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Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1573/総ページ数:158 最終更新日:2008/07/26 HEART STATIONカスタマーレビューピックアップ ミリオンいったそうで、日本も捨てたもんじゃないなーと思いました(えらそー笑)。僕は女の人の書く詩って、なんかひいちゃう悪い癖があるんですが、宇多田ちゃんの歌詞はもう好きで好きでたまらないです。「誰かの願いが叶うころ/あの娘が泣いてるよ」なんて歌詞、書ける人いますか? 自分の幸せと他人の幸せの間でもがき続けるその歌詞に、今でも涙が出てしまいます。このアルバムもそう、ハッとさせられるフレーズに満ちています。一枚通して聴ける流れも素晴らしいです。日本のトップアーティストに宇多田ヒカルという人がいるという事実だけで痛快な気分になります。「ぼくはくま」がこんな素敵な曲だったなんて! あと蛇足ですが、声も顔も大好きです。ほんまに蛇足でしたね(笑) カスタマーレビューピックアップ “Flavor of Life”に“Prisoner of Love”このところの宇多田ヒカルの曲は久しぶりに何かが舞い降りたような感じがするほど素晴らしい。それは他の曲にも言える。CMなどで耳にした印象的なフレーズの曲も。「別れる」ことで人は成長するというが、宇多田ヒカルの場合それを創造性に昇華することに成功した。名作! カスタマーレビューピックアップ 宇多田さんの歌声はいつもス〜ッと頭の中に入ってきて脳内で心地よく残ります。 今回のアルバムは特にインパクトがあるわけではないのに全体的にバランスが良くて丸ごと全部通して聴きたくなります。 始まりは何となく聴いてても心地良いのですが中盤に差し掛かるとハッとなってじっくり聴いてしまったり。今でも車の中でよく聴いてます。 特に『Prisoner Of Love』はドラマが始まる前から好きで好きで何度も聴いてました。 あと他のレビューでも書かれてますが、私も『Gentle Beast Interlude』から『Celebrate』に流れる瞬間が大好きです。最初は同じ曲だと思ってました^^; 売れる売れない、そんなの関係ない!と思ってましたが こうして大勢の方から評判がいいと彼女の音楽が好きな者にとってはこの上ない幸せです。 また洋楽の方に取り組んでるようですが彼女の英語ソングはとても嫌味がなくて心地良いので楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 「私の声が聞こえてますか?」「離れていてもあなたはここにいる」 「空のように透き通っていたい」 「誰もいない世界へ 私を連れて行って」 「ダイヤモンドよりもやわらかくて あたたかな未来 手にしたいよ」 ゆるやかに醸成されたメロディ、多様で優しいボーカル、そして、ときおり、胸を締めつける、息苦しいほどの世界観を見せつける言葉。 宇多田ヒカルの内面的な成熟を感じる、そして、彼女の今を感じる。 今作の宇多田ヒカルの歌声は非常に心地いい。ふわふわとした心地よさに満たされ、安らぎを感じる。 なんとも言えない、やさしい余韻に浸れる。退屈な曲もあるし、新しさがあるわけでもない。 しかし、癒される。今作は癒しのアルバムだと思う。 ただ、耳に残るいくつかの言葉からは、多少の危うさを感じ、ちょっと、せつなくなる。 いずれにしても、傑作、いろんなことを感じることができる傑作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
彼女の歌は昔から好きで、今回のアルバムは気になっていたシングル曲も多く当時かなり ハマっていたドラマの主題歌「Prisoner Of Love」が入っていたので迷わず購入しました。 これはあんまりな〜という曲もないし何度聴いても全然飽きません。 どの曲も個性的で素晴らしいです。 やっぱり宇多田ヒカルは最高だと改めて実感しました。 最近あまりCDを買わなくなりましたが、彼女のアルバムはいつも期待以上の出来なので これからも聴いていきたいと思います。 買って良かった…本当に大満足の一枚です! DECIMO X ANIVERSARIO DE MISIA~THE TOUR OF MISIA 2008 EIGHTH WORLD+THE BEST DJ REMIXES~(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このDVDの中で私の一番好きな曲を選ぶなら、「君は草原に寝転んで」(ノーマークの曲でしたが…)。プロペラ付きの椅子で空中浮遊するMISIAがまるで天使(!)みたいに、可愛かったです。途中、観客がざわめくような面白い仕掛けもあり、それは楽しいステージでした。 ダンス曲で良かったのは、オープニングの「以心伝心」〜「Royal Chocolate Flash」〜「Dance Dance」と続く、SAKOSHIN作曲の3曲です。冒頭からやたらと盛り上がってしまい、改めて「どれもカッコいい曲だなあ」と再認識しました。また、MISIAの衣装替えの間に演奏された「Hybrid Breaks」も、おなじみのバンド・メンバーとストリート・ダンサー達との掛け合いが、超カッコ良くて最高でしたね。 バラード曲で良かったのは、「そばにいて…」です。ピアノの伴奏の後、いきなりサビの部分から始まるのですが、私は初めから彼女の歌に心奪われてしまい、自然と涙が溢れてきました。 そして、このDVDの中で一番感動したことと言えば、ツアーの最後の曲として、MISIAが「つつみ込むように…」を歌ってくれたこと。聴いていてとても感慨が深く、彼女の10年間の努力を思って、感謝の気持ちで一杯になりました。彼女のファンでいることは、つくづく幸せなことなんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ライヴDVDはアルバムと同じく『以心伝心』で始まり、2曲目はシングルリリースされた『ロイヤル・チョコレート・フラッシュ』。 メンバー紹介を挟み、そして早くも3曲目の『Dance Dance』で早くもこのライヴの一つのハイライトを迎えます。 この『Dance〜』は、cuteでpopでsexyでfashionableなステージが見事なカメラワークで捉えられています。 この一曲だけの映像を見るだけでも買う価値あるのではないかと思うくらい圧巻です!! 是非ご覧あれ!! カスタマーレビューピックアップ
MISIAアニバーサリーイヤーだけあって、 自らセレクトしたremixのCDもついちゃう、10周年記念版パックです。 remixをつけてDVDを出すのは初の試みと思います。 ライヴはツアー最終日を収録したものと聞きました。 映像を駆使したライヴと、remix。どちらも楽しみです。 ローレライカスタマーレビューピックアップ
今までとは少しイメージは変わり80年代チック! これを聞きながら海辺をドライブしたくなるような感じ! FAKIN' POPカスタマーレビューピックアップ 友人に引きずられるようにライブに行き、「アルバム聴いてくれてない人は呪いますよ〜」の平井氏の言葉に怯えて・・・というのは嘘ですが、生歌に感動して、その日に発注しました。MCも言葉を選んで、選んで・・・お話になる方ですが、やっぱり楽曲も言葉とメロディーを選んで、選んで・・・誠実に作られている方ですよね。アルバムの盛りだくさんの楽曲に対して、皆さん、感動から辛口まで様々なコメントですが、実験的な曲もあり、切ない曲もあり(「キャンパス」はご自身の学生時代を思い起こしながら、「写真」は亡きお父様を想いながら、の作だそうですね)・・一曲一曲これだけいろいろ感じさせてくれるアーティストに対しては、やっぱり「ステキ」としか言いようがありません。ありがとう、平井堅! カスタマーレビューピックアップ 平井堅さんの約3年ぶりのアルバム発売されるのを待っていた甲斐がありました。どの曲も平井さんらしい不器用だけど真っすぐな愛が詰まった噛めば噛むほど味の出る宝箱的アルバムだと思います。全曲 素晴らしい曲だと思います。まさに平井堅ワールド全開のアルバムといったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ メロディアスで切なくポップな名曲がベスト盤の様にカラフルに散りばめられていて、「こんな恋愛してみたい!」と、様々な青春シーンを聞く側にイメージさせてくれる、キラキラと爽やかで美しい、ポピュラー系音楽の名作品集に仕上がっていると感じます。・・・と、本当のところ賛辞ばかりで占めさせて頂きたい思いなのですが、個人的には、R&Bや2STEP・ハウス等、ブラック〜クラブミュージック趣向のあるクールな平井堅さんが好きになりファンになった人間でもあるので、本アルバム全体を通して聴くのには少し難しさも感じてしまっております。 「楽園」や「KISS OF LIFE」など、3rd〜5thアルバムにかけて主要なR&B系楽曲を手掛けていた中野雅仁さんが離脱されてからというもの、松田聖子さんやサザンオールスターズ、KANさんなど、80〜90年代の純粋で胸がキュンとしめつけられるメロディアスな楽曲が傾向・割合的に増えたのだと感じております。前作は、そういった楽曲とR&Bのグルーヴ・ビート感が見事に調和されていて、バランス・バリエイションに満ちた傑作であると個人的には感じられたのですが、本作はメロディーに重点が置かれ過ぎてしまっているせいか、スロウ〜ミディアム系バラードなど、近い雰囲気の楽曲が多く存在してしまっている様にも感じられてしまいます。 アルバム発売前にCMやドラマ等、諸々のタイアップで収録曲が露出し過ぎていたので、多くの曲イメージが既に出来上がり、全体的に似通った印象に感じられてしまったところもあるのかもしれません(・・アルバムを買って初めて耳にする形であれば、同じ曲でも印象は大分異なっていたのかも知れません)。 これほどまで既出曲が多いオリジナルアルバムというのも、当方30年近く生きてきてマレな経験であったので、今回少し奇妙な感覚・気分を味わうこととなりました。やはり、買ってからのお楽しみは、もう少し残しておいて欲しいというのが本音なところでもあります。 ・・次回作では、少しワルでセクシー&クールな感じ、ソウルフルでファンキー・ジャジーな雰囲気も、以前同様味わってみたい思いであります。キャッチーで美しい旋律が染み入る本作が素晴らしいことに変わりはないのですが、やはり渋みのあるトラックももう少し多く聞いていたいのですm(_ _)m カスタマーレビューピックアップ 濃く、気持ち悪くなってます。君はステキは気持ち悪くて聴けませんでした。初期のような爽やかな歌を歌って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
突然嵐のように平井堅に嵌まり始め、買ってしまいました。 想像にたがわぬゲイゲイしさ(「UPSET」なんてかなりいい感じ)、まあ満足かな。キラキラPOPな世界は、一本抜けてしまったように心地いい。 ただKANが作った曲だけが、ヘテロ臭くていや。 この曲だけ浮いてる。 カミングアウトまで迫るつもりは毛頭無いけど、プライドは持ってほしい。 First Kiss-15 Special Love Songsカスタマーレビューピックアップ 内容は懐かしく心地よい出来である。別に女性向け、ということでもなく、疲れているときに聞くとかなり効果がありそうなヒーリング感を感じる。こういうオムニバスはどうしてもアーティストの個性がぶつかりあって、単独で聞くよりも良さを相殺してしまいがちだが、曲順の工夫もあってそれも感じさせない。それにしてもジャケットが表も裏も中も全部堀北真希!堀北ファンはそれだけで即買いの1枚じゃなかろうか。映画女優らしい佇まいの凛とした表情が良い!値段も安めなので、お勧めである。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカル、椎名林檎、ユーミンが揃って収録できるのは、 さすが実績のある会社だな、と思いますが、 ELTの「Time goes by」や朋ちゃん「I'm proud」は『ラブリィ!』から CHARA「やさしい気持ち」、ブリグリ「There will〜」は『Eve』からと 前に出た女性コンピとのダブリもちらほら。 globeとか今井美樹、hitomiとかも、もうウンザリするほど他に入っている曲で 新鮮味もないし、「こいのうた」は隠れ名曲だったけど、これもヒットコンピ 『アイのうた』で既に注目されてしまったし。 他の方が絶賛されている「堀北真希」のジャケットが一番 独創性が高いかも。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットが堀北真希だから買う。ただそれだけの事。だけど曲も良いのが沢山入っています。 Prisoner Of Love(CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ もぉビックリです! 彼女の言葉の結つけ方はまるでパズルのよう。 曲も色んな楽器が使われてるんだけど、それがピッタっと一つにまとまってる。 出だしから鳥肌がゾゾーーォ。 聞いてるうちに曲の世界観に引きづりこまれ、切なく苦しい気持ちになりました。 彼女は天才ですね。 カスタマーレビューピックアップ 「Flavor of Life」は恋する者たちの間に存在する気持ちなど、その繊細な部分をそのまま提供した事が評価されたと思う。 今回の「Prisoner of Love」は、その愛し合うもの達の繊細さをダイナミックに表現したことが評価に値するのではないかと思う。 改めて宇多田の表現力に魅了される他、アルバムから続くひねりのないシンプルな歌詞から生まれる想いの強さが見事に出ている。 この楽曲も、まるで触ったら崩れるのではないか、そう思わせるぐらい絶妙な何かがバランスよくつなぎ合って完成したのだろう。まるでタイアップ・ドラマのオープニングの最後のカット、出演者たちが赤い糸で結ばれる様みたいだ。 聞いてて緊張するが、同時に心地よい楽曲も珍しい。 カスタマーレビューピックアップ ラスト・フレンズをみていて気になって買いました。 すごくラスト・フレンズに合っていて聴いて感激しました。ラスト・フレンズそのものを表しているような曲で、宇多田ヒカルさんは天才だとつくづく思いました! すっごくオススメです! 特にラスト・フレンズ好きな方は絶対買った方がいいですよ☆★☆ カスタマーレビューピックアップ ほんとに良い曲。 声が透き通ってて綺麗。 歌詞も彼女らしい独特の表現の仕方。 神曲だと思いました。゚+.゚ヽ(●'ω`●)ノ。 「ラストフレンズ」にも合ってる。 宇多田は今のアーティストと違って劣化しないね。 シングルにする価値はあると思いました^^ カスタマーレビューピックアップ
彼女のうたは混じり気がない。 色んな音が入ってるし、他のひとじゃ絶対に使えない面白い単語も飛び交うケド これと決めた一点に向かうエネルギーが半端じゃなく、乙女ティックなラブソングなら胸キュンが半端ないし、 応援歌的なアプローチなら、ポジティブ具合も半端ない。 彼女の「ミュージシャン」「アーティスト」としての半端のなさに毎回ただただ圧倒されるばかり。やはり音楽って色々な要素や役割があって、それが同じベクトルを向いてないとこういう気持ちよさはあり得ない。そのうえタイアップなども絡んでくれば、 尚更、調和は乱れやすい。 宇多田ヒカルはそこらへんが物凄く上手いし、巧い。 まさに天才でありながら、職人なのだ! そんな訳で今作に関しても、重厚でスリリングな雰囲気は、ほんとに背筋がゾクゾクする程にSerious。 なんだか怖いくらい。 ドラマの空気感にも完璧なまでにフィットしていて、 そのナンバーが流れた瞬間に、なんだかふと動けなくなってしまう。 そんな久しぶりのセンセーションに喜びは溢れるばかり。 ラブリィ! Cute & Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ マイラバやあゆ、SPEED、グローブと90年代後半以降にミリオンヒットした曲ばかりです☆(個人的に安室ちゃんを収録してもらったら完璧でしたが…)ある意味90年代J-POP女性歌手の縮図なんで、必ず損はしないとおもいます♪車でこのCDをかければ「あ、この曲知ってる!」と盛り上がること間違いなし(^^) カスタマーレビューピックアップ 多くはかたるまい。 バブルの崩壊とともに立ち上がった女性達、天使か悪魔か、、、 いや、わたしにはエンジェルだった。 あの曲達にこころがなんども挫けそうになっていたとき 助けられた。ラブリィ! それに尽きる。今また世相が悪い。もう一度立ち上がらなくてはならない。 推薦いたします。お買い求めになって、聴いてください。元気になるかも!! カスタマーレビューピックアップ 90年代後半にヒットした曲が中心の、女性ボーカル集。 明るく、元気が出る曲が多い。 バランスとしては、全14曲中小室哲也作曲が6曲あり。 ドライブ中のバックグランドミュージックとして合格点。 カスタマーレビューピックアップ '90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
R35がヒットして何でR25は出ないんだろうって思ってたらまさにこのCDがピッタリ!現在29歳の私は15歳から23歳までのヒット曲が収録されてて青春ど真ん中にカラオケで歌った曲がほとんど。Hello againなどはイントロを聞いただけで胸が熱くなりました☆14曲中6曲は小室さんプロデュース曲であれっ、何か物足りないって思ってたら安室ちゃんの曲が入ってない!!彼女こそ90年代を代表する歌姫なのに…。安室ちゃんの曲が収録されてたら大満足でした。20代後輩から30代前半の方なら楽しめるCDだと思います。このCDを聞きながら当時の思い出に浸るのもいいですよ♪ DECIMO X ANIVERSARIO DE MISIA~THE TOUR OF MISIA 2008 EIGHTH WORLD+THE BEST DJ REMIXES~(DVD付)クライマックス~ドラマティック・ソングス~カスタマーレビューピックアップ R35世代、団塊ジュニア世代にはたまらないアルバムでしょうね。あの頃のドラマはすごかった。今見て面白いと思うかどうかは分からないが、あの頃は夢中で見ていた。そして、まだ出始めのカラオケで、そのドラマの主題歌をイヤというほど歌った。古き良き時代だった。歌そのものがいいかと言われれば疑問だが、懐かしい気持ちにはさせてくれる。R35やこういうCDを買うようになってしまったということは、それだけ自分が歳をとったということかな。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当にいい選曲をしていると思います。ドラマのテーマ曲というとどうしても古臭くなってしまいそうなのに、ここでの全30曲にはそれがまったくそれが感じられません。それどころか、サウンド的にはむしろ新鮮な感覚さえこちらに伝わってきます。それと変に凝った選曲でなく、単純明快の大ヒットナンバーで固めたところも良いと思います。きっとこれからも幅広い年代の人たちに受け入れられていくことでしょう。 個人的にはあすなろ白書の「TRUE LOVE」やロンバケの「LA・LA・LA LOVE SONG」、101回の・・・「SAY YES」あたりが特にいいですね。当然、このアルバムの中には全く観ていなかったドラマもあるのですが、これらのナンバーを同時に聴いていると以前のドラマをまた観たくなってしまうから不思議です。 そして、これらの曲を並べて聴いてみると、ふと、Disc2の2曲目「PRIDE」が1曲目「君がいるだけで」の、4曲目の「サボテンの花」が3曲目の「Time goes by」のアンサーソングのように感じてしまいました。製作サイドでは決してそこまで考えていないわけだし、私の考えすぎなのですが、これらの30曲の物語を空想するうちに思わず、そんなことさえも考えさせられることにもなりました。他にも似たようなCDがあるにせよ、この<クライママックス>は純粋にいい企画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結構ドラマ観てたんで、この選曲は大満足です。少し前から、こういった企画のCD多いですね。CDの売り上げが下がってる今日この頃なので、売れてた時代の曲を集めてって企画はいいと思います。 「R35」ってアルバムより曲の数が多くて、お得かと思います。これをベースにして自分のオリジナルを作れば、楽しみが増えるんじゃないでしょうか?CDの中には「私はこの曲はあまり好きではないなー」とか「あの曲がないのはなぜ?」とかいろいろあるでしょうから、i−PodsでもMDでも自由に編集したら面白いかと思います(言われなくてもやってるかな)。 ちなみに私は80年代後半からドラマのテーマ曲を集めて年毎にカセットテープに録音して楽しんでました。 音楽の力って凄いですよね。ちょっと聞いただけでドラマのシーンや当時の思い出が頭の中に浮かんでくるんですから・・・。 星4つなのは、あまり好きでない曲が2,3あったからです。 カスタマーレビューピックアップ どの曲もドラマ主題歌、どの曲も大ヒット曲というコンセプトは素晴らしいです。 実際に友人宅で聞いてみて、聞き覚えのある歌ばかりで懐かしかったです。 しかし・・・・先に出して大ヒット中の他社企画盤『R-35』の収録曲14曲中6曲も ダブっているのは、先方に失礼ではないでしょうか? しかも、タイトルも数年前、エイベックスから出ていたドラマコンピと殆ど 一緒ですし。 加えて、中島みゆきの「空と君のあいだに」はドラマ内ではOAされていない アルバム・バージョンなのも個人的には??と思いました。 そういったデリカシーのなさが、やや気になったので減点1です。 カスタマーレビューピックアップ
収録されてる曲は全てドラマのタイアップ曲です。中でもフジの月9の曲が 6,7曲入ってます。R35世代に向けたCDが出てますがこのCDはそれより ちょっと下の世代(団塊Jr)の人とドラマ好きの方が対象のアルバムでしょうか。 自分はR30世代なのでこちらのアルバムをチョイスしました。 東京ラブストーリー、素顔のままで、君のために出来ること、二十歳の約束、 ひとつ屋根の下、あすなろ白書etc あの頃の月9は凄かったなぁ…。学校で いつも話題に挙がってました。 UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1カスタマーレビューピックアップ 代表的なシングル曲を収録しているので、 宇多田さんのことを知りたい人にはお勧め。 私は特に彼女のファンではなかったのですが、 全編に渡って聴き易いです。 ファンでない人向けかな。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルさんのシングルだけが収録されているアルバムです。 しかし、宇多田ヒカルさんのシングルが自由に聴けるのでとてもいいです。 他のレビューでは批判しているのも多いですが、このアルバムに収録されている曲を買ったことのない人は絶対に買った方がいい。 カスタマーレビューピックアップ 過去のレビューを、あ〜発売当時はこんな批判もあったんだな、などと思いながら読んでいました。 あれから3年。 今だからこそ、このアルバムの意義がわかります。 充実した"vol.1"です。 一曲一曲飽きさせない。 買ってよかった。 きっとこれからも色褪せないだろう、 きっと"vol.2"も素晴らしいだろう、 と楽しみにさせてくれるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 買ったのは随分と前だが、改めて聴くと素晴らしく良い。 なんといってもすべての曲が良い。 どれひとつとってもハズレが無いのである。 彼女の作曲・作詞・歌唱力、どれも素晴らしい。 今の時代を生き抜く女性アーティスト宇多田ヒカル。 彼女と同じ時代を生きていることを誇りに思う。 カスタマーレビューピックアップ
ファーストアルバムでは、R&Bの統一感がありました。 セカンドアルバムは、ロックを導入したフシがあります。 宇多田が好きなアーティストを見れば、その経緯は分かるのです。 ところが、特に最近の宇多田に言えるのですが、 それらが合致していないのです。合致しなさ過ぎると言ったらよいでしょうか。 例えば、J-R&BはロックとR&Bの融合なのです。私としてはそれほど好みではありませんが、fusion(融合)はされているのです。 また高名なクラシック作品にも一部ほぼクレイジーながら理に適った曲はあります。 しかしそのような部分はほんの一瞬だけなのです。 |
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