定価:¥ 2,030(税込)
特価:¥ 2,279(税込)
中古品¥1326 より
発売日:2001-11-06
売上ランキング:Musicで67299位
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:749/総ページ数:75 最終更新日:2008/10/12 TraversataCrossroads 2: Live In The Seventies
特価:¥ 5,521(税込) 中古品¥4200 より 発売日:1996-04-02 売上ランキング:Musicで94387位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1974〜1978年のライブ集。クスリ漬けから復活し、まじめに音楽に取り組み始めた30歳台半ばに差し掛かる時期のもの。その後1979年殿は結婚(ワンダフルトウナイト)し、マディウォーターズの4回目の結婚式にも出席し、ブルース伝道師の意を強くし、活動を継続していく。1枚目あたりのタバコでかすれた弱弱しいボーカルも段々渋みを増していく。特に3〜4枚目の演奏はグッとくる迫力。”Core”なんかもいいですよ。個人的には最後のスタジオ録音が好き。”Water On The Ground”の物憂げさは何とも言えずあの頃の自分のモラトリアム生活を思い起こさせる。ファンならずともぜひ、聞いてみては?最近のデレクとの競演物の華々しさとは違う、殿の葛藤の様がヒシヒシと伝わってくる。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンはその時期によってだいぶサウンドが違います。60年代のクリーム、70年代のドミノスとソロ、そして80年代以降。このボックスセットには70年代のソロの時のライブが、4枚にわたって収録されておりどれも聴き応えのある、素晴らしいライブになっています。 クリームのライブを期待して買ってしまうと肩透かしを食らうかもしれません。ここでのクラプトンはとてもリラックスして演奏をしているからです。あのような緊張はここにはありません。 しかしこのボックスセットの中にはクラプトンが自分の思うままにブルースを探求し、楽しんでいる演奏が4時間にわたって収録されています。収録曲の半分以上がブルースです。 冒頭で述べたようにクラプトンは時期によってサウンドがだいぶ違うので、これがクラプトンの全て、とは言いませんがこれさえあれば、70年代に脂の乗りきった、ブルースを思い切り演奏するクラプトンの魅力が十分に味わえると私は確信しています。収録曲にあまり彼のヒット曲がないのでやや躊躇される方もいるかもしれませんが、これは「買い」です。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンのブルーズの全てがここに凝縮されている。彼のギターサウンドの全てがここに集められているといってよい。これ以上の何を臨む区とが出来ようか。さすらいのそして至高のギターマンの姿がここにある。 カスタマーレビューピックアップ Claptonの長いキャリアの中でも頂点を極めた時期の頂点を極めた作品集である。Claptonのブルーズギターがすすり泣く。スライドが心を揺さぶる。Claptonのギターの全てをここで聞くことが出来るのである。もうこれ以上のものは何もいらない。これこそが最高のギターサウンドである。 カスタマーレビューピックアップ
クラプトンの活動を総括した「アンソロジー」の続編で、今作は70年代の未発表ライブ音源でうめ尽くされています。この時期のクラプトンはアルコールで演奏出来ないイメージがあるが、このアルバムでは随分聞かせ所があります。とくにブルースナンバーでのギターソロはどれも絶品である。個人的には来日公演でも演奏した「スマイル」と「レット イット グロウ」が収録されていないのは残念であるが、未発表スタジオ曲が入っているのは嬉しいおまけである。ぜひシリーズで「80s」「90s」を出して欲しいです。 E.C. Was Hereカスタマーレビューピックアップ このアルバム録音時クラプトンはまだ30になるかならないか位です。 それにしては渋いというか枯れすぎというか。 (アルコール漬けで力が入らなかったのかもしれませんが) ブルースギターの練習にはもってこいのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の フレーズのためかた とてもスローなバンドアレンジ 楽譜が出てたのでよくコピーしたのですが ためきれず勇み足にこちらはなるのですが いざエリックが弦にふれた瞬間から ミスタースローハンド 最高です 大人のフレーズ 勉強になります カスタマーレビューピックアップ 全曲すべて内容の良いアルバムだと思います。特に70年代初期のメンバーが最高で、とかく世界ツアーが多かったです。 ギター・プレイは申し分ないですジョージ・テリーとの掛け合いを聴けば、クラプトンの腕前が分かると思います。 イヴォンヌと歌うCan't Find My Way Homeは素晴らしい出来でアコギのソロも決まっています。Further on up the Roadはライブでは欠かせないナンバーでこの頃は頻繁に演奏しています。その中でも一番決まって格好良くシャッフルしているのがこの「E.C. Was Here」ではないかと思います。 アルバム全体を通して出来は最高の一品です。 カスタマーレビューピックアップ ・・・このアルバムのジャケットで十分だった(笑)。みうらじゅんさんではないが、エロジャケで食いつく方々もいると私は信じている。 1曲目の為だけに金をだす。と、言っても過言ではなかろう。ド頭の入りからして、凄みを感じずにはいられない。 何年か前にポイズンというバンドのCCデビルさんが「このアルバムは良い」と語っていたが「本当に聴いてんの?」なんて疑いながらも感心した記憶がある。アンプラグドに彼等ポイズンが出演した時には、思わず失笑してしまったが・・・ ホワイト・ブルーズ症候群の私が、中学生の時ベッドでジャケを見ながら良く聴いた曲「愛の経験(邦題)」。ウチのバンドでやろうとしたけど、テンポがまた難しかった(笑)・・・この感じは歳を重ねないと無理だと悟りましたよ・・・ カスタマーレビューピックアップ
クラプトンの数あるライヴの中でも、最も充実した内容の濃いアルバム。ギターソロの見事なまでの歌い方。特に、Drifting Bluesのスライドは圧巻の一言。ちなみにこのスライドの部分はLP時代には収録されておらず、CD化されて始めて世に出たものである。そして、その部分がクラプトンの私の知る限り、一番の演奏なのである。演奏曲目も現在ほど甘ったるくなく(Over the Rainbow勘弁してよ!)、文字通りクラプトンブルーズが炸裂している。 Texas Cannonballライヴ・イン・ジャパンカスタマーレビューピックアップ スタジオ盤はかなりオーバーダブしているようで、 ギターの音がかぶってしまっていて台無しにしてしまってる部分があるが、 このライブ盤はストレートにジェフ・ベックのギターが突き刺さってきて良い。ジェフのプレイも最高だが、ティム・ボガードの ベースも凄まじい。化物だよ。 カスタマーレビューピックアップ わずか2年弱の活動期間ながら、クリームとジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスと並んでロックが生んだ「最高のトリオ」であるBB&Aの唯一のライブ作品です。1973年5月18日と19日、大阪厚生年金会館で行われた記念すべき初来日公演の模様を収めたもの。なぜか日本限定発売ということで、海外のベックファンにとって垂涎の的、プレミアがプレミアを呼ぶという傑作です。 多くの方が指摘するように、このアルバムはライブ作品としては決して完成度は高くありません。それは録音状態であったり、外しまくるティム・ボガートのベースであったり、なかなか合わないボガートとアピスのコーラスだったりと、いちいち指摘し出すと数えきれないほどの欠点を抱えています。ベックですら何度もミストーンを連発しています。確かに完成度の点で、日本限定発売になってしまった理由も分からないでもありません。しかし、そんな「いちゃもん」も、作品全体からあふれ出る強烈なエネルギーを前にしては、すべてが無力化してしまいます。圧倒的な音の圧力に触れてしまうと、たとえ音が外れようが、コーラスが合わなくても、すべてを許容させてしまう圧倒的なエナジーにあふれています。生々しい演奏からビンビンに伝わってくるほとばしるエネルギーに黙って身を委ねましょう。私はリアルタイムでその場に居合わせた人達がうらやましくてたまりません。特に「I'm so proud」から「Lady」に移行するあたりで聴かれるベックの激しいカッティングは、発売後30年以上経ったいまでも、聴く者をゾクゾクさせてくれます。 音にこだわる方には、リマスター盤も出ていますから、そちらをお勧めいたします! カスタマーレビューピックアップ このCDの中のJEFF'S BOOGIEの演奏は私が聞いたブートを含む演奏の中では最高の出来である。これだけでもこのCDは買う価値があると思います。 LADYの歌の間に入ってくるジェフ先生特有のギターフレーズ。もうたまりません。 他もBBAならではの素晴らしい演奏が入っていますよ! カスタマーレビューピックアップ 確かに録音(音質)は、お世辞にも良いとはいいません。 しかし、それを差し引いても余る位の、パワーと熱気が伝わってきます。 これぞハードロック!と言えます。 テクニックうんぬんというより、3人の個性をぶつけ合った結果、融合して出来上がったのが、このアルバムです(70年代のハードロックなキャッチコピーみたいや(笑))「迷信」や「ジェフズ・ブギー」など、聞き所の多いアルバムですが、中でもDisc2の"Sweet sweet surrender"でのジェフのソロは伸びやかで感情豊かです。ベストソロのひとつと言ってもいいのでは、と思います。 チャーやリック・デリンジャーがこのリズム陣でアルバムを作ったのも、彼らを認めているからなのです。残念ながらジェフを超えられませんでしたが... カスタマーレビューピックアップ
ベックのコシのある素晴らしいギターサウンド、アピスのドカドカうるさい超ド級のパワフルドラム、ボガートのこれでもかとばかりに歪ませたベースから生み出されるロックサウンドは凄まじい破壊力です。1stは余計なオーバーダビングがされて少し不満が残りましたが、このアルバムでは、少し演奏は荒いものの、3ピースロックバンドの楽しさ、かっこよさを十二分に堪能することができます。録音状態も、第2期パープルの「ライブ・イン・ジャパン」に迫るほどの素晴らしさです。やはりこの手のバンドは余計なオーバーダブなしのライヴに限ります。しかしいくつか不満もあります。まずヴォーカルが弱いこと。そしてDISC1の2曲目「LOSE MYSELF WITH YOU」の中間部分で聴ける長いベースソロ。ベースギターの可能性を広げるという観点からすれば、なかなか面白くて参考になるテクニックが満載ですが、ダニーハサウェイのライヴアルバムで聴けるウィリーウィークスのベースソロに心酔している私にとっては少し退屈でした。これは賛否分かれるところと思いますが、その2点が私が「星5つ」にできなかった大きな理由です。 At Newportカスタマーレビューピックアップ BLUES好きにとって、マディは外すことのできないオヤジです。黒人独特のダミ声と虚勢を張った生き方。「フーン、ムー」のうなり声一発で観客もバンドメンバーも納得させるパワー。 こんなオヤジちょっといません。ギターはワンパターンですが、マディにいろんな音色は必要ありません。このオヤジだからこそのワンパターンです。 BLUESのボスの歌を聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり、あんたすごいよ!と言いたくなる。 やっぱり、マディーだね!の一本! 買っといて損はありませんよ。 At Carnegie Hall!
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1326 より 発売日:1998-05-12 売上ランキング:Musicで107231位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カーネギーホールの興奮を其の儘伝えるライブ版で録音が良い。 全曲彼らの緊迫感溢れる演奏が迫って聞かせる、ウォーレンのフィドルもそうだがグレイブスのドブロも切れ味鋭く絡んでくる。 カスタマーレビューピックアップ アナログ版ではメンバーの紹介など時間的制約があるのか省かれていたが、トークでもレスター節には「味」がある。 レスターの曲紹介のあとに間髪を入れずイントロに入るスクラッグスや、ポール・ウォーレンの切れ味鋭いフィドルなど聴きどころ満載である。 オーディエンスが「マーサホワイト!」と叫んでいるところを見るとCMでの影響や、当時のフラット&スクラッグス人気が広く世間に浸透しているようだ。 カスタマーレビューピックアップ
かのカーネギーホールでの1962年ライブだ。LPには13曲が収められていたが、このCDはなんと32曲。ジャケット裏の曲目には前出の13曲にはマークがしてあり、コンプリート盤であることをアピールしているようだ。録音も良好で、特にウッドベースは、特有のこもった感じがなくメリハリがあり心地よい。 部屋を暗くして、目を閉じて聴いていると、プレーヤーの紳士的な演奏スタイルが目に浮かんでくる。 ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ+5
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1470 より 発売日:2000-07-26 売上ランキング:Musicで97196位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クリーム、ブラインドフェイスにJ・メイオール・・・・ クラプトン関係は一通り耳にしたが、コレが一番熱い! 成長しなけりゃ〜ミュージシャンではない!のは当たり前だが、 イイもんはイイ! ブラインドフェイスやJ・メイオールなんか聴いてたって熱くもなれねえし・・・・ 今のクラプトンなど聴いてて眠くなるだけ。 演奏、ボーカルが下手? んな事言ってたらジャムやクラッシュ、ラモーンズのデビュー作など聴けたモンじゃない。 コレはそんな彼らのデビュー作同様のパワーがある!!! カスタマーレビューピックアップ このライブアルバムでヤードバーズは正式なレコードデビューを果たした。そしてもちろん、クラプトンもだ。 このアルバムに収録されている演奏がマーキークラブで行われたのは'64年3月。クラプトンの誕生日が'45年3月30日だから、このときたぶん彼は19歳の誕生日を目前にしたまだ18歳の少年だったはずだ。 このときに使用されたギターはテレキャスターか彼が今でも所有していると言うES-335チェリーレッドだと思われるが、当時音を歪ませることを邪道だと考えていたクラプトンが、本当にクリアな音でエキサイティングなプレイやスローブルースでの渋いプレイをイトも簡単にこなしているのを聴き、'64年という時代と18歳という年齢を考え合わせると、そのテクニックといい、フィーリングといい、先進性といい、驚愕に値するだろう。 その後、彼はThe Yardbirdsを脱退してBluesbreakersに参加、それまで邪道と考えていた歪ませたギターの音を今度はフルに駆使して、結果的にギターサウンドの新しい方向性を多くのギタリストに示したことは、クラプトンが子供から大人へと成長して行く過程そのものだったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズと言うとどうしても、 エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの 3大ギタリストが在籍したバンドとして語られがちだが、 このデビュー・ライブ・アルバムはそんなもの抜きにして素晴らしい! これは1964年当時のブリティッシュ・ビートの勢い、 熱気がそのまま詰まった最高のロックンロール・アルバムだ。 エリック・クラプトンのギターに絡む、サミュエル・スミスの太く、テクニカルなベース、 Retrograss
特価:¥ 2,190(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1999-09-21 売上ランキング:Musicで75793位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ソリッドなブルーグラスも良いですが、こういう年季の入ったユルユルのブルーグラスって良いですよ。ハートフォードならではの味をグリスマンが引き出していて、こういうのに憧れるのは僕だけでしょうか? The Turning Point
特価:¥ 1,771(税込) 中古品¥1238 より 発売日:2001-10-30 売上ランキング:Musicで73835位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ドラム無しのバンド編成でアコースティックな音楽を志向した頃のメイオール・バンドの1969年7月ニューヨーク・フィルモア・イーストでのライブ演奏。メイオール・バンドの演奏は、この年のニューポート・ジャズフェスティバルで絶賛された。ギターの Jon Mark、ベースのSteven Thompson、サックスとフルートのJohnny Almond に支えられメイオールが素晴らしい演奏を展開している。以前にもCD化されていたが、今回の再発売に際してREMASTERDされ、かつてのアナログ盤に匹敵する高音質を獲得した。今回、Bonus Trucksとして新に3曲の素晴らしい演奏が収録されたのが嬉しい。 |
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