定価:¥ 904(税込)
特価:¥ 994(税込)
中古品¥770 より
発売日:2000-05-02
売上ランキング:Musicで27705位
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Amazon人気商品ランキング/ミシシッピデルタ・カントリーブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:730/総ページ数:73 最終更新日:2008/05/16 Best of Lead Bellyカスタマーレビューピックアップ
衝撃です。12弦ギターはもちろん、手拍子と歌のみの曲には正直驚きです。レッドベリーこそがブルースの真髄を教えてくれると思います。 King of the Delta Blues
特価:¥ 1,430(税込) 中古品¥949 より 発売日:1997-10-09 売上ランキング:Musicで16533位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズのツアー開始前、さまざまなブルースの名曲が流れている。このロバートジョンソンもその中にあっただろうか。この作品のオリジナルレコーディングは1936~37年のものだ。ストーンズ、クラプトン、ツェッペリン、レッチリなど大物達が敬愛しカバーをするのもうなずける内容だ。ギターを奏でながらキモチ良さそうに唄うサマが想像できる。余分な音は何もない。流行のロックもよいが、現代音楽のルーツを探るのもいいかも。2枚組のコンプリートレコーディングスより入門編としては相応しい。おすすめ。 Harlem Street Singer
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1151 より 発売日:1993-03-11 売上ランキング:Musicで24857位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私のギタ-スタイルの原点はフォ-クブル-スがル-ツです。 フィンガ-ピッキングスタイルが大好きな、私は最初に、 ステファングロスマン氏の音楽に出会いました。 ステファングロスマン氏のサウンドは本当に素晴らしくて とても感激しました。 そして彼のギタ-スタイルのル-ツをどうしても知りたくなり、 ステファングロスマン氏の著書からRev.Gary Davisの存在を 知りました。 Rev.Gary Davisのフィンガ-ピッキングスタイルは、私の 想像を遥かに超えるサウンドでした。 今、彼のサウンドを聴くことができる人は最高の幸せです。 私に、Rev.Gary Davisのサウンドをその著書を通じて知らせてくれた ステファングロスマン氏に心から感謝したいです。 ステファングロスマン氏は素晴らしいギタリストであり、 優れた先生です。是非ステファングロスマン氏のサウンドを 聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 私がギターを弾き始めたのは中学2~3年生ごろでした。弾き始めて間もなく、私は、Mr.ステファン グロスマン のラグタイムフィンガースタイルに、興味を持ち、しだいにブルース音楽に傾倒して行きました。 Mr.ステファン グロスマン のフィンガースタイルギターは、本当に素晴らしく、彼の音楽は私の憧れでした。そして、彼の著書から、Mr.Rev.Gary Davis を知りました。Mr.Rev.Gary Davis のギタースタイルは、ギターを弾き始めて間もない私にとって、まさに神業としか思えない音でした。以後、私は、Mr.Rev.Gary Davis のギタースタイルのとりこに、なりました。このCDには彼のギタースタイル、音楽の魅力があふれています。優れたギタリストそして教師である Mr.ステファン グロスマン に,私は心より感謝しています。ありがとうございます。私は Mr.ステファン グロスマンのギタースタイル、音楽が大好きです。 興味のある方はぜひ、Mr.ステファン グロスマンの CD も聴いて下さい カスタマーレビューピックアップ 打田十紀夫、ステファングロスマンの教則本等で、必ず薦められているCDですが、彼らの教則本を読みながら購入がまだの方は、すぐに聞かれることをお勧めします。 なぜだか、私はこのCDを聞いた後は、親指と人差し指での2フィンガースタイルでの、オルタネイトピッキングが、非常にスムースになります。(よくメタルの人で、早い曲を聴くと、自分も早く弾けると言う人もいますが…) 自分は、ゲイリーデイヴィスは、このCDと「Blues & Ragtime」から購入しました。取っ掛かりとしては、この2作がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ コードは2音で弾くものです。これが楽器の原点です。彼から教わりました。 カスタマーレビューピックアップ
ハーレムの街頭で鍛えた歌声は太く、渋く、ヤジ?にも雨風にも動じない強さを持っている。それに加えてギターがバカテク! 解説によると Two Finger Pickingなのだそうだ。普通の人は右手2本指でギターを弾いたりはしない。しかし、Gray爺さんの親指と人差し指は、なみの3本指をはるかに凌駕している。とにかく聞いて欲しい。凄いから! The Complete Recordings
特価:¥ 2,392(税込) 中古品¥1939 より 発売日:1996-10-11 売上ランキング:Musicで39149位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここに収められた伝説的な名曲の数々の個々の質に関しては何の文句もない。とにかく聞け、ということだ。 しかし、同じ曲の別テイクを隣り合わせて並べた編集ゆえ、日常的に鑑賞するのに向いた内容ではない。 既発テイクと従来未発表だったアウトテイクを聞き比べたいマニアにとっての資料的価値を考えてこういう曲順になったのだろうが、これが決定版と聞いて買ってしまった初心者の方には苦行になりかねないので、まずは曲順をプログラムして、本テイクだけを繰り返し聞くことをお勧めする。 そんなのは面倒くさい、という人には別テイクを含まない『King of the Delta Blues』のほうがおすすめだ。 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ジョンスンというブルース・シンガーには常に悪魔の気配がまつわり付いている。 「Rambling On My Mind」(Take1)の中でジョンスンの声がふと遠のく箇所がある。ジョンスンを聴き始めた頃、ひどく気になって仕方がなかった。夜中にヘッドフォンで聴いたりしていると、妙に想像力が働いてしまうものだ。おそらくジョンスンの口が偶然マイクロフォンから離れただけのことなのだろうが、その箇所を聴く度、どうしても悪魔の気配を感じずにはいられなかった。 録音中、何かの気配にジョンスンが肩越しに僅かに振り返る。すると当然マイクロフォンから口が離れ、声が遠のく(最後の"I got mean things"のところだ)。その視線の先、部屋の薄暗い片隅には、膝を抱えて悪魔が坐っているのだ。魂と引き換えにジョンスンにギターを弾けるようにさせてやった悪魔である。しかしジョンスンは当然のようにその姿を受け入れ、歌い続ける。 ブルースを聴く習慣のない者にジョンスンの音楽を薦めようとは思わないし、カントリー・ブルース・ギターに興味を示さない者にも薦めようとも思わない。ただ言えるのは、何かを契機にジョンスンを聴き始め、長く付き合うようになると、郷愁めいたものを覚えてくるのではないか、ということだ。かれこれ四半世紀以上も親しみ、今では車の中でCDで聴いたりもしているけれども、ジョンスンの音楽とは隔絶した世界にいるにも拘らず、その歌や演奏に心安らぐものを確かに見出している。いい音楽ーーだろうと思う。 しかし、それでも尚、「Rambling On My Mind」を聴く度、例の箇所で思わず耳をそばだててしまう自分が、今でもいるのである。 ロバート・ジョンスンというブルース・シンガーには常に悪魔の気配がまつわり付いている。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに出会って12年、クラプトン・ストーンズ等の意見を参考に買ったけど、初めて聞いたときは吐き気がするほど、不快感を感じたのを憶えています。 たぶん初めて聞いた人はどの曲も同じ様な曲に聴こえるはず。 そんな感じだから、興味本位で買った人は、よっぽどの人でない限り、一度は買って後悔するはずです(断定しすぎかも?) でもなぜか気になり、何時からか、無性に聴きたくなり、人に自信を持って勧めたくなるはず。そう断言出来るアルバムです。 クラプトンに興味がある方は交互に聞くと色んな楽しみが見つかるはずですよ!! カスタマーレビューピックアップ 口コミでの噂が先行し絶対的な名盤となっているが、実際どうだろう?録音は36年と37年。この時期にはチャーリー・クリスチャンやT-ボーン・ウォーカーはエレクトリック・ギターを使用していたはず。白人の先生方の見解で凄い人になってはいるが。デルタ・ブルースの流れは、チャーリー・パットン~サン・ハウス~マディ・ウォーターズでこと足りてしまうのでは?B.B.キング、ジョン・リー・フッカーの証言では、あまりそうでもなかったとも言っている。ロック・ギターからブルースを聴く人にとっては絶対的存在だが、フィーリンング重視の人にはそうでもないかも。 カスタマーレビューピックアップ
永田清さんは、このアルバムを「ブルースの入口」と称しておりますが。ブルースに慣れていない人にとって、このアルバムは、「ひどく聞きづらい、アフリカかなんかのフォークソング」のように聞こえると思います。 しかし、ブルースに馴染んでいる人達にとって、このアルバムは最高で無上のものです。ブルースは、ロバートジョンソンによって、その始まりからすぐに行き着いてしまったのだと思います。 その意味で、このアルバムは「ブルースの突き当たり・行き止まり」です。 このアルバムを聞いて、少しでも惹かれるものを感じたなら、色々なブルースの中から聞き易いものを選んで、沢山のブルースに触れてください。 何年かの時間はかかるでしょうが、やがて、このアルバムに戻ったとき、体験したことのない感覚に出会うでしょう。それは、新しい人生の喜びになるかもしれません。 Music Fuh Ya' (Music Para Tu)Mississippi Fred Mcdowell
特価:¥ 2,434(税込) 中古品¥1595 より 発売日:1995-09-05 売上ランキング:Musicで65140位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャズもまあそうですが、とくにミシシッピ・デルタ・ブルースはブルースマンによって同じ曲でも演奏の仕方や歌いまわしがさまざまなので聴き比べるのがとっても楽しいです。SON HOUSEやR.L.BURNSIDEなども同様のオトコっぽいブルースを聴かせてくれますがそれぞれの解釈で演奏しているので同一曲なのに個性が溢れています。ブルースはBGMで聴くのではなくヘッドホンで大音量で聴くほうが息遣いや指が弦を滑る音なども臨場感をもって感じ取ることができます。昨今のデジ化した音楽ではまったく味わうことの出来ない本当の音楽を満喫するにはこの時代のデルタしかないと思います。ボブ・ディランやストーンズが幼稚に聴こえること間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ 全編、ボトルネックの連続。戦後の録音だけあって録音状態がよろしい。かなりあくがつよいんで、覚悟して聞くべし。焼酎で行ったら泡盛だね。ブッカ・ホワイトあたりが好きな人にはたまらないのでは? カスタマーレビューピックアップ 悪魔 苦悩 舞い上がる埃 痩せた土地 灼熱の太陽 密造酒 ボトルネック スライドギター。。。 これらのキーワードで音楽を探すなら、まさにMississippi Fred McDowellは筆頭に挙げなければならないでしょう。このアルバムは1962年にレコーディングされ、15曲目以降にボーナストラックが追加された再販(1995)となりますが、彼の魂はこのアルバムに凝縮されていると言っていいと思います。一発ライブレコーディングで、フレッドの咳や、おばちゃんの歩く音なんかが聞こえてきますが、それがいっそう彼の魂に近い音楽に触れているようでスリリングです。曲自体は単調ですが、この繰り替えさえるボトルネックのフレーズは、聴くものの魂を抜き取るような錯覚に陥ることでしょう。聴いてはならない一枚なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ フレッド・マクダウェルっていう人は、特にこのアルバムは非常にヤバイです。一般的な日本人には重たく強烈すぎるかもしれませんが、これを聴いてしまったら最後、ブルーズに取り憑かれます。本人は楽しそうに演奏してるのかもしれないですが、聴いているほうは悪魔が歌ってるように聴こえます。やはり、こういうアーティストは限られた人にだけ聴いて欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
この人も悪魔でした。 すごくアッツイです!son house好きな人なら絶対に好きです。 この人独特のフレーズ満載です。味があります。明らかにミストーン!ってのもけっこうあって、それもまた味。 曲の最中にゲホゲホっとセキなんかしちゃったりしてそれもまた味! 是非聞いてみてください。 King of the Delta Blues SingersThe Original Delta Blues
特価:¥ 1,442(税込) 中古品¥1297 より 発売日:1998-06-29 売上ランキング:Musicで77078位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、レコードで持っています。特に好きなのはBluesBrothers2000でも取り上げられた、4曲目のジョン・ザ・レヴェレーター。ヴォーカルと手拍子のみでもあまりあるあの迫力。デルタブルースを聴く上では欠かせない1枚でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
僕はロバートジョンソンが好きで、その流れから、ロバートジョンソンの師匠である、サンハウスのこのCDも買ってみました。この人の曲は、歪みがあります。ねじれています。そこに落ち込んでしまうと、もう、抜けられません。 この、ブルースの歪みと、痛烈な叫びを、聞いて欲しいです。 King of the Delta Blues Singers, Vol. 2The Complete Blind Willie Johnsonカスタマーレビューピックアップ
Gospel=福音/Blues=悪魔の音楽 この相反する2つの音楽を融合させた 元祖Gospel BluesmanがBlind Willie JohnsonでR。Texas生まれの全盲の彼が 1928年〜1931年にかけて録音した全30曲をコンプリートしたのが本CDでR。 彼のスタイルは独創的で強烈なダミ声に耳を奪われがちだが、ナイフの背を使ったオープンD系のスライド、正確なビートを繰り出すギタースタイルも痛快で有る。けんどまだまだ わても勉強不足です。スライドの音色も言われるまでまさかナイフとは気付きましぇんでした。通常のボトルネックと余り変わりましぇん。 数曲で奥方のデュエットが付きますが、まぁご愛嬌とゆー事で ご勘弁を・・・ まず#1-2 正確に突っ走る躍動感豊かなG ダミ声に一発でノックアウト!背筋が寒くなる程の名演です。#1-5 ではスライド&モーン(呻き)がどうしようもないやるせなさを醸し出し #1-11/13での抑えた表現も逆に深みを生み出している。#2-15は後に Son Houseで有名になった。ブルースブームの折にはRock系バンドにこぞってカバーされた。 アナログ時代に比べNoiseが除去され、より真の姿に近付ける様になりましたねぇ〜。カントリーBluesでRobert Johnsonしか知らない方、勿体無い!是非聞いて下さい。後悔はさせませんぜ・・・ |
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