定価:¥ 2,015(税込)
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発売日:1995-04-04
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13950/総ページ数:1395 最終更新日:2008/07/26 The Bendsカスタマーレビューピックアップ この作品は10年位前に買って、その時聞きまくってそれからはたまに取り出して聞いているんだけど、そのたびに、やっぱすごいなと思う。いい音楽というものは人間の心のどこかを動かす音楽、というのが持論なんだけど、radioheadの音楽は人の心の闇、陰の部分を動かしてくれる音楽だと思う。みんな持っているんだけどあまり表に出さないこの心の部分を、radiohead は見事に突き動かしてくれる。自分の心の闇と呼応します。聞くたびにやられますね。それに加えて単純にかっこいいし。 カスタマーレビューピックアップ 僕はレディオヘッドのキャリアハイはやはり三作目OKコンピューターと考えているが、なかなかどうしてこの二作目も良作、いや傑作だ。 オアシスの2nd、ローゼズの1stにも全く見劣りしない楽曲のクオリティが、ただひたすらに凄い。 まず冒頭曲Planet〜で凡百のブリットポップを見下ろしにかかる。 風のようなサビ裏のエフェクトと、バスに絡むディレイ。楽曲の緻密さ、迫力が1stパブロハニーとは段違いだ。 メロディーの力を存分に使った三、四、六曲目も素晴らしい。それらの間をうめる二、五、七、八あたりのロックナンバーの出来もいい。特に七曲目Justのギターワークは目を見張る。 後半も全くだれず、むしろBlackStar、StreetSpiritあたりはアルバムのハイライトと言える出来。 なんと日本版ボートラにも佳曲が揃う。KillerCarsはアルバムに入れないでよかったのかと心配になるほどだ。 いわゆる、メロディーが強くやや大人しめなロック(=ブリットポップ的)な音楽が好きな方には、人生の名盤になること間違いなし。 ラウド系ロックが好きな方も、聞き込んでもらえればいつかメロディーの良さが病みつきになるはず。僕はそのタイプでした カスタマーレビューピックアップ 決してアンダーグラウンドな音ではない、かといってメディアとは妙な距離がある プログレを嗜好される方はヌルさやダルさを感じるかもしれないけれど、それがまた良い 「全アルバムの中で最もフォーキーなサウンドメイキングさあ酔いしれろ!遂にモリッシー野郎のフラストレイションが炸裂そしてオレ達は仲間だ!国内盤にはちょっと笑えるボーナストラックも入ってマス!」 この作品を売り込む場合こんな感じのキャッチコピーで持っていけばよいと思いますけど(悪意はありません) 今作のトムはあまりに等身大すぎて、普通にうちの近所にも住んでそうな気さえします だからハイアンドドライやフェイクプラスティックツリーが生まれたんでしょう 時代を問わずいつだって若者の叫びは「畜生!」しかないんですね そりゃあ確かに芸は無い、だけど疲弊した人間にとってこんなに優しくて暖かい言葉って他にありますか? そんな意味合いではこのベンズが彼等の最高傑作になるのかもしれません カスタマーレビューピックアップ 私はThomの声が大好きです。あの透き通った心に語りかけてくるような優しい声が大好きです。もうアルバムとかどうでもいいんです。 私はRadioheadとともに生きていきます。 カスタマーレビューピックアップ
レディオヘッドはあまりシングルを切らないバンドです。 基本的にアルバムのトータル力で勝負しているのでラジオフレンドリーな曲が少ないというのもありますが。 そんな彼らのアルバムの中でも最もシングルが多く出されたのが、このベンズです。 high and dry,fake plastic tree,just,street spritsなど素晴らしい楽曲がずらりと並びます。 特にfake plastic treeは本国では90年代の屈指の名曲として知られています。 英国ではクリープなみに人気があります。 またアルバムのコンセプトもオルタナ/グランジとUKギターロックの融合としているように全体的にラウドですが、非常にメロディアス。 彼らのアルバムの中では最も有機的な音楽とも言えます。 アコースティックギターが軸にすえてあるためか、歌メロが分かりやすく、かなり聞きやすいです。 レディオヘッドを聞いてみたいという方にはこのアルバムをおすすめします。 素晴らしいソングライティングとバンドの演奏を体感できる作品です。 と同時に現在までのキャリアの基軸になっています。 The Battle of Los Angelesカスタマーレビューピックアップ 彼らの残した三枚のalbumには人に行動を起こさせる何かがある。単なるロック音楽というジャンルの枠を超えて抑圧を強いる社会に対しての、対抗手段としてのアートフォーム。彼らの怒りに是非耳を傾けて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 現在のヘヴィロック界ではONE AND ONLYな存在といえる彼らの通算3枚目のアルバム。 最初に聞いた感想は 「ずいぶん聴きやすくなったな」というものでした。でも5曲目の「SLEEP NOW IN THE FIRE」などは最高にかっこいい曲です。 彼らの場合歌詞世界をよく理解しないと、表面だけのかっこよさだけをなぞって終りっていうことになりかねないので、じっくりと詩も読んでいただきたいと思います。 今回もRAGEは他の三下バンドのアルバムを軽く超越する作品を我々に提示してくれました。 カスタマーレビューピックアップ RAGE AGAINST THE MACHINEのアルバムの中では、個人的にはこのアルバムが一番好きです。聴く回数も一番多いし。 「激しさがなくなった」と一部の人達には不評のようですが、相変わらずベースはうなるしギターもトリッキーだしで、かっこいい楽曲が揃ってると思います。結構聴き易いので、いまだにドライブに爆音でかけてますね。 ほとんどの曲が好きだけど、特にお勧めはM1,M2,M6,M11あたりかな。 カスタマーレビューピックアップ やっと見つけた!!!!この日は奇しくも1・1日。男祭りの興奮冷めやまぬ翌日、、今年は最高の年に」なりそうです!!!(と、言う訳で、、、)お前ら~~~~~~!!!!!男だ!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ
9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。 Ben Folds Fiveカスタマーレビューピックアップ どの曲も、歌詞も、気持ちいいギターレスなロックバンドです! ベンもいいけど、ベースもたまりません。 個人的には「Philosophy 」と「Underground 」から「Best imitation of myself 」の流れがたまりません。 ツインボーカルと言っても良い様な力強さ、ロックなバンドです。 今聞いても決して古さを感じさせない、アルバムとしても完成度とても高いと感じました。 カスタマーレビューピックアップ いわずとしれた傑作。代表曲#1や美しいピアノの前奏が印象的な#2など、かっちり作られた曲は、もちろん良いが、ちょいとハチャメチャな#3などもあるから何回聞いても飽きない。捨て曲なしとはまさにこのアルバムのこと。全てがメロディアスで、グルーブ感も最高だが個人的にあえてオススメをあげるとすると絶妙なコーラスワークが印象的な#9。メロディー重視の方ならまず必聴 カスタマーレビューピックアップ 名前は前々から聞いたことはあったが、 彼らがギターレスのスリーピースバンドだということを最近になって知った。 もっと早く出会っていたかった! リアルタイムで彼らに会いたかった! このアルバムは本当に衝撃。 ビックリするくらい明るく、歌詞にも笑ってしまう。 音楽が好きで好きでたまらない〜!っっていう彼らの気持ちが すべての楽曲から溢れているようだ。 聴く人の気持ちまで明るくしてくれる、そんなアルバムだ。 最高! カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞いてみたら、前と変わらずやっぱりよかった。 何年たってもいいと思えるCDです。 カスタマーレビューピックアップ
誰もかれもがギターにエフェクトをかけ、ノイズを響かせていた時代に、 Ben Folds Fiveのこのアルバムはリリースされました。1995年のことです。 ボーカル、ピアノ、ベース、ドラム、以上。 この作品が、ただの良曲の寄せ集めではない所以はそこです。 「Did I make me up 90年代のベスト10に入る(というか決定でしょ)、超名盤です。絶対に聴いてください。 American Idiotカスタマーレビューピックアップ 難しい演奏などは皆無だけど絶対にgreen dayしか出せない音があった。 「特徴」が凄くあるのに他のバンドよりつかみやすい。 ギターもストラトからレスポールに変わり,音が変わったと思った。 でも根本的には変わらない。そこが良いと思った。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは永久に語り継がれると思われる名盤だと思う。 ドゥーキー、インソムニアなど過去の作品に比べるとパンクさが感じられないが 音楽、曲の構成は凄すぎるの一言。 誰にでも聞きやすく誰もが好きになれるという要素をもっている 新たなジャンル『Green Day』を確立したのであろう カスタマーレビューピックアップ 評価が高いようですが、私には理解出来ません。私はgreen dayが大好きで、ドゥーキーを初めて聞いた衝撃は忘れられません。ウォーニングまでは最高でしたが、本作はどの曲もあまり印象には残りませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 僕はこのアルバムが一万円でも買います。パンクは詞が重く、共感できるので好きでしたが、これらの曲はメロディが作り込まれています。詞も、今まで聴いてきたパンクと桁違い。簡単なメロディなのに、どんどん飲み込まれます。 名曲に出会いたい 音楽という手段でお腹いっぱいになりたい という人は一度聴いてみてください。多分、一度では終わらないと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは音楽界に永遠に語り継がれていくべき 作品ではないでしょうか。 Definitely Maybeカスタマーレビューピックアップ 解説してやろう。 M1 神曲。テンションがあがる。 2 普通 ロックしてる。 3 オアシスの歴史で、最高傑作級の超名曲。 4 どうでもいい 5 サイケな感じがする 6 神曲×50 7 正直好きやない。 8〜11 神曲の連続。 8はT-REXっぽい。けど、神。9 アコギとピアノがいい。 大好き。 10 ロックバラード的な曲。大好き。 11 カントリー調。アルバムの最後に合ってる。大好き。 カスタマーレビューピックアップ アルバム最初から最後まで全くスローダウンせずに爆走してる感じのアルバム。 一曲目から順に聴いていってrock'n'roll starやlive foreverがアルバムを代表する名曲なのかな〜と思っていると、columbia以降全て名曲。つまりほとんど全部名曲。 ファーストアルバムらしくレコーディングや演奏が荒っぽく、逆にだからこそ、ノエルのソングライティングの神がかりっぷりとリアムの唯一無二のボーカル、つまりギャラガー兄弟の才能が強烈に浮き出て聴こえる。 二人の破格の才能に表現が全くついてこれなかったような、そのただならぬ感じがたまらない。 個人的意見ですが名曲率ではmoning groryより上だと思います。 ただmorning groryのシャンペンスーパーノヴァ、ドントルック〜のようなウルトラな曲は入ってない気がします。 オアシスビギナーはmorning grory,definitely maybeの順に聴くのがお勧めです。 morning groryのほうが才能を消化しきれているような気がするので先で。 カスタマーレビューピックアップ クリエイションの社長アラン・マッギー曰く「オアシスはローゼズのいなくなった穴埋め程度の気持ちで拾ったバンド。50万枚位売れればしめたもんだと思った・・・」だそうである。まあ結果としてはこの1stアルバムは英国のデビューアルバムの最速売上げ記録を更新して、マンチェのチンピラ集団はスミス、ローゼズ、そしてジョイ・ディビジョンなどの偉大な同郷のバンド連でさえ果たせなかった世界征服を成し遂げてしまうのである。なんともロックンロールな連中である。そんな彼らのたぎる若さ、見え隠れする青春の刹那的な美しさ、揺ぎ無い魂の叫びが本作には刻印されている。言いたいことはただ一つ「俺はロックンロール・スター!!」 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらこのアルバムのレビューしようと思ったら、思ったことは既に皆さんが書かれてるとおりでした。 モンスターアルバムだったし、好きな曲も入ってるから2ndのがよく聴いていた。 1stは持っていたのにあまり聴く機会もなく、こないだ機会があって久しぶりに聴いたら改めて凄かった。というか、昔聴いた時より良かった。最近の5th,6thのアルバムを聴いた後に久々に聴いたからかもしれない。。 デビュー作ならではの完成途上の荒削りな音と歌と演奏−でもそんなの関係ねぇー−とばかりの勢いが若さが逆に良くて今聴くと眩しいくらいに輝いて感じた。 11曲目まで一気に聴いたら、勢い良く疾走した後のような爽快感をこんな家の中で味わうとは思わなかった。12年ぶりに言う「オアシス恐るべし。」 カスタマーレビューピックアップ
1994年に発表されたオアシスの1stアルバム。1stは一般的にどんなバンドも完成する前の荒削りな部分・勢いがサウンドに現れていて、そのバンドの素の部分をそのままに楽しめると言われているが、彼らの場合もうこの時点で音楽性が完成されてしまっているから凄い。オープニングにしてふてぶてしい挨拶代わりの「Rock 'N' Roll Star」、ダルでサイケなムード漂う「Shakermaker」「Columbia」、名バラード「Live Forever」「Slide Away」、インディーズを沸かせた1stシングル「Supersonic」、グラムロックな「Cigarettes and Alcohol」… ビートルズ、ザ・フー、Tレックス、ピストルズ、ジャム、スミス、ストーン・ローゼスといった歴代英国ロックの先輩たちの音を忠実に受け継いだ楽曲群はまさに英国ロックの王道と言えるだろう。これから英国ロックを聴く人にも2ndと共に是非手に取っていただきたいアルバムだ。 Doolittle
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1085 より 発売日:2003-05-20 売上ランキング:Musicで19369位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 毎日、家でこのアルバムを流しっぱなしです。 止められません。 ヤバいです。 七曲目が特に好きです。 カスタマーレビューピックアップ PIXIES史上、ベストアルバムと評判の高い2ndアルバム。最もPOPな作品である。入門編"カモンピルグリム"で言う処の"リビテイト・ミー"路線のアルバムで最も親しみやすいためそういわれるのでしょう。ウィーザーのリバース・クオモやナンバーガールの向井秀徳も好んでおり、"ウェイブ・オブ・ミューティレイション”をカバーしている。 殆んど語りに近い"モンキー・ゴーン・トゥ・ヘブン"や、まるでサーフ・カントリーみたいな"ヒア・カムズ・ユア・メン"、叫びっぱなしの名曲"ディベイサー"、グランジを思わせる"ガウジ・アウェイ"収録。 カスタマーレビューピックアップ これはすごい。 1曲目をはじめ、メンバーがそれぞれ強烈な個性で演奏し、それを1つの曲に仕上げる。 それでいて独特のバランスをギリギリのところで保っている。少しでも触ったら壊れてしまいそうだ。 まあ、こんな抽象的な言葉を並べてしまったが聞いてみないとわからないということだ。 この雰囲気はピクシーズにしか出せない。本当に大傑作だと思う。 nirvanaのカート、ナンバガの向井、ピロウズの山中など多くの後進のバンドに影響を与えたのもうなずける。 少なくとも僕の中ではビートルズのサージェント〜と並んで世界に大きな影響を与えた作品だと思っている。 カスタマーレビューピックアップ 少し前に音楽雑誌でオルタナ特集みたいなのをやっていて、このピクシーズというバンドがやたら評価されていたので試しに聞いてみたのですが、凄くイイです。 フランクさんの苦しいような、怒っているようななんとも例えにくい切羽詰まった感じの声がもんのスゴ〜く、ドツボにハマりました。 このバンドに出会えて良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
時は90年代初頭。まわりではニルヴァーナを聴いている奴がたくさんいた。彼らにPixiesもいいぜ、こいつも聴いてみてくれと言うが反応はいつもいまいちだった。<ひねくれ者のカートが『俺たち聴きにくるぐらいなら、Pixies聴けよ』って言うぐらいすごいんだぜ>。いつも返事は『ふ〜ん』だった。青春時代の苦い涙のつまった名盤中の名盤。捨て曲は一曲も無し。2004に再結成し、フジロックに出演したがフランクは更に体重を増し、その声はカントリーの歌手のそれになってた。もうこの頃の切羽詰まった感はなかったな〜。 その後Pixiesの再結成のドキュメンタリー映画「Loud Quiet Loud』を見た。カントリー歌手のような声って言って本当にごめんなさい。ライブハウスの映像ではPixiesの音が鳴ってた。フランクに貫禄がでたとはいえ紛れも無くPixiesだった。ほとんど会話をしない彼らがステージ上では濃密な会話を音でする。フランクは言う『俺は曲を書いてあいつらが言ってくるのを待ってるんだ』。新しいアルバムはあるのかな?無いだろうな... Screamadelicaカスタマーレビューピックアップ いまだかつて、これを超える作品に出会っていない。これからもないであろう。 ウェザオール、パターソンが一番ノッてた時期のプロデュースというのもポイント。 マイブラのラブレス、ケイトブッシュのドリーミングと並んで、いつも手の届く所に置いてあるCD。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた人の音楽観を変える力を持っていると思います。 初めて聴いたのはオリジナルがリリースされた91年より遥か後でしたが、 このアルバムのおかげで、聴く音楽の幅が広がりました。 完成度が高くて、踊れて、綺麗で、色んな音楽の要素が自然な形でミックスされていて、、 ぜひ、若い内(?)にレンタルでも何でも良いので、 聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 作品ごとに音楽性が変わり、主体性がないカメレオン バンドと呼ばれるプライマル・スクリーム。本作でも ダンスありサイケデリックありと聴かせてくれます。 各曲よく練りこまれていて、どれも好きなのですが、 やはり1曲目「Movin' On Up」が好きすぎる。 「My Light Shines On〜♪My Light Shines On〜♪」 曲後半のアンサンブルは、まさに至福の一時だ。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目が最高 思い入れも無く、完全に後追いな俺ですが とにかく2曲目がヤバい この一曲だけでプライマルは腹一杯 ありがとうプライマル ベースライン、打ち込み、サイケ感、メロ、この曲マジで半端無いっす スゲ- カスタマーレビューピックアップ
たようような雰囲気で、のほほんと。 名盤。一曲目が好きだが、他のも良い。 たしか「魂の快楽」とコピーであったような。 作風がころころ変わるアーティストなので、近々しか知らないひとには、意外かも。 Pinkertonカスタマーレビューピックアップ 誰でもすぐわかると思っていたんですが、誰も書いていないので不安になり、一応言及させてもらいます。 これはプッチーニのオペラ「蝶々夫人」のアダプテーションです。ピンカートンとは本国に女性がいながら、日本赴任中に日本女性と結婚し、子供をもうけ、必ず戻るといいながら彼女を捨てたアメリカ人将校の名前(その後日本女性は自殺)ですって。このバンドのことをあまり知らないんですが、ボーカルの人は本当に日本人と結婚したみたいですね。このアルバムをアメリカ人の男の子からプレゼントされた時はいろんな意味で複雑な気持ちになりました。 カスタマーレビューピックアップ 1stの心地よい感じも好きだけど、私的にはこのアルバムが1番! ポップな面が評価されがちな彼らだが… グランジ色の強い、このアルバムが1番心を打つのでは? 8曲目「Pink Triangle」のメロなんか最高です。震えます。 …と思うのは、私だけでしょうか? 他のアルバムでは物足りなかった方や、 グランジ好きな方には、お薦めの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ パワーポップバンドとして華々しくデビューを飾ったWEEZERの2作目。内省的で物悲しく、きわどい歌詞とパンク系やうねりをもたせた曲など、前作にないところが数多く見られます。その結果、リスナーの評価は絶賛か酷評かの両極に分かれた感があります。ダークな部分よりガンガン暴れている方が好きだったため、1作目、3作目を良く聴いていましたが、さにあらず、よく練られた曲ばかりで繊細かつ鋭利的で、何か心を強くかき立てられるような感じがする、いいアルバムだと確信しました。アメリカ、西洋文化にとっては、神秘的でいぶかしい世界と思われる日本の古典絵画や舞妓?あたりをジャケットにあしらい、曲の中にも「across the sea」で"JAPAN"がでてきたり、どこか奇妙な世界観を漂わしている。怠惰感や暴走感や雄大、開放感、静寂感、孤独感等色んなものを確かに表現している、以外に器用だったりします。後にも先にもこの種のアルバムは本作のみで、今では彼らの最高傑作といいきれます。 裏ジャケの古めかしい女性の写真には、まじでぎょ!っとした。 カスタマーレビューピックアップ 今作はセルフプロデュースと言う事もあって、2ndで気になるのが歌詞だと思います。 どうにも同調して仕方の無い、俯き加減の情けなさ全開の。 感情剥き出し状態の今作のリヴァースの歌詞は、 どうしても歌詞を読んで自分を重ねてしまう。 きっと誰もがそう思ってること。でも口にはしない事。 それを本当素直に表現してる。だから皆はまっちゃうんだと思う。 Goodメロディーは勿論だけど、それにこの歌詞を重ねちゃうと、 1stよりも断然音が重々しくなってて、肉厚で、㡊??のに美しく完全体の泣きメロは健在。 6曲目『The Good Life』の泣きメロ良過ぎ。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカのロック・バンド、ウィーザーのセカンド・アルバムがこの作品です。この作品では前作よりももっとロック色が強くなっています。リリース当初は日本以外の外国ではあまり受け入れてもらえなかったアルバムですが、今ではファンの中でこのアルバムを彼らの最高傑作だという声のほうが多いです。また今作まではザ・レンタルズのマット・シャープがベースを弾いていたので彼独特のポップ感がリヴァースの作る曲とうまく合わさってこの傑作が生まれたのだと思います。このアルバムはジャケを見ても分かる通り日本やアジアが意識されているので歌詞を読んでみると日本のファンには面白いと思います。 シンク・タンク (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 民族的な味を効かせた良質なポップミュージックだと言えるんじゃないでしょうか。どちらかと言えば「クレイジービート」が浮いている位に、その新しい世界観は卓越されたものになっていると思います。 歌、メロディ、リズムサウンドは懐が深いものになっていて、音の広がりや間(ま)、余韻まで非常に心地よく飽きがこないですね。 グレアムは恋しいですが、この作品について否定する要素はありません。 カスタマーレビューピックアップ グレアム脱退以後まったく聴く気がなくて遠ざけていたが、ブラー再始動の噂(あくまで噂だが。)を耳にしたので改めて聴いてみた。 非常にエスニックな味付けで、他の方がおっしゃる通りデーモンのソロっぽい(ヒップホップの要素をカットしたゴリラズっぽい)作品になっていると感じた。 ポップさを廃したゆったりスローな曲が流れ、ポスト・ロックともとれる作品に仕上がっているが、その中で逆に異彩を放っている3曲目「クレイジービート」のキャッチーさはすごい。 やはりさすがはブラーだけあって非常に聴き易く心地よい。 グレアムがいないからと、聴かず嫌いにしておくにはもったいない出来栄えだった。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に大好きなギタリストであったグレアム脱退の中作られたアルバムです。脱退の理由はおそらくデーモンのソロプロジェクトによる長期的なバンド活動の休止と、3枚目以降のデーモン中心のアルバム制作が原因だと思います。 正直ブラーはこの先もやっていけるのだろうかと思ったけど、そんな不安を払いのけるくらいの出来です。 彼の脱退はバンドにとって大きな痛手だったでしょうが、このアルバムはそれがあったことによって生まれたといっても過言ではないと思います。具体的に言うと、グレアムが脱けたため全作品中最もギターが少なくなり、それにかわり打ち込み主体の楽曲が中心となっています。ブラーのサウンドクリエイターとしての面が強くでている、といった感じでしょうか。やっぱり少し寂しい気はしますが…。 ここにある音使いを聴くと、ゴリラズなどのデーモンのソロプロジェクトによる冒険も決して無駄ではなかったように思います。 カスタマーレビューピックアップ 今までのブラーの作品の中で一番個人的評価は低いです。 新しいことをしようとしているのですがどれも中途半端。ブラーっぽさもなくなってしまってます。 カスタマーレビューピックアップ
10年前からBLUR大好きでござんすよ~~~! 写真集・マキシ・・・ゴリラ-ズ・マリミュージック・・・ いろいろ・・・聴いてきましたが・・・ うーーむむ(--) レジャーはPOPで最高・モダンライフはサイケなPOPで最高峰 パークライフ・・・・・・・今ではほとんど聴いてないけど・・・ やっぱりすごい!!!!!!!!!!!!!!!!! パークライフは・・・・たんなるPOPの超名盤ではない・・・・ 超超超超超超超サイケデリックな音世界・・・・・ そいで・・ブラーは・・・あんまり聴いてないので^^; かなーーり大好きだったけど・・・今は聴いてないなぁ・・・ そいで!THINK TANK!!!!! ある意識の角度から聴くと・・・・・・ しっかし・・・トーキングヘッズ・デビッドバーンの二代目踏襲 デーモンは大好きみたいねぇ・・・ Bad Brains
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1996-03-19 売上ランキング:Musicで15250位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Beasty Boysが心底憧れ、NYHCが打ち震え、数々のフォロワーを生んだが 誰も真似できなかった、バッドブレインズはこれです。なぜBBがこれほど カリスマ的に愛されたか考えるべきところはたくさんあるなと 最近でも思います。 BBはまずはこれかLiveから聞くべきかなあと思います。 ライブもほとんど同じ切れ味と疾走感です。 なぜなら4トラックMTRでほぼ一発録音だから。すごくないですか。 カスタマーレビューピックアップ 速くて、短くて、うるさいカッコイイ曲を演奏してます。ホワイトハウスのジャケット写真も印象的。ハードコアサウンドの合間に現れるレゲエも不思議な感じでセンスの良さがメチャクチャ感じられる。ボーカルのハイトーンな声もGOOD。もしBAD BRAINSがいなかったとしたら、今の黒人rockerたちは世にいなかったのでは・・・。。。(笑) カスタマーレビューピックアップ 1stアルバム「ROCK FOR LIGHT」の前に1982年にROIRから発表されたカセット音源 77年ワシントンD.C.にて結成され79年にニューヨークに拠点を移す。黒人パンクバンドで元々ジャズやフュージョンに傾倒していた為か演奏がバリ巧い 手数が多くスピード感溢れるドラムにテクニカルなギターそして何よりカリスマHRの絶叫キチガイヴォーカルが堪りません。気持ちいいレゲエナンバーとハードコアパンクをやるそのスタイルは多くのバンドに影響を与えた。 カスタマーレビューピックアップ
早い、短い、ウルサイの格好いい要素の詰まったハードコア作品。ホワイトハウスジャケで有名なこのアルバムは、ハードコアソングの合間にレゲエがちりばめられた最高傑作!!彼らがいなかったら、後の黒人ロッカーは、苦戦していたと思う。 (錦江店・山口) |
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