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Amazon人気商品ランキング/DpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:461/総ページ数:47 最終更新日:2008/10/07 虹カスタマーレビューピックアップ 本当に聞いてて気持ちの良い曲。 アルバム『DRAGON』のバージョンも好きですが、こっちもとてもいいです。 肌で感じたFUJIROCK06は今も忘れられません。 電気グルーヴのライブはFUJIROCKが初体験だったのですが、 気持ちよすぎてアタマの中がフワフワしてました。 (本当はレッチリ目当てだったんですが、結果、印象としては電気グルーヴの虹の方が強いくらいです) 電気グルーヴといえば、石野卓球氏とピエール瀧氏のエキセントリックなパフォーマンスや トークの印象が強かったのですが、この曲の優しさとのギャップも凄いです。 今でもipodに入れて聞き倒しています。超おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 授業中、この歌を聴きながら窓の外を見ている。 私だけ教室にはいない。 意識は空の向こうへ 飛んでゆく… カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴いてちょっと泣きそうになりました。 働きもせず、部屋の天井をボンヤリ眺めてばかりいた頃よく聞いた曲です。 今はどうにか会社勤めをしてますが、この曲を聞くとダメ人間だったあの頃がなんだかむしょうに懐かしく思えてきました。 今度雨が降ったら、遠くて近い虹をのんびり見上げて見ようかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴが海外のテクノファンに認められた記念すべき作品。「電気グルーヴのアート性が確立された曲」と言っても過言ではない。アルバム「ドラゴン」では10分以上するこの歌が、ここでは5分弱になっている。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしき雨の様な優しい音が木霊する。 二人の男女が優しく木霊する。 この地球に感謝を捧げ木霊する。 what a woderful Earth. KARATEKAカスタマーレビューピックアップ 今のテクノ路線ではなく、ハウスビートにサンプリングを駆使した初期電気グルーヴの最終作です。いまいちだったセカンドと比べると、ポップさ爆発の非常に勢いの感じられる作品であり、歌メロも大幅に増加して、音楽性の幅も非常に広がっています。まだ砂原氏の個性があまり出ていないが、KARATEKAはその後の砂原氏の音使いを彷彿とさせる出来。歌詞は本作が実は一番毒舌全開でありながら、時折卓球ならではのセンチメンタリズムも垣間見える個所もあり興味深い。1曲目はルー大柴司会時代の浅ヤンのオープニングテーマ、2曲目はNHKの歴史番組のテーマ曲に起用されていたりと、本作リリース辺りから知名度が急上昇。 カスタマーレビューピックアップ あ~Y.M.Oに影響受けてるなぁぁぁってのが最初の印象。 でも聴けば聴くほどのめりこんでしまった1枚。自分の若い頃を思い出す作品です。スネークマン・ショーよりも怒涛の勢いで押しまくる音の洪水(あふぉな歌詞の洪水)で脳味噌くらくら!? イチバンはまったのは「紙がないときにメモにもなるじゃん♪」ですwww カスタマーレビューピックアップ トラック9の「マーチ」はどこかN.Oに通じるものがある、 哀愁とニヒリズム感が重なり合う感じの詩がなんとも言えない。 他のコミカルな詩においても、どこかしら冷めた部分が感じられる、 いろいろあるけど結局いつもの繰り返し、痩せてもまた太る、 なんだっていいじゃんと、そんな自分らの想いまでも茶化してしまう。 そんな電気というより卓球の想いを集約させたのが、トラック4の 「人事を尽さず天命を待つ」だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 92年10月発表の3rdアルバム。 ジャケット通りのポップな内容で、オリコン13位! それまでと大きく違うのはラップが減り歌メロが増え、よりキャッチーな曲が多くなった点。しかし明るい内容とは逆に、卓球は失踪するなど音楽性に悩んでいたとか。この件に関してまりんは「電気がこのまま終わったら、フリッパーズがヘッド博士を作らないで終わるようなもんだ」という発言をしていました(瀧も「ヘッド博士はよくできたアルバムだと思う」と認めていた)。 1はシングルで、浅草橋ヤング用品店のオープニングにもなっていたポップな名曲。 2では、ECHO&THE BUNNYMENの「カッター」、4では、STONE ROSESの「アイ・アム・レザレクション」のベースラインをそれぞれサンプリング。 この時期まではリアルタイムのイギリスのロック(マンチェ)もよく聴いていたようでRESPECTリストにはシャーラタンズやノースサイド、モック・タートルズの名前も! またバックカバーに写ってるCDの山の中に見えるのはLA'S、BETTY BOO、RAMONES、PINK FLOYD、BEACH BOYS、CURTIS MAYFIELD、ORB、KRAFTWERKなど。卓球はテクノもロックも聴く純粋な音楽ファンだったことがよく分かります。 そして、こういう部分がフリッパーズ解散後の日本のロックシーンとたまたま歩調が合っていたため、この時期の電気が初期では最も輝いていたと言えそうです。 11は「電気ビリビリ」、「B.B.E.」に続くアッパーな名曲。 このアルバムくらいからなら、最近の電気ファンも聴けるような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
彼等は良くも悪くも学生時代のノリそのままで曲を作ってるような気がする。簡単に言うと下品なのだが(僕は褒めてるんですよ)時々見せるセンスの良さが電気グルーブの持ち味じゃないだろうか。アルバムのタイトルにもなっていいる「KARATEKA」は砂原さんのアレンジが効いてて大変カッチョイイし、「DSマッシヴ」もとにかく激しい音楽が聴きたい人にはお勧め。全体的にごった煮の感はあるがそれは今に始まった事じゃないし。 TMNソング・ミーツ・ディスコ・スタイルカスタマーレビューピックアップ COME ON EVERYBODY や Come On Let's Dance、wild heavenなどは予想出来る仕上がりでビート感をあげた印象。 だがself controlやGet Wild は一聴しただけでは何の曲という 大胆なアレンジがなされている。 中でもラストのLove Trainは圧巻。展開的には原曲に忠実ですが、本家に負けず劣らずの傑作です。まだの方は是非一度聴いて見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ
デイブ.ロジャース本人が歌っていて、ユーロビートのような仕上がりになっています。TMファンにはたまらない作品です。 FLASH PAPAカスタマーレビューピックアップ 今や日本を代表するテクノグループとなった電気グルーヴの記念すべきファーストアルバム。いきなりマンチェスター録音で、プロデューサーはプライマルスクリームの「スクリーマデリカ」を手がけたTマーティンやギターには元ストーンローゼスのイアンブラウンのソロに参加しているギタリストが関わっていたりと、結構豪華。当時のマッドチェスタームーブメントど真ん中のサウンドで、ハウスラップとカテゴリーされていました。当時のメンバーであるCMJKの楽曲も2曲収録さており、かなりニューオーダー色の強い哀愁ハウス路線になっています。今聞くといかにも90年代初頭の英国のあの音ですが、現在の電気のテクノ路線にはないハウス一直線の音なので逆に新鮮に聞こえるかも。歌詞がナンセンスバカ路線かと思わせて意外とメッセージ性が強いのも興味深い。一般的にはリメイクのメンソールの方が評価は高いが、本作もデビュー作とは思えないほど洗練された音作りで、是非今のリスナーにも聞いてほしい名盤だ。 カスタマーレビューピックアップ 私はアルバム「ビタミン」以降、電気から遠ざかっていましたが、今でも元気に活動を継続しているようですね。久しぶりに聴き返してみると歌詞はご愛嬌ですがサウンドは個人的に一番好きですね。いわゆるハウスですが、若い方が聴いたら古臭さも感じると思いますが、個人的にはこのアルバムが一番心地良くてカッコいいと言うか肌に合いますね。海外での評価が高い現在のテクノ路線は正直ついていけなかった私ですが、この頃の電気(アルバムで言うと「カラテカ」位まで。)が一番POPでダンスで大好きでしたね。「ウイーアー」「M.O.C]「ビコーズ」「電気ビリビリ」とかお勧めかな? カスタマーレビューピックアップ 91年4月発表のメジャー1st。メンバーは卓球、瀧とCMJKの三人。CMJKはこの後すぐに脱退。 当初は808 STATEのグラハム・マッセイがプロデュースする予定だったが、彼らのスタジオに電気サイドが先に入りミキサー卓に勝手に座っていたのに気を悪くしたのが原因かこの話は流れて代わりにクリエイション・レーベルに所属していて、プライマル・スクリームのリミックスなども手掛けていたHYPNOTONEのトニー・マーティンがプロデュースした。 「メジャーに行って丸くなったとは言われないと思う」という卓球の発言に反してさすがにインディー盤で使ったような大ネタのサンプリングも荒削りな初期衝動の勢いもないので、当時は味気なく感じました。でも今客観的に聴いたら、メジャーでこんな曲と歌詞でリリースした事はけっして「丸くなった」とは言えないということが分かりました。 内容は、前作の雑食性は減りハウス寄りの音でまとめられていて、テクノの要素も少なくやや地味な印象。 カスタマーレビューピックアップ 現在の多くのテクノファンは電気グルーヴ無くしては生まれなかった。と言っても言い過ぎじゃないと、僕は勝手に思っているのです。およそ10年前、ロックは自分には合わないんじゃないかと、我のミュージックライフに疑問を感じていた頃、このアルバムに出会った。全く文学性のかけらも見せず、ただただ笑いと楽しさを求めるその音楽姿勢に新鮮な感覚、可能性を見た。楽しくなけりゃ音楽じゃないじゃん。そう宣言しているこのアルバムに、すがすがしさ、いさぎよさを感じた。その宣言はこんにちの電気においても全く変わらない。それってすごいことじゃないですか。メジャーデヴューアルバムにして、傑作。ウィーアー、カフェド鬼、電気ビリビリなど初期電気を代表する名曲が結集。カフェド鬼はその後幾度となく、リミックスされ、電気ビリビリはしばらく電気のコンサートライヴのトリに使われていた。もちろん音は10年以上前のものだから劣化を感じる部分もあるが、曲の骨格というか、何かをやってやるぜ的な息吹は今でもビリビリくるはず。 カスタマーレビューピックアップ
このCD「Flash Papa」のリミックス版で、電気がテクノ志向を強めた時期にリリースされた「Flash PaPa メンソール」を持っていないのならば、そちらも購入することもオススメします。 このCDは3人目のメンバーCMJK色が強いと感じます。CMJK氏はこのCDとTMネットワークとのコラボCDの2つで活躍後脱退し、その後砂原良徳氏が加入しています。 このCDに傘下しているCMJK氏脱退後のUFO/砂原良徳氏脱退後のVOXXが、どうしても何かが欠け迷走しているように感じられませんか? このCDの各曲はライブ等でご存知の有名曲が多いです。電気のようなエレクトリックな曲は音源等機材の進化の都合上、贔屓目に見ない限り古い曲はどうしてもチープに聞こえてしまいます。本CDも若干そういうところはありますが「Flash PaPa メンソール」以後の輝きの原点は、「UFO」や「Karateka」よりも一層感じられます。 FLASH PAPA MENTHOLカスタマーレビューピックアップ 私はフラッシュパパメンソールを聞いてからフラッシュパパを聞きました。 いやぁ、しかしフラッシュパパのカフェ・ド・鬼をここまでかなりおもしろい顔にするなんて「暴力的」とか「殺人的」ってまさに電気グルーブの為にある言葉なんだなーと思いました。どっちから聞いても楽しめますが、是非フラッシュパパとフラッシュパパメンソール2枚買うことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 93年5月発表。日本の音楽シーンにおける電気の立ち位置に対するジレンマと世界のテクノに対する反応を表した1stアルバム丸ごとリミックス&再録盤。(この二つの命題は次作ビタミンである程度の結果を出すが、電気の格闘は始まったばかりだった) 代表曲の1と10はBPMもあがり、彼らのラップもびっくりするほど速くなってます。10では当時出てきたばかりのジャングル・ビート(後のドラムンベースにつながる)を取り入れたり、衝撃を受けたロッテルダム・テクノな音作りの3やそのロッテルダムのユーロマスターズにリミックスを依頼した凶暴としか表現できない音の5など日本のロックではなく世界のテクノに歩調を合わせ始めた電気が聴けます。(この頃プロデュースした細川ふみえの「だっこしてチョ」でもロッテルダムテクノなアレンジをしてます!) また7や8はTB303を使い次のビタミンにつながる音になってます。 この日本のテクノの夜明け前のアルバムはビタミン以降のファンも必聴でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 「FLASH PAPA」は曲はいいと思ったけど、いまいち音が気に入らなかっただけに、 かなりテクノな趣のこいつは愛聴盤です。 やっぱ「電気ビリビリ」は痺れるなぁ。 カスタマーレビューピックアップ またここでもさまざまなヴァージョンの電気グルーブが聴けることが嬉しいのですが、このアルバムでは沖山優司のベースの素晴らしさを再確認。太いです。 カスタマーレビューピックアップ
この後に出るVITAMINで大きく変わっているけれど ココから既に電気の方向が決まってきてる感じがします。 最近ファンになった人でもまだまだ聞けるはずです。 またCMJK時代とまりん時代を聞き比べてみるのも面白いかも。 SUPER EUROBEAT presents 頭文字[イニシャル]D ARCADE STAGE 4 original soundtracksカスタマーレビューピックアップ D4で使われている曲の殆どが4THステージの前半SUB1に入っているものが多い。曲構成が偏っている。シリーズとおしてバランスを考えて構成してほしかった。あとデーブロジャーの曲が1曲しかないのも減点。でもいい曲も入っているので聞いてみても損はないとおもう カスタマーレビューピックアップ スペステのアルバムと同じく、ノンストップではないオリジナルが収録されている。 かつてに比べるとデーブ・ロジャースがほとんど裏方に回ってしまっているが、 それでも良作。 問題は2枚目。すでに他の4thのアルバムを持ってる人にはノンストップは不要だと思う。 下の方もおっしゃられているが、バージョン3のオーバー・ザ・レインボウなどを入れた方が ずっといい。 カスタマーレビューピックアップ ゲーセンで人気の頭文字D AS Ver4 のサントラがついに発売。曲の大半はTVアニメ4th Stageからの選曲。そういった点では、4th Stageのサントラを持っている方は正直購入を迷うと思う。だが、アーティストmoveによるゲーセン版OP、EDが収録されている他、劇場版アニメ3rd Stageからも数曲収録されている。中でも「FLY TO ME TO THE MOON&BACK」は鳥肌モノ!女性ボーカルの疾走感溢れる声とバックで参加しているDAVE RODERSの力強い声が合わさり最高のサウンドを生み出している。だが、正直DISC2のNON STOP MIXはいらないような気が。それを収録するなら未サントラ化のAS Ver3のSEBを収録して2枚組にした方がまだ良かったと思う。そういった面で☆4つ。頭文字D、SEB好きの方は買って損はなし!オススメ☆ カスタマーレビューピックアップ
このCDは頭文字D4で流れる曲が入っていて、この曲を聴いていると!頭文字D4をやってる気分になります。ぜひオススメします スーパー・ユーロビート VOL.140カスタマーレビューピックアップ はじめわ曲の量の多さに満足してたけど頭文字Dのユーロビートがなんかアレンジされてたので自分の想像してたのとまったく違ったのでがっかりしました でもけっこういい曲も入っているのでオススメです カスタマーレビューピックアップ STOP YOUR SELF CONTROL, 1 FOR THE MONEY 2 FOR THE SHOWとノリのいい曲で始まり、DESPERADOやFIGHT FOR LOVE TONIGHTなどのレアな曲も収録されており、DISK-1はTOP100-51とはいえ豪華な仕上がりだと思います。DISK-2はさらにランクが上がってくるため、ユーロビートをあまり知らない方でも一度は聴いたことがあるものが見つかるのでは?DISK-3の始まりの車のエンジンはマジかっこいいです。個人的にはREMEMBER MEとHEARTBEATのアレンジがお気に入りです。しかしながらNIGHT OF FIREのアレンジはちょっといただけないので-1点。。 DISK-1,2は曲が短く少々物足りない気はしますが、曲がコロコロ変わり飽きがこないので車の中で、DISK-3は家でじっくり聴いています。DriveにはEurobeatが最適ですね☆くれぐれもスピードの出しすぎにはご注意を! カスタマーレビューピックアップ
なんと言ってもリクエストカウントダウンで100曲入ってます。 ユーロを最近知った人でもぜんぜん聞けますよ! それでDVDがついてるんですが、これもまたかっこいいです。 ユーロにのってドリフトしてるのはかっこいいです。 で、最後に欠点を言うと、DVDの画像ははっきり言って悪いです。 それとDISC-1の曲は100-50なので、あきる場合も。。。。 でもこれは買いですね。 Sundayカスタマーレビューピックアップ 私はユーロは好きではないんですがこの人のI just wan to keep... だけは好きですね。ちょっとトランスに近いテンポにユーロのキラキラ感、ある店でかかってるのを聞いてから探すのが大変でした。わかったのはユーロビートというだけで、膨大なユーロビートの中から半ば賭けで購入していき、ついに見つけました。とにかくキラキラしてるけど安っぽくはないという感じでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー作ドント・ワナ・ルーズ・ユー・ベイビー(SEB126収録)でリスナーの心を掴み、2曲目サンデーでヌアージュワールドを確立。3・4作目でその人気を不動のものとし、一躍トップアーティストの仲間入りした彼女のアルバムが遂に発売。(デビューから2年7ヶ月)プロデューサー・デイヴロジャースの戦略・才能も当然ありますが、それに見事に応えている彼女の歌唱力は素晴らしいものがあります。収録曲はSEBシリーズ収録の9曲(オリジナルに若干アレンジが加えられています。ほんの少しですが大きく変わるようなものではないです)とカバーが2曲(1曲はカレンの曲・もう1曲はソニアというアーティストのカバー)ソニアというアーティストは知らないのですが何となく聴いた事有るような曲でした。そしてそのソニアとのコラボ1曲。未発表曲2曲です。とくに日本語の歌詞の曲は衝撃を受けました。本来日本語といえばドミノなんですがヌアージュが日本語とは・・ しかしこれがまたうますぎ。このアーティストは何を歌ってもまったく違和感がないんです。どんな曲であっても聴き入ってしまう魅力があります。歌唱力は超一流。一般ユーザーに認められるには時間が掛かるかもしれませんが、ユーロというジャンルを全く気にしないで多くの人に聴いていただきたいアーティストです。 ワールド・ミックスカスタマーレビューピックアップ ディープフォレスト は 1st アルバム 『 アフリカン・コーリング 』 ( 現在廃盤 ) が、92年にリリースされ、後にオリジナルに加えて新曲と数曲のリミックスを収録したのがこの 『 ワール・ドミックス 』 です。 非常に名曲が多く、DF の原点にして、最も信頼のあるアルバムではないでしょうか。 ピグミー族の歌声をコラージュしたことでも一躍ミュージック・シーンにセンセーションを巻き起こします。 自分たちのユニット名でもあり、トップを飾る "Deep Forest" は、脈動感に溢れ、それでいてエスニックさを保つ、このアルバムの象徴でもあり、 ディープフォレスト とは? という問いかけを突きつけてきます。 続く "Sweet Lullaby" は情緒的で "Night Bird" も同じく独特の雰囲気の中、脳裏に焼き付く 太古の風景を感じさせる 代表作です。 "Night Bird" と "Desert Walk" の2曲を フュージョン・リミックス した曲が "Forest Hymn" 〔 hymn … 聖歌 、賛歌 〕 、ファンにとっては楽しいボーナスですね。 カスタマーレビューピックアップ スウィートララバイのアンビエントミックスは絶対に聞いてほしい。この曲だけで星5つですね。 海外それも発展途上国などが好きな方はどっかの奥地で聞いたことがあるようなサウンドと思うんじゃないかと思います。僕はインドやタイで会った人(外国人含む)は結構このCD持参していました。人が来ない大自然の中で聞くのが最高です。 カスタマーレビューピックアップ
メンバーの1人ミッシェル・サンチェーズが、ピグミー族などの歌唱法に魅せられ、自らアフリカの原住民の音楽マニアになったというだけあります。ハウスとアフリカン・チャントを融合しただけじゃない、奇妙な昂揚感や自然の雄大さがうまくミックスされた、最高の作品だと思います。 ユニット名でもあり、哀愁とトリップ感が心地いい「Deep Forest」、アフリカの草原に沈みゆく太陽を見つめるような、力強くも穏やかな曲調の「Sweet Lullaby」、無条件に体が踊りだし、大地を踏みしめながらダンスしたくなる「Hunting」、トライバルなリズムの中に奇妙な色気があり、どことなく恋人が甘い逢瀬を重ねるような雰囲気の「Savana Dance」など、充実の1作です。 スーパー・ディズニー・プレゼンツ・マウス☆ダンス
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