定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,796(税込)
中古品¥12562 より
発売日:2002-10-02
売上ランキング:Musicで15224位
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Amazon人気商品ランキング/ダンスポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2293/総ページ数:230 最終更新日:2008/07/27 ベスト・オブ・トンプソン・ツインズ
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥12562 より 発売日:2002-10-02 売上ランキング:Musicで15224位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 入っているだけで買いました。ファーストとセカンド以外の曲はどれを聞いても入っているのでもう収録する意味が無いと思います。ですから、ファーストとセカンドのCD化を心からお願いします。ARISTAさん、編集盤はもういいです。 カスタマーレビューピックアップ T/Tしかできない、80年代を代表する曲がこの中に収められている。80年代の終わりとともに、私の洋楽ライフも休息してしまったが、彼らにしかできない音がここに詰まっている。私も20数年ぶりに洋楽に手を出し始めた。目覚めよトンプソン・ツインズ! カスタマーレビューピックアップ ファッション、音楽全てが80年代初頭の典型、いや、 彼らがリードして80年代ミュージック・ファッションを 作り上げたんじゃないかな、と思うくらいの影響力が、 当時はありました。 DURAN DURANと、ある意味双璧の存在感を筆者は 感じていました。 そんな彼らの代表曲を手っ取り早く堪能できるお得盤では ないでしょうか。 曲順は、時系列ではないですが、自然な流れでOKです。 80年代を代表する音をお求めの方に、断然お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、3人組の頃が私は好きでした。二人になってからのは聞いていない....。であるから、このアルバムは一気に聞けてgood!。おすすめはhold me nowとsister of mercyです。 カスタマーレビューピックアップ
もともとはUKダンスチャートから上がってきた由緒正しいテクノユニット。80年代のMTV全盛期にはスター扱いだったのに、今や時代のアダ花みたいにしか言われていないのはちょっとかわいそう。曲もポップで個性的。このベスト盤はヒット曲が網羅されているし安いのでお買い得です。 女王陛下のピチカート・ファイヴ
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥2194 より 発売日:2004-04-28 売上ランキング:Musicで21181位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いいなあ、このアルバム。すごく雰囲気があって、聞いていると私をどこかべつの世界に連れて行ってくれる。 そこはオシャレで知的で孤独が好きなへそ曲がりたちが集まる変な世界なんだけど、私はそんな非現実的なあの場所が大好きで、現実に疲れたときなんかにこのアルバムを聞いてあの場所に行くとたまらなく心地よいんだ。 バナナの皮、トップ40、♪6時半のバスで街をでていくの〜、♪いますぐスピードを上げるから〜、が特に好き。 日本音楽史に残る名作アルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 高浪さんて、こんなに繊細で良い曲を書く人だったのですね。野宮さんの時は小西さんと比べてかすんで見えていましたが、相性の問題でしょうか。「バナナの皮」なんて、軽快で最高です。「夜をぶっとばせ」はホーンアレンジ(?)がちょっとピチカート寄りになっており、このアルバムの古い映画のような空気とも相まって、後のOL版より最高に格好いいです。これだけでも十二分に素晴らしいアルバムですがレヴューによると完全版ではないそうですね。ピチカートってやっぱ無敵。 カスタマーレビューピックアップ かつてエロチカ大作戦の1曲目だった「ナイロビの女王陛下」とアルバムの最後を飾った「ゴーゴー女王陛下」がカットされています。 ナイロビの女王陛下が無いとエロチカ大作戦が少し寂しいし、 最後の一大サンプリング曲であるゴーゴー女王陛下が無いと編集感覚で出来たこのアルバムが夜をぶっとばせのフェイドアウトで終わってしまうのは違和感が残ります。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムから90年代のピチカートはスタートしています、間違いなく。全てにおいて先取りしすぎでしょう?特にアイデアは。 アナログからCDに移行したことをこれだけ真摯に受け止め、具現化したのは間違いなく彼らです。 全体を覆うポップなスピード感。アルバムのイントロダクションとしては最高のオープニング。銃声。ミックジャガーよろしくのワッチュー!!。愛してる。ジョージャクソン。エロチカ。そして夜をぶっとばせ。 スリーブデザインから含めて、トータルアートをCDで初めて具現化した奇跡の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
これだけセクシーで、というか半分セクハラに近い声とういうかこんな自身満満で生活観のない声ってなかなか聞けない気がします。要ははおしゃれでダンディーなんだけど絶対に定職にはついてないであろう声、そんな声が無駄にスパイ映画チックなつまり全く持って非現実的なこのアルバムにぴったり。 最近の外観はは何か無駄に自信過剰で無駄に元気で無駄に精子臭くて触れただけで妊娠してしまいそうなんですが油ギトギトのオヤジなんですがそれもまたよし。 ALL FOR YOUカスタマーレビューピックアップ ジャネットは他のR&Bアーティストのようなパワフルな歌声ではなくキレイでカワイイ声でカッコいいR&Bを歌ってくれます。 このアルバムは最高に明るくポップです!聴いてて楽しくなります!もちろんバラードも入っていますヨ。 やっぱりオススメは『Doesn't Really Matter』ですね。何度でもリピートできちゃいます!カッコいい。心地よい。楽しくなる。 日本では島谷ひとみが『パピヨン』でカヴァーした曲です。島谷さんは歌が上手だけどジャネットを聴くと別の曲です。 やっぱりジャネットのほうがカッコいいよ〜☆ あとはタイトル曲の『ALL FOR YOU』ポップでカワイイ!! ジャネット初心者もこの作品から聴くのをオススメします。僕もこのアルバムから好きになりました。 セールス的にもジャネット史上最も高い売り上げを記録したそうですし、はずせないアルバム☆ カスタマーレビューピックアップ とてもよいです。こんな曲数が多いのに最後までとうして聞いてもまったく飽きません。一曲一曲個性があり飽きずに聞くように作るには相当難しいはずです。それも皆に愛されるジャネットだからかもしれません カスタマーレビューピックアップ 前作「The Velvet Rope」に続き、J.ジャクソンがゴージャスなアルバムを届けてくれた。R&Bを基調にしながら、重さや深刻さはなく軽快で楽しさ溢れる出来になっている。R&BやPops等のジャンル分けは本作では意味をなさない。J.ジャクソンは音楽の豊穣の女神のようである。 先行ヒット・シングル「Does't Really Matter」(華やかな展開で聴く者を心弾ませる曲)が入っているのも嬉しいし、「Come On Get Up」のグルービー感も心地良い。タイトル作「All For You」はストレートな歌詞をテンポ良いリズムに乗って爽やかに謳い上げた曲で気品さえ感じる。「Would You Mind」のセクシーさはゾクゾクする程で男には堪らない。良く放送禁止にならないと思う程。また、カーリー・サイモンをゲストに迎えた「Son of A Gun」もオールド・ファンには泣かせるところである。 今やアメリカを代表する女性アーティストになったジャネットがその自信と自らの音楽性の高さを誇示するかのような魅惑に富んだアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 赤裸々な表現をすることで個性を手に入れたジャネットは、悲しみや苦しみを拭い去り、新たなるステージへ向かっていった。そのステージとは勿論ダンスフロア。そして究極の愛を表現するべく作られた音楽のベッドルームだ。ジャケットから見て解る通り、もはや彼女に恥ずかしさなどという言葉などない。内気で照れ屋なのが印象的だったジャネットは、一族で一番さらけ出すアーティストになった。そこには嘘も偽りもない。 前作までと同様に、製作陣はジャム&ルイス、そして補佐的な役割として数曲にロック・ワイルダーが共作している。言葉ではなかなか表現しづらい面もあるが、これほどまでに弾けて軽やかな表現があるものなのかと思ってしまうほど、爽やかだ。耳に絡みつくような吐息や、体が空を舞ってしまいそうな交差する多重コーラス。そして、それらをさらに巻き上げて爽快感に拍車を掛けるシャボンのようなドラムス。軽やかだがPOPSではない。だが、POPだ。このR&BとPOPSのギリギリのラインに位置するこの作品の魅力はどんな表現が一番当てはまるのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
購入してから、かれこれ1年以上経ちますが、 全く飽きません。今でも楽しんでいます。 いいものはいつ聴いてもいい。いつまで聴いてもいい。 The Return of the Space Cowboyカスタマーレビューピックアップ Jamiroquaiの作品の中で、この2ndは知名度が高いものではないが、 ファンの中には「このアルバムが一番好き」という方も多いのでは。 私がそうなんですけど・・・ 雰囲気はまさにジャケ通り。 ゆったり月へとトリップできるような気持ちよさです。 是非とも夜に聴きましょう。 私にとっては10年以上前から、ずっとベスト安眠アルバムです。 しっかりファンクしてはいるんですが、とにかく音が耳に優しい。 Space Cowboyのイントロのローズピアノ風の音といったら! 悪く言えば篭もった地味な音作りなんだけど・・・ 最近のデジタル・ラテン・ディスコみたいなのを期待すると裏切られます。 悪しからず。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムからは”Space cowboy"のヒットが生まれ、この後活躍が目覚しくなるジャミロクワイ初期の作品。このアルバムをひっさげて来日公演もしていた。ボーカルJayの一瞬パティ・オースティンかと思うような中性的な艶のある声、歌唱力、グルーヴ。個人的見解だが70年代のハービー・ハンコックを思い起こさせるアルバムである。 Greatestカスタマーレビューピックアップ デュラン・デュランを語る上で欠かせない19曲が収録されています。80年代の メロディといった感じがして、懐かしい感慨にふけりました{と言っても、80年代と言うと、 私は本当にまだ小さな子供でしたが(笑)}。 私が一番好きなのは、4曲目の『ordinary world』です。美しく、優しいメロディと思う と同時に、改めてデュラン・デュランの魅力と才能に触れる思いでした。 他の曲では、3曲目の『a view to a kill』と、12曲目のミルコ・クロコップの入場曲 でもある『wild boys』がオススメです。 カスタマーレビューピックアップ Save A Prayerが一部、カットされていてがっかりしました。どうやらUS Single Versionが収録されていた様です。また、Rioのエンディングも中途半端でした。私がアメリカで購入したパッケージにはそのような説明が何もなかったので、買ったお店に事情を話して他のDuranDuranのCDと交換してもらいました。 それさえなければ☆5つ間違いなしだったと思います! カスタマーレビューピックアップ まさにGREATESTというにふさわしい名曲揃いのベストアルバム。前半は初期中心に、後半は80年末から90年末までの楽曲を網羅している。また、これ1枚を聴くだけでもDuran2の音楽の幅の広さが十分伝わってくる。キャッチーで馴染みやすい「The Reflex」「Rio」から、お洒落でセンスの良いポップソング「Serious」「Skin Trade」まで今でもちっとも古さを感じさせない実に様々なサウンドで楽しませてくれる。それは彼らのニューアルバム「Astronaut」にも共通することだ。それを聴いてから本作を聴くと、きっと今まで以上に彼らの魅力の虜になること間違いないだろう。Duran2の歴史を振り返るにはちょうどいいアルバムといえる。また、このアルバムのPV+ボーナスPV+インタビュー映像を収録した豪華なDVDもあるのでそちらもセットにして観るのをおすすめする。ちなみにボーカルのSimon、90年代初から声域が高くなっているという。そのことも意識しつつ聴いてみるのも面白いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 多分、20代前半や10代のみなさんは この「デュランデュラン」という バンドの事は良く分からないと思うが、 80年代の世界のティーンエイジにチヤホヤされていた アイドル系ポップバンドである。 日本で言うと、男闘呼組(古いか?)、TOKIOあたりでしょう。 有名な曲で言うと、最近たまに曲が流れるのは、 前にトヨタのCMでも使われていた「オーディナリー・ワールド」 ぐらいだろうか。 しかし、この曲はバラードなのだが、聞いて損は絶対しない曲 なのでと言うか、90年代に代表される名曲なので みなさんも是非一度聞いてみると良い。 さて、このベストアルバムだが、みなさんで、 もしデュランデュランを聞いたことの無い人がいれば 是非とも入門編にしていただきたい。 全部で19曲入りとかなりボリュームのある内容なのだが、 私的に前半の10曲目くらいまででOKって感じである。 なぜ、前半だけなのかと言うと、前半はとても キャッチ―な曲が多く、親しみやすいのである。 先の④「オーディナリー・ワールド」の他にも ②「リフレックス」①「プリーズ・テル・ミー・ナウ」 もCMで使われていたし、 昔、フジテレビ系列の土曜深夜にオールナイトフジと いう当時のヤングマンどもに絶大な人気を誇っていた 番組でも流れていた ⑦「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」や その名の通りグラビア美少女を紹介するコーナーでのBGM ⑧「グラビアの少女」など、当時の世代は懐かしいと思うが、 今の世代でも十分楽しめるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしいし、ひじょうに内容的には満足しています。 Emergency on Planet Earthカスタマーレビューピックアップ
ジャミロクワイの記念すべきファーストアルバム。 作品はどこか原始的で、民族的な雰囲気を思わせる音楽で、ジャミロクワイの原点を表現しているようだ。私はイギリス版しか持っていないのだが、そのジャケットがまさに本作品の雰囲気を表している。 雰囲気は約一年後にリリースされた「The return of the space cowboy」よりもやや明るい。が、タイトルどおり、「地球の危機」をどこか感じさせるような側面がある。 収録にはあまり時間をかける事ができなかったようだが、それが当時のジャミロクワイをありのまま自然に表現している。 「Travelling Without Moving」や「Synkronized」でジャミロクワイファンになった人にはぜひ聴いてほしい。 尚日本版・英国版・米国版でそれぞれデザインが違い、限定版などもある。 Like a Virginカスタマーレビューピックアップ 富と名声を得るために音楽やってんだなあという感じ。 アーティストというより商品。 別に悪いといってるわけじゃないけど。 マドンナの最高傑作はテクノ、アンビエントに接近したRay of Lightだと思うけど、商品としてのマドンナはこれかな。 音の作りが薄すぎるのが難ですかね カスタマーレビューピックアップ マドンナは日本においてはこのライクアヴァージンで、その知名度を洋楽を聴かない人達にまで広めました。なにしろあの頃だれもが、ライクアヴァージィーン、フゥー!ってやってましたからね。でもマドンナは単なる流行り物でおわることはありませんでした。それはこのアルバムを聴けばよくわかることでしょう。マテリアルガールやドレスユーアップなどライクアヴァージンと同等若しくはそれ以上の曲が何曲もあるんです! 通常ただのアイドル系だとシングル曲をメインにして、あとは隙間を埋めるだけの曲ばかりなんてのが多かったけど、マドンナは一曲たりとも手を抜くことはしていません。最近になってマドンナを注目しはじめた人もそうでない人もこのアルバムを聴いて、マドンナの人気の秘密に迫ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 音は貧弱で見るべきものなし。マドンナのボーカルは上手いという訳ではなく、彼女独特のボイスの気持ちよさを味わうべきか。Vogueなどが歌としての体裁をなしていないことを考えると、これがデビュー盤にして最高傑作か。ジャケットで彼女のデビュー当時の姿を拝めるのはポイント高し。 カスタマーレビューピックアップ ドカドカスネアの間隙に無機質なシンセベース、クールなギターカッティングが発射されていますが、トータルとしては音の隙間はスカスカ。超ドライ+クールでビジネスライクなマスプロポップ。 プロデューサーのナイル・ロジャースの絶好調サウンドメイクでしょう。 当時のマドンナは「非実力派」の、無責任な挑発セクシーボイス。無機質サウンドとの間にベタベタした有機作用を全く起こさずに、生産されています。 カスタマーレビューピックアップ
'66年生まれの私は小林克也氏の「♪ザ・ベスト・ヒット・USA〜♪」ドップリの世代で、もちろんマドンナ姐御の「らいか・ばーじ〜ん、ふぅーっ!」(※HGラモンではありません・・・)はそれこそ金を出してまで買わなくても、そこいら中に流れていたものです。姐御のゴシップ関係の記事は腐るほど在りますが、音楽的な側面にフォーカスしたインタビューにはなかなかお目にかかれません。あるアメリカの音楽ライターのインタビューでミュージシャンとしてのアイデンティティについて触れた箇所で姐御は「イメージが邪魔をするのよ・・・。」と言っておりました。実はこのアルバムも「ただの流行りもの」扱いされやすい作品ですが、姐御はプロデューサーとして作家やミュージシャン達をしっかりと管理・操作していたことが判りました。20年以上もの間、それこそ第一線で常に人々に存在をアピールし続けることに成功している人は、そう居ないのではないでしょうか。あのマイケル・ジャクソンですら(音楽的には)コケてますから。流行に乗っかる人こそ多かれど、流行を創り出す人はあまり居ません。姐御はその少ないトレンド・セッターの核として、つい先日もダンス・ミュージック・アルバムをリリースしました。彼女の「自己プロデュースの才能」は、もっと評価されていいのではないかと思います。このアルバムの存在を知らない世代が多くなって行く現在、是非一人でも多くの音楽ファンに 買って欲しいアルバムです。 リズム・ネイションカスタマーレビューピックアップ 前作「コントロール」で、ジャム&ルイスをプロデューサーに迎え、大ブレークを果たしたジャネットジャクソンの89年発表の4枚目のアルバムです。 アルバムタイトルにあるとおり、サウンドの大層を占めるのは、重いリズムセクションに支えられたビートの利いたナンバーなのですが、これが、ジャム&ルイスのプロデュースとも相まって、無茶、格好いいダンスチューンに仕上がっているのです。他に、特筆すべきは、数曲あるバラードナンバーの美しさ、そして、インタルードとして、曲間に挟まれる独特の間。 これらが相まって、一つのトータルドラマを見ている(聴いている)ような感じにさせられるアルバムに仕上がっています。 20年近く経った今聞いても、古さを感じさせないお洒落で格好いいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ アルバム名が語っているとうりリズム主体で歌わす楽曲がそろっています。かと思えばCome back to meのような美しいバラードもそろって聞き応えがあるアルバムだとお思います。 カスタマーレビューピックアップ プロデューサーのジャム&ルイスにジャネットが加わり「力入ってんなぁ」という仕上がりになっている。重厚なベースとドラムに支えられアップテンポの曲から美しい透明感のあるバラードまでどれも素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Control」でジャネット・ジャクソンは一人のアーティストとして再スタートをきった。それまでは、どうしてもマイケル・ジャクソンの妹であり、歌のうまい可愛い女の子でしかなかった。 このアルバムでアーティストとしてのジャネット・ジャクソンが完全に認知された(まだ兄の影を引きずっているが…⑯で顕著)。ジャム&ルイスの紡ぎ出すうねるようなビートと弾けるリズム。カッコいい。もちろん、その後のジャネットの十八番であるミディアムからスローにかけた曲もよい。 CDならでは作りと言うのも本作以降意識されるようになった…と私は思う。レコードではA面・B面で作品の区切りのようなものを作っていたが、CDでは曲の間に間奏(Interlude)を入れるのが有効なんだなぁと思った最初のアルバムだった。そういえば前作「Control」はLPで聴いたっけ。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルがいいですよね。そして曲もいい。ビデオもいい。 世界を動かすパワーって、こういうことなんだな、と思いました。 何年経っても、その力に酔いしれます。 いきおいをつけたい時にオススメなんですけど、中にはちゃっかり「ちょっとサボっちゃいましょうか」な曲もあったりして。 そのバランスがニクイ?? …とまぁ、いろんなシーンに使えます。持っていて損はありません。 ライク・ア・プレイヤーIntrospective
特価:¥ 2,949(税込) 中古品¥2059 より 発売日:2001-07-03 売上ランキング:Musicで61774位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ペット・ショップ・ボーイズ公式リリース3枚目のオリジナルアルバムがこのIntrospectiveです。 テストパターンのようなカラフルなジャケも印象的なこの作品は、 最初からいきなり全6曲ロングバージョンを収録するという、世にもまれな画期的アルバムでした。 これより前にDISCOというロングバージョン企画物アルバムを出していますが、 こちらIntrospectiveの方が乗り乗りのロングバージョンばかりで、とっても心地いいのです。 中でも、パッツィ・ケンジットのエイス・ワンダーに提供したモンマルトルの森(I'm Not Scared)のセルフカバーは聴かせます。 しかも、公式PSB音源としては、このバージョンのみしか存在しないので、貴重です。 この曲のためにIntrospectiveはある!!と言えるのではないでしょうか。 長〜いI Want a Dogも大好きですね。 このIntrospective / Further Listening 1988-1989には、ディスク2に貴重なテイクが満載です。 Left to My Own Devices、It's Alrightの長くないバージョンも楽しめますよ!! カスタマーレビューピックアップ ペットショップボーイズの中でも一番好きなアルバムです。 聴きこめば聴き込むほどに味が出るというか。 全曲好きですがとりわけ「Always On My Mind」が好きですね。 買って損はないと思うんだけどなぁ~ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、うーん、出た時から微妙なアルバムだと思ってたけど、リリースから時間が経って熟成するどころか更に微妙度を増しているような気がする。おそらくそれは自分がPSBフリークで、レアな12インチやら海賊盤やら相当数の音源を聴き散らかしたせいだ、とも思うのだけど。 まず1曲目。シングル・バージョンの方がベースの音が強調されてて、オーケストラの音もより広がりと迫力を増した音でリミックスされているのでこのアルバムバージョンはちょっとかったるい。12インチに収録の11分くらいあるDisco Mixとか、海賊盤でしか聴けない"Frankie Knuckles Royal Piano Mix"とか、結構すごいことになってるので、余計。 2曲目はもともとシングル"Rent"のB面だった曲をFrankie Knucklesがリミックスしたもので、元のバージョンの方がトランシーなディープハウス調で個人的には好き(エコーのかかったパーカッションの鳴り方とか特に)。B面集である『オルタナティブ』や『アクチュアリー』再発盤のボーナスディスクに収録されているので聴き較べてみて。 3曲目は、うーん、ラテンディスコですね。この曲自体あまり好きじゃないので、短いシングル・バージョンの方がいいです。生のピアノとかトランペットとか、あまりPSBのサウンドに合ってないと思います。 4曲目はPSBが書き下ろしてパッツィ・ケンジットがボーカルを務めていたエイス・ワンダーというグループに提供した楽曲のセルフカバー。これもエイス・ワンダー版のアレンジの方がシンプルな分好き(特にサビの部分のベースライン)。ニールの抑制の利いたボーカルよりも、感情をストレートに表現した女性ボーカルの方がより曲の持ち味を引き出していたと思う。 5曲目はご存知エルヴィス・プレスリーのカバー。ここでのバージョンは途中"In My House"というハウスっぽいセクションをはさんだアレンジなのだが、ここの部分は今聴くとちょっとツライっすね。それにスネアドラムが入らないまま5分強も引っ張るのはどうかな、と。これもプロモ盤でしか聴けないShep Pettiboneのリミックスがなかなか強力だっただけに、このバージョンは正直パスです。 6曲目は唯一今聴いても風化していない、それどころかこのオプティミスティックな感じは現在だからこそ貴重というか。シングル・バージョンではもっとペシミズムを前面に出した、哀愁漂う感じにコード進行とかがアレンジし直されていたのだけど、やはり「音楽が鳴り続ける限り人類が希望を失うことはない」というメッセージが伝わってくるのはこのアルバムバージョンかな。12インチシングルにはこの曲のオリジネイターであるスターリング・ヴォイドや、タイリーといったUSハウスのDJによるリミックスも収録されていたけれど、このアルバムバージョンのプログレにも通じる全体の緻密な構成の見事さ(正ににプロデューサーのトレバー・ホーンの真骨頂)は、9分間全く飽きさせることなく何度もリピートさせるクオリティで、この曲に関してはこのバージョンが"definitive"だと思う。 以上、様々な関連する音源や別バージョンとかを聴き散らかした人間からすると全体にフラストレーションが溜まる(あるいは「なんでやねん」と突っ込みを入れたくなる)アルバム、という感想でした。 カスタマーレビューピックアップ
大好きなPSBの中でも1番好きなアルバムです。メロディラインの完成度,テクノを基本としながら他の音を果敢に取り入れたスケールの大きなサウンド,全てが素晴らしいの一言に付きます。 クラシックな音を巧みに取り入れてオペラのような壮大さを醸し出す「Left to my own devices」,雨音とPSB的テクノの融合「I want a dog」,大ヒットしたミディアム「Domino Dancing」,軍隊の行進を思わせる?壮大なサウンドで一番のお気に入り「I'm not scared」,爽快さではアルバム中No.1「Always on my mind」,ラストを飾る軽快な一曲「It's alright」。全てがシングルカットレベルの名曲揃いです。 |
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