定価:¥ 1,118(税込)
特価:¥ 1,118(税込)
中古品¥889 より
発売日:1994-12-20
売上ランキング:Musicで116317位
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/06 Keep the Fire Burnin'カスタマーレビューピックアップ 才能溢れるProducer/Composer/PerformerだったDan Hartmanは1994年にHIVによって亡くなりました。しかし、70〜80年代初頭にかけての活躍と名曲の数々は、いまだに愛され続けています。 彼が残した作品の中で、最も有名な、そしてDiscoの黄金期を象徴する曲が、"Relight My Fire"ですが、実はこの曲、12"に収録された長いバージョンだけで、5つもあります。1979年に最初にリリースされた12"には、A面に6:52のVocalバージョンが、そしてB面には4:34のVertigoという曲(Instrumental)と、6:48のRelight My Fire (Progressive Instrumental)が収録されていました。そしてB面のこの2曲はつながっており、足すと11:22になります。もうお分かりの通り、このCDに納められているのは、この最初の12"収録のB面のバージョンだったのです。 このバージョンは、ほかのどのCDにも収録されてこなかったため、彼の最後の作品集となったこのBest盤の編集者は、あえてこのバージョンを収録したのでしょう。I Can Dream About Youにしても、有名なJellybean Mixではなく、Paradise GarageでおなじみのLarry Levan Mixをチョイスしたり、Dan本人によるLiving In Americaの未発表バージョンを収録するなど、彼の作品集としては、非常に充実した内容と言えると思います。 カスタマーレビューピックアップ 目当てのrelight my fireがまさかインストversionとは。いや正確にはちょっとだけヴォーカル入りですが。 SFチックなイントロがくっついているのは知っていましたが、いつまでたってもrelight...のヴォーカルが聞こえてこない。演奏時間5分を過ぎた頃、「もしかして・・・これって・・・カラオケ?」と、目が点になりました。いや、Loleatta Hollowayをフィーチャーした部分がカッコいいのは重々承知ではありますが、ヴォーカルがそこだけっていうのは本当に、ちょっと古いけど「きいてないよ!」ってかんじでした。 自分用に買ったならともかく、友達へのプレゼントにしたので、かなり情けない思いをしました。 メガヒット曲を聴きたい素人はディスコミュージックのコンピレーションアルバムを聴けということなのでしょうか。他の曲もすごく素敵なだけに、ショックが大きいです。せめてインストバージョンとか書いといてくれ。 カスタマーレビューピックアップ ダリルホール、トッドラングレンとともに黒人音楽に強く根ざした音楽性を持っていた人物。エドガーウインターグループからキャリアをスタートさせセッションミュージシャン、ソロシンガー、プロデューサーとしてもコマーシャルピークを築く。そんな彼の軌跡をたどるコンピレーション。メガヒットを記録したダンスフロアものが中心になっており『リビングインアメリカ』などおなじみのものがずらり。ディスコ、ダンスフロアものに対してのソングライティングセンスがすごかったことを証明するもの。やっぱこの人はダンスフロアの仕掛人。ホール&オーツよりもセンスいい部分がありましたね。 10点中8点 カスタマーレビューピックアップ なんでこんなに才能ある人があんまり知られてないのか不思議です。本当に このCD最高ですよ。最初から最後まで一曲もハズレがないCDってなかなか 出会えないですけど、毎日聞いてて本当に飽きないし、「Free Ride」なんか 車に乗ってる時なんて最高です!(私は免許ないんで自転車(笑))コー ラスと一緒に「♪free ride‾」って自然に口ずさんじゃいます。本当に買って損ないと思います! 私、もう1枚このCD買おうかどうか考えてるくらいです☆ でもRelight my fireに歌が入ってないことだけが残念です・・・。そこさえ直れば言うことないのになぁ…。 カスタマーレビューピックアップ
ダン・ハートマンといえば映画「ストリート・ファイヤー」からの全米No.1曲「あなたを夢みて」でその存在を知った方が多いと思うが、劇中黒人グループが歌っていたその曲はダン・ハートマンの歌唱によるもの・・・黒人顔負けなソウルフルな白人アーティストです。このアルバムを聴くまで知らなかったのですが、ジェイムス・ブラウンによりヒットした「リビング・イン・アメリカ」もダン・ハートマンが書いた曲だったのですね。このCDではハートマンがジェイムス・ブラウンも真っ青なソウルフル&ファンキーなパフォーマンスを披露しております!このCDに収録の「あなたを夢みて」は約6分に及ぶ、ご機嫌なリミックス・ロング・ヴァージョンです!ダン・ハートマン・・・本当に才能溢れる人だったのですね ライヴタイム(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥4168 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで103513位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初のライブアルバム。どうやら、当時の制作スケジュールの谷間だったために商業的な意味からの「繋ぎ」として会社から出されていたらしく、内容は必ずしも彼ら自身が満足行くモノではなかったとのこと。そのせいか?例えばiTunes Storeなんかでは売られてなかったりするし。 とはいえ、ライブ版はこの後、遙か「Live At The Apollo」まで待たなければならなかったことを考えると、ホットなパフォーマンスを感じる1枚には変わりないかな。 「Sara Smile」でDarylの切ないまでの歌声を聞かせたかと思うと、「Room To Breathe」でロックバンドとしての側面を強烈にアピールしてます。 Rich Girl The Emptyness Do What You Want, Be What You Are I'm Just A Kid (Don't Make Me Feel Like A Man) Sara Smile Abandoned Luncheonette Room To Breathe カスタマーレビューピックアップ
黄金期前のライブで、国内で有名なプライベート・アイズやマンイーターもない。しかしながら、ヒット曲ではないもののドゥ・ホワット・ユー・ウォントや、アバンダンド・ランチョネットといった古くて渋~い名曲が、オリジナルのブルースっぽさ、ジャズっぽさを残しつつ、よりエネルギッシュなロックとして演奏されていて、しびれものです。 Sweet Freedom: The Best of Michael McDonald
特価:¥ 3,179(税込) 中古品¥2487 より 発売日:1991-11-18 売上ランキング:Musicで111879位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
やっぱし『スィート フリーダム』は永遠の名曲である。アレンジがすごくよい=あのロッドテンパートンのキラーチューンなのである。すげええ。 この人物ドービーブラザース/スティーリーダン/ソロと人生の浮き沈みを経験してる苦労人だ。 80年代つう~~~と『ヤモビーゼア』すよね。やっぱ。ソフトで張りのある声が最高です=ジェイムスイングラムとのデュエットです。 やっぱ80年代っゥ~~~と『アイキィープフォアゲティング』すよね。 80年代っうううとやっぱ『アワラヴ』すよね。 80年代っうううとやっぱ『エニーフーリッシュシング』すよね。 つうわけで時代に深い痕跡を残せた偉大なヴォーカリストの履歴書なのだ。 ジェントルで包み込んでくれるような声がやはりいいすね。 というわけで『ホワッタフールビリーブス』もついてやっぱ必聴盤すね。 ミッドナイトのドライブに最適アイテムですね。おすすめ。 んぢゃ フロム・A・トゥ・ONE
特価:¥ 1,835(税込) 中古品¥145 より 発売日:1995-04-21 売上ランキング:Musicで108466位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数多い80年代ベスト盤の中でも最高傑作と言うべき一枚。 H&O入門編であると同時に、一曲一曲はどれも飽きのこない名曲ばかりであり、今となっては通好みの渋い名盤である。 ファンとしてはI CAN'T GO FOR THAT(NO CAN DO)がシングルバージョンで、短いのが少々気になるところであるが、ラストのWAIT FOR ME(LIVE VERSION) は、あのスティービーワンダーをうならせた名曲であることを裏付けるような完成度。数多い彼らのベスト盤の中でも、彼らが最も成功していた時代を象徴しているこの一枚がまさに最高傑作ではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 1983年に発売されたこの「ROCK'N SOUL PART 1」は特に強く印象に残っています。今のBEST盤よりは音質は劣るものの、それよりも内容に驚かされました・・・あの当時。このアルバムの最後の曲でもある「WAIT FOR ME」は発売前に行われた 武道館LIVEのもので、当時レーザーディスクでHALL&OATESの武道館LIVEを観ていたら、このアルバムに入っていたので驚きでした。 それよりもまだ未発表だった2曲「Say It Isn't So」「Adult Education」がアナログ盤の最初に収められており、この曲は何?聴いたこと無い!!と思ったら新曲だったので驚きました。 今はCDでこのアルバムを持っていますが、いつも聴くたびにあの当時を思い出します。彼らにとってちゃんとした最初のBEST盤だっただけに、何度も何度も繰り返し聞きました。 とっても出来の良い、LIVEも音も良し、唄も良し、演奏もアレンジも良しと言う事なしです。一度聴いてみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
大好きな人にはヒットパレード的な選曲が楽しいし、いままで聴いたことがない人にはホール&オーツのよさがとてもわかるアルバムだと思います。最後の「Wait For Me」のライブバージョンがすごくいい。 The Finestカスタマーレビューピックアップ
85年にデビューではめずらしくシンセサイズドポップではなく、黒人音楽をベースにしていたヒットメイカー。日本ではルックス天国なためミーハー人気はない。2枚のアルバムしか出していないのにベストアルバム出すのはいまいち理由はわからぬが。ファルセットを駆使したそのコマーシャルな楽曲作りはなかなか職人技であり、のりもよくファンクテイストをも含んでいた。存在理由が??なベストコンピ。 10点中9点 バンドメンバーには元ビートのメンツがおりまんねん Heavy Novaカスタマーレビューピックアップ パワーステーションのボーカルとしてアメリカでブレイク、その後アルバム『リップタイド』からの「恋におぼれて」で全米一位を獲得した彼が、『リップタイド』の次に発表したアルバム。ここからは1曲目が全米でトップ5入り、5曲目もトップ40入りするがアルバムの核となっているのはむしろUKでトップ10入りした7曲目だろう。それ以外では3曲目と10曲目も一応シングルカットされた(ヒットはしなかったが)。 ただ、アルバム自体は『リップタイド』と比較するとやや散漫な印象。この人の好きな様々な要素(ヘビメタ、ファンク、ボサノバ、レゲエ、アフリカ音楽からヨーデルまで)をゴッタ煮にしたようなサウンドは、一見似たようなことをやっているSTINGの音楽とは大違い。「洗練された」とか「ハイブリッド」とかいう形容がおよそ似つかわしくないそのアプローチは、例えるならガンダムの頭にマジンガーZの胴体とエヴァンゲリオンの手足をくっつけたみたいな感じ。実際A面の流れは正にその結果の食い合わせの悪さが堪能できる。 しかしこの人の真骨頂はB面の6〜8曲目にこそある。「大人のラブソング」などと言うとひどく月並みなAORを想像してしまうが、ここでの歌い手の体温まで伝わってくるような歌唱は、全盛期のブライアン・フェリーやジョージ・マイケルにも引けを取らない。特に翳りを帯びたボサノバ調の8曲目が素晴らしい。いけないことと知りながら官能の波に身を委ねてしまう、みたいな感覚を非常にうまく表現している。 冷静に考えれば10曲中3曲もカバーを収録(5・6・10)しており、そのうち6以外は必ずしも出来がいいとは言えないことからして、結構締め切りに追われて作ったんじゃないかとも思う。でも、毎年クリスマスになるとこのアルバムの6・7曲目が聴きたくなるのも確か。ジャケ写のイメージもシンプルだがこれぞロバート・パーマーという感じ。全く、惜しい人を亡くしたもんだ。合掌。 カスタマーレビューピックアップ 7は 名曲 聞くべし! カスタマーレビューピックアップ
この人はニューオーリンズの音楽に憧れている。だからいろんな音楽の要素がこのアルバムの中には詰め込まれている。そういう謎解きをしながら聴くのもいい。豊潤でソウルフルな音楽を志向していた時期の彼のダイナミックなアルバムの一つ。ハイパーアクティブなファンクサウンドがすばらしい。10点中10点。 Rock 'n Soul, Pt. 1: Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 私にとっての青春歌謡。 このアルバムに詰め込まれた曲は、どれも状況が鮮明に思い出されるものばかり。いずれも楽曲にキラキラとした輝きがあるのです。 どれも好きだけど、最後の「Wait for Me 」の切ない感じがいい。 カスタマーレビューピックアップ
彼らの数々のベスト盤の中でも、シンプルで聞き飽きないこの1枚はまさに傑作。コンサートではこのアルバムに収録されている12曲全てを必ず演奏する。選曲と曲順も最高だが、ラストの『Wait For Me』ライブ・バージョンはスティービーワンダーをうならせた名曲であることを裏付けるような出来。アルバム・ジャケットは、二人ががっちり手を組むイラストタイプとマイクの前でハモっている写真タイプの2種類がある。 アワ・カインド・オブ・ソウルカスタマーレビューピックアップ いいっすねぇこれ。今更こんなレビュー誰も読まないでしょうから好きなこと書きますけれど、ホール&オーツは全盛期と言われた80年代よりも進化して更に良くなっていますね。不遇の90年代があったからこそなのでしょうけれど、それにしてもこの円熟度はいかがでしょう皆さん!こういうアーティストが何時までも末永く活躍していくことを強く望みますね。いやぁ、本当に素晴らしいCDだ。次作の「Home For Christmas」に至ってはもう僕の拙い文章では伝えられないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 以前ソウルはあまり聞かなかったけど、このCDに入ってる曲は有名な曲ばかりなので、懐かしい。あー、懐かしいと思うのだけど、不思議とホール&オーツが歌うと完全にホール&オーツの曲になってるのです。原曲を超えたとかそういうレベルではなく、やっぱりホール&オーツっていーよなーと思うのです。噛み締めるほど味の出るするめのような(えっ?)1枚ですよ。 カスタマーレビューピックアップ いや〜、アレンジのせいか音質のせいか良く解りませんがどの曲聴いても「ホール&オーツ」なんですよ〜 日本盤のみのボーナストラック「ウィズアウト・ユー」は某CMにも使われてますよね 今更ながら彼らの音楽のルーツを知ったような気がします ホール&オーツは聴かないけどソウルミュージックが好きっていう人にもお薦めですよ! カスタマーレビューピックアップ このアルバムの最後にあるニルソン(オリジナルは違うらしいが)のカヴァー、ウィズアウト・ユーは、テレビCMでも使われたそうです。 どの曲もとても良く、買って損はありません。 原曲と聴き比べてみると更に良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
説明不要のスーパーデュオ、原点回帰のソウルカバー集。ワンダフル! しっかり、新曲も収録してくれて、30年来のファンには嬉しい限り! 原曲と聴き比べるなどどいう野暮な事は止めて、彼らの新作として有難く拝聴するのがファンとしての正しい姿勢でしょう。 ダリル・ホールのヴォーカルが「いぶし銀」になってしまった、この時代の流れには、誰も逆らうことなど出来ないのですから… 未だ現役で活躍している事を素直に喜びながら、「プライベート・アイズ」が無性に聴きたくなる、今日この頃… Don't ExplainLove and the Russian Winter |
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