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発売日:1998-05-27
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:106/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/26 ストーリーカスタマーレビューピックアップ 世界三大ギタリストとしてブルースを弾き続けるクラプトン、彼にも様々な歴史があります。このCDでは「クリーム」「デレク&ドミノス」「ブラインド・フェイス」「ソロ活動」の中から、選りすぐった名曲を聴く事が出来ます。 まずは「クリーム」在籍当時の「CROSSROADS」、ライブ版ですがこの速弾きはかつてギタリストを目指した人は練習した曲かと思います。低音から高音までストラトを自在に操るサウンドは聴く人を引き込みます。 また「デレク&ドミノス」在籍当時の「LAYLA」、『THE ARMS CONCERT(ロニーレインの奥さんが発案)』でも演奏され近年ではアンプラグドで編曲されていますが、このCDでは当時のままのサウンドを聴く事ができます。スライドギターの優しいサウンドが胸を打ちます。 そして「TULSA TIME」、こちらもライブ版ですが自在にボトルネックサウンド(彼は指輪を私用してこの音を出す事も多い)を自在に操ります。 他にも馴染み深い曲が多々収録され、彼の軌跡を辿るには聴いても損のない仕上がりとなっています。是非御拝聴頂き、彼の味わい深いサウンドに浸って頂ければと思います。色褪せず王道的なサウンドのクラプトン、彼はこれからも名曲を発表し続けてくれる事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ティアーズ・イン・ヘブン以降はバラードを得意とするヴォーカリストとしてのイメージが定着したクラプトンだが、それ以前の“ギタリスト”としてのクラプトン入門には最適のアルバムと言えるだろう。コカイン、レイ・ダウン・サリー、ワンダフル・トゥナイト、クロス・ロード、サンシャイン・ラヴ、そしていとしのレイラといったクラプトンのライヴでは定番中の定番となっている曲が収録されている。ブルースを基盤とし、ロック界に長く君臨するギターの神様の“ストーリー”を語る上で外すことの出来ない珠玉の名曲がつまった一枚。 24ナイツカスタマーレビューピックアップ
英ロイヤル・アルバート・ホールにてクラプトンの24日連続(!)公演の模様を収めたライブ・アルバムです。『4ピース・バンド』、『ビッグ・バンド』、『ブルース・ナイト』、そして『オーケストラ・ナイト』の4つのパートが収められていて、それぞれに聞き所があります。特に個人的には、『ホワイト・ルーム』と、『ベルボトム・ブルース』をよく聞くのですが、2つとも昔のバージョンよりはるかに洗練されていて(前者のギターソロなんて鳥肌者です。)、聞き応えがあると思います。 ここで少し不満を言わせていただくと、このライブでは、彼の代表曲である、『レイラ』や『コカイン』なども演奏されているはずなのに、何故!?何故収録されてないのでしょう!?DVDにも入ってませんし…。 まあでも演奏、バンドメンバー、ともに90年代の頂点を極めていた時代だと思うので、すばらしいレコードであることに違いありませんし、60年代、70年代の彼とはまた違う演奏をこれでもかというぐらい十分に堪能できると思います。 Transcendental Bluesフロム・ザ・クレイドルカスタマーレビューピックアップ
本作は、ClaptonによるBluesカバー集である。 このアルバムに収録されているのは、Bluesでも、Texas系ではなく、どちらかというとChicago系である。音のすきまが多く、かなりシブイ曲でまとめられている。この音のすきま、あるいは曲のシンプルさが、彼の歌・ギターを生々しく聞かせてくれるのだが、さすがClapton、実に味わい深く聞かせてくれる。 たまには、凝った曲や、売れ線の曲ではなく、このような曲をじっくりと聴きたいものである。雨の日にでも聞くと、凄く雰囲気が出ますよ。 ジ・アーリー・タイムズ・オブ・ドクター・ジョンA Night in New Orleansオーガストカスタマーレビューピックアップ
長いキャリアを持つクラプトンの作品群にあって、本作は、ある意味で、目立たぬ存在ともいえる。しかしながら、出来映えは非常に素晴らしいもので、音づくりは、クラプトン・ファンならずとも、楽しめるものとなっている。 ベイシックなブルーストーンから、この時期のクラプトンは、ポップセンスも加味した曲調を模索していたようにも思え、それがまた、嫌味にならず洗練されているところは、さすがに貫禄を感じさせる。 2003年冬に行われた日本公演において、「ホーリー・マザー」に感激したファンも多いはず。まさしく、このアルバムに隠された珠玉のバラードであり、オーガスト・アルバムに深みを加えている。 ビハインド・ザ・サンカスタマーレビューピックアップ
あまりお勧めできません。と言うのも、クラプトンのどのイメージにも合わないレコードだからです。クリームまでの荒々しさ、70年代のレイドバックした後のサウンド、90年代のアンプラグドからのアコースティックなバラード、どの感じでもないんですよね。 分厚いエコーといい、シンセサイザーといい、ややクラプトンの迷走ぶりが見えるレコードと僕には思えます。 アンプラクド~アコースティック・クラプトンファースト・レイズ・オブ・ザ・ニュー・ライジング・サンカスタマーレビューピックアップ
堂々たる4作め、と言って差し支えないと思う。 硬質なギターの録音も素晴らしく、下手なエフェクトがない分、本人の意図が伝わってくる。 ロックでもフュージョンでもジャズでもない、ジミの新世界に圧倒される一枚。この後が聴きたかった。 |
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