定価:¥ 2,400(税込)
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中古品¥2000 より
発売日:2001-12-12
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Amazon人気商品ランキング/フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3752/総ページ数:376 最終更新日:2008/07/26 YES,NO.
特価:¥ 2,281(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2001-12-12 売上ランキング:Musicで29149位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 爽やかなシンセのイントロで始まる「DANS SA CHAMBRE」、サビのメロディーを口ずさみたくなる程明るい気になれる「El MIRAGE」等、このアルバムは最初から最後まで「明るくて爽やか」な曲で占められています。 フュージョンのアルバムにありがちな、退屈な捨て曲は有りません。又、曲調も「SHADOW」のようなバラードから「CRISIS」のようなロックチューンまで幅広く、インストアルバムにも関わらず、一枚通して聞いても飽きさせません。 F1のテーマソング「TRUTH」を聞いて初めてT-SQUAREを知った、という方が2枚目に聞くのにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 爽やかなシンセのイントロで始まる「DANS SA CHAMBRE」、サビのメロディーを口ずさみたくなる程明るい気になれる「El MIRAGE」等、このアルバムは最初から最後まで「明るくて爽やか」な曲で占められています。 フュージョンのアルバムにありがちな、退屈な捨て曲は有りません。又、曲調も「SHADOW」のようなバラードから「CRISIS」のようなロックチューンまで幅広く、インストアルバムにも関わらず、一枚通して聞いても飽きさせません。 F1のテーマソング「TRUTH」を聞いて初めてT-SQUAREを知った、という方が2枚目に聞くのにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
爽やかなシンセのイントロで始まる「DANS SA CHAMBRE」、サビのメロディーを口ずさみたくなる程明るい気になれる「El MIRAGE」等、このアルバムは最初から最後まで「明るくて爽やか」な曲で占められています。 フュージョンのアルバムにありがちな、退屈な捨て曲は有りません。又、曲調も「SHADOW」のようなバラードから「CRISIS」のようなロックチューンまで幅広く、インストアルバムにも関わらず、一枚通して聞いても飽きさせません。 F1のテーマソング「TRUTH」を聞いて初めてT-SQUAREを知った、という方が2枚目に聞くのにお勧めです。 F-1 GRAND PRIX
特価:¥ 2,711(税込) 中古品¥2300 より 発売日:2001-07-18 売上ランキング:Musicで21521位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
T−SQUAREというと、1987年頃のF−1ブームを記憶している人、もしくはハマッていた人はテーマ曲「TRUTH」が真っ先に浮かんでくるだろう。 このCDは「TRUTH」は勿論、ほかの有名どころの曲も多くラインナップされている。特にこの時期のSQUAREは世界ツアーを積極的に行うなどの絶頂期だった為(この時期にグループ名を「THE SQUARE」から「T−SQUARE」に変更した)、どの曲を聴いても思い出す事は多いであろう。 そんな思いから、このアルバムはファンにとっては欠かせない一枚じゃないだろうか。 Long For The East
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥2469 より 発売日:2002-04-25 売上ランキング:Musicで36929位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトル曲がこのアルバムの象徴とも言える。 イントロのピアノを一聴しただけでそれと分かる 哀愁漂う松岡節。涙がちょちょぎれる。 そして、バックをシンプルに支えるドラムとカラフルな パーカッション、そしてドシンと脳に響く 重量感のある高橋ゲタ夫のベース。 ソロが大々的にフィーチャーされたロックテイスト溢れるギター。 全てが絡み合った松岡直也グループの 独特なサウンドは癖になる。 この曲はライブで聴いても素晴らしい。 他にも松岡さんらしい感動的な佳曲揃いの名盤。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞いていたのは20年前のこと、海に行くドライブ中のBGMでよく聴いてました。 CD化されてなかったので長い間聞けませんでしたが、CD化されたと知って思わず買ってしまいました。 哀愁漂うフレーズが時に切なく若かった当時を思い出させてくれます。夕焼けのジャケットもいい雰囲気で最高ですね。 時代を感じさせない名アルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを聴いたのは確か大学生の時だったように記憶しているが、参加ミュージシャンを見て驚いたものである。松岡さんの広い人脈がそのサウンドの厚さを作り出していることは言うまでもない。熱帯ジャズ楽団を率いて、カーネギーホールデビューまで果たしたカルロス菅野、アメリカで活躍中の久保田利伸など、当時若手で無名であったミュージシャンを起用し、それぞれの才能を光らせているのは松岡さんの力によることろが大きいだろう。 Black Market
特価:¥ 1,279(税込) 中古品¥760 より 発売日:2002-06-05 売上ランキング:Musicで36242位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1975年12月~1976年1月ハリウッド、デンヴォンシャイアー・サウンド・スタジオで録音。 元祖ウエザーはザヴィヌルとショーター共有のバンドであった。そして数年後ショーターはCo-Producerに退き、ウエザーはザヴィヌルのワンマンバンドとなった。しかしその時神は皮肉にも薄汚い長身・ちょんまげという風体の悪い背中にフェンダー・フレットレス・ベースをしょった男をザヴィヌルに差し向けた。彼の名はジャコ・パストリアス。最初に参加したのが本作『Black Market』。そして最後にザヴィヌルはウエザーを全くコントロールできなくなり、ウエザー・レポートの名は彼、ジャコ・パストリアスの名とともに多くのファンの心に残り続けたのだった。 1.2.3がザヴィヌル、4.5がショーター、そして6が記念すべきジャコ作のウェザーの最初の曲『Barbary Coast』だ。大きなクラクションの音で始まる6はその脅威のベースが世に降臨した記念すべき作品である。 ということでザヴィヌル色が極めて強い本作であるが、天才はやっぱり天才である。本作ですらジャコが一番光っている。 カスタマーレビューピックアップ
HEAVY WEATHERも良い、NIGHT PASSAGEも良い。しかしBLACK MARKETの方が断然良いと思う。この怪しいムードがたまらない。HEAVY WEATHERへの序曲的見方をされてしまいがちの本作だがこれぞWEATHER REPORTの真髄と思う。立ち込める雰囲気が1STに似ているかな。ショーターも実に良いと思う。JACOも2曲ほど参加しているが「お前のしるし」より本作の「cannon ball」の方が何度も聴きたくなる。ド派手なWEATHERの前に本作を聴いていただきたい。 Birds of Fireカスタマーレビューピックアップ ジョン・マクラフリンの名前があったので購入しましたが、彼を凌ぐ他メンバーのレベルの高さに驚きました。特に、ベース、ドラムのリズムの刻み方が身体のリズムを自然と沸き起こしいつの間にか聴き入ってしまいます。メンバー全員が高いレベルで絡み合いながら奏でるサウンドは超一流としか言いようがありません。もし、ライブでこの演奏を体験できたら一生の宝物でしょうね。 カスタマーレビューピックアップ ジャズ・ファンクとか、ジャズ・ロックとかプログレとか言われているアルバムは、現在人気のSmooth Jazzとは対極にあるもので、メロディアスでもかっこよくもありません。このアルバムを推奨している人達は、Boney James、Brian Culbertson、Norman Brown、Richard Elliot、Gregg Karukasなどの最新のすばらしいアルバムを聴いたことが無いのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1972年9-10月ニューヨーク及びロンドンで録音。35年を経た今聴いても斬新さに圧倒されるアルバムだ。そして全員が実に技術的に高いレベルにいる。ジョン・マクラフリンもさることながら今聴くとビリー・コブハムのドラムが実に凄い。 ジョン・マクラフリンがマイルスのバンドに参加したのは『イン・ア・サイレント・ウエイ』の時だが、やはり印象に残っているのは『ビッチズ・ブリュー』だ。しかしながらジョンが自らの音楽性を全て具現化したのが本作だと思う。全曲が彼のオリジナルだが全て彼でなくては作れない曲ばかりだ。 苦言を一言。アマゾンの『商品の説明』このアルバムの紹介文は余りにもヒドイと思う。ヤン・ハマーは『ジャン・ハマー』だし、ジャンゴ・ラインハルトは『ジャンゴ・レインハート』になっている。その上ジョン・マクラフリンのギターをタル・フアーロウに例えたりしているが似ても似つかない。ジャンゴにだって似ていない。実にいいかげんな説明文だ。こういう直訳みたいな文章は即時撤去して貰いたい。 カスタマーレビューピックアップ 知らないジャンルに挑戦する時によく参考にしているレヴュアーの方がいるんですが、この作品もその流れで購入しました。 1曲目の『Birds Of Fire』の曲を通しての壮大な感じやヴァイオリンの効かせ方や、ジョン・マクラフリンのギターとヤン・ハマーのキーボードの絡みが強烈な7曲目の『One Word』など今まで触れた事のない迫力に圧倒されました。 自分には気になった曲を飽きるまでリピートして聴くという悪癖があるためまだ通して聴きこんでませんが・・・ 改めて、もっともっと色んな音楽を聴いていきたい。そう思わせてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
何か刺激的な、聞いたこともない音楽はないかなと捜し求めていた中学時代、レコード店でたまたま目にしたのが、このジャケット。当時はクロスオーバーという新ジャンルで紹介されていて、帯には「クラッシックとジャズとロックの融合、世紀の傑作」と書かれ、つい買ってしまった。でもさっぱり良さやすごさがわからず、あらためてマクラフリンあるいはマハビシュヌの世界に陶酔するようになったのは、大学生になってから。来日公演も聴きに行く熱狂ぶりとなり、彼の紡ぎだす音の世界は、他のミュージシャンとは一線を画す独自性がある。ひさしぶりにこのアルバムを聞くと、やはり、血がたぎりだすのだ。名盤である。 Road Games
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1307 より 発売日:2002-03-26 売上ランキング:Musicで17541位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まさにエレクトリックギターとは思えない音を出し、独特のスケール展開でソロをこなすのだが、そもそもエレクトリックギターに対するアプローチが独特というか、他のギタリストとは表現の方向性が全く違うように思う。ソロパートの抑揚の付け方やニュアンスなどは、どちらかというと管楽器に近い感じがする。 たしかに、70年代から独特のウネウネした早弾きを聴かせてくれたが、この作品は大物プロデューサによるメジャー作品となったせいか、ミニアルバムということで曲が厳選されたせいか、バックが強力なせいか、こころなしかのびのびとしたプレイが聴けるように感じる。 しかし、折角のメジャー作品にもかかわらず、この後もやっぱりギター仙人的なポジションを変えようとしないところがこの人のとてもいいところです。 カスタマーレビューピックアップ 私のレビュー ジャズロックといわれてるものはここ最近かなり聴きこんでますが、 このアルバムは、可もなく不可も無い(感動がない)曲が多いですね。 テクニックは凄いかもしれませんが。。 流れ、展開、物語が欠けてる気がします。 カスタマーレビューピックアップ 70sの、所謂、プログレッシヴ系バンドでの活躍ではなく、80sに入ってからのA.ホールズワース(g)の活躍またはその名前の露出度で彼を認知した小生にとってみれば、やはりこの頃の作品は思い入れがあります。 "世界で最もユニークなギタープレーヤーだ"と、F.ザッパさんに言わしめたその力量は言わずもがなですが、他のレビュワーの方もコメントされていますように、エディ.V.ヘイレンの強力なリスペクトがA.ホールズワースの露出度を向上させたことは間違いないのかも知れません。テクニックも然り、紡ぎ出されるフレーズも然り、やはり只者ではないA.ホールズワース性がより顕著に(しかし、聴き易さという部分も明快に)伝わる作品なのではないかと思っています。 ミニアルバムのような体裁ながら、J.バーリン(b)、C.ワッカーマン(ds)といった猛者の支えもあって、奔放さと緻密さと柔らかさを上手く配した出来だと思います。 カスタマーレビューピックアップ エディヴァンヘイレンのライトハンド奏法は、このホールズワースの弾くフレーズをコピーしようとして果たせず 結果的に右手を使ったことに始まるという話が、確かLPの解説にあったように思う。 確かに大きな手、長い指でないと押さえ切れないような弾き方をヴィデオクリップでも していたような記憶がある。雑誌か何かの写真だったかも知れない。 永年忘れていたのだが、最近のフュージョン/プログレッシヴロック再評価機運、70〜80年代再考機運 に煽られて、久々にいろいろ取り出してきて目に留まった名作。ドラムス、ベース、ヴォーカル以外 は全てギターで創り出した音というのが俄かには信じられなかったが、こういう作品が注目され また日本盤でも出ていた時代というのはある意味では幸せな、音楽にとっても良い時代 だったのかも知れない。特に人間の手に拠る音楽という意味では最隆盛期だったのかも。 カスタマーレビューピックアップ
このミニアルバムの音楽史的な意義はヴァン・へイレンの最大ヒット作「1984」の誕生に貢献したことに尽きる。「1984」レコーディング直前のエディが自らも一役買ったアランのミニアルバムにどれほど触発されたかは二人の作品からも一聴瞭然である。タイトル曲Road GamesでのライトハンドはJumpやHot For Teacherで見事に開花しているし、同曲やTokyo Dream、Was There?のソロで見せた緩急自在のレガート奏法もDrop Dead LegsとHouse Of Painにおいてエディらしい解釈で洗練されて登場する。要するに、アラン一世一代のあげちんアルバムが本作品なのである。 ところで、本作の中で私が一番好きなThree Sheets To The Wind。邦題では「風に舞うシーツ」となっているのだが、このSheetは帆の角度を調節する帆脚索のことで、船乗り用語では「酒に酔ってふらふら」という意味なのだが、イギリス人のアランがどちらの意味でタイトルにしたのかは定かではない。アラン特有のアーミングがどちらともとれる雰囲気を醸し出しているのが印象深い。 Letter from Homeカスタマーレビューピックアップ 他の方のレビューにもありますが、今まで聞こえにくかった音が掘り起こされて新しい印象を受けます。前の版を持っている方も買い直す価値は十分にあります。 カスタマーレビューピックアップ 1989年発表。NYの都会の醒めた空気から中南米〜オセアニアの雄大な世界をのぞきこむような、音楽によるヴァーチャル・ジャーニーを体験できる名作。以前の日本版のライナーノーツで松任谷由美が言った「ガラス一枚隔てての大自然」とは言い得て妙だと思われる。ライヴの定番となった「Have You Heard」や「5−5−7」、「Beat70」、「Slip Away」といった名曲が並ぶ。個人的には(4)の「Spring Ain't Has come」がお気に入り、というかパット作のバラードの中でも一番好きだったりする。パットの繊細なギターと曲調が見事に調和していて聞き惚れる。 今回のリマスターはサウンドエンジニア界の大物、テッド・ジェンセンによるもの。普通のリマスターが小さい音を掘り起こして大きくする作業なら、彼の仕事はCD内の空気を清浄にするようなスタイルで行われている。よって以前と比べて音の領域自体は大きくなっているとは思われないのに、鏡や湖面のように演奏自体の空気が別物的に澄んでおり、以前隠れていた繊細なSEやキーボードの音が綺麗に耳に語りかけるように届いてくる。まるで演奏したスタジオ自体が変わったかのような錯覚を受けること必至の名リマスターだ。買い直す価値は充分あると思われる。 カスタマーレビューピックアップ いわずと知れた名盤ですが、本CD、Sterling soundのTed Jensenのリマスタリングが素晴らしい。ブックレットのアートワークにもうちょっと気を使って欲しかったけど、この音を聴くだけで価値があります! カスタマーレビューピックアップ
StillLifeに続くLetter from Homeは出発、別れから戸惑い、応援へと前作の返答のようだ。 それは、ラテンフレーバーそのままに情緒的な雰囲気が増している感じだ。でも、これがいい。 ジャケットのコラージュをイメージさせられるサウンドで、音楽を見るという感覚がたのしい。 EYES OF THE MIND
特価:¥ 2,281(税込) 発売日:2002-01-17 売上ランキング:Musicで3025位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ASAYAKE」とか「EYES OF THE MIND」など、カシオペアファンには決してハズせない曲も収録されているこのアルバムだが、本当にカシオペアのインストのプレイを純粋に聴きたければ一度は聴いてみると良いだろう。水道水では無く、ミネラルウォーターで玉露茶を入れて飲む感覚に似ている。実に混ざり物が無いのだ。 確かに1980年代のイケイケのカシオペアも素晴らしい。しかし、そういったプレイを自家薬籠中のものとするには、こうした積み重ねと、彼らの真の実力の高さがあってからのこそだ。だからこれらのアルバム無くしてはその後のカシオペアの世界がここまで構築される事は皆無であっただろう。 だからこそこのアルバムはライブ・ヴァージョンで出ているアルバムを聴いて盛り上がる前に聴いて欲しい。「素」のカシオペアが味わえる。 カスタマーレビューピックアップ カシオペアには珍しいスムースジャズ系のアルバム。傑作。 録音が非常に良く どの曲もとても気持ちよく聴ける カシオペアとしては異色の作品ではあるが個人的には最も好きな一枚 ボブジェームスやハービーメイソン、パーカッションのポリーニョダコスタ など世界のトッププレイヤーが参加しているのも納得 6、7、ラ コスタ、8、マジックレイの雰囲気はなんとも言えない気持ち良さがある。 いやーこんな昔にこんなものを作っているとはカシオペアには本当に驚かされる。 カスタマーレビューピックアップ
神保彰、桜井哲夫という鉄壁のリズム隊に支えられた和製フュージョンの名作。この頃はカシオペアや高中正義ばかり聞いていたなあ。ほとんどのカシオペアの曲はチェックしていた。野呂一生のギターがうねり、向谷実のキーボードが奏でるメロディラインが美しい。ハービー・メイソン作のラカイも名曲だ。 TALK YOU ALL TIGHT
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2001-07-20 売上ランキング:Musicで11903位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「トチカ」の高い評価を受けての日本人メンバーによるアルバム。1では流麗なメロディでサックスとギターの相性の良い音色が楽しめる。(カズミ氏がパーソナリティを務めたFM番組のテーマ曲に使われていたはず)2はかっこいいテーマメロディが印象的でギターソロも素晴らし。高水氏のベースが美しい曲があるが、こちらは昔セブンス、アベニユー、サウスでのライブビデオがプロモーションで使われていたのを思い出す。 カスタマーレビューピックアップ 賛否あるかと思いますが、私にとっては渡辺香津美の最高傑作です。KYLYN、MOBO、レゾナンスボックス等々数多くのユニットを作ってきた渡辺香津美ですが、この時のKAZUMI BANDが一番好きです。だからこのアルバムと次作のガネシアが私にとっては渡辺香津美の最高峰の作品です。KAZUMI BANDでの今は亡き六本木ピットインでの演奏を思い出します。渡辺香津美+マーシャルアンプ・・・この異質な組み合わせのサウンドが、4,5,6曲目で炸裂します! カスタマーレビューピックアップ 1981年5月15日発表。前の『TO CHI KA』が1980年5月25日発表だから『5月25日』というのは彼にとってなんらかの意味を持つ日なのだろう。香津美自身は1953年10月14日生まれだからなおさらである(●^o^●)。今ではタイトルが『TALK YOU ALL TIGHT』になっているが、発売当初は『頭狂奸児唐眼』だった。『頭狂奸児唐眼』の方がカッコイイと思うのは僕だけか? 『TO CHI KA』よりロック風の仕上がりなっている。フュージョンな雰囲気も漂わせ、出身地不明な作風でもある。ブレッカー・ブラーザースの影もちらほらする。 閑話休題。テクニック的には既に不動の至高さを確立していて、かつ日本人選手で固めている点は文句なしではなるが、心に残る曲がないアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 1981年リリース。名盤80年「TOCHIKA」に続くアルバム・・・80年代における渡辺氏のギターは、とにかく勢いがあって好きだなあ。「TOCHIKA」はアメリカの一流セッションミュージシャンで制作されていましたが、今作は純国産ミュージシャンを起用しバンド名義にしている所がポイント・・・最強のセッションミュージシャン(笑)による演奏は、世界的レベルと言って良いでしょう。渡辺香津美(G)・清水靖晃(Ts)・笹路正徳(Key)・高水健司(B)・山木秀夫(Dr)・・・プロフェッショナルな演奏が、堪能出来ます!!フュージョンというよりはプログレ/ジャズロックな感覚を持つアルバムなので、「TOCHIKA」とのギャップはかなりありますね・・・5曲目でのギターとキーボードのソロの取り合いなんぞは、最高です!!「スパイスオブライフ」あたりが好きな方には、お勧めなアルバムです・・・次作同メンバーで制作された「ガネシア」も、一緒に押さえておきたいアルバムです。参考迄このアルバム全曲で40分ないので、アッという間に聴いてしまいます(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム全編に渡って唸り来るディストーションサウンド。当時ギター小僧であった私にはタマりませんでした。他のレビューにありましたが、まさしく「ガネシア」と比較すると表と裏という言葉がぴったりくると思います。個人的な好みで「トチカ」を1番とすれば、2番手に来るのはこの作品です。高校時代、このアルバムの海外レコーディング直後に行われたライブ画像(場所はレッド・クリーク・イン)が地元の楽器店で流れており、えらく感動した思い出があります。(当時は22年前。家庭にビデオもなかった時代でしたから…)笹路と香津美のソロ合戦が左右のスピーカーから別々に流れてくるなど、当時としては、なかなかニクイ発想もあります。やっぱ「ガネシア」よりこっちの方がいいなぁ。 INDEX
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2080 より 発売日:2004-04-21 売上ランキング:Musicで19973位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕は、元来カシオペアファンなので、熊谷氏のドラムが聞きたくてCDを購入したのですが、ほかのミュージシャンもテクニシャンぞろいです。熊谷氏はの演奏はカシオペア時代を超えていると思います。 平井氏のギターもスピード感あふれるもので、最高です。 全体を通して曲もわかりやすく、テクニックもメロディーも◎です。 この前の札幌のジャズフェスでも、演奏もMCもGOODでした! 久々にフュ-ジョン界では期待度◎のバンドではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
聴いてて気持ちの良いCDです!元CASIOPEAの熊谷徳明氏と元T-SQUAREの須藤満氏が中心となり、キーボードプレイヤーの重鎮窪田宏氏と新鋭ギタリスト平井武士氏の4人で構成されているこのバンド。曲も素晴らしければ演奏も素晴らしく(おまけに皆さんルックスも良いときてますが)、楽曲の随所におぉっ!というテクが満載されています。1曲目から勢いのある曲で構成されていて、掴み良しという感じでしょうか。歌詞も無いのに(1曲目はありますが(笑))思わずメロディーを口ずさんでしまう曲ばかりで、2曲入っているバラードも素晴らしく良いです。このCDを聴いてライブに行きたくなる方も多いはず!何回聴き返してもその度に楽しい気持ちにさせてくれます。本当にお勧めです!! |
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