定価:¥ 1,692(税込)
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発売日:1989-09-25
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Amazon人気商品ランキング/FusionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1635/総ページ数:164 最終更新日:2008/10/14 The Fabulous Baker Boys: Original Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ ハリウッド女優として有名なファイファーが主演した映画『恋の行方』のサントラ盤として,1989年に発表された本盤。映画は,落ち目なピアノ・デュオの中年兄弟が,心機一転オーディションした勝ち気なヴォーカルの彼女と恋模様を演じる・・というほどのもの。彼女はこの映画で,受賞こそ逃したもののアカデミー賞主演女優賞にノミネートされ,ゴールデン・グローブ女優賞を受賞した。グルーシンにとっても,このサントラでアカデミー賞を貰うことになったから,得難い作品だったことだろう。 イニシアチブは,プロデュースを担当した彼が掌握。ちょっぴりエレガントでムーディな,スムースジャズ風伴奏に乗り,元ザッパ・グループのラッパ吹きサル・マルケスと,職人アーニー・ワッツがソロを取る曲が全体の半分。ここにファイファーが歌う2曲が呼びものとして添えられ,エリントン楽団とグッドマン楽団の旧録が各1曲,ファッツ・ドミノの伴奏者にしてバック・ビート奏法の開拓者だったアール・パーマーのトリオが1曲という体裁だ。 何しろ映像と物語が先にあり,添え物として作られるサントラ盤。グルーシンの作る前者と,後者とはまるっきりアルバム中で噛み合わない。前者は「水曜ロードショー」冒頭のBGM風で耳障りは悪くない反面引っかかりに乏しく,後者については,下手ではないものの発声そのものがジャズ的でなく,素人っぽさムンムンなヴォーカルと,ドラムは上手いがピアノがヘタクソなトリオに,趣旨違いな吹奏楽が無理矢理添えられる。ジャジーな気分をBGM程度に味わえればオッケーな方,映画そのものが懐かしい方,グルーシンの達者な編曲とピアノを拾い聴きしようとなさる方以外は,取り立ててお探しになるほどのものでもない。 カスタマーレビューピックアップ 僕は、ミッシェルファイファーの大ファン。地球上で一番好きな女優。そしてデイブグルーシンは、地球上で一番好きなアーティスト。ということで、このアルバムに満点をつけないでどうするんだって感じ。まずメインタイトルの曲の美しさに心を打たれます。アーニーワッツの心のこもったテナーの音が感動的。"SOFT ON ME"。綺麗な曲ですね。"まさか私が好きになったんじゃないわよね”のあのシーンで流れた曲ですね。デイブのロマンチックな面がふわっと出てきていて素晴らしいです。ミュートで素敵なソロをとっているのは、サルマルケスですね。デイブのサウンドに彼のトランペットはぴったり。。でも何と言っても、最後に入っている"マイ・ファニー・ヴァレンタイン"。ミッシェルファイファー、歌うまい! デイブのアレンジもピアノの歌伴も最高で涙ものです。 P.S. ところで、"Lullaby of Birdland"ですが、映画で弾いていたピアニストとは多分この人違うでしょ? 曲に対するアプローチの仕方も、ソロのニュアンスも違っている。僕は映画での演奏の方が好きでした。でも、あれはデイブグルーシンが弾いていた訳でもないでしょうから、いったい誰が弾いていたんでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 映画ではミッシェルファイファーがとても色っぽく、 そんな雰囲気の伝わるアルバムかと思っていましたが、 サウンドトラックというよりは、 Dave Grusinのアルバムという雰囲気です。 収録曲を見ればその辺りのことは分かりますが、 歌も、Jazzとしてはとても聴けたものではなく、 Duke EllintonのDo Nothin' Till You Hear from Meの カスタマーレビューピックアップ 現在ジェームスニュートンハワード、デビッドフォスターとともにジャズ系のサウンドトラックのメジャーなコンポーザーのうちのひとり 鮮やかなアレンジとゴージャスなジャズフィーリングが見事にブレンドされた音楽。10点中10点。最も優れたジャズキーボーディストのうちのひとり。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズ鍵盤奏者デイブグルーシンのサウンドトラックアルバムでも傑作中の傑作で完成度が高い。単なるサントラなんてレベルは軽く超えている。映画がなくてもこれだけで十分楽しめる内容になっている。演奏陣も凄いがサックスのアーニ-ワッツのソウルフルな演奏が光る(この人のソロも良い)。デイブグルーシンのすばらしいところはアレンジ能力がずば抜けていることである、すごくしゃれていて、ストリングアレンジなんか鳥肌ものである。収穫としてはミシェルファイファーのボーカルが聞けることである。才能があるとはいえないが、曲の雰囲気に溶け込んでいてよい。その他の曲でもよくスイングしており、バラードではサックスがすばらしい感情表現をしている。後半のデュークエリントンオーケストラの演奏もレトロでいい味を出している。捨て曲なしの珍しいアルバムである。こんなのを作ってしまうデイブグルーシンの音楽的な才能はほんとすごいのひとこと。 Trio in Tokyo
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1348 より 発売日:1999-11-16 売上ランキング:Musicで22506位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
私自身は元々フュージョン派なので、当初"ピアノトリオ"というスタイルに少し抵抗があったのですが、何の何の、S.ガッドのドラムも然る事ながら、A.ジャクソンのストイックなプレーが凄くマッチしています。 #"Little Piece in C for U"のBass&Drumソロは強力です。 本当の事を申せば、A.ジャクソンのベースプレイが聴きたかった(その為だけといっても過言ではありません)が故に入手したのですが、これは下手をすると、はまってしまいそう。。 もちろん、ホストであるM.ペトルチアーニ(初めて聴きました)にもはまってしまいそうです。 #既に故人とは、、残念です。 録音の舞台となったライブでは、聴衆がホールの外にも溢れたとか。。 ほんと、ジャズ/フュージョンって裾野が広いですね。どこまで追いかけても尽きるところがありません。 Tore Down House
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥866 より 発売日:1997-04-08 売上ランキング:Musicで62745位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スコットさんはやはりロックギタリスト、それも音楽性、独創性、楽曲制作性、勿論ギタリストとしての資質も世界最高レベルの人だと確認できるアルバムでした。加えて2曲目の「Tore Down House」、9曲目の 「Mocha」でのフレーズは凄くプログレッシブで、なんと懐の広いギタリストなんだとビックリしました。TRIBAL TECH では出来ない事を、いい意味でのストレス発散をしている様で、気持ちはよく分かります。思いきり弾きまくってる気持ちいいアルバムに仕上がってます。 カスタマーレビューピックアップ ソウルフルな女性ボーカリスト=テルマヒューストンと歌入りのブルーズアルバムを製作。彼独自のハイパーブルーズを展開。押しもひきもわきまえた繊細なギタープレーがうれしい。ロックパワーなブルーズの代表作品。シャープなギターが聴くものの耳をえぐります 10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはブルースアルバムですが、ブルースの雰囲気をたっぷり味わえるのはいうまでもなく、SCOTTならではの音使い、リズムがふんだんに漏りこまれており、バリエーション豊富な演奏であきさせないものになっています。特にギター好きにはたまらいはず。さすがSCOTTといった感じです。 Street Lifeカスタマーレビューピックアップ クルセイダーズも歌をフィーチャーしたアルバムをいくつかリリースしているが、タイトルの「ストリート・ライフ」は最高傑作に挙げられるだろう。R・クロフォードの表現力、カラフルでドラマチックな展開は素晴らしい。この頃からファンキーというよりブラコン的なサウンド志向が見え隠れするし、水準以上だが今ひとつというアルバムが続くようになる。 カスタマーレビューピックアップ HOT SUMMER NIGHTなカンジのアルバム。わたしは夏の深夜聴きたくなります。#1表題曲はやっぱ素晴らしい。何度聴いても飽きる事が無い。他の作品でも感じるのだが彼らの演奏や楽曲からは人間の温かみや人生の厳かさみたいなものを感じてしまう。J・サンプルの音色もシビれまくりですが本作では特にMY LADYのW・フェルダーのプレイがむちゃくちゃアーシー&ソウルフルで最高です。 カスタマーレビューピックアップ 1979年に録音・発売、世界的ヒットになった一枚。当時はフージョンではなくクロスオーバーと呼ばれていた(なつかしいなあ)。ジョー・サンプル、スティックス・フーパー、ウイルトン・フィールダーのクルセダース3人男に加え15人あまりのミュージシャンが参加。なんと行ってもヴォーカルのランディー・クロフォードの歌が圧巻。表題曲「ストリートライフ」がやはり素晴らしい。ほかにも「ロデオ・ドライヴ」など、西海岸はロスアンジェルスの夜の街の雰囲気が満載。今聴いてもぞくぞくする。クルセダースの3人男はプロデューサーとしても最高だった。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ Crusadersって学生バンド出身らしいです。それぞれが楽器にあった個性をもったすばらしいグル-プです。タイトルにもなっているStreet LifeはRandyという歌い手をみつけて最高の出来ですが、やはりバックの彼らが主張しないとダメです。シングル用にボ-カル主体の録音もありますが、やはりこのアルバムのWiltonのテナ-が頑張ってる"Street Life"でないと・・。作曲はJoeのうまさがはっきりしますが、Wiltonのテナ-のはらに響く音とStixのドラムはやっぱすごいし、絶対必要。出来たらWayenのトロンボ-ンもからんでほしかったなあと思うのは、私だけでしょうか?フュ-ジョンのベストアルバムの一つだと思います。Jazzが取れても彼らは征服しました。 カスタマーレビューピックアップ
ソウル ジャズ/ファンキー ジャズバンド。一度解散して再結成アルバムが出た。ファンキーテイストなジョー サンプルのエレピソロがここちよい。シャカタクなんかよりもかなり黒い感覚が本格的。 曲のできがかなりよい。ストリングスアレンジなんかは鳥肌もの。 ランディー クロフォードの力強くもメランコリーなボーカルがまる 大ベテランの彼等。出してるアルバムは鬼のように多い。このアルバムは完成度が高いから、このアルバムから入るといいかも。 バンド全体のコンビネーションと歌心が非常にいい形で完成しています。ギターのバリーフィナメ?ィーもうまいバッキングに徹しています。 10点中9点。キャッチーでいてハッピーな気分になれる。ゴスペルフィーリングあふれるランディーの声がやっぱすごい。 サックスもかなりレイドバックしてます。ポップです。 Incognito
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1091 より 発売日:1994-06-07 売上ランキング:Musicで69011位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ SPYRO GYRAが元来纏う“浜辺”の雰囲気に加えて時折見せる町場的 な雰囲気がこのアルバムの持ち味と感じている。 全体としては、ブラスのサウンド感はより明るくドライな感覚に仕上 がり、曲の陰影が一層濃くなったように思える。結果としてアレンジ と相俟って全編“緯度”の下がった雰囲気が強くなっている。 他方Harbor Nightsのように都会のヨットハーバーを思わせるムードの 漂う曲もあり色づけは多彩である。 いずれにせよ“海”とは切り離せない仕上がりであると感じる。 唯、タイトルのIncognitoはアルバムの構成の中ではちょっと跳ね過ぎ かもしれない(チョッパベースは格好良いけど)。 個人的なベストテイクはやっぱりOld San Juanだろうか。Gaddの雰囲気 満点のドラムフレーズには是非一聴を。 カスタマーレビューピックアップ スパイロ・ジャイラの中では一番好きなアルバムです。明るいトーンが持ち味の彼らのメロディラインが、このアルバムではどこか哀愁をおびたセンティメンタルさを漂わせ、でも決して甘過ぎず、冴えたアレンジや演奏のキレのよさと融けあって、絶妙なサウンドを創り出しています。彼らの最高傑作ではないでしょうか。取り上げられることの多い8.SOHO MOJOは、スパイロならではのポップな曲ですが、このアルバムの醍醐味は少し違ったところにあるように感じます。オープニングの1.LAST EXIT、日本盤のタイトル曲となった2.OLD SAN JUAN、オリジナルのタイトル曲である6.INCOGNITOなど、ハマってしまってエンドレスで随分聴きました。絶品です。何で日本版はあまり売れなかったのかなあ。 カスタマーレビューピックアップ テクニック+アレンジ+感情表現+ソングライティングセンスのどれもが頂点に達したアルバム。絶好調な時期。相当に磨かれたメロはこびとソリッドでシャープなリズムが理想的にブレンド。 無駄を排した徹底的なメロ至上主義。10点中10点 カスタマーに受け入れられる音像とサウンドデザイン トップクラスであることを証明 カスタマーレビューピックアップ
彼等がアメリカでは常にジャズチャートの上位の常連で、すごい長い歴史を誇るバンドであるのは、まさに奇跡である。このアルバムでその理由がはっきりと浮きぼりにされている。曲はみんな洗練されていて聞きやすいし、リーダーでサックスのジェイベッケンシュタインは希代のメロデイーメーカーであることだ。そしてリズムだって気持ち良くスイングする。ダンサブルな要素だってしっかりはずしていない。バンドアンサンブルもバッチリだ。うきうきするようなメロディーだってあるスパイロジャイラ。こういう多面的な要素を持つところがバンドの長い寿命の秘けつなのだろうか。さわやかな風に吹かれたい人はぜひ聞いてみて下さい。風はするりとあなたの肩を抜けて行きますよ、実に見事にね。一陣の心地よいブリ-ズそれはスパイロジャイラ。 Play
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1335 より 発売日:1999-09-14 売上ランキング:Musicで46865位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Jazzではめずらしいツインギターのプレイ。しかも、マイクにジョンスコとビルフリゼルとくれば、聴く価値は十分にあり。 曲はいつものマイクスターンスタイルにのっとってます。 他、マイクファンにはうれしい、いつもの参加メンバー!! カスタマーレビューピックアップ
マイクスターンの特色;ロックのイディオムとパワーをビーバップ体系の中で見事にひきこなせるという部分。自分だけのギターサウンド+フレーズを確立しブランド化しているということ。インプロバイザー+コンポーザーとしても優れている点。なので鬼のようにマイクスターンのクローンが存在する。このアルバムはほぼそのような点が満たされたもので、やや癖になっているフレージングがあるにはあるが。 全体としてはアンサンブル力、作曲面で力を誇示。 <構成員> クリスミンドーキー デニスチェインバース ビニーカリウタ リンカンゴーインズ ジョンへリントン リチャードボナ =この人はかっとんでいる 10点中8点 豪華キャストな一枚 Time on My Handsカスタマーレビューピックアップ
ジャズフォーマットにやや戻ったジョンスコ。構成員がつわものたち。チャールズミンガス、オーネットコールマンを喚起させるフリーな楽曲を演奏。 個性のあるサウンドと独特のコードワークが光る。 <構成員> チャーリーへイデン ジャックデジョネット ジョーロバーノ この3人がこれまた強力。パットメセニーとやったりするリズムセクション=世界最高。ジョーはこれまた個性のあるフリージャズサックス奏者。パワフルなブローがジョーを奮い立たせている模様。 Modern Times
特価:¥ 1,353(税込) 中古品¥964 より 発売日:1992-08-06 売上ランキング:Musicで23309位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メンバーや音楽的指向性もヴィヴィッドに変化させることで、ポスト・フュージョン・シーンをいち早く立ち上げたステップス・アヘッドの5作目('84年作)。 本作ではコアとなるM.マイニエリ(vib)、M.ブレッカー(ts、ss)、E.ゴメス(b)を中心に、keyにはW.バーンハート、dsにはP.アースキンという強者を招集。初期にはキーボードレスでの構成もありましたが、ここに来てkeyを専任とすることで、よりカラフルな作品作りに傾倒したとも考えられます。 タイトルが示すように少々アフリカンなテイストを配した[1](M.ブレッカー作にしては珍しい感じがします。おまけにssでのプレーもあり)や、vibでの演奏を充分にイメージした美しさ溢れる[3]などは、如何にもM.マイニエリ作という雰囲気が漂います。 W.バーンハート作でアルバムタイトルにもなっている[4]では、随所に使われるsynthのシーケンスが如何にも当時の80sエレクトリックポップを意識しているようで面白いですね。また、それをより明示的にしたような[5]も秀逸。 確かに、あの六本木ピットインでの白熱したインタープレーの応酬を繰り広げた"ステップス"とは別のバンドと言えなくもありません。その是非はファンの間でも分かれるところかとは思います。ただ、元々セッション的な形態からスタートしたステップス・アヘッドというバンドが持つべくして持っていたもの、それが"常に前進する"という点にあるとすれば、これも1つの前進なのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ Mainieriが一層アレンジ重視に走った作品です。 今後もこの方向に走りますが、それが故にも以後大幅なメンバー チェンジが行われたのではないでしょうか。 曲は複雑なリズム、カラフルな展開を駆使した曲が続き、ポップ度も 高まり飽きずに聴けます(人によっては評価が分かれましょう)が、 演奏はメンバーの割には押さえた感じ(アレンジ主導のため) で正直おもしろみに欠けます。ライブテイクの方がお勧めです。 ワールドミュージックに走った点が吉とでた曲もありますが凶と出た 曲もあります。これが以降の作品でも暫く繰り返されることになりま すが。 カスタマーレビューピックアップ ある意味エレクトリックジャズの理想型だと思います。 自分が初めて打ち込みというものに挑戦したのは このアルバムに収められているSafariでした。 気持ちよいビートと一筋縄ではいかない曲たち。 底を支えているピーター・アースキンの職人魂が好きです。 カスタマーレビューピックアップ
ステップスは初期がよい。スティーブガッド在籍時代か。 このアルバムのメンツはウオーレンバンハート/マイケルブレッカー/ピーターアースキン/マイクマイニエリ/エディーゴメス。ゲスト=チャックローブ=現在スムーズジャズのキーパーソン トニーレビン=ステックで参加 全体的にアコーステックではなくエレクトロニックではあるが サウンドの勢い+濃い密度なサウンドテクスチャーはカラフルで見事。 Larry Carltonカスタマーレビューピックアップ いまさら敢えて言う必要もない、ギターを志す者なら一度は聴いておかなければならないアルバム。ラリー・カールトン全盛期の傑作。特に、「Point It Up」のまるで素潜りの名人のような物凄く息の長い、それでいてまったく無駄のない見事なフレージングは圧巻。聴いていて息苦しくなるほどだ。これほどまでにアイディアが枯渇しないプレイは滅多に聴けるものではない。凡人は途切れ途切れにしかアイディアが浮かばないものだ。逆にこのアルバムを聴いてギターを弾くことにめげてしまう人もいるかもしれない。ラリー・カールトンはそういう領域に達したギタリスト。そういう意味では、夢を捨てない若い人にこそ聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 「聴いてみて」と手渡されたラリー・カールトンのこのアルバム。名前は聞いたことあったのだが、このミュージシャンのことはほとんど知らなかった。「ルーム335」が耳に飛び込んできたとき、固まってしまった・・・すごくカッコいい!むちゃくちゃカッコいい!ギター・プレイはもちろん、バックのメンバーも絶対タダ者じゃないはず!上手すぎ!で、クレジット見たらジェフ・ポーカロにポウリーニョ・ダ・コスタ・・・おいおい!今までこのアルバムを知らなかったのが悔しい!笑 1978年の作品らしいが古臭い感じは全くしない。それどころかシャープでスマートで、しかし驚くほど刺激的。ライヴが観てみたくなるアルバムでもある。いやいや、まいった! カスタマーレビューピックアップ Remasterされたので、紙ジャケじゃないけど2枚目となるこのタイトルを購入。昔のオリジナルCDより音圧も高くクリア。しかしROOM335のイントロ部分のサーというノイズも増幅されているのが若干気がかり。 最近のブルジーではない(最近のロックぽいのもありましたが・・やっぱオヤジ入ってました)若い元気なLARRYに、私自身の経年変化(劣化)を重ねて少しセンチメンタルになっちゃいました・・・・。 今は亡きJEFF PORCAROも、TOTOとは違う叩き方です。あー、何もかもあのころに戻りたい・・。 カスタマーレビューピックアップ 確かに歌のバックも定評のある彼だけど、何も自分で歌わなくもいいと思います。 Room335は素晴らしい。素晴らしすぎる。 カスタマーレビューピックアップ
カールトン、リトナー、スタッフetc. 当時の貴重なLPレコードをすべて失った私にとってこの企画は涙モノです。特に、room335収録のこのアルバムは永遠です。 Morning Dance
特価:¥ 1,496(税込) 中古品¥3335 より 発売日:1994-05-01 売上ランキング:Musicで72004位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リリース当時輸入盤(懐かしい!もちろんLP)しかなく、スパイロ・ジャイラというバンドの情報もほとんどなく、謎のバンドという感じでした。しかも既存のジャズやロックなどの特定のジャンルの匂いのしないところが、謎を深めました。雑誌の断片的な記事や口コミで徐々に広まって来ました。国内盤が出た頃には、好きな人はほとんど既に持っていました。 今聴いてもいいアルバムです。フュージョンと言えばこのアルバムは外せないでしょう。個人的にはこのアルバムのカリビアンな雰囲気が好きです。ジェイ・ベッケンシュタインのサックスの暖かいサウンドとスチール・ドラムのせいでしょうか? スチール・ドラムはジャコ・パストリアスが使用したりして今では普通ですが、当時は何の音なのかわかりませんでした。スチール・ドラムを初めて聴いたのはこのアルバムだったのかもしれません。そういえば、バハマの海岸にはスチール・ドラムをやっているストリート・ミュージシャンがたくさんいました。 個人的にはこのアルバムから始まる3部作あたりが特に好きです。後年のスムース・ジャズ風なのはあまり好きになれません。 カスタマーレビューピックアップ リリース当時輸入盤(懐かしい!もちろんLP)しかなく、スパイロ・ジャイラというバンドの情報もほとんどなく、謎のバンドという感じでした。しかも既存のジャズやロックなどの特定のジャンルの匂いのしないところが、謎を深めました。雑誌の断片的な記事や口コミで徐々に広まって来ました。国内盤が出た頃には、好きな人はほとんど既に持っていました。 今聴いてもいいアルバムです。フュージョンと言えばこのアルバムは外せないでしょう。個人的にはこのアルバムのカリビアンな雰囲気が好きです。ジェイ・ベッケンシュタインのサックスの暖かいサウンドとスチール・ドラムのせいでしょうか? スチール・ドラムはジャコ・パストリアスが使用したりして今では普通ですが、当時は何の音なのかわかりませんでした。スチール・ドラムを初めて聴いたのはこのアルバムだったのかもしれません。そういえば、バハマの海岸にはスチール・ドラムをやっているストリート・ミュージシャンがたくさんいました。 個人的にはこのアルバムから始まる3部作あたりが特に好きです。後年のスムース・ジャズ風なのはあまり好きになれません。 カスタマーレビューピックアップ 私個人のFusion人生の端を開くことになった一枚。 Morning Danceを軟派ソングと侮るべきでない。文句があるなら このアルバム位の流麗なメロディを作ってから言うべきだろう。 BGM的に聴けば聞き流せなくもないが、真面目に聞けばカラフル この上ない、キャラクターの粒の揃った曲が勢揃いである。 個人的にはどの曲もお薦めとしか言いようがない。でもそれぞれ 違った意味・ポイントのお薦めなのだ。 特にラストEnd Of・・・の持つ圧倒的なプログレ世界は是非味わって ほしい。1曲目とは大違いの印象を受けることは請け合いである。 巷間でもたれているSPYRO GYRAのイメージとは全然違った曲として 一聴の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ これはですね、巷でフュージョンもしくはスパイロジャイラの傑作と呼ばれていて"モーニングダンス"が、大ヒットした懐かしいなの一枚。スパイロジャイラ大好きです。彼らの長い活動にも感嘆しますが、ジェイベッケンスティーンのサックスがいつも新鮮な響きを保っているのも素晴らしい。ただ、僕にとっての一等賞は、"スターバースト"でのマイケルブレッカー。悪い意味ではなく飛行機会社の宣伝用のような曲調に合わせて、ゴジラが火を吐くかのごとくのソロをばりばりとっていること! それがね、いいんですよ。若干、リズム隊のセンスは今や埃がかかってますぅ。(涙)でも、マイケルの音は時代を突き抜けて大きく迫ってくる。マイケルファンのみなさんもこの一曲のためだけでも金出して買う価値があります。 カスタマーレビューピックアップ
後の大成功に結びつくコアな部分は確立されているアルバム。ジェイベッケンシュテイン=サックス=の磨き抜かれたメロディー。そしてゆったりとここちよいリズム。メロディー第一主義なサウンド。 今聴いてもさびついていないメロディー。鉄壁のメンバーではないがソリッドなリズムがマル。楽曲はまあまあ。10点中6点 |
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