定価:¥ 1,361(税込)
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Amazon人気商品ランキング/Dance & ElectronicpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4155/総ページ数:416 最終更新日:2008/10/12 23 AMカスタマーレビューピックアップ
Robert MilesのCDは全部聞きましたが このアルバムが一番良いです。 癒し系のエピックトランスを聞きたいなら Dig Your Own Holeカスタマーレビューピックアップ ブレイクビーツといえばこれ。テクノが起こした旋風でこれ以上大きいものはないだろう。イギリスのチャートでシングル2枚、さらにアルバム自体も首位を獲得した異例のアルバム。 まず、いわゆるピコピコのテクノとは全然違う。不協和音を多用した強烈なインパクトを持つ曲ばかり。不気味な異次元に連れてこられたかのごとき音。ぶっ飛んでいる。オアシスのノエルをフィーチャーした5曲目が全てを物語る。まずこの曲を聴いて、肌に合わないと思ったら聴くのをやめた方がいい。逆に、メロウな普通のテクノで眠くなるひとにはオススメ。思わず体が反応する、とでも言おうか。コンピュータから作られる音だけで数万の観衆を酔わせられる人たちはやっぱり違う。最新のアルバムを好きになれなかったのは、この頃のイメージがついてまわるからだろう。 オススメ曲…1,5,11。1,5はシングルとしてUK1位になった。ちなみに先述した5曲目はBeatlesの「Tomorrow Never Knows」がモチーフになっている。カットはされなかったが、9分を越えるラスト11曲目はケミカル最大の名曲。 ロック好きに訴求しうるテクノ。ロック意外聴かないという人も、このアルバムからテクノに馴染んでみては? カスタマーレビューピックアップ ビッグビートの大御所、 Chemical Brothersの出世作となった、97年発表の2nd Album。 テクノとロックの融合というのが謳い文句ですが、楽曲構成は所謂デジロック系のものではなく、 1コード・トランスみたいな楽曲が多いんですよね。 やっぱりこの構成の楽曲に必要なのは、「前へ!前へ!」と突き進む疾走感だと個人的に思いますが、 このアルバムにそういった疾走感はあんまり見受けられないんですね。 (長く聴いてると、フレーズや音色の抜き差しばっかりの展開に飽きてくる…) サウンドも割と地味めな気がします。 ただし、OASISのノエルが唄った5.Setting Sunは良いですね。 これくらいダイナミックな音使いの楽曲がもっと多かったら良かったんですけど… カスタマーレビューピックアップ 2005年の東京ベイNKホールでのライブでは 新曲のGalvanizeが大いに盛り上がっていました。 ライブはアルバム「サレンダー」に収録されている カスタマーレビューピックアップ ~たたみかけるようなビートは他では聴く事ができません。 ~~ カスタマーレビューピックアップ
なんといってもこの分厚いベース音、ビートにつきる!!はっきり言って別に今までテクノやらビッグビートやらクラブミュージックやら聴いたことない人をも関係なく巻き込む10年に1度出るかでないかといった作品。頭2曲を大音量で聴いたら全身血たぎります。そしてシングルになってる”setting sun”はあのオアシスのギャラガー兄弟の兄貴ノエルが「俺にも歌わせろ!」と頼み込んだ作品。あのノエルがですよ?期待に十二分にこたえてくれます。 Portisheadカスタマーレビューピックアップ 1997年9月30日リリース。彼等の2nd。ベス・ギボンズのボーカルが変幻自在であらゆる感情をコントロールして歌にしている感じだ。 その中でなんと言っても好きなのが『Only You』の倦怠感だ。この曲はクリス・カニンガムがPVを手がけていて、DIRECTORS LABEL クリス・カニンガムBEST SELECTIONの中でその素晴らしい作品を観ることが出来る。クリス・カニンガムという人は相手が大物だからビデオを撮るというひとではない。相手が本物でないとビデオを撮らない人間なのだ。その彼がこの曲のPVを撮りたいといったのも頷ける。 モノトーンの中に重力が10倍になったような動きで靴紐や髪の毛が動く。そんなPVである。彼等のファンは是非観て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 乱暴な言い方を許してもらえるなら、このアルバムは、 「ただっぴろい空間にシンプルなリフと単調なリズム、 それに絞り出すようなボーカル。それがえんえん続く。」 ただそれだけ。 ただそれだけなのに、驚くほど強烈な説得力を放っている。 バックはエフェクトを多用した加工された音なのに、表情豊かな ボーカルに負けない説得力をもって歌を受け止める。 一見どこにでもある音のようだが、独特の世界観があって 内省的な力を感じます。1度ハマると1日1度は聴かずにはいられなくなる。 聞き手の好き嫌いがハッキリ出る作風なので万人向けでは ないかもしれませんが、もし聴いたことがないのなら 1度聴いてみる価値はあると思います。個人的には最高のアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 音楽におけるブレイクビーツが発明されてから今まで様々な実験が 繰り返し行われている訳だが… そのサウンド面での深み(もしくは甘美な独特の苦味とも言えるで あろう質感)について独創的な個性を持ち且つ楽曲としても評価さ れたグループやユニットがどれだけ居ただろう? 出音一発目から臭気を放つポーティスヘッドのブレイクビーツは そして驚くべきはエレクトロニカヒップホップやニュールーツ カスタマーレビューピックアップ ポーティスヘッドはコンピュータやDJ手法など最新技術を前面に押し出した音作りをしているバンドである。似たようなバンドはたくさんあるが、彼らの特徴はその最新技術があくまで音楽を美しく奏でるために使われていることである。ぺしゃっとしたスネアの音や、曲を切り刻むようなスクラッチ音やヒステリックに聴こえる少女性をおびた声など、計算しつくされた世界である。美しいクラシックや、前衛的なジャズをきいたあとのような充実感が得られるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
ひたすらダークなポーティスヘッドの2nd。基本的には1枚目を踏襲した作りだが、やはりこの人たちの唯一無二の世界は健在。サウンドの下敷きはクラブサウンドであるにもかかわらず、踊る要素を徹底的に排除。こんなサウンドは聞いたことがない。ボーカルの表情もぞくぞくする感じだし、異常なまでにこのサウンドとボーカルとの統一感がある。97年発表作でも古臭さは皆無。これぞプログレッシブサウンド。 Foundation Ska
特価:¥ 3,233(税込) 中古品¥2224 より 発売日:1997-09-09 売上ランキング:Musicで32143位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ついにSKATALITESのレビューを。 世界がBEATLESに熱狂している頃、 彼らはこんな音を残していた(含BEATLESカヴァー) KILLER SKAと呼ばれる所以、FOUNDATIONというタイトルがつく所以。 やはり、DON DRUMMONDが居なければありえなかった訳で、その死去後まもなく分解。 解散後、元メンバーが造りあげた名RIDDIMの数々はもぅ常識に。 その前夜というべきインプロヴィゼーションの数々は涙モノです カスタマーレビューピックアップ チルアウトできるものからアッパー系までバラエティーに富んだ曲が並んでいます、いつでも流しっぱなしにしたい一枚です、当時の代表的ボーカリストも参加(若いボブマーリーやジャッキーオペルも聞けます)していてスカの教科書代わりの一枚とも言えると思います。メンバーはそれぞれソロで活躍、名盤を残しているので好きなメンバーの作品はチェケラッチョ! カスタマーレビューピックアップ
①定番曲から珍しい曲まで、スカの名演奏が満載! ②スカタライツ関係の珍しい写真多数 ③かなり詳しい解説。ブライアンキーヨえらい!各曲の解説だけでなく、ソロオーダーまで書いてある ④フィーチャリングヴォーカリストの曲が素晴らしい VOW 最高!ホント最高 あと Old Rockicg Chair (いかれたギターソロもアナーキー) ⑤ハートビート社 丁寧な仕事リスペクト すごくスカファンとしての音楽愛が伝わる Music for the Jilted Generationカスタマーレビューピックアップ voodoo peopleやpoison、their lawが収録されてる名盤。fat oflandが好きなら、間違いなくお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ CD整理中にこっそり出てきたので 久々に聞いてみたら驚きました。 蟹アルバムを含めた他のプロディジーのアルバムの中でも ダントツにカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ VOODOO PEOPLEはもちろんのこと NO GOODは異様に乗りが良くていいです。 ボクはカニジャケよりこっちのほうが好きです。 カスタマーレビューピックアップ 自分は「THE FAT OF THE LAND」でプロディジーに出会いました。当初はかなりカッコいいと思って聞いていましたが、ふと聞いてみたこの作品には度肝を抜かれました。「ブードゥーピープル」なんて凄いです。 カスタマーレビューピックアップ
音楽の進化のスピードはとてつもなく早い。 進化についていけない音楽はすぐに廃れてしまう。 しかし、このアルバムは10年先を生きたアルバムだ。 今も私の脳天を貫く重厚なサウンドは時代を感じさせない。 まず5曲目の「BOODOO PEOPLE]を聞いて欲しい。 これがプロディジー、これが想像力の結晶である事が証明されている。 最近この曲はサイケデリックトランスシーンでもリミックスされている。 Blue Linesカスタマーレビューピックアップ 発表から何年経つのか? 聞き始めてから何年経つのか? どちらも分からないが、今でも通勤電車の中で ヘビーローテーション。 ラップの内容も、何だかかわいくて病み付きになります。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがリリースされてから15年以上経っているが、今でも高い評価と影響力を誇る作品。イギリスのDJカルチャー/サンプリング世代から生まれた作品の中では、五指に入るのではなかろうか。 実際、私も思い入れ深いだけでなく、今でも聴く機会が多い。特にこの1stは、次作以降希薄になっていく「黒っぽさ」が濃厚で、レゲエ/ダブやヒップ・ホップ、ロックのみならずソウル・ミュージックの影響も強い(隠れ名曲の「Be Thankful For What You've Got」は、70年代のフィリー・ソウル・シンガーのWilliam DeVaughnの楽曲である)。それらの多彩な音楽要素を見事にまとめあげた重心の低いサウンドは、唯一無比なまでに個性的ながら普遍性も獲得している。この音像に沈み込むような快感は聴いてもらうしかないと思うのだが。。。弱点をあえて挙げるなら、当時の機材的な理由で、やたらビルド・アップされた音楽が多い現代においては若干簡素に聞こえてしまう事だろうか。私はこのシンプルさも好きなのだが。 次作「Protection」はやや漂白された印象だが、音の厚みが増して流麗さも加わり、本作とは甲乙付け難い。3枚目「Mezzanine」はロック色が強くなるが、音像の強度や重量感は3作中最高である。実質3Dのソロ体制になってからは、少しばかり凡庸になってしまった感は否めない。 カスタマーレビューピックアップ R&B、ヒップホップ、レゲエ、ロック、ダブ、テクノ...を、超一級品のテクノに創り上げています。飽き易い私ですが、これはずっと聴いていられるんじゃないでしょうか?完成度が高く、デビューアルバムということが信じられません。奇跡的な名盤。 カスタマーレビューピックアップ 朝日新聞のレコード評に、ピーターバラカン氏等が推薦するアルバムとして、この"Blue lines" が挙げられていたのは遠い昔。 なぜか、ピンときた私はさっそくレコード屋さんに行って取り寄せを頼んだ。 さて、マッシブアタック?ですね、マッシブというのはあるんですが、と首をかしげる店員さん。 意を決した私は、そのジャケのサンプル映像すらないこのアルバムを注文した。 当時は、第一次湾岸戦争のさなか、Attackという言葉は、戦争を喚起させる、として禁止されていたのである。 さかのぼること、1970年代の終わり。高校生の私は、The pop group というブリストル出身のバンドに熱狂していました。 マッシブアタックが、ポップグループと同じ、イギリスの港湾都市ブリストル(その昔、奴隷を陸揚げする港として栄えた。)から出たということを知ったのは、その後。 私は、その偶然に胸を焦がしたものです。 いうまでもなく、この”Blue lines"は衝撃的! パンク、レゲエ、ファンクと聴き続けてきた私には、耳になじみ、しかも新鮮な驚きのあるヘビーローテションとなったのです。 今も良く聞く!いつまでたっても、魅力が褪せません。 カスタマーレビューピックアップ
イギリス南西部の港湾都市ブリストルで結成されたヒップホップ・クルー「WILD BUNCH」をベースに誕生した「Massive Attack」。このファーストは、14年経った現在でも全く古臭さを感じさせない、まさに金字塔的クラシック・アルバム。「Massive Attack」のアルバムは数あれど、私的にはナンバーワン。サウンドはダブ、ヒップホップ、ソウル、ロック、ファンク、テクノ・・・とあらゆるジャンルを飲み込みつつも、いたってシンプルな音像。不純物を一切取り除いたサウンドは、圧倒的個性を放つ。これ以前も、これ以降もこれだけの存在感を感じさせるアルバムは他にない。あらゆるジャンルの音楽ファンに、この底無し沼のドープな音を感じてもらいたい。 Geogaddi
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1521 より 発売日:2002-02-19 売上ランキング:Musicで53234位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スコットランドに暮らすマイク・サンディソンとマーカス・イオンによる音響創作ユニットBoard Of Canadaの2nd。2002年リリース。 まさにエレクトロニカの決定盤と言える出来映えである。彼らによってサンプリングされた音群は彼らの手で再構成され、言ってみればトランス状態の音のオブジェとなって一曲一曲降ってくる。その音群はブライアン・イーノでもなくレディオヘッドでもない別の場所へ聴く者を連れ去る。 実は彼らのキャリアは古く自身のレーベルであるMusic70から最初のアルバムをリリースしたのは1987年で当初はカセットテープでのリリースだった。正に自宅録音派のハシリみたいな彼らだ。何となくその延長線上にある音をこのアルバムに感じたりするのは僕だけではない気がする。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニカというジャンルでは言わずと知れたBOC。 このアルバムは彼らの2ndに相当する。 ブレイクビーツ、アンビエント、サイケデリック・ノイズ、ボイス・サンプル その他多くの要素を自由自在にミキシングしてしまうセンスは健在だ。 できれば彼らのアルバム全部購入して聞くことをお勧めしたいが、 この1枚だけでも脳の中は充分にやられる。(お勧め曲は"1969") ビートルズが最初に試みたレコードの逆回転するサウンド手法を 今回のBOCも応用している点は興味深い。 この手の音楽はポップスやロックなどのリスナーには取っ付きにくいかもしれない。 しかし自分の音楽性を豊かにしたいと少しでもお思いならばこれは聴くべきだ。 カスタマーレビューピックアップ 聴くものの記憶中枢にものすごく訴えかける音。 コンピュータまるでつかってないんじゃないかと思わせるアナログな質感の音。個人的には由緒正しいペットサウンズ→ラブレスの後継者。 新しさと懐かしさを同時に感じさせます。 もしテクノがジャズみたいに本来性を失っていないのであれば、 カスタマーレビューピックアップ 透明感と浮遊感でいっぱいの、 美しくて、時に切なくもなる曲たち。 それぞれの曲は全然違うのに、一つの世界を色々な角度から映したような 一貫した世界観。 名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムには、子供の頃の言いようのない根拠なき不安と昼間から夕方にかけてのやさしい太陽の光を思い出す。それは幼稚園での昼寝の浅い眠りの中で感じていた思いのような気がしてならない。ジャケットなどにも子供をモチーフにしたデザインが多いことからもそう感じる。 全体を通して”帰れる”アルバムになっていると思う。 Extreme Ways (Enh)カスタマーレビューピックアップ
私はExtremeWaysと言う曲もMOBYというアーティストも今回始めて知りました。もともとマットデーモン主役のボーン・アイデンティティをみて以来、ずっとかっこいいエンディングテーマが耳から離れず、どの曲かを探し続けていました。そして、ついに見つけたのがこの曲でした。個性的ですがいやみではない声とビート。そしてスキンヘッドさえも彼のパフォーマンスとともに彼の才能を象徴しているように思えます。とにかく最高の一枚です。皆さんもぜひ聞いてくださいね。 Last Night
特価:¥ 1,898(税込) 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで20505位 Music / 通常24時間以内に発送 Vakio
特価:¥ 1,463(税込) 中古品¥2104 より 発売日:1998-09-22 売上ランキング:Musicで61935位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クールに過激なラップトップ・パンクスのこれは1stアルバム。 グリッチ、パルスなど音響系を聴く上ではおそらく避けては通れないであろう作品。 池田亮司がアートというか、現代音楽などに近い手触りなら パンソニックはパンク~ニューウェーヴのエッジの立ったツッパリ感を継承していると思う。 情け容赦ないインダストリアルな律動が最高にカッコいい。 この微妙に横にずれていくビートが カスタマーレビューピックアップ
98年作の初のFULL ALBUM。65分で15曲だから。98年はもう一枚「KULMA」と言うアルバムを出しているので、きっと97年に作ったものだろうと思う。出た時はPANASONICだった気がするが、やはり松下電器に怒られたんでしょうね。今はPAN SONICになっている。1曲目のALKUから度肝を抜かれましたね。これ曲じゃなくて音じゃん。メロディー出てこ無いじゃん。ETC・・・ところがこれが癖になってしまう。最近作しかもっていない人とかもいるでしょうが、完成度は新作と変わらないし、アイデアが新鮮な分ダイレクトでむしろお勧めです。 |
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