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Amazon人気商品ランキング/テクノポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1348/総ページ数:135 最終更新日:2008/10/14 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ こうしてデビューから収録されて聞いていくと、とても同じアーティストとは思えないです。本当に曲者バンドですね。ほんまはどの辺がお気に入りなのか気になります。私は、ソウル&ポップ的なサウンドが好きな2人ではないか?と睨んでおるのですが。それぞれの作品がうまく作られておりまして、駄作はありません。流れとしては、やや静かめのエレクトロ・ポップスから始まって後半はアメリカン・ソウルフル熱唱・大熱演で終るという。あんまりこのような流れは経験したことがありませんが、聞けます。保証します。いい作品です。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりユーリズミックスはヴォーカルのアニー・レノックスの歌声がすばらしい。「Sweet Dreams」のようなカッコいい曲や、「Angel」のようなバラードまで歌い上げてしまうアニーに惚れ惚れしてしまう。 このCDは初期のヒット曲から、後期のヒット曲までユーリズミックスを堪能できることこの上なしの1枚になるだろう。 カスタマーレビューピックアップ だから癒されますです。 ところでデイブはいつもながらホストのオーナーのような格好が好きなんですね(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 元ツーリストの2人と言うよりもMTV世代にはユーリズミックスのデイヴ・スチュアートとアニー・レノックスと言ったほうが数倍通りがいいのだろう。アニーの映像的な強さはそのインパクトある歌声とともにMTVで最も印象に残る存在だった。 デイヴ・スチュアートは1952年9月9日に英国北東部のサンダーランドに生まれ、アニー・レノックスは1954年のクリスマスにスコットランド、アバディーンで生まれている。アニーはロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージックでフルートを学ぶため17才で上京したが学校になじめず最終試験直前でドロップアウトしてしまう。そしてレストランでウエイトレスをしていたところで1977年、デイヴ・スチュアートに『僕と結婚してくれないか?』と声をかけられ共同生活を始めるのである。 しかしながらユーリズミックスとなったときには二人はカップルとしては破綻していて一対一のミュージシャン同士の関係として音楽を追及することになる。そしてそれは当時としては先進的であったヴィデオ・クリップにも及んでいったのだ。 本作はその進化の過程を余すことなく捉えたベストとなっていてMTV世代には響く。2003年6月にはアルバム『Bare』を11年ぶりに発表した。ユーリズミックスでのボーカルはいささかも輝きを失わずこのアルバムでも健在だ。いささか残念なのは昔のようにエレクトロ・ダンス・ビートの曲が少ないこと。既に彼女の頭の中ではエレクトロ・ダンス・ビートは過去のことのようだ。 カスタマーレビューピックアップ
~言う事なし!文句なしのスーパーベスト!。これだけのヒット曲がはいったベストもすくないでしょう?もちろん必須アイテムです!最近ユーリズミクスのことを知った人には これだけあればもうあなたは 大丈夫!10年以上たったいまでもまだ売れている~~ と言うオバケアルバム。でもちょっと待った?アメリカ72位ってどう言うこと?アメリカ版はレコード会社関係かなにかで曲数がすくないんだよねたしか。しかし この数字には 納得いかないな!おそるべしアメリカ 熱しやすく醒めやすい!。アメリカ人を信じちゃいかんよ!~~ 個人的には ベートベンがはいってないのがちょっとと思うけど。まああれいれたら ちょっとかわちゃうかもね。でもここまでいくんなら 2枚組ぐらいにして欲しかったな!~ Ultraカスタマーレビューピックアップ DMのアルバムではヴァイオレーターかこれかというオススメどころ。深い深いところから、沸きあがってくるような、引きずり込まれるような世界というところでウルトラの勝ちか。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず、聴いてみて下さい!でも、1曲目はとばした方が、入りやすいから、そうして下さい。深みのあるヴォーカルのなかに甘い包み込む雰囲気。男が語る詩。エレクトロサウンドとの調和が完璧に繊細さを悟らせるような。聴けば聴く程良い!4年の、メンバーにとってのつらいブランクを乗り越えてできた作品。 Freedom of Choiceカスタマーレビューピックアップ
1stの『頽廃的美学論』、2ndの『Duty Now For The Future/生存学未来編』 といったDEVOの傑作でDEVOサウンドとも言える超個性的な音を確立してきたDEVOが、さらに進化した音を作り出してしまった。 それがDEVOの3rdアルバムとなる『Freedom of Choice』である。 この作品には本当に驚かされた。 何に驚いたかって? それは、演奏がこれまで以上にタイトにそしてシャープなった事だ。 前作、前々作まではシンセやキーボードなどが沢山取り入れられて色んな音がカラフルに沢山鳴っていると言った感じだったが、 今作はシンセやキーボードが最小限に抑えられていて、音がとてもスリムになった気がする。 音数が少なくなることで曲にダイナミズムが生まれて、とにかくもの凄い事になっている。 この事は1曲目の「Girl U Want」や6曲目の「Freedom Of Choice」を視聴してもらうと分かって頂けるだろう。 後、近年BECKが「昔のファミコンみたいな音作りを目指している」と言ったようだが、 そのBECKが目指しているファミコンの音とはまさに今作の2曲目の「It's Not Right」や4曲目の「Snowball」みたいな曲だろう。 この非常にレトロ感あふれる音作りが、今となっては斬新に聞こえて素晴らしい。 DEVOを聴くなら1stの『頽廃的美学論』と今作『Freedom of Choice』は絶対に欠かせませんよ! 是非聴いてください。 ディスコグラフィー ~ザ・コンプリート・シングルス・コレクションカスタマーレビューピックアップ アルバムBehaviourまでのシングル集大成ベストアルバムです。 1991年初発の時は、CD収録最大限まで曲が入っており、ナントお得なアルバムかと感心したものです。 繰り返しこのアルバムを聴いていると、PSBサウンドワールドへ迷い込み、のめり込んでしまいます。 一種のサウンド中毒症状を引き起こします。PSBにはそんな魔力があるのです。危険です!! いったん中毒になると、高額出資という泥沼が待っていますゾ!!わたしのように… このベスト、最近のPopArtが出るまではホントによく聴きました。 美味しい曲が満載です。PSB入門用にも最適ではないでしょうか。 マニアックには、Heartがシングルバージョンであることと、 PopArt未収録だったWas It Worth It?が聴けることで貴重なアルバムでもあります。 全18曲のラストを前向きイメージのWas It Worth It?で締めているところが、実にニクい演出ですね。 カスタマーレビューピックアップ
85年の大ヒット作「ウエスト・エンド・ガールズ」を筆頭に 91年までのシングル作品が収録された本作品は、 80年代洋楽を聴いてる方なら耳にしたことのある曲ばかり!! 特に、私は①②③が大好きです。 シンセのビートと独特のアンニュイなヴォーカルが とっても耳に心地好いのです。 ペット・ショップ・ボーイズを聴いてみようかな? とお思いの方には、まずはこの一枚をおすすめいたします。 Cosmic Thingカスタマーレビューピックアップ 初めてこのアルバムを聴いてからかれこれ14年が経った。そして今再び今作を聴いて改めてこの底抜けな勢い、新鮮さに圧倒される。どちらの声か判別しかねるシンディ・ウィルソンとケイト・ピアーソンの掛け合いもビジュアルとともに今なお斬新。キャリア史上最高のセールスをあげた1枚だとかそんなことはどうでも良く、とにかく楽曲の良さ、オリジナリティ溢れるパフォーマンス等文句無しに満点の出来。エイズによる合併症で他界したシンディの兄リッキー失き後制作され、今作を最後にシンディも脱退してしまうという、まさにバンドそのものが揺れ動いていた時期にも関わらず、ここまで自身の味を発揮しきれてしまうのは正に長年培ってきたプロとしての経験のみぞ成せる業か。シックやマドンナのLike a Virginでの仕事でも有名なナイル・ロジャース、ワズ・ノット・ワズのドン・ワズによるプロデュースも相性抜群で見事な統一感を醸し出すのに成功している。この後に続く、「GOOD STUFF」や「フリントストーンのテーマ」でも相変わらずのThe B-52'sワールドを展開してみせたわけだが、それぞれのメンバーの個性の見事な一致感とポップ・センスはこの作品で一番良く現れているように思う。類似品一切無しの音をお探しの方は是非一度今作をご賞味あれ。 カスタマーレビューピックアップ ã¼ãã¯å½¼ãã®ã¢ã«ãã å...¨é¨æã£ã¦ãã»ã©ã®è¶...ãã¡ã³ã§ãããã-ã¦ã好ããªã¢ã«ãã ã'ï¼'æé¸ã¹ã¨è¨ãããããã"ãã'é¸ã³ã¾ããã'ããæ²ãã©ã'ã»ã·ã£ãã¯ããå...¥ã£ã¦ããã¨ããçç"±ã ã'ã§ãªããå...¨ä½"çã«ãã¾ãã¾ã¨ã¾ã£ã¦ããããã§ããç¹ã«æå¾ã®ï¼'æ²ããã½ã§ãããæå¾ããï¼'æ²ç®ã®ããã'ã¼ãºãã¯ããã¾ã§ã'ã¼ãã£ã§è½å¤©æ°-ã«é¨'ãã§ããã®ã¨ã¯ä¸è»¢ã-ã¦ãããã'ã¼ãã£ã¼ã¯çµããã§ããã¿ãªãã"ãã³ãã«ãããã¨ãï¼ã¨è¨ã£ã¦ãããããªç¾ã-ãæ²ããã-ã¦ã©ã¹ãã¯ã¤ã³ã¹ãã«ã¡ã³ã¿ã«ã§ã'ã¼ãã£ã¼ã®çµçã'å'ã'ã¦ãããããªãèã®å...ãçä½é»ã'æ®ã-ã¾ãããã-ã¦ãã¾ãæåããèããããªãã"ã§ããèã'ã°èãã»ã©æ¨ã¦æ²ãªã-ã®è¶...ï¼¢ï¼ï¼''sï¼ã"ã¼ã»ãã¡ã¼ãã£ã¼ãã¥ã¼ãºã¨èªãï¼çã¢ã«ãã ï¼ãã"ã"ãªãã³ãä»-ã«ã¯ç¡ãï¼ ï¼!°ï¼³ãã¡ã¼ã«ã¼ãã"ããé¡ãã ããå½¼ãã®ã"ããªã¯ãªãã-éã®ï¼¤ï¼¶ï¼¤åºã-ã¦ï¼ カスタマーレビューピックアップ
向こうであれば、アリーナクラスでツアーするのが当然のバンド中、一番日本での知名度が低いうちのひとつではないかと思われるこのバンド。ケイトがyukiとninaやってても、みんな誰だかわかっていなかった・・・・ けどもこのチャーミングな女性のツインボーカルに、いいかげんな(?)男性ボーカルが絡む編成というのは、日本のアーチストにも挑戦して欲しいものです。パフィーが意外と北米ツアー好評だったというが、奥田民生が一緒にボーカル取ればちょうどこの感じにならないか??? New Traditionalists
特価:¥ 1,584(税込) 中古品¥1425 より 発売日:2005-02-22 売上ランキング:Musicで54576位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
孤高の変態ニュウウェーブバンドDEVOの4枚目、リーゼントの変なかつらをかぶっていました。1曲目"Through Being Cool"から、ミニマルなシンセポップで飛ばしますが、圧巻はラスイチの"Beautiful World"。何がよいかって、まあ、最後まで曲をお聞きなさい。 Speaking in Tonguesカスタマーレビューピックアップ 曲の水準は高いが、この判の不幸なところは、この中の中核ともいえる曲が、 Stop Making Senceで再演されていること。例えばBurning Down the Houseを Stop〜でいったん聞いてしまうと、どうしてもパンチ不足が耳についてしまう。 もう一つ不幸な点は、前作のRemain〜がとんでもない名盤であるため、比較 対象となってしまうこと。 結果、この判の価値は微妙なものとなってしまいます。 とあるレコードカタログにおいて、並の上との評価があったが当方もそう思う。 この盤の次作では、楽曲作成のための方法論を変更したため(最初から曲を作 って、録音に臨むというオーソドックスな方法)、執拗なフレーズの繰り返し から逃れて、見通しが良くなっています(それが好まれるかは別として)。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞の数ある部門賞の中で,特に異色といえるのが, 最も優れたアルバム・ジャケットに贈られる「最優秀アルバム・パッケージ賞」_。 本アルバムは,第26回(1983年度)の「(同賞)」の栄冠に輝いています。 _デザイナーは,ロバート・ローシェンバーグ(Robert Rauschenberg)。 ぜひとも「紙ジャケット仕様」で,再発を望みます! 全米ヒットチャート(ビルボード誌)成績は,アルバムチャートでは,(これまでリリース した全アルバムの中で最も上位の)最高位15位を記録。 シングルチャートでも,トラック1「Burning Down The House」が,(これまたキャリア上 唯一のTOP10ヒットである)最高位9位を記録しています。 カスタマーレビューピックアップ まだ学生だった頃、トーキングヘッズは聞きまくっていました。リメイン・イン・ライトが最初でそこから前の作品に遡って行きました。一番違和感を感じていたのがデビュー作でしたが、聞いているうちに徐々にはまっていきました。 でも、この作品は何度聞いてもしっくり来ません。トーキングヘッズ大好き人間である自分と、好きになれないこのレコードというギャップを、当時は埋めることができませんでした。 違和感の理由のひとつは、何か音質にまとまりのない感じがしてしまうことです。例えばシンセサイザーで変わった音、あまり他ではない音などを出したりしていますが、この音がすごく無神経な感じがします。他の演奏に比べて硬すぎたり大きすぎたり。バーンはさまざまなミュージシャンの音を統合しきれなかったのでは、などと思えます。 いずれにしても自分の好みとは違う方向に行ってしまったアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 高校の頃はまりまくりましたね、当時はLPで、数量限定初回輸入盤でリキテンシュタイン?デザインのかなり使いにくい透明ジャケットが出ていました。ずいぶん探して手に入れたものです。(今ではすっかり飴色に変色)もっとも、あまりにもコスト高のためディビットバーン自身のデザインに差し替えられた現行のものも、かなりかっこいい。むしろ、内容にはふさわしいのではないか、と思いますね。さて、セカンド以来の、前作ではボーカルまで入り込んでいたイーノの呪縛(といってはイーノがかわいそうだが)を断ち切った本作ですが、次のLittle Creaturesでいきなり、よくわからんポップに変身してしまう寸前のヘッズファンクを見事に完成させているのではないか?と思います。なにしろ、イーノの魔力からくるどこか明るくなれない感じがとれて、バーンの変なポップさがむしろ滑稽なくらいいきづいていて、かっこよくて楽しめる、これにつきますね。パーカッションのディビット・ヴァン・ティーゲム、Remain~の目玉エイドリアンブリューと並びこの人も80年代初頭のトレンドなパーソナルでした。久々に聴くとおもしろいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
どうしてもエポックメイク的な”リメイン・イン・ライト”が語られがちですが、これも傑作です。いわゆるニューウェイブ系の人には大好きな仕上がりだと思います。イーノの呪縛から離れたセルフプロデュースですがいい音してます。この後、それまでの集大成ともいえる”ストップ・メイキング・センス”で中締めというか一つの区切りかなと思います。ここで強引に前期・後期に分けちゃうとして、何にも知らない人に代表曲を教えるとしたら(マスへのアピールの実績からして)前期がこのアルバムの”バーニング・ダウン・ザ・ハウス”で後期が”ロード・トゥ・ノーウェア”でしょう。 Singles 1984-2004ミニカスタマーレビューピックアップ
ナイトライフ発売直後の日本限定編集盤ですね。 実にマニアックな収録曲です。 ナイトライフから1曲、 1. クローサー・トゥ・ヘヴン 日本未発表音源から3曲、 2. スクリーミング 3. ライズ 4. セイル・アウェイ ライブバージョン3曲、 5. ユー・オンリー・テル・ミー・ユー・ラヴ・ミー・ホエン・ユーアー・ドランク 6. オールウェイズ・オン・マイ・マインド 7. ビーイング・ボアリング 超目玉レアテイク1曲、 8. ニューヨーク・シティ・ボーイ(ザ・モラレス・クラブ・ミックス) という収録内容ですが、一番いいのは、ライブテイクの ユー・オンリー・テル・ミー・ユー・ラヴ・ミー・ホエン・ユーアー・ドランクですね。 フォークギター1本でニールが歌い上げているのですが、 実にイイ感じ、聴かせる曲になっています。 他2曲のライブは期待しない方がいいです。音のバランスがハチャメチャです。 ビーイング・ボアリングのニールの声は疲れていて低く、しんどそうです。 超目玉のニューヨーク・シティ・ボーイ(ザ・モラレス・クラブ・ミックス)も、 期待するほどの内容ではありません。10分あまりありますが、単調で飽きます。 ニューヨーク・シティ・ボーイは、かなりたくさんのテイクがあるようですが、 一番短いレディオ・エデット(PopArt収録)が一番カッコイイと思います!! というわけで、PSBマニア、よっぽど好きもの用のCDだと思います。 Actuallyカスタマーレビューピックアップ まだ彼等は=永遠の傑作=と呼べる様な作品をリリースしていないと思うのですが、今までの中で1枚をピックするとなるとこのセカンドのActuallyなのでは。とにかくイギリスからで無いと出て来ない様なイモーショナルなサウンド造りはリリース当時非常に新鮮でした。 このPSBの豪華なシンセサウンドプロダクションが、当時のUKエレポップサウンド最先端で、チャートヒットを果たすためのサウンドのお手本となりましたね。音楽だけで無くイメージ造りの面でも、彼等ならではのダサかっこ良さを本作でファースト以上に極めたところとか大好きです。当方当時はLONDONに住んでいて、ラストナンバーのKINGS CROSSとか聴くと、あの駅の雰囲気にぴったりのナンバーなので思い出します。本作を聴いていると空想の中で当時のイギリスに連れて行ってくれると言うか。大ヒットナンバーIt's a sin、What Have I Doneの2曲は正直当方にとってはどうでも良い様な部分で、その他のナンバーなんですよね。Shopping,Rent,Hit Music,I Want to Wake Up,HeartとKings Crossの7曲がとにかくいつ聴いても良い。リピートで何度聴いても飽きない程大好きなPSBのナンバーが最も多く含まれるのが本作セカンドなので、オススメとさせていただきます。白いジャケシリーズの3部作完結編ともなる?この後のBehaviourでは、ファーストとセカンドの勢いをかなり失ってしまい、ちょっと転けたのが残念です。現地ではまだまだ人気が有り、忘れられてしまう前にいつもタイミング良く?新作をリリースする現役のエレポップデュオ、このセカンドの完成度の高さを超える今後の作品に期待です。 カスタマーレビューピックアップ 軽やかで一番好きな2曲目の「What Have I Done To Deserve This ?」が始めの方にあり、哀愁のあるナンバー「King's Cross」で締めくくる作りは、とてもうまくまとまっています。 個人的にはこの2曲が大好きで忘れられません。 カスタマーレビューピックアップ 当時、ノリに乗っている時期に出された1枚。 "It's A Sin"など日本でカバー曲も出たヒットナンバーを始め、 UK特有の気怠さやシニカルさなどをリズム&メロディー&詞 の世界に表している円熟味のあるアルバムだと思います。 特にラストの"King's Cross"などは「おやっ?」と思うような やや感傷的な1曲であり、当時の彼らにしては、意外な内面を 見せてくれたような気がして、今でも「マイベスト」MDに 収録しています(笑)、いや、確かに名曲なんです。 是非お聞き下さい。 カスタマーレビューピックアップ
初期のバリバリテクノサウンドとは一味違う,爽やかな曲が多い1枚です。 2曲目「What have I done to deserve this?」は,往年の名歌手ダスティン・スプリングフィールドを復活させた記念すべき1曲(この後,スプリングフィールドはPSBプロデュースでアルバムを出しました)。4曲目「Rent」は現金な女心を描いたあっさりした曲調のヒット曲,7曲目「It's a sin」は本アルバム中最大のヒット曲,9曲目「Heart」はこのアルバムの中では割とテクノっぽいサウンドでこれまた大ヒット曲。いずれも完成度の高い曲達,聴いて損はないです。 |
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