定価:¥ 2,600(税込)
特価:¥ 2,470(税込)
中古品¥1199 より
発売日:2004-06-30
売上ランキング:Musicで76640位
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Amazon人気商品ランキング/SpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1551/総ページ数:156 最終更新日:2008/10/07 出没!アド街ック天国 ベストセレクション SWEET&BALLADS
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで76640位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
BGM選曲の上手さも魅力のテレビ東京系情報番組のタイトルを冠したコンピレーション、「ベスト」と本CDのスウィート&バラード編の2種類が発売中、どちらもメジャーなヒット曲ばかりを収録しているのでドライブ・ミュージックに最適、なかにはシャーリーンの「愛はかげろうのように」のような本人のCDがちょっと見つけにくい曲や渋めの曲も収録、番組をよく見て感心しているものとしては、ここまでマイナーで渋い曲も選ぶか、といった驚きのある選曲ものを次作に期待しています、 Promiseカスタマーレビューピックアップ 前作「Diamond Life」の路線ををさらに推し進めた佳作。 SADEファンにも人気がある「Is It a Crime」や「Jezebel」が入ってる。ラジオでは「Sweetest Taboo」を聴いたことがある方も多いだろう。ビデオでは「Never as Good as the First Time」での、馬を駆るSade Aduが美しかった。 個人的に一番すきなのは「War of the Hearts」。スムースここにきわまれりといった感じで、浜辺でカワイコちゃんと寝そべりながら聴くに最高の、リゾートミュージックの典型のような作品。 Sade Aduは当時からいわゆる「ヘタウマ系」に分類されるような「味わいとムードで勝負!」な歌手、といわれることが多かったけれど、「Is It a Crime」なんかを聞くと、本当にテクニカルな部分でも感心するに足る技量の持ち主だ。とにかく旨い。 そもそもこのバンドは作品数が少ないのが困る。この倍を出しても余裕で捌けると思うのだけれど、そうしないのがファン泣かせというか、作品至上主義というか。一時ブレークしても、私生活の不始末や己惚れで破滅するケースが多いブラック系の女性歌手の中、まったくぶれず、崩れずで活動し続けるその存在感が神がかっているのは間違いないけれど。 美しい人と謙虚で旨いバンドの稀有なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
■効能・効果 片思いの異性を自分のものに 他人の恋人を自分のものに 許されない恋、刹那的な恋に ■用法・用量 大人(18才以上)1回1~2周の再生を 長めの沈黙の後にする 原則的に車内での服用のみ有効で 自然の溢れる環境より 都心部の夜間、特に雨天時が良い ■注意 次の場合は服用しないこと (1)車内が明るく楽しい雰囲気の時 (2)すでに順調に交際している相手の場合 (3)食後の満腹時 The Best of WOMAN (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ
一枚一枚がベストアルバムであるはずのWOMANのベストアルバム? まあ、ベストアルバムの中のベストアルバムだけあって、いい曲ばかりなのはいうまでもありませんが、それでも「どうしてあの曲が入ってないの?」と思える曲も多くあります。 選曲にも曲順にもこだわりが感じられませんし、年末年始のボーナス・お年玉を目当てに適当に作られたような気がしてなりません。 せめてDVDでも付いていれば……。 宇宙組曲/Combinasioカスタマーレビューピックアップ
★6曲目の砂原良徳のリミックスが素晴らしいです! 何度聴いても飽きないくらい魅力あるものです。 ムチャクチャかっこよくて、わたしは聴くとほのぼの暖かい気分になります。なぜか。 ★3曲目のコンタクトは「ROMANTIQUE’96」(アルバム)版ではフランス語でしたが、こちらは、日本語バージョンです。 「お星さまがハートに命中 お医者さまをよんでちょうだい」 ノッティングヒルの恋人 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 映画のシーンにすごくピッタリな楽曲が詰まっていて 何度聴いても良い曲ばかり。 このサントラをきっかけに、98°やシャナイヤ・トゥエインのアルバムも聴きました。 映画を見た人も、そうでない人も満足できる1枚。 カスタマーレビューピックアップ このサントラは2度目の購入です。1枚目を間違えて捨ててしまったからです。でもどうしても手元にほしくて再度購入しました。 それ程サントラ数多しといえど、このサントラはとてもいいです!曲を聴けばシーンが思い出されて、せつなく心に響きます。 映画を見たことがない方にも、このサントラをお勧めできます。が、必ず映画も見たくなること間違いなし!と思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画本編はとにかくヒュー・グラントがいい。どういうわけか、ジュリア・ロバーツがあまりスクリーン映えしない・・・これはヒュー・グラントを良く見せるための監督の狙いなのか?そしてこの映画の魅力はもう一つ、音楽だ。コステロの『She』もいいが、シャナイア・トゥエイン、ローナン・キーティング、アル・グリーンらの楽曲は“この映画のために生まれた曲か”と思わせるほど作品にマッチしている。収録された楽曲はどれもノッティングヒルの雰囲気を見事に表現していて、このサントラを聴くと“ヒュー・グラント”の出演シーンすべてを鮮明にイメージすることができてしまう。そして実際にノッティングヒルへ行ってみたくなるはず! とにかくヒュー・グラントのファンの方々は絶対に聴くべき!! カスタマーレビューピックアップ とてもイイ曲の詰まったCD。 新旧入り混じった曲達が並ぶが、お互いの持つ曲のイメージを壊さずに、独特の世界を造りだしている。 『あの時の曲だ!』『いつかかったっけ?』と、聴いた後 映画を確認したくなる点もバッチリvv 映画を観てサントラを買おうとしている人も、そうじゃない人も、満足する事間違いナシvv カスタマーレビューピックアップ
終始、感情表現が抑え気味のこの映画。 しかし、エルヴィス・コステロの She を聴くと、一気に思いがあふれて、満ち足りた気分になります。 はにかんだり、くやんだり、ためらったり。控えめな恋愛を、音楽が効果的に表現していると思います。 スコアの2曲は特に素敵です。おすすめのサントラです。 LOVE RING BESTカスタマーレビューピックアップ 幼い頃にTVで流れていた『岸辺のアルバム』の主題歌 『ウィル ユー ダンス』にやっと出会えました 曲名もわからず、ずっと口づさんでいました 他にも懐かしくホッとできる曲ばかりです BGMとしてずっと聞いていたいです カスタマーレビューピックアップ 幼い頃にTVで流れていた『岸辺のアルバム』の主題歌 『ウィル ユー ダンス』にやっと出会えました 曲名もわからず、ずっと口づさんでいました 他にも懐かしくホッとできる曲ばかりです BGMとしてずっと聞いていたいです カスタマーレビューピックアップ
ラブソングの嵐ですが、それぞれのアーティストの違った魅力が満載であきずに聞ける1枚です。30代、40代の方におすすめ!私はドライブの友に愛用しています。 ベストカスタマーレビューピックアップ やっぱりセルジュの楽曲を歌うジェーンは一番輝いてます。 「無造作紳士」や「ジュテーム・モア・ノン・プリュ」など、日本でもなじみのある楽曲がけっこう収録されているので、これまでフレンチを聴いたことのない人にもオススメです! 亡くなったセルジュを想い、涙ながらに歌う「手ぎれ」(ライブ収録)は、聴いているこっちまで涙モノですぞ! カスタマーレビューピックアップ セルジュ・ゲンズブールの楽曲とジェーン独特の癒し系(?)歌声が融合して、独特の世界がつくられています。 ジェーンの歌声を聴くと、気分が落ちつきます。最近の癒し系ブームにちなんで言ってるわけではないけれど、疲れてる方におすすめのCDです。 カスタマーレビューピックアップ
音楽を聴いて元気になりたいという人にはお勧めできないが、癒されたい人や、部屋をおしゃれな空間にしたいという人にはお勧めである。ジェーン・バーキンのもつ気だるい雰囲気で、フランス映画のような気分を味わえるかも。 夕暮れ時に、静かなベランダでアイスクリームを食べながら聞くのが似合う。 人を招いた時に、バックミュージックで流れていると、その存在感とは裏腹に、耳うるさくないので、ゆっくり会話を楽しめるし、カフェにいるような気分になれる。 It's Better to Travelカスタマーレビューピックアップ ブロードキャスターのP.バラカンが司会をしていた『ポッパーズMTV』という奇跡的な番組が1980年代中頃にありました。この番組で初めて知ってその後メジャーになったアーティストがいくつも存在します。S.ベガ、R.E.M.、A.ベイカー、F.Y.カニバルズ、等々…。その中でも特筆すべきなのがスイング・アウト・シスターでした。最初に紹介されたのが“Surrender”。L.ブルックスの様なコリーンのボブ・カットとスタイリッシュで蠱惑的な装い。ユーリズミックスの“It`s Alright”も監督したW.スマックスの流麗な映像。そして何よりも温もりと妖艶さが同居したコリーンの素晴らしい歌声とポップかつメロディアスな曲調に心奪われました。その後大ヒット曲“Breakout”や“Twilight World”“Fooled By A Smile”が続々と紹介されてたまらずアルバムを買いに走ったものです。まだ18歳で金もなかった私にすら購買意欲を誘うというPV本来の効果が最大に発揮された訳ですね。 それからずっと聴き続けています。その間男性1人が脱退して男女ペアユニットになり、ドラマ主題歌を日本限定で出たり(このPVはこのグループの歴代作品中のbestです)、ベスト版もライブ版も愛聴してきました。間違いなく最高傑作アルバムは“Kaleidoscope World”ですが、でもやっぱり音楽の嗜好を血肉化させたあの頃に出会ったこのファーストアルバムへの思いが強いのです。聴き返す度に全く古さを感じさせない確かな作りや、その息の長い活動に感じ入るのです。こういう「ささやかながら確実に良い音楽を作り出していくアーティスト」を紹介していた『ポッパーズMTV』とP.バラカンは素晴らしかったのだな、と改めて感謝することしきりです。 〈追伸〉カラオケで友人がたまに“Breakout”を唄ってくれますがどうしてもコリーンの歌声の味わいには及びません。A.レノックスもそうですが、女性ならではの魅力を持った美声・唱法・楽曲は確実に存在しますね。 カスタマーレビューピックアップ このCDも良く聞いたなぁ。 今も久々に聞いているけど、やはり夜聞くのが良い感じ。 会社での疲れがとれていくよう(^^; 歌のバックに日本の街角の雑踏の音が入っているのね。 日本語がちらほら聞こえる。 輸入盤でも入っているのかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ブレイクアウトは、やはりいい曲。フールド・バイ・ア・スマイルもPOPで素敵な曲。彼女らはTVの主題曲で日本での知名度を上げたが、この初期の作品がスイングアウトシスターらしい。 ピアノ・ソングス(3)カスタマーレビューピックアップ
収録してあるどの曲も懐かしいヒット曲ですし、ドラマの主題歌やCMに使われている曲も多いので、若い方もご存知でしょう。それらを繰り返し聴くたびに、良い曲ほどもう一度聴きたいなあ、と思いますね。 個人的には、ミッシェル・ポルナレフの歌う「愛の願い」が懐かしかったですね。最近でもCMソングとして使われています。高音の伸びやかさがたまりません。フレンチ・ソフト・ロック音楽の傑作でしょう。30年以上前のヒット曲ですが、今聴いても新しいですね。 クリストファー・クロスの「もう二度と」もいいですね。彼のデビュー・アルバムの『南から来た男』からのヒット曲です。フラミンゴのジャケットで有名でした。1970年代後半のA.O.R全盛の時代にとても人気がありましたね。 カーペンターズの名唱で有名な「ソング・フォー・ユー」のオリジナルの歌唱ともいうべきレオン・ラッセルの歌声も収録されています(2005年の再演版を収録)。独特の歌いまわしがとても印象的です。 ダイアナ元皇太子妃の追悼のため再レコーディングされたエルトン・ジョンの「キャンドル・イン・ザ・ウインド」や、解散後20年以上経っても人気があるアバの「ザ・ウィナー」、オリビア・ニュートン・ジョンの「愛の告白」という懐かしい歌声が一杯詰まっています。 ラストを飾るバート・バカラックの「ハウス・イズ・ノット・ホーム」もよかったですね。 泣けてくるような曲や、切なくなるような思い出の曲って、誰もが心の中に大切に仕舞ってありますよね。もし、ここに思い出の曲があればもう一度あの頃にタイムスリップしながら至福の一時をお過ごし下さい。 フィルス&ドリームズカスタマーレビューピックアップ このアルバムはこれまでのスウィング・アウト・シスターのアルバムの中でも、最も粗めのアレンジ、というかデモテープを出来るだけ弄らないことを意図的に行なったアルバムです。その結果、これまでのシルクのような滑らかで流麗な彼らを知っているリスナーは正直、面食らったでしょう。彼らの弁によると、「アイデアを磨きすぎず、なるべく生のままにしておくと、ぐっとリアルなものになるということを学んだ」ということで、今までになくシンプルでイビツなサウンドプロダクションになっています。そしてその試みは、完全にはうまくいかなかったのです。しかし、彼らが言っている通り、生の音つまり音の生命感は、最初の曲のイントロが始まった瞬間、即座に感じました。アイデアの原型がそのままむき出しになっているのが本作だと思います。しかし、それだけではうまくいかなかった、その経験が次作「サムホエア・ディープ・イン・ザ・ナイト」でこれ以上ないくらいに活かされ、完全に一歩抜きん出た素晴らしいアルバムになったのだと思います。つまり粘り強く丁寧にアレンジをしながらも、音の差し引きは大胆さにやるということです。そういった意味で、このアルバムでの試みは、非常に有意義だったと思います。今後のスタンスの分かれ道に、彼らは果敢に挑戦することを選んだということだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムも他のアルバムに違わず、優れた楽曲が多数収録されてます。購入した事に不満はありません。ですが、何だか奇妙なサウンドなんです…。切れの悪いサウンド、とでも言ったらいいか。曲は良いのに音が悪い。サウンドデザインが独特で、すっきりしない。徹夜明けで見た朝日、みたいな…。美しいサウンドではあります。 |
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