定価:¥ 1,995(税込)
特価:¥ 1,995(税込)
中古品¥1480 より
発売日:2003-04-23
売上ランキング:Musicで49959位
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Amazon人気商品ランキング/ラテン・ブラジリアンジャズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1819/総ページ数:182 最終更新日:2008/07/06 三月の水カスタマーレビューピックアップ この吸引力というかスウィング感は一体? 油断して手を出したら投げ飛ばされてしまいました。合気道みたいな感じとでも言いましょうか、最高の一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 先日、国際フォーラム行われたライブは二時間半ぐらい淡々とギターだけで歌い続けて、 しゃべった言葉は、最初の”コンニチワ”と、最後の”アリガト”だけ。無駄がなく 洗練されていて潔かった。 そんな雰囲気が詰め込まれた素敵なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 疲れているとき、憂鬱なとき、ジョアンの声を聴くと肩の荷がふっと軽くなる気がする。 声とギター1本とパーカッションだけでできているということを忘れさせるほど、豊かな音が満ちている。 カスタマーレビューピックアップ ボサノバのCDを買ったのは、小野リサ以来。 このCDはたしか、1973年に発売されたということで、 私の生まれた年で、ボサノバの王様だし、とふだん友人からの借り物ですます私がえいっと、買って大正解。 ジョアンに手をだすなら、このアルバムからがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
ボサノヴァを世界的音楽に育てたのは、アントニオ・カルロス・ジョビンとホアン・ジルベルト。そのジルベルトの代表作にして大ヒット作。表題曲「三月の水」「喜びのサンバ」など、CDやレコードを持っていなくとも、聴いたことがある曲ばかりだろう。甘い、少し「粘る」ようなジルベルトの歌い方は、夏に似合う。美人歌手のアストラッド・ジルベルトは、この人の奥さん(元奥さん)です。(松本敏之) Magicoカスタマーレビューピックアップ 1979年6月オスロ、タレント・スタジオで録音。 エグベルト・ジスモンチは1947年ブラジル・カルモの生まれ。6才でクラシック・ピアノを始め、19才でナディア・ブーランジュに管弦楽と作曲を学んでいるがギターを始めたのは20才からでなんと独学である。30才の1977年にブラジリアン・ネイティヴの棲むアマゾン熱帯雨林に彼らと一緒に起居を共にする生活を送っている。 実はヤン・ガルバレクもサックスは独学である。ジスモンチと同じ1947年生まれの彼は14才の時にジョン・コルトレーンの『ジャイアント・ステップス』を聴いてサックスに目覚めた。ここにアメリカ人のチャーリー・ヘイデンのベースを加えるとどうなるか。まるでマンフレート・アイヒャーが考える化学のような組み合わせである(●^o^●)。 それはアイヒャーの予想も超えた素晴らしい結果を生む。何処までも透明感に満ちたアコースティックな空間をソプラノ・サックスとギターとベースという3つのベクトルが浮遊し続ける。素晴らしいアルバムである。特にジスモンチの作曲した標題曲2『Magico』とヘイデンのペンになる3『Silence』が素晴らしい。バーバラ・ヴォユルシュのデザインしたジャケットも素晴らしい。 ジャケット裏の三人の表情は只者ではないことがすぐ分かる。一瞬に生きるミュージシャンの顔そのものだ。(●^o^●) カスタマーレビューピックアップ
アルバムタイトル曲「Magico」は本当に魔法のような曲だ。ジスモンチのギターによるアルペジオの広がりあるイントロには、目の前に世界が幕開いていくような目覚ましさがある。が、それだけではない。ガルバレクのサックスが加わると同時に、その世界は更に明るく開けた地平に到達する。三人で演奏しているとは思えない音の広がりがもたらす解放感と到達感は、音楽の力の素晴らしさを教えてくれる。 Prado Pereira de Oliveira
特価:¥ 2,462(税込) 中古品¥2328 より 発売日:1999-01-26 売上ランキング:Musicで78126位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 夢幻の如く響くオーケストラを従えての'80年のライブ。 オーケストラ伴奏で、ギター一本弾き語り、 ゲストを迎えてのデュオ(当時14歳の実娘・御存知ベベウ・ジルベルト)、 曲目はといえば定番曲から時を越える美のブラジル古典歌謡、 そして究極作「海の奇跡」で取り上げられた楽曲群と魅力が山積みの一枚。 後半4曲はビデオから採られた音源。白眉は13。 この"Estate"を聴かずして人生は終われない。 カスタマーレビューピックアップ
joao gilbertoのライブ音源。 The Silver Collection: The Astrud Gilberto Albumカスタマーレビューピックアップ 1960年代に大ブレークしたボサノヴァの歌姫アストラッド・ジルベルト。本業は歌手ではなくて、ジョアン・ジルベルトのかみさんだったが、スタジオに遊びに来ていて歌わせたらコケティッシュなもんで、歌手デビュー。歌の実力は今一歩だけど、容姿を含めたコケティッシュな魅力がある。ちょっと舌たらずな歌い方もかわいい。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
アストラッド・ジルベルトのデビューアルバム。 透きとおった少女の声がボサノヴァの生みの親=ジョビンの曲を見事に歌い、もはや今では定盤となっている。 25曲中10曲がジョビン作。「The shadow of your smile」「Fly me to the moon」などの超有名曲も入っているので、ボサノヴァ入門者におすすめです!このCDを聴くとなんだかリラックスできます。これぞ究極の癒し! Why Not?
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1993-05-04 売上ランキング:Musicで49300位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 非常にテクニックがあり、凄いのは分かります。 キメの連発で、ドラムのデイブウェックル、ベースのアンソニージャクソンとの相性も抜群。 がしかし、それだけのような気がします。 ハートに響かないんですよ。聞いてて疲れるだけです。 カスタマーレビューピックアップ まずは、カミロの超速オクターブ奏法が笑っちゃうほど凄いです。 それが、WhyNotの曲の中で見事に溶け込んでの演奏というのが、 この人のさらに非凡なところでしょう。 ゴンサロだと、「今から、凄いことをやります!」って感じに聞こえてしまう。チューチョとかもそうですかね。 その点、スーパーテクが曲に溶け込んでるのが、カミロ。 もちろん、リズムがまた凄い。デイブウェックル、アンソニージャクソン カスタマーレビューピックアップ
とても良いです。カミロのアルバムの中でも1,2を争う出来です。 特にWhyNot、Thinking of Youなど、名曲そろいで、聞かせます。 もちろんカミロの最高のテクニックとノリノリの驚異的リズムはここでも凄いです。 これも必須アイテムでしょう。後悔はしないでしょう。 Six Pieces of Silverカスタマーレビューピックアップ
ホレス・シルヴァー・クインテット(ドナルド・バード、ハンク・モブレーに、ダグ・ワトキンス、10代のルイ・ヘイズ)による、1956年11月10日のモンラル録音(オリジナルは、7曲目まで)。ブルー・ノート1539番、公園のベンチに腰掛けたモノクロジャッケット写真が粋で、「セニョール・ブルーズ」が大ヒット!後にステレオ録音で唄入りで再録音しシングル盤で発売。それが、ボーナストラックとして、併録されています。なお、この録音の15日後にリー・モーガンが加わり、ダグ・ワトキンスの従兄弟のポール・チェンバース(b)、チャールズ・パーシップ(ds)による1540番「ハンク・モブレー・セクステット」でもホレスの余裕のバッキングにより良作となっています。また、1週間前には1538番「リー・モーガン・インディード!」でも18才のリー・モーガンのファーストアルバムをバックアップしている。この頃は、大活躍のホレスの一面が判る、傑作です。買うしかないでしょう。 Push Push
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1077 より 発売日:1989-05-11 売上ランキング:Musicで60342位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めて聞いたのはもう35年くらい前になります。たまたま手に入れたこのアルバム、当時純情な(?)高校生だった私には十分まじめなタイトルでした。当時のレコードを開くと、今ではきっと発売できないようなイメージ写真が広がって(それほどでもないですけど)、毎日みてました(笑)。ハービー・マンのファンの方には申し訳ないけれど、デュアン・オールマンのギターばっかり繰り返し聞いてました。ところがです。このアルバムにはもう一人ギタリストが参加してまして、気がついたらそちらの人のプレイばっかり聞いてました。David Spinozaという人です。彼のソロアルバムはいまいち、という印象ですが、このときはすごかった!是非一聴を! カスタマーレビューピックアップ 臆するところがないと言うか、好きな事しかしないというか(^^; この頃の作品は当人の頭の中にジャズを演っているという感覚は無かったのでは?と思わせる'71年の作品です。 多分、本作を聴こうと思われる方の半分以上はRockサイドからのアプローチではないでしょうか?名ギタリスト、D.オールマンが全曲にフィーチャーされており、これでH.マンのflが無ければ、ちょっと軽めのサザン・ロックと言っても通じてしまうような仕上がりです。 M.ゲイの[2]、A.フランクリンの[3]、R.チャールズの[7]と、どこまでもR&B、Soulへの愛着?を露骨なまでに貫き通すその気概に拍手です。 H.マン好きの方はこの懐の深さ(節操の無さ?)も含めてこの御大を温かく見守っておられるのでしょう。H.マンも偉いが、ファンの方も偉いです。 なんだかおふざけが過ぎたCD評になっていますが、演奏は至って丁寧(&あったかい)。先のD.オールマンだけで話題が先行してしまいがちですが、C.デュプリー(g)、R.ティー(p、e-lp)、B.パーディー(ds)、R.マクドナルド(perc)、D.スピノザ(g)といったファーストコール・セッション・スターが大挙して参加していることで安定度は言うことなし。 これまでの面子を集めて、自らの好きな?ナンバーを存分に吹いてしまうH.マンって、、、憎めませんね(^^; カスタマーレビューピックアップ
“71のニューヨーク・セッションのアルバム。アナログ盤では”ハービーマンとデュアンオールマン”というタイトルで売り出されていたと記憶している。当時のニューヨークの一流セッション・マン達がバックを固め、なおかつデュエイン・オールマンが邦題タイトルに負けないくらいの名演を繰り広げている。基本的にアーシーで、R&Bな選曲になっているのだが、やはりジャズマンらしいアバンギャルドな演奏で痛快だ。しかしバラードではしっとりと歌い上げ、こんなアルバムを出したのも頷ける位R&Bに傾倒していた時期だったのだろう。たまにデュエインが浮いている感じがしないでもないが…。CD化によって一曲追加されたのも素晴らしい。しかしこの生々しすぎるジャケットとタイトル(特にタイトルはジャァ?ットを見てもそのままやんけ!と突っ込みたくなる)、買う時レジに出すのが若干憚れる気がするぞ…。折角なので後、出来れば”マッスルショールズ・ニッティーグリッティー”もCD化してくれれば嬉しい(マニアックか)。 Caliente!
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥860 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで50517位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Gato Barbieri は、私にとってその音色でGato だとわかるプレイヤーです。大好きです。Flying Dutchman 時代も好きなんですがこのアルバムは特に愛聴してます。有名な3、6曲目は勿論ですが、個人的にはTenor Sax の高音が泣けてたまらない8曲目を推奨します。 カスタマーレビューピックアップ
ラテンもの(音楽)が持つ"情"のようなものに何故か私は反応してしまう訳です(^^;(否、案外多くの日本人は実はそうなのでは?と思ったりもします)。 こじんまりとまとまらない、いい意味での雑然さのような、それでいてしっかり響いてくる音楽、、というのがぴったりな表現ではないでしょうか? サンタナの名曲[3]での堂々とした吹きっぷり。艶っぽいという表現を軽く通り越して、脳裏にはネオン街のイメージさえ湧き上がって来ます(^^; #貧相な発想ですみませんm(__)m 70's中期という時期にあって、ジャズ色ではなくフュージョン色の強いこの様な作品で、思いっきり”コブシ”を効かせて泣きまくるG.バルビエリのts。D.サンボーンのプレーもよく”演歌”に例えられたりしますが、この人のそれも負けず劣らず。 それでも、くどくなり過ぎていない分、聴き易さも十分に備えています([6]、[7]辺りは比較的スマート&メロウで、純粋にフュージョンものとして楽しめると思います)。 L.ホワイト(ds)、E.ゲイル(g)、D.スピノザ(g)、J.ベック(g)、D.グロルニック(key、synth)、G.キング(b)、R.マクドナルド(perc)、エムトゥーメ(perc)など、やはりFusion系ミュージシャンがバックを支えています。 #よく見るとプロデュースはH.アルバートですね。 #確かに、似た匂いがします(^^; Live at the Whisky A Go Go/Mississippi GamblerPassion and Fireカスタマーレビューピックアップ
う~む、あっ、熱すぎる。この灼熱のブロウ。いつもながらこのSAXを聴いていると もろ肌脱ぎたくなる。表題の「PASSION AND FIRE」に偽りなし! とぐろを巻いた火炎放射の如きPASSIONがあなたを襲う。 時には切なく時にはねちっこいぐらいに情熱的に、流石は南米アルゼンチン出身! でもこのアルバム、カバーが多いのだが、オリジナルアルバムなのであろうか? |
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