定価:¥ 1,917(税込)
特価:¥ 1,883(税込)
中古品¥1399 より
発売日:1995-05-02
売上ランキング:Musicで35970位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Classic American RockpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3652/総ページ数:366 最終更新日:2008/10/14 Hot Rats
特価:¥ 1,883(税込) 中古品¥1399 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで35970位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 信じられないのがこれがでたのが69年ってこと。まっっっっっっったく古くなってない。むしろこのカラフルな音の万華鏡は新しいとさえ感じる。ビートルズやストーンズでさえ今聞くと時代を感じさせてしまうのに。やっぱ時代を先取りしすぎて誰一人追いついてないんですね。これはほとんどインストのジャズロックアルバム。ザッパは作品ごとにキャラが変わるのでどれから入門していいのか迷うところですが、分かりやすくてキャッチー、なのに奥深くていくら聞いても飽きない、ということでこれから入るのが一番いいと思う。インストってよっぽど優れてないと退屈しちゃうのにこの人のインストアルバムはむしろいつまでも聞いていたいと思わせちゃうからすごいよな〜。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはザッパの巧みなメロディセンスがいかされた作品です。 あいかわずの陽気なメロディと素晴らしいギターがあらゆる楽曲でいかされ、 旧友のビーフハートのボーカルも雰囲気にあっています。 一筋縄ではいかない構成に圧倒される、これぞザッパのジャズロックと言っていい傑作。 カスタマーレビューピックアップ フランク・ザッパの数あるアルバムの中で、いったいどれを聴くべきか、非常に迷った結果、「Hot Rats」を選んだ理由は、レビューを参考にしてのことですが、これはザッパの入門アルバムではなく、60年代ザッパの一側面を捕らえるアルバムかと思いました。一曲を除き全てがインストロメンタルではザッパそのものが持つ全体のユニークさは伝わりにくく★4つの評価です。ただし、その演奏レベルの高さには驚きで、1969年といえば、マイルス・デイビスが「イン・ア・サイレントウェイ」でエレクトリックに転身した年、メンバーのジョー・ザビヌルとウェイン・ショーターの展開する音に似ていて、6曲目の「it must be a camel」においては、71年にデビューするウェザー・リポートの音かと思う程です。当時ザッパ・バンドの演奏は既にそのレベルまで達していた事に対する驚きを感じました。今まではジャズを中心に聴いていましたが、今後はフランク・ザッパに深く浸透して行きたいと思ってます。フランク・ザッパにロックやジャズといった枠付けは全く不要だと考えます。今までフランク・ザッパを聴かなかったことを多少なりとも後悔してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 『ハイ・フィデリティ』って映画でやたらと出てきた”フランクザッパ”の名前が気になって しかたない人はとりあえずこれから聴いてください。文句なしにカッコいいです。そしてザッ パにはまって出口がなくなるのです。地元の古着屋さんで一度だけ見たフランクザッパの七分 袖Tシャツを購入しなかったことをものすごく後悔しています。 カスタマーレビューピックアップ
ザッパのイメージとしてよく言われる『変態』『ホモ』などの先入観で聴かず嫌いになってる人へ。 このアルバムは真面目な作品です。アルバム全体が一つの作品としてまとまっており、とても優れたトータルアルバムになっています。プレイもギター弾きまくりで、楽曲も地味な印象ながら聴くほどに味わいが増してくる、本当の意味での名盤!飽きることはありません。アンチザッパのギター好きに聴いて欲しい。一曲を除いてインストなので歌詞が嫌いな人にも全く違和感はありません。 Burnt Weeny Sandwich
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1015 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで32458位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そのアルバムがどれも音楽史に残る大傑作と言えるフランク・ザッパ作品の中でも トップクラスの出来を誇る、初期マザーズ・オブ・インベンションの大傑作。 このアルバムはまずWPLJという底抜けに明るく楽しげな酒賛歌のヴォーカルソングで スタート。その後、サンドイッチ状に配された、チャーミングで少しコミカルな、 そしてどこか淋しげで郷愁を誘われる現代音楽風室内音楽を積み重ねながら、次第に リスナーをシリアスな緊張状態、興奮状態へと導いていく。そしてその緊張と興奮は、 18分を超えるインスト曲、「俺が住んでいた小さな家」で頂点を迎える。 ここでかき鳴らされるバイオリン――ザッパが保釈金を払って刑務所から出してやった 天才、シュガー・ケイン・ハリスの演奏――はすさまじいの一語である。 そして、その大作が終わると、最初のWPLJに呼応するように、スローな失恋ソングである ヴァラリーのメロディアスなヴァーカルと演奏が流れてきて、緊張から解放された心は そこで癒され、ザッパ作品としては珍しく、涙が出るようなせつなさ、懐かしさ、そして こんなにも素晴らしい音楽のひとときが終わりをつげるもの悲しさを感じさせてくれる。 このアルバムは、何かをしながら聴いても楽しめるのだが、できれば大音量で、さまざまな 楽器や小道具のチャーミングな音を楽しみながら、真剣に向き合って聴いて欲しい。 そんな気にさせる、シリアスだがノスタルジック作品であり、その前衛的な手法と、 ザッパ一流のドゥーワップサウンドが最高のバランスで配置された見事な構成の一枚と言える。 音楽を愛するあらゆるリスナーに聴いてもらいたい一枚。私の中では、ザッパの作品群は 他のアーティストのアルバム群のはるか上にそびえる、天国に連なる巨大な山脈を形成しているが、 本作は、そのアヴァンギャルドさと構成の緻密さ、そして初期マザーズの終焉を感じさせるもの悲しさなどが あいまった、それら山脈の中でもひときわ高くそびえる頂のひとつであると言える。 このような天上の音楽とも言える作品を残したフランク・ザッパは真の天才である。 彼の音楽を狂ったように聴きだしてすでに25年以上になるが、いまだにこれだけの新鮮さ、 感動を与えてくれる彼の音楽とは何なのか……何度聞いても衝撃に打たれる古びない一枚である。 こんな素晴らしい作品がレコード時代は一度も日本盤にならなかったとは…… 星は5つでなく20個はあげたい。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、冗談抜きに、音楽史上に名を残すれレベルの作品だと断言します。よく「音の洪水」と言う表現を耳にしますが、本作を音の洪水と言わずして何を他に言うのか!と思わされます。4と6がオススメです。しかしやはり特筆しているのはthe little house i used to live inです。すさまじいです。全てが計算されていて、予想もつかないメロディの中に美しさがある。たいていは激しいなら激しいで終わってしまうんですが彼の作品には必ずどこか美しさがあります。 また、zappaを聴いた後にbiches brew以降のmilesを聴くと、彼がいかにzappaに影響を受けたかを理解出来ます。正直、個人的には、当時最も才能あったのはzappa(beatles,stones,zep,jimi他以上に)だと思います。が、そこで大衆性が問題になります。 が、大衆性について書こうと何度もチャレンジしたんですが字数がどうしても収まりません。ので簡単に分かりにくく。 ・売れたから良いってもんじゃない。 ・でも売れなきゃ困る。 ・じゃあ何が良いのか? ・良いものは良い。つまり先入観無しで曲のみで評価する事。 ・でも良いと理解できるようになるにはたくさん音楽を聴かなきゃいけない。そもそもある分野のオタクくらいにならないと良し悪しの判断なんかできないはず。素人と玄人の評価が等価なわけが無い。 ・zappaは最後まで芸術性のみを追及した。故に数少ない芸術家である 。 カスタマーレビューピックアップ
70å¹'ãªãªã¼ã¹ãã¶ãã'ã®ä½å"ã®ä¸ã§ï¼'ï¼ï¼'ã'äºã好ããªä½å"ãªã"ã§ããæ'代ã¶ãã'ã»ãã³ãã§ããã¯ã·ã¼ã»ãã³ãã¨ä¸¦ã"ã§ï¼ï¼ï¼¯ï¼ï¼©ã好ããæªããã ã-ãèãã-ä½ããããããã-ãã"ã®ä½å"ã§ãç¾ä»£é³æ¥½èª¿ã®ã¡ããã£ãã£ã¦ã£ã¦ãä½ã¨ãè¨ãã親ã-ã¿ãããã¦ããããããã£ã±ãã¸ãã¼ã»ã«ã¼ã«ã»ã-ã©ãã¯é...é·ã¨ã¡ã"ã»ãã¤ã»ã¨ã¹ãã©ã¼ã¶ã»ãã¥ã¼ããªé«é³ãã¼ã«ã«ã®ãªãºã ã»ã»ã¯ã·ã§ã³ããªãã'ã£ã-ã¦ã"ã«ã»ã-ã©ãããã©ã¼ãï¼ã¸ã§ã³ã»ã¦ã¨ããã³ã¿ããã«è¯éº-ãªè¨³ãããªããã²ãããæ'訥ã«ä¸ç"æ¸å'½ã«ãã"ã®ãã'ããã"ãªãã"ã¨ããããã£ã¦ãã£ã¦ãã£ã¦ããã¦ããã-ã¦ãããé¡"ã®è¡¨æ...ã¾ã§è¦ãã¦ãããã§ããããã«ãã¤ãªãªã³ã®ã·ã¥ã¼ã¬ã¼ã»ã±ã¤ã³ã»ããªã¹ã®åå¨ãã"ã®äººã¯ããç§ã®ãã¹ãï¼'ã»ãã£ãã©ã¼ãå©ã£åã£ãã!ã!£ã¦è¨ããã¦ããã®ãããªè¿«åã®ã-ã¬ã¤ããããã¡ééãã§é©æã-ã¦ãã"ã"ã§ãï¼ãå°ããªå®¶ãã§ãããã-ã¦ããã¦ã¾ãããã"ããã»ã¯ãã¹å¥½ããªæ-¹ã«è'ãã¦ããã ããããã¦ãªãã'ã§æ°-軽ã«è'ã'ãã"ã®ã¢ã«ãã ããã®åº¦ã«æ-°é®®ã§å¬ã-ããªã£ã¦å...æ°-ãåºã¾ããã"ã®ä¸è¯ã½ãã«ãã¼ã«ã»ããã«ãã¼ãã¼ãããã¼ãã»ããªãã-ãæ§ããã®ã¯ããããªã¼ãããªãã-ãã"ã¯ä¸è¯ã½ãã«æ¹ãããã"ãããªãã(ç¬')ãæå人ã®åååºã-ã¦é-¢å¿å¼ã"ãã¨ã-ã¦ã¾ã(ç)ã After the Gold Rushカスタマーレビューピックアップ 25年ほど前、中3か高1のころ、友だちに借りて初めて聴きました。 自分で買っていた「ハーベスト」を必死で好きになろうとしましたが、 聴いた回数は100倍以上、こちらが多いですね(笑)。 いいアルバムです。ニール・ヤングの金字塔ですね。 ズマ、ビーチ、今宵〜等々、どれも好きですが、 素朴な歌詞の深い味わいという点で、いずれもこの作品には及ばないのではないでしょうか。 ニール・ヤングの楽曲はサウンドよりも歌詞のほうが重要なケースが多く、 サウンド重視で聴くと、疲れたり、逆に淡泊だったりするアルバムが少なくありません。 全編で歌詞、サウンド、メロディーのバランスがとれたこの作品は、 ニール・ヤングにとっては、むしろ例外なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 友達に裏切られたり、恋人の心変わりとか、疎外感ばかりが募っていく。でも何かを信じたくて、ただ音楽だけを聞き続けた。 慰めや励ましなんかほしいわけじゃない。必要なのはただ現実を現実として突きつけてくれる言葉と音だ。ニール・ヤングは優しい声で、救いようのないこの世界を描写していく。 「友達の言ってたことを考えていたんだ。 あれが嘘だったらって、ずっと願ってたんだ。」 そして僕は今でも、そう願っているんだ。 カスタマーレビューピックアップ やけに絶賛する声が多いので、ひとこと。確か雑誌のレヴューでも、こちらは最高傑作、次の「harvest」は期待はずれでイマイチ、という感じだったと思います。でも今聴いてみると、「harvest」の方がわかりやすくて、アレンジも素晴らしい。米国チャートのトップに立った理由がわかる出来映えです。思えば70年代は軟派は敬遠され、ストイックな硬派が持てはやされていた時代でした。最初聴くなら、穏やかな気持ちになる「harvest」ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ シンガーソングライターとしての彼の才能が大爆発したのが本アルバム。特にアナログA面に当たる1〜5曲の流れは信じられない位素晴らしい!聴けば聴くほど心に響いてくる独特な声とメロディ。他のアーティストの傑作と明らかに違うのは彼の音楽は決して「完成」させない所だと思う。簡素なアレンジに終始し楽曲が生まれた生々しさを損なわず瞬間真空パックしたような感じかな。最近いろんなアーティストの発掘音源でデモテープみたいなものがやけに感動したりするけど、NEILの音楽はそういう魅力に尽きると思う。今作が好きになれなかった人は彼の音楽とは縁が無かったと思ってあきらめた方がいい。Don't Let It Bring You Downはまさに天から降りてきたようなメロディ!絶対神懸ってますね、これは。他のアーティストにカバーされる曲もこのアルバムからの選曲が多いです。 カスタマーレビューピックアップ
ニール・ヤングの魅力が開花したアルバムで最高傑作の一つの筆頭 (おかしな表現ですが・・・) に数えられるアルバム。親しみやすさという意味では間違いなくこのアルバムがベストであり、入門用には最適かと思います。しかも飽きが来ず、末永く付き合えるんだから文句の付けようがありません。代表曲、Only Love....、I Believe In You は名曲中の名曲。これらの曲なくしてニール・ヤングは語れません。南部の保守的な人たちを批判した、Southern Man も話題曲の一つ。ニール・ヤングの魅力が一杯詰まった素晴らしいアルバムです。 Déjà Vu
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1994-09-27 売上ランキング:Musicで22180位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この アルバムを初めて聞いたのは まだ レコードの時代だったころ。 小学生だった私は 当時 高校生だった兄のレコードボックスで 見つけたのが CSNYのファンになるきっかけでした。小さな恋のメロデイという映画に このアルバムから、テイーチ ユア チルドレンが 挿入されていて そのことも このアルバムを聞こうと思ったきっかけに なりました。 レコードのジャケットをみたとき その豪華さに 驚いたものです。針をおとしてみると そのハーモニーの 美しさと アコーステックにうっとり。 それから しばらくして ギターを片手に 練習する毎日がはじまりました。4人のなかでも クロスビーとナッシュが お気に入りでした。あれから どのくらいの月日がたったのでしょうか? 私も すでに 40代に。今 聞いても 懐かしさと新鮮さが入り混じり やっぱり 感激して ギターを片手に 歌いまくってしまいます。 彼らの 映像を 必死に探しまわった10代、20代のころ。 でも 今では ネット上で 彼らの現在の姿まで 観ることができます。 いつまでも 演奏し続けてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをLPで聞いていたのは、20代初めの頃でした。 当時「OUR HOUSE」と名付けたシェアハウスで共同生活をしていた私にとって、「OUR HOUSE」以外の曲も当時を思い出す貴重な♪キーメロディです。 カントリー色がかなりありながらも、「TEACT YOUR CHILDREN」のような楽しい曲もあり、何度聞いてもあきません。 ここには入っていない「青い目のジュディ」が「映画/ウッドストック」で演奏されていたので、40代になってから、VTRを入手して、50代になった今も年に一度は見て、あの時代の色や臭いを思い出しています。 このアルバムは私にとっては、現代から60〜70年代にトリップして、心に落ち着きをもたらす効果があるのです。 カスタマーレビューピックアップ 同時期に公開されたドキュメンタリー映画「Woodstock」で当時の若者達の代弁者のような位置付けで扱われていた。デビューしたばかりだったのでジミヘンやフーには無い新鮮さもあったのでしょうけれど、映画の象徴となるサウンドは日本側にいて観ていた我々中学1年生にとっては、遠い異国への憧憬でした。映画を観て、彼等のシーンで弾かれている見た事も無かったマーチンD−45の音の凄かったこと!何故か「あぁアメリカは凄い国なんだなぁ」と勝手に思い込んでしまった。 このグループ(と言っていいのかどうか?)の最初で最後のまとまった奇跡のアルバム。リマスターは歓迎だけど、ボーナストラックを付けるのは止めてどうかこのままで・・・。聴くたびに胸躍らせて聴いていた1970年のあの頃を思い出します。「ガッツ」っていうギター譜面雑誌があってねぇ。それに載っていた変則チューニングを宝物のように扱いましたよねぇ。目から鱗のチューニングだったよなぁ・・今じゃ当ったり前のように「子供達」が演ってるけんどさ。 カスタマーレビューピックアップ 70年発表。元バースのデヴィッド・クロスビー、元ホリーズのグラハム・ナッシュ、元バッファロー・スプリング・フィールドのスティーヴン・スティルが結成したスーパー・グループ、CSNに同じく元バッファローのニール・ヤングが参加した作品。 シャープなコーラスが決まるフォーク・ロックっぽいスティルス作の1.ペダル・スティールによるイントロが眩しいカントリー・タッチの佳曲2.はナッシュの作品で、このアルバムの中でも特に印象に残る。クロスビー作の3.はヘヴィ・タッチのブルースっぽい曲。映画「いちご白書」でも使用されたニール・ヤング作の4.は完全にヤング節だが、自身の作品の中でも際立って優れた作品の一つだろう。ギターのソロが味わい深い5.はジョニ・ミッチェルの曲。クロスビー作の6.は重い雰囲気の曲で、静と動を使い分けたプログレッシブな展開をする曲。この曲もコーラス・ワークが思いっきり決まっていて素晴しすぎる。ナッシュ作の7.は可愛らしい曲で、このアルバムでも人気の高い曲だと思う。各々が選りすぐりの楽曲を持ち寄り製作したのか、粒ぞろいの曲が揃っている。しかしながらグループと言うよりは各々のソロをメンバーで協力して作り上げたコンピレーションといった趣きが強い作品であり、やや散漫な印象はある。しかしながらメンバーの個性が強く出た楽曲の数々は、そのままアメリカン・ロックを総括した形になり、聴き応えは十分である。とにかく全面で聴かれる一瞬の乱れすら感じさせないコーラスは「完璧」以上であり、息の合ったところを感じさせずにいられない。 カスタマーレビューピックアップ
カントリーともいえず、やっぱりロックだな。「ウッドストック」の唐突で攻撃的なギターフレーズから始まる。はじめてC.S.N&Yを聴く人は、違和感があるサウンドかもしれませんが、聴いていくうちに少しずつ病み付きになっていきます。「ティーチユアチルドレン」「アウアハウス」の心温まるハーモ二ー。本当、いい曲,グラハムナッシュの名作ですね。私、個人的にはグラハムナッシュが大好きです。「カットマイヘア」では、デビッドクロスビーの叫びと、スティーブンスティルスとニールヤングのギターもいいですね。「デジャヴ」は、コーラスとスティーブンスティルスのギターと、何か不思議なサウンドに魅了されます。 Blueカスタマーレビューピックアップ 彼女の歌声を聴くと心が落ち着きますね。ジャケットは一見すると暗い印象なのですが、中身は違って、透き通っていて晴れ晴れした曲が詰まっています。 歌声はもちろん、ピアノ・ギターの音色も美しいです。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず顔が怖い。ジョニは他にも山ほど大傑作があるからブルーが最高傑作というのには同意できませんね。いやもちろんこれも大傑作なんですけど。全編アコースティックでアコギ、ピアノだけ。なのにこれほどまでに瑞々しく繊細で情熱的で軽やかで…どんな賛辞をつくしても足りませんな。この人のアルバム聞いた後って超上質の映画を観たような気になる。内容濃すぎなので。でもお願い、ブルーだけがジョニだけじゃないんだよ。それだけは分かって。 カスタマーレビューピックアップ 何度も繰り返して聞いたアルバムで たぶんこれからも繰り返し聞くと思います。 ジョニ・ミッチェルの詞はどれも面白いですが Blueの詞はとても好きです。 なんだか日記を読んでいるみたいに感じます。 もしくはつぶやきを聞いているような。 内省的で切なくて、それにとてもかわいい。 好きな曲をひとつやふたつに選べないほど すべての曲がすばらしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ フランスの詩人、アルチュール・ランボーの詩の一つに「母音」というのがある。「Aは黒、Eは白、Iは赤、Uは緑、Oはブルー。母音よ、いつか君達の誕生の秘密を語ろう」それから何百年もの時を超え、僕はようやくその秘密を語る声と出会った。彼女の呟きは彼の瞳の中に閉じ込められた嘆き。彼女は彼の耳に囁く。ため息を吐く。Aは黒、ここにいる。Eは白、ここは貴方の瞼の裏。Iは赤、私は貴方の睫毛を結って、涙腺に触れないよう、貴方が気付くのを持っている。彼女の歌声はどこまでも曖昧な旋律を芳香し、彼の鼓膜に響いていく。Uは緑、待ち焦がれ。Oは青、それでも貴方に見せられない青があった。公転に従えなかった。瞬きを許して、層が、この層が溶けそうで貴方の眼差しの中で、貴方のこの眼差しの中で。貴方なら分かるはず、貴方なら必ず、この青の意味が。あは黒、うは白、いは赤、えは緑、そして、おは青。僕は彼よりも早く彼の瞳で歌う彼女を見つけてしまった。 カスタマーレビューピックアップ
ジョニ・ミッチェルの大きな魅力のひとつは、潮風爽やかな地中海沿岸やカリフォルニアを思わせる、開放的な雰囲気にあると思います。その意味では、本作が彼女の最高傑作と言えるでしょう。 たとえば4曲目、多様で鮮やかな声色の濃淡を使い分ける歌唱からは、どんな音楽よりも先に印象派の画家のタッチを連想します。タイトル曲をはじめとするスローバラードでも、曲や詩に距離がとれていて、感情に溺れることがありません。 最大の聴き所として個人的に推すのは1曲目。詩を読んだ多くの方が「これぞロック史上屈指のラブ・ソング」という私の思いを理解してくださるのではと期待しています。 Minute by Minuteカスタマーレビューピックアップ この作品は後期と言われる1976年「ドゥービー・ストリート」、1977年「運命の掟」に続く1978年のアルバムになります。 シンガー・ソングライターの流行やウエスト・コースト・サウンド、ハード・ロックなどに象徴される70年代前半の音楽が勢いを失い、ディスコ・サウンドやAORなどの台頭してきた70年代後半、そうした時代の流れの中で、知らない人が聴いたら別のバンドと思うほどドゥービー・ブラザーズは変貌していきました。 多くの人と同じように僕もトム・ジョンストン主導の初期のサウンドが好きでマイケル・マクドナルド主導の後期に否定的なイメージを抱いています。また1989年の再結成後のサウンドは初期に近いものでしたし、この「後期サウンド」はドゥービー本来のものではないといえるでしょう。しかしそれでもなお、この美しい曲、ソウルフルな歌声、ファンクの影響をうかがわせる微妙に粘りのあるリズム、完成度の高いアレンジ・・・・初期の泥臭さからは想像できない文句なく洗練されたこの音楽、このアルバムの良さは否定しようがありません。 なお2006年に紙ジャケになってます。ジャケの紙はかなり薄めでした。イーグルスもそうですが、ワーナーは紙ジャケ化に際し解説の最後に紙ジャケの特徴(LPのオリジナル仕様との比較など)に言及していますが、こうした拘りが嬉しいですね。 カスタマーレビューピックアップ トム・ジョンストンが中心になってヒット曲を連発していたドゥービー・ブラザーズはトムの病気により、6作目『TAKIN' IT TO THE STREET (ドゥービー・ストリート)』よりマイケル・マクドナルドを補充したことによって徐々に変化していくわけですが、このアルバム (8作目) でマイケルの資質が大幅に開花して初期の彼らとは違った意味での名曲、WHAT A FOOL BELIEVE が生れました。この曲を含めたアルバムの曲は、本来の彼らの曲と比較するとマイケルのソウルフルなヴォーカルと相成って随分と雰囲気が違っているようにも聞こえますが、ベスト盤等で並べて聞いてみても何故か違和感のない紛れもないドゥービー・サウンドになっています。このアルパムにもパット・シモンズ作の7.のような初期を彷佛とさせる良い曲が入っていますが、やはり違和感はなし。それだけマイケルの資質はうまくグループに溶け込んでいるのでしょう。ちなみに8.はカントリーっぽいインストで、5.にはトム・ジョンストンも参加しています。どのような選出方法によっても70年代のウェスト・コーストのロックを選べば間違いなく選ばれる名盤中の名盤がこれです。 カスタマーレビューピックアップ 1980年2月27日に発表されたグラミー賞で,「最優秀アルバム」こそビリー・ジョエルの”ニューヨーク52番街”に さらわれてしまいましたが,シングル対象の「最優秀レコード」と,ソングライター対象(マイケル・マクドナルドとケニー・ロギンス)の 「最優秀楽曲賞」,およびアレンジャー対象(マイケル・マクドナルド)の「最優秀アレンジメント」の計3部門で, このアルバムから1stシングルされた"What A Fool Believes"_が見事に受賞しました。 また,そのほかの部門では,「最優秀ポップ・グループ部門」で,スーパートランプやコモドアーズ, リトル・リバー・バンドらを抑えて,このアルバムが見事受賞しています。 カスタマーレビューピックアップ もうひとつの雄、イーグルスが「ホテル・カリフォルニア」でグラミーを穫得し先を越されたドゥービーがついにアルバム・オブ・ジ・イヤー をゲットした記念すべき作品。前の数作もいい出来だったが、これに関しては文句のつけようがない。「What A Fool Believes」は最近CMで聞いても時代を感じさせない優れた楽曲だし、何よりここ数作で自信をつけた風格が感じられる。 カスタマーレビューピックアップ
もう25年くらい前のアルバムでありながらなんでこんなに洗練されているのか、いい意味で理解できない超傑作ですね。みんな知ってるwhat a fool believes!でも隠れた名曲としてアルバムタイトル曲minute by minute.あえてこの曲を薦めます!いま聴いても鳥肌たつくらいいい曲です。イントロかっこよすぎ。大音量で聴くことをお勧めします。 Van Halenカスタマーレビューピックアップ JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします カスタマーレビューピックアップ なんとまあ、長きに亘り実現しなかったバンドへのデイヴのカムバックが実現、 米国ツアーが9月27日から始まったことを遅まきながら知り、思わず1枚目を引っ張り出して聞いてしまった。 「Jump」の大ヒット、いまや定番の「Panama」、そしてジャケットのユニークさ等で、どうしても「1984」が注目されがちだが、 この機会に、未体験の音楽ファンにはデビュー作の質の高さを是非体感してほしいものだ。 デイヴ在籍時の“アルバムとしての完成度”は、個人的には本作が1番、「Fair Warning」が2番と思っている。 ツアーのセットリストにキッチリ入っている1のイントロ、これを聞いて“ゾクゾク”を感じないようじゃぁ、ロック好きとは言えないぜぇ〜い・・・。 カスタマーレビューピックアップ 世界三大ギタリストといえば、エリッククラプトン、ジミーペイジ、ジェフベックと言われていましたが、 僕は、エディーバンヘイレンが一番スキだ。 VanHalenのピークは、JUMPの世界的大ヒットに始まり、ヴォーカルをサミーヘイガーにチェンジした頃だろう。 しかし、このファーストが一番インパクトがあり新鮮。 キンクスのカヴァー「リアリーガットミー」のイントロなんて鳥肌もの。オリジナルをハードにアレンジした名曲。 カスタマーレビューピックアップ ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくこのアルバムは衝撃的でした。なんと言ってもエディーのタッピング(ライトハンド)奏法!!当時ここまでテクニカルなギターを聴かせてくれたのはエディーだけでした。もちろんテクニックそのものは昔からあったらしいのですが、大々的に取り上げたのはエディーが初めてということでライトハンド奏法は彼の代名詞となっています。 もちろんロックスターなる言葉がぴったりはまる(いい意味でも悪い意味でも!)デイヴ・リー・ロスのフロントマンとしての資質がバンドの成功に大きく影響していたのは言うまでもないことです。 アルバムの出来も最高だと思います。正直言ってこのアルバム以上のものを彼らはいまだにつくることが出来ていないとすら思います。 最高のアメリカンロックのアルバムです。お薦めの1枚です! The Concertカスタマーレビューピックアップ 極めつけのライブですわ。発売された1980年は就職した年でした。一人暮らしを始めた東京で、このアルバムの発売が楽しみで楽しみで待ちきれなかった記憶があります。昔、NHKで放映された番組(今はビデオで出てますが、あくまでもドキュメンタリー番組。)と同じ日の実況録音だと思います。 出だしの「Born On The Bayou」から昇天しますが、グングン突き進んで気が付けば最後の「Keep On Chooglin'」で失神してしまった方が何人もいると思います。唯一無比なジョンフォーガティの声は当時ゲス・フーのバートンカミングスと並んで非常に人気がありましたよね。 後年になってビデオでよく見ると、使用されているギターが黒のレスポールというイメージが強かったのですが、意外とリッケンバッカーを頻繁に使用しているのが素直な驚きでした。勿論「Keep On Chooglin'」もリッケンバッカーでギンギンに弾きまくってます。ハーモニカも凄いよねぇ・・。 カスタマーレビューピックアップ 貴重なライブです.録音も良好! 特にTravelin' Bandでのサイドギターはお気に入りです.最高ですね.このレコードがでたとき購入予約しながらも,待ちきれずにまだかまだかとレーコード店に電話したことを思い出します.おすすめの一枚です. カスタマーレビューピックアップ やはり絶頂期のCCRはすごい。Fogertyの迫力満点のボーカルとシンプルだが味のあるギターは21世紀に入った今聞くと、その凄さと私たちが失ってしまったもの=ロックの大きさを改めて思い知らされる。 カスタマーレビューピックアップ スティーブンキングも大好きなこのバンド。どろくさくて、ダウントゥアースなサウンドをジョンフォガティーのワイルドな声にのせてシャウトする。これはライブアルバム。アメリカンルーツミュージック=カントリー、サザンロック=をベースにタフな演奏を展開。ギターのすかすかなサウンドが時代を物語る。知識や技術がついていないので、演奏者と楽曲の間に変なフィルターがかかっていないそういう誠実でパワフルな音楽。どきどきできるロック。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
CCRが解散して、暫くして発売された”ライブ” CCRは、最初4人組だったが、途中でトム・フォガティが抜けて3人組となった。これより前に発売された「ライブ・イン・ヨーロッパ」は3人編成の時のもので、録音状態が悪く今一つ納得できなかった。 ようやく待ちに待った、4人編成の時代でのCCRのライブアルバムが出されたのがこの作品。 CCRのライブの評判は聞き及んでいたが、CDから聞こえてくるジョン・フォガティの相変わらずの迫力あるヴォーカルと南部っぽいサウンドは想像以上。嬉しくなっていました! Bridge Over Troubled Water
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥763 より 発売日:2001-08-22 売上ランキング:Musicで32464位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全曲二人の監修のもとデジタル・リマスタリングされたアルバムです。ボーナストラックとして貴重な音源も収録されている本アルバムは、旧盤をもっている方にもお勧めです。 アルバム自体について、改めてここに説明するまでもないでしょう。1970年に発表されたサイモン&ガーファンクル5作目にして最後のオリジナル・アルバムとなった不朽の名作です。全米チャートでは10週間トップを維持し、この年のグラミー賞で最優秀アルバム賞をはじめ6部門を総なめにしました。 「1. Bridge Over Troubled Water」は、ポールだからこそ生み出すことができた曲であり、アートだからこそ歌えたといえる、名作中の名作。繊細でありながら力強いメロディと詩は、挫折や落胆ですべてを投げ出したくなるようなそんなときでも、明日へ歩むことを鼓舞してくれます。そしてフォーク・ロックというジャンルにカテゴライズされるサイモン&ガーファンクルにあって、その完成度を極めた曲であり、ロックの力強さとフォークの繊細なメロディとメッセージが融合した傑作が「6. The Boxer」。 全体的に、このころ徐々にそれぞれの道へと進みつつあった二人にあって、ポールのアートに対する気持ちの込められた曲もあったりするわけですが、そんなことは感じさせられない曲それぞれ、そしてアルバムとしての完成度は非常に高く、まさに不朽の名作であるといえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ S&Gが解散して30年以上経った今頃になって、危機感を覚え始めました。今ならまだCDが手に入る。今買っとかないと、この先どうなるかわからないぞ!そう思って、1枚ずつそろえています。特にこのアルバムは、絶対に持っていなければいけないと思い、一番最初に輸入盤を買いました。歌詞カードなんて必要なかった。ほとんど全部覚えていたからです。一生もののアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ä»ãã28å¹'åãå°å¦æ ¡ï¼-å¹'ã®æã«ã©ã¸ãªã®S&Gç¹éã'é²é³ã-ããã®ãã¼ã-ã'ä»ã§ãè»ã§èããªããéå¤ã-ã¦ãã¾ããå®ãã®ã§ãï¼ããããå æ¸æ"¦ãåããããªã®ã§ããï¼ãã©ã¸ãªã®ãã¤ãºãææ-¥ã«æ¶ã'ãæ©ã«ãã¶ãããã"ããç¨å¥½ããªãã¼ã-ã¨ãªã£ã¦ã"ã¢ãã¨ã¢ã¼ãã®ãã¼ã«ã«ã絡ã¿åã£ã空é-"ã¯æ¶ãè¾¼ã¿ä¸ã'ã¦ããç¨ã§ããCDã®ã¯ãªã¢ãªä¸-çã¨ã¯å...¨ãç°è³ªã§ãããã-ã¦ãã¯ãµã¼ã®æ·±ãã«æ°-ã¥ããã®ã大å¦ä»¥éã§ã-ããã®ã¿ã¼ã¨æè©ã'è¦ãã¦å¼¾ãèªãã-ã¦ã¿ãã®ãè¿'é"ã§ãããããã¿ã¤ãã§ããã"ã®ãã¿ã¤ã度ã¯ä»ãªãè¡°ããæ°-é...ã¯å...¨ãããã¾ãã"ãã"ãããæè¦ã'å°'ã-ã§ãå¤ãã®äººãä½"é¨"ã§ãããã¨æãã¾ãã ã¢ã«ãã ãã©ã¤ã-ããµã¤ã¢ã³ãã§ã¦ã«ãã³ãã¨å...±æ¼"ã-ããã¯ãµã¼ã'èãã¦æ¶ãæ¢ã¾ããªããªããæ"¹ãã¦å½"ã¢ã«ãã! !!ã'ãã§ãã¯ã-ç'ã-ã¾ã-ãããã-ã¦ã"ã®æ²ã®ã¡ããã£ã¼ã®ã¹ãã¼ãªã¼æ§ã®æ·±ãã«ã¯ã£ã¨ããããããã®å¾ã¯ãããã¡ã§ããæ°-ä»ãã¦ã-ã¾ã£ãã®ã§ããç¹ã«ã©ã¹ããæ»ã¬ã¾ã§å¼¾ãèªã£ã¦æ¶ã-ãªããæ»ã"ã§è¡ã'ãã幸ããªã"ã¨ã§ã-ããã カスタマーレビューピックアップ 学校の英語の担任の先生が好きで、授業で流してくれました。 それ以来、洋楽を聴くようになりました。 その中で、一番好きでよく聴く曲です。 まだまだ英語は難しいけど、早く詩を理解できるようになりたいし、 たくさんの人に聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
良い、良いものは良い、何年たっても良いものは良い。 このアルバムは私が17歳のとき発売日を気にしながら、田舎町の実家で親に見つからぬよう買ったものだ。もうあれから30年が過ぎてしまった。今やこのアルバムは店頭でも店の端のように追いやられているがグラミー賞アルバム部門1位だったと書いてあるのを読んで思い出が広がっていった。この年はBeatlesがLet It Beを発売してそれがボックス版だったので写真集が付いていてとっても欲しかったのを覚えている。さてこのアルバムにはシングルカットしてもいいような作品が Stage Frightカスタマーレビューピックアップ 70年発表の3rd。ウッドストックでの劇場でのライヴ録音で製作されたアルバムで、当初は客を入れての録音を予定していたが中止されたらしい。ザ・バンドというグループを考えるとこのコンセプトは非常に面白く正しい選択だと思うが、出来上がった作品を聞いて多くの人は思ったことだろう。「違う」と。曲そのものは相変わらず素晴らしいものの、ザ・バンドが従来持っている質感のようなものが大幅に変化しているのだ。それが良い方向であれば問題ないのであるが、このアルバムのこじんまりとした出来上がりは何とも言葉にしがたい。特に名曲中の名曲であるタイトル曲の9.に顕著なのだが、この湿った音の質感というものが、ザ・バンドには馴染んでいないような気がする。ミックスはトッド・ラングレンとグリン・ジョーンズという名だたる2人に競合依託して良い方のテイクを抜粋した形をとったらいが、どちらのミックスも似通っていて小生には判別不可能である。(従来はジャケの記載とは異なり、3曲以外はトッドのテイクであったが、近年にはジャケに記載されているようにミックスを差し換えたものが再発されている。)どちらにしてもこの人選は間違いだったと言わざるを得ない。2.のワルツは絶品。でも大好きなアルバムであることには代わりはないのですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 恐れていた通りの事態が起きているようだ。 原題をよく見て頂きたい。"Stage Flight"ではなく、"Stage Fright"である。つまり、richardonmymind氏が指摘している通り、「ステージ恐怖症」が正しい。これほど多くの人が誤解しているのかと思うと悲しく思う。「飛翔」じゃあ、意味が正反対ですよん。 カスタマーレビューピックアップ 次作からは「ロバートソンバンド」となってしまうので、本作がThe Bandらしさが残った最後のアルバム。 前作までの圧倒的な存在感は無いけども、軽快で調子はずれなロックが並ぶ良作。 当時、The Band作品の最初が本作だったけども、ミュージシャンが絶賛するほど凄くないやん・・・とちょっと残念に思った記憶がある。 結局は立て続けに買った「Big Pink」や「ブラウンアルバム」によって完全に打ちのめされてしまうのだけども。(本作でThe Bandを聞くのを辞めてしまっていたら、はっきり言って今頃音楽を熱心に聞いていなかったとさえ思う) という経験からやはりThe Bandは1stから聞き始めるのが無難です。 カスタマーレビューピックアップ アルバムのタイトルは、日本語に訳すと「ステージ恐怖症」。 特別に難解ではない限り、アルバムタイトルを正しく理解することは そのミュージシャンをより深く知るのに大きな手がかりとなるだろう。 リックが歌う「ステージ恐怖症」、舞台負けした男のイメージを伝える 名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
一部でご指摘のとおり、この題名は「ステージ恐怖症」であることくらいは知っております。ただ、彼らの真骨頂は、あくまでライブ活動にあったのではないでしょうか?そうであるとすれば、「ステージが怖い」といいながら「r」を「l」に変えて飛び立っていったと理解してあげたいのですが。ま、「r」と「l」の発音で外国に行くたびに苦労押している人間の読みすぎかもしれませんけど。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |