定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,250(税込)
中古品¥1499 より
発売日:2002-09-30
売上ランキング:Musicで733位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫あり。
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/落語・漫才psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2511/総ページ数:252 最終更新日:2010/03/12 爆笑スーパーライブ第1集! 中高年に愛をこめて・・・カスタマーレビューピックアップ 初めて「きみまろ」さんのCDを買いましたが、僕も妻も大笑いの連続でとても楽しく聞くことができました。沖縄でライブがあれば一緒に行きたいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 夫婦仲をコケにしていても、 本人が売れた背景には夫婦愛が感じられる。 そこまで深く考えていないか・・・どうかわからないが、 熟年の夫婦ネタも笑える。 歳を重ねる悲壮感を、笑いで吹き飛ばす。綾小路きみまろさん。 本人の下積みが長く、苦労したであろうことを微塵も感じさせないのは流石。 ウィキペディア(Wikipedia) 『たけしの誰でもピカソ』の出演に際し、 売れない時期に同じ舞台で出演していたビートたけしと 楽屋で久し振りの対面を果たす。 「きみまろさんって あの時のきみまろさん...」 とたけしが語りかけ、お互いに涙を流して抱き合い、 その後の彼のネタを収録する時にも感極まり、 途中声が出なかった場面があった。 カスタマーレビューピックアップ 以前話題になっていたので買ってみて聞いてみましたが、、、何度も繰り返して聞いて笑えるものではないかなあというのが私自身の感想。一口に毒舌と言っても、これだけ言われるとだんだん笑えなくなる。客席があれだけ笑っているにもかかわらず、時々「思わず笑ってしまう」けれど、43分が長く感じました。毒舌もあまりに自虐的だと笑うに笑えない、というのが本音で、私には不向きだったようです。 カスタマーレビューピックアップ 潜伏期間30年、漫談家・綾小路きみまろの毒舌に、大爆笑! 彼の観察力と言葉の表現力に、大笑い。 笑って、笑って、笑った後に、しみじみと、その笑いの中に、人生の味わいを学ぶことに気づきました。 綾小路きみまろを知ってから、私の母は、彼の書いた本や、出演しているビデオ、テレビの録画を何度も見て楽しんでいます。 笑いには、心や癒す作用がある。 人を意識的に笑わせるのは、難しい。 言葉によって、彼は人の心をつかみ魅了する。 綾小路きみまろの、このライブのCDは、中高年のアイドルとなった記念すべき作品である。 カスタマーレビューピックアップ
毒舌漫談の第一弾CD集 いつのどこでのライブのかは解りませんが聞いててほんっとに よく考えて考え抜いて喋っているんだと伺えます 人間の本性、本質をズバリ言っている事でしょう 言葉の語呂合わせは良く出来た話ですオヤジギャグとは言えない出来 ライブの為にちょいと下ネタが目立ちますので子供の前では聞けないのが残念 車の移動中(長距離)等に聞くのが一番です。 コレを聞いて不快に感じる人は自分が『そう言う人間じゃない』と思い込む表れでしょう 最初の頃の作品なので喋りに片言を感じますがこれはこれで味わいがあります。 “元祖”爆笑スーパーライブ第0集!「すべてはここから始まった」~綾小路きみまろ LIVE 生中継~カスタマーレビューピックアップ 伝説の「きみまろ自身が観光バスに只で配っていた」テープが遂に登場だ。自分で録音したテープをダビングを重ねて、高速のパーキングエリアで配りながら徐々に「きみまろ節」を広めていったという、あの「きみまろの原点」である内容をそのままに聴ける、ファン待望?のタイトルもズバリ「第0集!」だ。内容は今や皆さんご存知の「中高年ネタ」であるが、原点とはいえ、誰もが共感できるネタや独特の言い回しや間の取り方など既にこの時点で「きみまろスタイル」が出来上がっている点には驚かされる。何よりターゲットを今後も増え続ける?「中高年」に絞っている、その「先見性」が今の成功に繋がっていると言っても過言ではなかろう。なにより車でも電車でも寝る前でも、何にも考えずに面白く聴けるこのシリーズは大好きだし、「そんなに面白いのか?」と考えてる人には1にも2にもお薦めである。蛇足だが、はたして実際にバスに配っていたテープにはプレミアでもついているのだろうか・・・? カスタマーレビューピックアップ
実は、「爆笑スーパーライブ 第1集〜第3集」のCDって、私の定番の”おやすみCD”なんです。聴きながら床に就くと、悩み事を一時的に忘れ、寝付きが良くなるわけです。 そんなわけで、新作の「第4集」が出るのを心待ちにしていた私ですが、今回発売されたCDは意表をついた「第0集」。なんとあの伝説の”きみまろが高速サービスエリアで、バスガイドさんに配っていたテープ”のCD復刻版。 ジャケットの解説によると、99年のライブ音源ということで、ジャケットのまろのイラストも少し若づくりになっていたりします。 ブレイク前ということですが、ネタ的にすでに完成された感があり…、というか、この頃の方が毒気が強くてパワーがみなぎってますね。ネタもぎっしり詰まっており、非常に笑えます。現在のまろのステージより、ひょっとしたら完成度が高いかもしれません。 いずれにせよ、まろの黎明期(?)の芸だからこそ、その根底にある意図が、はっきりとわかりやすい一枚だと思います。 ”人生なんて笑い飛ばしてしまおう”ということでしょうね。 志ん朝初出し
特価:¥ 25,200(税込) 発売日:2009-12-09 売上ランキング:Musicで1162位 ユーザー評価: Music / 在庫あり。 カスタマーレビューピックアップ 嬉しくて、購入以来毎日毎晩聴いています。『小言幸兵衛』『野晒し』聴きたかったので、幸せです。『片棒』はDVDでみたいと思わせます。言葉のないところで観客が大笑いしているので。 予想外に嬉しかったのは、「二朝会」時代の録音の『ちきり伊勢屋(上)』です。噺を上下に分けて、前半を志ん朝さんが口演してらっしゃるのですが、最後の締めの声で、是非後半の柳朝さんの口演を聴きたいと思わせる出来でした。おまけでくっつけてくれれば良かったのに。。。 カスタマーレビューピックアップ 志ん朝師匠の噺が好きで既出のCD/DVDは全て買い求めました。 聴けば聴くほど、素晴らしいのです。 今さら当たり前過ぎる感想なのですが、凄いものを見聞きすると 凡人はこういう至って平凡なこういった感想しか出て来ません。 でも、悲しいことに故人ですので新しい音源はないんだろうなぁ・・・などと 思っておりましたが、そんなところにこの「初出し」。 少々値が張りますが早速買いました。 志ん朝師匠の声がお若い。(当たり前ですが) そして今までCD/DVDになっていなかった演目が含まれている。 これはお宝だなぁと思いました。 聴き終わるのがもったいなくて1日1枚ずつと決めて聴きました。 志ん朝師匠ご自身はCD/DVDなどはお好きでなかったのかもしれませんが 「間に合わなかった」世代にとっては、やっぱりありがたいです。 「お宝」のBox、買って損なし、鉄板です。 カスタマーレビューピックアップ 税込で25,200円。買うのに若干の逡巡があったが、思い切って購入。志ん朝のCDは、1981年4月の『志ん朝七夜』とその前後の時代を中心に、33枚リリースされている。今回のセットは、1966年〜1995年の時代からのセレクションで、既に発売されていた頃よりも若い時代のものに加え、逆にCDとしてはあまり数が出ていなかった1980年代後半から1990年代の高座を、『初出し』した形。 「五人廻し」「片棒」「野晒し」「幾代餅」「紙入れ」「妾馬」などの今までCDで聴くことの出来なかった演目が陽の目を見たのは嬉しい限り。ジグソーパズルの欠けていたピースが埋められていくような快感だ。 例えば、大阪からの出張の帰り、新大阪駅で缶ビールと簡単なつまみを購入。仕事の頭を切り替え、新幹線の自分の席につき、ビールを飲みながら、今回のCDを聴く。天下の志ん朝が時空を超えて、自分だけのために新幹線内で独演会をやってくれる。新幹線は走る、あわせて志ん朝の落語「五人廻し」の“吉原縁起の啖呵”も疾走する。ドライブ感、抜群である。まさに至福の瞬間、豊穣なる時間である。最高の贅沢だ。この瞬間、25,200円も高くはないな、と感じる自分がいた。志ん朝の落語に元気をもらい、また働こうと気合を入れ直す。‘おあし’は働けばまた稼げる(笑) カスタマーレビューピックアップ
嬉しいなぁ… また改めて志ん様に会えるなんて… 収録された演目が、『ちきり伊勢屋・上』以外は30分無いくらいの短い噺ばかりなのはちと寂しいが(大半がラジオからの収録なので仕方ないんだろなぁ) 今までCD化されてなかった演目が沢山聞けるのは幸せだ♪ 『火焔太鼓』が3つも収録されるくらいなら他のネタを収録して欲しかったと思わなくもないが… 確かに聞き比べると声、間、くすぐりの違いが楽しかった(苦笑 若い頃の声の雰囲気が父親(志ん生)に似てるのも堪らない! 去年のDVDに続き また新たな家宝が出来ました。 綾小路きみまろ 爆笑スーパーライブ第3集カスタマーレビューピックアップ 三つとも、帰宅時に少し大きい音量で数回聞いた。 結果からのお薦めは第1集のみ、2集はいらない。3集は、まぁ、お好みで。 3集はネタ切れ感が強い。 別の話をしても あ、あのネタか と、すぐわかってしまう。 古典落語のように全噺がわかっていてもじっくり聞いてしまう世界とは正反対。 瞬間・瞬間で笑わし、一瞬後には忘れ去られる芸。 氏の艱難辛苦40年の積み重ねをどう笑いへ持ち込むのか。 iPodに入れた2集3集は消した。 カスタマーレビューピックアップ なんとなく寝つきが悪いとき、寝ながら聴いてます。そうすると楽しい気持ちで寝られます。ノリにノッてる臨場感あふれるライブの収録です。話のネタを覚えてしまってるのに、何度聴いても笑ってしまいます。そうさせるのは、やっぱり、きみまろさんの魅力的な声質と人柄でしょうか。一度、ぜひ会場で見てみたい気持ちになります。 カスタマーレビューピックアップ
第3集も買ってしまった。 またもや、大爆笑してしまった。 今回は、会場の声もうまく入っていて、 死にそうなくらい大笑いしているおばちゃんの声が、これまた、笑いを誘う。 「夫婦は似てくるものです。 ご主人、奥さんにそっくりでしょ。 奥さんが禿げたような顔してる。」 本当に、良く観察してますなあ。 何べん聞いても面白い。 相変わらず、同じことも言ってますけどね。 次に何を言うか、覚えるくらい聞いていても また同じところで笑ってしまう。 あー、すっきりした。 爆笑スーパーライブ第2集!~ガンバッテいただきたいの…~カスタマーレビューピックアップ これは2.5にも届くか。 客の音の拾いかたが不十分、一集に劣る。 きみまろの話がのめり込み過ぎで、こちらが身につまされ、重くなって笑えない。 一集のような軽妙洒脱さがない。一集には話の組み立ての妙・見事さがあった、二集にはない。 30年も芸の辛酸を舐めてきたのだから、どこで引き、どこで押すかは十二分に体得してるはずなのに、きみまろさん、頼みますよ。 音の拾い方で−1、内容で−1、一集に比べ−2です。 カスタマーレビューピックアップ 「聞いてる?」や 「メモ取るような話じゃないのよ!」 という突っ込みが的確でウケる。 がしかし、 きみまろさんの潜伏期間の話を知っているなら 涙無しには笑えない。 カスタマーレビューピックアップ 夫の両親に頼まれて購入しました。 家の近くには豊富な品揃えの店が見当たらず、こちらを利用させて頂きました。 予想以上に早く届けて頂き、大変喜びました。 カスタマーレビューピックアップ 第一集からみたらば喋りも滑らかになり、その場で思いついた ネタもあるのでは?って言うのも感じますが全部前もって考えたネタでしょうね。 ライブだから相変わらず下ネタが含まれますが、聞く側もそれを覚悟してるだろうし 人間自体が下ネタだから仕方がないでしょう 世の中の動きも時代時代に乗っ取ったネタでいつ頃なのかわかります 同じネタはありますが、その時その場によって多少違うから新鮮です 『そのネタ待ってました!!』って感じでしょう やはり前作と同じで車での移動中に聞くのが一番最適です カスタマーレビューピックアップ
前作に続き大いに笑える(また、ネタがトラック別になっている)。 中高年ネタは、笑えるネタが尽きないと思われるため、今後もどんどん笑わせて欲しい。ライブ録音で少し聴き難いため、車中で大ボリュームで流して大笑いしている。 ただ、何度も繰り返して聴くわけではないため、もう少し価格を落としてくれれば最高なのだが…。 関根勤のカンコンキンラジオ~オスの生き様 働いて働いて死んでゆく~
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2010-02-24 売上ランキング:Musicで3611位 Music / 在庫あり。 志の輔らくごのごらく(3)「みどりの窓口」「しじみ売り」―「朝日名人会」ライヴシリーズ31カスタマーレビューピックアップ 落語って面白いの?志の輔さんって面白いの? そんな関心を持った方の最初の1枚にお勧めしたいのがこの1枚。 新作落語のみどりの窓口で大笑いし、しじみ売りでじっくり噺を聴く。 実に楽しく、味わい深い1枚。 カスタマーレビューピックアップ みどりの窓口は師匠の創作の中でも出色の出来。 窓口の職員のような「もう勘弁してくれよ」という経験は、大人であれば誰でも遠からずあるわけで そんなシンドさをこれだけ気持ち良く笑いにかえてもらえると それだけで、充分にスッキリ幸せな気分。 古典芸能の名手が面白い新作を続々と発表してくれるという事。 このCDはそういう幸運を噛み締められるシリーズ中でもハイライトではないか。 立場の違いによる食い違いは師匠の得意とするところのようだが もう一方の古典でも存分にそれが発揮されている。 カップリングの妙もある。 カスタマーレビューピックアップ これは家元談志の言う人間の業の肯定の、志の輔師匠なりの解釈なのだろうか。魅力的な新作&じっくり聴かせる古典、いずれも人間そのものを深く描き出している。自分の都合だけ主張して難題を突きつける客と、文句も言わずにこなして後で酒場で同僚に愚痴りまくる職員の姿。悪を憎み善を助けるために大枚を動かす大泥棒と、そこまでしなくてもいいだろうという子分、獄中で恩人に対する義理に筋を通す男と、健気に働きながら母と姉とともに待ち続ける小僧。悪人には悪人なりの了見、庶民には庶民の了見。単なる勧善懲悪でもなく、単なる人情噺とも言えない。イイトコもワルイトコも、みんな人間のなせる業だ。師匠の演じる落語には、とにかく人間がたくさん出てくる。志ん朝もよく芝居やドラマに出ていたが、師匠もさすがに役者だ。いや、一人で何人も演じるのだから、役者以上だ。お見事。…ただし、付け加えておくが、私自身はいまだ家元談志が演じる人間の業の肯定は理解できる境地には達していない。 カスタマーレビューピックアップ
「みどりの窓口」はなんど聞いても、おかしくてたまりません。 そして、毎回感心させられます。 サゲへのもって行きかたも絶妙です。 「しじみ売り」は、このシリーズの中では唯一の人情噺です。 師の演じ方の奥深さを感じる噺でもあります。 古典、新作とりまぜて、非常に芸域の広さを感じさせるシリーズですね。 さらに、続編を期待しています。 志の輔らくごのごらく(1)「はんどたおる」「死神」カスタマーレビューピックアップ 5、6年前出張のANA機内で「はんどたおる」を初めて聞きました。ヘッドフォンで聞いていたのですが、その面白さに笑い声をこらえきれず・・・、周囲の乗客はどう思ったでしょうか?新作落語なので年齢に関係なく笑えます。お勧めの1本です! カスタマーレビューピックアップ 先日、会社の同僚に、JAZZを、聞こうと思うのだが、何かおすすめは無いかと聞かれ、マイルス、コルトレーン、メセニー、etc、の中に、あえて、「はんどたおる」なぜに?落語?と、問われ!聞けば解る。これすなわち名演!何度聞いても、笑える。つい笑う。知ってるんですよ。話。CD買いましてね、アマゾンさんで、何度も聞いてるのですよ。それでも笑える。もし、あなたが、名演に触れたいと、思うならば、「はんどたおる」おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 創作と古典の組み合わせ。 親しみ易い題材の創作。 数ある中でも屈指の筋立ての面白さを持つ古典。 大変わかりやすく、古典落語に敷居の高さを感じている人にもおすすめ。 具体的には書かないが、最後までひと工夫、ふた工夫ほどこされた死神は これがもっとも良くまとまっていて、素直に上手だな、面白かったなと思わせてくれる。 喉元に何かつかえたような不気味さは広く知られた今までのサゲの方があるかもしれないが、 こうやって聴き比べる楽しみを感じさせるのは、志の輔版も良く練られたものだという証左だろう。 創作の完成度は、いつかこの人はもっと面白い噺を創ってくれるのではないかと期待させるだけのもので、実際にそれが出来ている。 (1)から順番に買い足してゆく喜びを感じさせる、素晴らしいシリーズ。 カスタマーレビューピックアップ 家元談志のこの境地にいまだ達しきれないこの私でも十分に楽しめる、志の輔師匠の中ではイチオシの作品。「はんどたおる」のいかにもありそうな夫婦のやりとり、夫の理路整然とした意見に負けずに自説を主張する妻の理屈もなにもない反論を聴いていると、ああ、これがいまの時点での師匠なりの(ちょっと分かりやす過ぎる?けど)"人間の業の肯定"の表現のひとつなのかな、と思えてくる。志らく師匠が言ってるように、志の輔、志らく、談春がそれぞれの役割みたいなものをそれぞれの個性で表現している。志の輔さんの独演会のチケットはホントに手に入らない。彼のお陰でおそらく落語マニアではない人も会場に殺到している、そのこと自体の是非はともかく、私は今のままの志の輔さんでいいと思いますよ。みんなが談志、みんなが談春になる必要もないし、もちろんみんな志の輔さんになる必要もない。これはこれで素直に楽しみましょう。PARCOでの志の輔らくごはあと何年やるつもりか。あのような挑戦はずっと続ければいい訳ではないだろう。もう少し歳をとってから、どう展開していくのか…楽しみではないですか? カスタマーレビューピックアップ
志の輔さんのCDは今まで21話ほど聞いています.死神はいままで志の輔さん以外の数人のものを聞いていましたが,このサゲは秀逸です.初めてこの話を聞くという人でも,この作品は十分楽しめるとは思いますが,そのような方はできれば先に他の人の死神を聞いてからこちらを聞くと,もっとグッとくることでしょう.一方,はんどたおるの方のサゲも大変よく工夫されており,「ああそうきたか」といういい気分で聞き終えることが出来るでしょう. 傑作小ばなし55話
特価:¥ 1,377(税込) 発売日:1994-12-16 売上ランキング:Musicで16949位 ユーザー評価: Music / 在庫あり。 カスタマーレビューピックアップ
なかなかお目にかかれない、一品でした。 小ばなし自体寄席でも行かないと、耳にできませんので。 古典落語入門 ベストカスタマーレビューピックアップ 各話とも、本題に入る前のマクラが秀逸。 人間の本性や習性を 過度に表現することによって笑いに繋げている。 カスタマーレビューピックアップ 古典落語 自分が聞こうとは思わなかったが タイガー&ドラゴンの影響で ちょっと カジロウかな?と思った自分がいた。 早速 買い求め聞いたが 最初は、口調が聞き取れなかった 何回か 聞くうちに 笑っている自分がいる。 黄金餅(古今亭志ん生)は、TVでV6の岡田君が口ずさんでいましたね。 高砂や(柳家小三治)は、隠居とのやりとりが面白い。 がまの油(三遊亭圓生)は、酔っ払いが手に取るようにわかる。 小言幸兵衛(桂文楽)は、こんな人いるよねって感じです。 三方一両損(三遊亭可楽)は、小泉さんも使っていた話。 船徳(金原亭馬生)は、泳ぎ方を小さい頃習っていた方がいいかな? 目黒のさんま(三遊亭金馬)は、煙りの出るさんまとごはんがくいたくなった。 要するに 落語を近い存在にすることは、間違いない!! カスタマーレビューピックアップ
小生、昭和40年代からラジオで落語を聞いてきた人間で、40年代後半に大学に入ってすぐ、「落語研究会」に入会し、以後、寄席やホール落語、放送局の公開録音に通い詰めた人間です。 この間に集めて保存しているカセットテープは、2000本にも及びます。 一応、落語について『偉そうなこと』いえる資格ありと勝手に決めさせていただき、書きます。 これは、買いです。 ここに収録された録音は、昭和40年代から現在までの「落語」のいい部分が残っています。 ただ、この作品だけで落語を判断したり、評価したりするのは、ご容赦を。入門編、きっかけとして推奨します。少しでも気にかかる部分があったら、私のリストマニアから自分の好みに合いそうな演者を探してみて下さい。 |
| Copyright © 2003-2010 psWorks.All rights reserved. | |