定価:¥ 1,380(税込)
特価:¥ 1,304(税込)
中古品¥1072 より
発売日:2002-03-20
売上ランキング:Musicで20404位
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Amazon人気商品ランキング/ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4591/総ページ数:460 最終更新日:2008/08/30 Painkiller
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥1072 より 発売日:2002-03-20 売上ランキング:Musicで20404位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メタルを愛するものとして、このバンドに関する知識の乏しい私 があれこれと書くのは、ある種冒涜なのかもしれないが、こうい った視点もあるのだということを理解して読んでいただければ幸 いだ。 粒の粗いリフに度肝を抜かれ、これが熟練の技とうならせるバン ドの演奏力に圧倒された。私はこのアルバムでジューダス・プリ ーストを知りました。未だに他のアルバムを聴いているわけでは ないが、タイミング等も踏まえて良い作品に出会えたと思う。 通常ならば、興奮剤たるメタル音楽なのだが、聴いていて驚くほ ど安心できるこのロックは、やはり先駆者たる彼らなればこそ可 能な事なのだろうな。 重く響く音はまさにヘヴィーメタルとして申し分なく、ヴォーカ ルのハイトーンは静寂を切り裂くのでした。英国のバンドなので しょうか?紳士的な部分もたた感じられる音とリズムの配列。 メタルは芸術だったのだと、再確認した。 カスタマーレビューピックアップ [1]PAINKILLERは絶対に聴くべきです。この曲を初めて聴いた人は世界中のどのメタルのヴォーカルも味気なく聴こえてしまうことでしょう。どの曲にも一部の隙もなく、暴力的なまでの怒りが込められています。なまぬるい音楽に飽き飽きした人におすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 1990年発表の12th。 このアルバムから加入したドラムのスコット・トラヴィス その影響もあってか1曲目からとにかく超高速ドラムに乗り怒涛の攻撃だ。 そしてそれに負けじと張り合うロブ・ハルフォードの スーパーハイトーンボイス。 こいつはスゲェー。とにかく前半は畳み掛けるような 展開でただただ圧倒されてくれ。 そして後半は泣きのメロディで感動してくれ。 スピードメタルの最高・最強アルバム。 Metal GOD 降臨。 カスタマーレビューピックアップ 80年代後半、行き詰まり苦闘していた彼らの起死回生の 大名盤。 ドラムスをデイブホランドからアメリカ人のスコットトラビス に交替してリリースされましたが、それが大正解。 RACER Xで若きポールギルバートと既に火花を散らしていた 天才ドラマーが、淀んでいたJUDAS PRIESTに新しい 息吹と活力をもたらしました。 1曲目からスコットの魅力が炸裂、それにキレまくったロブの ボーカルが重なり、歴史的な名曲にまで登りつめました。 初期の名曲EXCITERのイントロともイメージが重なりますが、 それの何倍もの迫力と破壊力を兼ね備えた名曲ではないでしょうか。 ①から⑤はとにかく走りまくりの出色のでき。とりわけ、個人的な 名曲である⑤でのロブのキレ方は尋常ではありません。 この後、ロブのソロアルバム製作に関わるマネジメントとの契約問題 からメンバー間の感情的な亀裂に発展、メタルゴッド、ロブが脱退 するという歴史的転換を迎えることとなります。 (昨年復帰しましたが) カスタマーレビューピックアップ
ハルフォードも復帰して、すべてが完璧なアルバム。 特筆すべきは、やはりジューダスの特徴であるリフの素晴らしさが、 どの曲からも伺えると思います。 (特に私のおすすめは、LEATHER REVEL と NIGHT CRAWLERです) まだ、聞いていない方は是非とも聞いてほしい、ジューダス一枚です。 The Very Best of Rainbow
特価:¥ 1,883(税込) 中古品¥1184 より 発売日:1997-07-15 売上ランキング:Musicで16863位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヴァンヘイレン、ブラックサバス、ディープパープル等々、バンドのメインボーカリスト交代に伴い、サウンドが変化するグループは数多くありますが、レインボーほど、サウンドを変えたバンドも珍しいのではないでしょうか。 当アルバムは、ロニージェイムスディオ、グラハムボネット、ショーリーンターナーという稀代の名ボーカリスト3名を擁したレインボーのベストアルバムで、各ボーカル時代の曲が収録されています。ディオ時代の様式美ロックから、ボネットのハードアルバム路線を経て、ターナーのポップスに近いロックまで、幅広い曲が収録されており、アルバムとしての統一感には欠けますが、代表曲が収録されており、レインボー入門には良いのではないでしょうか。 もちろん、ベストアルバムの常として、万人のベストアルバムにはなっていませんが、まずまずの選曲といえると思います。 カスタマーレビューピックアップ だいたいベスト盤という物は、全アルバムを持っている者から すると「何でこの曲が入っていない」「何でこんな曲入れた」 と不満が出る物です。特に未発表曲や、別バージョンなどが 収録されていないから、ファンは勝手にMDやCD−Rで 自分のセレクトしたベスト盤を作ればいいです。 でも、あまりレインボーを知らない人が聞く事を想定する と無難なベストです。 ただ、レインボーのように音楽性が大きく変化して、アルバム毎 に別バンドのような表情を見せたバンドの歴史を1枚にまとめた為に 何とも統一感の無いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 軽いポップスが好きな人にはお勧めするけど、DEEP PURPLEを聴いてリッチーのファンになった人には勧めません。レインボーがダメなんじゃなくて、選曲が酷すぎるからです!!! リッチーの「あの」狂気プレイが聴きたいなら、「RISING」、もしくは「STRANGER IN US ALL」を聴くことを勧めます。 カスタマーレビューピックアップ レインボー自体は知らなかったんですけど、ディープパープルでブラックモアの音楽に興味を持ちました! ポップな曲もあるけど、悪くはないと思います。 結構KILL THE KINGが有名みたいなんですけど、個人的にはI SURRENDERが好きですね(^-^) GATES OF THE BABYLONは、アイアンメイデンのPOWERSLAVEに少なからず影響を与えている気がします。 カスタマーレビューピックアップ
たまんねぇ。かなりいい曲ばかり入ってる。Difficult To Cure が収録されていないけど3人の名ボーカルとコージーやリッチーがいる時点で星5では評価しきれません。これを車でかけるとテンションがハイになりますね!とくにKILK THE KING。ぜひ聞いてみてくだされ。 背徳の掟
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1554 より 発売日:2004-08-04 売上ランキング:Musicで23481位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 説明不要。これがメタルだ。フリーホイールバーニングだああ。1〜4の流れはもう最高以上。これまでの作品の全ての要素があり、原点回帰しながらも新しいメタルを作り上げたJPの到達点。 カスタマーレビューピックアップ 1984年リリース。「怒れるメタリオンから逃れることの出来るのは、信念を持つ者だけである」....裏ジャケットのメッセージが語るように、ヘヴィ・メタルへの信念に満ち溢れた大傑作。異常なまでのテンションを誇るオープニング・ナンバーの“フリーホィール・バーニング”からバイカー・アンセム“鋼鉄の塊”、本作リリース後のツアーのオープニング曲となった“誘惑の牙”、ドラマティックな佳曲“夜が来たりて”、重厚な“ヘヴィ・デューティ”〜“神への誓い”まで、ヘヴィ・メタルのあらゆる側面を描ききった本作は、ヘヴィ・メタル・ファンであれば必携のバイブルである。前作で全米を制覇しながらこれだけ濃度の濃いアルバムを世に問うてきたことは彼らの本作に対する自信、そしてヘヴィ・メタルへの忠誠心を表していると言えるのだろう。だが、80年代のジューダス・プリーストは本作をピークにして、緩やかな下降線を描いていくことになる。 カスタマーレビューピックアップ 「DEFNDERS OF THE FAITH」(現代は背徳の掟)はジューダスのアルバムの中では意外とアグレシッヴな作品だと思います。 収録されている曲もアグレシッヴな感じが多いです。 例えば1.2.3.4.6はアグレシッヴな曲で特に6は非常に攻撃的な曲です。 僕は6曲目が大好きです。 カスタマーレビューピックアップ HMを聴き始めて20年以上が経つけど、このアルバムだけが本物のヘヴィメタル アルバムだと断言できます。 曲の好き嫌いはさておき、1曲目はヘヴィメタルの極みです! 他のバンドの曲も数え切れないほど聴いてきましたが、これが本物のヘヴィメタルです。 『HRとHMの違いが分からない!?』という声を耳にする事もありますが、 それはこの アルバムを聴いたことがないからです!! とにかく聴いて下さい。 これがHMです!!! カスタマーレビューピックアップ
1984年1月に発売されレコード針が擦りきれるほど聴きまくってました。プリースト全盛期と言うよりHM自体が全盛期だったように思います。最初から最後まで全く非のうちどころのないアルバムに仕上がってます。カッコよすぎるグレンとKKのツインリード、現出可能な限りハイトーンでスクリームするロブ…特に#3の中間部の展開、ギターソロは寒気がするほどカッコよすぎます。未だこのアルバムを超えるアルバムを聴いたこともないし、この先超えるアルバムを出すバンドもないと思います。ダークな感じで攻撃的であり、しかしプリーストならではの典型的な様式美につつまれてます。当時HMを聴かない人までもが#1、#5を気に入ってたっけ…この年の9月、プリースト5年振りの来日…チケットは一時間半ほどで完売になり公演時は各地でメタルキッズが熱くなりました。もうこの頃からプリーストは御大でした。#2のJAWBREAKERが大好きでライヴでも2曲目に演奏され、この曲のギターソロを弾くKKの姿が今でも忘れられません。 Eat 'Em and Smileカスタマーレビューピックアップ ロックとは、基本的に陰性な音楽です。 ロックを聴くのは、内向的な面を持っている人です。 ところが、ダイアモンドデイブはどうなっているんでしょう。 明るすぎる。 陽性が突き抜けたアメリカンハードロックの超傑作。 ポップな楽曲とバカテクな演奏で完成されきっています。 カスタマーレビューピックアップ ボクがこのアルバムを聞いたのは10年は前だ。正直びびった、というのが感想だ。ハードな曲はとことんハード。音数を抑えた曲もある。アルバムのバランスとしても最高だ。全曲が素晴らしい! 言うまでもないが、ステーヴ、ビリー、グレッグの天才楽器部隊にデイヴが歌う。最強のロックアルバムだ。2枚目からデイヴの路線変更、メンバーの扱い問題やらでメンバーが脱退し、アメリカンハードロックのデイヴのイメージはこの1枚だけだというのが、少し悲しい。まぁソロだけに限っての話だ。 このアルバムの「エレファント・ガン」についてはベースのビリーがここまで弾きまくると思わなかった。ホントビビった。 カスタマーレビューピックアップ かれこれ20年くらい前です。 当時、洋楽とは言ってもHR/HM方面は全くといっていいほど 聞いていなかった私。。(ソウル、ロック方面が主だった) そんな私が男の友人から借りて聞いたこのアルバム。 ぶっ飛びました! 素人の私でもわかる超絶プレイの数々。。。 まるで四人のオスライオンが闘っているかの様な(しかも どこかに楽しむ余裕があったりする)印象を受けました。 コマーシャル性とマニアック性が同居できた奇跡のアルバムです。 底辺にブルージーな感覚があるのは私の好みでした。 カスタマーレビューピックアップ ヴァイトビリーの闘いが聴き所でしょうか。 全般的に、まったく気が抜けません。 タラスのSHY BOYもイイですが、デイヴのも本当にスバラシイ。 楽器やってるヒトなら、聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
ザッツ・エンターテイナー!まさかの脱退後、エディ・ヴァン・ヘイレンに対抗できるギタリストがいるのかと思っていた矢先、見事に的を得た人選と、ギタリストだけに留まらずベーシストにも超絶(今でこそ、この両雄は誰もが認めるプレイヤーですが)プレイヤーを起用したデイブの目論みは見事に適中しました。この当時はほとんど知る人ぞ知る無名に近いような2名でしたが。リリース当初も解説では、ほとんどこの2名については語られていないし。デイヴの先見の妙というやつでしょう。 この年、ヴァン・ヘイレンも『5150』で衝撃的な再起に成功しましたが、このデイヴのアルバムもそれに引けをとらないどころか、それ以上に名盤誉れ高い作品に仕上げました。ただ残念なことは、後に脱退した2人が語っているように、あくまでもデイヴの引き立て役として雇われていたこと。これが今ならヴォーカルとギター&ベースが凄まじいバトルを繰り広げていたことでしょう。 Slip of the Tongueカスタマーレビューピックアップ このアルバムをサーペンス・アルバスの延長上でのホワイトスネイク魂を求めるか、新たな血を取り込み脱皮と進化の結果として聞くかで評価が分かれるのは、先人のコメントにもあるとおり。 ジョン・サイクスはBlue Murderでサーペンス・アルバスに近い世界を作り出しており、Still Of The Nightの世界は彼の才覚であったことが分かる。本作ではスティーヴ・ヴァイ節が炸裂しており、デヴィド・リー・ロスを食ったのと同じ勢いだ。楽曲において、方向性を決定つけるのはボーカルとギターで、ボーカルに変更がないことを考えると、音的なギャップを感じてしまうのは仕方ない。 しかし、本作単独でのクオリティを見た場合、かなりいい線いっていると思う。こんなアルバムは過去になかった。 カヴァデール+ヴァイで新たなロックの名盤を作り出されたということだろう。発売から20年弱の月日がたった今、純粋な音楽性で再評価されるべきだと思う。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴ・ヴァイというお方は、数奇な運命を辿っておられるとしか思えないほど僕を楽しませてくれます。なんというか、こうほいっと超有名なヘビメタ・ハードのリードギターが勤まるというのがもうほんまに信じられないのですが・・・。ホワイトスネイクに関しては途中で僕は離脱してしまって、ぐるぐる回って結構最近になってからスティーヴ・ヴァイを追っていたら「えー、なんと」というわけで早速聞いてみる。デビカバさんは僕にとって申し訳ないが主役でないのでスティーヴ・ヴァイのギターだけ追って聞いてしまう。こうやって聞いてみると意外とデビカバとあっている。「ええやんか」「いけっまっせ」という感じである。グラハム・ボネットのアルカトラスでの競演は完全にボネットの気力負けと感じたが、これはいける。当時賛否両論だったらしいが、もっと出して欲しかったですね。個人的にデビカバさんの感傷的に歌い上げるのが僕の趣味にあわないのでヴァイとのコラボはちょうどいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ もう最悪!この作品に関しては悪感情しかない。 でも、曲自体は良い曲だらけで、要するにレコーディングメンバーが、この曲を演奏するに相応しくないだけだったと理解している。 スティーヴ・ヴァイが戦犯に挙げられてはいるが、彼こそ被害者。「ブルージーなソロなんて弾いたことない」とインタビューで言っていたし(アルカトラスの時も可哀想でしたよね。インギーの後だもの・・・)、ヴァイを加入させた事自体がナンセンスだった。それより、ルディとトミーのリズム隊こそイマイチで、違う面子でやれば絶対名作になったはずのアルバム。ま、デビカヴァのVoもイマイチでしたが・・・。 カスタマーレビューピックアップ ヴァイはプロだ、ブルーズを基盤としたHRでもしっかり仕事はする。当時は合わない、ミスマッチだ叩かれたがよ〜く聴きなおしてみよう。ちゃんと合わせているから。 もし彼がザッパイズム爆発やアルカトっぽく我を前面にだしたらこうはいかなかっただろう。 批判すべき箇所は他にある、そうエイドリアンの作曲だ。 それは次作で如実に表れるのだが、もう陰り、焦りがここで見られる。 フールフォー〜を何故セルフメイクして入れなきゃならなかったのか?それがこのアルバムの答であろう。 カスタマーレビューピックアップ
異色とはスティーブ・ヴァイの事であり、 まあこういう作品もありかなと.... 個人的にはヴァンデンバーグもヴァイのギターも好きなのと、 始めて聞いたホワイトスネイクがコレだったからもしれない。 それだけに、何故前作サーペンスが大ヒットしたのかが分からない。 ジョン・サイクスだったから? いや違う。明らかに当時の売れ線ハードロックな曲だったからかもしれない。 今作も何曲かは前作の流れを組んでいるが、 お勧めはトラック1,3,7,10。 レッド・ツェッペリンIV
特価:¥ 1,575(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで17147位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 冒頭の‘ブラックドッグ‘のかっこいいギター。‘ジョンボーナムの即興から生まれた‘ロックンロール‘、ライブではかなり盛り上がった曲。そして‘天国はの階段‘。何といってもギターソロの確かテレキャスターの心地良さ。ロックの歴史の中で、100枚のアルバムを選べば入るであろう名盤。 カスタマーレビューピックアップ 高校生当時、アナログLPでA面のみ繰り返し聴いた大傑作です。 演奏前の擬音が実にカッコイイ、ブラック・ドッグ。 その名のとおりロックン・ロール。 究極の名曲、天国への階段。 しかし、このアルバムはアナログLPで十分のような気がします。 今も30年前購入したアルバムLPを持っていて、時々ターンテーブルにのせますが、 アナログの方が音がいいように聞こえるのはボクの耳だけでしょうか。 今回CDで聴いてみましたが、それほど感じるものはなかったですね。 いずれにしても名盤には違いありませんが… ジミー・ペイジのギターは今でも最高ですわ!! カスタマーレビューピックアップ レッド・ツェッペリン傑作の4thアルバム。 収録されている「天国への階段」はレッド・ツェッペリンの最も有名な曲。 その刹那過ぎるメロディでの哀しい始まりとまさしく激情的な最後をドラマティックに表現した名曲。 このアルバムの発表を機に彼らの音楽的独自性を確立したといえる。 銀狐オススメの一枚。 カスタマーレビューピックアップ アルバムとしての完成度は、間違いなくZEPの作品中一番だと思う。 曲の出来もそうだが、サウンド・プロダクションの隙の無さが、 同バンドの作品の中でも顕著だ。 だが、それだけにZEPを聴き込んでいくと、一番早く聴き慣れてしまう作品でもある。 あまりにも完璧に作られていて、意外性や新しい発見が他の作品に比べて乏しいのだ。 もちろん、この作品が傑作であることには疑いがないが、 10年以上ZEPを聴き込んでいるファンの間では、三枚目やフィジカル・グラフィティなど、 完璧さよりもZEPの奔放なセンスが楽しめる作品に気移りしてくる人が非常に多い。 素晴らしい仕事をしているが、ある意味不遇な作品である。 カスタマーレビューピックアップ
これほどまでにクオリティーの高い作品も珍しいと思います。 天国への階段の冒頭部分のベース・ライン・クリシェは芸術の一言に尽きます。 永遠に語り継がれる作品であることは疑いないでしょう。 In Through the Out Door
特価:¥ 1,344(税込) 中古品¥1209 より 発売日:1994-10-17 売上ランキング:Musicで1490位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本当に駄作が無い。偉大なバンドです。このgroove感は唯一無二。ビートルズ同様、人類の宝。2ndや4thだけじゃなくて、全作品聴いて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ ラウドネスの樋口氏からは「残りカス」よばわりされる、しかし大方のファンも「ハテ?これは?」的微妙な立場で評される運命にある、哀しいアルバム。現在では『HOW WON・・・』や『DVD』なんかもある訳で、強力なZEPサウンドが十分に楽しめる状況下にあって、余計このディスクをかける機会がなくなっているのは事実だろう。「イン・ジ・イブニング」が幾らいい曲だと言われても、私はどうも乱暴なアーミングは好きになれない。手も動いてないぞぉ! このアルバムの聴き所はジョンジーである。ボンゾも、非常にお気楽な演奏であるし(サンバは意外にいいけど)、プラントは何やら物思いに耽り過ぎである。何だか当時のローリング・ストーン誌のような評で申し訳ないが、だって事実なんだもーん。 で、ジョンジー。このアルバムはジョンジーのソロ・アルバムと言っていいと思う。それからヤマハの社長が泣いて喜ぶ、メイド・イン・ジャパンのシンセサイザーの性能が存分に発揮された、80年代的なAORの匂い漂う趣味のいいアルバムだと思うとそれなりに聴ける。2007年の再結成でもそうだったが、ペイジ・プラントだけではZEPにならなかったのに、ジョンジーが入ると見事にZEPサウンド復活だったのは見事としか言いようが無かったが、ZEPの鍵を握る人物はやはりジョンジーなのである。決して寡黙なベーシストではありまっしぇん! このアルバムは全然残りカスなどではなく、その背骨を支えるジョンジーがちょっと本気を出したアルバムで、毛色が違うのも当然である。というかこのアルバムの良さが分かる人は、ZEPが本当に、誰一人欠けてもZEPにならないことを実感として分かっていただけると思う。 カスタマーレビューピックアップ ZEPの全アルバム中、評価は一番低いが、ソングライティングのクオリティが決して低いわけではない。 ファンの求めていた注文に対して、シェフが違う料理を作っただけのことである。 ペイジはこのアルバムを「ジョンポールジョーンズをヒューチャーした」と公言しているが、当のペイジはヘタクソなギターで完全に足を引っ張っている。 この時期のペイジは、明らかに練習を疎かにしている。全盛期の72、3年頃に比べれば別人が演奏しているようだ。「Hot dog 」のギターソロを聴けば、誰もが「もっと練習しろ!」と言いたくなるだろう。 私が所持している「All my love 」のアウトテイクは、Frank Sinatraの「My Way 」のように壮大なエンディングでとても感動する。音のクオリティーもリマスター並みで、どうしてこのテイクを採用しなかったのか疑問が残る。 ジョン・ボーナムがまだ生存していたら、今もレッド・ツェッペリンはアルバムをリリースし続けていたに違いない。仮にそうだったとしても、このアルバムはバンドスタイルのターニングポイントとして、重要な位置に置かれていることだろう。 一聴、そして購入の価値は十分にある。 カスタマーレビューピックアップ M5はツェッペリンが新たなる可能性を模索した実験的な物だと言える。ボンゾの死がなければ次作においてまた新たなるツェッペリン伝説が生まれていたんだろうと思うな。運命は残酷だよ。 カスタマーレビューピックアップ
レッドツェッペリンのラストアルバム。今作の特徴はベーシストのジョン・ポール・ジョーンズのキーボードが大々的に用いられているところだろう。 聴く前までは、一時期彼が聖歌隊に入りたがっていたというエピソードがあることからも宗教的な色合いが強くなっているのかと心配したが、結果的にはシンフォニックロックとでも呼べるようなスケール感溢れるサウンドになったと思う。 このころの彼らは、バンド結成後も様々なセッションをこなしていた彼の音楽性を前面に出すことによって、次の方向性を模索しようとしたのではないだろうか。結果的にそれが完成された形で聴くことはできなかったが、彼らがまた新たな一歩を踏み出そうとしていたことが個人的には何よりも嬉しい。 VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ)~DVD付 生産限定盤~(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 聴いててただ爽快。「bofore I forget」なんか今までにないスタイルでクールです。もちろんアイオワも素晴らしいのですが、これはこれでダークさがあまりない分純粋なメタルとして楽しめます。今まで彼らをイカれてるなんて思ってたけど、初めてかっこいいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 解散間近で作った3rd。 プロデュースをSLAYERなどのリック・ルービンに変えたため、コアなファンには物足りなくなったが、完成度では一番高い。 メタル色も強くなったが、ジョーイの超絶ブラストが唯一無二のサウンドにしている。 クリーンヴォーカルだけで歌う曲も増えたが、決してSTONE SOURの延長ではないのが素晴らしいところだ。 聞きやすくはなったが慣れていない方には十分にラウドなので試聴してからの購入をお勧めする。 DVDも素晴らしい出来。 カスタマーレビューピックアップ この3rdアルバムは前作や前々作とまた違った味を出しており、新鮮感すら覚える出来になっている。 slipknot初のバラードvermilion2や、サビがポップ感すら感じるボーナストラックscreamなど…。 勢いだけで走るアルバムではなく、随所により凄まじいテクニックを披露しています。 是非聴いてない方は購入を カスタマーレビューピックアップ 非常にバランスが良く、狂気の中にも美しさを感じさせる。 一枚通して聴いてもとても奥が深く、心に染みる。 へヴィーな部分はよりソリッドに。メロディアスな部分はより美しく。 凄まじい演奏力。 ただただ楽曲の良さに脱帽。 コリィの素晴らしい歌唱力。 スリップノットの新たな魅力を感じられました。 今までのスリップノットも最高だけれど、このアルバムでまた一段と世界が広がり他のバンドとは格が違うことを見せ付けた。 光と闇が共存する傑作。 カスタマーレビューピックアップ
どれもスリップノットらしいけど、これを初めて買ったは9.0を買うといいかもなぁ。 この一枚に名曲と言われる「Vermillion」や「Duality」、「Scream」等が入ってるから、 次はLIVEの感じを掴んでスリップノットをもっともっと知って欲しいす。。。 Destroyerカスタマーレビューピックアップ キッスはご存じの通り、メイクとコスチュームで有名なロックンロール・バンドである。70年代中盤に「キッス・アライブ」(全米9位)でブレイクし、本アルバム「地獄の軍団」(全米11位)が爆発的に売れた。「地獄のロックファイアー」はその次作である。これら3作がキッスの絶頂期だ。その後、ディスコナンバー「I Was Made for Lovin' You」にみられるように、どポップ路線に方針転換する。また、メンバー内の確執からエースとピーターが脱退すると、メンバーを補充しさらにメイクを落として活動を続ける。それでも当時のメタルブームのおかげでそこそこ売れていて、「リベンジ」は全米6位を記録しているようだ。しかーし、この辺は全然聞いていない。 初期のキッスの曲って、よくできてる。コピーしてみるとわかるんだけど、こんな単純なリフでよくこんなかっこいい曲が出来るなと思う。それと、リフづくりのパターンが各曲とも似てるのね。でも、それを感じさせない。ポール・スタンレーって才能あるな。では、ロックンロール・オールナイトを弾いてみましょう。次にブラック・ダイアモンド。はい、ファイアー・ハウス。ね、ちゃららららららが一緒でしょ。 コピーがラクってのもギター・キッズたちにはいい。とっつきやすくて、バンドも組みやすい。こういうバンドが売れればギターも売れるのになと、某楽器店長も言っていた。イングヴェイじゃ弾けないもんね。 「キッス・アライブ」「地獄の軍団」「地獄のロックファイアー」の3枚を聞いてくれ。 カスタマーレビューピックアップ キッスのスタジオ盤ではよく雑誌でも名作として取り扱われる本作はライブでの扱いも破格で殆どの楽曲が演奏されている。 当時としては下世話な歌詩にキャッチーなメロディがメイク・ド派手なライブパフォーマンスとあいまって、ブリティシュはおろか自国アメリカのバンドにも存在しないオリジナリティーとカリスマを発散していた。 前作より洗練された音作りは後々のLAメタルにも影響を与えたのではないだろうか。 個人的にはそろそろ新規リマスターを望みたい。 未だに96年仕様のマスタリングなのは如何なものか? カスタマーレビューピックアップ 前作「アライブ!」で成功を収めたKISSの、その翌年である’76年に発表されたアルバムである。 個人的には「デトロイトロックシティ」が一番のお気に入りですね。 ライブでも必ずと言っていいほど、このナンバーはやりますね。 「SHOUT IT OUT LOUD」もメロディアスで大好きです。 サビの部分の観客との声の掛け合いもいいですね。 こんなにいい曲揃いなのに、全米ではナンバーワンになってないんですね。 いや、ナンバーワンを取ってもおかしくないくらい、完成度の高いアルバムですけどね。 私はこのアルバムからKISSを聞き始めたので、入門編にはもってこいのアルバムなのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム「地獄の軍団」から「地獄のロックファイヤー」「ラヴガン」「アライヴU」までをキッスの黄金期とみてほぼ間違いない。この頃に初来日して武道館でのライヴはNHKのヤングミュージックショウで放映された。現在も色あせない代表曲「デトロイトロックシティー」はイントロのリフからポールスタンレーの甘い絶叫ヴォーカル間奏のブレイクからエースのリードソロから最後はツインリードになる曲の構成はこれでもかという予定調和でありながら見事な完成形であり、期待を裏切らない王道のハードロックである。 カスタマーレビューピックアップ
最後の曲 Do you love me?をアナログ盤で擦り切れるほど聴いていました。当時、住宅事情が悪くヘッドフォンつけて大音量で聴いては、ドラムと中間部分のツインギターに鳥肌立てていたんです。懐かしい。 もちろんエアボ、エアギターは当たり前・・・(笑) エアロほどのすごいバンドではないけれど、ほんとにツボを得たメロディが頭に焼きつく・・・そんなバンドです。今でも無性に聴きたくなるときがあります。 The Very Best of Kissカスタマーレビューピックアップ 既にベストアルバムはたくさん出ているが、これは今までの古い音源をそのまま収録しているので初心者にはオススメなベストである。 カスタマーレビューピックアップ KISSは過去に何枚ものベストアルバムを出しているが、過去に発売したべストとほとんど変わっていない。 昔の古い音源をそのまま寄せ集めただけで、せめて再レコーディングしてから発売してほしい。 音源が古いから迫力なんてまったく無し!音が軽くて、ドラムがスカスカ、KISS最高傑作のLOVEGUN、デトロイト・ロック・シティも音がスカスカ・・・。しかも以前に何度もベストアルバムに収録されている音源だから、余計に腹立たしい。こりゃダメだ・・・ カスタマーレビューピックアップ 2004年、KISSの来日記念盤としてリリースされたのがこのアルバムでもある「地獄の宝石、ヴぇリー・ベスト・オブ・KISS」です。KISSファンの方は知ってるかと思いますが、アメリカでは02年8月にリリースされ、日本でも輸入版としてこのアルバムのリリースされるだいぶ前に販売されていました。 このアルバムの収録曲の21曲中16曲は初期メンバー時に発表された曲で、また初期メンバー時に発表された7枚の曲が一通り聴けます。また⑥はKISSの大ヒットライヴアルバムの「ALIVE」に収録されている曲で、また⑯はエース・フレイリーのソロアルバムに収録されている曲です。 ただ自分的にはKISSの名曲の一つでもある「BLACK DIAMOND」や「DO YOU LOVE ME」や「SHOCK ME」などが収録されていないことが残念です。しかし以前にリリースされたKISSのベストアルバム「グレイテスト KISS リマスター・グレイテスト・ヒッツ」に収録されていなかった曲が数多く聴けるので良しとします。またこのアルバムはKISSの代表曲が一通り聞けるのでKISSの入門者の方は「まずこれを聴け!」というぐらいにおすすめできますが、やはり長年のKISSファンの方には不満な点が多いと思いますが、KISSファンの方は買って損はないでしょう。自分的に言ってしまえばこのアルバムはまるでKISSの入門書みたいなベストアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
KISS、このインパクトのある人たちは、アメリカ、日本でもかなりの人気のあるバンドで、テレビとかで聞いたことのある曲もあるかと思います。僕としては、デトロイト・ロック・シティなんかがお気に入り。代表的な曲は全部入ってるんで、かって損はないですよ。 |
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