定価:¥ 2,345(税込)
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Amazon人気商品ランキング/80spsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9032/総ページ数:904 最終更新日:2008/07/06 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ このアルバムの各曲のタイトルを眺めつつ、楽曲を聴いていると偉大なるこのアメリカ人男性に質問したくなる、 「ロックの神髄とは、なんですか?」 「ロックとは、自分の哲学を主張するものですか?」 「ロックとは、体制に反発するものですか?」 「ロックは、平和を維持することが出来る手段として十分に機能シウルモノデスカ」 「ロックは、地球上からすべての核を廃絶できるほどの力を今現在持っているのですか?」 独り遊びが好きな孤独な僕は、勝手にスプリングスティーンの答えを導きだす。 「答えは、君の中にある。君たち、シダイデ、世の中は、カワル。ロックを生かすも殺すも、キミタチシダイダヨ。僕は、モクモクト、歌うだろう、シヌマデ。そして、キミタチが、僕を必要としなくなったら、ボクは、静かに、ロックを捨てるだろう。そして、尊敬スベキ、仲間タチとタノシイ毎日を過ごすだろう。そして、危機が、フタタビ、オトズレタラ、マタ、というより、何度でもロックンロールをハジメルダロウ」 独り遊びが、過ぎたようだ。 兎も角、本当のロックンローラーに、今まで、縁がなかったヒト、特に、忌野清志郎でロックに目覚めたヒト、イギリスの文化よりアメリカの文化の方が好きな方、ミックより、スプリングスティーンの顔の方が生理的に好きな方には、特にお薦めしたい一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ 疾走感溢れるサウンド、重くズッシリ心に響く歌詞、ロックの真髄をガンガン感じるアルバムです。聴いていると、過去、現在、未来のアメリカの姿を見ているような気持ちになります。本人による直筆曲解説(対訳もちゃんと付いています)は、ファンにとっては堪らないですね。数々の名曲が作られる過程やエピソード、裏話や、曲に対する思い入れ、生の声が短い文面から伝わってきます。ブルースの人生の一端が垣間見えることも。 カスタマーレビューピックアップ 「明日なき暴走」「涙のサンダーロード」「ザ・リバー」「ボーン・イン・ザ・USA」など70年代から80年代にかけての大ヒット曲と90年代に入ってグラミー賞曲となった「ストリーツ・オブ・フィラデルフィア」の頃までの曲が含まれている。新曲として加えられたのが16~18までの4曲(With Eストリートバンド!!)。 このアルバムに収められている曲は20年間に渡っている。その期間を貫いてきたものは”ボス”のハートである。彼の熱い魂に触れることができると思う。ブックレットに、彼自身による曲紹介、そしてEストリートバンドへの感謝、ファンへのメッセージメモが掲載されている。はじめてブルース・スプリングスティーンのCDを買おうと考えている人にはお薦め! カスタマーレビューピックアップ
スプリングスティーンを聴いたことのない方、最新アルバム「ライジング」に共感して他のアルバムをもっていない方にお勧めいたします。 コストパフォーマンスの高い一品です。 Afterburner
特価:¥ 1,566(税込) 中古品¥1118 より 発売日:1994-05-26 売上ランキング:Musicで23341位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ノリがいいが何となく懐かしい曲が続きます。アルバムは最高ですが音質が最悪です。 どうせ買うのなら別の版にしたほうがいいでしょう。 買い直すハメになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 最後の Delirious を耳にして衝動買いした記憶があります。 いきなりドラムのフィルにヤラレテ… 間奏のギターラインに泣かされました。 控えめで良い絡みしてますねぇ〜 「えっ、もうフェードアウトで終わっちゃうの?」 ってな物足りなさがまた良いのかも? これを、オッサンがやってるんだから尚更カッコイイ! カスタマーレビューピックアップ ベストも手早いかもしれないが、これこそ初心者にもってこいのアルバムかも。シンプルでストレートで、ノリノリのロックンロール。単純に、「カッコいい」、「クール」。おじさんたち、最高です。 カスタマーレビューピックアップ 大胆に「シンセ」を導入し、従来(本来)のサウンドからすると、異色のアルバムになってしまうのですが、上手く「融合」出来ており、前作以上の「完成度」となったアルバムです。 シングル・ヒットも何曲か出ており、人気を「不動」のものにしています。個人的には①・③・⑦が特に好きです。(どちらかというと、「シンセ」が絡む曲がお気に入りになってしまった。)今、聴いても結構楽しめます。(懐かしさも手伝って) 考えてみると、「ブルース」と「シンセ」が融合したサウンドなんて、この作品までにあったのだろうか・・・?と考えさせられてしまうのですが。(まあ、「ブルース」ではなく、「ハード・ロック」と「シンセ」の組み合わせで見れば成功例は幾らでもあるのだが・・・) カスタマーレビューピックアップ
1983年発表アルバム。前作「Eliminator」に引き続きシンセを使いまくり、彼ら最大の特徴とも言うべき泥臭さをあまり感じさせない洗練された音づくり。しかしながら豪快なブルースロック、ブギーロックという音楽性は普遍ではある。なおこのようなサウンドは本作をもって一応終止符を打つこととなる。 また本盤は最も日本受けした1枚でもあったが、次回「Antenna」では本来のブルースに深く根ざしたシンプルなZZTOP流ブギーロックに戻り一安心。 Minimum-Maximum
特価:¥ 2,271(税込) 中古品¥1854 より 発売日:2005-06-07 売上ランキング:Musicで23323位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイナス1はCCCDだから。 新曲ならキレてたが、ライブ版だし、CCCDによる音質の低下は、まいっかという感じ。 私はクラフトワークが人間ぽくなくて回避していた人間でしたが、歓声と一緒に聴くと興奮のしどころが肌でわかったりして、鳥肌が立ちました。 おおよその楽曲は網羅しているので、僕のような初心者入門にいいのではないかと思いました。 疲れた時きくと酔うけど(笑) もはや大好きです。ビックビーツを彷彿とさせるベースラインのNumbersなんか聞いてると、とてもいいおっさんがロボットの格好をして演奏してるとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ 神様の楽曲は不変でした。もうすでに何年たってようが聞くたびに初めて聞いたときの衝撃がやってくる。 個人的にはDisk2の方がすきな楽曲が多いのですが、飽きずに?聞いています。 元々「YMO」信者なのですが、やはり今でも「Got」であり続けるkraftwerkはすばらしい。 永遠に続けてほしいの一言です。 このCDを聞いたら今のPOP界の源流を確認できるはずです。 ちなみに「電卓」で使われた楽器を当時探して購入したことを思い出した。「電卓」を聞きながらコラボしようかと 思うほどノリノリに収録されてますよ。 カスタマーレビューピックアップ クラフトワークはフツーに好きな程度の者ですが、こちらのレビューでとても高評価だったので買いました。が、正直あまり楽しめなくて、すぐ売ってしまいました。だから、レビューを載せる資格は無いかもしれないんですが・・m(_)m 最近のクラフトワークでも「ツール・ド・フランス」の12インチなんかはとても好きだったんですが(最近じゃないか)、このライヴ盤の演奏は、あまりにフロア仕様過ぎるというか迎合的というか、以前のクラフトワークが持っていた面白い感覚というのは、すっかり消えている気がします。まぁ、そうでもしないと、今の時代のテクノに生き残れなかったのかもしれませんね。 いろんなクラフトワークを聞いた人ならいいんですが、初めて聞く人で、もしこの盤にガッカリしても、他のも聞いてみてください。僕は「アウトバーン・ツアー」(Concert Classics)というライブ盤の、荒削りさ加減がとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 私は英語、ドイツ語両方買いました すんばらしいの一言である 待ってて良かった ロボットのドイツ語バージョンは感動だ 英語バージョンよりすばらしい ただ一つ注文つけるならばオリジナル演奏でロボットをききたかった カスタマーレビューピックアップ
ライブバージョンなので、CDのままの音ではなく、 楽曲に多少のアレンジが加わっているのが最大の特徴でしょう。 個人的にお勧めなのは、疾走感がさらに上がった ツール・ド・フランスです。 1枚目2曲目のプラネット・オブ・ザ・ビジョンは、 「エキスポ2000」のアレンジバージョンと思って下さい。 でも格段にパワーアップしています。 なかなか聞き応えがあります。一枚どうぞ。 Purple Rain (1984 Film)カスタマーレビューピックアップ リスナーの垣根を前作で取り払った紫の君(以下P)が放った世界平定のロックアルバムだ。中世の衣装に身を包みバンドのフロントにチャーミングな白人女性を据え、怒涛のハイエナジー ロックで世界を虜にしてしまった。Pの巧みさは楽曲群からソウル臭・ホーンを分別しそのロック・チューンに弦または代替オーケストレーションを被せ、決して汗臭くしなかった所業に 集約されている。結果白人購買層を完全にモノにするという離れ業をやってのける。平たく言えばオールレンジ能力のある男が指向性の強いフィルターを通して目的を絞った曲が並ぶ アルバムである。(残った曲は次のアルバムで世に出る) 半年に渡りチャートを牛耳ったシングル <6. When Doves Cry>のキレと繊細さは群を抜いて素晴らしい。ベースレスのこの曲は Pの独白であり予定している成功(録音時)への賛美歌として作られているのが全く驚きだ。聴き手の魂を奪い最後は <9.Purple Rain>が許しと救済を提示し長い弦楽スコアでエクスタシー へいざない終息する。広告代理店ではなく一人の男が企画した驚愕のイベントの記録である。度を越したセクシャルな内容は白人保守層の攻撃にさらされ、Pが一番支持されたいブラック 急進コミュニティからは「女々しい」のレッテルを貼られるも結果として大成功の「Pのパープル革命祭り」なのだ。 カスタマーレビューピックアップ そして歴史的名盤です。ファンク、サイケデリック、そしてROCK。発売当時記録的数字で売れた。プリンスの代表作であるとともに最高傑作です、この作品については賛否両論ありますが、個人的な意見で言わせて貰えば彼の作品作りの一つの到達点的の作品だと思います、それだけに今聞いても色褪せない完成度のアルバムに仕上がってます、過激な発言、行動で世間を騒がしていた彼ですが悪い意味でなくて、一番毒気のないプリンスの作品です。この作品で興味を持ったアナタ、ぜひ他の作品も聞いて下さい。私のオススメはAround The World In The Day です。 カスタマーレビューピックアップ 前作"1999"の成功をきっかけに、Princeという一人の天才がアメリカの頂点を極めたといっても良い作品"Purple Rain"。この作品は同タイトルの、彼の自伝的映画"Purple Rain"のサウンドトラックとして発売されたものであるが、映画音楽というより、Prince自身のトータルアルバムとして考えても間違いないかと思う。全世界で約1,500万枚の売り上げを誇る、Princeの歴史の中でも最も有名である作品ではあるけれど、意外とこの作品はファン達の中でも賛否両論の強いアルバムでもあり、Princeの代表作と呼んでしまっていいのか?という疑問はあるけれど、名盤という事実は代わりないかと思う。 "1999"より、Princeの作品がエンターテイメント性やビジュアル性を備えた、コマーシャル的な色が濃く見られるようになってきたが、その中でもこの作品は特にそういった色合いが濃い。また、このアルバムに関して言うとファンク的なノリは少なく、全曲がロックテイストに染まっているという事も特徴の一つであるかと思う。但し、その中にもPrinceらしいビートへのこだわりは含まれており、基本はロック的な8ビートではあるものの、2ビート的なノリを感じさせるリズムパターンを構築している。それだけに、ノリやすいスピード感のあるサウンドが、アルバム全体を覆っているようにも思う。ヒットしたシングルカットナンバー"Let's Go Crazy"、"Take Me With U"、"When Doves Cry"なんかは、そういったアプローチが特に強いように思う。 僕個人的には、このアルバムの中で最も好きな楽曲が"Purple Rain"であったり、"Beautiful Ones"といったバラードナンバーで、感情をむき出しにしながら熱く歌う姿が、なかなか心に沁みる部分でもある。どちらかというと、こういったオードソックスなバラードナンバーはPrinceの音楽の中でも少ないので、そういった楽曲が楽しめる本作は意外とお気に入りでもある。また、Princeのギターと言ったら、やはりビート重視のファンク的なカッティングが魅力部分であると思うけれど、本作品で見せるような、ドラマティックで、スケールの広いギターソロもなかなか心地よいと感じた。Princeほど様々な音楽を巧みに操るアーティストはなかなかいないと思うし、こういったロック的なアプローチの強いアルバムも彼の豊富なパターンの一部なのだろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ ビューティフルワンズ、ダーリンニッキー、フエンダブスクライはプリンス1人で演奏しています。 そのことは、公の場では一切アピールせず、ブックレット表示しかしていません。 今では当たり前の 4U(フォーユー)、2U(トゥーユー)はプリンスが創作した文字です。 当時は読み方が判らず、私の頭の中は???でした。 歌、ギター、ベース、キーボード、プロデュース、アレンジ、何でもこなします。 当然の様に、えろ歌も歌っています。 残念なことは、昔のプリンスは録音が良くないので★4つです。 本来は2枚組の予定だったらしいのですが、値段が高くなりセールスが落ちるため、候補曲を外したり、ショートバージョンに差し替えたとか、雑誌で読んだ記憶があります。 カスタマーレビューピックアップ
1984年という時代を全く感じさせない。この時期に人気のあったアーティストで今でも世界のトップであり続ける人が他にいるだろうか?天才とは何なのか、実感できるアルバム。彼の場合ライヴ・パフォーマンスも素晴らしいのでビデオなどを見るのもおすすめ。タイトル曲は感動的。 フラジャイル
特価:¥ 2,548(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2000-09-27 売上ランキング:Musicで33482位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の"Hit and Run Lover"は、イントロからピート節。新曲を出す以上は、それなりのクオリティがなきゃダメ、という気概が感じられる。かれららしいユーロビートが炸裂。ただ、完全なオリジナルアルバムになりきれていないところが、エネルギー不足のところかも。 カスタマーレビューピックアップ DEAD OR ALIVEらしい、と言える嬉しいアルバムです。新曲プラス旧譜の焼き直しで構成された本作は、「YOUTHQUAKE」や「MAD BAD AND DANGEROUS TO KNOW」で見せた勢いの良さが感じられるものに仕上がっています。セルフカヴァーには賛否両論あるものの、⑩「Lover come back to me」を聴いた時の気分は最高の一言。大切な原曲のイメージを残してここまでハイポテンシャルな音が作れる彼らは、「過去の人」ではなく、まさしく第一線で活躍すべきアーティストです。 ジュリアナ調(この言葉で括りたくはないですが)にアレンジされた旧譜も、オリジナルの良さを極端に損ねるものではなく、興味深いもの。新曲で気になるのは⑤「I paralyze」。低音を強調したダイナミックなバックトラックにまくし立てるような歌い方、キーワードとなる「bandage on my heart」、全てが期待通り、待っていて本当に良かった。 カスタマーレビューピックアップ 妖艶で独特な歌い方のピート。音が抜群に良くなっています。 いつまでも変わらない声と歌い方には感服いたします。 しっかりとしたかっこいい魅力的なダンスを聞きたい方には必見!です。 ジャケットもGOODで飾れます。 カスタマーレビューピックアップ TURN AROUND AND COUNT 2 TEN ハッキリ言って最悪です・・ このCDが発売当時にありがちな感じ。ブルブルして私は嫌いです。 HIT AND RUN LOVER、I PARALYZE新曲はそこそこ聴けるが 私としては期待はずれの感が否めません。 カスタマーレビューピックアップ
最高の一言!昔のヒット曲のみならず、HIT AND RUN LOVERや、I PARALYZEなどの新曲もかなり完成度が高いです。パラパラ好きな人もテクノ好きな方も安心して聞ける一枚!! By the Wayカスタマーレビューピックアップ レッチリは人によって最高傑作が違ってくる。 個人的にはレッチリの最高傑作だと思っているのがこの作品だ。 前作の『Californication』のメロディアスな雰囲気をさらに推し進めてきた感じだ。 一曲目の『By The Way』から飛ばしてくるところはさすが。 なによりこの曲はベースが本当にかっこいい。 さすがはフリーといったところだろうか。 特に七曲目の『Can't Stop』は文句なしにいい。 彼らの中でもここまでのれる曲は珍しい。 これぞレッチリといった曲だろう。 しかし、全体的に見るとやはり綺麗なメロディーが目立つ作品である。 4曲目の『Dosed』や12曲目の『Tear』などがそれである。 中でも『Tear』は完全に泣きの曲であり、そのメロディーは美しさを極めている。 これらを聴くと、彼らのこの先が見えてくる。 彼らの向かう道は、最新作である『Stadium Arcadium』でも示されている。 今後の彼らのさらなる成長が楽しみである。 カスタマーレビューピックアップ 僕の個人的な感想としてはこのアルバムはハッキリ言ってイマイチ。 音楽って、誰にでもやっぱり好みってありますよねー。 個人的にこれの二つ前のジョンフルシアンテ(Gt)が一度脱退する前の 曲の美しさとか愛とか歌詞とか、そういうのじゃなくてもっと単純に 僕はそういう楽しさを期待してこのアルバムを買ったんですけど ただ、#1の「バイザウェイ」と#7の「キャントストップ」は ただ、単純にレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンみたいな このアルバムの購入を考えているなら、あなたが音楽に大して重要視するのは まだレッチリをちゃんと聞いた事がない方なら ・メロ、曲の全体の聞きやすさを重視 → バイザウェイ ・リズムで楽しむ音楽性を重視 → ブラッドシュガー・・・ という具合に僕はおすすめしたいです。 カスタマーレビューピックアップ ごく最近聞いたんですが、めちゃくちゃ良いです!聞いているうちに不思議な気分になるんです。 どの曲もはまれる良い曲ですよ!私はcabronの「キャーブローン、キャーブローン」ていう繰り返しの部分が全く頭から離れません…。でも一番好きなのはcan't stopです。かっこよかった! カスタマーレビューピックアップ 2002年発表の8thアルバム。前作「Californication」はジョン・フルシアンテの復帰第一作であり、美しいメロディがフィーチャーされてはいたが、その枯れたサウンドはあくまで「Blood Sugar Sex Magik」や、バンド脱退期間のジョンのソロ・アルバムの延長線上にあるものだったと思う。しかし今作には「Californication」に見られたような、枯れた諦念や傷だらけのたたずまいといった要素は薄れ、より前進した内容になっている。曲によっては深いディレイやリヴァーブが施されたサウンド・プロダクションは、より洗練され多様性を増した印象。なんといっても素晴らしいのはジョンのギターとコーラス・ワーク。決してテクニックをひけらかすような派手なプレイはせず、ひたすら曲を良いものにする、歌に寄り添ったメロディアスなプレイに徹している。 某誌のインタヴューでジョンは、「こんな不穏な世の中だからこそ、みんなに安心とか希望を与えるような、美しい音楽を作りたいと思った。そのために全力を尽くしたよ。」と語っているが、そのとおりの内容になっていると思う。音楽としての高い完成度が、生きることへの力強い肯定性を感じさせてくれる。「By The Way」や「Universally Speaking」の、ヴィデオ・クリップも素晴らしかった。 カスタマーレビューピックアップ
私は、アンソニーはあまり歌が巧くないと思っている(メンバー達も認めていた気がする) でも、このアルバムを聴いて、レッチリのボーカルはやっぱりアンソニーじゃないとダメだなぁ、と改めて思った。 ④では諦念のようなものさえ感じさせる、凄みのあるボーカルを聴かせます。 それに加えて、ジョンのコーラスワークも素晴らしい! 昔のようなファンキーさは殆ど無くなりましたが、そんなのは問題にならないくらいの傑作です。 セリング・イングランド・バイ・ザ・パウンド
特価:¥ 1,695(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1995-11-29 売上ランキング:Musicで17782位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをはじめて聴いたとき、僕はまだ16才位・・・。最初は、「?」でしたが、聞き込むうちに、この作品の非現実さ、スリリングな展開に、心奪われました。 ジェネシスは、僕の青春だった・・・、そして今、これを読んでる貴方にも、僕が味わった感動を体験できる事を祈ってます。 カスタマーレビューピックアップ プログレ・ファンとしてジェネシスのアルバムを聴くなら この作品と「フォックス・・・」はお奨めです 特にエンターティナーとしてのフィル・コリンズに疑問を持ち ピーター・ガブリエルの芸術性に興味のある方は必聴 ヒヤリングで英語を理解できるなら、尚更です 当時はプログレも成熟期を向かえ、プログレというジャンルの形骸化現象も出始めており 日本のファンもヨーロッパ全体にマニアックに発掘していく頃ですが 本家、本元の英国で、彼らは評価されていました、しかし、日本ではなかなか受けいられなかった頃の作品です 彼らの音楽性は独自のセンスがあり、英国のゴシップ的な伝統をも感じさせてくれます 耳の肥えたプログレ・ファンに聴いてもらいたい作品です Fコリンズ主導で世界的なメジャーになる前の別物 まさしく創生期のプログレだった頃のジェネシスの代表作です カスタマーレビューピックアップ ピーター・ガブリエルがいた時のジェネシスは名盤ぞろいだが、どれか一枚というと難しい。 「FOXTROT」か、この「月影の騎士」のどちらかだとは思うが、この2枚のどちらを選ぶかは好みだろう。 (好みといえば、もっと他のアルバムが好みの方もいるだろうが) 迷った末、やはりこのアルバムが個人的なベストだと思う。 何と言っても、冒頭、声から始まる導入が美しい。どの曲もメロディーが素晴らしく、録音も「FOXTROT」より良いと思う。 ポップさ、いい意味でのマニアックさ、サウンド、全てが揃った名盤です。 というわけで、ジェネシスでどれかまず一枚欲しいと思っている方には、是非このアルバムをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ プログレはなんかあまり聴かないんだけどピーター在籍時のGENESISは素晴らしいアルバムばかりですね。これとブロードウェイが大好き。 このアルバムの中のFIRTH OF FIFTH、AFTER THE ORDEALには泣かされます。思い出すだけで眼が涙ぐんでキーがみえなくなります。 ギターがどう、ドラムがどうとかはよくわかりませんが、とにかくメロディ命です。この2曲は飛び抜けてます。2曲目以外は佳曲だらけのこのアルバム、お手元にどうぞ〜 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは数あるジェネシスのプログレ期のアルバムの中でも一番聴きやすいと思います。ピーガブの語りかけるような歌い方から始まり、バンクスとハケットのかっこいいソロを堪能できる「月影の騎士」、ジェネシス初のシングルヒットとなった「I Know What I Like」、バンクスの高難度なピアノイントロから始まり、間奏ではハケットの泣きのギターが最大限に発揮される「Firth Of Fifth」、ピーガブの印象が薄いこのアルバムにおいても健在ぶりが発揮される「エピング森の戦い」、バンクスの美しいソロを堪能できる「シネマショー」等名曲揃いで、私的には「静寂の嵐」とならんで最高傑作だと思っています。 Reggatta de Blancカスタマーレビューピックアップ THE POLICE の2ndアルバムです。前作のシンプルな路線に レゲエの要素を加え、よりスチュアート・コープランドの 自由なドラミング、バックビートが生きてきて、サマーズの テレキャスターから奏でられる洗練された音色、ジャズ経験 のあるスティングのベースもよりうねってます。大ヒットした 1曲目「Message in a Bottle」のアンサンブルを聴いてると 至福の感覚が味わえます。あと先見性があり、本質をズバリ ついているスティングの歌詞も素晴らしいです。ポリスの傑作 是非あなたもどうぞ^^ カスタマーレビューピックアップ 曲、演奏はもちろんのこと、ジャケットも全アルバムでもっともかっこいいです。 3人の個性がいい意味で一番バランスが取れていた時期だと思います。 2枚目アルバムになってまとまりが出て落ち着いた演奏ですが、 ドラム、ギターのテクニックはさらに磨きがかかってます。 インスト曲もあり、3人のテクニックを堪能できるのではないでしょうか。 個人的には、2曲目の”白いレガッタ”が毎日学生時代の昼休みに放送されていたので、昔を思い出してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ タイトルのサンプリングネタBed ' too~収録です。 ヒップホップ、R&Bのファンならここまで幅広く聴きましょう。 きっと発見がありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 前作(Outlandos d'Amour)に関しては、ポリス自身がマーケットへの 認知(売り込み)のため、ある程度販売戦略も含んだ内容に なっていたと語っていたことを記憶しています。 が!前作で世の中に認知された彼らは、この一枚で混じりっけのない、 ジャンルを超えた自らのスタイルを押し出してきます。 強まったスティングの楽曲のドラマ性、鋭さを増したコープランドのパンキッシュビート、 テクニックだけで音を分厚く聞かせるサマーズのクールなギターワーク。 シンセを使わないと公言していたそうですが、その必要ないですね。 3人の個性を強く出した曲(#4,#7,#9あたり)と、個性の融合した曲群(#1,#5)群の編成も見事です。 カスタマーレビューピックアップ
前作から音質は俄然向上し、パンク色を覆い隠すほどの、レゲエをモチーフとした独特のビートアンサンブルが幅を利かせた、まさに"The Police"の原点ともいえる作品です。ヒットシングルもあり、"Reggatta de blanc""The bed's too big without you"などでのプレイでは、ついに彼らの本性が現れたともいえるテクニックの高さも窺える、楽しめながらも奥深いアルバムです。ビートだけではなく、Andyのクールなギタープレイも要チェック。 1999カスタマーレビューピックアップ 黒いロッカーとして業界を席巻した殿下(プリンス)が更なるカテゴリーレスの聖地を奪取すべく作り上げたのが本作です。結果[1]は目論見通りのクロスオーバーヒットとなり[3]までは その目的に沿った戦略曲が並びます。[3]はロカビリーを取り込んで全く見事な料理長です。[4]からはセクシャルでアンビエントな尺たっぷりの曲が並びます。このアルバムこそが ハウスmusicを産み落とした母体だよく言われる所以であります。ボトムリズムはマシンに任せファンクエッセンスを限界まで薄める手法(=人種に関わらず踊らせるフォーマット作り) が完成しており。後はいつ討って出るかの状態に殿下はニヤリだった筈です。しかしこの後の殿下はやや関連アーティストを乱発大量生産しクオリティコントロールが及ばない場合も 見受けられるなど、肥大化する自身のビジネスに翻弄される事になります。しかしその期間は才能が枯渇した訳ではなく市場に合わせたドレスダウンをしていたという点が特筆される べきでしょう。このアルバムはジャンルを問わず語られる事が多いのが特徴です。初期ガンズのベーシストがフェイバリットに挙げていた事を思い出します。 カスタマーレビューピックアップ 本作5thで、プリンスは、普通の楽器の他、打ち込み、シンセ、ノイズ処理などさまざまな音を作り上げている。時にそれは、インディーっぽい感触がある。抜群のタイミングで入っては消えていくさまざまな音。意味不明な叫び声、リピート。もはやプリンスにしか作り出せない、鳴らすことが出来ない音である。それは、もう、発明と言ってよいくらいである。 が、ひたすら前衛でないのが、プリンスらしく、特にこの盤では、次の「パープル・レイン」の考えもあったのか、これまでのアルバムの中では一番と言ってよいぐらい「ポップ」と言うことに重きを置いているようにも思う。そういった点も見事にプリンスの思惑通りで、3曲のヒットを生み出し、アナログでは2枚組みというヴォリュームなのにアメリカだけで400万枚のセールスである。 これまでの音楽活動の総括のようなアルバムであり、次の「パープル・レイン」以降への橋渡しともなるアルバムであり、プリンスの、というかミュージシャンの永遠の課題でもある「前衛」と「ポップ」の同居が見事に成功している私の一番好きなアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 新しい音楽の予感漂う胸踊るような1999から4曲連続で畳み込まれるポップさにまず圧倒されました。過激なまでにキャッチーな名曲tr.2、チープで明るいビートの波に乗った楽しいtr.3、そしてtr.4へと続く容赦ない心地よさ....素晴らし過ぎます。そして次の2曲、「繰り返しによる陶酔感」が味わえる曲群の中でもこれらは特に顕著で、「リズムの海に浸かれ」と言わんばかりの執拗さがまた凄い。低音を効かせた大音量にするとさらに恍惚とした気分が味わえると思う。全体に演奏時間の長めな曲が多い中、突如出現するノイズ音楽風の無調に近いtr.7が持つ前衛性への戸惑い、子供とは決して一緒に聴けないtr.9の性表現の音楽的挑戦も、聴くほどにあからさまな感情は薄らぎ、主題がはっきりと見えてくるような気がします。 走り続けるエナジーの中でほっと一息つけるバラードtr.8とtr.11の甘美で感傷的な雰囲気もいい。低い地声からファルセットへ目まぐるしく展開する劇的なボーカルはどこかイギー・ポップに通じる印象があって、激しい獣性の裏側に潜む強い知性の光が垣間見えるように思えます。質、量ともに全く妥協のない、一度聴いただけではわからない奥深さがある作品で、Purple Rainの前に既にここまで卓越した作品を発表しているとは知りませんでした。脱帽です。 カスタマーレビューピックアップ 1982年リリース。通算5作目。Produced,Arranged,Composed and Performed by Princeである。(●^o^●) プリンスのサウンドが完成するとともに、映像やアルバムのインナーに溢れる歌詞の多種多様なフォントまでこだわり、自らのイメージを構築して投影する手法もこのアルバムの時期に完成した。 間違いなくプリンスはロックはおろかジャズ・クラシックいや文学・絵画・映画etc、所謂'芸術'と称される分野において比類なき天才のひとりである。天才とは自らのヴィジョンを常に決定的に持ち、その正当性になんら疑問を持たない人間のことである。故に商取引としてのCDの市場調査おける販売のトレンドなどというものは一切眼中に無く(●^o^●)、自らのヴィジョンに照らして『正』とあらば前進しつづける。 またプリンスは全ミュージシャンで最も完璧主義者だと僕は思う。曲の作り方、コーラスの組み方、発声の仕方すべてが計算に計算を重ねて作り上げていく。そして決して妥協しない。それ故に、レコード会社とのトラブル・移籍・活動休止を繰り返すことになるわけだが、レコード会社側でプリンスの意図を100%理解出来たことはただの一度もなかったのではないかと僕には思える。だから、1993年には発音不能な記号で自らを表すようになっていくわけだが、妥協と言う言葉の反対語の様な存在だ(●^o^●)。 このアルバムであと思うこと。プリンスの意識のどこかにジミ・ヘンドリックスがあること。『1999』の始まりなど『If 6 Was 9』の様だし、ギターの弾きっぷりもどこかジミの影を感じる。 ファンク(●^o^●)。 カスタマーレビューピックアップ
1983年にリリースした作品。Purple Rainの一つ前の作品と言ったら分かるだろうか?タイトルの1999はプリンスの描いた世紀末。現実をノストラダムスのように予言して的中させたもの。MTVアワードから出演依頼を受け、断ったことも有名。 一曲目の1999からLittle Red Corvetteへ続き、後は殿下の思うまま、最後まで聞かされてしまう。当時は2枚組のアルバムとして発売されたが、トータルで70分の作品だったため、CD化に伴い一枚でリリースされた。今ではほとんどの人が知らないだろうが、CDの初版ではD.M.S.Rが収録されていなかった。当然アルバムも持っているし、CDの初版も買った。そして現在発売されているD.M.S.R収録版も持ってます。全ては殿下のために。 収録されている曲は全て素晴らしい。RockなものFuncなもの、そしてSlow Ballad。何一つ文句の付けようがない完璧なアルバム。Princeファンは必聴だが、Princeを知らない人もこのアルバムから入るとと良いだろう。 今でも輝きを失わない楽曲の素晴らしさに、驚くはずだ。 Parallel Lines
特価:¥ 1,100(税込) 中古品¥1015 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで13710位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブロンディの傑作は、「恋の平行線」「恋のハートビート」「オートアメリカン」の3枚なのです。 特に彼らの人気を決定づけたアルバム「恋の平行線」は、もしかするとナンバーワンかも知れません。 オープニングチューンである「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」はとてもかっこよく、 続く「どうせ恋だから」「恋のピクチャー」と立て続けに乗り乗りナンバーが続きます。 大ヒット曲「サンデー・ガール」「ハート・オブ・グラス」を後半に持ってきていることで、 当時の彼らの勢いも感じられますね。 また「ハート・オブ・グラス」は、アルバムバージョンでロングテイクになっています。 シングルバージョンは、このテイクの途中フェードアウトでした。 前奏のピコピコ音をカットしたテイクは、ベスト盤で聴くことができますよ。 その後のブロンディを意識づけたジャケも印象的です。 ブロンディを聴くならまずこの「恋の平行線」ですゾ!! さて、お楽しみのボートラですが、これがまた貴重です。 「ワンス・アイ・ハッド・ア・ラヴ(1978ヴァージョン)」は、「ハート・オブ・グラス」の別バージョンで、 ディスコ調でなくギターが印象的なテイクになっています。 「バング・ア・ゴング」はライブバージョンで、T・レックスの「ゲット・イット・オン」です。 最後はまたまた乗り乗りの「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」ライブバージョンで、 ライブならではのシャウトするデボラ・ハリーのボーカルが見事ですよ!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ ブロンディの3rdアルバムで、前の2枚にあったNYパンクらしさがなくよりポップな印象を受けます。プロデュースはザ ナックのプロニューサーとしてもお馴染みのマイク チャップマンです。このアルバムはブロンディの最高傑作だと私は思います。世界で一番好きなアルバムです。Sunday girlやHeart of glassなどのヒット曲は言うまでもなく、Pretty babyなどのシングルカットされてない曲もノスタルジックでかわいいのです。また、パワーポップファンに大人気のThe NervesのHanging on the telephoneのカヴァーはすごくカッコいいです。この曲を選ぶとはブロンディのセンスのよさに感心します。それから、ロバート フィリップも一曲参加しています。今回はボーナストラックとしてHeart of glassの原曲であるOnce I had loveやTレックスのカヴァーBang a gongその他ライブ2曲が収録されています。本当にポップでかわいいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ヒット曲満載のブロンディのアルバムです。HeartOfGlassのかよわい、OneWayOrAnotherの奇怪な?ボーカルという風にデボラ・ハリーの様々な声が聴けますし、サウンドも小気味良く充分楽しめるアルバムです。 発売当初にLPで聴いた時には、軽いポピュラーグループと思ったのですが、その後は、ラップやディスコサウンドを先取りして活躍しました。このアルバムにも色々な種が入っていて、あらためてよいアーティストであることを認識しました。別バージョンやライブも含まれていて、ボーナストラック充分楽しめます。 |
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