定価:¥ 2,520(税込)
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発売日:2003-12-26
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8474/総ページ数:848 最終更新日:2008/07/24 SHIFT - NISSAN CM TRACKS -カスタマーレビューピックアップ ここ数年で膨大な量が発売されている企画もののコンピレーションアルバムだが、また一つ面白い企画のアルバムが発売された。 これは最近発売されているクルマCMの曲を集めたアルバムの中では、一つのメーカーのCM曲を厳選しているところが評価出来る。 「えっ!あれはああいうタイトルの曲だったの!」と目からウロコが落ちるだろう。 特にあまりメジャーとは言えない曲もピックアップされているのは特筆出来るし、伊集加代子率いる「ザ・シンガース・スリー」の「世界の恋人」は、1970年代後半から1980年代前半の今は無きバイオレットやスタンザの売られていた頃の日産を思い起こさせて懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ フリッパーズギターの恋とマシンガンが収録されていない。 インストだが新録音(メンバーの手によるものではない)だったので聴ける機会はないものかと思っていたのに…… あれはかなり長い間CMで流れていたし、反響もあって日産のCMソングとして欠かせない存在であった筈なのに。 レーベルの違いくらいならコンピレーションだから大丈夫な筈。やっぱり二人のOKが貰えなかったっていうことかも知れないけど、粘らなかったレコード会社がとても残念でならない。 カスタマーレビューピックアップ 低重音のビートから、軽快なポップス。そして、クールなロックまで、多種多様なCD。 家で聞いても、車で聞いても、歩きながら聞いても、病院のベッドで聞いても、飽きないCDは、そう簡単には見つかりませんが、このアルバムはその数少ないCDの一つです。 私の人生で買ってよかった音楽CDの一つと言っても過言ではありません。 このCDはあなたの生活に、安らぎorハイテンションを必ず与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ アップルPowerMac G5のPVに使われていた、Fatboy SlimのWhat A Fool Believesがメチャメチャかっこよく、収録されたCDをひたすら探していました。 遂に見つけたそのCDには他にもI Fought The Lawなど、やはりアップルのCMと共通の楽曲が!! ニッサン、アップル両社のセンスの高さが覗えるクールでお得なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
最初は、迷いながら購入しかし最高でした。 曲を聴いているとなつかしいの一言。特にマット・ビアンコの WHAT A FOOL BELIEVES大好きです。 もちろん、ティアナでドライブの時に聴いてます。 VITAMINカスタマーレビューピックアップ 初期のいわゆるオモロラップ満載のテクノ・ハウス路線サウンドも好きでしたね。 でもこのアルバムから明らかに路線は硬派?なテクノ色になってきました。 このアルバム発売後の雑誌インタビューで石野卓球が、 「もし(前アルバム・「カラテカ」)で、解散していたら電気は名前の残らないバンドだった。このアルバム(ビタミン)が出たことで、僕らは初めて名を残すことが出来た。」 と、語っていた。 個人的には、イタロハウス的なイントロの4、「ニセモノ・フーリガン」。 名曲カバーのインスト曲「ポップコーン」が特におススメ! カスタマーレビューピックアップ 10年以上前、テクノ好きの友人からこのアルバムを初めて聴かされた時、 「電気って、こんな感じだったっけ?」と、思わず聞き返したのをよく覚えている。 正直なところ、それまでの電気はコミックバンド的な「色」が強過ぎて、 純粋に音だけで評価しようという気にはなれなかったのだが、 インストではないA面の5曲を聴いただけでも、「VITAMIN」の音が 前作からグレード2つぐらい上げているのは明らかだった。 ジャケのデザインも、楽曲とうまく合っていて、 クリアーに澄み渡った求心力のようなものを感じさせる。 なかでも、レコード会社の反対を押し切って ほぼインストのみで押し通される怒濤のB面は、 電気が初めて見せるシリアスな展開(笑)であり、 この方向に動き始めた時から、良徳砂原の脱退までは 必然の流れだったのかなと、今になって思う。 現代日本の明るい虚無を歌う"N.O."も名曲だが、 90年代前半というのは、思えばまだまだ脳天気な時代だったのだ。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言ってみんな「N.O」好きなんじゃん! 「歌モノが少ない!」と言うソニーの上層部とモメて卓球さんが渋々収録した曲なのに。 結果としては「N.O」を収録して大正解だったという皮肉。 「N.O」ばかりじゃなく、UNDERWORLDの影響を受けたと思わしき、二台のTB-303が絡み合い大暴れする「Sinkansen」とかについても語ってあげないと卓球さんの立つ瀬がない。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴの凄さは音楽性もさることながら、その立ち振る舞いすべてが革新的だということだと思う。 (「電気グルーヴのオールナイトニッポン」で人生踏み外した連中の数は少なくないはずだ) このアルバムをリリースしようとしたときソニーの上層部から「インストが多すぎ」というクレームがついて揉めたと言われているが、 今あのとき電気が折れずにリリースを強行してくれたことに心から感謝している。 頭の固い奴なんて最初から対象にしてないんだから、理解できなくてもしょうがない。 ソニーとの折り合いをつけるため渋々収録したM10「N.O.」は最も好きな曲であり、僕の人生のアンセムだ。 「真面目に生きろ」「明るく振舞え」「異性にモテろ」を押し付けて、それ以外を全否定するポップスが全てにしか思えなかったあの頃に、 自分のネガティヴさを肯定しつつ破壊してくれたこの曲に感謝する。 今でも僕の人生のBGMとして無限ループでかかり続けている。 バカと本気が入り混じった名盤。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴの出世作。 デビュー時から一貫している馬鹿げた世界観と極めて洗練されたテクノが高水準で融合しており、 最高傑作と言っても過言ではない完成度を誇る。 それでいて聞きやすさも抜群なので、初心者の入門アルバムとしても最適だろう。 名曲揃いであるが、特に注目したいのは歌モノの「N.O」。 しかた無いなと分かっていながら ニート問題が深刻化している今日、「N.O」の歌詞は軽いようで重い。 High Times: Singles 1992-2006カスタマーレビューピックアップ 特にファンという意識はないのですが、ジャミロクワイのアルバムは全て持っています。何となく不思議な気がします。ハービー・ハンコック・マニアというのは自認どころか、自称していますが・・・ もちろん曲も好きですが、ジェイ・ケイの声がいいですね。ダンスも好きですけど・・・ ソウル系女性ボーカリストの声に通じるものがあると言うのはよく指摘されていたことですが、ライナーノーツにあるm-floの片割れのエピソードには驚きました。 部屋でジャミロクワイのアルバムを聴いていたら、母親が来て、「和田アキコかと思った。」と言ったそうです。 そう言われてみると、確かに似ています。声の質なのか何か分りませんが、お母さんすごい耳持っています。ジェイ・ケイ→ソウル系女性ボーカリスト→和田アキコ、確かに何かつながっていますね。和田アキコをちょっと見直しました。「アッコにおまかせ」は観ませんけど・・・ それ以来、私の中のコグニション・マップは若干の変更を余儀なくされました。 ライナー・ノーツでゲシュタルト崩壊という奇妙な体験ができました。 このライナー・ノーツは国内盤だけの特典です。あたりまえか。 カスタマーレビューピックアップ でも、本当にそうなのかな? 僕は『深い失望感』をひしひしと感じます。 "When You Gonna Learn"で「いつになったらわかるんだい?」って警告を発しても、"Emergency On Planet Earth"で「地球は非常事態なんだ」って訴えかけても、みんなわかってくれない。 自分で曲を作ることを考えたらわかると思うけど、こういう曲を作るのは非常にしんどいです。だって、音楽って感情表現でしょ?こういう他人の理性に訴えるような内容を音楽にすること自体、ものすごい精神的エネルギーを消耗するはずです。なんならためしに他人にお説教するような曲を作ってみな。絶対陳腐な曲になるから。それなのにジャミロクワイはこれをポップでロックでソウルフルでファンキーな曲に仕上げた。これだけで表彰ものですよ。たぶん曲ができて、「これできっとみんなに伝わるはずだ。きっとみんな目覚めてくれるはずだ」ってわくわくしてたと思うんだよね。 ところが実際は・・・ なんにも変わらないどころか、地球環境は悪化するばかり。 あれだけ自分の精力を注ぎ込んだのに。っていう大きな失望感、虚無感が"Seven Days In Sunny June"の退廃的なPVなんかからも漂ってくるような気がする。 タイミングが早すぎたのかもしれないね。今ならタイミングばっちりでゴア元副大統領みたいな時の人になってたかもしれないのにね。若者たちに環境問題の重要性を訴える音楽界のリーダーなんてね。 今や完全にぷっつん切れてはじけてるね。もともと才能あるし、心の感じるままにスポーツカーを操り、恋に身を焦がせば、その経験が曲に跳ね返ってくるし。曲としてはどれも相当好きです。特にRunawayのPVなんか、たまんなくかっこいいです。何回観たことか。 でも、明るく振る舞えば明るく振る舞うほど、その裏にある虚無感がひりひりするんだよね。 そして、この天才が感じた通り、地球は既に手遅れなんじゃないのかなって・・・ いや、手遅れなのは地球じゃなくて、人類かもね。地球にとっては人類なんていないほうがありがたいのかも。 "I used to worry about future. But then I throw my caution to the wind. I had no reason to be care free." from "Canned Heat" カスタマーレビューピックアップ ジャミロって、無意味に曲が長い・・・というイメージがありましたが、 このベスト盤ではほとんどが一曲3分台に収められており、 冗長どころかかえってテンポ良く、あっという間の20曲、という印象です。 これまでアルバムを聴きこんできたコアなファンには物足りないかもしれませんが、 私のようなにわかファンにはうってつけの1枚だと思います。 ジャミロなんか嫌い、という人は少ないだろうし、意外と老若男女問わず 受け入れやすい曲調でもあるので、一枚持っておくと様々なシーンで活躍してくれそう。 新曲を含め、とにかくハズレ曲がなく、気持ちよく聴けるまさに「ベスト」盤です カスタマーレビューピックアップ ジャミロクワイってノー天気で何も考えて無さそうだけど、音楽の質自体はかなり高い。 そこら辺の若手バンドと比べて演奏が上手だし安定してる。 アレンジも斬新では無いけど良く練られてる。 何より十年以上FMとか第一線で流され続けてるのはすごいことだ。 最近は収録時間は短いのに二枚組にして値段を吊り上げたりするベストが多い中、このCDは一枚で簡潔にジャミロクアイの魅力がパッケージされていて好感が持てる。 家で聴いてもドライブで聴いても良しの良盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
新曲2曲を含むjamiroquaiのベスト盤。 こちらは日本限定版[DVD付](赤ジャケ)と輸入版[RemixCD付]とは異なりCD一枚だけなので購入の際は注意。 1992年から2006年という長い間の中から本当に美味しいところだけを摘み取った、まさにベスト盤といった内容。個人的に取りこぼしは無かったのでベスト盤で初めてjamiroquaiに触れるという方にも自信を持ってオススメできる出来。 ミックスが見直されており各曲の音圧がグっと増しててかなり良かったです。 ということでjamiroquaiファンも買って間違いなしの一枚。 DRAGONカスタマーレビューピックアップ 僕は人気のある「虹」よりも個人的に好きなのは、まりん作曲の「マーブルマン」ですね。 一押しなのが一曲目の「ムジナ」です! 英・ニューオーダーとかのダンス系シングルが好きなので、イントロからドラムがどんどん重なっていく感じが特にカッコイイですね。 当時Mステに出演した曲「カメライフ」も爽快感あるよね。 ローランドのシンセベースTB−303が活躍しているアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 発売して15年位だが、 邦楽でこれだけ、心地の良い電子音なテクノはこの作品だけだ。 コミックバンドのイメージが強く出てたが、 真面目なテクノサウンドになって来たのが、前アルバムのビタミンとこのドラゴンの2作品。 カスタマーレビューピックアップ 前作『VITAMIN』のテクノ路線がレコード会社と揉めたものの、思いのほか若いリスナーに支持されて好調だったのが電気GROOVEに自信をつけたのか、今作はより深くテクノを追求すると同時に全体的にポジティブで明るいムードが漂っている。 邦楽のアルバムでここまで90年代のテクノを体現した作品は無いと思える。 単純にテクノが聴きたいのなら『A』よりこっちを聴いた方が良い。 具体的に言うとアンダーワールドや、当時ドイツで流行っていたハードフロアー等の影響が強い。 卓球さんは当時「テクノはロックに変わる新しい音楽」と発言していた。残念ながら日本ではその後R&Bが主流になってしまうのだけど、当時はそういった海外の音楽とリアルタイムでリンクする石野卓球の先進性がかっこ良く見えたものだ。 音はどこを取っても文句のつけようが無いテクノサウンドとなっている。 前作にも増して全面的にアナログシンセTB-303が大活躍している。TB-303を使い倒していると言っても過言じゃない。 ポンキッキで取り上げられた「ポポ」はちょっとマニアックなアレンジで収録されている。 シングル「虹」は卓球さんが海外の海岸でマジックマッシュルームを食べながら聴いた波の音からインスピレーションを受けたらしい。そこだけ時間の流れが違うかのようなサウンド。涅槃から響いて来るようなNOKKOの声もすごい。 電気GROOVEは本来毒舌で批判精神旺盛、ともすれば歌詞が攻撃的になりがち。 今作は歌詞が少ないのもあってか、電気GROOVEのそういった部分は少なくなっていて妙にLOVE&PEACEな空気が漂っている。 逆にダークでナゴム的な部分が次作『オレンジ』では強く出てしまうことになる。 カスタマーレビューピックアップ 「虹」は確かに名曲。だけど、それ以上に素晴らしいと 思うのが9曲目の「ブラジリアン・カウボーイ」です。 ビートの乱れ打ちと決めの感傷的なループが絶妙に噛み合った とんでもなくカッコいい曲。ブレイクを挟んだ後の展開は、 つき抜け具合が見事。石野卓球が真摯に音楽的快感を追求して いたのがわかります。個人的に電気で一番好きな曲です。 まりんによる7曲目もなかなか。電気は完璧ネタに走った曲も 多く、ディープなテクノリスナーからは敬遠される向きも。 実際に曲の良し悪しは激しいですが、少なくともこの作品は 真っ向からテクノを捉えており、全体的にもレベルが高いです。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴの中ではおふざけ、お笑い要素は一番少ないアルバムです。 比較的真面目なテクノ音楽を展開していっています。中でも「虹」はそれまでの イメージを覆すようなストレートでとても美しい曲です。 ただ最初に書いたとおりおふざけ要素が少ないので電気グルーヴのアルバムという 点から見るとちょっとつまらない、退屈と感じるかもしれません。 1992-2002テールズ・フロム・ザ・ビーチスーパーユーロビート・プレゼンツ・頭文字D~Dベスト・セレクション~
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1153 より 発売日:2000-03-08 売上ランキング:Musicで21749位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数ある頭文字Dのアルバムで、この一枚が一番お勧めです!他にもユーロのアルバムがあるけど1stと2ndのいい曲ばかりがノンストップなのはこれだけ! アニメからハマった方は是非お勧めします~聞いてるだけで拓海のバトルの様子が思い出される気分! 個人的にお気に入りは、碓氷峠の真子&沙雪コンビとのバトル中のC121コーナーで流れた「STAY」です。 ちょっと残念なのは、ケンタとのレインバトルで流れた有名な「Night of Fire」が入ってなかった事かな~ しかし主要曲をほぼ抑えた全30という多さは買っても損はしませんよ~ぜひぜひ! カスタマーレビューピックアップ ファースト~2ndStageまでの番組使用曲がエンドレスで続くのでチェンジャー無しでもドライブに持ってけます。表紙がハチロクっていうのもイイ。 カスタマーレビューピックアップ 今回、「イニD」系サントラに初めて挑戦した。きっかけは「某オムニバス盤で発見し気に入ったアーティスト」の作品を検索していて、偶然「イニD」が多数hitし、かつ評価も上々だったからである。また「より快適で充実したドライブを楽しむためのスパイスにどうか」と考えたからでもある●予想通り全編ノンストップ「ユーロビート」だった。「個人的な嗜好」で好き嫌いが分かれるジャンルなので万人にはお薦めできないが、「たまにはこういうのもいいかな」という感じである。これでは「運転中に無意識に加速」しても無理はないな、と個人的に納得した。とりあえず今後の運転時にはこのCDを常備するつもりである。 カスタマーレビューピックアップ 夜のドライブのお供に最高&最強の一品です(^^)v スポーツカーにお乗りの際にはぜひ、聴いてみることをオススメします! これで走ったら気持ちいいだろうな~。早速やってみよっと♪ でも、スピードの出し過ぎには注意ですね。 カスタマーレビューピックアップ
とてもいい1枚です。買って損はしないと思います。 全く聞き飽きず、常時ノリノリになれます(^^ かなりイイ(・∀・)CDです。一家に一枚(?)ということで買ってみては? ダイナマイトカスタマーレビューピックアップ さすがジャミロクワイ!!!これはいままでのアルバムの中で最高に気に入りました♪どの曲を聴いても心地良い!退屈な倦怠感が皆無です。ヘビーなベース音とキャッチーなメロディに乗って、ジェイケイの透き通った声が冴え渡ります。オープニング、二曲目と段々テンポを上げて行き~3.4.5・・・と、アドレナリン放出のナンバーへと続きます。終盤は少しペースを落とし、メロウな曲にもうっとりです。従来の「♪ワウワウ~グ~ガガ~・・」のようなジャングルの自然を連想させるインスト曲は無く、全編に渡ってジェイの歌声が堪能できます。ファンならずとも楽しめる必聴アルバム間違いなしです☆ カスタマーレビューピックアップ 現在、彼らが最も日本受けする海外アーティストの一人だろう。90年代中盤のアシッドジャズ・ムーブメントの中で現れ、当時から日本でも大うけし日本企業のCMタイアップも果たした。今まで通りで、このアルバムも基本路線は生音に60~70年代ソウルを乗せるというスタイルは変わっていない。少しダイナミックな感じがするかな・・・余談だがヴォーカルのJKは実は双子です。 カスタマーレビューピックアップ 90年代のロンドン発のダンサブルなクラブ サウンドのトップ ランナ-として疾走した。ジェイ ケイ率いるジャミロクワイ。4年振りの新作は、これまでのデジタル的なビ-トも生かしつつ、生ギタ-やパ-カッション、ヒュ-マン ビ-トボックス(声によるベ-スやパ-カッション)などを多用した歌心溢れるナンバ-も冴える快作です。前作のプロモ-ション渡米初日に 9.11同時多発テロに遭い、一時は作曲活動が全く出来ない程のスランプにおちいったが、其の分深みを増したメッセ-ジとビ-トで一回り成長した跡を示す。 セブン デイズ イン サニ-ジュ-ンや ワ-ルド ザット ヒ-ウオンッあたり、とても味わい深い。 カスタマーレビューピックアップ 発売前は、メンバーの交代などあって色々不安もありました。が、 なんだなんだ シリーズ最高傑作じゃありませんか 心配して損しちゃったよ! カスタマーレビューピックアップ
彼らの最初にして最高傑作である1枚目、2枚目とはメンバーも雰囲気も全然違う。 しかし遂にやってくれました。最高です!70年代後半から80年代初頭に掛けて流行った往年のディスコ(死語?)ナンバーを彷彿とさせるノリのある曲がズラリと入ってます。スカッとしたい人にお勧め! イマージュ2(ドゥ)カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いていると,今自分がどこにいるのかわからなくなるような錯覚に襲われる。 ある時は,アラスカのオーロラの下で,そしてある時はアフリカのサバンナで,そしてまたある時は満天の星空の下で・・・。 普段自分が悩んでいる事がちっぽけな事に思えるくらい広い世界を教えてくれる。 〜広大な宇宙を〜 カスタマーレビューピックアップ 1作目は「癒し」という枠を飛び出した、情熱的な曲が多かったです。葉加瀬さんの情熱大陸の曲なんて今やとても有名になりましたが、初めて聴いた時、すごいエネルギーに溢れた曲だなぁと思ったのを覚えています。打って変わってこの2作目は、聴いていてとても和んだり、ほっと落ち着ける曲が中心。CMでかかっていたものも多く、どれもそれぞれ違う味を持った素敵な曲なので、ぜひ一度聴いて頂きたいです。 大地の恵みを感じさせる、開放感と喜びに溢れた「ケカナ」や、爽やかに吹き抜ける風をイメージするゴンチチの「風の国」。ヨーヨー・マが奏でる「グリーン・デスティニー」のテーマも耳に残ります。 カスタマーレビューピックアップ イマージュ1も持っているのですが,私はこちらの方が好きです。イマージュ1は少し癒し系にしては力強すぎるような印象を受けました。こちらの方がリラックスできて,かつ元気になれるような気がします。 初めはトラック4のディープ・フォレスト「フリーダム・クライ」が目的でこのCDを買いましたが,他にも良い曲がたくさんです。このCDで特に気に入っているのは、他のレビュアーの方も書いていましたが、トラック6の子龍フューチャリング三村奈々恵の曲と、トラック7の「中国的謎美女」です。明るくてゆったりしていて,エキゾチックで、とにかく一度聞いて欲しい曲です。わたくしが個人的に好きなのはトラック21です。まさに天使の歌声! カスタマーレビューピックアップ ドラマ、CM、映画などで使われた心地よい曲が満載のオムニバスCD。いろいろなジャンルの曲をいろいろな国のアーティストによって演奏されていますが、どれも聴く側をリラックスさせてくれるものばかり。週末の夜に音量を大きくしてゆったりと聴きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ
ヒーリングCDとしてはかなりお薦めです。「イマージュ」というシリーズでは、タイトル通り2作目なのですが、クオリティーが落ちない、むしろ一段と”やさしく”なっているような曲構成です。このシリーズの良さは、普段耳にしている曲の中から発掘していることだと思います。一言で言えばTVの番組テーマ曲やCM曲で大部分が構成されています。ですから、「あれっ、この曲聞いた事がある」という感じで、音楽に惹き入れられてしまうのでしょう。 ヒーリングCDですね。お探しの方にはこのシリーズはお薦めです。 Tales from the Beach
特価:¥ 2,922(税込) 発売日:2008-05-05 売上ランキング:Musicで8656位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
10年近く聴いてきているIncognitoだが、今作は捨て曲なしのアルバムという印象。版名もみていない、ライナーも読んでいないという状態で聴いたところ・・兎に角「海岸」を感じるアルバムだというと思いましたが、これがブルーイの意図とぴったりだったことに驚きました。今まで彼らの音楽を聴いたことがない方にもぜひおすすめしたいアルバム。シチュエーションとしては、初夏〜夏のドライブにぴったりだと思います。 |
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