定価:¥ 1,692(税込)
特価:¥ 1,692(税込)
中古品¥1226 より
発売日:1996-07-02
売上ランキング:Musicで301385位
Music / 在庫切れ
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Amazon人気商品ランキング/パンク・ハードコアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:322/総ページ数:33 最終更新日:2008/10/12 Live: No Time for TuningHeroin Hates YouWho's Got the 10½?
特価:¥ 2,151(税込) 中古品¥1278 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで230130位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Black FlagといえばUSパンクの重鎮ですが、 私のようなメタルファンには、 MetallicaやSlayerなどに影響を与えたバンドというのが Black Flagを聴くきっかけでした。 特に初めて買ったこのアルバムはドライブ感も抜群! 音質もメタリック!と、ひと頃は毎日聴き狂いました。 通常のスタジオ盤よりも断然良いアルバムです。 Bongo Fury
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1525 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで158672位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「Carolina Hard-Core Ecstasy」や「Advance Romance」は聴きごたえがありますし、ラストの「Maffin Man」も大いに盛り上がっていますが、個人的にはいまひとつという印象。その理由として、まずビーフハートですが、マザーズとビーフハートの共演に私はあまり意味を感じられないし、それどころか相性がよくない気がする。当然ではありますが、ビーフハートを聴くのだったら彼自身のバンドで聴いたほうがいいと思います。もうひとつ、テリー・ボジオもまだ加入したばっかりなのでしょうか、しっくりきてない印象です。マザーズのライブを聴くのだったら『Roxy&Elsewhere』、テリーのドラムを聴くのだったら、『Zappa In New York』か『Sheik Yerbouti』をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
1975年5月、テキサスのアルマジロ世界司令部(?)で行われたライブ音源を収録(#4,5,6はスタジオ録音)。 正式にはザッパ+ビーフハート+マザーズの名義でリリースされた。 アルバムジャケットの右側、帽子で顔を隠した人・ビーフハートとザッパのコラボレーションは「ホットラッツ」で既にお馴染みだが、彼の持つブルージィで荒々しいボーカルは、本作でも十分に威力を発揮している。 またビーフハートを前面にフィチャーしたためか普段のザッパの複雑な展開が控えめで、それがまた新鮮だ。 ボーカルに釣られたのか、ザッパ本人のギターソロもいつに増して凶暴に響く。 #2におけるソロは、数多い名演の中でも「昇天モノ」だ。 手数も多いが確実に壺を押さえたテリー・ボジオのドラミングも光る。 あまり取り上げられる機会のない本作だが、ザッパ入門としても毛色の変わったロックアルバムとしても、お薦めの逸品と考える。 From Here to Eternity: Liveカスタマーレビューピックアップ 各時代の演奏を選りすぐって一枚にまとめたクラッシュの初めてのライブアルバム。今までクラッシュのライブは海賊盤以外ではシングルB面やボックスや映像作品で少し触れるぐらいしか出来なかったので発表直後は聴けるだけで幸せでした。ファンにはもちろん必携です。ただずーっと聴いているとうまくまとまりすぎというかアルバムとしてのインパクトに欠ける気がするのは贅沢でしょうか。やはり実質ライブ活動6、7年とはいえ、めちゃ荒くて下手クソだが勢いはすごかった初期、音楽的に格段に進歩してパンクから脱却しはじめた中期、ギターにエコーかけまくりスタジアムでも演奏した後期、とスタイルが微妙に違うので一枚にコンパイルしてちょっと印象が薄まってしまった感じがします。貴重な音源である事に変わりはありませんが。 カスタマーレビューピックアップ
クラッシュが解散する前の1984、5年頃だと記憶してるが、FMで初期のライブが放送されたんです。当時は聴く耳がなかったのか、何かひどい演奏だなと思ったのを憶えてる。唄も声ガラガラだったし、リズムも狂ってるし、特に歌詞は英語とは思えないような感じだった。当時はテープに録音して何回か聴いてたけど、そのうち聴かなくなったっけ・・・今思えば当時は、正規のライブアルバムなんて出てないし、あの音源は一体なんだっただろうと思うが、少なくともこれではないと断言できる。こいつは音質も演奏も悪くはないからね。とにかく今更ながらオフィシャルな形で出た初のライブアルバムだ。ブートではいくつか聴いてたが、これ聴きこんでみてこいつがやはり一番かなと思う。色んな時期のライブを一枚にしてあるんだけど、違和感もなく一気に聴けるよ、選曲もほぼベストといえるし特に後期の曲はライブでこそ良さが出ているように思う。ライブは・・・って人もぜひ聴いて欲しい。 Double Danger: Latin Casino/Academy of Music, Live 1973Live at Max's Kansas City
特価:¥ 1,583(税込) 中古品¥424 より 発売日:2008-01-13 売上ランキング:Musicで232394位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言って音質は「最低」である。明らかに安物のテープレコーダーを使って、会場内で録音された代物である。いわゆる普通の「海賊盤」でも、もっと録音のいいものは沢山ある。だから音質に限って言えば、推薦できない。VU初心者は絶対に手を出してはいけないCDである。しかし、この音のドキュメントの価値はどうか?断言するが「当然ある」。ここには、ジョン・ケイルもニコもいない。ルーだけのヴェルヴェッツである。だが、素晴らしいのである。特に、今でも思い出したようにルーがソロでも歌う「NEW AGE」は、地味なナンバーだが、このCDの白眉で、心に沁みる。あなたがスタジオ盤をすべて聴き、そして、1969: Velvet Underground Live, Vol. 1・Vol. 2を聴き終えているのであれば、ぜひ、入手して欲しい。彼らのライヴをリアルタイムで体験できなかった我々が唯一、手に入れられる、かけがいのない夢の断片たちだから。 Metallic KOWorld BrokenLive MCMXCIII
特価:¥ 3,042(税込) 中古品¥1524 より 発売日:1993-11-16 売上ランキング:Musicで265628位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1987年2月22日のWarholの死後、1972年のLe Bataclanでのライヴ以来共演歴のなかったReedとCaleが再会しWarholを追悼してアルバムを作成しました(Songs For Drella, 1990年4月11日リリース)。その後、予想外でしたが二人でのツアーが行われ、またそのツアーの途中、FranceのJouy-en-JosasでのライヴのアンコールでなんとMorrisonとTucker が登場しHeroinを演奏しました(これは当時も大きく報じられ、またこのHeroinはいくつかの海賊盤にも収録されました)。 これを契機にヴェルヴェッツは再結成しました。1993年6月1日のEdinburgh公演を皮切りにヨーロッパ・ツアーを開始し、その後はアメリカ・ツアーやMTVアンプラグドへの出演、更にライヴ・アルバムや新作の発表までが予定されていたといいます。しかし結局ReedとCaleがうまくいかず、バンドは再度解散。実現したのはヨーロッパ・ツアーのライヴ・アルバムの発表だけでした。その後1995年8月30日にMorrisonが非ホジキン・リンパ腫で亡くなり、再結成はこれが最初で最後ということになってしまいました。 この93年の再結成の様子は1枚もの・2枚もの二つのフォーマットのCDとして、また映像もヴィデオやLDとして発表されました(近年ようやくDVDでもリリース)。MCMXCVはギリシャ数字で1993を表しているようです。 で、肝心の内容ですが・・・。音質・画質はいいものの、とんでもない演奏としかいいようがありません。正直、この1993年のヴェルヴェッツの作品群は、無かったことにしてほしい・・・。ただ新曲Coyoteはかなりかっこいい曲なので、もし購入するとしたらこの曲を収録したものをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 内容的には超定番ライブで、いまさら特筆すべきことナシ。 外盤もってたから今まで国内盤は買ったことなかったんだけど、 たまたま購入してビックリ。音ぜんぜんいいじゃんか! ジャケにもどこにも記載されてないけど、これあきらかに外盤とマスター違う。 出てすぐに外盤買ってそのままのファンは即買いかえるべし。 しかしこういう大事なことはジャケかオビにでも書いとけよな~ カスタマーレビューピックアップ 当時あんまり評判の良くなかった再結成ライブ盤。 でもこれはかなり良いですよ。 ヴェルヴェッツ=退廃、みたいに思っている人には物足りないかも 知れませんが、『ニューヨーク』以後のルー・リードも評価している人 にとっては文句なしに買いの作品です。 再結成を待ちわびた温かい雰囲気の客の中で、心底楽しんで演奏している 4人の姿にこちらも嬉しくなってしまうような、そんなライブです。 ブックレットには「I'll be your mirror」1曲だけ歌詞が載っています。 励まし勇気付けてくれるようなこの歌詞が、このライブの内容と見事に カスタマーレビューピックアップ ヴェルベッツの再結成ライブ。この作品の発表後、アメリカツアーにいくはずだったが、予想通り空中分解しました。ジャケットセンスは最悪です(確かルーの元妻シルビアの作品。もう少し何とかならんか、この人。)。彼らのファンにはもちろん聴き所が多いです。ジョンが脱退後の曲を演奏していますし、ニコのパートを歌っていたり、ルーの曲付のメンバー紹介、現役を離れていたスタールのギター、マイナーな曲の演奏、1曲のみの新曲(なかなかの名作です)等、非常に興味深いです。ちょっと違和感を感じるのは観客の歓声。確かに、待ちに待たれていた再結成ですし、特に人気のあるヨーロッパでの演奏ですから盛り上がるのはわかるのですが、彼らの現役時代の不遇とメジャーとはいえない曲調からいくと、騒ぎすぎが耳につき、なんかMTVアンプラグドを聴いているようでちょっと興醒めします。もう少し歓声をオフにミックスしていてくれたら・・。 カスタマーレビューピックアップ
当時のライブのいいとこ取り。 音質、演奏とも(VUライブにしては)いいです。 ちょっと前までは、VUライブはこれかmax's kanxas city、あるいは 音質ボロボロのBoot盤しかなかったので、これがお勧めでした。 しかしロバート・クイン先生の爆弾(Bootleg Series)が発売されて しまった今、これは二番目になってしまいました。 でも2枚組みが1枚になってお得ですね。 |
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