの入り口としてこういうシリーズはとてもいいですね。 初心者には入りやすい入り口というものがあると、とても助かります。 のだめのお陰でクラシックの状況もやや上向きになりましたが、全国でオケが苦しい運営をしている現状には変わりありませんので、少しでもクラシックの間口が広がるといいと思います。 たしかに交響曲の4つの楽章には意味がありますが、そんなものは興味が出てきた時に知ればいいだけの話です。 音楽の正しい愛し方なんてありませんよ。 あなたが良ければそれでいいんです。 さぁ、どこかで聞いた事のあるメロディーがいっぱいです。 楽しんで聞こうじゃありませんか。 カスタマーレビューピックアップ
音楽を聴く上で、大切な事って、いかに聴いていて心地よくなれるか、ではないでしょうか?例え、ワンフレーズでも、それが心に響いたら最高だと思います。クラシックは奥が深いですが、これを聴いて、もっと聴いてみたいって思えたら、それはそれでいいし、ワンフレーズだけを好むのであれば、それもそれで最高だと思います。音楽は、聴く人それぞれの感性で味わうものですよね♪ ドリームガールズ:デラックス・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このCDは映画ドリームガールズのサントラですが、サントラと思って買わないほうがよいでしょう。なぜなら、サントラという枠組みを超えた一枚だから。ある意味ではこのCD、ベストアルバムとして認識できると思う。アメリカのポップスが全盛だった時代を見事に表現しているし、雰囲気を味わうことができる。何度聞いても飽きないCDというのはこういったCDのことをいうのでしょう。7曲目の途中に流れてくる<あの部分>は個人的にはかなり嬉しかった。うぅ〜ん、どんな表現をしたらよいのだろうか・・・とにかくオススメの一枚!このCDを手にすると、映画ドリームガールズのDVDを手にしたくなること間違いなし!スピーカーから流れている楽曲を聴いて思わず指を鳴らしたくなり、歌えもしない英語の歌詞を適当に口ずさんだり、体が自然とゆれてしまう。そんな数少ない一枚です。 カスタマーレビューピックアップ この映画を観た人とモータウンサウンドが好きな人におススメ。 映画で使われた曲ほとんどすべてが使われた順に収録されているので、聴きながら映画を観ているような感じに。 DVDにはビヨンセのプロモ「Listen」と映画のトレーラーが二種類入っています。 プロモにも映画のシーンがちりばめられています。 とてもいいですよ。 購入してよかったです。 カスタマーレビューピックアップ この映画を見た方で、目の前にたまった仕事または課題があり 音楽が聴ける状況ならおススメです。作業がはかどりますよ♪ キャデラック買っちゃった♪から、自分を裏切って美人の親友に乗り換える男に,必死にすがりつく歌を聴いてたら、元気出ます!(^^)! カスタマーレビューピックアップ この作品はR&Bをテーマにしたミュージカルの映画版である。 それゆえ、R&BそのものというよりR&Bフレーバーをちりばめた楽曲群と感じる。 実際の60〜70年代R&Bよりメロディーは展開を練り上げられ、アレンジは高度かつ力強い。 Cadillac CarやHeavyのキレあるレコーディングはオリジナルのミュージカル版と比較して、アレンジとミキシング技術の凄さを感じさせる。何よりソウルがある。 Love You I Do、I Am Changing、 I Miss You Old Friend、One Night Onlyはジャズのニュースタンダードになるかも、と感じさせる出来だし、本作のスタッフの力量に感心した。 日本には、過去にリスペクトしながら、最新の技術を加え、かつ魂(ソウル)を注ぎ込むことが出来る人材はいるだろうか?アメリカの底力と歴史を感じる。 あと、And I Am Telling You I'm Not Goingは車を運転するときに聴くと危険。涙で前が見えなくなります。 カスタマーレビューピックアップ
映画を観て、歌がすごく良かったので買いました。 映画では感情豊かな表現に圧倒されたので、映画のDVDを買うか迷いましたがこっちで正解でした。 通常版もありますが、曲数が多いのでこっちが断然お得です。 ジェニファーハドソンの歌声に惚れた人は買ったほうがいいです。 ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。 カスタマーレビューピックアップ 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。 映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! カスタマーレビューピックアップ この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。 映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 カスタマーレビューピックアップ
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。 内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。 アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリーカスタマーレビューピックアップ ラジオで「リヴァー・オブ・ドリームス」を聞いて、良かったのでベスト版を買いました。 本当に綺麗な高い声です。清らかな水という感じ。 でも、前の方が書いていらしたように、確かに全部聞くと飽きる。 数曲で十分です。 どの歌も、皆、同じように「綺麗な高い声」なのです。そして、声質が軽い。 アンドレア・ボチェッリとのデュエットなどは、ヘイリーの声が軽くて全く絡んでないです。 説明が下手で申し訳ないのですが、 同じようにアンドレア・ボチェッリとのデュエット、例えばサラ・ブライトマンとでは、 二人の声がどっしりと幅広く絡み合い、お互いの良さを引き出し合って、 まさに互角の「デュエット」という感じなのに比べて、 ヘイリー版はただ単に「ボチェッリのしっかりした艶のある声に、細い高い声が沿っている」という印象でしかありません。 二人の声が「互角」ではないのです。 ボーナス・トラックの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は、 まさにサラ・ブライトマンとボチェッリのデュエット曲なのですが、 これを聴いて、ヘイリーはサラに比べて声に艶や深み、そして伸びがないのだと痛感しました。 エンターテイメントの世界で長い間歌唱力を磨いてきた熟練のサラ・ブライトマンと、 まだ若いヘイリーを比べるのはフェアではないかもしれませんが、 個人的な印象です。 でも、晴れた休日の午前中、ガーデニングなどをやりながら微かなBGMとして聴くにはとても良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
CMや映画で耳にして気にはなっていましたが 最近お気に入りのケルティック・ウーマンに参加しているとは これはもっと聴かずにはおれません。 ということでヘイリー初心者が選んだのがこのアルバムです。 それにしてもなんて美しいハイトーン・ヴォイスでしょうか・・・。 ありきたりの形容しか言葉が見つかりませんが まさに今の殺伐とした世の中が求めている天使の声かもしれません。 しかし何曲もずっと単調な高音ばかり聴いていると なんだか疲れてしまいそうです。 私としては7曲目、8曲目あたりをほんの少しくらい ケルティック・ウーマンのアンサンブルとして聴くくらいが ヘイリーはちょうどいいです。 16歳デビューでまだ20歳ですか・・・。 もっと歳を重ねて、声にツヤとかアソビとかメリハリとか出てくれば 魅力も増してくるでしょうね。 ジョン・ウィリアムズ・グレイテスト・ヒッツ1969-1999
特価:¥ 2,142(税込) 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで214位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が映画を観始めた70年代、映画音楽の作曲家として有名だったのは、ニーノ・ロータやフランシス・レイ、それにヘンリー・マンシーニといった人たちであった。ただ、当時は、映画ソフトの商品化とか、シネコン、レンタルショップ、有料放送の浸透とか、今日の様に映画が身近なものになった時代ではなかったので、彼らの曲たちは、まずはCMやTVの中で使われるBGMとして触れる事が殆どだった。それから30余年、ジョン・ウイリアムズは、「映画音楽」を明確に音楽のひとつのジャンルとして普遍的に認知させた功績者であり、恐らく、一般的に、現在最も著名な映画音楽作曲家であろう。 このアルバムは、正にウイリアムズの代表的な楽曲が集められた作品、そのディスコグラフィーが、そのままこの間のハリウッドのビッグ・バシェット映画の歴史に重なると思えてしまうほどの壮観さでヴォリューム満点だが、その中に、スピルバーグの劇場用映画デビュー作の「続激突・カージャック」やロサンゼルス五輪のファンファーレが収録されているのがちょっと嬉しい。 ただし、今アルバムは、ウイリアムズが率いたボストン・ポップス・オーケストラを始め、客演指揮者として招かれた各交響楽団による演奏集。「JAWS」の腹の底から突き上げられるズシンとした威圧感や「1941」の豪放な効果音は聴けず、飽くまでサントラのオリジナルの音源を味わいたい人には物足らないかも知れない。 それにしても、前述の3人に代表される様な甘美で繊細な映画音楽のスコアって最近めっきり聴かなくなったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・スピルバーグ監督と組んだ数々の映画のテーマ曲をメインに、ジョン・ウィリアムズの自作自演(指揮)で楽しむ28のヒット曲集。DISC1の66分、DISC2の73分44秒の中に、ジョン・ウィリアムズの素敵な音楽がいっぱい詰まっています。 音楽の羽ばたく様が目に見えるような『E.T.〜フライング・テーマ』。 姿の見えないものが、徐々に迫り来る不気味な恐さを見事に表現した『ジョーズ〜テーマ』。 ボストン・ポップス・オーケストラの名奏者ティム・モリソンのトランペットの音が冴え渡り、胸に切々と響く『JFK〜プロローグ』と『7月4日に生まれて〜テーマ』。 カール・オルフの名合唱曲『カルミナ・ブラーナ』(ヨッフム盤が素晴らしい名演です!)に通じるスリリングかつダイナミックな雰囲気を持った『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス〜運命の闘い』。 以上、五つの曲・演奏がなかでも魅力的で、ジョン・ウィリアムズの音楽の魔法の煌めきに、わくわく、どきどき、胸が弾みました。 改めて、彼の音楽のわくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組のCDです。 カスタマーレビューピックアップ 天才・ジョン・ウィリアムズのまさにベスト。知っている曲は多いのだが、そのほか初めて曲だけを聴く曲などもすべてにわたってすばらしいと思いました。プライベート・ライアンのテーマも曲だけで聴いても本当に迫力がありました。映画ファンだけでなくとも音楽ファンにはすばらしてアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
いろんな有名な作品の曲が入っていて最高です!買って損無し! THE BLACK MAGES/黒魔導士カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲をロックにアレンジしたもの。 個人的にはFF7の「更に戦う者達」のアレンジとFF5の戦闘曲のアレンジがお気に入り。 基本的にテンションがどんどん高くなる曲調です。アレンジされたことで途中から全く別物に聞こえてくるものもありますが、それはそれで格好良く仕上がっています。 FF6と7に偏った選曲なのが残念。9の戦闘曲好きだったのにな。 欲を言えば「勝利のファンファーレ」も格好良くアレンジして収録して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲が重めのロックサウンドに!重めといっても疾走感ある曲もあるし、いい感じ!この1に関しては全曲インスト。だがゲーム音楽のプロが結集しただけあり物足りないと言うことはない。原曲からはなれたアレンジのしかたには好き嫌い分かれるかも。スクエニの社員さんバンドって言うとこもなんか…楽しげでいいよね。 カスタマーレビューピックアップ FFの楽曲の中からアップテンポな曲をチョイスして アップテンポにアレンジしています。(生演奏です) 個人的には歴代FFラスボステーマの中で最高の名曲 「Dancing Mad」が入っているのが購入の決めてに なりました。 体が自然とリズムを刻むラインナップなので ダラーっとまさにBGMとして聴くのが良いかと。 カスタマーレビューピックアップ 原曲が元々耳にメロディーが強く残る名曲が多かったせいか、 そのアレンジの仕方についての批判はあると思います。確かに原曲から大きくアレンジされた曲もあり、 原曲の雰囲気を聴きたかった人にとっては不満かもしれませんが、逆に原曲に忠実でも 『かわり映えがしい』『アレンジになってない』などの批判が加えられていたと 思います。その辺はメンバーも悩んだのではないでしょうか? 私は基本的にどの曲もうまくまとめられていると思います。演奏も結構技巧が凝らしてあるといえますし。 また、FFの製作にも携わったであろうメンバーの音楽の趣味、影響を受けたアーティストなどがわかるのも面白いです。 とりあえずこれを聴いていいな、と感じた人にはYNGWIE MALMSTEENをお勧めしておきます。 特に『MAGNUM OPUS』あたりを。 カスタマーレビューピックアップ
ロックが基調ですので、 好き嫌いが分かれる所ではあると思います。 でも懐かしいあの戦闘曲達が ゲーム音源じゃなく生音で聞けるので、 こういうのもアリだなぁと思いました。 FF7以降の曲は元の音源がいいので、思っていたより 原曲の雰囲気を壊さない程度にアレンジされてましたし FF6のラスボス曲もかっこいい仕上がりになってました。 かっこいい戦闘曲は他にもいっぱいあるので、 もうちょっと曲数がほしいところではありますが。 植松氏ファンなら1度聞いてみる価値はありますよ。 |
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