定価:¥ 1,938(税込)
特価:¥ 1,430(税込)
中古品¥883 より
発売日:2001-01-23
売上ランキング:Musicで30474位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ホワイトブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:437/総ページ数:44 最終更新日:2008/05/16 The Very Best of Daryl Hall & John Oatesカスタマーレビューピックアップ ああ言う番組大嫌い。 カスタマーレビューピックアップ H&Oを形容する全ての曲がこのアルバムに入った、まさにVeryBestな一枚です!最近の某CFの「♪Private Eyes」といいこの30%offといい、状況がタイムリー過ぎて私の中で今まで眠っていた「それ」も完全に目覚めてしまったようです。 今では、ブルーな出勤前のデイリーな一枚です。このアルバムを聞いたそれぞれの方たちが懐かしい思い出と楽しい気分にしばし浸れることをお約束します! カスタマーレビューピックアップ
プライベート・アイズを何度ラジオから聞いたことかわからない。あの青春の1ページがここに凝縮されている。それは当時斬新だったが、今となってはもはやワールド・スタンダードの名曲オンパレードといっても過言ではないでしょう。ダリル・ホールの美しい歌声にジョン・オーツのコーラスワークが光る。これぞ不滅のコンビネーションだ。 ザ・ベリー・ベスト・オブカスタマーレビューピックアップ 長い下積み時代を経て、80年代に開花したこの二人。 この二人にしかできない軽快なリズム、きれいなメロディーは一度聞いたら頭から離れません! 特に「プライベートアイズ」「アウトオブタッチ」は素晴らしい!! ぜひ一度聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 黒字に金の文字とツヤのある黒で「&」を配しただけの、シンプルでとってもカッコいいジャケットのベスト盤。 どうも、日本のデジカメのCMで改めて知られるところとなったらしい。その追い風を受けてか、 21世紀になってからのリリースとなるベストアルバムだ。 ホール&オーツは当時ヒットしていただけではなく、こうして今でもCMに使われたり、ラジオで何気なくかかったりしている。 なので、ホール&オーツを全く知らない人でも、けっこう聴いたことのある曲はあるかもしれない。 そういうわけで、必ずしも70年代、80年代当時に聴いていなくても、お馴染みとなっている曲の数々が収められている。 どれもこれも、聴いた曲ばかり!Everytime You Go Awayを含む17曲を収録し、収録漏れがない。 モータウン風の「マンイーター」、CM曲で親しみやすいメロディーの「プライベート・アイズ」、 妖しげなベースラインが特徴的な「I Can't Go For That」、途中からかわいらしい雰囲気になる「You've Lost That Lovin' Feeling」、珍しくちょっと壮大でアフリカっぽい感じの「Adult Education」など大ヒット曲、定番曲が満載。 キャッチーなメロディーと、彼らの名前に必ずついてまわる「ブルーアイド・ソウル」という言葉が象徴するように、 R&Bのようないわゆる、アフリカンアメリカン音楽の要素、そして当時の最新のテクノロジーを使って出来た曲の数々は、 誰にも聴きやすく口ずさみやすいものばかり。いい曲が揃っているから安心して聴ける一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 1から5でノックアウト。いいメロディーしています。テンポもあってグッド。ヒット曲満載で言うことありません。 カスタマーレビューピックアップ このCDはホール&オーツの入門としても、 もちろん前からのファンの人も楽しめる一枚だと思いますっ! 初めてホール&オーツを購入するっていう人は、 まずこれを買ったほうがいいかも。 それは、ヒット曲ばかり入ってるから、「あたりはずれ」がほぼないこと! 買ってからあまり良い曲じゃなくてショックを受ける可能性はないです。 前からのファンの人は、この一枚でホール&オーツの歴史(?)を振り返れます! カスタマーレビューピックアップ
長身でめっちゃ男前のダリル・ホールと小さいけど ギターが上手いジョン・オーツのデコボコ・コンビの コラボレーションが堪らなく嬉しくなる世界最高の 男性デュオであると思います。 特に「プライベート・アイズ」が最高に良いですね!! この1曲を聴くだけでもこのベスト盤、買う価値がおまっせ~!! このコンビの為に「ブルー・アイド・ソウル」と言う言葉が あると言っても過言ではありません。 あと、ブルー・アイド・ソウルでお勧めなのが、 ポール・ヤングとシンプリー・レッドの2人で、 この2人の曲も最高に良いで~!!超お勧めやで~!! Live at the Apollo
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2001-06-25 売上ランキング:Musicで39724位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ パーマー自身も日本であまりライブをやっていないので貴重だと思う。 2000年ニューヨークでのライブを収めたアルバム。パワーステーショ ンが復活した頃で『SOME LIKE IT HOT』から始まる。 なかなか珍しい&味わい深い選曲で4曲目『TELL ME I'M NOTDREAMING』をライブ版で聞けるとは・・・。その後は『LOOKING FOR CLUES』『PRIDE』と80年代を連発!!。 さらに10曲目『JOHNNY&MARY』(!!)のサービス付。13曲目『FLESH WOUND』からライブはヒートアップし佳境を迎える。パーマーの声量に圧倒させらる、ライブのほうがアルバムより迫力があるのだから。『ADDICITED TO LOVE』でライブはラストを迎える。 アンコールを望みたい気持ちで一杯だが、彼はもう逝ってしまっているだよな・・・。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムごとに全く違う音楽性をみせる、1989年収録、同氏 選曲による唯一の公式ライヴアルバム。 『パワー・ステーション』『リップタイド』『へヴィ・ノヴァ』といったいわゆる大ヒット後のアルバムからの選曲のほか、80年代初期に発表された『クルーズ』など いわゆる「売れる前」のアルバムからの選曲からも、同氏の自分の曲に対する一貫した「こだわり」が感じとられ、ファンとしては微笑ましい。 特筆すべきは、鳥肌ものの同氏の"声"。結果的に遺作となってしまった『ドライヴ』でも健在だったが、ライヴでのヴォーカルはもっとすごい。黒っぽい、白っぽいといった人種固有の声の概念を軽々と飛び越えた、魂の発露。 "唯一"という言葉は、同氏のようなアーティストにこそふさわしい。 ダリル・ホール&ジョン・オーツ 12インチ・コレクション
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2003-05-21 売上ランキング:Musicで29697位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時の12インチをほとんど所有してます。 Out Of TouchのダブバージョンやMethod Of Modern Loveのremixとか最高に面白いのに収録されてないのが残念です。 少値段上がっても2枚組にしてなるべく多く収録したほうが魅力的ではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ 結構、辛口批評が多いようですが、私は推薦いたしますゾ。海外のコレクターもうらやむ高音質の12インチ集。ほかでは手に入らない80年代当時のダンスバージョンが目白押しのCDであります。H&Oファンや'80ディスコファンであれば、第1、2集ともども廃盤にならないうちにそろえたいところですゾ。 カスタマーレビューピックアップ 当時、神がかり的なリミックスを施すアーサーベイカーとタッグを組んでいたこともあり、ホール&オーツの12インチは別格の面白さがありました。ということで彼がらみのすごいリミックス集とそれ以外の所謂ロングバージョン集の組み合わせです。 はっきり言ってこのCDのスゴさ、良さが分かるのはリアルタイム世代だけかもしれませんね。 アーサーベイカーさんがらみは除き、それ以外での聴きどころはOne On Oneでしょうか。ちょっと手を加えただけなんですが、バックコーラスだけの間奏を入れるなど、オリジナルのもつ情感を良く引き出していて、あらためてこの曲の良さを実感させてくれます。 最後のI Can't Go For Thatのリミックスも結構がんばってますが、実はこの曲の最高のリミックスはデラソウルの"Say No Go"ではないかと思ってます。(サンプリングだけど)すごくファンキーな仕上がりで、この曲のファンは速攻チェックしてみてはどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ファンの間でも好き嫌いが分れるかもしれません。 Mixされている曲は彼らの代表的なものですが、強引なMixって感じでちょっと戸惑ってしまいました。 この手のものはかつてダンスホールでよくかかっていたみたいですが、それらをリアルタイムで知る方達にとっては非常に貴重なCDじゃないでしょうか?純粋なH&Oファン向けというよりは「H&Oの曲でよく踊ったなぁ~」と若かりし頃を懐かしみたい方にとってのベストアイテムじゃないかと思います。 初めてレビュー書きます、、素人レビューでお恥ずかしいですが少しでも参考になれば、、、。 If That's What It Takes
特価:¥ 1,150(税込) 中古品¥957 より 発売日:1994-05-26 売上ランキング:Musicで36405位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Doobie時代を経てソロになった作品だが,揃えているバックミュージ シャンがいい割には,音の厚みもなく,曲調も単調な感じ。 これを聴くと,DoobieのバックがあってこそMichaelのヴォーカルが 映えているのがよく分かる。 グループを離れてソロになった途端こけてしまう例があるが,厳しく いえばそれに近い感覚を持つ。 しかし,Michaelを追いかける人にとっては,聴きやすい作品かもし れない。 やはり,私はMinute By MinuteまでのMichaelが絶好調であったと思わ ざるを得ない。 時代即応性はあったのだろうが,年月を経て聴いてみると,Minute By Minuteのグラミー賞受賞も時代が求めていた反映にすぎず,よく言わ れるように,”ベストセラーは必ずしも名作品にあらず”を感じる。 カスタマーレビューピックアップ 後期(再編前ですね)Doobie Brothersを牽引したMike McDonaldが「満を持して」発表したソロ作であるが、メロディー・メイカーとしてのMikeの魅力が爆発している。この後発表するアルバムがどうしても本作を上回れないのは、この楽曲のクォリティによるもの。スマッシュ・ヒットした"I Keep Forgettin'"だけでなく、最初から最後までの「いい曲」続きは今聞いても感動。80年代最高のBlue Eyed Soulアルバムのひとつである。達者なバックの助演陣も聴きもの。素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ ドゥービー・ブラザーズが解散を発表した1982年にリリースされたマイケル・マクドナルドの1stソロ。基本的にはドゥービー最後のアルバム「ワン・ステップ・クローサー」でのマイケル節そのままの音楽性です。曲ごとに贅沢にスタジオミュージシャンを起用しているために、演奏の完成度は高いんですが、やはりなんといってもジェフ・ポーカロ&ルイス・ジョンソンのリズム隊が最高に心地よい②でしょう。他にもレベルが高くバリエーションも豊かな楽曲が並んでいて、当時のマイケル・マクドナルドの充実度を感じます。 BGM的に聞くのも良し。 カスタマーレビューピックアップ 既に多くのBest盤が発売されているので、今更...と言う事なかれ!80年代AORを語るなら、避けて通れない大傑作ですから。 確かに“②”の完成度が高すぎるあまりに、他の曲が霞んでしまう感もありますが、ランディ・グッドラムとの共作“③”と“⑥”の洗練された作り込みや、 ギターソロがカッコ良すぎるアップテンポの“⑦”、ドウービーBros調のAOR系“①”、“⑧”、“⑩”など、Best盤では殆ど無視状態。 ケニー・ロギンスと仕上げた“④”は、流石に取り上げてるようですが。 彼のヴォーカルは言うまでも無く、当時の最高峰ミュージシャン(当然TOTOメンバーも参加)とのコラボレートが生み出した傑作、 下手なAORコンピアルバムより、絶対おススメ。Best盤では味わえない「当時の香り」を感じてください。 カスタマーレビューピックアップ
i keep forgettinのリズムは格好良すぎて、センセーショナルだったな。(RAPのWARREN Gがカバー)what a fool believeに続き、天才かと思った。でも個人的には、この人の歌詞って、本当に苦しい失恋の思いが最高に表現されていることが彼の真髄だと思う。もう一度、この原点に戻った音楽つくってほしいなあ。最近はちょっと、若作りして、安っぽくなりました。でもYOU ARE MY HERO! ザ・ベスト・オブ・タイムス~グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 代表作「プライベートアイズ」なんて、 もう25年つまり四半世紀前の曲ですが、 やっぱりいいものはいいですね。 イントロだけで、「あの頃」に戻してくれます。 高校生の皆さんへ 今はもう演歌しか聴かないお父さんへのプレゼントとして最高ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私がホール&オーツを知ったのは「稀代なるポップ・アーティスト」として全米ヒットを連発していた80年代。このベスト・アルバムは時系列的に彼らのヒット曲を並べているが、曲で言うと、#6~14の時代。彼らの創り出す楽曲は「ポップ・キャッチー・ダンサブル」で、出せば必ずヒットした。 しかし、時の流れと共にこのアルバムを何度も聴くうちに私の嗜好は「ダリルのソウルフルな歌唱力をじっくりと堪能できる」それ以前の作品に移っていった。特に哀愁を漂わせる#1・3、ダリル本人の失恋がモチーフで、狂おしいまでに歌い上げられる#5。(#5は80年発表の「モダン・ボイス」からだが・・・。)また、軽やかに流れる#10は一年余り悩んだ末に異性に初めて自分の恋心を告白した達成感(というか脱力感)の中で無意識のうちに頭を駆け巡っていた思い出深い曲。(その一週間後には「ふられた気持」という結果になるのだが・・・苦笑。) かといって、#6~14も今聴いても全く色褪せを感じることなく聴ける。要は全曲完成度が高く、素晴らしいものばかりなのだ。#15・17・18のライヴ・バージョンもコンディション良し! カスタマーレビューピックアップ 黒人音楽のおいしいところを=白人マーケットでバカ売れできる使用にして提示できた器用なバンドまたは狡猾なバンド。ダリルはテンプル大学卒のインテリ。過激なまでの商業的成功があるのに評論家からはあまり評価されない。このへんは歌詞がラブソングばかりだからだと思われる。彼等の特色は『日本でばか受け』していることだろう。なぜなら『おいしい餌としてのフック重視の楽曲製作姿勢』=フックから作っていくのではないかと思われる=を徹底しているからである。 フィラデルフィア出身のダリルホールは黒人音楽に対して同化しようとしていた。このへんはギャンブル&ハフとの交流やテンプテーションズとの共演からもわかる。初期はかなりフォーキーなスタンスで演奏していたが、メガヒット街道に硊??入モードに入ってからの彼等のスタンスは=ずばり=ソウル+ポップ+ロック+ニューウエイブの絶妙なブレンドになっていった。このへんは解散したガリバーというバンドでの苦い経験があると思われる=売れないとつぶれるという原則=。 でこのアルバムは彼等にしてみれば『忠実なファンがたくさんいる国』=おいしいマーケット=に対する感謝状=をつけた変則的なアルバム。二人からの日本のユーザーに対して感謝の言葉が挿入されている。 へたな新人をデビューさせるよりも、手堅く儲ける=リスクが少ないから=というレコ会社の姿勢も感じる。というわけで、このアルバムは=黒人音楽の美味しい部分を再構築して白人が聴きやすいようにフォーマット化した彼等の足跡が辿れるそんなアルバム。ダリルホール!は一般ユーザーが楽しめるレベル=ほどほどにださいレベル=フックを味わう=にきちんと楽曲を設定できる巧妙な人物であることがわかる。 カスタマーレビューピックアップ
1995年に発売のアルバム。前作BEST盤「ROC'N SOUL Part-1」の最後の曲「Wait For Me」は武道館Liveで原曲に近いLiveだったが、このアルバムに入っている「Wait For Me」はしっとりと切なさたっぷり、大人のLIVEアレンジになり、先のLiveでも言っていた通り僕の好きな曲である 「WHat's Going on」はカバーであるが、本当に渋くかっこいい! 「So Close」もこのLiveアレンジの方が鳥肌が立つ程に、初めて聴いた時は感動したことを覚えている。「Me and Mrs.Jones」も彼らが好きな曲、Live音源であまり感動しない私も、Hall&Oatesだけは別。何処からそんなアドリブでありながら質の高い演奏が出来るのか?といつも感じてしまう程。 ホント?と首を傾げるあなたもこのアルバムを聴いたら、絶対にHALL&OATESのLiveに行ってみたくなるはず!もうこのLiveだけでも星5つです!!! Sneakin' Sally Through the Alleyカスタマーレビューピックアップ 以前、知人から"R.パーマーって、どうよ?"と聞かれた際には、私の頭の中には80s中期のパワース・テーションで急に一般的な知名度を得た人、前後してR.パーマー自身のアルバム・セールスも好調であった事が浮かび、正直、"売れ線狙いの人"という印象が強かったというのが事実です。 確かに、若干その気配は感じていたものの、知人にR.パーマーのデビュー作である本作('74年作)を薦められて入手。そして、自身の思い込みの浅はかさに思い至ったという顛末です(^^; トコトン、ダンディズムに徹する事だって出来たはず(?)だと思うのですが、流れ出してきた音は紛れも無くアーシーなR&B、セカンドライン・ファンク系の作品としてかなりの素晴らしさではないですか。 L.ジョージ(g)の参加および共作も含み、A.トゥーサン、ミーターズといったニューオーリンズ・サウンドへの強い思い入れはこの後の作品でも続いてゆきますが、何はともあれ、非常に広いレンジにある音楽性と踏ん張りを効かせたボーカルスタイル。80sの彼だけを見ていて(聴いていて)は判らないと共に、"その人に歴史あり"という言葉を今更ながら重く受け止めている次第です(^^; カスタマーレビューピックアップ ワタクシ的には、MTV全盛の頃、レンタル店でこの人のにや~とした笑顔のアルバム(Riptideですね)がずら~っと並んでいて、音もあの頃の流行の音で、勿論当時はパス!でした…いやー全然知らなかったっすよ。実はデビュー盤のコレはAllen ToussaintとかMetersとかと関係があるなんてね。聴いてみると、おおおかっこいい!!もろMetersでーす、という感じ。これは買いですね。かなり得した気分。 カスタマーレビューピックアップ ニューオリンズ~セカンドラインファンクの名盤は数あれど、個人的にその中でも最高と思っているのが、本作=ロバートパーマーのデビュー作です。 とにかく冒頭の3曲メドレーが素晴らしいの一言。ミーターズ、ローウェルジョージ等の一流のミュージシャンによる最高にファンキーでグルーヴィーな演奏をバックに、彼が艶かしく色気のある絶品のヴォーカルを披露してくれます。昔、ミュージックマガジン誌のレビューで高橋健太郎氏がこのアルバムに10点満点を点け、奇跡の競演と評されていましたが、それも頷ける名唱名演です。彼はこうしたミディアム系のファンキーチューンにおけるヴォーカルが実に上手い。白人系アーティストの中では屈指と言えるでしょう。 80年代に入って本格的にブレイクし、近年も地味ながら精力的に活動を続けていただけに、急逝されたのが何とも惜しまれます。是非多くの人に聴いて頂きたい希有の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ いきなりSailin' Shoesから始まる。熱く厚い音はパーマーとLowell Georgeのコラボレイトの賜物だ。「恋に溺れて」からしかボブを知らなかったボクにとってこれほどのショックはあまりない。 Metersをバックに唄うロバートの水を得た魚のような自由奔放な歌声はとても気持ちがいい。唯一の問題は、やはり唄っているのが都会の白人だとわかってしまうところだろう。声に迫力がない。。。と書いて思った、あまりの気持ちよさに力が入らなかったのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
まなんだな、若いのに老成した歌い込み。もったいないことしたな。このアルバムのロバートが一番いきいきしているかも。ニューオーリンズ音楽に注目していたこのシンガーは自分にとってスリリングに感じる音楽をそのまま歌ってた。豊潤でファンキー+スワンピー+黒人音楽のおいしい部分(熱狂的でパワフル)がたんまりと詰まっている。こんなのはビギナーにはなかなかわかりにくい世界。まんま黒人なボーカルスタイルは売れ線とは関係ない趣味の世界。趣味の世界にどっぷりなデビューアルバム、完成度は高い。パワー全開だ。これぞカーニバル。 10点中10点 RHYTHM&BLUESカスタマーレビューピックアップ
Let's get it on '98としてマーヴィン・ゲイの曲を当然に素晴らしいできでカバー、ついでにビートルズのLong and winding roadもカバー、そしていつもどおり全曲つぶ揃いといういつも通りのロバート・パーマー節が聞けます、ロバートをはじめて購入する方はやはりベスト盤のほうがいいと思います、ロバートの場合、ボーカルの素晴らしさはデビュー以来一貫してますが、 全体のアレンジは「恋におぼれて」がビッグに売れる前と売れた後ではけっこう違います、初期の凝ったアレンジを好むか、売れてからの売れ筋のファンキーサウンドを好むかに分かれるかもしれません、 Greatest Hits LiveMotown
特価:¥ 1,742(税込) 中古品¥1099 より 発売日:2003-06-24 売上ランキング:Musicで71813位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブルー・アイド・ソウルってあんまり聞けないんですが、このCDはなかなかいいです。 最近モータウンなど、70年代の太くて黒い音を発掘中なのですが、こういう好企画盤を見ると思わずにやりとさせられますね。 昔から好きだった二曲目(スタイリスティクス)や、珠玉の4曲目(テンプテーションズ)などなど、もうたまりません。 あまり黒さを感じさせるアレンジではないのに不思議と味があるのはどうしてなのでしょうか。 これは、ソウルと言われる曲が持つもともとの魅力なのかと考えさせられます。 歌が実に素敵です。 どうやったらこんな声が出るのか。。。 すこぶるいいです。 星四つ。 カスタマーレビューピックアップ 今回紹介のアルバムは、筆者のターゲットにドンぴしゃりの企画/選曲で、そんなに豪華な音作りでもないのに飽きずに聴かせる所がニクい。 パート1は2003年発売で、出た後にCD店で見かけたのだが、そのときは買う機会に恵まれずそのままズルズルとしていたら、なかなか見かけなくなって、見つけたときに慌てて買った。お気に入りはI'm gonna make you love me(Supremes & Temptations), Ain't nothing like the real thing(Marvin&Tammi), I want you(Marvin)など。他にも元曲が大好きなので、文句はない。お腹いっぱいモータウンを聴ける事請け合いである。 カスタマーレビューピックアップ ~映画「フォレストガンプ」の中でドゥービーブラザーズの It keeps you~~ runnin'という曲を聴いていいなあと思った。 ドゥービーブラザーズの事は名前しか知らなかった。 でもこの曲いいんなあとうっすらと思ってたのはやはり彼の ボーカルが好きだったのだと思う。 そしてふとCD屋さんでこのCDを見て彼のルーツはやっぱ ここだったかーと妙に納得してしまった。 ちょっと大人なムードのこのCD、これでもか!って感じの 歌やバッ~~クの音楽が最高!!~ カスタマーレビューピックアップ この人のルーツがモータウンだったとは驚きました。確かに唄い方にソウルフルな面はあったものの、ドゥービーズ以来から彼の楽曲を耳にしている自分にとっては新しい発見でした。全曲がモータウンのカバーだそうですが、彼の手に掛かって実にモダンなアレンジが加えられてスタイリッシュにまとめられています。「You are Everything」なんてオリジナルよりジーンときてしまうし、アート・ガーファンクルも取り上げていた「I believe」なんかも入っていてマニアには嬉しい選曲なのではないでしょうか。この次はオリジナルのフルレンス・アルバムを期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ドゥービーで煮詰まり、ソロとなってマンネリCDを連発していたマイケルが、遂にソロ最高傑作をものにした! バンド時代から、白いイーグルス(カントリー)vs黒いドゥービー(R&B)という感じではあったが、ルーツがタムラモータウンにあったなんて想像もしていなかった。懐かしい歌曲が、装いも新たに、グッとセクシーに蘇って、思わず「セクシー・マクドナルド満喫の傑作だ!」と叫んでしまった。因みに、マドンナが歌ってヒットした「レイン」がモータウン・ソングだったなんて、自らの浅学を恥じることしきりの今日この頃である。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |