定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,235(税込)
中古品¥1150 より
発売日:1997-12-17
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Amazon人気商品ランキング/オペラ歌手psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11616/総ページ数:1162 最終更新日:2008/08/21 タイム・トゥ・セイ・グッドバイ
特価:¥ 2,235(税込) 中古品¥1150 より 発売日:1997-12-17 売上ランキング:Musicで39258位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。 もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。 もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。 この名曲に出会えたことに感謝します。 私心無くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。 ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。 サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。 カスタマーレビューピックアップ タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 元ロンドン・ミュージカルのスターだった彼女の前2作はプロデューサーのフランク・ピーターソン色の強いポップスでしたが、今アルバムはポップスのカバーやクラシックをバランスよく選曲したクロスオーバーな名盤です。この路線でのヒットを受けて次作"EDEN"や"LA LUNA"が生れる訳ですから、ターニングポイントのアルバムだと思います。 CMでとりあげられ話題になったアンドレア・ボチェッリとのデュエット"Time To Say Goodbye"を初めとして、デュエット曲も多く取り上げられています。 "Time To Say Goodbye"はアルバムタイトルにもなっている名曲ですが、他にもQUEENの"Who Wants To Live Forever"やMECANOの"Naturaleza Muerta"のカバーも素晴らしい出来です。ちなみにMECANOは日本ではマイナーですがヨーロッパでは人気のあったスペインのバンドで、サラは前述の"EDEN"・"LA LUNA"でも彼らの曲を取り上げていますから、実はファンだったのではと密かに睨んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
もともとサラの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」がききたくて、このCDを買ったのですが、サラのソロ曲だけでなく、アンドレア・ボッチェリやホセ・カーラとのデュエット3曲がすごく気に入りました。 ロマンツァカスタマーレビューピックアップ サラ・ブライトマンの新譜を購入し久しぶりにボチェッリの声を聞いて、一度彼のアルバムを聴いてみようかと購入しましたが、ん〜、いまいちかな。確かに万人が認めるように声は良いのですが、時々音程が不安定になるところがありますし、音楽が日本の演歌を聴いているように一本調子のような気がしました(演歌ファンの方、ごめんなさい)し、編曲も良くない。おそらく彼のせいよりも周りのスタッフが良くないのかも知れません。また、オペラ歌手を称しているようですが、彼のアルバムを聴く限りオペラ歌手としては全くの不合格ですね。もっともっと声の良いテノール歌手は沢山います。ライナーノーツには、彼のヨーロッパでの人気は凄いと書いてありましたが、それが本当であればやはり彼は万人受けする不思議な魅力があるのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
きっかけは「タイムトゥセイグッバイ」でしょう。聞けばたぶんどなたでも「ああ、あの曲!」と判ります。 それが聞きたいがために買った一枚。で、実際に聞いてみると・・どれも良い!こう、何と言うのでしょう、「聞いていて心地よい声」というのでしょうね。低音も高音も伸びやかで美しく、聞くほどに穏やかな気分になってきます。 ドライブの時や夜寝る時に聞くと丁度良い、かな? バッハ:カンタータ集
特価:¥ 2,809(税込) 発売日:1998-07-15 売上ランキング:Musicで5005位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カール・リヒターが指揮した定評あるカンタータが、この2枚組CDに収められて発売されました。大変お買い得だと思います。バッハの宗教音楽に生涯を奉げたリヒターに相応しい敬虔さと爽やかな演奏です。そしてリヒターの表わしたいバッハ像をミュンヘン・バッハ合唱団はしっかりと表現していると思います。 私も昔「カンタータ147番」全曲を歌い、その全貌が分かりましたが、2部構成、全10曲というバッハのカンタータの中では大きな規模のものですね。 バッハの時代における教会音楽の雰囲気が伺える演奏です。 第1部と第2部のラストのコラールが、「主よ、人の望みの喜びよ(Jesu,Joy of Man’s Desiring コラールの英訳)」という名で知られているあの有名な旋律を持ったものです。 ドイツ語のリズムを生かした演奏がとても生き生きとしています。敬虔さが感じられる良い演奏だと思います。 多くの人に愛されつづけてきたこの147番のコラールはバッハのカンタータの中でもやはり珠玉の旋律を持ったコラールだと言えましょう。 一緒に収録されているカンタータ140番のコラールは有名ですし、厳しい表情を持ち、合唱がとても大切な役割を果たす第4番や、結婚カンタータと呼ばれる第202番、そして、比較的よく歌われる51番、56番という豪華なカップリングは、バッハのカンタータを知る上でもリヒターの音楽観を知る上でも大切な音源だと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
カンタータはバッハのライフワークとも言えるものであり、質量ともに優れたものです。ただ、あまりにも量が多いため何から聞き始めればいいのか迷う人も多いはず。そんなあなたにこのCDをお勧めします。バッハの超有名曲コラール「主よ人の望みの喜びよ」を初めとした有名曲がうまく抑えられています。すばらしいソリスト陣の歌を心置きなく楽しんでください。 イマージュ アムールカスタマーレビューピックアップ どの曲もリラックスしたムードで、心地よい眠気を誘う…と思ったのは最初の数曲だけで、残念ながら唄つきの曲が眠気を中途半端に吹き飛ばしてしまう。もともとこのアルバムは「恋愛の曲」がテーマで、ベッドサイドミュージック専門のアルバムではないのだから、半ば当然ではあるのだが、個人的には残念である。 むしろ、静かな喫茶店のBGMにでも向いていそうな選曲だ。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズの第一作「イマージュ」に収録されていた「地球に乾杯」を聞いてから羽毛田さんのファンになりました。 このアルバムでは、私がもともと好きだった植松伸夫さんのカバーをなさってます。 植松さんの味を殺すことなく、羽毛田さんの個性も活かされていて、とっても素敵です。 もちろん、クレモンティーヌ等、他のアーティストも素晴らしいのですが、そちらは他の方がお書きになっているようなので。「イマージュ」の中でもアタリだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 愛をテーマにしているので、カップルでお食事の時 結婚式など、用途はあなた次第。ひとりでゆっくり・・・。 って時にもいいですよ。歌詞がない分、あなたの中にしっかり しみこんでくれるいい1枚ですよ。 一押しです!! 是非、聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 4年近く前に発売されたアルバムですが私はシリーズの中で一番好きです。 タイトル通り、「愛」をテーマに選曲されていると感じます。ニューシネマパラダイスの「愛のテーマ」「冷静と情熱のあいだ」「ウエストサイドストーリー」など、優しくしっとりしているけど明るさもあって、愛することの幸せを伝えてくれるような素敵なアルバムです。寒い季節になると、毎年聴きたくなります。 カスタマーレビューピックアップ
まだ4作目は聞いていませんが、シリーズの中で一番気に入ってます。今までのイマージュや2,3はバラエティーにとんだ内容の作品でしたが、このアムールに限ってはテーマがありとってもロマンティックで、夜聞くには最高のアルバムになっているのではないでしょうか これからもこのシリーズには期待します。 ベートーヴェン:交響曲全集カスタマーレビューピックアップ
1955年頃を中心として50年前の録音ですが、昨日録音されたような、うそのような明晰な音で驚きます。 演奏は猛然という言葉が最も当てはまるでしょう。特に第9交響曲でその特性は遺憾なく発揮されています。後期の録音の明快さとは異なった意味あいで、非常にシャープです。もたついたところがなく全体感を大事にした演奏になっています。なお、第9だけがフェラインザールの録音ですのでほかの録音とは響きが若干違います。ちなみに三年後のミサソレムニスの録音も同じオーケストラ・楽友協会合唱団およびシュワルツコップでこの場所で録音をしています。 第5番は秀逸です。きれいなスペクトルを描いて整然と音が出てきます。本当に音楽の輪郭線を明確に描くといった演奏です。 一転して第3交響曲の最終楽章の後半では極楽の雰囲気を出しています。第4楽章前半の闘争的な雰囲気が一段落して、別の回顧談が始まる箇所はどの演奏家も苦労するところですが、この上なく自然です。 第2番の第1楽章の主部の速度は凄い。フィガロの結婚の序曲並みの速度でがんがん押していきます。この交響曲は最もアニメーティヴというのか登場人物と風景がどんどん変化するものすごくカラフルな交響曲ですが、そこに取り込まれている対位法の取り扱いも秀逸で、場面の展開は極彩色です。 オーケストラ全体は弦楽器のアンサンブルが驚異的によいです。結果としてこの当時のこのオーケストラにしか出来なかったあの清涼感のあるサラサラとした音が満喫できます。そして楽器のアピアランスが明瞭で録音場所の響きを十分に生かしたとても清潔な響きの連続です。多分相当に練られた録音でしょう。 この時代のカラヤンがベートーヴェンという切迫した課題に正面から対峙した録音が、今回カラヤンの記念年の企画として、純正な発行物としてEMIから出たことは意義のあることだと思います。 ザ・ベスト・オブ・マリア・カラスカスタマーレビューピックアップ マリア・カラスを知らない人は、名盤の全曲盤を聞いて欲しいが、いろいろな歌唱から入るのも良いと思う。数多あるオペラアリア集の中で秀逸。まず選曲の良さ。カラスの芸域の広さが分かる。本来、「ノルマ」などのベルカントオペラに本領があるが、「トゥーランドット」のようなヘヴィなもの、果てはワグナーものまで歌った。この盤にはワグナーは無いが、ほぼ重いものから軽いものまでカバーしている。どれも素晴らしいが、個人的には、「サムソンとデリラ」、「ドン・ジョヴァンニ」が心を打つ名歌唱だった。元がリリコ・コロラトゥーラの声と技巧だっただけに、「リゴレット」のジルダや「セヴィリア」のロジーナは、声質にあった良さがあるが、そこで終わらず、歌う人形にはせず、「人格」を作り上げたところが、カラスの凄さだと痛感する。この盤には無いがイタリア語で歌う「イゾルデ」を聴いた事があるが「凄い」。兎に角、この盤は名盤アリア集で、ジャケットのセンスもピカイチ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムで一番のおすすめはサムソンとデリラ。カラスの歌を聴くとこの曲が誘惑の曲というのが歌詞なんて見なくてもわかります。サムソンの名を何度も呼びかける最後のフレーズはうっとりとしてしまいます。また、グノーのロミオとジュリエットでは軽やかに高音を操っていてとても楽しいです。そのほかオルフェオとエウリディーチェもすばらしいしこのアルバムの中で一曲も退屈に思える曲はありません。それだけカラスの演奏がひきつけるものがあるのだなあと思います。 カスタマーレビューピックアップ
昨年オンラインではないのですが、新宿にある某レコード店にて輸入版のボックスを買いました。4枚CDが入っていて、そのうちの1枚はカラスのインタビューです。ファンなら必須のものでしょう。いつ聴いても飽きません。 バッハ:マタイ受難曲(全曲)カスタマーレビューピックアップ
輸入盤のおよそ倍の価格ながら、SHM-CD限定生産ということで 思い切って買ってみました。 他の演奏者によるCDは持っていませんので聞き比べはできませんが、 おおよそ1950年代の録音とは思えないほど音質がいいです。 俗っぽくいうと「ヌケがよい」とでも言うのでしょうか。 おなじくバッハの無伴奏ヴァイオリンソナタもSHM-CDで買いましたが、 こちらも録音の古さを感じさせない、いい音を出してくれます。 惜しむらくは後2割ぐらい安ければいいんですけどね。。。 アヴェ・マリアカスタマーレビューピックアップ 宗教曲ばかりを集めた作品集ですが、堅苦しさはまったくなく、むしろなるべく多くの一般リスナー向けに作られたCDだと思います。 実際、一曲目のヘンデルの楽しいしらべ(リジョイス、リジョイス、おおグレイトリー!)を聴いただけで、胸がわくわくしてきます。 このCDはとにかく選曲がよく、非情に親しみやすい美しい名曲ばかりが入っていると思います。 ヴォルフ、マスカーニ、そしてフォーレの“ピエ・イエズズ”などは絶品で、バトルの声の伸びやかさと言ったらちょっと筆舌に尽くせません。 そしてやはり白眉と言えるのはモーツァルトの“すべての国々よ、主をたたえよ”と、バッハの五曲だと思います。 これまでクラシックのヴォーカル集、それも宗教歌をむしろ敬遠してきた人にこそお薦めしたいディスクです。 カスタマーレビューピックアップ キャスリーン・バトルは小柄で声量も大きくなく、技術にたよるというソプラノではありませんが、その透明で凛とした美しさを感じさせる声の魅力は万人に愛される特徴を持っています。 ヴォルフの「メーリケ歌曲集 眠れるみどり子イエス」の歌唱のように厳かな気持ちを内在している歌声そのものに彼女の魅力がありますね。コンサートホールではなく、教会の中で聴いている感覚に襲われました。 モーツァルト「証聖者の盛儀晩課第5曲 すべての国々よ,主をたたえよ」にも、厳粛で真摯な気持ちを感じ取りました。この絹糸のように細くて艶やかな声によってこそ、モーツァルトが伝えたかった音楽の本質が理解できると思いました。 マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ‾アヴェ・マリア」は絶品です。彼女でないとこのような清楚なイメージは表現できないと思います。リリコ・レジェーロの声質を持ったソプラノのお手本のような情感溢れる歌唱でした。 フォーレのレクイエムの「ピエ・イエズス」は十八番ですね。バッハ&グノーの「アヴェ・マリア」は、ただただ聞き惚れました。 一番感動したのは、「わが主が磔にされし時,汝はそこにいませしか Were you there」でした。現実の深い悲しみとそれを昇華した先にある希望とを切々とした歌唱にのせたスピリチュラルの名曲です。ア・カペラですので、より敬虔さがましているように感じました。名唱です。 カスタマーレビューピックアップ 天使の声を持つソプラノ歌手バトルの祈りの調べの数々ですが、何度聴いてもますます聴きたくなる素晴らしい演奏です。以前日本ではコマーシャルで「オンブラマイフ」を唄って大変人気が出ましたが、この時までこんなに美しい声の人が実在するとは知りませんですた。余りの美しさにただ圧倒されてしましました。透き通るきれいな声でこのCDでも祈りの曲を歌っています。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい歌声、柔らかな声質で何回聞いても飽きません。 カスタマーレビューピックアップ
ミス・バトルがメサイア(ヘンデル)の「おおいに喜べ」から、グノーの「アヴェ・マリア」まで、聖なる名アリアを次々と歌うゴージャスなCD。バトル嬢の歌声はパワフルで華麗ながら清らか。ダイヤモンドのようだと形容されるのもうなずける。彼女の歌声は、バッハやヘンデルなどの宗教曲のアリアの品格にマッチしていて、耳にも心にもここちよくその神聖さを訴えかけてくる。 歌に生き、恋に生き~プッチーニ:愛のアリア集愛のためにカスタマーレビューピックアップ 愛の素晴らしさ。壮大さ。 そういったモノが『どかーん!』とぶつかって来る。 アンドレア・ボチェッリは、盲目の歌手です。 カスタマーレビューピックアップ Con Te Partiroを川崎のチッタデラで聴きました。 夕方、あたりが暗やみに包まれる中、スペインの街並みを再現した チッタデラのショウが始まります。 エントランスで、赤や緑にライティングされた噴水が、アンドレア・ボチェッリの唄にあわせて踊ります。 私は一歩も動けず、その場に立ちつくしてしまいました。 ボッチェリのヴォイスが心の奥底まで沁み入り、暗闇の中で光る水と カスタマーレビューピックアップ ロック、ポップス、ヒップホップ、ラップ、Jポップ、ジャズ、フュージョンと、色んなジャンルを聞いてきましたが、これほどボーカルのパワーに打ちのめされたのは初めてです。言葉とか、歌詞の意味とか、全然解らないのに(イタリア語ですもんね)、曲が訴える情感が胸に突き刺さるように伝わって来ます。まさに圧倒されます。バリバリのオペラにはちょっと付いて行けないと感じている方には、救いのロゼッタ・ストーンとなるのではないでしょうか?。ポップスに慣れた耳を、歌劇の世界へ誘う入門の一枚とも言えるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんとなくTVCMで気になってただけなんですが、こんなにすごい人とは思いませんでした。一曲目で胸がいっぱいになってきてなぜか涙が・・・.2曲目の大いなる世界で鳥肌が・・・。ファドも聞けるしとってもお得なCDだと思います。すみからすみまでPERFECT CDです!! |
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