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発売日:2008-04-02
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Amazon人気商品ランキング/歌謡曲・演歌psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24711/総ページ数:2472 最終更新日:2008/05/18 千の風になって‾一期一会‾ 旅立ちの日に 他カスタマーレビューピックアップ あの 秋川 雅史 さん のカバー・アルバム ! 「千の風になって」(2006年紅白バージョン)を始め、全13曲を収録 ! 個人的には、「旅立ちの日に」「五月のバラ」「見上げてごらん夜の星を」の 3曲が、特に気に入った ! (*^_^*) カバーなので、オリジナル歌手の歌のイメージが強すぎて、 最初はなかなか素直に聴けない歌(「昴」「地上の星」「ワインレッドの心」etc. ) もあるが、何回か耳を傾けているうちに、彼の声楽家( テノール歌手 ) としての声のハンパない素晴らしさが全身を包み込み、 魅了され、マジで魂を揺さぶられた ! (^_^)v つまり、オリジナル曲にはない、彼一流のアレンジが施(ほどこ)されており、 カバーというより、全く新しい別の歌に変身していると言ってもよい ! それを「可とするか不可とするか ・・・」の評価は、人それぞれだと思う ! ともあれ、おいどんは、彼の人柄が好きなので、 これからもずっと、応援していきたい !! (^^)/‾‾‾ カスタマーレビューピックアップ 「旅立ちの日に」「千の風・・」は素晴らしかったです!聞き惚れました! このCDは選曲がとても良いです。ただ、「声楽家秋川雅史さん」なので、最初はそれぞれの歌のムードと違和感がありました。私達の中にイメージが固定されているせいかもしれません。「昴」などは断然、谷村版のほうが、あの前奏からして私は好きです。でもこのCDを聞いているうちに、秋川さんの声の美しさを感じ、前作で「苦しそう」という評もありましが、このCDではとても声が美しく伸びています。次回は「声楽家」としてより、「軽いノリ」で歌うのも聞きたく、Jazz やシャンソンなどにも挑戦してみて欲しいです。編曲も素晴らしく、古澤さんのViolinがとても素敵で、印象的です。このCDは聞けば聞くほど、秋川さんの美声に魅了されていき、秋川Worldにはまります。お勧めの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 選曲に心惹かれ購入しました。 昭和の隠れた名曲「五月のバラ」をトップに持ってきたあたりにセンスを感じました。Good job! 「イヨマンテの夜」もよくぞ!と思いました。若い方々にも知ってもらいたいこれらの曲です。「旅立ちの日に」もタイムリー。 ただ、聞いてみると何か物足りなさが残ります。一本調子というか、魂みたいなものが今ひとつ響いてこないというか・・。残念。 美空ひばりの圧倒的な素晴らしさ(CDより、生前某歌番組での真っ赤なドレスをまとっての歌唱がとにかく秀逸!)、 布施明の繊細な表現力(「五月のバラ」は布施、尾崎紀世彦、塚田三喜夫、岩出和也と聴いていますが、私の中では布施明がベスト) 藤山一郎の端正かつ深みのある歌いっぷり等々、他の歌手の魅力が逆にあぶり出された感があります。 カスタマーレビューピックアップ 秋川さんが♪旅立ちの日に♪を歌った。 もうそれだけで購入動機100%! 理由は、 中高校生卒業式思い出の歌N0.1! おじさん・おばさん混声合唱団が必ず歌う歌! もちろん私たち合唱団も歌ってます! 期待どおり秋川さん絶唱、 ♪勇気をつばさにこめて♪このフレーズはたまらない! ただ折角、日本の名曲をカバーしたのに、 添付パンフは歌詞が書いてあるだけ。 プロデューサーでもいい、秋川さんでもいい、 選曲した歌への想いを知りたかった。 カスタマーレビューピックアップ
ラジオや有線で、最近あの卒業式の曲「旅立ちの日に」の秋川雅史バージョンを聞くと思ったら、アルバムに入ってた! しかも岩代太郎さんのアレンジ。 他にも楽しみな曲が収録されてますね。 演歌名曲コレクション8~玄海船歌~
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで192位 Music / 近日発売 予約可 綾小路きみまろ 爆笑スーパーライブ第3集カスタマーレビューピックアップ
きみまろさんの「爆笑スーパーライブ第3集」が発売された。3集の特徴は1集2集と比べて9割が新ネタであることと、いままで聞いたこともないほどの滑舌の迫力加え、緩急自在のきみまろ節は冴えわたり、抜群のおもしろさなのだ。きっと、ニューヨークライブ直後に録音されたから、きみまろさんの高揚感もあり、気合が一段と強まったのではないか。60分ノンストップの名盤で、私には奇跡的な録音とすら思える。きみまろさんはまた進化したのだ。 ネタも抜群におもしろい。ますます深く男女の心の機微にふれている。おもわず、「そうなんだよね」とうなずいてしまう。しかし、ネタのそこに流れるのは、すぐれた観察眼に裏打ちされた人生哲学なのだ。 きみまろさんの本によれば、ライブ後は、その日の録音テープを聞いて、笑いの大きさで、ネタの受け方をチェックして、次のライブにそなえているという。この笑いの名手にして、その精進に驚かされるが、それが今回のCDにも反映されていると思う。 その上、添付されている舞台写真が臨場感を盛り上げる。ライブの最前列の席は奇跡でもなければ取ることができないが、至近距離のきみまろさんの実演写真が何枚もはいっている。こんなナイスショットのイケメン写真は、マルベル堂にもなかった。 川島隆太さんも近著のなかで「笑いのネタで人と笑顔でコミュニケーションする習慣をつくりましょう」といっている。遺伝子研究の村上和雄さんは、「笑い」で血糖値を下げる遺伝子が活性化したという実験結果を得て、アメリカの権威ある糖尿病雑誌に採用された。古代のギリシャの医者たちは患者の治療に「笑い」や「音楽」や「演劇」を使ったとも聞く。そういう意味でもきみまろさんのCDは私の生活必需品となっている。 吾亦紅カスタマーレビューピックアップ 初めてこの歌を聞いた時胸がつまる思いをしました。 久々に鳥肌のたつ歌です。母親を思う切な思いが伝わってきます。 情感が浮かぶ歌詞。男なら誰でも何処か重なる所がると思います。 亡くなって分かる親の有り難味ですよね。 この歌を聴くたびに母親を切に思いだします。 カスタマーレビューピックアップ あと二年で母親の死んだ歳になり、テレビでこの曲を聞いて涙が止まらなく、26年前母親を亡くし、母親も勤めててまだ親孝行なんて若い私には無縁な事と思いずいぶんわがまま言って母親を困らせた記憶がこの詩とだぶって…私達50代の者には改めて母親の事を思い知らされる曲です カスタマーレビューピックアップ 「マッチを擦ればおろしが吹いて」で始まる切ない鎮魂歌です。すぎもとまさとさんが母親に捧げる曲として描いたと言われています。さびの「貴方に貴方に謝りたくて」は切なく胸に迫るものがあります。「髪に白髪が混じり始めても俺一生貴方の子供」という締めくくりも余韻に浸ってしみじみします。聴けば聴くほど味のある一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 以前に1度だけちらっと耳にした事があって、ずっと聴きたくて聴きたくて・・・でも曲名も歌手も判らず・・・・ それが大晦日の紅白でこれまた偶然にスイッチを入れたらこの曲が歌われていた。 早速今日買ってきました。 正月早々のめでたい時に「来月で俺、離婚するんだよ」の曲で泣くのは無いと思うけど、もう・・・号泣です。 親の思いは永遠の片思い・・・・その子がやっと親の思いに答える事が出来る年齢に成った時には親はいない 一生懸命生きたけど、髪に白髪の生えた頃、「初めて自分を生きる」という息子。母はどれほど心を痛めていた事だろう 同じ団塊の世代、そろそろ人生の結果の見える頃、それぞれの身につまされ心に沁みる歌だと思う。 久しぶりに名前をお聞きした名作詞家ちあき哲也さんの胸打つ詩とすぎもとさんの渋いボーカルに泣かされます。 カスタマーレビューピックアップ
ショッピングなどしていると有線のらしい曲がながれていた。 誰だかぜんぜんわからない。声からすると演歌ののようだが そうでもない。なんか懐かしいメロディーなのだ。 今は2008年1/1つまりおしょうがつなのだが、昨日偶然TVで この声の主がわかった。そーだったのかー 彼の年輪がある声、静かな曲、情景のある詩一度聴いてみてください。 なにか再発見したように、こころがあたたかい。 琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~
特価:¥ 2,222(税込) 発売日:2003-11-06 売上ランキング:Musicで1409位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 夜がくる は、ウィスキーのCMで有名なんですが、一人でのんびりとした時間に飲むお酒ならば、ビールでも焼酎でも、何にでも合うと思います。 好きなお酒をグラスに注いだら、好きな場所で、音無のテレビでも、窓から夜景でも、webを見ながらでも、邪魔せず寄り添うように聴かせてくれる曲たちです。 お酒を片手に、ノスタルジックなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか... カスタマーレビューピックアップ 各曲ともまさに「サントリーウイスキー」って感じです。 そう「サントリーウイスキー」だけです。 リビングでウイスキーを飲みながらしみじみと・・・ではなく こんなCM曲だったなぁ と思い出すためのCDのように感じました。 私の親はビール党だったんで、「夜が来る」以外の曲にあまりピンと来ませんでした。 ウイスキー党の方にお勧めかも。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃、ビール党の父親は戸棚の奥にウイスキーを常備していた。飲んでいる姿は見たことはなかったが、こっそりと飲んでいるようだった。父親には父親だけの時間があったのだろう。今、あの頃の父親の年齢になった自分もまた、妻と子供が寝静まった後、グラスにウイスキーを注いでいる。違うのは相棒の音楽があることか。『夜が来る』から始まるこのCDだ。父親も『夜が来る』はCMで聴いてたかな。癒されるのだ。ロン・カーター、『いっそセレナーデ』、そしてまた『夜が来る』…。是非ウイスキーを飲みながら聴いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
早速聴きました。 どの曲も「癒される~」といった感じでした。 注目は石川さゆりの「ウイスキーが、お好きでしょ」。 「えっ、これ石川さゆり!?」と思ってしまいました。 普通、演歌歌手の方はどんな唄でも軽くこぶしが入っていたりするのですが、これは全くありません。とてもあっさり歌い上げていて、「このままジャズ界にデビューしてもいいのでは」と思ってしまうくらいです。 TOKYO BIG6 ~Sounds of 神宮球場 東京六大学野球編~カスタマーレビューピックアップ ブラバン甲子園シリーズと比較すると、六旗を知る者や神宮に行った事のある者にとっては本物感がまるで違う!演奏技術云々ではなく、これこそ六旗であり、神宮なのである。 そしてブラバン甲子園シリーズでは曲中の陳腐な声援が非常に耳障りだった。実はTOKYO BIG6では曲始めに神宮をイメージしてか、球場効果音(拍手とか走者が走る音とか)が挿入されている。個人的には「おしい」のだ。このような効果音は曲自体を聴いていれば自然と頭の中に蘇ってくるものなわけで、なぜあえて挿入する必要があるのでしょう?それさえ無ければ個人的には100点だった。 カスタマーレビューピックアップ 卒業してしばらく経ちますが学生時分の青春してた頃を思い出しました。卒業生は気が滅入った時などに聴くとパワーがもらえますよ。応援団による学生注目ぅ〜!笑ったなぁ。 久しぶりに神宮に足を運びたいと思わせてくれる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 4月に発売された「ブラバン!六大学野球」と聞き比べました。 普段から神宮に足を運ばれる方、六大学ファンの方には、こちらのCDを強くオススメします。 ベテランオーケストラ(?)が演奏する「ブラバン!」と異なり、東京六大学応援団が演奏するこのCDは、 確かに演奏はやや粗く、時々音も外しますが(吹奏楽部の皆さんごめんなさい)、 本物の応援団だからこそ表現できる臨場感を満喫できます。 コンバットマーチに乗せてメガホンが揺れる早稲田の学生席や、 サンバとともにスタンドを走り回る明治や立教の学生席が目に浮かぶ。 そんなCDです。 唯一の欠点は、チャンスパターン前に挿入された余計な効果音くらいでしょうか…。 それから、歌詞やコールは一切入りませんので、聴く方によっては違和感を覚えるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 学生時代、母校の試合のある日はほとんど神宮に通っていました。 母校のCDは持っているのですが、このCDで他校のチャンスパターンも聞くことができて最高です。 演奏・録音とも申し分ありません、とても臨場感があります。 また、神宮に行ってみたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
ブラバン甲子園がちょっと?だったのに比べ、こちらは臨場感があり良かったですね。 VOCALIST 2カスタマーレビューピックアップ VOCALIST(1)はものすごいお気に入りですが、それに比べるとこちらはそこそこという感じがします。それでもBGMとして流していると、何だか懐かしくそして落ち着いた気分になれます。 特に「あの日にかえりたい」がいいですね。 カスタマーレビューピックアップ VOCALISTは1〜3まで聴きましたが、3作品の中で最もつまらないです。 選曲は良いと思いますが、しっとり歌っているのす、本人眠たいのか、なんだかさえません。パンチのある部分や盛り上がるところがまるでないのと、感情も伝わってきません。 VOCALIST1か3をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 例えば、50代以上の女の人の場合、まず間違いなく「いい日旅立ち」、「恋人よ」、「for you...」などの曲は耳になじみがあり、聞きやすく、好きでしょう。(私の母もそうです。) しかしながら、なかなかオリジナル音源の山口百恵や五輪真弓を聞くほどのものでもないと思います。そこでこの徳永英明CDを渡すと、上記曲以外にも「雪の華」や「瞳はダイヤモンド」なども当然受けがよく「この曲は誰の曲?」というふうに結構喜んでくれます。 カスタマーレビューピックアップ このCDをきいたときには少しビックリ致しました。 まず、声が男性なのか女性なのか分からず、思わずカストラートを思い浮かべてしまいました。不思議な魅力があり、CDを2回連続聞き込んでしまいました。 女房に言わせると恐ろしく色気があると申します。 ここに挙げられている曲目は有名な曲ばかりですが、オリジナルの歌い手よりより歌詞で聞き手に迫ってきます。歌詞を非常に大切にしている歌手なのでしょう。おもわず他の2枚も発注してしまいました。 今までのファンからは怒られそうですが、久しぶりに興味をそそる歌手に出会いました。。 カスタマーレビューピックアップ
徳永英明さんの「VOCALIST」シリーズ、その「No.2 」に当たる作品集であります。 こうした作品集は得てして2つ目がインパクトが弱かったりするのですが…徳永さんのこのシリーズにはそうした手抜きなどは全く考えられない…そういう希有な作品に仕上がっておりまして正直驚きました。 1曲目。「雪の華」。これは中島美嘉さんで大ヒットした曲ですので、敢えてさっ引いて聴くことにしましたが…見事ですね。男性からの「雪の華」になっている…驚きました。 2曲目。「あの日にかえりたい」。これも勝負曲ですが…徳永さん特有のサラッとした歌い方で愕然としました。 数曲の名曲を聴いているうちに…ふと「諦念(愛に対する、諦めの感情)」が根底にあること、そして諦めがあるのだけれども…更に1歩進んだ「愛の形」を望んでいる「私」がいることにはっと気づきました。 これは…男性だから歌えるのかも知れません。しかし、「2」も名作であることを理解出来ました。是非、この素晴らしいカバー曲をお聴き下さい。損は絶対にないです。 爆笑スーパーライブ第1集! 中高年に愛をこめて・・・カスタマーレビューピックアップ 潜伏期間30年、漫談家・綾小路きみまろの毒舌に、大爆笑! 彼の観察力と言葉の表現力に、大笑い。 笑って、笑って、笑った後に、しみじみと、その笑いの中に、人生の味わいを学ぶことに気づきました。 綾小路きみまろを知ってから、私の母は、彼の書いた本や、出演しているビデオ、テレビの録画を何度も見て楽しんでいます。 笑いには、心や癒す作用がある。 人を意識的に笑わせるのは、難しい。 言葉によって、彼は人の心をつかみ魅了する。 綾小路きみまろの、このライブのCDは、中高年のアイドルとなった記念すべき作品である。 カスタマーレビューピックアップ 毒舌漫談の第一弾CD集 いつのどこでのライブのかは解りませんが聞いててほんっとに よく考えて考え抜いて喋っているんだと伺えます 人間の本性、本質をズバリ言っている事でしょう 言葉の語呂合わせは良く出来た話ですオヤジギャグとは言えない出来 ライブの為にちょいと下ネタが目立ちますので子供の前では聞けないのが残念 車の移動中(長距離)等に聞くのが一番です。 コレを聞いて不快に感じる人は自分が『そう言う人間じゃない』と思い込む表れでしょう 最初の頃の作品なので喋りに片言を感じますがこれはこれで味わいがあります。 カスタマーレビューピックアップ 2,500円の値段は全く損した感じは無い。 40分間お客様の心を掴んで話さないきみまろ氏に敬服する。 途切れないこと、絶妙な間、明瞭な発音、笑いのツボ、どれを取っても「素晴らしい!」の一言である。 きみまろ氏は相当影で努力してきたのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 40分間とぎれることなく笑いのハイテンションが 続くのにはたまげた! せいぜい3分で引っ込んでしまうTVのお笑い芸人 はいったいなんなのだ。 ライブに行ってみたくなった。 カスタマーレビューピックアップ
収録が丸々1トラックのCDなんですよね。 車の中で聞いたりしていると、頭出しが…… 第2段はその辺を改善してくれただけに、余計この第1段の状態が残念。 でも四捨五入して満点にしとこ。 あ、安部礼司スペシャル IMATSUBO HIGH-POSITION
特価:¥ 2,323(税込) 発売日:2007-10-10 売上ランキング:Musicで1440位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラジオ番組そのままの構成と、当時の楽曲、そしてカセットを描いたジャケットと コンセプトは完璧だと思います。 ただ、収録の半分がネタなので、それに一旦聞き飽きると、 また同じネタか・・曲だけ聴きたいな・・・という気分になってきて 登場人物のハイテンションに、やや嫌気がさしてきます(苦笑)。 しかし、友人などからちょっと借りて 1回聴く分には本当に楽しいCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 時間にして52分強、通常の番組と同じぐらいの尺で、 最後にオッティのCMソングまで入っているのでまさにという感じ。 聞き逃している1回分の放送といった感覚で気軽に聴けて良い。 安部礼司ファンなら買って間違いなし! というのが普通の感想。 ただし、もしあなたが加奈さんファンだったなら話は別。 18曲目の『加奈のミラクル応援歌』は必聴!!! わずか16秒たらずに秘められたパワーは、 CDに倍額出しても惜しくないと思わせるほどのメガトン級爆弾。 ヘッドフォン推奨。 骨を抜かれて軟体動物になってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 買ってよかった、と必ず思えるCDです。安部礼司、刈谷勇、大場嘉門、そして倉橋優ちゃん、飯野まで次々登場してきます。収録曲も「Marionette」や「世界でいちばん熱い夏」をはじめ、ホント、ツボにはまる涙もんの数々で、土曜日を待たずともいつでも楽しめること受けあいです。安部礼司ファンや優ちゃんファン、カリヤーはもちろん、そうでない方も、あなたのCD Libraryに加えて損のない一枚です!第二弾は、IMATSUBOな洋楽版を期待したいですね。 カスタマーレビューピックアップ まるで、中学生の頃に自分が帰った気分っす! 最高っす! 優ちゃ〜ん! カスタマーレビューピックアップ
JFN37局ネット毎週日曜日17:00から放送中!! のNISSAN「あ、安部礼司 ‾beyond the average‾」ファンなら、納得の一枚です。 使われている曲も、懐かしくて元気になれる曲ばかり。 「加奈のミラクル応援歌」は癒される人も多いんじゃないかな? 夏向きの曲が多いので、「来年の夏は海に行こうかな」って感じだけど。 青春歌年鑑 80年代総集編カスタマーレビューピックアップ 歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。TVも歌番組(ザ・ベストテン、トップテンなど)を欠かさず見ていたあの時代。 カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあの頃。懐かしく脳裏に焼きついている。 この選曲もどれをとっても頷ける。あれもこれもと言い出せばキリがないが、納得の1枚。 特に男闘呼組のシングル収録は貴重ですね。あと1曲を言わせて貰えば、TOM☆CATか? カスタマーレビューピックアップ 80年代は青春期、リアルタイムでした。真ん中の85年でさえ四半世紀が過ぎていると言うのに、本作を聴くと、やはり懐かしいですし、当時の想い出が昨日の事のように浮かんで来ます。歌の力は凄いです。勿論、80年代をこの2枚組37曲で語り尽すことはできません。最大公約数的な選曲を目指した努力の跡はうかがえますが…。ニューミュージック後期とアイドル全盛期が被る80年代前半に選曲が集中してるのは仕方なし。何故に「涙のリクエスト」、「メリーアン」や「赤いスイートピー」でないのか。でも「スイート・メモリーズ」に納得。「想い出がいっぱい」、「ウェディング・ベル」、「フレンズ」なんかも…。「初恋」、「SACHIKO」が嬉しい。サザン、ユーミン、尾崎やロック系は入らないのか。DISC‐1はベタなくらいツボを押さえてる。時代性を語るならおニャン子だろう。岩崎宏美は70年代総集編に引き続き…。一方で、郷ひろみ「2億4千万の瞳」は?バンドブームは?…等々、様々な想いがこの選曲から溢れだします。まさにこれこそが、物足りない選曲における付加価値であるとポジティブに考えましょう。なにはともあれ、ありがとう80年代! カスタマーレビューピックアップ 年毎にシリーズ化されているその中の 80年代歌謡曲集大成のこのアルバム。 団塊ジュニアが思春期を過ごした時代の代表曲ぞろい。 誰もが口ずさめると思う。 こうして聞いてみるひと口で80年代と言っても、 音が大きく違うのがわかる。 80年代初期は生演奏。(例:ダンシングAN)。 これが90年に近くなると打ち込みが多くなる。(例:キャッツアイ) 後期の特徴は「いかにも」の打ち込み音楽。 これほど音楽技術の進歩が感じられるのは80年代ならではだろう。 変遷がよくわかる。 90年代になると生っぽい打ち込みになってこれ程の進歩は感じられない。 よく練られている選曲だと思うがひと言。 ポップスと演歌がひと口に歌謡曲と言われていた 時代としてはこのアルバムには演歌がない。(昴は違うと思う) レコ大の北酒場あたりが思い浮かぶ。 あと、モー娘の原型となったアイドルの仕組みをぶっ壊したおニャン子の曲も。 言えばきりがないが。 どういう風に選曲したかを思い浮かべると非常に面白い。 ちなみに私は未だにCCBフリークです、はい。 カスタマーレビューピックアップ 団塊世代の人には半分は聞きたいような、半分は聞きたくないような曲のような気がする。 全部共感を持って利ける気がしない。段々年取って来て(当時)テンポに付いて行けなくなる頃?のような気がする。 でも少しは楽しめそうである。 カスタマーレビューピックアップ
僕は、20代の学生ですが、70〜90年代の数多くのヒット曲を聴いてきた所、80年代のヒット曲が一番、魅力を感じましたし、語り継がれていくだろう名曲が多いです。最近のヒット曲は、誰もが凄いって魅力を感じれるほどのブームを巻き起こす曲が少なくなってきているので、今の流行の音楽しか知らない自分と同じ若者達には特に、このCDに収録されてる曲は名曲のヒットパレードなので是非、聴いて欲しいですね。今のヒット曲には、寺尾聡さんの『ルビーの指輪』や中村雅俊さんの『心の色』や安全地帯の『ワインレッドの心』など大人の色気を凄く感じさせてくれる曲って無いですから・・・。 |
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