定価:¥ 1,342(税込)
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中古品¥1160 より
発売日:2003-02-24
売上ランキング:Musicで13103位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1292/総ページ数:130 最終更新日:2008/07/26 Alive in America
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1160 より 発売日:2003-02-24 売上ランキング:Musicで13103位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 世界で最もライブが似合わなそうなバンドの最高にゴキゲンなライブアルバム。 3などはまだツアーやってた70年代前半のライブ音源が過去に出ていましたが、4分の2拍子の曲のブリッジがあっと驚くフュージョンに。4もサビ後のサックスユニゾンが心地よい不協和音風バックに元気いっぱい、おお‾!。まあ、昔の曲のほうがいじっても当然ですが・・・。 5ではドラムソロのあと、エンデイングのリフは微妙にバックのコードが変わる(良く合うなあと、感心)。8はスタジオ盤よりずっといい曲に聞こえます。9はやっぱラリー・カールトンのほうがいいなあ(・・弾かなさ具合が・・)。 このアルバム出る前に来日した時、代々木第一体育館で聞いたのと、基本的には同じアレンジですが、やっぱ何度聞いてもいい。 基本的にドナルドとウオルターの作る曲は、乱暴に言えば作りは3コードアプローチが基本(「Do It Again」「PEG」等々)。 だからこそいくらでも、いつの時代でも発展させられるのでしょう。 良い曲はスタジオでもライブでも関係ないという事例です。 カスタマーレビューピックアップ ライブ盤ですが、さすがSTEELY DANと思わせる内容に拍手! 音楽が好きな人ほどその完成度に驚くはず。ライブとは思えない完成度の高さ。 ただ、惜しいのはジャケット。これでいいのか? カスタマーレビューピックアップ AjaやGauchoのときのスティーリーダン、またその次のドナルドフェイゲンのソロ Night Flyはそれはそれはおしゃれでかっちょよく、デートの時に車でかける必須アイテムでした。 それからしばらく音沙汰無く、フェイゲンのソロが出てまた音沙汰無く、何が出たかと思えば再結成でライブで、ライブ盤発売で名曲オンパレード!!ライブのバビロンシスターズ、ペグには涙した覚えがあります。 カスタマーレビューピックアップ 同じ曲でも、ライブで演奏されたものを聴くと、 スタジオで録音された完璧な演奏とはまた違った独特の緊張感と高揚感、 そしてライブ演奏ならではの楽しみがある。 例えば7.は元々がポップで分かりやすい曲だけに、 他にも6.のウォルターのリードヴォーカルだとか、 カスタマーレビューピックアップ
確か日本にも来たんだよなあ、彼等。でも見に行けなかった、グスン。でも、このライブ盤聴けたからいいや。とにかく、凝り性の彼等だけに、演奏もハンパじゃない。さすがにスタジオ参加のミュージシャンは、ほとんどいないけど、曲の再現度はすばらしい。だいたい「エイジャ」なんて、どう考えてもライブでは再現し辛いだろうに、ほぼパーペキ。また、ウオルター ベッカーのギターソロが冴えまくっていて、カッコイイ!味があります。ドラムはデニチェンとピーター アースキンなので、リズムも完璧。いやあ、満足です。ファンで、まだ聴いてない方がいたら、絶対買いなさい。とにかく、とにかく最高のライブ盤であることを、保証しますよ。 ALIVE 2 (REMASTERED)
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1700 より 発売日:1997-08-12 売上ランキング:Musicで68667位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ KISSの名盤「ALIVE II」。涙あり、笑いあり、それでいてカッコイイ!クッー!KISS絶好調期のこのライブアルバム。1曲目の「デトロイトロックシティー」からエンジン全開大爆裂! ・・・2001年の「THE FAREWELL TOUR 1973~2001」では、ポール(Vo,Gt)は空飛ぶ!エース(Gt)はギターからロケット花火!ジン(B)は火吹くし、相変わらずのステージング!泣けてくる! クリス(Dr)は来日しなかった!クリス、メンバーと喧嘩すなよ! カスタマーレビューピックアップ KISSはスタジオで聴くよりライブでしょ!そう思わせる曲ばかりのライブ版2.でも一番好きで一番乗れる曲のRoc'n Roll All Nightが入ってない!さみしー、かなしー、これさえはいってればいうことないのに・・後のスタジオ版はいれなくてもよかったのではないかな?だってアライブ2でしょ?曲を聴いてジーンが血をしたため流れる様子が目にうかびます。大好き・・ カスタマーレビューピックアップ ライブのが収録されています。ノリのいい音楽ばかりでいいですよ!! CMでも使われているのも収録されているので、知ってる曲もありますよ!やっぱロックやパンクは洋楽に限ります。 収録されている曲数も結構あるので、おすすめですよ~!! カスタマーレビューピックアップ KISSのライブアルバムの第二弾です。メンバーの発言にもあるように、最高のライブアルバムを作る為に色々と手を加えて編集されている通り、確かに完璧なライブの様子が漂ってきます。ALIVE(1)との楽曲の重複を避けているようで、ライブでの定番である楽曲が幾つか抜けている事が少し残念でした。せめてRock'n'Roll All Niteは欲しかったかな、というのが個人的な感想ですが…。ただ、その分だけ内容はKISSの「渋い曲」というのが多く聴ける事は良いかな、とも思えました。SHOCK MEも収録されていますし、Shout It Out LoudやDetroit Rock Cityといった楽曲があるので、ALIVE(1)と比べて、目立って寂しさがあるという感じもしませんでした。全編、聴いている方も心地よく、演奏している側もライブを楽しんでそうな感じが伝わってくるので、やはり多少の不満はあっても、ライブで強いバンドだという事が感じられました。DISC2の後半の楽曲はスタジオ盤の新曲です。構成から考えれば蛇足のような気もしましたが、良い曲なのでそれほどは嫌な感じはしませんでした。ALIVEを買って「良かった!」という人は、こちらを購入しても大丈夫です。 カスタマーレビューピックアップ
KISSと言うとあの「おどろおどろしい」メイクや派手なコスチュームばかりが注目され、70年代半ばに初来日したときなどは、当時流行っていたBCRやRUNAWAYS等と同一視され、ともすれば二流の「裏アイドル」バンドと思われがちだったが、実際そのサウンドはストレートなロックンロール・ナンバーや元祖ヘヴィメタとも言えるハード&ヘビーなナンバーで、理屈抜きで引き込まれてしまうスーパーバンドです。(ある意味、イギリス勢に押されていたアメリカンロックの救世主とも言えるかな) そのKISSの最高の魅力は何と言ってもライヴなのだが、この「アライヴ!II」はそのライブの魅力を伝えてくれます。 他の方も書いていますが、この「アライヴ!II」とその前に出た「アライヴ!」は曲目が重複していないので、この2枚のアルバムで1セットと考えて聴くことをお勧めします。そう考えれば、スタジオ録音の部分も「お・ま・け」としてお得感があるかな。 The Allman Brothers Band at Fillmore East 3/71
特価:¥ 3,169(税込) 中古品¥1925 より 発売日:1997-11-25 売上ランキング:Musicで66747位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1971年3月12・13日フィルモア・イーストでライヴ録音。 フィルモア・イーストはビル・グラハムが映画館あとに築いた伝説のライヴ・ハウスだが1968年の開店以来数々の名ライヴを残した。が、このライヴが収められた少し後に閉店してしまう。デュアン・オールマンはこのライヴの前にエリック・クラプトンとあの『レイラ』をレコーディングしていて、このライヴの後にオートバイ事故で事故死してしまう。とうことで本作こそはライヴ盤の歴史の中でもあらゆる意味で絶頂期の一瞬を収めたライヴの中のライヴということができるだろう。 注意点は元々の段階では2枚組オリジナルで発売されたが、CD化された段階で1枚組に圧縮されたものと2枚組でいくつかのアルバムに分散していたテイクをすべてに集めた再発盤が同じジャケット・デザインで存在することである。この時期の重戦車が編隊を組んでテレパシーのような交信によってステアリングを自在に変えるというまさに神業級のライヴの全貌が知りたいならば当然2枚組をgetすべきである!!!!! デュアン・オールマンの残した音は余りに少ない。余りの素晴らしさに是非とも取りこぼしの無いように願いたい。それは人生において大問題であるから(●^o^●)。 I Might Be Wrong: Live Recordingsカスタマーレビューピックアップ 本作にはキッドA・アムニージアックの曲のライブバージョンが収録されています。エレクトロニカ色が強かった2つの作品ですが、ライブ演奏で解凍されることで新たな命を得た、という感じです。そのためイメージががらりと変わった曲もあり、『ライク・スピニング・プレイツ』のイントロを聴いたときは、その美しいメロディーに「あれ、この曲何だっけ?」と一瞬戸惑いました。もともとの2つのアルバムが好きな人はすんなり楽しめると思います。 あと、ラストの『トゥルー・ラヴ・ウェイツ』は本作以外には収録されていませんが、アコギの名曲でやはりお薦めです。 星4つなのは、正直8曲は少ないからです(笑)。しかし本作でキッドA・アムニージアックの素晴らしさを再認識することができました。 カスタマーレビューピックアップ トム ヨークは天才です。何度もライヴを見て、何度も彼らのレコードを聞いて来ましたが、彼が音楽を選んだように見えて実は、音楽から彼を選んだとしか思えなくなるときがあります。 単なるポップミュージックの創り手というだけではなく、もっとも優れた、重要、重大な現代音楽家なんだと思う。 色んなジャンルの音楽家達が、彼らの楽曲をカバーしていることからも明らかなように。 ライヴでは完全に何か目に見えない世界とチャネリングしているとしか思えない。 上から?なんか降って来てるんかいな? 彼の他に思い当たるのは、ジミヘン、ポール マッカートニー、ジャコパス、ジョニ ミシェル、ジャック ホワイト、ジョン コルトレーン、キース ジャレット、マイルス デイビスなどなど。。 だけど他の誰とも違う。誰よりも過剰にトリップ、ドライブしつつ、完全に全てを、バンドと音楽をコントロールしてる。 情熱と冷静。チンチンに熱くて、同時にキンキンに冷えてる。 これって天才。 曲りなりにもバンド活動を経験しているものにとって、驚愕せずにはいられない。 運動選手が、自分の思う以上のパフォーマンスをしたときに、何がなんだか分からないけど体が勝手に動いて、頭の中が真っ白になって、いつもより体が軽く感じて、、というようなことを言っているのを聞きますが、ライヴでのトムはいつもこんな感じで、ハイになっているみたい。踊り狂ってるし。 だけど彼らはたまたまうまく行ったのではなく、狙って、もしくはイメージしてそのパフォーマンスをしている。 あまり言う人がいないのですが、レディオヘッドの音楽、特にただのギターバンドから脱却してからの曲は、ほとんど全てダンスミュージックです。 トムは相当リズムとグルーヴいうものを意識して曲を書いている。 いつだったか幕張メッセのライヴで、いきなり始めから太鼓3人で叩きながらものすごい始まり方だったのを思い出します。 僕は今もIN RAINBOWSを聞きながら、体を揺らしています。 グルーヴに乗っかる上ものが凄すぎて、ただただ聞き入ってしまうのも良くわかりますが。 決してうまいとは言えないドラムスだけど、それも飲み込んで活かしてしまう演奏全体の意図されたグルーヴを感じてほしい。 タテのり、ヨコのり、チークダンス、カリプソ。ヒップホップ。ディスコ。ちょっとテクノ。 ボサノヴァ。 きもちいいんだ。 YOUTUBEで最近の彼らのライブを見てみると、なんだか今までよりもっとぬけちゃってて増々気持ち良さそうだなー。 また来ないかなー。。あのサマソニの奇跡のような体験をもう一度味わいたい。 涙ぽろぽろ。泣いちゃうんだろーな。 早くきてくれー。まってるぞー。 カスタマーレビューピックアップ OK COMPUTERからもThe Bendsからも曲が入ってないじゃねーか! と、思った方けっこういらっしゃるのでは? 実は自分も失望した一人です。 ところが、なのです。 実際に見た方も、Youtube(Glastonbury 2003 とか)で見た方も、とにかくライブ映像を見た方ならわかると思うのですが、ものすんごくかっこいいんですよこの収録曲。 特にしょっぱなのThe National Anthem、KID Aのバージョンではホーンを使っているところをギターに換えての演奏で、これがまたロック全開でスゲェ。こちらのバージョンの方がかっこいいんじゃないでしょうか。 それから本アルバムは特に最初から通しで聴くことをお勧めします。 曲が切れていないので、次曲に移ってイントロに入ったとき、録音されている観客の歓声とともに興奮できます。非常に臨場感があって◎。ライブにおけるRadioheadも支持され続ける理由、ぐいぐい彼等の世界に引き込んでいく魔力のようなものを体感できます。 個人的には、普段あまり聞こえないEdの音も割とくっきり聞こえてて、そこも気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ 当初は「Radiohead」の5枚目のアルバムから「I MIGHT BE WRONG」がシングルカットされるという噂だったが、突然、公式ライブミニアルバムとして発売された。 この音源を聞くとライブで進化をし続けた「KID A」や「AMNESIAC」の曲の本質が伝わってくる様な気がする。 特に「IDILTEQUE」は圧巻。 アルバム未収録の名曲「TRUE LOVE WAITS」も収録され、Radioheadファンとしては保有しておきたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ
KID AとAmnesiac から選曲したオフィシャル・ライブ盤。 スタジオ盤の無機質で冷え切った世界とは正反対で、熱く燃え立つようなサウンドに満ちています。 僕はスタジオ盤が大好きですが、先の2作でRADIOHEADに苦手意識を持ってしまわれた方には是非お勧めしたい1枚です。 とにかくあの音源をライブ表現でここまで踊れるフィジカルなサウンドに仕上げたRADIOHEADに脱帽してしまうと思います。 彼等はKID AとAmnesiacの楽曲をライブで表現することによって、その成功を血肉とし新たな境地に立ちました。 今の彼等を知るためにも非常に重要な分岐点、それをコンパクトにパッケージした好盤です。 Pulse
特価:¥ 2,632(税込) 中古品¥1737 より 発売日:1995-10-10 売上ランキング:Musicで36602位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やはり、ウォーターズに敬意を表わし、デヴィッドギルモアズピンクフロイドによる全米ツアーの模様を収録したライブアルバムです。ギルモアズフロイドは、前作でも、邦題「光」というライブアルバムを出していますが、ここでの聴き所は、やはり、あの「狂気」の全曲演奏。時計の音等の効果音も、ほぼ忠実に再現し、ライブならではの臨場感を加え、やはり聴き応えがあります。 確かに、ウォーターズ不在ということで、フロイドの「世界」を忠実に再現できているかといった声はあるかと思いますが、サウンド面でリーダーシップを取っていたギルモアにニックメイスン、リチャードライトという3人のメンバーが揃っているだけに、フロイドの「音」は再現されており、フロイドミュージックを楽しむのには良いアルバムだと思います。ギルモアのギターが好きな方には、文句なくお奨めの聴き応えのあるライブアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ロジャーウォータース脱退後の2枚組ライブ。 実質的リーダーとなったデイブ・ギルモアが思う存分ギターを弾いており、 (といっても速弾きギタリストではないので音数は少ない) ギルモア・ファンにはマスト・アイテムです。 特にスタジオ盤では控えめだった”Comfortably Numb”での ギターソロがこれでどうだという感じで盛り上がり圧巻かつ最高です。 個人的にはCD1が聞きごたえがある印象です。 Queen on Fire: Live at the Bowl
特価:¥ 2,271(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2004-11-09 売上ランキング:Musicで46108位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は、クィーンの最高傑作は「ボヘミアン・ラプソディ」ではなく、「愛にすべてを」であると信じて疑わない。 そのライブをフレディーの絶好調の歌声で聴くことができる。 他のライブアルバムでは選曲から漏れていることが多く、そういった意味でもこのアルバムに出会えたことは貴重だ。 カスタマーレビューピックアップ QueenのLiveは79年と85年の2回観ましたがいずれの時もフレディの調子が悪く、Live Killersでも肝心のサビの部分でメロディーをくずす場面が多かったため、Liveのフレディはロジャーやブライアンのサポートなしでは成り立たないのかと思っていた私にはこのライブはオドロキでした。こんなに澄んだ高音がライブでも出せていたのねフレディ君。 できればこんなライブが武道館で観たかったぜよ・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 同内容のDVDを既に買ったのでいらないかとも思ったが、音だけのも欲しかったので思い切って購入しました。正解でした。 映像抜きでも、その歌と演奏の完成度の高さには思わず感心。 その上スタジオ盤にはないスピード感と疾走感に溢れた生き生きしたパフォーマンスが楽しめます。 おまけに輸入盤ならではのこのお値段、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 恒例のラブ・オブ・マイライフの大合唱にしても 「レ~ロ」にしても観客が最高潮にノリノリなのだ。 それに比例するようにフレディの声も最高! 失敗作といわれたホットスペースからのスティングパワー等は ライブで聞くほうが断然かっこいい!! テンポが速くなっていて、スピード感に溢れている。 さらにブラック路線の曲だから ジョンも大活躍。 後期からの選曲が多いからといって前期ファンの方々が このCDを買わないのは惜しいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりライブだけあり、客の盛り上がり度も100%以上!!! しかし、このCDに収録されていた曲はまあまあだと思う。 なぜなら、一番に次ぐ名曲ドントストップミーナウが入っていなかったしこのアルバム自体が名曲に入らない!!!!!!! "Live" Full Houseカスタマーレビューピックアップ たぶんこれから先も、自分にとってこれ以上のライブ盤は出ないのではないか、、、というくらいに好き。全盛期のストーンズも超えてるかも!? ブルースハープが好きで黒っぽいロックンロールが好きでまだ聴いたことが無い人がいたら、絶対買って損はしません! カバーもオリジナル以上の熱さでガムシャラに突っ走ってます!ラスト「lookin' for love」で昇天間違いなし! カスタマーレビューピックアップ 聞いていて最高に楽しいライブ盤。売れ線音楽やる以前、ブルースブラザースバンドみたいな音楽やっていた頃のライブです。オーティス・ラッシュやマジック・スリムのカヴァーから自分たちの曲まで違和感なく交えて。 一曲目のイントロでドラムがけたたましく鳴る所から一瞬即発、問答無用にカッコ良いよ。ストーンズの前座で観客を完全に食ってしまったという逸話も。 マジック・ディックのブルースハープがプープー冴えて鳴りまくり、ピーター・ウルフの元気かつヨレたボーカル、やさぐれたチープ感で良いですよ。 これ聞くと元気が出ます、同時に楽しいブルースが味わえます。 デラックス盤とか出ないかな、絶対買うのに。 カスタマーレビューピックアップ
スーパー・ワイルドなライブ盤。手に汗握ります。畳み掛けるような勢いで最後までグイグイ押しまくる。特にラストの「ルッキン・フォー・ラヴ」のテンションの高さはまさに神がかり的!! このアルバムのクライマックス。初期Jガイルズ・バンドの勢いに圧倒されること間違いなし。これを聴かずに何がロックンロールだ! ジャケットも最高。 Woodstock: Three Days of Peace & Musicカスタマーレビューピックアップ このCDの欠点はまず第一にあまりにもひどいリマスターがされていること。特にカントリージョーの曲などアコギやボーカルに下手なフランジング効果がかけられているし、やたら分離のいいリミックスの故に観客の声がまるでオーバーダブされたように浮いてしまっている。 2つ目の問題点は、会場でのアナウンスや雑音などが抹殺されている ということ。この音源はライブ盤とするより、歴史的イベントの記録ということの方が重要なので、当時の雰囲気が完全に消されてしまっていることはとても残念である。オリジナルのレコードに準じた正規のリマスターで完全版を望む。 カスタマーレビューピックアップ 伝説のウッドストック。今となれば「何それ?」時代の話かも知れない。が、現実にあの伝説の祭典は開催され、誰もがその音楽と空気に酔ったあの時代。 各いう僕もウッドストックはあと追い世代だが、あの当時の荒波をさまざまな場所で「すごい」と聞くたびに、あの音質の悪いサウンドトラックを聴いていた。しかし、音質の悪さに加え何か物足りなさを感じていたあのサントラ、いつしか続編を購入しようとする気さえ衰え、まさに「祭典」は「聖書」として棚のすみに置かれていた。しかし、このボックスセットはその当時の様子をいい意味でも悪い意味でもよく捉え、聴き手を陶酔させることができる。あの時代はいったい何だったのか?すべてを聴き終えた時、そんなことはどうでもよくなり、ただ「現実に行われた」ことが証明されだけで満足な気分になれる。そんなボリュームのボックスです。初めて触れる人にはお勧めではありません(笑)が、ウッドストックを一度でも(追)体験している方にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ このCDが出た時は飛び上がって喜んだもんです。 JanisやCCRやThe BandのWoodstock未発表音源が聴けるなんて長生き はするもんですなあとか思ってました。 でもこういうもんが出るとやっぱり完全版が欲しいよなあというのが人情。 特にThe Who、Santanaは未発表なしかよ、とか後からいろいろ文句が出ます。 それは贅沢な文句で玉石混合ながらこの時代の一番重要なイベントを捉えた DISC-2①②キャンド・ヒート③~⑥CCR⑦~⑨ジャニス・ジョプリン カスタマーレビューピックアップ
予備校時代,当時18歳以上指定の映画だった「ウッドストック」を見に行った。別に話題になっていた水辺の若者の全裸シーンが見たかった訳ではなかった。 当時,ビートルズの末期,ストーンズも一時の迷走から「ベガバン」で復帰直後,新しい音楽に飢えていた私は,CSNYのテーマ曲に刺激を受けてこの映画を見に行った。でも,おそらくロードショウ上映ではなかった二番館だったかも知れない。 ホールに入ると暗闇で周りは何も見えず,スクリーンではサンタナの熱い演奏が鳴り響いていた。それだけでもう感動の世界だったが、やがて目が暗闇に慣れ始めると,大きなホールには私を入れて約10名ほどの観客しかおらず,何かスクリーンを独り占めしたような良い気分で3時間の映画を見終わった。 そこからはよくある話しで,映画で見たアーティストのレコードを買い集める日々が続いた。ジミヘン、サンタナ,TYA、シャナナ、スライ、セバスチャン、アーロ,缶詰熱,田舎のジョー,CSNY,ヘイブンス,フー,何年も掛かったけれどバエズ以外の人は殆んど複数枚のアルバムを買い集めていた。 以来人生を変えた映画があるとすればこれ以外にないと言い続けてきた。その映画以上の音源がこのCDボックスで発表された事は嬉しい驚きだった。 とにかく,フィルムを見ればこの時の演奏の質の高さがよく判るし,乗りの良い雰囲気が画面から伝わってくるはずだ。 Band Of Gypsys
特価:¥ 2,080(税込) 中古品¥1552 より 発売日:1998-01-13 売上ランキング:Musicで2679位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この音源を初めて聴いたのは確か高校生の頃。当然アナログ盤です。あえて私が言及するまでもなく「Machine Gun」のソロを初めて聞いたときは、一体何が起きているのか、これ本当のギターなのか、別にとった録音テープなのか、もしかしたらボーカルなのか、どっちにしても全くわかりませんでした。空前絶後の演奏という言葉はこの曲のためにあります。後刻、映像で確認して、またしても驚いた次第です。ジミヘンの場合、ウッドストックの「星条旗よ永遠なれ」が話題になりますが、彼の気合が注入された音源としては、「Machine Gun」がベストと思っています。音源そのものは何度かCD化され、また別バージョンも出回っているので新味はありませんが、入門編(ちとキツイ?)、とにかく音で驚きたい人にはお勧めです・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めて聴いたのは1980年夏のブルックリン。それまで日本でパープルヘイズやヘイ・ジョーなどを聴いて、凄いとは感じても、実は心に染み込んではいなかったジミですが、ブルックリンのスラム街で聴いたマシンガンが初めて自分の心の中にジミを染み込ませてくれました。それから20年以上たった今、毎日ニュースを見ながらこの曲が頭の中で鳴り響いています。 カスタマーレビューピックアップ エクスペリエンスならぬ、ジミーの新たなユニット、バンド オブ ジプシーの作品。エクスペリエンスのような音の派手さはありませんが、渋みのある味があります。 ジミーの要望で黒人のみのバンドを結成したのが、バンド オブ ジプシーです。いつもと、違うジミーの世界をどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
昔、高校生のころ、このアルバムを買ったときは思わず失敗だと思いました。JIMIにしては地味だし(笑)。いろんな有名なアーティストがこのCDが一番だと言い張る気持ちが全然わからなかったものです。 しかし、成長するにして自分の固定観念がなくなり、久しぶりにアルバムを聞いたとき、このアルバムの奥深さ、演奏の凄み、信じられないようなアイデア、躍動するリズム、シンプルながら飽きさせないアレンジ・・・・全てにおいて、わたしをノックアウトしたアルバムです。 Lotus
特価:¥ 3,276(税込) 中古品¥1836 より 発売日:1991-03-01 売上ランキング:Musicで56348位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 炸裂するギターと縦横無尽に響きわたるロックオルガン、クールなエレクトリックピアノ。 そして灼熱のアフロキューバンパーカッション。最高音質で蘇った熱いサンタナの日本公演 ライブに感動しました。以前発売されたCDではやや長く感じられたマイクシュリーブのドラムソロもこのリマスター版ではあっという間に感じるほど。 値段は高かったけれども、買いなおして後悔なしです。 ソニーさんもやるもんですね。 カスタマーレビューピックアップ H.G.ウェルズのSF小説「宇宙戦争」 映画にもなったしリメイクもされましたが、この音楽は映画に使われたわけではなく、原作小説を音楽化したものです。 このアルバムJeff Wayneの「The War Of The Worlds」は1978年発売以来、英国では200万枚以上売り上げ、全世界では1300万枚と言う脅威のセールスを生み出している超名盤です。 アルバムの魅力を簡単に上げるならストーリー性、プログレッシブロックとクラシック、そして現代音楽(シンセサイザー)の融合でしょう。 リチャード・バートンによるナレーションや会話などが入り物語を感じさせ、音楽では78年までのシンセサイザーで宇宙や巨大機械を再現した不思議な音、そして壮大な映画には欠かせないシンフォニックが加わり、最初から最後までプログレ展開しながら飽きずに一気に進んでいきます このCDを聴き終わった後に最高の映画を見たかのような感情が味わえます。 25年以上たってもまったく古く感じないところもプログレッシブロックならでは H.G.ウェルズの「宇宙戦争」と一緒に読めばなおいっそう楽しめるでしょう ジャケットの巨大マシーン(tripod)こそが本当の宇宙戦争と言っても良いくらいファンの多い機体です 今まで、ナレーションや歌詞で何を言っていたかがわからなかった人も日本版にはうれしい完全日本語和訳が入っているため少々海外版より高いですがお勧めします。 小説を読まなくてもこれだけで内容を理解できます。限定版なのでこの機会を逃すと損しますよ。スーパーオーディオでマルチチャンネル対応高音質なので持っている人でも一枚買ってもよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ サンタナは、サンタナ3、キャラバンサライ、魂の〜、ウェルカムそして、このロータスの時期が1番いいです。特にこれは、Jマクラフリンの影響もあって、官能のというよりも、キングギドラの咆哮を思わせるような、制御不能に陥ったギタリストの凄まじいインプロがきかれます。冗長な部分もありますが、総じてすごいです。ポップではありません。深くて、厳しくて、荒ぶるサンタナ、万歳。 それでもこの紙ジャケ高価すぎますね〜。 カスタマーレビューピックアップ 特にサンタナが好きでもないのに,衝動買いしてしまった「うわさの22面体」。 既に様々なメディアで,紹介されてしまっているが,実物を手にとって見ると,やはり「笑える!!」し、日本独特のこの手の「紙ジャケ」は、この国の印刷技術のレベルの高さをあらためて実感できるものであらう。 「ロータス」以外もジャケットの発色がすばらしく,日本の紙ジャケは既に文化遺産の領域に達してしまった。 2006年度のデジタル・リマスターによる音も非常にいい。 ただ、ホトケさんとかがあちこちに出てくるのって,私の趣味には合いませんが・・・・サンタナは、この紙ジャケを見て、またまた合掌してしまうのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく音、ジャケ、ブックレットあらゆる面で非常に丁寧に作られている。 そしてアルバム本来の内容は言うに買おうという人には及ばずだと思う。 本当に素晴らしい!! ただ、このプレミアブートに近いノリ(マニア以外は購買層の相手にしていない)の価格設定だけが本当に惜しまれる。 |
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