定価:¥ 2,799(税込)
特価:¥ 2,392(税込)
中古品¥2000 より
発売日:1990-10-25
売上ランキング:Musicで30317位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Alternative Rock & PunkpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13356/総ページ数:1336 最終更新日:2008/07/24 Substance
特価:¥ 2,392(税込) 中古品¥2000 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで30317位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 87年発表。82〜87年に製作された12インチ・シングルのA面を集めたCD1とB面を集めたCD2による二枚組。この作品をシングルのみの曲や未発表の曲も含まれるという落ち葉拾い的なアルバムと考えると大間違い。アルバムの性格上、代表作と言い切ってしまうのにはいささか問題があるものの、さすがはシングル曲!!と呼びたくなるほどの珠玉の作品が揃っている。そんな理由で2妹組ということでボリュームがあるが、ニュー・オーダーの最初の一枚として強く押したいアルバムである。この作品を聞くと後のテクノ/ハウスの大きな源流の一つが彼らであることを再認識出来るだろう。今となっては目新しくなくなったリズムマシーンのベードラの連打や、シンセサイザーの音色、ヴォーカルの入り方など思いっきりクラフトワークの影響を見せるものの、彼らならではのカラーを強く感じさせる。ポップでクール、そして機械の中に肉体性を感じさせる彼らは、特異な存在でありながらどこか親しみやすい。これはやはりキチンとしたメロディーがあるからだろう。12インチ・シングルなので、曲の流れも物凄くスムーズ。4〜8.あたりは特に粒ぞろいだと思う。絶対のお薦め。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは現在活躍するニューウェーブ、インダストリアルパンク、テクノ、オータナティブ全般の特に優れたアーティスト達がプロになる前に聞いていたと思う。このアルバムがヨーロッパ、アメリカの全てのクールな音楽に通じるシルクロード的アルバムだと思う。 Go 2カスタマーレビューピックアップ ファーストから1年もたたないうちにリリースしたセカンドアルバム、内容を知らない人からはファーストのアウトテイク集を早急にリリースしたと思われるかもしれないが、ファーストと比べると音楽性は格段に進化していて、この短いインターバルの間にメンバーのソングライティング能力や演奏技能が急激に向上したことを物語っている。他のパンクバンドと違ってハードロックやスカ、サイケ、ジャーマンをも理解する幅広い実験性が、後にビートルズの後継者となるほどに音楽性を認められることに結びついているように感じる。ファーストは勢いで突っ走るような音楽だったが、本作は普通のパンクバンドがやらなそうな変則的なリズムや編集が随所で見られるようになり、アンディのオタクぶりが元気あふれるナンバーからちらちらと見え隠れしている。アンディとバリーの主役争いの中をコリンの楽曲が泳いでいるような緊張感は本作ならではの世界で、楽曲ではバリーのキーボードが目立っているが、作曲面ではバリーの曲はアンディやコリンよりも弱いように感じる。むしろコリンのペンによる4曲が秀逸で、アンディのアクの強い楽曲の消化剤的な役割を果たしており、このアク抜き的や役割を20年以上も続けることになるとは当時は思わなかったに違いない。個人的ベストトラックは「ビータウン」で背筋が凍るような歌詞と背後から追っかけてくるような強迫的なドライブ感が巧く表現されている。コリンの連続する3曲もいい曲だが、2曲目の「バッテリーブライド」のけだるさや馬鹿馬鹿しさは他のバンドには出せない味だと思う。ボーナス曲でシングルでリリースされた「アーユーレシービングミー」はアンディの狂気が前面に出た傑作 カスタマーレビューピックアップ ~「一番好きなXTCのアルバムは?」と聞かれたら、悩んじゃうのですが、 「二番目は?」と聞かれたら『GO2』がすんなり浮かんできます。 Meccanik Dancingの平行感覚を失うようなイントロ、 Battery Bridesのピコピコした陶酔感。 カラフルなだけではなく、Super-Tuff、I Am the~~ Audienceなどの ごろっとした石のようなヤサグレ感もまた良し。 以降、どんどん「名曲アルバム化」していくXTCですが、 他のバンドにない彼らのオリジナリティ、原点が感じられる アルバムとしておすすめしたいです。 ジャケットは『GO2』が一番。~ カスタマーレビューピックアップ 今作で脱退するバリー・アンドリュースのキーボードプレイは「変態的」と称されますが、なるほどあらゆる場面で縦横無尽に弾きまくっています。少し異色な匂いのする「My Weapon」「Super-Tuff」を作曲もし、聴いてみるのも乙ではないかと。 タイトルで集大成と書いたのは、「Are you Receiving Me?」が入っているから、に尽きます。アンディ・パートリッジさん、とんでもなく格好いい曲作っちゃったね。ニューウェーブな時代の空気も反映されてるんだけど、今聴いても格好いいもんは格好いい! ひねくれてないよ、サビのループ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは高校時代に渋谷洋一のDJで聴いたのだけど、彼等の センスの良さは、ここから始まったと行っても過言ではない。 兎に角、一度聞いて下さい。 アバンギャルドとリズムの融合が、こんなに面白い音楽を産み出した のですから。 カスタマーレビューピックアップ
基本的にはデビューアルバムの「ホワイトミュージック」の路線を継承した二作目。もっとも、一作目では達成できていた、ひねくれた技巧のポップへの昇華が、本作品では失敗している。 Definitely Maybeカスタマーレビューピックアップ 解説してやろう。 M1 神曲。テンションがあがる。 2 普通 ロックしてる。 3 オアシスの歴史で、最高傑作級の超名曲。 4 どうでもいい 5 サイケな感じがする 6 神曲×50 7 正直好きやない。 8〜11 神曲の連続。 8はT-REXっぽい。けど、神。9 アコギとピアノがいい。 大好き。 10 ロックバラード的な曲。大好き。 11 カントリー調。アルバムの最後に合ってる。大好き。 カスタマーレビューピックアップ アルバム最初から最後まで全くスローダウンせずに爆走してる感じのアルバム。 一曲目から順に聴いていってrock'n'roll starやlive foreverがアルバムを代表する名曲なのかな〜と思っていると、columbia以降全て名曲。つまりほとんど全部名曲。 ファーストアルバムらしくレコーディングや演奏が荒っぽく、逆にだからこそ、ノエルのソングライティングの神がかりっぷりとリアムの唯一無二のボーカル、つまりギャラガー兄弟の才能が強烈に浮き出て聴こえる。 二人の破格の才能に表現が全くついてこれなかったような、そのただならぬ感じがたまらない。 個人的意見ですが名曲率ではmoning groryより上だと思います。 ただmorning groryのシャンペンスーパーノヴァ、ドントルック〜のようなウルトラな曲は入ってない気がします。 オアシスビギナーはmorning grory,definitely maybeの順に聴くのがお勧めです。 morning groryのほうが才能を消化しきれているような気がするので先で。 カスタマーレビューピックアップ クリエイションの社長アラン・マッギー曰く「オアシスはローゼズのいなくなった穴埋め程度の気持ちで拾ったバンド。50万枚位売れればしめたもんだと思った・・・」だそうである。まあ結果としてはこの1stアルバムは英国のデビューアルバムの最速売上げ記録を更新して、マンチェのチンピラ集団はスミス、ローゼズ、そしてジョイ・ディビジョンなどの偉大な同郷のバンド連でさえ果たせなかった世界征服を成し遂げてしまうのである。なんともロックンロールな連中である。そんな彼らのたぎる若さ、見え隠れする青春の刹那的な美しさ、揺ぎ無い魂の叫びが本作には刻印されている。言いたいことはただ一つ「俺はロックンロール・スター!!」 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらこのアルバムのレビューしようと思ったら、思ったことは既に皆さんが書かれてるとおりでした。 モンスターアルバムだったし、好きな曲も入ってるから2ndのがよく聴いていた。 1stは持っていたのにあまり聴く機会もなく、こないだ機会があって久しぶりに聴いたら改めて凄かった。というか、昔聴いた時より良かった。最近の5th,6thのアルバムを聴いた後に久々に聴いたからかもしれない。。 デビュー作ならではの完成途上の荒削りな音と歌と演奏−でもそんなの関係ねぇー−とばかりの勢いが若さが逆に良くて今聴くと眩しいくらいに輝いて感じた。 11曲目まで一気に聴いたら、勢い良く疾走した後のような爽快感をこんな家の中で味わうとは思わなかった。12年ぶりに言う「オアシス恐るべし。」 カスタマーレビューピックアップ
1994年に発表されたオアシスの1stアルバム。1stは一般的にどんなバンドも完成する前の荒削りな部分・勢いがサウンドに現れていて、そのバンドの素の部分をそのままに楽しめると言われているが、彼らの場合もうこの時点で音楽性が完成されてしまっているから凄い。オープニングにしてふてぶてしい挨拶代わりの「Rock 'N' Roll Star」、ダルでサイケなムード漂う「Shakermaker」「Columbia」、名バラード「Live Forever」「Slide Away」、インディーズを沸かせた1stシングル「Supersonic」、グラムロックな「Cigarettes and Alcohol」… ビートルズ、ザ・フー、Tレックス、ピストルズ、ジャム、スミス、ストーン・ローゼスといった歴代英国ロックの先輩たちの音を忠実に受け継いだ楽曲群はまさに英国ロックの王道と言えるだろう。これから英国ロックを聴く人にも2ndと共に是非手に取っていただきたいアルバムだ。 Live Through Thisカスタマーレビューピックアップ やっぱりコートニーが一番輝いているのはこの頃かな。 女性でこれだけ力強くパンクな存在感があって美人でカッコ良くて 生き様がロックで素直に音楽に表現してる人は本当にこの人だけ。 特にこの1曲目の雰囲気が凄く好きです。 この作品はもちろん彼女だけじゃなく、バンド全体の鳴らす音も最高で 曲や詩も言うことなしの最高なロックアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 叫び・狂い・嘆いていた前作から一転、弾けるポップネスに、 どことなく漂う哀愁さえも感じられる、聴かれるべきメロディを持った 作品に仕上がった2nd。 カートの没年にリリースという皮肉な舞台裏を持つ作品にも関わらず、 カスタマーレビューピックアップ HOLEを知らない人はけっこう多い。VOのコートニー・ラブはかなりハスキー な声で歌い方が切ない イントロはゆっくりでだんだん激しくなる曲の作り方はNIRVANAっぽい なにかとNIRVANAと比較されることが多いけれど 2曲目のMISSWORLDはNIRVANAっぽいとよく言われる ジャンルに関係なくこのアルバムの曲はすごくいい! 個人的に1曲目のVIOLETと3曲目のプランプが好きでけっこう激しい カスタマーレビューピックアップ
このアルバムがholeにとってもファンにとっても一番いい時代だったと思う。これ以降のアルバムも良いが、やはりカートコーバンと生きたPUNK時代がなつかしい。 Remain in Light
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1994-11-28 売上ランキング:Musicで41194位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この盤の熱さ、アフリカ、ファンクというコンセプトは語られすぎているので、 この面での評価の説明は省きます。 もう一つ語られるべき観点は、本盤の楽曲の作成方法です。巷間言われており ますが、本盤の作成方法は、通常の「作曲」→「アレンジ」→「音合わせ」→ 「録音」ではなく、「メンバー集合」→「各人が手癖のようにフレーズを協奏」 →「共通のコンセプト発見」→「コンセプトに合わせ演奏」→「楽曲となりう るものを取捨選択」→「楽曲といえるものに再構築」というものです(歌詞が ハチャメチャなのもそれが理由)。 この方法論は、当然プロデューサーのイーノから出て来ているのは明らかであ ります。イーノファンであれば、"Another Green World"と方法論が似ている なぁと思うこと必定。この作業の全体をつなぎ止めるためのジャンルとして、 呪術的な音の連なりとしての、ファンク、アフリカが使用されたと言うことで しょう。この方法論は次々作の「Little Creature」では破棄されております。 またRemain〜と同時期の(姉妹作とも言われる)、バーンとイーノのユニット からなる「My Life in Bush of Ghosts」では、ラジオ音声や、中近東、アフ リカのヒット曲をほとんど素材を変えず、そのまま取り入れて、バックに彼ら の音楽を加えるという方法論を採っております。 この盤をじっくりと聞き込みたい方には、後半4曲を聞き込んでください。 この盤の価値が、アフリカ、ファンクにとどまらないことがおわかりいただけ ます。 カスタマーレビューピックアップ トーキング・ヘッズの代表作を選べといわれたら 間違いなくこの作品でしょ。それまでのシンプルな 作りから、ファンキーな黒人音楽から、とにかく 色々ゴチャゴチャ混ざって傑作になった感じだな。 代表曲は4番の「Once in A Lifetime」だよね。 この曲のミュージック・ビデオはデヴィッド・バーンの 動きが奇妙奇天烈で爆笑できるのでYouTubeか どっかで是非観てほしい。あと名盤にはかかせない 条件としてジャケットの美しさがあるがwこのジャケット はセンスがいい。飾りたくなるよね^^ カスタマーレビューピックアップ 「ストップ・メイキング・センス」と並ぶ彼らの最高傑作。いわゆるニュー・ウエイヴの最高傑作の一枚でもある。80年発表で、プロデュースは、ブライアン・イーノ。 前作2nd「モア・ソングス」では、まだ、「ロック」ぽかったりしていたり、若干頭でっかちなところもあったが、ここで聴かれる音楽は、もはや既に「ロック」でなくなってしまっている。流れる音楽は、全編エスニック風、アフロ風のリズムに乗せてのものである。が、あくまで「風」であって、そういった音楽でもない。そういった音楽からインスピレーションを得て彼らが新しく作り上げた音楽である。どこにもない、ここにしかない音楽である。例えば、ボーカルひとつとっても、歌っていたり、トーキングであったり、叫びであったり、つぶやきであったりとさまざまな試みがなされており、そして、その全てが成功している。そして、本作では、そういった音楽が、アタマにではなく、カラダにうったえてくるから凄い。 プロデューサーのブライアン・イーノと言えば、いわば、彼らとは反対のところにあるプログレッシブ・ロック、オールド・ウェイヴの代表的存在でもあるが、「ノー・ウェイヴ」と言うニュー・ウエイヴをあつかってもいる。そのようなイーノにプロデュースを任せたのも正解だったようで、バンドの若い革新性と幸福な化学反応を起こしている。 いつまでも色褪せない、間違いない名作である。 さらに、ボーナスディスク付きの超確定版。 カスタマーレビューピックアップ 「ストップ・メイキング・センス」と並ぶ彼らの最高傑作。いわゆるニュー・ウエイヴの最高傑作の一枚でもある。80年発表で、プロデュースは、ブライアン・イーノ。 前作2nd「モア・ソングス」では、まだ、「ロック」ぽかったりしていたり、若干頭でっかちなところもあったが、ここで聴かれる音楽は、もはや既に「ロック」でなくなってしまっている。流れる音楽は、全編エスニック風、アフロ風のリズムに乗せてのものである。が、あくまで「風」であって、そういった音楽でもない。そういった音楽からインスピレーションを得て彼らが新しく作り上げた音楽である。どこにもない、ここにしかない音楽である。例えば、ボーカルひとつとっても、歌っていたり、トーキングであったり、叫びであったり、つぶやきであったりとさまざまな試みがなされており、そして、その全てが成功している。そして、本作では、そういった音楽が、アタマにではなく、カラダにうったえてくるから凄い。 プロデューサーのブライアン・イーノと言えば、いわば、彼らとは反対のところにあるプログレッシブ・ロック、オールド・ウェイヴの代表的存在でもあるが、「ノー・ウェイヴ」と言うニュー・ウエイヴをあつかってもいる。そのようなイーノにプロデュースを任せたのも正解だったようで、バンドの若い革新性と幸福な化学反応を起こしている。 いつまでも色褪せない、間違いない名作である。 カスタマーレビューピックアップ
ヘェ〜!!こんな曲作ってたらどっかおかしくなりそうなぐらいイッてます。 ロック/ポップスとアフリカン・ビートの融合、なんていう評論も多々ありますが、要はP-FUNKの魔術にハマってしまってここまでやっちゃいました、というのが正直なところなような気がしないでもありません。特に1曲目はPARLAMENT/MOTHERSHIP CONNECTIONの1曲目とよく聞き比べてみてください。本人たちもそうした部分は当時否定していなかったように思います。 あとは、スパイス以上のプレゼンスを発揮しているADRIAN BELEW大先生のギターがこれまた強烈!!同じく1曲目のコンピュータみたいな音(今のコンピュータではこんなイメージもありませんが…)、これ彼のギターソロです。K.CRIMSONでもエレファント・トーンなんてやってましたが、こんなのどうやって出してるのか、未だに全く分かりません。という意味でもギタリストの方は一聴の価値はあると思います。 '80'Sの幕開けにふさわしい、単なる実験には終わっていないショックがあります!!! Dirtカスタマーレビューピックアップ ここまで何回聴いても飽きないアルバムは珍しいと思う。とにかく音が良い に限る。音、音響、が素晴らしすぎる。バックの楽器3人の息はまさに完璧 で、そこに異質ともいえるレインの伸び、粘着、刹那さ、中毒性がある ヴォーカルが入って唯一無二の完成度になってる。1,2番の勢いから一気に 深みにはまっていって、あっというまにラストナンバーって感じです。 是非是非オススメ! カスタマーレビューピックアップ 昔、ある音楽雑誌を見て重いブラックサバス系の音楽だが病み付きになると書いてあって、 期待せず早速聞いてみた。何回か聞いてみて何かギター下手だな、ダークすぎるという印象だ ったが、聞くにつれ”これはすごい、新しい”という結論に達した。ロックももう卒業するか という時期にグランジというのかこれはと分かり、パールジャムのVs.、Tenを聞いた時も今ま でにないロックで感動を覚えた。何?次の3本足のアルバムは全米No1か、こんなへビーなの にアメリカはすげーと感じたものである。 現在に至り、3000枚ほど家にあるHM系洋楽CDの中でベスト1である(シングルではストーンテ ンプルパイロットのPLUSH)。ビートルズもそうだが、作曲の才能と薬漬けが重なるとすごいロ ックが出来るのではないかと思っている。このアルバム自体が麻薬に近く、人間が変わってし まう(良い方向にです)。当時こんなすごいやつらがいるのだから自分も頑張ると、仕事の原 動力になっていたのを思い出す。自分にとってYESの危機やZEPの2nd、DEFLEPARDの3rd、ヨーロ ッパの2nd、OZZYの2nd、WHO'S NEXTを超えるものだった。ある英会話学校の外人もwouldは最高 だと言ってたし、ここのレビューでも星5が多く、うるさくてもいい音楽は皆わかるんだなーと 安堵感を持ちました。 カスタマーレビューピックアップ 90年代のメタルを根底から覆したヘヴィで知的でこの上も無く美しい音楽を量産したAiC。彼らのアルバムはどれも素晴らしいけど一応これがヒット曲が多く代表作かな。90年代のメタルはラウドが売り物だったりするが彼らは曲のアンサンブルそのものが素晴らしく、アコースティックでもその素晴らしいメロディーを堪能できるとんでもないアーティストだ。信じられない程の力量を持ったシンガー、レインはどうしても目立つが半分以上の楽曲を作ったジェリーもギターの腕も含め素晴らしい。勿論研ぎ澄まされた力量を持つリズム隊も素晴らしい。ロックにアートを求める人にとってはこのバンドは最高の喜びを与えてくれる。レインの早すぎる死は本当に残念だが僕たちの望む声に答えAiCは帰ってきてくれた。彼らなら絶対にこのアルバム以上のアルバムを作ってくれると信じている。 カスタマーレビューピックアップ 奇跡のバンドです。 こんな良いバンドそうめったに出現せんでしょう。 グランジブームしかもシアトルだから変な誤解が生じたが、所謂グランジ(マッドハ二ー、ニルバーナなど?)を想像して欲しくない! アリスのジャンルは、アリスである! はぁ〜〜〜?何言ってんの?と突っ込まれそうだが、もの凄い個性があって簡単にジャンル分けしにくいんよ。 興味がある人はこのアルバムからアリスの世界に入っていくことをリコメンド! カスタマーレビューピックアップ
この作品がリリースされた当時、私はHM野郎で、グランジなんて 毛嫌いしていたんだけど、この作品だけは別だった。 この前後にリリースされたアコースィック作品も レインの声が際立っていて、メロディアスな秀作だった。 この作品もへヴィな音を解体するとそこには美しいメロディがあった。 アルバムジャケットも美しい90年代初期の傑作である。 So Long, Astoria
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥700 より 発売日:2003-03-04 売上ランキング:Musicで12005位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 文句なし。ヘビメタが好きな自分ですが、今まで出最も聴いた(聴き込んだ)アルバムかもしれません。哀愁漂うボーカル&ギター、ズシズシと響いてくるベース、ドラム。#6のピアノも素晴らしいです。特に、#1〜#7の流れが今までに聴いたことがないぐらい素晴らしい構成になってます。#5、#6、#7は超名曲です。夏必須の一枚。水着が無くてもこれがあれば十分!!と言えるほどの一枚です!! カスタマーレビューピックアップ 10段階評価で9です。 個人的にはThe Atarisの中で一番好きなアルバムです。哀愁感が漂っていてGoodです♪ 完成度も高く捨て曲はナシだと思いますが個人的にオススメな曲は↓ 1. so long, astoria 10. The Boys Of Summer ドン・ヘンリーの名曲「The Boys of Summer」のカバー。夏を感じられますね。 カスタマーレビューピックアップ 初期のパンクといっても、詳しく知りませんし、語れるわけではありませんが、punk自体が、以前のスピード感溢れるモノから、徐々に路線が変化しつつあるなあと勝手に思い込んでいて、その変遷を楽しめる彼等のアルバム群だと思います。 毎回、違う面を見せてくれて、それがモノ凄く心地いいです。曲自体は、以前と比較すると、長めになってきていますが、それもまた十分すぎるほどの魅力になっているのは間違いないと思います。 個人的には、どちらも甲乙つけがたい。 それほど、全部がいいです。 このアルバムは、その中でも、物凄い大人を感じさせてくれている気がしまくりです。 最新アルバムが発売されるのが、来年あたりになりそうなので、それまで、聴きまくるべき、価値がありまくりです。 カスタマーレビューピックアップ 何かの始まりを予感させる1曲目アルバムタイトル曲のイントロを聞いた瞬間、これは名盤だと確信した。Atarisはアルバムを出す度にスタイルが変わっていっているが、いい方向に進化してると思う。 オススメ曲は1、4,7,8,9,11・・・というか全部名曲です! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは特別どの曲が良いというわけではないのですが、ヒットした『The Saddest Song』をはじめ、1曲1曲のクオリティーが高いです。★を4つとしましたが、評価が4.5の曲はあるけど3.5の曲はないといった感じのアルバムに仕上がっています。発売から約2年、そろそろ新作が気になるこの時期にもう一度聴いてみるとあらためて感心します。 Incesticideカスタマーレビューピックアップ いいですよ〜。NIRVANA初期の頃の歌やヴァリセンズのカバー曲などレアな曲が入ってます♪オススメは全部なんですがあえて言うなら1.2.6.7.12.15あたりですかね☆★ANEURYSM(15)は大好きです(≧∇≦)/ カスタマーレビューピックアップ その短い活動歴の中でクオリティの高い楽曲をよくもこれだけ作り続けていたものだと感心させられる。これを聴くとカート・コベインはつくづく「ミュージシャン」であり、ニルヴァーナは「バンド」であり、それ以上のものにはなりたくなかったんだなと思わずにはいられない。このスタンスを貫くことが出来なかったことが本当に惜しい。 本作は1992年にリリースされた、デビュー当時から『Nevermind』期に作成されたB面曲と未発表曲を集めた編集盤。 『In utero』では味わえない、リラックスしつつもテンションの高い、そして純粋な楽しさを感じることが出来る。 カスタマーレビューピックアップ このCDは、あまり聴いた事がない人も多いと思いますが、ニルヴァーナのCDの中でも明るい曲が多く初めてニルヴァーナを聴く人も好きになってくれると思います。個人的には1番のDIVEが好きです!!! カスタマーレビューピックアップ さすがにオリジナルのアルバムほどの完成度ではないが、レア・トラック集としては高水準の出来。初期ニルヴァーナの「ブリーチ」から「ネバーマインド」へ移行する音の過程が分かる。いわゆる凡百の『グランジ』バンドから、カート・コバーンの優れたポップ性が開花してゆく様が随所に散りばめられているのが見て取れます。 曲目①、②、⑧、⑩、⑬、⑮は必聴。カートが崇拝していたバンド、ヴァセリンズのカバー曲等もイカしてます。⑧がかなりカッコイイと思う。 カスタマーレビューピックアップ
今までとは違うとても聞きやすいポップな感じのニルヴァーナ。 「ROCKの楽しさ」が詰まった一押しの一枚です。 ...And Out Come the Wolves
特価:¥ 1,653(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1995-08-24 売上ランキング:Musicで28541位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 現在までのランシドの最高傑作でしょう。 グリーンデイが爆発したころメロコアにはまり、片っ端からいろんなバンドを聞きましたが、現在も聞いているのはランシドくらいです。 確かにボーカルティムの声は好き嫌いがありそうですが、とにかく曲の出来が素晴らしいです。 テレビCMなどで使用して多くの人に知ってもらいたいです。 日本でも今以上に人気が出るはずです。 すべての曲がよいのですが、トラック5が個人的には一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 高校の時にリアルタイムでGETしたアルバム。初めて聴いた時のトキメキは今だ変わらない。名曲揃いのこの作品は全ROCKERS必聴。このアルバムと同時期にGREENDAYやOFFSPRINGも聴いていたが、3バンド共にそれぞれのカッコ良さがある。RANCIDの初来日ライブを見た記憶も鮮明に覚えている。Timのパンク臭い歌声、Larsのシャガレた歌声やシャウト、それにエッジの利いたギターサウンド、Mattの骨太なベースプレイ、Brettのリズミカルでダイナミックなドラミング、どれを取ってみてもカッチョイイと思った16歳の夏も懐かしい。(^▽^)v カスタマーレビューピックアップ 随分とメロコア色が強くなった一枚。 シングルカットされる曲も ”ruby soho” "Timebomb" などスカ色が強かった。 だがパンクスからロックファンというようにファン層を広げた一枚。 と言えよう。初期パンクス的音源発、最高傑作にしてロックの名盤。 カスタマーレビューピックアップ PUNKファンでこのアルバムを持ってないなんてあり得ない! カスタマーレビューピックアップ
RANCID最高傑作!!といわれている作品。(たぶん。)個人的にはlife won't wait や、LET'S GO、なども同じくらい好き。だが、もっともRANCID、というバンドを如実に表している作品であると思う。ライブでマストな代表曲もほとんどこのアルバムの中に入っている。 パンクスのマストアイテムが、ピストルズのNEVERMIND THE...というのはもう古い。(愛してるけど。)今はこれ。間違いなく。ボーカル&ギターのティムがひざを抱え込んでいるジャケットもまた秀逸。(引きこもりこそパンクスの本質。)突き抜けた明るさ、楽しくて、硬派で、何気にロマンチックな泣きの部分もあって、俺たちは兄弟、家族だ、なんてまるで北島ファミリーのような演歌な部分もあって、短パンに白靴下のパンクスが幅を利かせようとも鋲ジャン着るし!モヒカンだし!私にとってはRANCIDは代えのきかない大切なバンド。さあみんなで一緒に!ルービルービルビルビソーホー♪!!by.RUBY SOHO Nonsuchカスタマーレビューピックアップ このアルバムはXTCファンの中では賛否両論 あると思いますが、僕は好きです。 1曲目を聞いてみて純粋 に思うのは、楽曲のよさよりアンディの歌声 な気がする。いっつも思うんだけど体型が ぷっちょになると、なんで歌声までよく なるんだろうねー。不思議だ カスタマーレビューピックアップ XTCが珍しくアメリカンなロックしています。序盤の方でね。 そして、あくまでもXTCでろ過されたロックですけど。 徐々に、XTCらしくなってきます。じっくりとシャトーで熟成 個人的に、10曲目の「Omnibus」は、XTC流ポップスの頂点を カスタマーレビューピックアップ このアルバムは確かに、初期のXTCらしいヒネクレ度合いはないかも 知れないが、メロディにおいては一番の傑作なのではないだろうか。 とにかく全曲名曲で、THEN SHE APPEARDなんて最高の カスタマーレビューピックアップ XTCは知る人ぞ知る、天才的アーティストのアンディ・パートリッジが中心です。 彼の作る音楽は、時代に流されることなく独自のサウンドを常に極めようと努め、そういったサウンドに魅了された人は多くいます。 ただ、このNonsuch のレコーディングに取り掛かった頃、XTCは所属している事務所と色々意見の食い違いが生じていました。事務所側が売り上げを伸ばそうとして、その独特なサウンドを抑えて、もっと一般大衆向けするようなサウンドにしろと要求をしてきていたのです。そのため、このアルバムでXTCは、独特のサウンドを抑えざるを得ませんでした。 しかし、独特なサウンドを抑えたにもかかわらず、魅力的なサウンドを出そうという強い意思が表れている素晴らしい出来になっています。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴ活動からとうに足を洗ったとはいえ、このアルバムまでのXTCはある意味精力的に活動していたといえます。(まあ最近はアルバムのリリースも増えてきてはいるけど)。 このアルバムの特徴はというと、これまで以上にメロディックな曲が増えてきているという事。どの曲もポール・マッカートニーやブライアン・ウィルソンを彷彿とさせる美メロを持った曲で主に構成されてて、一種バラード・アルバム的な性格を持ったアルバムといえます。箱庭ポップ的アルバムとしてはSkylarkingやMummerに劣ってないといってもいいかもしれません。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |