定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,549(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:Musicで48位
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16274/総ページ数:1628 最終更新日:2008/05/12 Recreation(DVD付)
特価:¥ 2,549(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで48位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 今までもカップリングが聴きたいがためにシングルを買ってきたようなものなのでこの発売はかなり嬉しすぎます!早く他に収録される曲が知りたいです!PVもどんなかんじになるのか楽しみです♪ カスタマーレビューピックアップ BLACKLISTの評価の時にカップリングのアルバム出して欲しいなぁ〜とレビューしましたけど、ホントに発売になってかなり嬉しいですね。 他の収録が気になるとこですが、yasuのセンスの良さなのか、アレンジの良さなのか、彼のカバーは単純にかっこいいです。原曲を聞いてみたくなりますし、そこまで古臭さも感じないですし…正直カップリングのカバー曲の方が回転率高いですね。ボーカルとしての実力、歌唱力の高さを感じます。今、ハイトーンだけどロックな声を聞かせてくれる人ってなかなかいませんからね。PVがどんな感じになるのかわかりませんが、レコーディング風景とかならCDだけでもいいかな〜と思ってます。 カスタマーレビューピックアップ
◆収録予定曲 ・シャイニン・オン君が哀しい / LOOK ・初恋 / 村下孝蔵 ・異邦人 / 久保田早紀 ・恋一夜 / 工藤静香 他 計10曲を収録予定 ◆DVD収録予定内容 ・MUSIC CLIP+OFF SHOT Third特価:¥ 1,833(税込) 発売日:2008-04-28 売上ランキング:Musicで133位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は音楽については詳しくないのですがPORTISHEADの1,2作とも大好きなので 今回の”Third”についてちょっと感想を書かせていただきます。 PORTISHEADの1,2作は連続して聞ける統一感みたいなのがあるのですが、 さすがに10年の歳月で少し作風が変わってきたようです。 以前のどんよりと沈殿するような感じの曲は減って、 どちらかというとアップテンポな曲が増えています。 テルミンのフワフワサウンドは無く、アメリカ先住民が呪術に使う 太鼓のような音が印象的です。 ミニシアター系映画のサウンドトラック風でもあります。 途中ハワイアン風の曲が入ったりしてムードに起伏があるので 期待していた3作をダラダラ流してプチトリップ気分というわけには行きませんでした。 でも、ひとつのアルバムとしては悪くないと思います。 カスタマーレビューピックアップ と言う言葉がよく似合う作品に仕上がっていると思います。 前作からかなりの月日が経っているので少し不安だったのですが、 そんな不安をかき消してくれる傑作です。 各メンバーともそれ相応に歳をとっているにも関わらず どの曲も攻撃的(曲の内容が攻撃的と言う事ではなく)で大変聴き応えのあるものばかりです。 彼女等の作品を初めて聴く人にもおすすめできます。 ベスの声が少し力強くなったような気がするのは僕だけかな・・・? カスタマーレビューピックアップ
もう待ちに待ったportisheadの新作。 買えるものはすべて買っちゃおう! といゆことでこのThird・・。 色々いわれていますが、全然サイコーです! 聞いてすぐいいと思える部類の曲というより するめみたいに かんで かんで 味がでてきます。 たぶん半年、1年・・じわじわきます。 Sugarless GiRLカスタマーレビューピックアップ とある番組であーちゃんがこのタイトル曲をオススメしててPV流してるの見てすぐにやられてここでポチりましたw それ以来一日一回欠かさず聴いてます。 昔から好きな人には賛否両論あるこのアルバムだけど 私は一番好きなアルバムかな。PVのこしこさん可愛くて好き。 ビデオクリップ集とか出ないかな… カスタマーレビューピックアップ 昔からのファンではなく、友人がオススメしてくれたのがこのアルバムでした。 で、きいてみたら凄く気に入ってしまいました! この後、FLASH BACKも聴いたんですが、この2枚をずっと聴いていますね。 昔のアルバムも聴きましたが、よくきくのは、この2枚。 私の中で是非一度ライブにもいってみたい!というアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても表題曲『Sugarless GiRL』は雰囲気バツグンの名曲です!! 毎朝この着ウタで起きているほどお気に入りです。 アルバムごとに目まぐるしく作風が激変するcapsuleですが、好きなアー ティストの過去作品のイメージを引きずり、新作を受け入れるのに抵抗を 感じやすい私でも、じっさい聴いてもう納得、やっぱ今はレトロテクノよ りもうクラブサウンドだよな?って気にさせられます。 ヤスタカ氏は無尽蔵に新しく革新的なものを作っていけるのですね。 この先どう変遷していってもファンの多くを納得させる作品を作り続け てくれるでしょう!! カスタマーレビューピックアップ この前のアルバムFRUITS CLiPPERで、ネオ渋谷系の呪縛から逃げ出したcapsule。 このアルバムは、その前作に輪をかけてハードなクラブミュージックになっています。 もはやcapsuleは完全にファンの手を離れ、中田ヤスタカが自分の好きなことをやる場所です。 その暴走はとどまるところを知らず、前作で帯に成り下がった歌詞カードが完全に消えたばかりか、Tr9に至っては、ついにこしじまとしこをヴォーカルから外すというcapsuleのアイデンティティーを揺るがしかねない(笑)暴挙にまで及びます。 しかし、そうやって生み出された新たなcapsuleの曲は、それまでの作風を捨て去ったことを補ってあまりあるものであると感じました。 疾走感あふれるキラーチューンであるTr(1+)2、クラブポップの新境地とも言えるTr4、スタイリッシュな音でファンタジーと現実の間を歌うTr10など、 ネオ渋谷系だったころには絶対に生み出せない名曲が収録されています。 かわいらしいcapsuleはもはや過去のものですが、そのかわりにかっこいいcapsuleがいます。 是非、部屋の中でなく、自転車をこぎながら、高速を走りながら、このアルバムを聴いてみてください。 きっと、体の中にスッと入って行くと思います。 カスタマーレビューピックアップ
オレ的超ヘビーローテーションとなっているアルバム。とにかくスタイリッシュなサウンドでかっこいい。ポップスのように聴こえるけど、エレクトロニカ。エレクトロニカに見えてポップス。中田ヤスタカなので、ばっちりフロア対応。重低音でスピーカーがぶりぶりいっています。でも誰にでも聴ける曲です。 Spiderなんてイントロでディストーションの効いたギターで始まるところから最後の「君はSpider」とリフレインしてフェイドアウトしていくところまで、全部がむちゃくちゃカッコいい。アルバムタイトル名にもなっているSugarless GIRLは、恋に疲れてちょっと心がくじけている人に最高の応援ソングかもしれません。あとPerfumeが好きな人はこのアルバム絶対お勧め。 J-POP
特価:¥ 3,059(税込) 発売日:2008-04-02 売上ランキング:Musicで143位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ J-POPということですが、電気がただ新しい音が出せないだけであって、ああ、電気グルーヴだなあ、ってかんじです。 「半分人間だもの」の歌詞はアホで面白いんですが、それ以外は微妙で、あんまり記憶に残りません。 久しぶりに電気グルーヴが!というイベント感は強いので、昔のテクノが好きなファン向きじゃないでしょうか。 買い逃したー、って人は別に買わなくてもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ とてもシンプルな音だが、心地よいビートが刻まれ 声も歌詞も「音」の一つとしてエフェクティヴで 何度もリピートできる そしてそれは中毒と化す 無駄のない音 意味のない歌詞 J-POPというタイトルなのに 明らかに外人のようなジャケット写真 それは 大真面目にくだらない事をやる くだらない事を大真面目にやる でも、それがいい 是 電気 ノ 真髄 也 タイトルの「J-POP」というのは「JAPANESE POPS」だけではなく、 「JAPANESE POPULARITY」という意味もあるかもね。 大衆に大量消費されていく事で人気を得る、というのもPOPSの宿命の一つの 側面であると思う。 そして往々にして残るものもある(が、反面消えるものも多い) このアルバムはある意味そういう「もの」を持っている。 これは間違いなく力を抜きながら大真面目にクリエイトしてある最高の”電気”であり、 「ポピュラリティ」そのものを感じるアルバムである。 8年ぶりのニューアルバム。聴いたほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ ふざけているw このジャケットがwww 曲は、8年ぶり?のフルアルバムで聴く電グルは やはりカッコイイ! 音が硬質なのがイイ。 アルバム名の意味が分からんが・・・wwww PVは特に必要性を感じなかったので DVD付き初回限定版ではなく、こっちの通常盤を購入。 余は満足じゃ。 カスタマーレビューピックアップ 2足3足程遅れてレビューを書かせて頂きます。 私は特にテクノに知識がある方では無いのですが、こと電気グルーヴに対して言わせて頂くとしたら打ち込み音楽を知るきっかけとなった音楽でした。前回のアルバムから意外と経っているんだなぁと思いながら最初に視聴機で聴かせて頂いた時の第一印象が、「相変わらずの美音!」でした。 個人的ですが私の周りのテクノが苦手な方は、イマイチ掴めないメロディラインと音音音の連続が駄目な所がある様です。確かに、歌モノとは言いがたいかもしれませんが電気グルーヴで言わせて頂くとその関門がまず大丈夫!と太鼓判を押したいです。 適度に入る歌こと歌詞。既に他のカスタマーレビューにもある様に、「J-POP」で言わせて頂くと音の邪魔を本当にしていません。ある意味、歌(歌詞)あったんだ...と思う位さり気なく入っているといった感じです。そのさり気なくの中にも「しっかり入っている感」がするのは電気グルーヴのなせる技....というか、電子音に日本語が違和感無く耳に入ってきます。 つまる所、音も歌もシンプルかつタイト。 「J-POP」を聴いた時にびゃんびゃん鳴っている感はしなかったのですが、音の洗練度合いにもう降参です。 語弊があるかもしれませんが、聴けば聴く程音の面白みが増すのは打ち込み音楽の特権のひとつだとも個人的に思っているのですが、そう思う様になったきっかけも電気グルーヴでした。当時はアルバム「VITAMIN」に収録されている『新幹線』でしたが、今「J-POP」と「VITAMIN」を併用して聴いても悪い意味での年代を感じさせないのは、電気グルーヴの技量の一言に尽きると思います。 聴き込んでいるリスナーにも聴き始めるリスナーにも嫌な差を感じさせないアルバムと言えると私は思います。 カスタマーレビューピックアップ
音に関してはもう世界最高レベル、歌詞も「少年ヤング」以来、化けた気がする。 やはりDVDをリリースした「FUJI ROCK FESTIVAL '06」以降、何かが変わったのだ。 先行シングルの完全リミックスは嬉しい。 しかし、限定盤ではメガミックスをダウンロードできるよう… 知ったたら当然限定盤買ったよ!!! 意地悪! テールズ・フロム・ザ・ビーチ(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,142(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで392位 Music / 通常1~2週間以内に発送 FRUITS CLiPPERカスタマーレビューピックアップ capsuleの二人が歳を重ねるように、作風も徐々に大人に、つまり カワイイからカッコイイ、に変遷していこうとしています。 こしじまさんの活躍はめっきり減り、ある意味ヤスタカ氏の曲の 盛り立て役ような曲ばかりです。でもあのハスキーボイスがあるか らこそ!電子音まみれの曲の全体が引き締まる、どの楽器にも変え られない存在感だと、そう感じました。 私のようにPerfumeからテクノポップに入り、もっとカッコイイPerfumeのよう な楽曲が聞きたい、って人はこのあたりの時期の作品がオススメかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 友達に教えたくって購入! レンタルでの音源のみしかなかったので; すごくハッピーな気分になります!! フラッシュバックと合せて聴くと、中田さんの才能のすごさに感激します。。。 カスタマーレビューピックアップ 約1年半前に,こんなにもハイセンスなアルバムが出ていたとは驚きだ。今まで聞いたどんなジャンルの音楽にも属さず,まったく新しい新境地を開拓している。しかも,センスとノリが完璧で,何度聞いても飽きない。私にとって「capsule」はそんなユニットだ。このアルバムでのお薦めの曲は「super speeder Judy Jedy」「FRUITS CLiPPER」。とにかくかっこいい。ノリがいい。そのすべてが今まで聞いてきた音楽を凌駕している。歌詞は,ボコーダーがかかっていて何を言っているのかよくわからない。でも,それがまたかっこいい。そんな中でも「FRUITS CLiPPER」の「世界中を壊しても 砕けないほどの愛が 僕の前で花咲いた」という歌詞は,何と人間というものの本質を突いた言葉だろうと思う。少なくとも私が求めているものは,そういう「愛」だ。こんなハイセンスな曲に乗せて,こんな本質的な歌詞が飛び込んできたら,私は完全にノックアウト状態だ。 カスタマーレビューピックアップ MUSIC WORDS DESIGN どれもとってもオシャレ。 【FRUITS CLiPPER】で capsule デビュー。 その為、今までの作品と比較したりすることは出来ませんが 今作だけを評価するのであれば個人的にはとっても満足のいく ALBUMです。全体的にディスコをイメージするような クラブミュージックで次から次へとテンポよく流れていきます。 すっかり capsule のファン(虜)になってしまいました。 機会があれば中田ヤスタカさんがプロデュースをされた他の アーティストの方々の作品にも手を伸ばしてみようかと思います。 個人的には10.dreamin dreamin の中毒性のあるサウンドに 見事にやられました。オシャレで前向きになれる歌詞もGOODです。 ただ、同じコンセプトで統一されている為でしょうか。 何となくですがALBUM全体を通して多少の物足りなさを感じました。 もちろんALBUM自体の完成度はとても高いのですが 欲を言えばもう少しこしじまサンの歌声を聴きたかったかな。 評価: カッコイイ+オシャレな作品です。上記の通り、ALBUM全体 が同じコンセプトで統一されており完成度がとても高いです。 また、曲から曲への流れが自然でALBUM全体をリピートして いたくなる魅力があります。あまり好きではないTypeの曲も ALBUM全体を通して聴いてみると心地好く聴けてしまいます。 中田サンのセンスのよさが光っている証拠ですね。 ☆4.5。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
capsuleのアルバムはこれしか持っていません。 オレンジ、茶、ライトグリーン、白でまとめたおしゃれインテリアの部屋に住んでて、 朝起きて、青空が見え、街を歩き回り、沈み夕日になり、白黒の世界、車のヘッドライトの川、高台のマンションからの夜景と、休日一日の風景が思い浮かびます。 capsuleの、そういう「色」が感じられる曲があるので好き。 このアルバムは歌もののアルバムとして聴くよりも、音のインテリアアイテムとしての使い方が、 しっくりくるし、本来の使い方かなーとも感じます。さりげなく流す感じで。 FLASH BACKカスタマーレビューピックアップ 元々、カプセルはクラブカルチャーの人間よりもファッション関係の人間に高い評価を受けていた。 それはあのスタイリッシュで毒々しさのないポップな世界観があったからだろう。 渋谷系の価値観とも近い類似性を持ち 日本人ならではの「KAWAII」という文化をテクノに盛り込んだ所に中田ヤスタカの戦略を強く感じた。 前作のシュガーレスはその完成形といってよかっただろう。 しかし、今作は一気にボルテージを上げ、ニューレイブやNYインディにも通じるようなバキバキのフロアナンバーがある。 特にフラッシュバックはイギリスのニューレイブやアメリカのNYインディの並み居るグループのコンピレーションの中に収められていても通用する一曲だろう。 中田ヤスタカ自身、あまり海外の音や現況のクラブシーンはあまり意識していないと語っていた。 しかし、今作で表出したのは現況シーンにも通じるような一枚であり、無意識にコレを作ったのだとしたら、彼はスゴイ・・・。 ポップフィールドに身を置きながら、このような音も作れるという意味で彼は新しいカルチャーのアイコンになれるかもしれない。 幅広い人に聞いて欲しい一枚だ。非常に懐の大きい作品である。 カスタマーレビューピックアップ Perfumeからつながってcapsuleを聞いてみました。「L.D.K」以降のアルバムを全て聞いてみましたが、「FLASH BACK」が一番気に入りました。 普通の歌物のアルバムの様に1曲、1曲で捉えると、ボーカルが少なくて、最初は違和感を覚えましたが、アルバム全体で1曲として考えると、違和感なく聞けるようになりました。capsuleの最近の作品は全てそうだと思いますが、アルバムとしては曲数も少なく、時間も短い部類になりますし、一種のコンセプト・アルバムのような印象も受けます。 それにハードな曲の後に、こしじまさんのボーカルが入ると、よけいにグッとくるものがあります。これはやはり中田さんの計算ではないでしょうか? 以前に比べると、かわいい感じの曲は減りましたが、私にはこのクールな感じがちょうどよくて、大変気に入りました。 確かに初めて聞こうと思った方は、過去作から入るほうがいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ capsuleのアルバムは一作一作が独自の良さがあり、アルバムの前後作には流れが受け継がれ、そして一つ間が開くとまるで異なる作風になりますね。 私は、初期の「CUTIE CINEMA REPLAY」あたりを聞いていると最新作の「FLASH BACK」が聞きたくなって、そして聞き飽きてくると今度は中期作品の「LDK」が恋しくなって、そしたらまた「ハイカラガール」が聞きたいなぁ…といったふうにずっとカプセルでローテーションが組み上がっています。 今作は「Sugarless GiRL」の流れを引き継ぎつつ、よりクラブ色の強い作品になってきていますがそれもそのはず、現在のcapsuleの活動はクラブのイベントがメインなのでこれからの作風は、クラブの流行に合わせて動いていくのでしょうか。 たとえどんなに作風が変わろうがヤスタカ氏の楽曲と雰囲気満点のこしじまさんの歌声が組み合わされればすべて良曲です。これからも買い続けていきたい唯一のアーティストです。 はやく次回作が待ち遠しいです。楽園をイメージしたFLAP BOISとのコラボレーション曲が収録されていることを期待して。 カスタマーレビューピックアップ もう初期のカワイサ微塵も感じません。旧作より新作のほうが クルマで聴いていれば人から見たらカッコよく見えること間違い なしです(正直初期の作品はカワイ過ぎて、男としては聴いてる のを見られたら恥ずかしいです)。 全体的な曲のクオリティの高さは相変わらず素晴らしいのですが、 これぞ名曲!!って曲がなかったのが唯一の残念なコトです。 カスタマーレビューピックアップ
後期のcapsule(私はフルクリはL.D.Kと同じかわいい系テクノ路線と位置づけてるので、あえて後期とはシュガーレスガール以降としてます)には、どうしてもこしじまさんの良さを半減したような、ヤスタカのやりたい放題テクノってイメージが多いと思います。私も実際、プラスチックガールが好きだったのでよくわかります。 で今回FLASH BACKを開けてびっくり。 音楽として格段にクオリティがあがってました。 特に 1. construction 2. FLASH BACK の流れは今までにない衝撃。 と思えば、しっかりこしじまさんのあまーい声にやられちゃう 5. Love Me 6. I'm Feeling You 9. Electric light Moon light もこれまでのcapsuleを踏襲した感じの出来です。 唯一・・曲数が少ないのが気になりますが、今回はミニアルバム的な位置づけなんでしょうか?今までもそういうのあったし、なにより2007年はパフュームとかのプロデュースで忙しかったんでしょう。 とりあえず疲れたあなたに 「アーイムフィーリングユー!」 J-POP(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ テクノマニアの喜びそうな仕掛けが沢山有る。 ジャケット写真、子供の頃に見たクラフトワークのアルバムジャケットを思い出します(笑) そして、電卓の写真が。。。曲にもそれらしいヴォーカルが入っていて思わずニヤリとしてしまいます。そしてかっこいい。 音楽的には、海外アーティストとの交流で得たものが上手く消化されている様に思います。 テクノは、ややもすると飽きやすい弱点も有りますが、このアルバムにそんなものは皆無。 又、レベルの高さをとても感じます、ドイツやデトロイトの人が聴いたらどう感じるのかな?なんて興味が沸いて来ます。 所々、あのYMOを思い出させるところも有り、ニヤリとしながらも音楽性の高さに感心しきりです。 アルバムの最後に近づくにつれ、曲のテンポがゆったりとして来て、聴いている人をクールダウンさせるところは、さすがとしか言いようが無い。 DVD収録のPV、モノノケダンスが凄い。この異様な雰囲気、感動すら覚えました。きっと誰も真似出来ないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ すぐ秋にもう一枚アルバムでるようですね ただ ただ ただ、、2枚出して ライブして DVD出して また8年はやめて下さい。もう もちません 毎年アルバムお願いします。 それだけです。 カスタマーレビューピックアップ レビュータイトルがそのまんま自分の気持ちです。 自分の気持ちも遠ざかっていたし、 新しいアルバムを発表することが信じられない。 いつの間にか8年経っていたんですねと、 ファン(いるのかな、まだ)同士で語り合いたい。 そんな感想。 「A」などパワフルなアルバムと比べると、 正直、感激は少ない。 PVは持ってた方がいいと思います。 久しぶりの友人に会って、 嬉しいけど距離がまだある感じ。 大人っぽくなったかなあ。 カスタマーレビューピックアップ やたらとレビューの点数が良いのですが念のため、墓場鬼太郎のOPテーマを聴いて初めて電気グルーヴに興味をもったという方にはおすすめできません。 個人的な意見としても、これが石野卓球のソロアルバムだったら良かったのですが、「電気グルーヴ」の名を冠している以上、もう少し勢いのある作品にしてほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ
この初回生産限定盤だけに付いているDVDにはモノノケダンスのPVが収録されています。 このPVを視聴するだけでも買う価値あり! CDの方はテクノ好きなら間違いなくハマるでしょう! おすすめです! COLTEMONIKHAカスタマーレビューピックアップ 100%中田ヤスタカ目的で買ったんですが、capsuleの昔の売りだったカワイさがこのアルバムにはふんだんに活かされていました。 ベタな表現ですけど、カヴァーのイメージ通りに絵本を開いたような、一度聞いたら一面に広がる、遊び心たっぷりに跳ね回るような音の詰まった、いかにも女の子…な世界観で最後まで非常に楽しめました。 作詞、ヴォーカル担当の酒井景都さんはその美貌もさるとこながら、あの舌足らずで甘い声に、おとこ心をくすぐられちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ ゃっぱリ そらとぶひかリ と yumyumyummy スキ んーーー ぁンまリ何にも考えずに 聴ける♪♪(¶∇¶) 女の子なアイテム!!! るッくすもタイプ(*'ー・) K!dsも喜んで聴いてくれます カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中で,最も感動しそして驚いた曲は「そらとぶひかり」。この曲だけでも十分購入の価値がある。はじめ曲だけを聴いてとても気に入っていたのだが,何となく日本語に不自然さがあったので,歌詞カードを確認。なるほど!「ゆめみたいから」=「you make me tight color」。日本語に聞こえる歌詞はすべて英語だった!何という発想のユニークさだろうと驚いた。そして,それを知って改めて曲を聴くと,全然違った印象に聞こえてくるから不思議だ。こういう部分に中田ヤスタカの発想の面白さがある。ますます彼のファンになってしまった。その他に好きな曲としては,「パーティーキャロネイド」もあるが,「そらとぶひかり」は,ダントツで素晴らしい出来だ。本当に本当に,中田ヤスタカはすごい!! カスタマーレビューピックアップ 2ndの方を聴いてよかったので1stを買いました。 レビューを書くのがあまり上手くないので恐縮なのですが、 キラキラのエレクトロが聞いていてテンションがあがります。 特にパーティーキャロネード、CM曲にも使われた「そらとぶひかり」がそうです。 2ndでは「Sleeping GIRL」が素敵でした。capsuleよりも聴かせる感じです。 カスタマーレビューピックアップ
他のレビューを読み購入したのですが、このアルバムの完成度の高さはすごい! みなさんが書かれているように全体的に『かわいい』のですが、バラエティーに富んでいて楽しめました。 音色、声色、メロディー、リズム。すべてつくり込まれてる感じがあって好感がもてます。 (中でも、そらとぶひかりは完全な総合芸術だと思いました) ちなみにジャケットも歌詞カードもおしゃれでホンと文句なしです。 しかし酒井景都かわいいなぁ。 MELODIES MELODIESカスタマーレビューピックアップ 楽曲やジャケ写は全体的に冬の様相です。去年の冬はこれを聴いて過ごしました。最初から最後までとにかくメロディーが綺麗です。ピアノが非常に印象的です。個人的には前作よりもこっちが好きです。ボーカル曲も絶妙ですが、個人的なベストナンバーは8 moonrise....moonsetです。壮大なスケールで展開していき、情景が鮮やかに浮かんできます。とにかく心震わせられました。非常に耳馴染みがよく、ハウスミュージックの入門としても優れています。2007年屈指の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ もう一歩いくとですね。アニメとかゲームとか、歌謡曲っぽくなっちゃう。 でもわたくしおしゃれハウスでございますの、って。 そのぎりぎりのライン。 DAISHI DANCEさんはきわめて純粋にエンターテナーな感じがします。不遜ですが。 自分で悦に入るというより、「おまえら気持ちいいだろ!」という 聞いている人を楽しませようとする、意気込みがとても あり です。 あ、あと#8は純粋に名曲です。震わせる名曲です。 カスタマーレビューピックアップ 歴史に残るアルバムだと思います。ビートに乗った美しいメロディの嵐。1stアルバムもクオリティの高い作品でしたが、それをはるかに超越しています。 (YouTubeで、1、2曲目が聴けます。) カスタマーレビューピックアップ ファーストが気に入ったので買いましたが、とにかく奇麗なメロディーが秀逸。 特に8曲目のバイオリンの音が本当に美しい。 売れるためではなく音楽のためのストリングスを久々に聴いた気がします。 ハウスミュージックの枠を超えて多くの人の心を捉える名盤ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
「へぇ、これもハウスなんだ」というのが第一印象(よい意味で)。 ソングライティングの段階から「踊らせる」ことよりも「聴かせる」ことを重視していると思われ、ハウスの定番的な要素は押さえているものの、それ以上のことには踏み込まないスタンスがはっきりしている。 楽曲の編成がいたってシンプルで音数がかなり少ない。ある意味「物足りない」とも思える程に手数も粘りも少ないリズムに、上モノはアコースティック系音色で背景を作り、メロディをとるのは基本的にピアノかバイオリンという具合。さらに、派手な仕掛けやギミック的な飛び道具もない。その結果、腰にくるような粘り強さはないものの軽快なスピード感がある。極端な話、リズムセクションを少々引っ込ませれば、ヒーリングか歌ものポップスのコーナーに置いてもいいくらいに耳馴染みがよい。 要は(大括りの)テクノ系音楽にみられる「サンプリングネタを切ったり貼ったりの複雑なリズム」「フィルターのカットオフやレゾナンスをうりゃうりゃ(笑)させたシンセ音色」「圧倒される程の音数・音圧」などは避けて、シンプルに、誰にでも聴きやすいハウスを目指した好例といえると思う。 基本的な作りは前作「the P.I.A.N.O. set」と同じで、よりメロディに磨きがかかっているので、前作が気に入った方は本作もOKでしょう。 収録曲のイメージは「冬」の印象が強く、シチュエーションは粉雪舞う冬のリゾート。ゲレンデに向かう車の中で聴きたい1枚です。 |
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