定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,800(税込)
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発売日:2008-04-23
売上ランキング:Musicで64位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105679/総ページ数:10568 最終更新日:2008/05/12 フェニックスカスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! カスタマーレビューピックアップ 復活LIVEがいまひとつであっただけにまったく興味をもたずに聴いてみたら・・・あれ?、おっ、いい、いや、これは、1st、2ndをも超えた最高傑作だ!なぜこの年でこんな音楽がつくれるのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムで1st,2ndを体験、それなりに気になる存在ではありましたが、 ウェットンだけとれば、UKなどの時代の方が好きでしたし、ASIA独特の くどさが、今一のめり込めないでいました。 ところが、この新作はビックリ。最近の40歳台以降のアルバムとしては ベストではないかと思うくらい、いい出来だと思います。 ここからASIAのファンになっても遅くない。やってくれました。 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 4CD+DVDコンプリート・ボックス(DVD付)
特価:¥ 4,230(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで89位 Music / 近日発売 予約可 スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。 しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。 しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。 サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。 そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。 ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ! なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 記念盤なので購入しました。 やはり、世界で一番売れたCDであるし、手にしておいた方がいいかなと。 よかったのはDVDの方です。当時にしてはかなりクオリティの高いPV。 今見てもやっぱりすごいです。 70〜80年代の洋楽が好きだった方には必見だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきてとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! カスタマーレビューピックアップ 様々な理由で2001年以降のリマスター版を買っていない人 かく言う私もすでに同名のアルバムを LP、ピクチャーLP、CD、ピクチャーCD、価格改定後 と5枚所持しており これだけあれば不必要と 今までのリマスター版は未購入でありました。 しかし、安価な上にDVD付きで2001年以降のリマスター音源で 今風のアレンジも入ってるということで 同様の方にもオススメではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
正直ソウルフルなというかブラック系は全く興味が無く 普段からできるだけ聴かないようにしているほどです。 しかし、マイケルの踊りだけは別。 初めてテレビで見たときの衝撃というか 釘付け感というのは忘れがたく購入とあいなりました。 正直人物的には好きになれないけど 踊りだけでここまで惹きつけられるってやっぱりすごい。 ハープ(DVD付き)カスタマーレビューピックアップ 初めてMuseを聞きました。何気なく手にとって、買おうか買わまいかなやんだあげく、買いました。試聴ではCDのみでしたけど、買ってイントロから1曲目丸々聞いた瞬間Museはまりました。そしてDVDを見た瞬間虜になりました。こんなライブDVD見たことがない。オープニングから全身鳥肌もんです。感動して涙が出ました。とうぶんMuseを超えるアーティストには出会えないんじゃないか。兎に角凄い。本当におすすめです。DVDは本当にライブに行ってるみたいな錯覚におちいります。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目から鳥肌が立つDVDは必見です。 とにかくマシューの天才ぶりに目を見張りました。 歌もギターもピアノもぶっ飛んでいる。 特に彼独特のカオスパッドやワーミーをつかったトリッキーなプレイは身体を宇宙まで連れてってくれます。 そしてこの値段! 絶対ぜったいゼッタイ観るべし! カスタマーレビューピックアップ すばらしすぎる・・・・ 彼らのライブは昔っから最高だった。ファンへのサービスにあふれていた。 それが感動・迫力そのままにこれからいつでも見れるなんて・・・ 言うことなし! カスタマーレビューピックアップ 現在、世界最高峰のライブバンドのライブ盤ってことで巷でも話題なってますが、とにかく凄い。 去年のフジロックのライブもぶっとんでてかなりやばかったんですが、このライブ盤はその倍ぐらいの衝撃。 イントロからして、もうロックオペラって感じ。 そこからナイツ・オブ・サイドニアに突入するんですが、あまりのかっこよさに笑った。 完成度高すぎて、感動通り越して笑いが出てくる瞬間ってなかなかないと思います笑。 基本的には今までの総括盤ということでベスト的な選曲。 音的にはけっこうオーソドックスですが、かなりギターが前に出てます。 逆にドラムはちょっと弱いかなという感じ。 もうちょっとラウドなミキシングでも良かった気がしますが、非常にバランスは良いです。 DVDでは演出から彼らの衣装まで強いこだわりが感じられます。 一緒に見た友達が、「オペラみたい」と言ってましたが正しくそんな感じ。 クィーンのようにどんどん豪華絢爛になる三人の究極の形です。 ミューズファンはもちろん、音楽ファン必携のライブ盤でございます! カスタマーレビューピックアップ
マシューのギターに犯される。 演奏が凄いとかもうそういう次元じゃなく、空間を完全に支配し音律の限界すら超越した技巧はまさに神の域と言えます。 最初はトレモロかましてばかりでなんだかなーと思ったのですが、突然正確無比なタッピングを披露し、ソニックユースが憑依したような美麗ノイズを轟かせ、インプロでの緩急心得たプレイはまさにジミヘン。 古今東西のギタープレイを自分色に染め上げる彼は新世代のギターヒーローと言えます。 そりゃスラッシュも絶賛するって。 ファイル共有でCDだけ聴いて満足して終わるとこだった。 女房質に入れてでも買えぃ。 Phoenix
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-04-15 売上ランキング:Musicで212位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! カスタマーレビューピックアップ 復活LIVEがいまひとつであっただけにまったく興味をもたずに聴いてみたら・・・あれ?、おっ、いい、いや、これは、1st、2ndをも超えた最高傑作だ!なぜこの年でこんな音楽がつくれるのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムで1st,2ndを体験、それなりに気になる存在ではありましたが、 ウェットンだけとれば、UKなどの時代の方が好きでしたし、ASIA独特の くどさが、今一のめり込めないでいました。 ところが、この新作はビックリ。最近の40歳台以降のアルバムとしては ベストではないかと思うくらい、いい出来だと思います。 ここからASIAのファンになっても遅くない。やってくれました。 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 カスタマーレビューピックアップ 近年で、最高のLive盤 選曲が、オシャレ アルバムが、(スタ録盤)で発売された時とは、演奏が「まるで違う」 当然ですが。 歌は、ゆったり。サビは、たっぷり。ボイスのメリハリ。 自分達の、音楽のルーツを示す。(ゲスト)選考 年期と経験(場数) やっぱり、ストーンズは、ライブ・バンドなんですね。 エンターテナーの、底力。 『限定盤』を高品質、サウンド・ステレオで、試聴しましたが、確かに違いが、判りました。 カスタマーレビューピックアップ
マーティン・スコセッシ監督の映画への期待が高まる文句なしの傑作ライヴ盤だ。ザ・バンドのラスト・ワルツのようにおそらくインタヴュー等を映画には組み込むだろうし、ディランのノー・ディレクション・ホームではサントラ盤CDが映像作品の単純なサントラに留まらないものであったこと等を考えると、本作に収録された105分の演奏が全部映画に使われない可能性がある。実際ディスク2のM8は日本盤だけのボートラだから映画では使われないだろう。また、本作では曲が続いても映画では切られることもあるだろう。そういう意味で本作は映画収録の曲を中心にした、ストーンズ最新のライヴ盤として楽しむべき作品と考える(映画と本サントラ盤の関係が私の予想を裏切る嬉しいサプライズであればもちろんそれは歓迎だ)。 それにしても、ほとんど60、70年代に作られた曲で占められているのに、できたての曲のようにホットな演奏を繰り広げる本作でのストーンズのライヴは凄いとしか言いようがない。各ディスクの先頭の曲のような定番の曲も荒々しさを増した演奏で新鮮だ。音質のよさ(録音状態のよさとSHM−CDであることの相乗効果か?)がそのような印象を強める。総勢10名以上での演奏なのに、各自の歌・演奏がはっきり聞き分けられる。定番の曲といえば本作にはギミー・シェルター、無情の世界、ホンキー・トンク・ウィメンが収録されていないが、それ以外の曲の魅力で十分補っており、寂しさは微塵も感じない。中でも、ディスク1のM8(テンプテーションズの名曲のカヴァー)、M9、M13(ヴォーカルはキース)、そしてディスク2の最後の2曲の素晴らしさに改めて気づかされたのは嬉しい驚きであった。このライヴの素材を名匠スコセッシ監督がどのような映像作品に仕立てたのか、また楽しみが一つ増えてしまった。 Momofuku
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-05-06 売上ランキング:Musicで380位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのところニューオーリンズものやカントリー風味のものが多かったが 久々にコステロらしいサウンドだな、というのが第一印象。 バックのImpostersもこなれていてまるでアトラクションズみたいだ。 曲数も彼にしては少なめで(といっても12曲あるが(笑))、詰め込み過ぎでないのもいい。 新緑の季節にふさわしい、スカッと爽快な新譜です。 (注意:輸入盤には歌詞カードはついてません) カスタマーレビューピックアップ 最初に感じたのは、Blood&Chocolateを最初に聴いた時と 大変似た感触の音ざわり、曲調でした。 最近はコラボ作品が多く、驚いてしまう組み合わせだったりして 彼なりに進化を続ける姿勢には恐れ入っていますが 今回の音に関しては、なんで今またこのサウンド?という 感触も持ちました。スパイラルなのかよくわかりません。 でもコステロらしい作品という意味では納得の線です。 特に後半にかけての曲に関しては、味が深いです。 カスタマーレビューピックアップ
コステロ御大の最新作です。今回はなぜかLP先行発売で、アナログを買うとMP3で全曲ダウンロードできます(ダウンロードはCD発売前の5月1日から1年間限定;LP封入の紙には「アメリカのみダウンロード可能」と記載されていますが、公式HPには「全世界からダウンロードできる」と記載アリ)。ジャケットはLost Highwayらしくやや粗雑な作りでしかも薄く、またジャケの写真も見ての通り全然カッコイイとは思えません。ただ、2枚のLPをちゃんとダブル・ジャケットに入れてますし、LPは重めですので、アナログで買うのもアリでしょうね。 オトはストレートなロック。キーボードの使い方が初期のアトラクションズとの作品群を髣髴とさせる曲があったり、近年の作品同様一筋縄で行かないような曲があったり・・・。特別にキャッチーな曲はありませんが、まあいつも通りの渋めの名作と言ってまちがいないでしょう。録音も尖った感じがなくて、非常に聴きやすいです。当分これを聴きこみます。 ちなみに日本人としては気になるアルバム・タイトルですが、台湾出身で日本に帰化したインスタントラーメンの開発者;安藤百福のトリビュートとして作成されたとの噂や、NYCの有名レストラン"Momofuku"という有名レストランから名前を取ったという噂もあります。今のところ詳細不明で、ジャケには「レストラン;モモフクとは関係ありませんがそこの料理はお勧め」というコメントがあります。そのうち御大から名前の由来が明らかにされるかもしれませんね。 <追記>確かに日本からダウンロードできました。当然ながらcodeは1回しか使えませんでした。 タイトル未定(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,678(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:Musicで163位 Music / 近日発売 予約可 The Age of the Understatement
特価:¥ 2,392(税込) 発売日:2008-05-06 売上ランキング:Musicで1260位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 相変わらずリズム取りが凝っています。 しかし全曲通して、ひどくエコーが後を引きますので(特にVO) 洞窟に篭って演奏しているように聞こえ 楽器の音に集中しづらいです。 このエコーを好意的に捉えることが自分には難しかった。 彼らのバックグランドである60年代ポップソングを 再現する音作りをこだわった結果なんでしょうか? 憶測ではなんとでも言えますけれど、どういう意図があってこうしたのか、知りたいです。 あと、ストリング、オーケストラがいいリズム、グルーヴを 潰しているところもありますから聞かせ所がよくわからずバラバラで (過剰なカラオケエコーのせいもあります)半端なのではないでしょうか? やりたい音楽と、彼らの経験が今ひとつ合致していないという感じです。 ザ・チャンバーはプロデュースがばっちりハマってる気がしていいのですけれど 他は疑問でした。 チャンバーは大変素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ オーケストラなどを取り入れた場面がすごいです。 ただでさえアークティックモンキーズが放つ音楽は個性があふれていてすごいのに、これはまた違うものを感じさせてくれる。迫力があり、素敵です。 もうたまんないです。 カスタマーレビューピックアップ
まだ一回しか聴いていませんが、とんでもないアルバムであることは断言できます。 Arctic MonckeysのアレックスとLittle Flamesのマイルズの二人によるプロジェクト、The Last Shadow Puppetsのファーストアルバム。音楽的には前述の2バンドとはかけはなれています。いつも自分たちのバンドではできないことを思う存分やろう、というスタンスのようです。 まず、一回聴いてみて、印象に残ったのは、シンフォニックな曲やサントラからの影響を感じる曲がほとんどだ、ということ。でもそれでいてArcticらしい渋いメロディやおどろおどろしいグルーヴも炸裂しています。 こんな音楽聴いたことありません!!完全にオリジナルな音楽です。 どの曲もなんらかの映像を想像させるようなドラマチックなものばかりで、聴き終えると、一本映画を見終えたような気分になります。(歌詞は知りませんが) もしかするとArctic Monckeysよりもすごいかもしれませんよ。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! |
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