定価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2008-04-16
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Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33498/総ページ数:3350 最終更新日:2008/05/18 E=MC²~ MIMI第2章 (デラックス・エディション)カスタマーレビューピックアップ 何はともあれ、アルバムとしての完成度はピカイチ! ものすごいインパクトのある曲のがワンサカという わけではないけれど、アルバムとして聞き続けること ができる1枚。 なんといってもやっぱりダイエットしたマライアの ほうがPVも気持ちいいし、動きもいい。それに、自身 の気持ちも軽くなったのだと思える歌声…今回は、 すべてにおいて復活にふさわしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは印象に残る曲が少ないような気がします。個人的にですが。 でも、ダメなアルバムではありません。 あくまで、今までのアルバムと比べるとそんな感じです。個人的にですが。 個人的には昔のマライアのアルバムが好きですが、最近のアルバムがダメというわけではありません。 まあ、ていうかマライアのアルバムはいつもいいよ。 よって☆5つ。 でも紙ジャケットは嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ 2005年米国で最も売れた『MIMI』以来3年ぶりのニュー・アルバム。 今作はアメリカで自身最高の初動売上を記録するなど早くも大ヒットとなっていますが,内容も期待していた以上に良かったです。 ホイッスルボイスから始まる1曲目『Migrate』はダークで文句なしにかっこよく,18曲目のNO.1ヒットとなった『Touch My Body』は口ずさみやすく聴きやすいヒット性充分の曲。 ミディアム・バラード曲『Bye Bye』はあの『Hero』と並ぶくらい普遍性を持った曲だと思います。大切な人を亡くした方もそうでない方も共感できる内容なのではないでしょうか。 この夏シングルカットすれば大ヒットしそうな『I'm That Chick』はリラックスしたマライアの声がとても気持ちのいい一曲。すごく爽やかで, ドライブしながら聴いてみたい。 日本で野球タイアップの付いている『I'll Be Lovin' U Long Time』も良いし,お洒落なバラード曲『I Stay in Love』なんかマライア節全開で最高だし,『WE BELONG TOGETHER』『ALWAYS BE MY BABY』などを手掛けたジャーメイン・デュプリとの共作『Love Story』も凄く癖になる曲!とにかくリピートが止まらない。しかも最後には『Vanishing』を彷彿とさせるピアノ一本の熱唱系バラード『I Wish You Well』も入っているのだから。 マライア自身,インタビューで今が一番幸せだと発言していました。好きなことをやれているのも昔ではなく今なんだそうです。マライアが自由に作ったアルバムなんだと思うと,余計に何度も聴きたくなります。今から早くも次のアルバムが楽しみで仕方ない!! カスタマーレビューピックアップ 「The Emancipation Of Mimi」以降、POPSよりもR&B色の強いアーティストとなったマライア。 今作もR&B盤としてはクオリティが非常に高い。 ただ、従来のような7オクターブの超高域ボイスで魅せるメロディアスなバラードはなく、 所謂POPSアーティストとしての全盛期の彼女のファンには受け入れ難い楽曲が並んでいるのも事実。 私はマライア個人というよりも、重いビートがズンズンにのったR&Bそのものが好きなので、 純粋にR&B盤として評価すると文句なしの星5つに値する。 カスタマーレビューピックアップ
R&B色が強すぎて、マライヤの本領がはっきできて無いような気がしました。 なんとなく手抜きなアルバムだと思いました。 スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ BEAT ITのリフなんか普通にカッコイイ カッコも(まだこれくらいなら)WE ARE THE WORLDみたいにキンキラじゃなく普通だし、顔も(まだ)普通 この人これ以降訳分からなくなってくるんだよな 特にMJのファンでもないけど、あの時代このアルバムとMJの映像は避けて通れなかった。FM、有線、MTV,ビデオで垂れ流しだったもんなぁ(笑) アルバムは持ってなかったけど、収録曲はほとんどシングルカットされていたからか、全曲知ってた どうせならCD2枚組にして12インチ・シングル・バージョンとか収録してくれたら良かったのに カスタマーレビューピックアップ マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。 しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。 しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。 サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。 そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。 ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ! なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 記念盤なので購入しました。 やはり、世界で一番売れたCDであるし、手にしておいた方がいいかなと。 よかったのはDVDの方です。当時にしてはかなりクオリティの高いPV。 今見てもやっぱりすごいです。 70〜80年代の洋楽が好きだった方には必見だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきてとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! カスタマーレビューピックアップ
様々な理由で2001年以降のリマスター版を買っていない人 かく言う私もすでに同名のアルバムを LP、ピクチャーLP、CD、ピクチャーCD、価格改定後 と5枚所持しており これだけあれば不必要と 今までのリマスター版は未購入でありました。 しかし、安価な上にDVD付きで2001年以降のリマスター音源で 今風のアレンジも入ってるということで 同様の方にもオススメではないかと思います。 The Roots
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで1283位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
テレビでOhHappyDayを少し見たので、公式サイトに行きました。 一部しかなかったので、全部聞きたいと思いました。 http://www.fukuharamiho.com/ StepOutEPは、下記で一部聞けます。 http://www.htb.co.jp/yumechika/fukuharamiho/index.html また、ここにも関連情報があります。 http://www.j-wave.co.jp/original/realeyes/ よい歌を歌って欲しいです。 教会での「今のまま」という助言が参考になるかもしれません。 The Rootsを視聴できるところを差がしています。 今から、北海道の知人にメールを書きます。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! クライマックス~ドラマティック・ソングス~カスタマーレビューピックアップ R35世代、団塊ジュニア世代にはたまらないアルバムでしょうね。あの頃のドラマはすごかった。今見て面白いと思うかどうかは分からないが、あの頃は夢中で見ていた。そして、まだ出始めのカラオケで、そのドラマの主題歌をイヤというほど歌った。古き良き時代だった。歌そのものがいいかと言われれば疑問だが、懐かしい気持ちにはさせてくれる。R35やこういうCDを買うようになってしまったということは、それだけ自分が歳をとったということかな。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当にいい選曲をしていると思います。ドラマのテーマ曲というとどうしても古臭くなってしまいそうなのに、ここでの全30曲にはそれがまったくそれが感じられません。それどころか、サウンド的にはむしろ新鮮な感覚さえこちらに伝わってきます。それと変に凝った選曲でなく、単純明快の大ヒットナンバーで固めたところも良いと思います。きっとこれからも幅広い年代の人たちに受け入れられていくことでしょう。 個人的にはあすなろ白書の「TRUE LOVE」やロンバケの「LA・LA・LA LOVE SONG」、101回の・・・「SAY YES」あたりが特にいいですね。当然、このアルバムの中には全く観ていなかったドラマもあるのですが、これらのナンバーを同時に聴いていると以前のドラマをまた観たくなってしまうから不思議です。 そして、これらの曲を並べて聴いてみると、ふと、Disc2の2曲目「PRIDE」が1曲目「君がいるだけで」の、4曲目の「サボテンの花」が3曲目の「Time goes by」のアンサーソングのように感じてしまいました。製作サイドでは決してそこまで考えていないわけだし、私の考えすぎなのですが、これらの30曲の物語を空想するうちに思わず、そんなことさえも考えさせられることにもなりました。他にも似たようなCDがあるにせよ、この<クライママックス>は純粋にいい企画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結構ドラマ観てたんで、この選曲は大満足です。少し前から、こういった企画のCD多いですね。CDの売り上げが下がってる今日この頃なので、売れてた時代の曲を集めてって企画はいいと思います。 「R35」ってアルバムより曲の数が多くて、お得かと思います。これをベースにして自分のオリジナルを作れば、楽しみが増えるんじゃないでしょうか?CDの中には「私はこの曲はあまり好きではないなー」とか「あの曲がないのはなぜ?」とかいろいろあるでしょうから、i−PodsでもMDでも自由に編集したら面白いかと思います(言われなくてもやってるかな)。 ちなみに私は80年代後半からドラマのテーマ曲を集めて年毎にカセットテープに録音して楽しんでました。 音楽の力って凄いですよね。ちょっと聞いただけでドラマのシーンや当時の思い出が頭の中に浮かんでくるんですから・・・。 星4つなのは、あまり好きでない曲が2,3あったからです。 カスタマーレビューピックアップ どの曲もドラマ主題歌、どの曲も大ヒット曲というコンセプトは素晴らしいです。 実際に友人宅で聞いてみて、聞き覚えのある歌ばかりで懐かしかったです。 しかし・・・・先に出して大ヒット中の他社企画盤『R-35』の収録曲14曲中6曲も ダブっているのは、先方に失礼ではないでしょうか? しかも、タイトルも数年前、エイベックスから出ていたドラマコンピと殆ど 一緒ですし。 加えて、中島みゆきの「空と君のあいだに」はドラマ内ではOAされていない アルバム・バージョンなのも個人的には??と思いました。 そういったデリカシーのなさが、やや気になったので減点1です。 カスタマーレビューピックアップ
収録されてる曲は全てドラマのタイアップ曲です。中でもフジの月9の曲が 6,7曲入ってます。R35世代に向けたCDが出てますがこのCDはそれより ちょっと下の世代(団塊Jr)の人とドラマ好きの方が対象のアルバムでしょうか。 自分はR30世代なのでこちらのアルバムをチョイスしました。 東京ラブストーリー、素顔のままで、君のために出来ること、二十歳の約束、 ひとつ屋根の下、あすなろ白書etc あの頃の月9は凄かったなぁ…。学校で いつも話題に挙がってました。 Here I Stand
特価:¥ 1,548(税込) 発売日:2008-05-27 売上ランキング:Musicで236位 Music / 近日発売 予約可 アルティメイト・ホイットニー(3ヶ月限定:スペシャル・エディション)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 今年、ようやく復活に向けて活動を再開したスーパー・ディーヴァ、ホイットニー・ヒューストン。 今秋、約6年ぶりにリリース予定のニュー・アルバムを前に、収録全18曲のうち10曲も全米シングル・チャートNo.1を獲得している、そんな彼女の輝かしいまでの軌跡を一枚に凝縮し収めた、まさに究極のベスト・アルバム。 当然といえば当然ですが、ベスト・アルバムなので、過去発売したアルバム、特に2000年に発売した2枚組のベスト(日本盤)とかぶったりしてます。 上に載せた盤とは別に、DVDもついているバージョンも出るようですが、グレイテスト・ヒッツを持っていない方はこちらを買われてもいいかもしれません。 内容ですが、リード・シングルであるホイットニーの代名詞ともいえるベスト・ヒット「I Will Always Love You」に始まり、デビュー・シングルの「Saving All My Love For You」、「Greatest Love Of All」と、いきなり全米No.1ヒット・シングルが続きます。 他にも、マライア・キャリーとのデュエット曲「When You Believe」や「I Wanna Dance With Somebody」も要注目です。 ホイットニー好きにはたまらない内容だとは思いますが、特に好きとまではいえない方でも、どこかで聞いたことあるような名曲ばかりですし、どなたでも楽しめる、思わず聞き入ってしまうような内容だと思います。 秋のリリースに向けて、完全に復活してくれることを祈りつつ、思い出に浸ってみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 早速DVDを見ました。 LIVEの映像から見覚えのある映画のワンシーンまで、結構良いです。 CDに収録されている楽曲は、思わず聞き入ってしまうものばかりです。 ホイットニーが好きならお買い得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
8曲目のマライア・キャリーとのデュエット曲以外の17曲は、2000年発売の2枚組ベスト盤と かぶっています。 (ただし日本盤です。同タイトルのアメリカ盤は、日本盤と収録内容が大きく異なります。) また、マライアとのデュエット曲も、マライアのベスト盤「The Ones」を持っている方は それに収録されています。 本盤の魅力は、むしろ(収録が8曲と少ないが)DVDの方です。映像版グレイテスト・ヒッツを お持ちでないファンには、現在それが入手困難な状況ですので、ホイットニーの全盛期の名曲群を 目で楽しむにはいいかもしれません。_が、映像版GHの方はスーパー・ボールでの伝説的名唱である 「アメリカ国歌」ほか、魅力ある映像が満載です。 ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~カスタマーレビューピックアップ 冬にピッタリの歌がこのCDにつまっています 仕事帰り、疲れた時や、夜のドライブで雰囲気を出したい時にこのCDを聞きましょう 洋楽を聞こうと思ってる方でもCMとかで聞き覚えのある歌とかもあって、聞きやすいと思うので、是非聞いて見てくださーい カスタマーレビューピックアップ ごく当たり前に1曲目と2曲目目当てで買ったのですが、 他は聴いたことのない曲が多いせいか、最初はあまりピンとこず やはり既視感ならぬ既聴感のある曲が多いほうが聴きやすいのかしらなどと思っていたのですが 回数流して聴くうちに頭を離れなくなる曲がいくつか出てきて、 結果最終的には1曲目と2曲目が軽々しく聴こえ、その2曲の魅力が霞んでしまうほどになりました。 これは選者の狙いなのでしょうか・・・私だけなのかもしれませんが。 私がひっかかったのは8、11、13(これはもともと好き)、14、17、18曲目です。 いずれもどこかで使われてたのかもしれませんが・・・。 今は下手すると1曲目と2曲目を飛ばして聴いてます(笑) どちらにしても、聴いて損はないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 聴きこむほどに心に響いてくる楽曲を詰め込んであります。 コンピレーション・アルバムなので《聴き所》というのはありませんが、 逆にいうとすべてが聴き所。選者の苦労も偲ばれます。 このアルバムで気に入った曲を見つけ、 オリジナル・アルバムを聴いてみるのもいいかもと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもいいです。聞き入ってしまいます。 普段洋楽は聞かないという方にも癒されたい、そんな時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「ユア・ビューティフル / ジェイムス・ブラント」この曲の はじまりが、このアルバムのはじまりです。 このまま、ふーっとこの世界に引き込まれます。 「お願いだから少し、やさしく包んで!」 そんな時には、カーステにこのアルバムを入れて、少し大きめ の音で近くの草原に向かいます。 このアルバムを聞き終わるころ、少しだけ心が晴れたなら。。。 そのときの私はまだまだ軽症。重症なときには、それでも立ち上 がれません。そんなときは、このアルバムが何度も何度も流れ ます。それくらい素敵なアルバムです。 Good Girl Gone Badカスタマーレビューピックアップ 買ったきっかけはやはりあの キてるPV Umbrella だったのだけども、 意外にも長い間聞き続けてる気がします。 一般的な嗜好を無視せずに ちょっぴり新しいリズムとか メロディとかアレンジとかを試してる そういう少しの実験気質が良いのかもしれないなぁ。 個人的に一番面白かったのは Sell Me Candy のサビへの抜け方 凄くスペースの広い感じがします。 カスタマーレビューピックアップ とにかくTimbalandが好き! なのと、「Umbrella」が気に入ったので購入しました。 ティンパプロデュースは3曲しかないけど、他の曲とのバランスもよく全体的にすごく聞き易く、カッコいい作品。 ジャンルにとらわれないあらゆる国の融合による曲が増えていて、このアルバムもそんな感じでバラエティにとんでます。 JAY-Zのレーベルというのはかなりな強みと思ったわりに、同系色の半端ない参加アーティストでまとまってます。 ちなみに、近頃Michael Jacksonの曲がよく使われますが、 「Don't Stop The Music」はWanna Be Startin' Somethinからうまくサンプリングされていていい感じ。 そして、彼女はとにかく声がいいですよね。 女性らしい綺麗な声というのでなく、太くて張りのあるエキゾチックな声。 「Umbrella」のような一つ間違えると童謡っぽくなる(彼女自身も最初はそう感じて好きではなかったらしい)曲も、 彼女の声がぴったりハマってエキゾチックで独特な感じになってますよね。 すごくしっかりした発音で一音一音きっちりなぞるような、アップテンポな曲も弱冠スローに聴こえる歌い方だからか、 ハードな曲からバラードまで安心して聴いてられるところがとても気に入ってます。 そろそろ彼女自身やりたかったことや方向性が伺える頃と思ってましたが、 タイトル通りクールでバッドな魅力をすごく感じさせる、期待を裏切らない一枚になってると思いますよ。 でも、こんなに内容いいんだったらデラックスエディション買ったらよかったな。 カスタマーレビューピックアップ FMでも良く流れていた印象的なアンブレラが1曲目。 他の方も仰っているようにアルバムはアップテンポな曲からスローな曲まで幅広く扱っており、リアーナの多彩な魅力にあふれています。様々な曲を歌いこなすリアーナの力量にうれしい驚きです。 リアーナのこれからの成長が楽しみになる素敵なアルバムです。オススメ。 カスタマーレビューピックアップ R&Bというよりは,陽気で痛快なアメリカン・ロックと形容するのがふさわしいぐらいノリノリのアップテンポ「Shut Up And Drive」に代表されるように,前半は結構,へヴィーでテンションの高い曲が集中。こう書くと,メロウ・グルーヴ好きのリスナーは敬遠するかもしれないが,実はこれがよくハマっていて心地良い。Rihannaって声質はキュートだけど,歌声は凛としていて伸びやかなので重厚なサウンドでも全然見劣りがしない。むしろティーンネイジャーらしい弾けるような爽快感がある。Jay-Z参加の「Umbrella」はその好例。 中盤以降は,爽やかR&B路線に。こちらもなかなか素晴しい。Ne-Yoが参加した「Hate That I Love You」は,アコースティック・ギターとクラップ・ハンドの組み合わせによる,いかにも彼らしいそよ風のように爽やかなアップテンポだし,流麗でセンチメンタルなメロディーが印象的な「Rehab」も最高だ。エンディングのタイトル曲は,何処となくシリアスな雰囲気が単なるアイドルではない真摯な姿勢がうかがえて好感が持てる。 個人的には,ビヨンセの「B’ Day」よりずっといいアルバムでは?と思っているんだが,それは褒めすぎか。 カスタマーレビューピックアップ
リアーナ最高です! 今までヒットした曲しか聴いたことなっかたのですが、 今回初めてアルバムを買いました。 最初通して聴いて『ちょっと単調かなあ』なんて思ったのですが そんなことありませんでした。 聴けば聴く程はまります。 ノリのいい曲もあるし、R&B調の曲もあるし、もちろんバラードも。 リアーナのハスキーがかかった声が素敵です。 得にNe-Yoとのハモリは最高でした。 またやって欲しいですね。 ゲストも豪華ですし、買って損はないと思います。 バック・トゥ・ブラック(期間限定特別価格)カスタマーレビューピックアップ エイミーの、この何となくダラッとだらしなげに唄う感じって、90年代からだいたい15年くらいずっと主流だった、米国ダンス&ソウル・シーンには無いムード。サウンドも歌も、初めは地味に思えたし、60年代?のソウルレコードの真似事?みたいにも思えて、馴染みにくかったです。でも、何回か聴くうち、このダラッとした唄と、パッと聴き冴えないアレンジとが、米国ダンス系アーティストたちのアゲアゲノリにちょっと飽きてきていた耳に、たまらなく楽しく感じられるようになり、もう毎日聴いてます。米経済の弱体化と共に、音楽シーンもこれから変わっていくんだろうな。エイミーの存在がその裏付けになっているような気がします。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞受賞のニュースが流れたとき、不覚にも彼女の名前をまだ知りませんでした。グラミー賞受賞曲を知らないというのも情けないと思って購入してみましたところ、これがちょっとした驚きでした。少し時代が逆回転したみたいな。50〜60年代の雰囲気、R&Bといいますか。キャロル・キングやジャニス・ジョップリン、サラ・ヴォーンを連想してしまいましたが、彼女はロネッツのファンだとか。彼女は24歳だそうですが、まあ貫禄の歌いっぷりです。圧倒的な存在感です。グラミー賞を受賞した「リハブ」という曲は、彼女自身がアル中でそのリハビリにまつわるエピソードを歌にしたのだそうです。アルコール度数の高いワインのようです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの特徴は、古くさいということ。 昔の歌謡ソウル曲で固められています。 最初聴いたとき「何これ!古くさ〜」と思ったし、グラミー取ったと聞いてから また、確認の意味で聴きましたが、やはり「古くさ〜」としか言いようがありません。 けっして悪くはないけれど、何度も聴きたいとは全然思わないアルバムです。 よくよく試聴してから購入を決めたほうがいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ Rehabの少々反抗的なno,no,noが物凄く印象的、ずーっと耳からはなれない。でも他を聞いてもホンと彼女の歌にはビックリです。それに曲調がナンとも特徴的。例えていうならJazzシンガーや60年代のソウルシンガーがちょっと前の歌謡曲を歌っているような・・・?(また、強いて言うならば、美空ひばりさんとか天童よしみさんがジャズ歌ったらこんな感じに近い?)でもって、全体としてビートが効いていてダンサブルとも言えるし、酒場で客の喧騒のバックもよく似合うよう。彼女の音楽遍歴を知ってみるとわかるような気がします。 しかし、歌詞の内容のリアルさにはドッキリ!実は自分の感情に正直過ぎる人なんでしょうね・・・彼女のリハブは歌を作って歌うこと、それが解るような気がします。 いくつか好きなのはあるけれど、Back To Blackは名曲だと思う、なんか凄い、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
UKチャートは最近レベルが高いと思っていた。ジョス・ストーンの出現やらクラブジャズのバンドに新鮮な驚きを感じていたところだ。 1983年生まれのエイミー・ワインハウスは、それなりの経験を積んだ歌手らしいが、まさか2008年2月の第50回グラミー賞で年間最優秀レコード、新人賞など主要5部門を独占してしまうとは思わなかった。アメリカ社会自体がこれまでの音楽を「反省」しだしたのかも。 この人は一見古いタイプの歌手に聞こえ、歌唱の基本はジャス・R&Bの「原点回帰」だ。セクシーな嗄れ声と、ビーハイブヘアー&キャッツアイのファッションは60年代ポップグループ「ロネッツ」のロニー・スペクターにそっくりだがそれは見かけ上である。 事実ファストアルバム「フランク」は完全なニュージャズアルバムだ。どちらかというとジャズのホリー・コールに歌唱法で相通ずると思う。ある音楽評論家は「キャバレー・ソング」とコリーを評していた。こう捕らえればエイミーの活動も理解できる。ジャーナリズムはR&Bのジャンルでかたづけているようだが、やはり新しいクラブジャズだと思う。 クラブジャズはリズムが強力だ。多くのクラブジャズシンガーは軽いのりなのに、エイミーは結構シャウトする。倦怠感があるのだが結局、芯の強い声なのだ。 イギリスで先行ヒットした受賞曲は「リハブ」といいリハビリの意味。彼女、アルコール依存症にかかってそこから抜け出るストーリーだそうな。とにかく型破りで個性的。個人的には「バック・トゥー・ブラック」が深みがあり、途中で変調してテンポがミディアムからスローに変化するなどなかなか高度で優秀曲だと思う。 本作品は世界で300万枚位しか売れていないので、今年もグラミー賞最優秀レコードは、メジャーのビヨンセかプリテンダーズが獲るに違いないと思っていた。本当に、エイミーの受賞はサプライズ。陳腐化していたクラミー賞を見直した気分だ。もう一度じっくりとエイミーの歌を聴いてみよう。 |
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