定価:¥ 2,580(税込)
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発売日:2008-04-23
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:20918/総ページ数:2092 最終更新日:2008/05/18 グッド・トゥ・ビー・バッドカスタマーレビューピックアップ 今回のWhitesnakeのアルバムは10年以上振り なんですが人によって好みが分かれる気がします。 すごくヘヴィな感じもあればWSらしいバラードも ありで。ボーナストラックはなしで聴くとよりいっそう 楽しめると思う。あれは少し邪魔ですね。 全体を通して聴くと、う〜ん。。。別にライヴで 聴きたいとも思うかどうかは。。。アルバムタイトルトラック 「Good To Be Bad」は聴きたいですね。 ただボクは「restless heart」の方がいまのところすきですね。 カスタマーレビューピックアップ やっと出してくれた! というのが正直なところ。 まちに待った、新生ホワイトスネイクの スタジオ録音アルバム『Good To Be Bad』が出た。 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo)を中心に 常に実力派のプレイヤーでかためられる、気になるメンバーは、 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo) ダグ・アルドリッチ(g) レブ・ビーチ(g) ティモシー・ドゥルーリー(Key) ユーライア・ダフィー(b) クリス・フレイジャー(ds) という布陣。 ドラムの大好きだったトミー・アルドリッチが抜けたのが気になったが、 クリス・フレイジャーもいい仕事してます! 11年ぶりのWHITESNAKEのニュー・アルバムは いい意味で『ホワイトスネイク(サーペンスアルバス)』を 彷彿とさせるサウンド。 デヴィッド・カヴァーデイルは 怪物だと思わずにはいられない。 まったくおとろえず、渋みを増したシャウトは ハードロック・ファンにはたまらない。 ふたりのギターはライブ直系のハイゲインサウンドで 弾きまくってます。 そして、ヘビー・メタルっぽいハードロックなんですが、 サーペンスアルバスほどメタルっぽくないのが 心地よいです。 つまり、サーペンスアルバスのジョン・サイクスって、 マシンガン・ピッキングというか、 必要以上に刻みまくってメタル過ぎるような気がしてたのが、 そのへんのメタルっぽさとハードロックっぽさの バランスが心地よいんです。 かなりマニアックというか、好みなんですけど、 ほんと、絶妙のバランス。 ボーカルは適度にブルージーで心地よいシャウト、 ギターのリフも適度にキャッチーで、 大胆でかつ懐かしいフレージング。 まさに21世紀版ハイテクホワイトスネイク!って感じ。 伊藤正則さんとか(絶賛してそう) 『Good To Be Bad』をひっさげてのライブツアーも発表されてる (なんとデフ・レパードとカップリング!)し、 ますますホワイトスネイクから目が離せないです♪ カスタマーレビューピックアップ 本作を聴くと前作「RESTLESS HEART」(97')が、WHITESNAKE名義ながら、 やはりデイヴィット・カヴァデールのソロアルバムだったことがよく分かる。ラウドな ギターサウンドと低音域を強調したクリアな音像は、一聴するととてもゴージャスで、 21世紀の新生WHITESNAKEを強く印象付ける。個人的には、(1)(2)(6)(11)などは、 良いと思ったのだが、全体的には平凡な楽曲が並んでおり。聞いたことのあるメロディーや 歌詞(語彙)の多用も気になった。 そして、デイヴィットのヴォーカルと同等の見せ場を与えられている注目のギタープレイの内容は どうかというと。残念ながら、楽曲同様に全曲通してあまり印象に残るものがなかったというのが 筆者の率直な感想である・・・。 リズム隊(ベース&ドラムス)の存在感(ミックスも含め)の弱さも気になった。 「SLIP OF THE TONGUE」(89')アルバムの頃から感じていたことだが、やはりデイヴィットには、 “良い楽曲”を書けるパートナーが必要なのだと改めて思った。 また筆者は、デイヴィット・カヴァデールの唱法は勿論だが、その“声”が大好きなのだが、今作では、 その魅力を失ったように感じられる曲が多かったのも、個人的にはショックだった・・・。 カスタマーレビューピックアップ 時代が時代なので低音を強調した音作りが目立ちますが、曲自体はかつての「サーペンス・アルバス」時代のゴージャスだった彼らを思わせる出来。艶は衰えても渋さが増したデイヴィッドのVoも演奏もそつがなく安心して聴ける正統派HRに仕上がっています。デイヴィッドの渋い声が映える定番のバラードもしっかり入ってます。 正直、安定感を感じる一方で「これだ!」というずば抜けた曲がないような気がするので、果たして今の若い世代のハートを掴めるかどうかといえば微妙なんですが、これはもう伝統芸能みたいなもんなので仕方ないでしょう。往年のWhitesnakeファン(初期は知らんが)やHRファンには十分楽しめる内容じゃないでしょうか。 ところで、この日本盤の対訳やボーナストラックはあまりお得感がないと思うんですが・・・。輸入盤には2006年のライヴや映像が収録されたボーナスディスク付きの2枚組があるのに、なんでこっちを出さないんだろう…。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしいアルバムを作ってくれたもんです!捨て曲なんてとんでもでれでのアッチョンブリケ!ともすると、いつまでも「サーペンスアルバス」、サイクスの亡霊から離れられない方々は批判的なご意見ばかりですが、11年待ってもこれだけのパフォーマンスを見せてくれるDCにありがとうと言いたい。LIVEでこのアルバムからどれだけの曲を聞かせてくれるのか、どれだけ各曲が進化しているのか今から楽しみ!過去の曲同様うたうぞ〜! ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ~デラックス・エディション(初回生産限定SHM-CD仕様)(DVD付)
特価:¥ 3,061(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで93位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
前回「X」が2002年その次が2006年でしたので 前のアルバムはカバー集でしたのでまあ、本人たちの作曲としては 6年振りですかね。正直すでに「X」辺りから彼らが大人になって ロックなアルバムというよりアダルトな感じになた上、前回のカバー集も 別に悪くはないけど何回もリピートして聴くのは厳しい。 今度こそ彼らに「EUPHORIA」や「PYROMANIA」さすがに「HYSTERIA」みたいな 奇跡的なものは作れないにせよ、ロックなアルバムにしてほしい。 彼らを愛し続けるにはこういうサウンドを作ってもらわないと・・・。 じゃないと「もうツアーだけしてアルバム作らなくていいよ」みたいな ことになっちゃう。 でもやっぱりコレクターだから買っちゃうんですよね。 Songs from the Sparkle Loungeカスタマーレビューピックアップ これは正直唸ってしまった。 これがデフレパードか?と。 私は完全に彼らのことをみくびっていた。 この新作は全く期待していなかった。 デフレパードの作品で、これほど感動したのは 初めてだ。 前半に良い曲が並ぶのは、毎度のことだが、 今作は4曲目からの出来が凄まじい。 まさに畳み掛けるような展開で、息つく間を 与えない。 とにかく全編に渡りメロディが強烈だ。 そして最も特筆すべきは、ジョーエリオットの 歌唱力の飛躍的向上だ。 これまで、ジョーはボーカリストの弱さを、 暑苦しいまでのコーラスワークや、ゴージャスな サウンドプロダクションで誤魔化していたように 感じたが、本作におけるジョーの歌声は実に ディープかつ多彩で、非常に深みのある魅力を 湛えている。 ほとんどの場合、ボーカリストはある時期をピークに 年々衰えていくのが通例だが、デビューから30年近く を経て、これほど魅力が高まるボーカリストは珍しい。 これは間違いなく、デフレパードの最高傑作であると 同時に、ハードロックの歴史的名盤である。 聴くたびに震えが止まらない。 デフレパード畏るべし! カスタマーレビューピックアップ デフレパがどれだけ優れたハードロックバンドであるかは今さら議論の余地はない。とかくファンは最高傑作にこだわりがちだが、彼らの作品はヒステリア以降の作品はアドレナライズもスラングもユーフォリアもXもとにかくアルバムとしての完成度は高いし他のハードロックグループの追従を許さないところが多々ある。80年代中期までのハードロック全盛期ではどちらかというとデフレパのようなキャッチーでポップな面を併せ持つバンドよりもジューダスやオジーのようなヘビーメタルが硬派な印象があった。一方でジョーの囁いたかと思うとシャウトするようなハイレベルの歌唱が功を奏し、その後およそ20年以上の期間、デフレパの安定した高性能の作品群がリリースされていくことになるのだが、そういう意味でもこの新作は一貫性をもってLEPSの健在ぶりを明白に提示している。個人的には彼らの駄作というと『YEAR!』ぐらいしか思い当たらない。 カスタマーレビューピックアップ グラムあり、ヘヴィーなロックあり、メロディアスなロックあり、分厚いコーラスあり・・・文句ありませんな。さらにアリーナ&ホール級のハコでライブやれるんだから、すげー。カバーアルバムもよかったけど、やっぱオリジナルをファンは待っていたぜ。来日公演が楽しみ。 こんなことろでもヴィヴィアン様、発見。 http://www.werockcity.com/tv/ch_wr/tv_viviancampbell.php カスタマーレビューピックアップ Robert "何でもヒットメーカー”Langeの名前が全曲にクレジットされているのを見なくてもすみ、なおかつ、シングルカット可能曲が満載の楽しい1枚。 健在するのびやかなコーラスに加え、メンバーそれぞれの個性溢れる楽曲は、彼らをクラシックロックバンドにカテゴライズしようとする一部の人々を一蹴する力強さで耳に響いてきます。 デュエット曲を含む ”らしい” 勢いのある3曲が続いた後、ビートルズ(JoeいわくQUEEN)を彷彿させるバラード"Love"に入る流れは美しい。 失った恋を求めるJoeの歌声を追うように、エンディングに印象的なギターソロが続きます。 さわやかな"Tomorrow", 妖しげな”Cruse Control"など、少なくとも7曲目までと、"Come Undone"はチャート入りしてもおかしくないと思う。"Bad Actress"はいかにもロックンロール! Joeの言うように70年代のテイストかな? アートワークが表す通り、様々な輝きを放つ宝石をちりばめたような、とにかく楽しい1枚です。 永遠のシェフィールド出身のやんちゃボーイズであるか。 YES! ハードロックバンドであるか。 YES!! ライブで映える楽曲か。 YES!! カスタマーレビューピックアップ
曲が短いのは、Steveのriffとsoloが無いから。 PhilとVivianの創造性のなさを露呈。毎度のこと。 Philは、兄貴が逝去してDefの看板背負っているが、Vivianはいつも派遣社員のような気がしてならない。 居心地が良いのであろうか、第3のギタリストとして精を出している。 愚痴はさておき、YouTUBEで全局聴いてみたが、頑張っていると思う。 少なくとも標題の通り、前2作よりは一曲一曲が個性があり、良いと思う。 CDは手元にないが、生産限定のSHM-CD仕様を予約した。待ち遠しい。 来日は、秋頃か…。楽しみだ。 The Formation of Damnationカスタマーレビューピックアップ 結論から言うとアルバムの完成度としてはかなり高いと思います。 ただ良い所なのか悪所なのか、全体のイメージを手短に表現するのが非常に難しいとも感じました。 全体的な編曲・構成自体は、テスタメントらしい、地に足の着いた堂々とした物だと感じました。 細かく聞いていけば(他バンドで例えるなら)、初期のエクソダスチックな絡みがあったり、 メガデスが作りそうだなーなんて感じるフックのあるリフ・リズムワーク等もあり、バリエーションに富んでいます。 でも全体を聞き終わった後に「幅広くいろんな曲があった」とは不思議と感じないのです。 これが今のテスタメントらしさなのか?それとも何かが大きく違っているのか? 私的には、ボーカルラインが(昔と比べると)やや単調で重過ぎるのかな?といった感はあります。 この辺りの判断が難しくて冒頭の「手短に表現するのがむつかしい」につながりました。 まあ、あたしが単に難しく考えすぎているだけなのかもしれませんけれどね(笑)。 音作り的にはRitual系で、そこから更にぐっとヘビーに太くしたみたいな感じでしょうか。 また、ギターソロの幅はRitualから比べても随分と広がったと思います。ジャス・フュージョン系の音並びが増えたとでも言いましょうか。。。 この感覚は前回の1Stアルバムのリメイク版でも感じた事ですが、ソロへのアプローチや音使いが随分変わってきていると感じました。 2nd辺りとはまったく別物だと思いますよ。とは言っても手癖は相変わらずアレックスしてますので安心して聞いていられます。 メロディーをとり戻しつつ音圧のあるボーカルに、ざくざく刻まれる重厚なリフ、華麗に怪しく舞うソロパート、 フロントを支えつつ抜けてくる太いベースに、唸るツーバス(笑)と変幻自在でハイテクニックなドラム。 なんだかんだ言ってもトータルで見ると5つ星で、へヴィーメタルが好きな方にはお勧めできます。 買って損したと感じる物ではないと思いますよ。個人的には。。。ですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
再結成ライブでも元気な姿を見せてくれていたので、本作に関しても特に期待しておりました。結果的に期待通りの作品となっております。 アルバムとしては、テスタメント節を残しつつも、リフ・曲構成がさらに練られている感じがします。(手を変え品を変え攻めて来る感じです) また、曲もいろいろなタイプのものが入っており、聞く側をあきさせません。 エリックとアレックスも見事なギタープレイを見せてくれています。 ちなみに、ドラムはポール・ボスタフが叩いています。 セインツ・オブ・ロスアンゼルス~デラックス・エディション(DVD付)
特価:¥ 3,061(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで113位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
実はまだ何も音源を聴いてはいないのですが・・・ (1) オリジナルメンバーである (2) このメンバーで11年ぶりのニューアルバム (3) プロデューサーがボブ・ロック (4) シャレた白地のジャケが、初めて「Dr. Feelgood」を聞いてぶっ飛んだ頃の興奮を連想させる (5) ・・・いや、聞いたらそれ以上コーフンしそう・・・ これだけでも、僕には既に★5個です。 理屈じゃないですねぇ・・・。またあのトンデモナイ重量感&スピード感のあるロックにどっぷり漬かれそうで、期待度200%。 DVDも楽しみ。なんせ、20年も前に「Wild Side」のPVでドラムセット360度大回転という “難度Fの演技”を見せてくれたサービス精神旺盛な彼らなので。 発売が待ち遠しいです。 IN THE MIDST OF BEAUTY
特価:¥ 1,728(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで131位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
往年のペアがついに復活!!マイケルシェンカーが満を持して発表する、入魂の1枚。 ヴォーカル:ゲイリーバーデン/ベース:二ールマーレイ/ドラムス:サイモンフィリップス/キーボード:ドンエイリー。凄過ぎます!(笑)音は、ご期待の通り安心して聞けるものに仕上がっています。曲名が間違っていますので、以下記載します。 3月16日の予定では、 1.City Lights 2.Competition 3.I Want You 4.End Of The Line 5.Summerdays 6.A Night To Remember 7.Wings Of Emotion 8.Come Closer 9.Cross Of Crosses 10.Nana 11.The One 12.This Time が収録予定です。 そして、アルバム発表に伴うツアーにはなんと、ベース:クリスグレン/ドラムス:テッドマッケンナが参加予定だそうです。日本への来日が楽しみですね。 Good to Be Bad
特価:¥ 2,562(税込) 発売日:2008-04-22 売上ランキング:Musicで382位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 皆さんのレビューやB誌のレビューの通り、最初聞いた時のインパクトはさほどありませんでした。曲のクオリティがやや低いような・・・。やっぱりダグは地味なのかなと。でも数回繰り返して聴くと、どんどん引き込まれて、曲の良さを段々と感じる様になりました。特に6曲目のALL FOR LOVE以降が素晴らしい!SUMMER RAINも最高なバラードです。本編よりもボーナストラックのアコースティックバージョンの方がさらに良い!思えば、サーペンスアルバスは確かにインパクトは強かったが、それまでのファンにしてみれば何じゃこりゃと最初は感じたし、SLIDE IT INですら捨て曲は何曲かありましたよね。と考えいるこのアルバムはWhitesnakeの歴史の中でもきっと価値ある1作になると思います。昔で言うB面の方が凄く良いので、そこから聴くと印象が違うかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ アーティストの新作を評価するとき私を含めて多くの人は過去の作品と比較してしまいがちだが、それは評価方法としては必ずしも正しくない。そもそも『サーペンス・アルバス』と『ラブ・ハンター』を比較することはナンセンスなのである。演奏メンバーも違うし時代背景もまったく違うのだ。『ヨシュア・トゥリー』を今のU2に求めることも『ヒステリア』を今のデフレパに求めることも本来ならおかしなことだ。ましてツェッペリン再結成に対して70年代の彼らを期待するほうが間違っている。もちろん現在が悪いというのではなく、このホワイトスネイクの新作を正当に評価するのならどう聴いても星5つだ。私はむしろHERE I GO AGAINのセルフカバーを入れようものなら一気に評価を星2つに下げたであろう。ロックの歴史はもう随分と重厚な時代に入ったのだから、聴いたことがあるようなリフでも当然だし誰が演奏しても昨今の音響技術なら素晴らしいオトであって然るべきだ。ホワイトスネイクの新作としてではなくデビカバの新作ソロだと思って聴いてみると新しい発見がたくさんあるようにも思う。 カスタマーレビューピックアップ 演奏は素晴らしいし、音も良い。衰えたとはいえ、カヴァデールの声は唯一無二だとも思う。しかし曲が・・・。可も無く不可もなくと感じる。どこかで聞いたことのある感のある曲ばかり。タグ・アルドリッジが好きなギターマニアにはオススメ。結局、買っちゃったけど。 カスタマーレビューピックアップ 11年前の前作「RESTRESS HEART」では、メガ・ヒット「SURPENS ALBUS」の亡霊を振り払うかのようなシンプルな音作りで周囲を「あっ」と言わせました。しかしその後のバンドは、若手ギタリストを看板に据え、「SURPENS〜」時代のゴージャス路線に逆戻りしてのライブ活動を励行。パープル時代の曲も交えてのライブは大盛況。 こうした状況を勘案すると、「SURPENS〜」回帰路線は予想通り。「安直」との批判もありそうですが、冷静に聴けば、青二才にはマネできない男の情念を感じ取る事ができ、やはり「さすが」と思わずにはいられません。 レブ・ビーチのテクニック指向には、かつてのスティーヴ・ヴァイの悪夢を思い起こさせますが、これは好き嫌いの範疇かもしれません。 欲を言えば、「キラー・チューン」不在が寂しいです。どの曲も味わい深く、聴き込めばそんな不満も忘れてしまうのかも知れませんが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
「87年リリースのサーペンスアルバスの次のアルバムはこうであって欲しかった、21年待ったかいがあった」、と思わせる作品。メロディはもちろん、リフ、ギターソロ、ともに実によく練られている。ギターソロへのつなぎ、ソロのバックのリフなども大変格好よく、ギタースリンガー、ダグ オルドリッチをうまくクローズアップすることにも成功している。更に、70−80年代の曲に使われていたフックを多用し、20-30年前の曲に連なるホワスネらしさを出すことも忘れていない。最近、かつて活躍したバンドが久々にアルバムをだす事例が多いが、その中ではベストの出来。再結成Van Halenもこのくらいのファンへの配慮をして、新作を作ってくれると嬉しい。 さて、代表曲の特徴は以下の通り。1:デビッドが「今が最高」と歌う、本アルバムへの自信を歌う曲。ダグ独特の2小節ごとにフレーズのムードが変わるカラフルなソロが聴ける。3:跳ねるリフや曲展開など、Still of the night風の仕掛けをたくさん入れた曲。4:バラード。サウンドメイクやソロがIs this loveそっくり。5:アルバムタイトルにふさわしい名曲。「Good to be bad ーーーbad to the bone」のコーラス部分は新たなホワスネ讃歌の誕生を思わせる。ダグの持ち味を生かした素晴らしい長尺ソロも炸裂する。6:ややベタなメロディだが、ブリティッシュロック王道を行く曲。数少ないレブのソロ曲でもある。8:ZepのBlack Dog+自らのSlow and Easy風。デビッドはこういう曲が決まる。ライブ映えもするに違いない曲。9:70年代を思わせるヘビーブルース。ダグの泣きのソロが聴ける。10:これもイントロを中心にZep風。11:アルバムの最後として、ホワスネの終章を思わせるアコースティック曲。歌詞にはホワスネの歴史を回顧する色あいが強く、過去の名曲のタイトルがちりばめられている。終盤ではJudegement day風のリフも登場する。2枚目のライブも良い。どの曲も06年ライブよりもソロが練られている。特にBurnは出色。あえて難を言えば、ジョンサイクスのようなほとばしる勢いのソロと密度の濃い深い歪みのリフサウンドがないこと、ドラムに重量感が乏しいこと、そしてデビッドの中帯域の声の衰えが著しいことか。サウンドメイクではもう少しがんばって欲しかった。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! Lightning Strikes Again
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで501位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声が所々かすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声がかすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ギタリストのジョンレイヴィンは前作からジョージリンチばりのギターを弾いていたが、いかんせん曲があまりよくなかった。しかし、今回は曲のプロダクションがしっかりしていて、全盛期のバックフォージアタックまではいかないが(勿論)かなり楽しめる内容になっている。DokkenのオフィシャルHPで、Musicを選択すると何曲かのサンプルが聴ける。かなり楽しめる。(しつこい?!)こちらの限定盤は1曲ボーナストラック収録です。 カスタマーレビューピックアップ
ギタリストのジョンレイヴィンは前作からジョージリンチばりのギターを弾いていたが、いかんせん曲があまりよくなかった。しかし、今回は曲のプロダクションがしっかりしていて、全盛期のバックフォージアタックまではいかないが(勿論)かなり楽しめる内容になっている。DokkenのオフィシャルHPで、Musicを選択すると何曲かのサンプルが聴ける。かなり楽しめる。(しつこい?!) ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジカスタマーレビューピックアップ これは正直唸ってしまった。 これがデフレパードか?と。 私は完全に彼らのことをみくびっていた。 この新作は全く期待していなかった。 デフレパードの作品で、これほど感動したのは 初めてだ。 前半に良い曲が並ぶのは、毎度のことだが、 今作は4曲目からの出来が凄まじい。 まさに畳み掛けるような展開で、息つく間を 与えない。 とにかく全編に渡りメロディが強烈だ。 そして最も特筆すべきは、ジョーエリオットの 歌唱力の飛躍的向上だ。 これまで、ジョーはボーカリストの弱さを、 暑苦しいまでのコーラスワークや、ゴージャスな サウンドプロダクションで誤魔化していたように 感じたが、本作におけるジョーの歌声は実に ディープかつ多彩で、非常に深みのある魅力を 湛えている。 ほとんどの場合、ボーカリストはある時期をピークに 年々衰えていくのが通例だが、デビューから30年近く を経て、これほど魅力が高まるボーカリストは珍しい。 これは間違いなく、デフレパードの最高傑作であると 同時に、ハードロックの歴史的名盤である。 聴くたびに震えが止まらない。 デフレパード畏るべし! カスタマーレビューピックアップ デフレパがどれだけ優れたハードロックバンドであるかは今さら議論の余地はない。とかくファンは最高傑作にこだわりがちだが、彼らの作品はヒステリア以降の作品はアドレナライズもスラングもユーフォリアもXもとにかくアルバムとしての完成度は高いし他のハードロックグループの追従を許さないところが多々ある。80年代中期までのハードロック全盛期ではどちらかというとデフレパのようなキャッチーでポップな面を併せ持つバンドよりもジューダスやオジーのようなヘビーメタルが硬派な印象があった。一方でジョーの囁いたかと思うとシャウトするようなハイレベルの歌唱が功を奏し、その後およそ20年以上の期間、デフレパの安定した高性能の作品群がリリースされていくことになるのだが、そういう意味でもこの新作は一貫性をもってLEPSの健在ぶりを明白に提示している。個人的には彼らの駄作というと『YEAR!』ぐらいしか思い当たらない。 カスタマーレビューピックアップ グラムあり、ヘヴィーなロックあり、メロディアスなロックあり、分厚いコーラスあり・・・文句ありませんな。さらにアリーナ&ホール級のハコでライブやれるんだから、すげー。カバーアルバムもよかったけど、やっぱオリジナルをファンは待っていたぜ。来日公演が楽しみ。 こんなことろでもヴィヴィアン様、発見。 http://www.werockcity.com/tv/ch_wr/tv_viviancampbell.php カスタマーレビューピックアップ Robert "何でもヒットメーカー”Langeの名前が全曲にクレジットされているのを見なくてもすみ、なおかつ、シングルカット可能曲が満載の楽しい1枚。 健在するのびやかなコーラスに加え、メンバーそれぞれの個性溢れる楽曲は、彼らをクラシックロックバンドにカテゴライズしようとする一部の人々を一蹴する力強さで耳に響いてきます。 デュエット曲を含む ”らしい” 勢いのある3曲が続いた後、ビートルズ(JoeいわくQUEEN)を彷彿させるバラード"Love"に入る流れは美しい。 失った恋を求めるJoeの歌声を追うように、エンディングに印象的なギターソロが続きます。 さわやかな"Tomorrow", 妖しげな”Cruse Control"など、少なくとも7曲目までと、"Come Undone"はチャート入りしてもおかしくないと思う。"Bad Actress"はいかにもロックンロール! Joeの言うように70年代のテイストかな? アートワークが表す通り、様々な輝きを放つ宝石をちりばめたような、とにかく楽しい1枚です。 永遠のシェフィールド出身のやんちゃボーイズであるか。 YES! ハードロックバンドであるか。 YES!! ライブで映える楽曲か。 YES!! カスタマーレビューピックアップ
曲が短いのは、Steveのriffとsoloが無いから。 PhilとVivianの創造性のなさを露呈。毎度のこと。 Philは、兄貴が逝去してDefの看板背負っているが、Vivianはいつも派遣社員のような気がしてならない。 居心地が良いのであろうか、第3のギタリストとして精を出している。 愚痴はさておき、YouTUBEで全局聴いてみたが、頑張っていると思う。 少なくとも標題の通り、前2作よりは一曲一曲が個性があり、良いと思う。 CDは手元にないが、生産限定のSHM-CD仕様を予約した。待ち遠しい。 来日は、秋頃か…。楽しみだ。 |
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