定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,700(税込)
中古品¥2450 より
発売日:2007-10-24
売上ランキング:Musicで160位
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Amazon人気商品ランキング/クラシックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:277675/総ページ数:27768 最終更新日:2008/05/16 debutカスタマーレビューピックアップ
CD自体はまだ聞いていません。 何年も前のコンサートで彼のピアノを聞きました。あんな体験は初めてでした。どんな言葉で表現したらいいのかわかりませんが、とにかく心をかっさらわれました。コンサートで泣いたのは後にも先にもあの時だけです。生だからこそ出会えたあの異次元に連れ込まれたかのような世界、はたしてCDで聞くことが私にどんな結果をもたらすのか不安でもありますが、やっぱり聞いてみようと思います。あどけなさの残る様子でピアノに腰掛けたあの日の彼の姿が今も脳裏に残っています。 ディズニー・ベビー オルゴール編~泣いてた赤ちゃん、もう笑った~カスタマーレビューピックアップ 1歳3ヶ月の娘がいます。最近食事の好き嫌いが出始め、何でもイヤー!!と言われとても困っていました… そんな時このCDを見つけ早速購入しいっつも流していたら、食事の際も体でリズムをとり♪ニコニコ喜んで食べてくれるようになりました!! 妊娠中から聞きたかったな〜 今娘もママもとっても癒されています^0^ カスタマーレビューピックアップ 新生児の子供が最初に耳にするのにやさしく、うっとりするメロディーが良いと思います。ぐずった時でも少し聞き入り寝てしまうことでしょう。親子で寝てしまいます。もっと早くに見つけていたら友人の出産祝いにもプレゼントしていたと思います。 カスタマーレビューピックアップ うちではベビーマッサージをするときにかけています。また私がイライラしているときに聞くと落ち着いて優しい気持ちになれます。2ヶ月から息子にも聞かせていますが、気のせいかもしれませんがこのCDをかけると落ち着く気がします。 カスタマーレビューピックアップ もともと胎教のために買ったものですが、子供が産まれてからは子供を寝かせるために使っています。 家の子供は“寝ぐずり”するタイプで、寝るまで結構時間がかかっていました。ある日このCDを思い出しかけてみると、すぐに泣き止んで寝てしまいました。それ以来寝るときはこのCDがかかせません。 6ヶ月になった今は、離乳食を嫌がってあまり食べない時にもこのCDを聞かせるとよく食べてくれます。きっとリラックスできるのでしょうね。親の私もリラックスでき、イライラすることなく子供に接することができます。 今冬出産予定の友人にもプレゼントしようと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
五ヶ月の息子はチャイルドシートが苦手らしく渋滞で車が動かなくなると火のついたように泣き出していました。汗だくで泣きじゃくり狭い車内では着替えもままならなく、どうにかならないかと色々試した一つがこれでした。 聴かせてみるとすぐにおめめがとろん。大抵オモチャで一人遊びをしながらすぐに眠ってしまいます。 寝かしつけ用として自宅には別のレコード会社のディズニーCDがありますが微妙にアレンジが違っているからかあまり効果がありません。 これをもう一枚買おうかと思っているところです。 イマージュ 7カスタマーレビューピックアップ どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。 癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。 何も感じない・・・・・ 残念です! ^^; カスタマーレビューピックアップ この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、 これは「当たり」である。 葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り…… というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。 いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと 妙に浮いてしまうものだ。 このアルバムにはそれが非常に少ない。 もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、 だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。 人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、 一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。 すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。 私は仕事をしながらCDを流しているが、 最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。 月の光 ~ドビュッシー / ピアノ名曲集
特価:¥ 1,979(税込) 発売日:1995-07-25 売上ランキング:Musicで23位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ドビュッシー、ラヴェル弾きとして知られるフランスの女流ピアニスト、モニク・アース。彼女の演奏による「ドビュッシー:ピアノ作品全集」、「ラヴェル:ピアノ作品全集」はともにディスク大賞に輝いています。 このCDはその中から、ドビュッシーの定番曲を一通り集めたもの。聴いてすぐに「アースの演奏だ」とわかるほどの、ドビュッシーのスペシャリストといえる演奏。決して耳障りにならず、BGMとして流しても邪魔になりません。クラシック初心者の方にもお薦めできる一枚です。 1月14日追記。TVのCMに「ゴリウォッグのケイクウォーク」が使用されていましたね。おしゃれで楽しい曲です。私の大好きな曲なので、嬉しくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 温度差がいい 僕と彼女の温度差がとてもいい。 彼女の紡ぎだす旋律を聴いてれば、いつか僕も 真理に目覚められそうだ。それまでもっともっと聴こうと思う。 それにしても癒される。毎日が日曜日だ。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代、このLPレコードを購入、クラシックファンとなり、その後CDの時代になってからはドビュッシーを10枚くらい買ってきましたが、このモニク・アースの演奏が、いろいろな心の状態に広くフィットします。(イライラしているとき、疲れたとき、過去を振り返りたいとき、将来を考えたいとき...) なかでも、「月の光」「夢」「アラベスク第1番」「亜麻色の髪の乙女」は、このCDの演奏が頭にこびりつき、街でBGMが流れた時、モニク・アースのものはすぐにわかるほどになりました。 過去、最も回数を多く聴いた演奏なので、当然、星5つです。 カスタマーレビューピックアップ ドビュッシーのピアノCDを探していてこれを購入しました。 購入して良かったです。延々聴いてじっくり聴いて楽しんでいます。 アース・モニクのピアノ、結構好きですし、 これだけ曲が入ってこのお値段はお買い得だと思います。 ドビュッシー入門としても非常にいいCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ドビュッシーの曲のおさらいにいい全集だと思います。特別すごく良いと言うわけでもないけど、そこそこに良いって感じかなぁ、と思います。お値段もやすいし、とりあえず、ドビュッシーにはいいのでは。 千の風になってカスタマーレビューピックアップ 2007年末の紅白で聞いて虜になってしまいました。あらゆる感情をも包み込むような深い歌声、そして雄大なフィナーレに思わず涙が出てしまいます。ジャケット写真にあるような、草原の上空にたなびく雲のように、広い心を持った気分にさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 2年前の紅白で初めて聴きまして、感動いたしました。 録画した物をもう一度聴きまた感動しました。年を重ねると色んな人を見送ってゆきますが、やはりそれぞれの顔がよぎりました。 そうなってくると歌のイメージは聴くたびに違う物となり新たな感動を生むのです。 ちなみに、「お墓」の「お」は、あってますよ。 理由は紙幅を費やしてしまうので書きませんが考えるまでもない事です。 ですので「乱れてなんか〜いません〜」 カスタマーレビューピックアップ 私の「お墓」の前で泣かないでください。 出だしのフレーズを耳にするや、違和感が生じた。 自分の所有物(たとえ、それが他者から与えられたものであっても)に「お」を付けるのは、日本語の用法として、間違いである。 「私のお顔」「私のお体」「私のお名前」。こうした用法はみなおかしいのだ。 その事実に多くの人は気づかないで、むしろ自然に受けとめた上で感動している。メロディにのせるため、三音節にこだわるのであれば、「お墓」を「墓石」とでもしておくのが、正解だっただろう。 カスタマーレビューピックアップ 音楽はあまり聴かない母が「千の風になって」を気に入りプレゼントのつもりで購入しました。カップリングが美空ひばりさんの歌で有名な「りんご追分」でこれがまた素敵でとてもよかったです。 カスタマーレビューピックアップ
新井満さんの唄を最初に聞きました。 競作である事を知り新垣勉さん、そして秋川雅史さんの唄を聴いたのです。 3人の唄はそれぞれ「味が有って」魅力的でした。 でも、最も気に入ったのは秋川雅史さんの唄でした。 すぐに数箇所の掲示板で紹介したところ、どの板でも好評でした。 その後「NHK歌謡コンサート」に出場され、紅白も出場されました。 この「千の風になって」は何時までも、唄い継がれてゆくでしょう。 詩も曲も素晴らしいですね。 ムソルグスキー:展覧会の絵(ピアノ&オーケストラ版)カスタマーレビューピックアップ ムソルグスキーの代表作、組曲『展覧会の絵』のCDである。 元々はピアノ曲であるが、ラヴェルが管弦楽に編曲した所、世界的に有名になった。 現在一般的に演奏されるのは、ラヴェル編曲版で、ピアノ版はあまり演奏されない。 CDも基本的に管弦楽版が多い。 このCDは、展覧会の絵のピアノ版と管弦楽版を同時に収録しており、聴き比べができる。 ピアノ版のいかにもロシアというような重厚な和音と、管弦楽版の華麗なオーケストラの響き。 同じ曲でもこう違うのかと思う。 録音は古いほう。 でもこの値段なら十分。 カスタマーレビューピックアップ わずか1000円で、有名なラヴェル版とオリジナルのピアノ組曲版が聞けるというのは、信じられないほど贅沢である。 ムソルグスキーは、ピアノ組曲としてこの曲を作った(自身ピアノの名手であったそうだが、あまりピアノ曲は好まなかったらしい。)が、彼が生前有名でなかったこともあり、この曲はほとんど演奏されていなかった。それを一躍有名にしたのが、ラヴェルによる編曲版であった。ラヴェル版は、鮮やかなトランペットの音色で始まる「プロムナード」が有名だが、他の部分でもトランペットが巧みに使われている。「カタコンブ」や「キエフの大きな門」でのトランペットも鮮やかである。特に、「キエフの大きな門」では、トランペットの音色が雄壮で、門を中心とした街並みまでもを想像させる効果を持っている。 他方で、本来の形であるピアノ版もよい。プロムナードはもちろんのこと、「古城」の静かな雰囲気や「殻をつけたひなどりの踊り」のコミカルさは、むしろピアノ版でこそ真価を発揮していると思う。 名曲を聞き比べられて、しかも1000円。実に良心的である。 カスタマーレビューピックアップ
EL&Pの「pictures at an Exhibition」を聴いて本家クラシック版を求めたという特殊な買い方をしましたが、超有名な「プロムナード」を聴いて鳥肌が立ちました。あの雄大なメロディのオーケストラ。カラヤンの指揮さながら、編曲した「ボレロ」の作曲者でもあるラヴェル、いい仕事してます。ていうか元のムゾルグスキー版はピアノ組曲だったというのに驚き。 “絵”の作品の世界観も曲に出て聴きやすいし、「プロムナード」にしても曲の合間にモチーフを変えて登場したり最後の「キエフの大きな門」でも同曲の主題がフッと出てきて作品としてみても十分聴き応えあります。 「展覧会の絵」をオーケストラとピアノで聴けて一度で二度お得なうえ、この価格は安い! 個人的にオーケストラ版とピアノ版を聴き比べてみてどっちかていうとピアノ版のほうが展覧会に行ってるような感じです。 ドヴォルザーク:交響曲第8番&第9番「新世界」
特価:¥ 1,743(税込) 発売日:2007-09-05 売上ランキング:Musicで238位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昨日、ロリン・マゼール指揮によるニューヨークフィルの新世界が北朝鮮で演奏された報道を見た。米朝間の政治的思惑に則って、これで新境地を切り開こうとしての語呂合わせなのかよく判らないが。 さて、カラヤンは確か4回録音してる?。私が初めて買って貰ったレコードがベルリンフィルとのもの、1964盤だった。ステレオ再生でティンパニーの猛打にビックリしたり、素晴らしい音の広がりと圧倒的なカラヤンの演奏は今もハッキリと思い出されます。この録音が最後の正規盤でしょうか。カラヤン自身、新世界は矢張りウィーンフィルで締め括りたいとの希望を述べていたが思いどおりの結果になりました。しなやかな弦の響きがドボルザークに適しているとの判断だったんだろうと思います。8番は嘗てウィーンフィル/ロンドン盤での名盤もありますが作曲者のボヘミヤへの郷愁の思いが最新録音で再録されたことは大変有難いことです。 カスタマーレビューピックアップ
早いもので、クラシック音楽鑑賞歴が20年目となった。 このVPOカラヤンのドボルザーク第8と第9が同じCDで聞けるようになったとは、なんといい時代になったことか。 個人的にはドボルザークの第9のベストはバーンスタインIPOとの粘着質たっぷりな録音なのだが、オーソドックスという点ではこのカラヤンVPO盤もはずせないだろう。 もちろん、私も保有している。 フォーレ:レクイエムカスタマーレビューピックアップ フォーレのレクイエムを初めて聴いたとき、この世にこんなに壮麗で優しくて 美しい鎮魂歌があるんだと、心から感動し、涙が出ました。 荘厳ですべてを赦す何かに包まれるような感覚がたまりません。 数あるレクイエムの中でも一番好きなレクイエムです。 自分のお葬式のときにかけて欲しい一曲。 カスタマーレビューピックアップ ゆったりとしたテンポで進んでいく、ピュアな清らかさにあふれた演奏ですね。殊に、ボーイ・ソプラノのコーラスになるのでしょうか、聖歌隊の合唱と、バリトンのフッテンロッハーのやわらかな声に惹かれました。 この曲の演奏、わたしは長く、クリュイタンス指揮パリ音楽院管弦楽団のレコードで親しんできました。オケの響き、特に金管楽器の響きのやわらかさという点では、こちらスイスのベルン交響楽団はパリ音楽院管のそれと、かなり似ている印象を受けました。 逆に、違っているなあと感じたのは、クリュイタンス盤は大柄で、ドラマティックな趣が強かったのに比べて、こちらコルボ盤は、宗教的な透明感とリリカルなやわらかさにあふれていたところ、そこが魅力的でしたね。 なかでも、バリトンのソロが活躍する第2曲「オッフェルトリウム」と第6曲「リベラ・メ」、花の冠がくるくると回る夢のような美しさに満ちた終曲「イン・パラディズム」の演奏が格別、素敵だったな。 1972年5月、スイスの首都ベルン、カジノ・ド・ベルンでの録音。 カヴァーの絵は、ジョージ・フレデリック・ワッツの「Hope(Sunset)」。 カスタマーレビューピックアップ ぞんざいに扱ったらすぐに破れてしまいそうな演奏。これを言葉で表現しようとすれば、「純粋な美しさ」などなど、いくつか候補は挙げられようが、そんなことをすればたちまち壊してしまいそうな、言葉の持つわずかな不純物をも浮き彫りにしてしまうような、そんな魅力を持っている。 カスタマーレビューピックアップ 全ての人たちに慈悲と愛をもって包み込み癒し続ける、美しい調べ。 日常を遠く離れ、遥か彼方の荘厳な世界を見せてくれます。 カスタマーレビューピックアップ
レクイエムといえば、ヴェルディとモーツァルトは死者の最後の審判への恐怖を、ブラームスは遺された人々を慰め、そしてフォーレは死者を慰め、天国へ導くような曲です。フォーレのレクイエムといえば、超名盤としてクリュイタンス盤とこのコルボ盤があります。クリュイタンス盤はまったりしすぎだと思う方にはこのコルボ盤がぜひおすすめ。本当に透明で、純粋な音色です。また、ボーイ・ソプラノを起用していて、その声がこの曲のもつ天国的なうつくしさをさらに盛り上げています。 ベスト吹奏楽100カスタマーレビューピックアップ 東芝EMIより出てる、ベストシリーズの一つ。 今回は、吹奏楽編。 収録曲は、まさにクラシックから、ポップスまで様々。 古畑任三朗のテーマも収録! 観賞から、何かの大会まで使えるCDです。 ただ、値段高いですね・・・ カスタマーレビューピックアップ 残念ながら期待したほどの演奏はほとんど無かったですね。 まぁ、廃盤のギャルドによるディオニソス1曲だけでもまだ聴いた事のない方、お持ちでない方には4000円の価値有りだとも思いますが・・・。 しかし、もう少し良い演奏を選べなかったものか!! 選曲もニュー・サウンズ・イン・ブラスが2枚も必要でしょうか? ベネット、ハンソン、ウィリアムス、グレインジャー、スミス等々の名曲であと1枚オリジナルDiscがあればかなり満足なのですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 皆様の評価の如く選曲と演奏はとても良いのですが、Disc3とDisk4はリバーブが強すぎてドーム球場のど真ん中で演奏しているのを遠くから一人でポツンと聞いているような感じでした。リバーブの具合は各人のオーデオ装置に任せて欲しかったと思います。録音されているリバーブが小さなホール程度であったなら☆5個です。 カスタマーレビューピックアップ きっと吹奏楽の知らない人でも気に入る一品だと思います。 どの曲も、どの演奏も素晴らしいの一言。 何回聞いても飽きません。 本当にいいものです。絶対気に入ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
このセットでは吹奏楽の重要な3つのレパートリー、「吹奏楽オリジナル曲」「マーチ」「ポップス」が網羅されています。 ブラン/ギャルド・レピュブリケーヌ吹奏楽団による「ディオニュソスの祭り」、朝比奈隆/大阪市音楽団による「大阪俗謡による幻想曲」、山田一雄/N響メンバーによる「木挽歌」などの歴史的名演も含まれており、全体的にも演奏のレベルは高いです。 不満をあげるとすれば、イギリス民謡組曲はどうせなら全曲収録して欲しかった。無理に100曲にこだわって削る必要は無かったように思います。 吹奏楽のCDは普通のクラシックCDと比べてどうしても高価になりやすいので、このような廉価盤は買い得です。フェードイン・フェードアウト無し。 とりあえず吹奏楽の名曲をひととおり聴いてみたい、という人には最適のセットです。というより、吹奏楽のプレイヤーならば是非一通り聴いてもらいたいセットですね。それだけ選曲が素晴らしいです。 アヴェ・マリア~聖なる調べカスタマーレビューピックアップ アヴェ・マリア。教会音楽の中でも一番有名。 そのアヴェ・マリアがここに集結!!! 教会音楽は誰もが思わず聞き惚れてしまう、そんな力を持っています。 日本の童謡も、元を辿れば教会音楽から作られたと言われています。 これを聞けばきっと魂が浄化されていく喜びを味わえると思います。 日々の疲れを癒し、リラックス出来る1枚。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ イタリア旅行の時に偶然ミラノの教会で聴いた、賛美歌を思い出しました。 その時は、教会の雰囲気、すばらしい芸術、キレイな歌に、ただただ感動して、涙が出ました。 このCDは、そのときの感動がよみがえってきます。とてもキレイな曲ばかりで、体の中から落ち着くーって感じです。 私は、リラックスしたいときや、眠れない夜などに聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ 部屋がきれいな空気で満たされるCDです。バーバラ・ボニーのシューベルト「アヴェ・マリア」が実に良いです。ウイーン少年合唱団のバッハ「愛よりしてわが救い主は死にたまわんとす」もいい。きれいな自然を感じさせるフィンランドの賛美歌も素敵。 ヨーロッパの荘厳なカトリック教会の雰囲気ではなく、水彩画のような爽やかさを感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
心洗われる美しい選曲。シューベルト、グノーの「アヴェ・マリア」、モーツァルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」などの有名な曲だけでなく、フィンランドの賛美歌や、ボヘミア古謡など、一体、こんなにきれいな曲を誰が見つけてきたのだろうと感動する曲も入っている。ソプラノはバーバラ・ボニー(2曲)。ドラマチックな声の歌手ではなく、鈴の音が鳴るような透き通る声の彼女を選んだのも、このCDのテーマに合っている。選曲者に脱帽。本当に「祈り」に誘われる一枚。 |
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