定価:¥ 1,092(税込)
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発売日:1996-05-07
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Amazon人気商品ランキング/パンク・ハードコアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14203/総ページ数:1421 最終更新日:2008/05/16 The Velvet Underground & Nicoカスタマーレビューピックアップ 音楽でここまで引き込まれると思わなかった。LOU_REEDの声を聞いた時は鳥肌立ったよ…。‘SMにドラッグ、ヘロイン、芸術、死’と歌う内容も強烈… ヒッピーとは違って黒ずくめの服装に大きめのサングラス。アンディ・ウォーホルによると‘とても大きな心の傷がPunkrockの根源だ’ってなんかで聞いたのをメモしている。 このアルバムは音はパンクじゃないけど歌詞や考え方がパンクだと思う。 自分的にはVENUS IN FURSが一番好きです。 このアルバムは美しい。芸術だね。 カスタマーレビューピックアップ 1967年というと、ロック史上最も激変の時期であり、また時代の最先端を走っていたビートルズとビーチ・ボーイズがそれぞれ「サージェント・ペパーズ」と「スマイル」というキャリアの頂点となるアルバムを作っていた時期です。そんな年の3月12日、前66年4月に録音されたこのアルバムが漸くこの世に出ました(一部は5月・11月に録音)。バンドがウォーホールと関係があったためアルバムもいくらか評価されましたが、結果的には当時このアルバムは殆ど注目されませんでした。しかしご存じの通り、数十年を経た今、このアルバムは60年代で最も偉大なアルバムと称されることになりました。 「いま」という時代の中で改めて聴くと、ビートルズの音楽が(本当に素晴らしいとは思いますが)「どこか現実離れしている」と感じさせられるのに対し、このアルバムは今でも圧倒的な存在感を保ち続けています。純粋に音楽として聴くと、チューニングが外れリズムは乱れるなど素人にも指摘できるほど荒削りで、とても「音楽」と言えないような代物です。しかしそれでいて退廃的で、危険で、妖しく美しい・・・そんな現代の「人間」のなまなましい姿が、ルー・リードの取り入れたノイズと卓越した作曲能力、ジョン・ケイルの現代音楽の素養、そうしたものが織りなすバランスの上に鮮やかに浮かび上がってきます。 聴くに堪えない音楽だと感じる人も大勢いるでしょう。僕も20年前に初めて聴いた時には、戸惑い、受け入れることができなかった音楽世界でした。でも今では僕にとって5000枚を超えるコレクションの中でも最も重要な作品のひとつです。 カスタマーレビューピックアップ まず、コレに興味があるならば、購入して間違いないと思う(仮に嫌いだったとしても、それが解る価値がある)。だいたい色々説明してもらって聴くような音楽じゃない。 なので、やばそうなロック名盤?くらいの知識で聴いてみるのも結構だが、それは跳ね返されるかもしれない。事実、私もそうだった(笑)。ソニック・ユースやニルヴァーナが広く知られた現在なら、このザラザラヒリヒリした無愛想な音楽を受け入れる下地は簡単にできるかもしれないが、私の原体験はもっと昔なので、かなりショックだった。何かいけないモノを見てしまったような感じ、小学生なのにいきなり性行為の現場を見てしまったような(失敬)。だが、どうにも気になって聞き返す内にだんだん嵌まり、「Goo」や「Nevermind」が発売された頃にはとっくにバイブルだった。 VUのオリジナル・スタジオ盤は全部で4枚だが、まずは本作から聴けば良いと思う。聴きやすい1曲目やニコの歌う美しい曲が好みなら「III」、"Heroin"や"European Sun"に取り憑かれるなら「White Light White Heat」。ポップ過ぎるとされる「Loaded」も佳曲が多いので見逃せないと思う。 カスタマーレビューピックアップ ってぐらいグランジな音楽ですよね。アンディ・ウォーホルは先進的な音楽 だと見抜いたらしいですが、その先見性に感服です。全曲通して聴き応えが ありますが、僕はJ.ケイルのやりたい事とか、ルー・リードやニコの ヴォーカルとか、S.モリソンのギターより一番好きなのはモーリン・タッカー の洗濯物を叩くかのごとくのドラミングなんだなぁ。Velvet Undergroundの 不思議な陶酔感はやっぱこのドラミングが大きいんじゃないかなー。間違っても こんな叩き方する人はそうそういないからなぁwまだ聴いたことない人是非 この不思議な陶酔感に浸ってみて! カスタマーレビューピックアップ
言わずもがなのny rockの名盤、the velvet undergroundの1st album。 andy warholのプロデュースでも有名。 ロック史が語られる際に必ずと言ってイイ程「当時は売れなかったが今は永遠の名盤である」という謳い文句が付けられるアルバムです。 確かにr&rなのだけど、今風の解釈をすればny punkの上流でもあるし、new wave、avantの先駆けである気もしてきます。 いずれにしてもそれらのジャンルに共通してキーワードである「初期衝動」に満ちたアルバムだと言えます。 バタバタしたdr.にザラザラしたgt.とヒステリックに鳴り続けるビオラ、lou reedによる荒々しいvo。 ba.が一番まともに曲の骨組みを構成しているけれども、他のパートはどれも暴走気味でとてもヒットチャートには馴染まなそう。 そしてandy warholのジャケットがこれまた上手いとこサイケデリックを誘引してくれるのです。 nicoの歌はオマケっぽい感じがしちゃうのだけど、他の曲はどれも中毒性高し。 Get the Knack
特価:¥ 1,266(税込) 中古品¥1174 より 発売日:2002-05-07 売上ランキング:Musicで13128位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このレビュー、来年以降に読んで意味が伝わるのか不安だが、今ブレイク中の芸人、エドはるみのダンスのネタのBGMの曲収録!ナックのアルバムをこんな形容で紹介するのもアレだが、今が旬ということで・・・。80年代を代表する一発屋バンド、ナックのデビュー作。バンドは知名度ゼロなのに曲だけは誰でも知っているパターンの代表。実力派だが、何故一発で終わってしまったのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 「 My Sharona 」 聴きたさに、お目当て購入する人が、かなりいるかな〜と思いますが、他の曲もぜんぜん見劣りしません。 オリジナル12曲に ボーナストラック5曲を含む 全17曲で大変良い構成です。 ただし、ボーナストラックの「 My Sharona 」DEMOは、曲としてのDEMO盤ではなく、曲の成り立ち(作曲風景?)を収めたものですので楽しみに購入する人は注意。 (あまり期待しないで聴く方が目からウロコとなるかも知れませんし、期待が大き過ぎてガックリなんて事もあるかも・・・「My Sharona だけで充分」と言う人も、思わぬ曲に出くわすかも知れません。) 他のレビューの方も言われてる通り、あまりに「 My Sharona 」のイメージが強すぎて、他の楽曲もしかりしているのに大変に勿体無いBANDです。 しかし、あえて言うなら この シンプルなメロディーラインに、思わず「 My Sharona !!」と口ずさみたくなる曲、古さを感じさせず、シンプルでいて気持ちの良い『 音 』に虜になった人は内外国共に、どの位いるのだろうか???してやられた人もいるはず。 なかなかに作れるもんじゃない。簡単なもの程、難しいことはない。 カスタマーレビューピックアップ 決して1発屋ではなかったのですが、なにせ「マイ・シャローナ」が過剰ともいえる大反響でして、かえってそれが彼らの活動を阻害したように思えます。僕も彼らが出た時はビートルズの再来と大はしゃぎでしたから。雰囲気が似てたし、当時こんなグループに飢えていたように今から考えたら思います。それは決して僕だけでなかったわけで世界中のリスナーが求めていた音でありグループであったような気がします。当時世の中はディスコ・ミュージック花盛りで、それに対して「もっとええ音楽があるやろ」って思ってた人にピッタシの贈り物であったような。 で、このアルバム全部いい曲です。聞きやすい。日本で出た「ミート・ザ・ビートルズ」を思い出したもんね。決して「マイ・シャローナ」だけでないですよ。今は日本版よりこっちがお買い得です。なんでまだ昔のまま出しているのか東芝のすることはわからん。 カスタマーレビューピックアップ ロック史に残るであろう大ヒット曲「マイ・シャローナ」を含む1stアルバムに未発表テイクを含むリマスター再発。 その後が続かなかった為「一発屋」と言われていますが、かなりの才能を感じます。 「マイ・シャローナ」が有名すぎる為他は聞く価値が無いかのような評価がありますが、ポップ感覚の優れた曲ばかりで驚かされます。 ロッククラシックにも精通しているようで、ビートルズを基本に当時のニューウェーヴまで上手く取り込んだソングライティングには感心します。 2nd以降の失敗は、本人たちがあまりに1stのヒットを意識しすぎた為に二番煎じで終わってしまった事。 しかし復活作と呼べる「ZOOM」は良いアルバムでした。 ボーナストラックではスプリングスティーンもカバー、初期のリハーサルデモ等を収録。「マイ・シャローナ」のデモも収録。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはナックが79年に放った一大ベストセラーアルバムでした!この中の収録曲では余りにも「マイ・シャローナ」が有名過ぎて他が目立たないのですが、地味ながらもポップセンス有る楽曲が意外に多いアルバムでした。 このバージョンは最新リマスタリングにボーナストラックも充実しているのでもし、ナックのアルバムの購入を検討されているなら是非これを買われる事をお薦めします! Nevermindカスタマーレビューピックアップ 今から約17年前、何の前知識もなく誰なのかも知らずに#1Smells〜を聴いた。 田舎町の小さなレコードショップのBGMでだ。 立ち止まったまま#6Pollyあたりまで聴き入った。そのまま店員にこれは誰なのだ?と聞いた。 今聴いてもあのときの気持ちと変わらない。永遠なる「一瞬のきらめき」だ。 今更アルバムについての解説はいらないだろう? 今更アンチ、信者云々もいらないだろう? 何の薀蓄も無いまっさらな状態で聴いて一瞬で全てが決まる。 それでいいじゃないか。 「このアルバムの曲も音も気に入らない」後にカートは、そう語ったそうだ。 このような音、曲になってしまったのはレコーディング中の一瞬の気の迷いだったのかもしれないし、制作側の企みだったのかもしれない。 しかし、そんな一瞬の何かが、きらめきとして、憎悪として・・・様々なモノに姿を変え永遠に語り継がれるのだろう。 決めるのは周りの雑音じゃない。自分のハートだ。 カスタマーレビューピックアップ 世界に大転換を与えた革命的アルバム。 音楽の世界に止まらず、アート、ファッションから個々人の日常生活にまで影響を与えている。 それはしかも、この音楽を知っている、知らないにかかわらずである。 この音楽を聴き、NIRVANAの軌跡を辿れば、ここで言う私のことを理解してくれると思う。 音楽を始めて数年の二十歳そこそこの少年達が、このような衝撃を世界に与えた事に感動する。 インナースリーブに写る、幸せそうなカートのふっくらした顔を見ていると涙が出そうだ。 カスタマーレビューピックアップ IN UTEROの方がいいけどこっちのほが聴きやすい カスタマーレビューピックアップ ニルヴァーナのアルバムがブリーチ以外紙ジャケットにて発売。これは91年に発売された、今だに売れている問答無用のモンスターアルバムです。曲はあまりに有名な1曲目のように、溜まった鬱憤、怒りを一気に吐き出すような曲が多く、シンプルながらもマイナートーンを駆使し、かつ聞きやすい曲で構成されています。所でこれはリマスターと書かれていません。故に昔から売ってるプラケース盤と同じ音で、低音に全くパンチがありません。ニルヴァーナ物は何でも売れるというセコい考えは辞めてもらいたいものです。昔このアルバムが発売された頃はまだ携帯電話もインターネットも無く、オーディエンスの評判からシーンに火が着き、世界中に広まっていくオーディエンス主体のシーンがありました。しかし現在はレコード会社が勝手に評判を作って、世界中に配信するというレコード会社主体のシーンになっています。それを聞かされている現代の若手からは、こういう魂にガツンとくる音楽はもう作れない、もう二度とこういうアルバムは出てこないだろうなと最近実感しております。個人的にはこれが“最後のロックアルバム”なのだと思っています。今シーンにあるのは“商品”が殆どですから・・※星5はこの作品の歴史的価値に対してであります。リマスターされていないCDは本来なら論外です。ご注意下さいませ。 カスタマーレビューピックアップ
ニルヴァーナの入門盤に良いと思います。確かに皆さん書いてる通りインユーテロの方がコンセプトが明確ですが、こちらもこちらで#1や#5のようなキャッチーな曲があって聴きやすいと思います。思想や世界に感情移入するもよし、あくまで一介の音楽として評価するもよし。少し竜頭蛇尾な感は否めませんが、大した問題ではありません。 所謂オルタナティヴとかグランジの金字塔と言われていますが、英語の意味からして、付けられるべくして付けられた呼称とは考えにくいと思います。概して70年代以降の音楽ジャンルの名前は、プログレやニューウェーヴなどの恣意的なものが多い気がします。 Toxicityカスタマーレビューピックアップ サージの色がでていてこのアルバムは大好きです。 『Chop Suey!』が神すぎる。なんだあの変態さは!?なんだあの哀愁は!? ダロンはこのぐらいがちょうどイイ。あんま出過ぎはちょっと・・・ カスタマーレビューピックアップ マッドヴェインみたいなインパクトではあったが 簡単にいえばキンキン声のデスメタルな作品 名盤ではない カスタマーレビューピックアップ 全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの 2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか 変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。 アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしても ヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいし まず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねw あとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww カスタマーレビューピックアップ もはや大物になってしまったアルメニア系アメリカ人四人組System of a Downのセカンドアルバム。 プロデューサーは、スレイヤーなども手掛ける鬼才リック・ルービンです。 このアルバムで全米No1にも輝き、さらなるステップを踏んでいった彼ら。 ファーストで確立した変態的なグルーブと、民族的なメロディーにはポップさが加わり、ここにSOADのサウンドの完成系が出来ました。 Slipknot等のように暴力的なだけで無く知性すら見られるサウンド。 Nu Metalファンだけで無く、数多くのロックファンに愛されるべき名盤。 カスタマーレビューピックアップ
今のSOADしか分からない方が 聴いた時に大分驚くかもしれない前期の名盤。 運命的なのは911の週にリリースされて 僅差でビルボード1位を獲得したことだが、 当初の2位との発表を訂正されて1位となったのだ。 そしてこの痛烈なアメリカへの社会批判を重ね合わせれば まるでそれが必然かのように思えてくるだろう。 彼等が何故KORNやTOOLと比較されるのか、 その所以がここにある。 兎角ラウドでモダンヘヴィネス、 そして後期と共通に民族音楽的感覚、変態の要素が 冴え渡っている。 1 マイクパットンのまいた種にまず一つ実が成った感じ。 2 重低音と共にヂクヂクした棘のような毒が犯していく感覚。 3 アホらしいボーカルがかえって歌詞の説得力を増している。 こんな3拍子が揃ったアルバムが、 混乱の最中の米国を殴った。感動。 Repeater + 3 Songsカスタマーレビューピックアップ イアンマッケイという男の音楽世界の広がり、成長。現在の世界最強4ぴーすバンドとはこの人たちのことではないでしょうか? ハードコア、オルタナ、エッジ、そういう括りは一切いらないし、世にあふれているそういう音楽とは完全に一線を画しています。 まずは13SONGSからかもしれませんが、これも必聴でしょう。 是非。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴くと安心する。 イアンの深い優しさと、 ギーのノコギリみたいな騒音と、 ジョーの芯だけの低音と、 ブレンダンの押し引きが。 楽器で会話しているのが聞こえます。 きっとイアンは★5つをつけないで欲しいと感じました。 アンダーグラウンドと言われる世界での不動のスタンダードアイテムだと思います。 硬質 緊張感 無駄な物を一切省いた、ハードコアとはこういうものじゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ オルタナティヴのエッセンス(コード感・シャウト・疾走感・展開・ローファイな短音感)すべてがここに凝縮されている。あとヴォーカルがラップな曲があった。驚いた。もうやばい。聴け!! カスタマーレビューピックアップ
素晴らしいの一言です。 豪快さと繊細さの緩急を心得た押し引き、彼ら独特のリズム、 ベースワーク、冷たく鋭利なノイズが刻む緊張感。最初から 最後まで圧倒されっぱなしでした。 甘口にコーティングされる事無く、あくまで頑なに貫き通す Meteora
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2003-03-25 売上ランキング:Musicで12693位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やってくれました。もうメロメロです。 アクティヴ&コアなサウンドとチェイサーのクールなラップが堪らなくかっこいいですねb ミクスチャーの神髄をいく彼等の歌は国境を越えて多くの人を魅了している。 日本でも知名度はグングン伸びてきてるし、Jay-zとコラボしたときのように リスナーに衝撃と感動を与えてくれるプロジェクトをまたやって欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 捨て曲無し!全てがカッコよく、完璧なアルバムだと思います。聴いた事がない方は是非手にとってみて下さい! カスタマーレビューピックアップ こうゆう系への偏見を打ち破ってくれた自分的に記念碑的作品!(笑) しかし理屈じゃなく盛り上がってしまうんですよねー!! 聴くべし! カスタマーレビューピックアップ 確かに1stアルバムのような, 最初っから最後まで全力で暴走している感じは無くなった。 変わりに、要所要所で、こちらをものすごく追いつめてくる この感覚は1stでは味わえなかったものだと思う。 numbは、特にそれがよく出ているんじゃないだろうか。 1stアルバムのいい部分と、2ndで彼らが獲得したものの集大成が この一曲に詰まっている、と思える出来でした。 カスタマーレビューピックアップ
初めから終わりまで突き抜けるように、そして攻撃的に彼らは歌い続ける。 これはほんとに凄い。途中でやめることなく最後まで聞き続けたほうがいい。 彼らは完全にミクスチャー・ロックの王道。前作から質を落とすどころか成長していると思う。初めて洋楽を聴く人なんかにおすすめできる一枚。 Complete Discography
特価:¥ 1,436(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1990-02-26 売上ランキング:Musicで11469位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Tシャツに短パン、ぼろぼろになったVANSのスニーカー。まずそれがかっこいい。そして『×××』のストレートエッジのスタンス。全力疾走する音にのせる絶叫ヴォーカル。すべてのすべてがカッコよすぎます。真のパンクはやっぱりファッションでも音楽でもありません。 カスタマーレビューピックアップ パンクと聞いてまず連想するのは、モヒカン頭でもなく、 それ、自分に刺さらないの?というようなトゲトゲがついた腕輪でもなく、 恐らく、青春時代は教室の端っこの方で目立つ事もなく過ごしてたんだろうなと 思わせるような風貌をした、Minor Threatの面々が浮かんでくる。 正直、個人的にSxE思想は、僕如きには汲み取りかねる部分も多々ある。 けれど、ストレートなサウンドで猛烈と畳み掛けるさまは単純に格好良く、 そこに乗せられる歌詞はとても文学的で、知性をひしひしと感じる。 活動期間は3年と短く、この1枚でリリースされている音源の すべてを網羅できているので、是非聴いてみてくださいな。 「桜桜会いたいよ」って桜全く関係ねーじゃん。もしかして彼女の名前が桜? なんて毒付く人間がいる限り、Minor Threatの音楽が色褪せる事はないんだな。 カスタマーレビューピックアップ DC HARDCORE代表バンド シンプルでキャッチーなハードコア・サウンドの前半はまさに傑作!! だけど なぜ後半部分の曲は評価が低いのだろう? たしかに前半のようなスピーディで荒々しくはないけど、 後半部分は単調なハードコアにあきたと思ったときに聴いてみて下さい 絶対癖になりますよ カスタマーレビューピックアップ 通称「ジダンに似てるひと」のイアンマッケイが、階段で寝てる(泣いてるのかも)ジャケがまずカッコいいこの作品。 内容もかなりカッコよすぎです。 SxEの始祖と謳われる彼ら、実際その後の展開にとまどったってのは有名な話。 そうしたNYHC的な彼らのマッチョイズムとは無縁の、知性的な面こそ彼らの最大の魅力であると信じて止みません。 半ば爽やかですらあるイアンマッケイのスポーティーな短パン姿と絶叫スタイル、ベース人の知性的なメガネ、メロディックなメロディライン、 何を取っても知性的であると言わざるを得ません。 またワイヤーの12XUやピストルズのステッピングストーンのカバーもかっちょいい。 HC聴くなら避けて通れないです。 カスタマーレビューピックアップ
USAの初期ハードコアのシーンを代表する1バンドなのだ。活動歴は3年でかなり短いけど、ハードコアシーンに残した影響はすごいものがあるように思う。FASTなビートで突っ走っていてメッチャカッコエエ☆☆☆ Definitely Maybeカスタマーレビューピックアップ 解説してやろう。 M1 神曲。テンションがあがる。 2 普通 ロックしてる。 3 オアシスの歴史で、最高傑作級の超名曲。 4 どうでもいい 5 サイケな感じがする 6 神曲×50 7 正直好きやない。 8〜11 神曲の連続。 8はT-REXっぽい。けど、神。9 アコギとピアノがいい。 大好き。 10 ロックバラード的な曲。大好き。 11 カントリー調。アルバムの最後に合ってる。大好き。 カスタマーレビューピックアップ アルバム最初から最後まで全くスローダウンせずに爆走してる感じのアルバム。 一曲目から順に聴いていってrock'n'roll starやlive foreverがアルバムを代表する名曲なのかな〜と思っていると、columbia以降全て名曲。つまりほとんど全部名曲。 ファーストアルバムらしくレコーディングや演奏が荒っぽく、逆にだからこそ、ノエルのソングライティングの神がかりっぷりとリアムの唯一無二のボーカル、つまりギャラガー兄弟の才能が強烈に浮き出て聴こえる。 二人の破格の才能に表現が全くついてこれなかったような、そのただならぬ感じがたまらない。 個人的意見ですが名曲率ではmoning groryより上だと思います。 ただmorning groryのシャンペンスーパーノヴァ、ドントルック〜のようなウルトラな曲は入ってない気がします。 オアシスビギナーはmorning grory,definitely maybeの順に聴くのがお勧めです。 morning groryのほうが才能を消化しきれているような気がするので先で。 カスタマーレビューピックアップ クリエイションの社長アラン・マッギー曰く「オアシスはローゼズのいなくなった穴埋め程度の気持ちで拾ったバンド。50万枚位売れればしめたもんだと思った・・・」だそうである。まあ結果としてはこの1stアルバムは英国のデビューアルバムの最速売上げ記録を更新して、マンチェのチンピラ集団はスミス、ローゼズ、そしてジョイ・ディビジョンなどの偉大な同郷のバンド連でさえ果たせなかった世界征服を成し遂げてしまうのである。なんともロックンロールな連中である。そんな彼らのたぎる若さ、見え隠れする青春の刹那的な美しさ、揺ぎ無い魂の叫びが本作には刻印されている。言いたいことはただ一つ「俺はロックンロール・スター!!」 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらこのアルバムのレビューしようと思ったら、思ったことは既に皆さんが書かれてるとおりでした。 モンスターアルバムだったし、好きな曲も入ってるから2ndのがよく聴いていた。 1stは持っていたのにあまり聴く機会もなく、こないだ機会があって久しぶりに聴いたら改めて凄かった。というか、昔聴いた時より良かった。最近の5th,6thのアルバムを聴いた後に久々に聴いたからかもしれない。。 デビュー作ならではの完成途上の荒削りな音と歌と演奏−でもそんなの関係ねぇー−とばかりの勢いが若さが逆に良くて今聴くと眩しいくらいに輝いて感じた。 11曲目まで一気に聴いたら、勢い良く疾走した後のような爽快感をこんな家の中で味わうとは思わなかった。12年ぶりに言う「オアシス恐るべし。」 カスタマーレビューピックアップ
1994年に発表されたオアシスの1stアルバム。1stは一般的にどんなバンドも完成する前の荒削りな部分・勢いがサウンドに現れていて、そのバンドの素の部分をそのままに楽しめると言われているが、彼らの場合もうこの時点で音楽性が完成されてしまっているから凄い。オープニングにしてふてぶてしい挨拶代わりの「Rock 'N' Roll Star」、ダルでサイケなムード漂う「Shakermaker」「Columbia」、名バラード「Live Forever」「Slide Away」、インディーズを沸かせた1stシングル「Supersonic」、グラムロックな「Cigarettes and Alcohol」… ビートルズ、ザ・フー、Tレックス、ピストルズ、ジャム、スミス、ストーン・ローゼスといった歴代英国ロックの先輩たちの音を忠実に受け継いだ楽曲群はまさに英国ロックの王道と言えるだろう。これから英国ロックを聴く人にも2ndと共に是非手に取っていただきたいアルバムだ。 Spiderland
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1994-03-31 売上ランキング:Musicで12242位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初の一音から惹き込まれる名盤です。 モーサムトーンベンダーが『最初の音で風景を変える音』をコンセプトにしていましたが、 このバンドの、このアルバムこそそれです。 スローテンポで緊張感に溢れたバンドアンサンブルは、shellacをはじめ、フォロワーを挙げ始めたら数え切れません。 当然、アナログで聴くのが正しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ レコーディングしたのはアルビニじゃなくて、Brian Paulsonです。 ただ、彼らの1stアルバム`Tweez`を録音したアルビニも、自分が手掛けなかったこの作品を「完璧」、“ten fucking stars”と評したそうです。 なのに当人達はレコードリリース前にとっと解散しちいまいやがったので、当時これらの曲を実際に彼らがライブで演奏する姿を見た人は地元ルイビルでも相当少ない筈です。(去年期間限定で再結成されたのは別と考えて。)このジャンルが好きな人にとってこのバンドは、ジャズのBeBopが好きな人にとってのチャーリー・パーカーのような存在と言えるのにも関わらず、です。そこがまた伝説をより一層ミステリアスなものにしているのかも知れません。 ありふれた言葉でごめんなさい、米国インディ・ロックの歴史10傑に入る歴史的名盤、です。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる伝説のバンドの伝説のアルバム。 音は淡々と進み、急に狂ったように爆発する。 今のバンドで言うとMOGWAIの原型か。 私にとって人生で(今のところ)ベストアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ プロデューサーはアルビニ。 メンバーは後にトータス、バストロ、フォーカーネーション、、。 因みにジャケ写はウィル・オールダム撮影(パレス関係)。 ↑のキーワードに引っかかったら買うべきかと、、。 重く、うごめく感じが格好いいですよ。 カスタマーレビューピックアップ
既に他のレヴューが公開されているわけだし、それよりも何を今更といった感じだが、えーい、書いてしまおう。そして、”このレビューは誰のためでもない、私自身のためだ”、ともこの際少々危険だが言ってしまおうじゃないか。そう、書かずにはいられないのだ。 で、何をそんなに気張っているかと言うと、このアルバム、奇跡が起きているのである。へっ、何を抜かしやがる、と二段落目にして早くも聞こえてきそうだが、それでもいい。もう一度言う。奇跡が本当に起きているのである。だって、音楽を聴いていてこんなにも感情をいじくりまわされることってそうあるだろうか。こんなにも繊細で、こんなにも激しく、そしてこんなにも飾り気の無い、そんな音楽なんてそうあるだろうか。暴れ狂う感情の渦の奥底に、常に暖かい何かが在る。1と0の間にある何か。耳を澄ましてほしい。空気を聴いてほしい。まるで脈のうつ音が今にも聞こえてきそうなほど、すべてが生きている。そしてそんな風に耳を傾けていると、自分が今生きている、と感じられるのである。 必要な物はすべてここにある。ありのままの姿。嘘つきには理解できない、奇跡的な音楽である。 Mogwai, godspeed you! black emperor, Shellac, Nina Nastasia等を聴く人はもちろんのこと、Jeff Buckley, Nick Cave and the bad seedsさらには三上寛や町田町蔵等を聴く人にも心から推薦したい。 (What's the Story) Morning Glory?カスタマーレビューピックアップ 別にオアシス好きじゃないけどファーストとこのセカンドは間違いなく名盤。ただそれ以降全部くそアルバム。このアルバムだして解散すればかっこよかったのに、今じゃ口だけのくそバンドになりさがってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 既に多くの方が書いているので、 あらためていうことでもないですが、 90年代の代表的な名盤ですね。 当時、高校時代、擦り切れるほどCD聞いてました。 「Shampagne Supernoa」は今でもそらで歌える。 カスタマーレビューピックアップ 30年来のビートルズ・ファンだけど、オアシスの曲はビートルズ的メロディの合体というより、ジョンレノン的メロディの合体じゃないかな。ビートルズ的とジョンレノン的の差は大きいよ。このアルバムは90年代屈指の名盤とか、捨て曲なしとか書いてある。それは主観の問題であるから勝手だけど、、う〜ん、、オアシスのファンではないビートルズ・ファンが聴いて評価するのは余計なお世話かもしれないが、、凄いとは思わなかった。さっきジョンレノン的と言ったけどメロディがきれいなロックという点ではビートルズ解散直後のジョージの2枚のソロ・アルバムと同じ匂いがしたかな。でも、、でも、、ここで書くのは場違いかもしれないけど、「Whatever」だけはメロディがきれいなロックだけではすまされない。30年来のビートルズ・ファンでさえこの曲の前では一瞬だけどビートルズの全ての曲も色褪せて感じられた。この曲だけは90年代屈指の名曲、、いやそんなもんじゃない、ビートルズの曲と同じように時を越えて未来永劫聴き続けられる人類の歴史的遺産かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ これでいいんだよ これ作ればいいんだよ 眉毛兄弟よ カスタマーレビューピックアップ
このころのリアムの声が最高です スーパーノヴァはすごい曲 |
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