定価:¥ 1,835(税込)
特価:¥ 1,744(税込)
中古品¥1100 より
発売日:1995-11-01
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Amazon人気商品ランキング/モータウンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:940/総ページ数:94 最終更新日:2008/08/21 アルフィー
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1995-11-01 売上ランキング:Musicで17620位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Burt Bacharachの"Alfie"という曲を中心とした前編ハーモニカによるインストアルバム。Stevieはこのアルバムを「Eivets Rednow」という名前で発表しているが、この名前はBerry GordyのアイデアでStevie Wonderを逆さまにしたもの。このアルバムも企画的な色合いが強いものの、Stevieの作曲も含まれる美しいナンバー達で構成され、決して内容の薄いアルバムではない。 また、このアルバムからStevie Wonder単独名義の楽曲が顔を出す事になる。クリエイターとしても一歩前に踏み出した作品とも言える。 Burt Bacharachの楽曲だけにソウルという言葉は流石に出てはこないけれど、元々優れたポップス感覚を持っているStevieだけに見事な演奏を披露してくれる。特にタイトル曲"Alfie"の彼のプレイは本当に素晴らしい。豪華なオーケストラをバックにしながら彼のハーモニカは全く埋もれる事もなく美しい旋律を奏でている。 このアルバムに関してはMotown側が熱心にプロモーションを行わなかった事と、変名で発表した事で話題にのぼる事はなかった。だが、こういった粋な遊び心はとても素敵だと思うし、それをする余裕のあったStevieとMotownの懐の深さには感心してしまう。 何度も繰り返し聴くアルバムではないけれど、季節の変り目なんかにふと思い出して聴きたくなる大切な作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
スティービーワンダーは、ハーモニカの名手としても知られていますが、このアルバムは彼のハーモニカ演奏を集めた異色の作品です。インストゥルメンタルなので、ソウルフルな歌声は聴けません。しかし、彼のクロマチックハーモニカは超絶技巧。バカラックの名曲「アルフィー」をここまで美しく演奏できるハーピストは他に居ないと思います。ジャズハーピストで有名なトゥーツシールマンスの演奏とは全く異なる音色です。スティービーファンには勿論、ハーモニカファンにも是非聴いて欲しい美しいアルバムです。 The Ultimate Collection
特価:¥ 1,756(税込) 中古品¥1405 より 発売日:1998-02-10 売上ランキング:Musicで68626位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
マイ ガイだけの一発屋だとか、歌はあまりうまくない、などと言われる彼女。しかしヒット曲はマイ ガイ以外にもしっかり放っており、 その愛くるしい歌声は嫌味なく聴けるものである。 収録されているのはミディアムテンポのポップな曲が多い。 そのほとんどがスモーキー ロビンソンの提供なので スモーキーが好きな人にもこのアルバムは楽しめる。 収録曲が多い、という点でも本作は他のベスト盤よりも秀でている。 カンヴァセーション・ピースカスタマーレビューピックアップ 90年代に入り2枚目のアルバム"Conversation Peace"。意外と評価の低いアルバムだけれど、僕は大好きなアルバムの一つでもある。サウンドトラックとして発売された前作、"Jungle Fever"で、"In Square Circle"や"Characters"にあった、何処か聴いていてもどかしさを感じる部分は充分に拭えたように思う。そしてこの"Conversation Peace"はオリジナルアルバムとして、その充実を完全なものにしたものであるような気がする。90年代という時代になって、他の新しいアーティストがぞくぞくと登場する中、確かに時代への遅れは感じさせるものの、彼等に堂々と誇れる大きさを持ったアルバムであると僕は思う。 なによりもオープニングソング"Rain Your Love Down"のイントロで、僕はもう涙が出そうなほど衝撃を受けた。このグルーヴ感をずっと待ち望んでいたような気がする。"Superstition"や"I Wish"といった楽曲を思い起こさせるような直接心を沸き立たせるファンキーなこのイントロを聴いた時、わだかまりというようなものが全て消えた。 そして、彼の歌声はどんどん進化していっている。この部分に関しては彼の黄金の時代、70年代よりも充実している。"For Your Love"のような楽曲を他にどのシンガーが歌えるのだろうか?これほどまでに神々しい響きを持ったLove Songは、彼だからこそ創り得たものだと思う。 残念な事は多少中だるみをする部分があったり、全体の完成度が以前のアルバムに比べると少し低い事だと思う。だけれど、決してこのアルバムは彼のこれまでの名盤と比べても劣るとは思っていない。傑作とは言わないけれど、豊かな満足感をちゃんと味合わせてくれる作品であると思う。 カスタマーレビューピックアップ 確かにジャケットは70年代の方が良い。本人の存在がビッグになりすぎて、80年代以降のは本人が全面に出過ぎ。彼の場合、誰がそういうヴィジュアル面の管理、最終決定をするのでしょうか? でも中味は悪くない。というか飽きない。今頃になってよく聴いている。 「リトル」時代の歌唱力が凄いとか、70年代が最高というのは分かります。 でもそれで終わった、というのは違うやろ。それにしては現役度が長過ぎる。 80年代は楽曲以前に楽器と録音状態が良くないという気がする。デジタルへの移行がうまく行かなかったのでは? で90年代というと実質コレしかないんやけど、そういう技術的なコトが落ち着いてきて、また自分の表現したいものが形にできるようになってきたのでは? 好みや時代に合う合わないを別次元として聴かせるバラードは普遍的に良いものだと思うし(収録曲10)、スケールの大きい曲もあり(13)、確か9は以前久保田利伸がラジオでイントロを聴いて「お、カッコイイな。またスティヴィー聴いてみようかな」とか言ってたと記憶しています。 最新作も定期的に聴いています。もちろん70年代のも聴いてます。そして実は今頃になってこのアルバムを一番聴いています。俺にとっちゃ現役バリバリですね。 カスタマーレビューピックアップ この人は70年代がピーク。どうやら『リズム面』での『アップデイト』に苦しんでいる模様。コマーシャルアピールが急速に落ちた80年代まんなかから、この人は失速した。一度ピークを迎えた人物は二度とそれを越えることはできない。ヒップホップにもチャレンジしているが=マスにアピールできるレベルではない。時代の空気をつかめなくなったスティービーがここにいる。迷路にはまっている。 10点中4点 カスタマーレビューピックアップ スティービー・ワンダーの音楽というと、とかく70年代のInnerVisionsなどが取り上げられますし、かくいう私もその完成度の高さは認めざるを得ないところがあり、また大好きでもあるのですが、このアルバム Conversation Peace は彼がそうした黒人音楽(ファンク or ソウル)とは違う高みを目指した一成果といえるのではないでしょうか。その結果、このアルバムは、ファンクやソウルミュージックを超えた到達点に達していると思います。実際、ファンク or ソウルという点で言うと、一作前のサントラ Jungle Feverで非常に完成度の高いアルバムを作っており、この方向を続けることもできたはずです。70年代のアルバムと同じ雰囲気を求めるだけなら、かって損をするかもしれませんが、先入観なしで、聞いてみれば、聞けば聞くほど味が出てきて、彼の表現方法の深みを堪能できるすばらしいアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
key of life の頃と比べると、ずい分肩の力が抜けてるような気がする作品です。トラックNo10のFor your loveのようなStevie Wonderらしい、Steivieでなければ歌えないような曲もありますが。他を圧倒して、思わずひれ伏してしまいそうな作品群をどんどん発表していた頃と比べると、気楽に作品創りを楽しんでいるStevieかなあと思うのです。 Music of My Mind (通常プラケース仕様)カスタマーレビューピックアップ 少年時代からのMotownとの契約が、Stevieの21歳の誕生日を迎えた事によって切れた。 そして、彼がまずした事は、Motownに旧契約中に自分が稼いだ金額を全額支払うように要求し、100万ドルの金額を持って、Motownのあるデトロイトを離れ、ニューヨークにあるスタジオに篭り、自分自身を世間から隔離し楽曲の制作に励んだ。 Stevie Wonderに欠かせない楽器と言えば、「シンセサイザー」だと思う。 Stevieはこのアルバムを制作するに当り、シンセサイザーを既に取り入れていたバンド、Tonto's Expanding Head BandのMalcolm CesilとRobert Margouleffと共同作業を行う。 そして彼は、シンセサイザー中心とした、アレンジの核となるサウンドを創り上げた。 "Music Of My Mind"と言うアルバムは、こうして自分自身の新たなサウンドを、Stevie自身が開拓したアルバムだ。 そして、その経験が後に続く"黄金の3部作"や"The Songs In The Key Of Life"という、彼のキャリアの中でも名盤中の名盤の発表に繋がる事になる。 僕はこのアルバムが好きなのだ。 後に、輝かしい名盤群が続いてしまう為、どうしても影が薄くなりがちではあるし、実験的に制作されたアルバムである為、完成度はそれほど高いという訳ではない。 ただ、Motownから一度開放され、彼自身の本当にやりたかった、伸び伸びとした心地よいサウンドが聴く事が出来る。 暖かいサウンド、優しさと自信に満ちて、そして何よりも『自由』だ。 Stevieファンの中でも、このアルバムが好きだという人、結構多いのではないかな?と僕は思ったりする。 カスタマーレビューピックアップ モータウンのシンガーとしての契約が一度切れ、自費で制作した作品で、彼の感性の鋭さ・新しさを物語る傑作に仕上がっている。 スタイリッシュなコード進行を持ちつつも、それを感じさせないポップな名曲"Superwoman"や、ボーカリストとしての技量にただ圧倒される"Seems So Long"等、聴き応えのある楽曲が並ぶ。 これ以降の「TALKING BOOK」や「INNERVISIONS」といった、いわゆる黄金期の作品群と比較しても遜色なし。むしろ曲のデティールに対するこだわりは、彼の全作品の中でもトップクラスだ。 カスタマーレビューピックアップ スティービーの頭の中ってどうなっているんだろう。 このアルバムを初めて聴いた時、本気でそう思った。 だって、こんなに洗練された気持ちのいい音楽をほとんどひとりで、 演奏し、録音してしまうなんて。しかも1972年に。 ムーグとブラジルテイストのシンコペーションを身に付けて つい少し前まではコテコテだったソウルミュージックが一気にサラサラになっていく。 カスタマーレビューピックアップ スティービーの作品のなかでもっともお気に入り一枚です。 この後のアルバムでは、ロックの要素が強まっていく中で、こちらは程よくソウルよりのアルバムです。 歌い方も穏やかで暖かい曲が詰まってます。 リラックスタイムにぜひ聴きたい一枚です。 3曲目は当時の奥様のシリータのバージョンも素敵です。夫婦で作ってます。要チェックです!。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは比較的地味な存在だが、サウンドを聴けば次からグラミー賞を連続受賞した傑作の予兆を告げるものである事がよく分かる。 しのごの言わずに聴け! ちなみに椎名純平は、このジャケットのパロディーをしているので、どのシングルか、探してみてください。 The 35th Anniversary Collection
特価:¥ 7,178(税込) 中古品¥2999 より 発売日:1994-02-22 売上ランキング:Musicで61113位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1994年発売。全97曲、約290分のデジタル・リマスター4CDセット。65ページのブックレット付き。 SMOKEY ROBINSONは欧米での評価に比べて日本でのそれは低すぎる、というようなことはないんだろうけど、それにしてはもう少し詳しく紹介される機会があってもよいのではないか、という気がこのCDセットを聞いているとどうしてもしてしまいます(特に詩の部分なんかは)。 SMOKEY ROBINSONの声は上質な絹のように滑らかでメロディーも素晴らしいし、おまけにファンキーでグルーヴィー、波を作って乗るのもまさに神業の域。バックのサウンドも何気に完璧で全く非のうちどころがない。 この日本人だからこそわかる,甘すぎない甘さ、って絶対アリだと思うんですけど。 このCDセットでは1957年から1972年までの黄金期のヒット曲・有名曲は全部聞けるし、それどころか袂を分かってからの、以降のSMOKEYのソロや、BILLY GRIFFINをリード・ヴォーカルに迎えてからのTHE MIRACLES名義のシングル曲などもしっかりフォローしてあるのです。 前者では、MTV世代には懐かしい「BEING WITH YOU」や,後者では、実は「THE TEARS OF A CLOWN」以上に大ヒットした「LOVE MACHINE」(ちなみに○ー娘。とは同名異曲です。すみませんでした。ありがとうございました。)なんかはここで聞けるのは個人的にめちゃくちゃ嬉しかった。 黄金期のヒット曲・代表曲についてはここに改めて書く必要もないでしょう。 このCDセットはSAM COOKEのハーレム・スクエア・ライヴと並ぶ、優先順位トリプルAクラスのお宝盤です。ポップ・ミュージック好きな方も説明不要の必須のマスト・アイテム。持ってない方はあるうちに是非、手に入れておいてほしいと思います。 To Be Continued...カスタマーレビューピックアップ
大御所テンプテーションズの『To Be Continued』 通算36枚目のこのアルバムは私にとってSOUL MUSICの扉を開いてくれた印象深いアルバムである。 この頃のテンプスの看板シンガーはAli-Olie Woodsonなのだが、このアルバムでのAli-Olieの歌唱は本当に素晴らしく、歴代のリードシンガーであるポール・ウィリアムス、デビッド・ラフィン、デニス・エドワーズという錚々たる顔ぶれに決してひけをとらない堂々たるヴォーカリストぶりである。 冒頭のミディアム1『Lady Soul』でのAli-Olieはエモーショナルな歌唱から次第に盛り上がり、シャウターの本領を遺憾なく発揮してくれる。 超高音部の歌いまわしは見事としかいいようのない出来だ。 それにしてもこの曲はよく出来た曲で、テンプスの曲の中ではこの曲が1番好きだ。 Ali-Oliはスローの3『To Be Continued』でも静から動へ徐々に盛り上がり、熱のこもった歌唱を聴かせてくれる。デヴィド・サンボーンのサックスソロが素晴らしい。 Ali-Olieのこのアルバムでの白眉は5『Someone』であろう。 しんみりと、そして力強くしみじみと歌い上げてくれる。 彼の魅力のすべてはこの1曲で味わうことが出来る。 4『Put Us Together Again』はファルセットのロン・タイソン、テナーのR・ストリートが目立つリズミカルな佳曲で、スピナーズの曲をうまく料理している。 7『More Love Your Love』はR・ストリートのリードによる美しいスロー。 トロトロになること請け合いである。 恐らく、これからも永遠に聴き続けるであろう、私の宝物のようなアルバムである。 アンソロジーカスタマーレビューピックアップ
このCD正しくは「スプリームス・アンソロジー」ですね なぜかというとこのCDには大きく分けて三期のスプリームスが収録されているからです 1期目はただ単に「スプリームス」という名前だったとき(ディスク1) 初期はダイアナロス以外もリードボーカルをとったりしています 一番脂ののった次期ですね 2期目は「ダイアナロス&スプリームス」に改名後(ディスク2 12.まで) 完全なダイアナロスユニットに、が・・・やや低迷期 そして3期目はダイアナロス脱退後のスプリームスです(ディスク2 13.から) 意外にもそれなりに健闘してヒットチャートに入っている という感じで ライナーノーツの詳しいスプリームスの歴史とリンクさせて CDも年代順に曲を並べスプリームスの歴史がよりわかる構成になっています 曲のデータ、歌詞も全曲載ってるし、 日英2冊ついてるうちの英語版のライナーノーツに写真もたくさん載っているし アンソロジーとしてはとてもよくできたCDだと思います 脂ののった次期だけでいい人にはやや不向きなアンソロジーですが 低迷期やダイアナロス脱退後にもなかなかいい曲がありますよ 食わず嫌いはやめて、この際食されてはどうでしょう?(^。^) Early Classicsカスタマーレビューピックアップ
1曲目からモータウン全開と言う感じで聞いていてほっとします。 価格も安いしお勧めしますよ。 まずはサンプル聞いてみて。 20th Century Masters - The Christmas CollectionGoing to a Go-Go/Away We a Go-Go |
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