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Amazon人気商品ランキング/Hard RockpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1825/総ページ数:183 最終更新日:2008/11/19 Van Halenカスタマーレビューピックアップ JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします カスタマーレビューピックアップ なんとまあ、長きに亘り実現しなかったバンドへのデイヴのカムバックが実現、 米国ツアーが9月27日から始まったことを遅まきながら知り、思わず1枚目を引っ張り出して聞いてしまった。 「Jump」の大ヒット、いまや定番の「Panama」、そしてジャケットのユニークさ等で、どうしても「1984」が注目されがちだが、 この機会に、未体験の音楽ファンにはデビュー作の質の高さを是非体感してほしいものだ。 デイヴ在籍時の“アルバムとしての完成度”は、個人的には本作が1番、「Fair Warning」が2番と思っている。 ツアーのセットリストにキッチリ入っている1のイントロ、これを聞いて“ゾクゾク”を感じないようじゃぁ、ロック好きとは言えないぜぇ〜い・・・。 カスタマーレビューピックアップ 世界三大ギタリストといえば、エリッククラプトン、ジミーペイジ、ジェフベックと言われていましたが、 僕は、エディーバンヘイレンが一番スキだ。 VanHalenのピークは、JUMPの世界的大ヒットに始まり、ヴォーカルをサミーヘイガーにチェンジした頃だろう。 しかし、このファーストが一番インパクトがあり新鮮。 キンクスのカヴァー「リアリーガットミー」のイントロなんて鳥肌もの。オリジナルをハードにアレンジした名曲。 カスタマーレビューピックアップ ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくこのアルバムは衝撃的でした。なんと言ってもエディーのタッピング(ライトハンド)奏法!!当時ここまでテクニカルなギターを聴かせてくれたのはエディーだけでした。もちろんテクニックそのものは昔からあったらしいのですが、大々的に取り上げたのはエディーが初めてということでライトハンド奏法は彼の代名詞となっています。 もちろんロックスターなる言葉がぴったりはまる(いい意味でも悪い意味でも!)デイヴ・リー・ロスのフロントマンとしての資質がバンドの成功に大きく影響していたのは言うまでもないことです。 アルバムの出来も最高だと思います。正直言ってこのアルバム以上のものを彼らはいまだにつくることが出来ていないとすら思います。 最高のアメリカンロックのアルバムです。お薦めの1枚です! Once Bitten...カスタマーレビューピックアップ このアルバム発売当時は、LAメタル勢、ボンジョビ、ガンズ&ローゼスといった華やかなバンドが目立つ中で、私にとってはあまり印象のないバンドでした。このCDの安価さから思わず買ってしまいましたが、改めて聴くとなかなかの楽曲です。ギターのリフやサウンドからはLAメタルの香りがしますが、典型的という感じではなく、ブルーズベースのギターソロはギターヒーローと呼ばれる人たちのような華やかさはありません。しかしながら、楽曲全体としてはとてもまとまっていて安心して聞けます。 カスタマーレビューピックアップ GREAT WHITEの最高傑作と言ってもいいアルバム。ハードロックしてるGREAT WHITEを聴きたい人にはもってこいです。メロディアスなハードロック好きなら絶対気に入ります!全曲捨て曲なしの名盤です!(個人的には④が大好き!)気に入ったら、次作の「...TWICE SHY」も同じ流れなのでオススメです!しかし、なんでこんなに安いの??皆さん今のうちに早く買いましょう!! カスタマーレビューピックアップ
LAメタルから出てブルース・ロックに走り、最後は前代未聞の劇場火災で大量の死者を出すという悲劇的な結末を迎えたアメリカのバンドである。本作はLAメタルからブルース・ロックに移行する過渡期に制作された二枚の名作のうち前編。 へヴィ・メタルの激しさを適度に残しつつ濃厚なブルース感を漂わせたギターとヴォーカルの組み合わせが前面に出ているが、この手のコンセプトとしては最良の部類に入る。「Lady Redlight」「Rock Me」「Save your love」といった名曲の他、どの曲も彼らの芸を最大限に引き出すものに仕上がっており、夢見心地のままに聞き終える事が出来る。 Big Hits and Nasty Cuts: The Best of Twisted Sister
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥733 より 発売日:1995-03-23 売上ランキング:Musicで25476位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今見ると冗談のようなケバい化粧を施した大男、ディー・スナイダー。 当時はロック界の兄貴的な存在でした。 来日した際、渋谷公会堂の前から5列目ぐらいでライブを見たのですが、 ディー・スナイダーが髪を振り乱して暴れている時に彼の汗が飛び散り、浴びてしまいました。 強烈な存在感でしたね。 日本でヒットしたアルバムは“You Can't Stop Rock'N'Roll”と“STAY HUNGRY”の2枚ですが、 このベスト盤にはその代表曲は全て入っているので、 TWISTED SISTERはまぁこれ1枚持っていればOKでしょう。 “I Wanna Rock”とか“We're Not Gonna Take It”のキャッチーなメロディは ロック・アンセムとして今でも色褪せていません。 バラード“Price”は名曲です。 カスタマーレビューピックアップ I WANNA ROCKが大好きで、このベストを買って今まで聴いた事の無かった曲も実際に聴いて気持ち的にテンションが上がった1枚のアルバム。 個人的な意見としてはCD自体の音量がもう少し大きいと良かったけれど、1曲目のWE'RE NOT GONNA TAKE ITや11曲目のWHAT You DON'T KNOW SURE CAN HURT YOUのライブヴァージョンもイイノリで聴けた。全体的に聴いて熱くなれる1枚だと思う。リアルタイムでこのtwisted sisterと言うバンドを見て楽しみたかった。 カスタマーレビューピックアップ 現時点でTwisted Sisterのベストアルバムとして入手できるのはこのアルバムだけです。個人的には最後のアルバムに収録されている。HOT LOVEを収録してほしかった。しかし贅沢な内容です。もっとブレイクしてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ
・TWISTED SISTERのベストアルバム。優れたアルバムは多いが、まず1枚となるとこのアルバムをお薦めします。 ヒット曲の「I WANNA ROCK」「WE'RE NOT~」収録。この1枚で、TSのポップ性がわかります Slippery When Wetカスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたBONJOVIをスターダムにのし上げたモンスターアルバム。 捨て曲一切なしの妥協なき楽曲が揃っております。 私はこのアルバムでボンジョヴィのファンになり青春時代をすごしてきました。 ボンジョヴィファンならこのアルバムを素通りしてはいけません。 新しくファンになった人は是非ここから聞いていくべき!なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ メロディアス・ハードのバンドでかなり有名どころと言えば彼らですが、このアルバムが彼らを有名バンドに持ち上げたと言っても全然過言じゃないです。 Living On A PrayerやYou Give Love a Bad Nameなど彼らの十八番が沢山詰まってます。 シングル曲が良くてもアルバム曲が駄目でアルバムとして全然なアルバムというものがありますが、これは本当にアルバム曲も良い感じで全然捨て曲が無いです。 実は自分はBon Joviのアルバムはこれしか持っていないのですが、そういう自分でもこのアルバムは名盤だと言い切れる自信があります!! 何よりもこのアルバムが全世界で2800万枚も売れたことがこのアルバムが相当なモンスターアルバムであることを物語っています。 とりあえずロックファン&Bon Joviが気になる人は必聴だと思います!! カスタマーレビューピックアップ ロックはひたすらハードに、ヘヴィがイイ!(・∀・)と言う人には敢えてお勧めはしないがこのアルバムはまさしく世界を変えてしまった化物である。1st,2ndとは別次元の音作りと楽曲の充実度は周知の通りブルース・フェアバーンとデズモンド・チャイルドの協力の賜物だが、勿論バンドの弛まぬ努力がこの2人を認めさせ、アルバムの桁外れな大成功を導いたのである。ジョン曰く「星の巡りが自分の元に集まったとしか言いようがない」と言うことだがジョンの歌とリッチーのギター前面に押し出し、キーボードを脇役にした音作りはこれ以降のロックサウンドのお手本となる。アルバムの流れが聞き手をいつまでも飽きさせない絶妙な作りである上にシングル曲単位でも100万枚単位で売れる完成度を誇っている。ただWithout Loveだけは弱いと思った。 ジャケット裏でジョンとリッチーが着ているTシャツは面白い。 ボン・ジョヴィがアイドルだから嫌いなら別に聞かなくてもいいのだが………。 カスタマーレビューピックアップ livi`n on a prayerに脳天がしびれるほどのショックを受けました。 曲がいいとか詩がどうのとかそんな次元じゃなく音によって曲のパワーによってショックを受けました。 時代が変わろうともこのアルバムは歴史に名を残していくこと間違いなし。 わかりやすいメロディときれいなハーモニーがとにかく力強い。 ボンヤリしている人はこれを聴いてショック療法を施そう。 カスタマーレビューピックアップ
上にOriginal recording remasteredとありますが、これはリマスター版なんですか?昔出たアルバムと音のよさがちがうんですか? The Works
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1195 より 発売日:1991-11-26 売上ランキング:Musicで34524位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全体的に評論家筋のみならずクイーンファンにもいまひとつ評価の低いこのアルバム。いわく音楽的後退、いわくメンバー不仲期、いわくセルフコピー、いわくプロモビデオありき… でも作品としてはとても楽しめます。レコード発表当時は確かライナーノーツにS谷陽一氏がちょっとネガティブな事を書いていて若かりし私は「あぁ、このアルバムいまいちなのかなぁ…」という先入観と必死に戦い、それでもやっぱりたくさん聴きました。ライブではたしかオープニングSEとして使われた「MACHINES」が異色でかっこいいです。ライブで映える曲が多いのもいいですね。当時私は来日時の愛知県体育館で空席の目立つ2階席を見ながら「RADIO GA GA」に合わせて例のプロモの振り付けを必死にやりました。HOLLYWOOD盤にのみボーナストラック付きですが、あとからリミックスしたものを入れた他のアルバムと違いシングルB面曲と、80年代当時流行の12インチシングル用のロングヴァージョンを入れているのもうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作『Hot Space』の商業的失敗を受けて、これまでのヒット曲をセルフ・カヴァしたごとくなお約束的ナンバーが収められ、グレイテストヒットの様な印象を受ける作品。 Roger作のM-1が、大ヒットしメンバー全員がシングルでベスト3入りの曲を持った事になると言う快挙を成し遂げた。他にVCでの女装が、話題となったM-6。後期ステージで定番となるハードロックM-8、ライヴ版「Love of My Life」を昇華させた様なM-9など安心して聴ける内容だが、これまでにあった冒険心は、感じられなくなった。 この米国盤には、日本盤・英国盤には未収録のM-10が、収められお得! カスタマーレビューピックアップ
前作の「HOT SPACE」が不評だったことからQUEENメンバーがQUEENらしく作ったとしか思えない(ホメ言葉です) 「RADIO GA GA」や「I WANT BREAK FREE」というシングルはなんとロジャーとジョンの作品。フレディーはといえば、ロックンロールと大げさ曲で存在をアピール。一番のお薦めではないですが絶対に外せません。(9)をLIVE AIDで演奏した時には涙が出ました。そしてQUEENは復活するのです。 ...AND JUSTICE FOR ALL
特価:¥ 1,927(税込) 中古品¥1159 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで57713位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 録音スタジオのでっかいスピーカーで聴いたことがあります。(500万円らしいです) 『メタルジャスティス』は実はメタリカのアルバムの中でも最も“低い”アルバムです。 一般のオーディオではカチカチって感じにしか聴こえないバスドラですが、 これが実は相当低くて風が吹いてきます。しびれます。 その対比で聴くと、このタイトなスネアがちょうどよく感じられるのです。 しかし、そんな高額スピーカーで聴いても、ほんとにベースが居るのか どうかわかりませんでした。 ただし、ジェームズのギターが、ものものもの凄〜く低いんです。 めちゃめちゃかっこいいです。ザクザク風が吹いてきます。 これも一般オーディオではわかりません。 たぶんジェームズとラーズは、スタジオでプレイバック聴いてて このギターとバスドラならベースなしでも「充分イケル」と感じたのでしょう。 一般オーディオでもチェックしてみるべきでした。 (ジェームズもこのミックスは反省しているそうです) 私はベースは何らかの理由で はいってないんじゃないかと思ってます。(自信はないですが) 周波数としての“低さ”は十分だが、音程としての“低さ”が 欠けてるアルバムだと思います。 しかし、そんなムチャクチャさも含めて、このアルバムにはスラッシュメタルの 魅力があふれています。残響の少なさもかっこいい! インディーズの方法論をメジャーに持ち込んだ“ありえない”作品です。 少なくとも私には次のアルバムのほうが普通っぽい“アメリカンハード” に思えて物足りなく感じました。 どんなオーディオで聴いても満足できるものを作るのが 真のプロだってことなのでしょうが.... 私の自宅オーディオでも、このアルバムの真価を聴くことはできません。 低域ブーストして聴いても音がぼやけるだけです。 カスタマーレビューピックアップ アルバムのレヴューは他の皆さんが数多く書いていらっしゃるので割愛。 オリジナルでは聴こえにくかったジェイソン・ニューステッドのベース。 さて、SHM-CDで聴いたらどうなるか期待をして聴いてみた・・。 カークのギターは非常にくっきり浮び上がり、 ジェイムスの声は吐息まで聴こえそう。 ラーズのドラムもひとつひとつのパーツの輪郭がはっきりしています。 でも・・・。 ジェイソン!?ベース?? おーい。出てこーぃ。・・・・ ということで、やはり聴こえなかったなぁ・・ 残念。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ ベースが聴こえなくて乾いた音でパンチ不足は 否めないが、曲は良い。 リマスター版もなかなかでないようなので Live Shit: Binge & Purge を聴くとちゃんと ベース音聴けてこのアルバムの本当の評価が 出来ると思います。 カスタマーレビューピックアップ 今久しぶりに聞いてるのですがBassの音が本当に聞こえてきません…。 マスタリングミスですね…残念。 カスタマーレビューピックアップ
ギターリフ、ソロともに最高にかっこいいです。 文句なく最高傑作でしょう。 全曲すばらしいが、 特に ONE は名曲中の名曲。 Ride the Lightningカスタマーレビューピックアップ 「Ride The Lightning」はヘビーメタル史上に残る名盤である事は間違いないです。 SHM-CD+デジタルリマスター盤で発売して欲しかったです。点数で言えば100点のアルバムじゃないでしょうか。クリフ・バートンの超絶ベーステクニックが聴けるアルバムになっています。そしてプログレッシブ・メタル的ようそが入ってるアルバムにもなっています。 カスタマーレビューピックアップ Metallicaの「Master〜」と匹敵する代表作。アルバム自体は勿論★5つ。 このSHM-CDシリーズでは一番音が良くなったのはこの作品かもしれない。 音の輪郭が非常にクリアになったので各演奏パートがリアルに迫ってくる。 中でも、クリフのベースは恐ろしいほど。 M-8の緊張感は半端無い。正直鳥肌ものである。 ただ、「Master〜」のレヴューでも書かせていただいたが、なにぶんリマスター処理 が恐らくされていない為、音圧が非常に薄い。 「Garage Inc.」並みの音のレヴェルで再度SHM-CDでリリースしてもらいたい。 マスターテープからのリマスターをして、SHM-CDに変えて欲しかった。 この場合、この輪郭は更に明確になり音の厚みも増すので今まで陰に隠れていた 音が聴こえてくるのではないだろうか?とウキウキしてしまいます。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ このアルバムが発売された時、Creeping Death がシングルだと知って何故?と思った。Fight Fire with Fire じゃないの?と。後にジェイムスがインタビューで”日本のファンはFight Fire with Fire を演奏してくれとリクエストが多いのが不思議だ”と答えていた記憶がある。NWOBHMをこよなく愛し、それをバックグラウンドにしているバンドとファンがスラッシュメタルの王道と見据えていたところに実はギャップがあった証拠がこのインタビューの答えの中にあると思う。だから、今ではライブでも欠かすことの出来ない名曲のCreeping Death でさえシングル発売に私は違和感を感じたのだ。 もちろんアルバム自体、1STが話題になったバンドは2NDはバンドにとっては生命線であるが、それを難なくクリア。曲構成も随分と錬られ、クトウルー神話も登場と進歩が見られ、なにより奇跡の3RDへとバトンを渡した重要な作品となった。アメリカではエレクトラ/アサイラムから再発され、晴れてメジャーレーベルバンドとなり、デイ・オン・ザ・グリーン・フェスティバルでの好演もこの時期であったし、その凄さは3RDの裏ジャケを飾ったことでも分かる。世の中はメタリカをスラッシュメタルの王者として迎えた(期待した)わけである。その後はご存じの通り、”ロックモンスター”となっていった。現在でも変わらず期待を裏切らないスレイヤーのような速い曲はやらないし、シングルのB面でバンドのバックグラウンドを徐々に見せてきていたのはこの時期からであった。ただ速い曲を演奏するバンドではなくなっていった訳だ。 蛇足で当時のフランス盤はジャケットを青ではなく、プレスミスで緑で発売してしまい、後に回収。プレミアものである。 カスタマーレビューピックアップ 1984年リリースのセカンド・アルバム。 前作の時点から必ずしもスピード一点張りではなく曲作りの面でも才覚を表していたが、その充実ぶりが際立つアルバムと言える。つまり起伏に富み、ドラマティックになったわけである。ツー・ビートを使った速い曲でも“罠”を仕掛けており、一筋縄ではいかない当時のメタリカの特徴が良く出ているな、と改めて思った。ギター・ソロとヴォーカルをはじめとしてあちこちからメロディが滲み出し、それが潤滑油のように全体をなめらかな流れとしているようだ。数カ所でのアルペジオの使用など、アレンジの工夫も見逃せない。彼らなりの憤りをモチーフにしたものから少なからず自らを省みる内省的な内容に移ってきた歌詞は、稀代の作詞家でもある、ジェイムズ・ヘットフィールドの作詞家としての成長が本作で確認できる。構築的なプログレッシヴ・ロックやクラシックにも似た凝った展開や突如現れる叙情性にも変化を感じ取ることができるが、しかし、音の方は数段“鋼鉄感”が増した。とにかくギターのリフの切っ先が鋭く、太くなり、小気味良いリズムを作りだしている。そのギターのリフだけでなくベース、ドラムス、ヴォーカルが塊となって押し寄せる部分の重さはやはり強烈。スラッシュ・メタルという用語を呼び込みつつも当時からその枠をはみ出していたメタリカだったが、その原義である、“激しく打ちつける”の意味でスラッシュという言葉がこれほどふさわしいアルバムは他にない。 カスタマーレビューピックアップ
彼等の代表作と言えばメタルマスターを挙げるファンも多いが、すでにこの2ndでスタイルが完成していた。 今だライブでのOPを飾る事の多いCREEPING DEATH、そしてハイライトである、FOR WHOM THE BELL TOLLSやFADE TO BLACK しかしなんと言っても、このアルバムのなんたるかを語るなら、一発目を飾る、FIGH FIRE WITH FIREで決まりだろう。 今回リマスター化は見送られたが、前回の紙ジャケとは若干仕様が違う。 ちなみに紙ジャケ全てを揃えると、帯の表にロゴが現れるというコレクター泣かせのアイテムになっています。 Metallicaカスタマーレビューピックアップ HR/HMからRock寄りの作品。 全世界的に売れに売れた作品なのでレヴューは割愛。 当然、アルバム自体は★5つ。 「ジャスティス」で存在感の無かったジェイソン・ニューステッドの音。 ベースですが、ブンブンしてます。 いやぁ、ここまでクリアになると嬉しいです。 そのほかの音もかなりクリアになっています。 とにかく低音域がクリアになっています。 音が潰れていないという表現が正しいかもしれない。 しかし、正直そこまで大幅な改善点は無いです。 音の厚みも、オリジナルとほとんど変わらないので これ以降のアルバムは買い替えは必要ないと思います。 というより、このあたりから元々のアルバムのサウンド・クウォリティがあがった? のかもしれませんが。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ 個人的に「メタリカ(ブラックアルバム)」が1番好きなので、さっそくSHM−CD盤を購入しました。 通常CDとSHM−CDの違いですが、 聴いてすぐにわかるのが、「パーッ」と音が広がって立体感があります。 また、低音がよく聞き取れます!1曲目の「Enter Sandman」はベース音がこれほどあったとは知りませんでした!じわじわですがベースのエッジ音が楽しめました! メタリカの初期のCDは全部買い直そうか検討中ですが高いのが欠点です。 他のアーティストも愛聴盤は買い直しすると思いますが、1枚2000円くらいで発売してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ METALLICAの5thアルバム、通称ブラックアルバム。 新しいファンを作り、言い方は悪いけど、古来のファンを置いてけぼりにした作品。 僕はスラッシュメタル時代の彼らが好きなので、ちょっとがっかり。 とわいえ、へヴィメタル目線から見たら非常に言い出来です。 スピードよりも重量感を重視した感じで、歌詞もいたって普通のハードロック風。 とりあえず、このアルバムは良くも悪くも新しいMETALLICAの作品です。 ファンの必需品であることは間違いないですね。 若干退屈だったから、できればしたくなかったけど星3つにします。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には大好きです!! METALLICAほど時代によって、ファンや評価が分かれるバンドも中々いないんじゃないかと思います。特に前期の3作品に集中する傾向が強く、ある意味ではスラッシュこそがMETALLICAの真骨頂!! と思うファンがほとんどですが、その意見に反して本人達は、あくまでも自分達はスラッシュメタルバンドではないと言ってきました。 つまり、スラッシュメタルというのは、METALLICAにとっては表現方法の一つにすぎないという事です。根底に攻撃的なものは常にありつつも、表面上のサウンドは絶えず変わっていく。 その大きな変化を遂げたのが今回のアルバムだと思います。 今までのスピードや切れ味のあるリフ、多彩な曲展開という手法から、ギターアンプが獣のごとく唸る重低音、スローながらも圧倒的なパワーで畳み掛けてくるグループ、また今までにないスケールの大きいバラードなど、一味違ったMETALLICAの世界があります。 あとは自分に合うか合わないか? 結局はそこに帰結しますが、世界の圧倒的な評価は、間違いなくMETALLICAの決断と才能の評価であり、やはり他のバンドには追い付けないカリスマ性だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
もうどれだけ聴いたか分からない。本当にカッコイイ。このへビィネス、歌詞、ロックを歌うために生まれたとしか思えないジェームスのボーカル、リズム、メロディ、全てが完成された最強のロック。これ以前の作品がギミックに感じる。これ以降だとポップに感じる。 New Jerseyカスタマーレビューピックアップ 珠玉の名曲ぞろいの名アルバム 前作がモンスターアルバムだったがこのアルバムもひけを取らない完成度です。 妥協を知らないメロディメーカー、捨て曲一切なし。 80年代はこのアルバムと前作「Slippery When Wet」でおなかいっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去リリースされたアルバムをすべて聞き直してみてやはり、New Jerseryがベストであることは間違いないと思う。Lay Your Hands On Me, Bad Medicineが表現する力強い「Rock」の鼓動、Born To Be My Baby, Living In Sin, Blood On Bloodのドラマティックで心の琴線を叩くメロディー、I'll Be There For Youの刹那的な感動のどれを取っても文句のつけようがない。代表曲の影に隠れているものの、Wild Is The Wind, Stick To Your Guns, Ride Cowboys Rideの心に響く音色も忘れることができない。 個々の楽曲では、他のアルバムにも良い曲があるが、アルバム全体の構成及び完成度で本作品を凌ぐものはない。 カスタマーレビューピックアップ Lay Your Hands on Me、Bad Medicine、Born to Be My Baby、Living in Sin、 Blood on Blood、Wild Is the Wind、Ride Cowboy Ride、I'll Be There for You Love for Sale と、現在のライブで演奏される曲が最も多い作品。 つまり、捨て曲が無いという事でもあるわけで。 SWWと共にNJはBon Joviの代名詞的アルバム。 これを買わずしてBJを語る無かれ!!それほどHR/HMシーンに影響を与えたアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 文句なしの出来。アルバムを一枚丸まる聴ける事なんて滅多に無いがこのアルバムには完全に引きずり込まれる。全ての曲がシングルカットに耐えうる恐ろしいアルバムだ。 勢いだけでは片付けられない何かがボンジョヴィにはある。前作に続いてのモンスターアルバムを作り上げる彼らの力量は計り知れない。強烈な期待を上回る事は難しいはずだが、いとも簡単にやってのけている。 1の強烈なイントロからおなじみのバッドメディスンそしてメロディアスな3からバラードの4へと構成もにくい。このアルバムの順番でライブが出来そうなほどだ。 迷わず買ってしまうのがいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
やはり、BAD MEDICENは最高ですね。 いまだにライブでも必ずといっていいほどやるし。 そういうロックサウンドでも聞かせつつ、 やはりバラードでも聞かせてくれるのが、 BON JOVI!!I'll be there for youは最高です!! ノリと聞かせどころが絶妙な一枚です。 Classic Queenカスタマーレビューピックアップ 『HOT SPACE』以降、米国との関係が冷え切ってしまっていた彼らが、 フレディの死の直前にディズニー系列のHolywoodレーベルに移籍して(欧州では、デビューからず〜っとEMI)、まさに心機一転でリリースされたベスト盤。 因って、それまでの定番ベスト盤『GREATEST HITS』(英国版)とは、異なる選曲になっている。 数曲は、ベスト盤らしくアルバムヴァージョンではなくシングルヴァージョンが、収められている。 特筆すべきは、♪アンダープレッシャー。 コレは、シングルヴァージョンでもアルバムヴァージョンでも無く、オリジナルに有るフレディの合いの手が無かったり、後半ロジャーのVoが入る別ヴァージョン。 最後の♪リヴフォーエヴァーから♪ショーマスト〜のくだりは、聴いていてグッと来る曲順だ。 アルバム名は『CLASSIC QUEEN』だが、同時に発売された『GREATEST HITS』(米国版)の方が、CLASSICと云う題には値していると思うのだが・・・。 彼らのべスト盤をお探しならば、 やはり『GREATEST HITS』(英国版)のVol.1(初期〜中期)とVol.2(後期)をお薦めしたい(20年の歴史から抜粋された日本版ベスト『ジュエルズ』も◎)。 カスタマーレビューピックアップ
後出しで[best]物は何枚も発売されてるし、それをまとめて[box]にしたりで、今更にコレを単体で購入する人はいないと思いますよ、何か価値のあるボーナスを付けないとね、もちろん収録曲は粒揃いですけどね、手持ちの[CD]をチェックしながらレビューしてるけど…ギフト券て当らないね、人生ってそんなもんかな。 |
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