定価:¥ 1,325(税込)
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発売日:1993-08-03
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16275/総ページ数:1628 最終更新日:2008/05/16 Orbital 2カスタマーレビューピックアップ 比較すべきではないが、デトロイトテクノ辺りを聴いてコレを聴くとどうしょうもないほど音の薄っぺらさが露呈してしまう。 個人の好みの問題とは言え評価が高すぎると思う。本当は星三つでも良かったが、バランスをとるためにあえて二つ。 カスタマーレビューピックアップ 自分がこんなにテクノが好きだとは思わなかった・・・という意識を味わせてくれたのは実はこのグループではなくてUnderWorldだったのですが、テクノの最高傑作との評価を読んで今回購入。一発で気に入りました。2曲目からトランス状態に突入します。心地よい繰り返しのメロディ、寸分狂わぬジャストなリズム。機械仕掛けと判っていながら陶酔して身体を預けてしまうイケナイ私。ヤメラレナイノ・・・ワカッテイルケドダメナノ。 カスタマーレビューピックアップ オービタルで一つアルバムを薦めてくれ、と言われたら やはりこれを薦めてしまうだろう。これは「彼ららしい」 最高の「アルバム」だと思うからだ。 個人的には、メロディアスな「Middle of Nowhere」は やはり大好きで繰り返し聴いているし、いわずと知れた 「Chime」の入ったイエローアルバムもやはり捨てがたい。 曲単位で言えば「Snivilisation」の「Kein Trinke Wasser」も何度聴いたことか。 ただ、彼ららしさ、と言う意味では、このブラウンアルバム に勝るものはないと思う。「Lush3-1」からの展開は何度 聴いても鳥肌が立つし、流れるように続く曲の数々を聴いて いると心が奪われる、という言葉以外見つからない。そして、 その展開の最後を締めくくる「Halcyon+On+On」はただ美しい の一言。実際にこれで安眠したことも数知れず。 最初に友人からこのアルバムについて教わったのは10年くらい 前のことだったと記憶しているが、そのことは今でも感謝して いる。今や僕の生活の一部となったオービタルを知ることが できたのだから。 カスタマーレビューピックアップ 前作の通称グリーン(イエロー)アルバムは今聴くと古さを感じるのに、このブラウンアルバムは何年経っても古さを感じさせない。 90年代初頭はイギリスでドラッグを含めたクラブブームが起こり、そういった世の中の流れとブレ無く噛み合ってスパークしていたのがこの時期のORBITAL。 曲名もLushとかHalcyonとかドラッグを連想させる。 リズムがほぼ全編4つ打ち。この作品以降のORBITALは4つ打ちを封印し、多様なリズムを使うようになる。 しかし今聴いてみるとこのBPM130〜140の4つ打ちが一番強靱かつシンプルに美しい。 心臓の鼓動のようにも聴こえる。 2. Planet of the Shapesは最初から大作。10分近くあるスペイシーなハウス。 3. Lush 3-1は彼らの代表作のひとつ。キラキラした素晴しいシンセフレーズを堪能して欲しい。。 4. Lush 3-2は前曲から続いて始まる。前曲と比較してダークでハードな展開。シンセの低音による無機質なリフレインがカッコいい。 6. Remindはどうやったらこんな曲作れるんだって言う位ハードでトランス感があり、アナログシンセの万華鏡のような状態。ブッ飛んでる。 9. Halcyon and on and Onは超名曲。ベスト盤にはこれの原曲にあたる「Halcyon」が収録されているが、こちらのアルバムバージョンの方がより深遠で完成度が高い。無限にループするかのようなベースラインと硬質な四つ打ち。無限の宇宙を思わせるような女性コーラスとシンセパッド。このアルバムのクライマックス。 カスタマーレビューピックアップ
orbitalの代表アルバム。通称「ブラウンアルバム」。 テクノの中でも”アルバム”として名盤。 素晴らしい。 RUDE GIRL’S PARTY
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで4671位 Music / 通常24時間以内に発送 交響詩篇エウレカセブン COMPLETE BEST(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 値段は関係ない 思い切って買ってみて 絶対に後悔はしないです 個人的にアニメも見てたので思い入れは人一倍ですが・・ けど、アニメを見てない人でも「あっ、いい曲だな」って思わせる曲があると思います ちなみに私は「DAYS」と「秘密基地」が大好きです! 是非、聞いてみて ぐっと、心に来るから カスタマーレビューピックアップ 本当は、もう少し位はしただと思っていたんですが、 かなり上の方で、おどろいてしまいました。 僕のお勧めは、canvasです。sakuraもいいです。 たしかに虹を聞いたときは、涙ぐんでしまいました。 DVDもとてもよくて、高水準の作品です。 買わないで悔やむより、買って悔やんだ方がいいです。 エウレカファンなら持っていないとだめですよ・・・ いつ聞いてもいい曲です。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞カードの中に、エウレカ全編のあらすじが18ページでまとまっている。 もちろん細かい部分は省略されているが、物語を思い出すには充分なボリューム。 また、歌詞カードには、アニメの中で使われる用語解説も記載。 いまいち意味がわからなかった用語の正式な意味を確認できる。 収録曲もエウレカのストーリーのように変化に富んでいるので聴いていて飽きない。 名曲「秘密基地」や「虹」もフルバージョンで収録されている。 客観的に見るとこのアルバムの値段は高いが、主観的には値段以上の満足感を得られると思う。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に第3期OPは嫌い・・・というか映像もひどかったし 歌もエウレカっぽくない感じが・・・ しかし他は最高、特にDAYSはかっこよすぎ、sakuraは美しすぎ なんつってもこの二つは歌と映像がすげーマッチしすぎてかっこよすぎ 実際ここまでは私にとっては重要ではない!! ジャケットの二人の笑顔を部屋に飾っときたいの! カスタマーレビューピックアップ
高い分内容が濃いです。 冊子の中の用語集は話の内容を理解するのに役立ったし、 特別版の虹は、話が走馬灯のようによみがえり、もう一度見たくなるくらいでした。 他にもノンクレジット版のオープニング&エンディングやポストカードなど、値段分を満足させるには十分ですが、 一番はやっぱりジャケットの二人の笑顔ですね。 Satisfaction
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2006-06-09 売上ランキング:Musicで11407位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 友人と食事をしていたレストランで、このCDが流れていました。 あまりに素敵だったので思わず「これ、CDですか?」と聞いて、 ジャケットを見せてもらったのがこのCDとの出会いです。 全曲、素晴らしいですが、7曲目が特にお気に入りです。 入り込んでも良し、バックグラウンドにさりげなく流しても良し、 本当におすすめのCDです。購入して失敗したと思う人は少ないのでは? カスタマーレビューピックアップ 部屋の照明を少し暗めにして、このアルバムをかければ、、 それだけでお洒落な空間の出来上がりです。 勉強するとき、読書をするとき、とても落ち着く音楽なのでこれかけながらする事が多いです。 カスタマーレビューピックアップ 彼氏・彼女を部屋に呼んだときに流すなら迷わずコレ!な感じの(笑)、最高にクールでオシャレで和めるクラブ・ミュージック。 個人的にフェンダー・ローズ・エレクトリックピアノの音色が大好きなので、このアルバムはまさにツボでした。打ち込みビートに絡むローファイな音色、そしてフレーズがカッコイイ!ジャケットもオシャレです。 音色が悪いだとかグルーブ感に欠けるという意見も分からないではないですが、一番肝心なのは、これが実に「使える」音楽であるということかと…。オシャレで知的な空間を演出するのに、これほど優れたBGMはなかなかありません。もちろん、一人で和みたいときにボリューム抑えて流すのにも最適です。 とは言え、イノ氏のミュージシャンシップにも注目したいので、今後、生ドラム・生ベースと一緒に演奏した音源も聴いてみたいところです。 カスタマーレビューピックアップ この間、コルソコモ(コムデギャルソン)に行ったのですが、 かっこいい音がかかってて、お店の人に聞いたらINO HIDEHUMIだって。 brand new heaviesのmidnight at the oasisをカバーしているんだけど、 これがかっこいい。その日に即購入でした。 おしゃれな空間に流すとかなりしっくりきます。 汚い部屋で、安いオーディオで流したのでは、このアルバムのよさが うまく現れないのだろうと思います。 うまい使い方をすれば、驚くほど気持ちいい世界が現れます。 さすがに、あのコルソコモにはベストマッチという感じでした。 東京で最もおしゃれな店の一つですもんね〜。芸能人だらけです。。 カスタマーレビューピックアップ
ここ1年ぐらいのシーンの流れ。 jazzyな音へと流れていくのは必然なのか。 時代に対して、同じ時間を共有し生きる人達が その己の耳に心地よさを感じ、堪能することが出来る音楽。 流れていく。こうやって。日々。 しかし、こんなにも心地のいい音楽と触れ合えることは嬉しい。 FPMB -Fantastic Plastic Machine Best-カスタマーレビューピックアップ ピチカート・ファイヴやテイ・トウワに似た感じの渋谷系お洒落ポップスですが、ピチカート・ファイヴやテイ・トウワには性の匂いがしないのに対して、こちらはイメクラや明るいタッチのコスプレ系(学園物とかメイド物とか)のAVのBGMで流れていそうな感じ。(イメクラに行ったことは無いし、AVも観たことが無いのだが)個人的にYMOも一緒に入れてもOK。(こんなことを言ったらFPM やYMOファンに怒られそうだが)悪口じゃなくて、そんなところが好きなんだけれどなぁ〜。村上隆が絶賛するのもそうだからじゃないかな。ゲストボーカリストがカヒミ・カリィやBONNIE PINKってのが凄い。 カスタマーレビューピックアップ 当方、ハウスやクラブ系統ではステファン・ポンポニャックやFREETEMPOなどを好んで聴くのですが、 彼らの楽曲に比べると些か音が安っぽい感じがしました。 ちょっと好みに合わなかったかな・・・ カスタマーレビューピックアップ 2007年2月リリース。Fantastic Plastic MachineのBest。FPMBの最後の『B』はBestという分かりやすいタイトルである。 Fantastic Plastic Machineの田中知之氏は、日本でもスタートした『iTunes presents LIVE』第一回アーティストである。マッシュアップ(複数の楽曲を一つの楽曲としてミックスする手法)をおそらく日本で最初に始めた人だろう。作り上げられる曲はどれもオシャレでカッコイイ。このベストは2枚のディスクに田中さんの世界が凝縮され、マッシュアップされている。これとDJ-MIXシリーズ『Sound Concierge』全7作で完璧だろう。 Macの『Final Cut Pro』の音楽コア『Soundtrack Pro』で音楽作りを楽しんでいる僕にはとても参考になるアルバムだった。今やスタジオはMacの中だけで集約可能。あとはセンスだけなのだ。 カスタマーレビューピックアップ ARTDESIGNから楽曲内容まで、すべてにおいてベストな仕上がりです。ベスト盤にありがちな「過去を振り返る」という意識が薄く、楽曲を並び替えたから見えてくる(聴こえてくる)新しい方法論の発見といった感じ。歌モノ盛りだくさんなのにも関わらず、しっかり踊ることができるスグレもの。DJという土台の構築と作詞作曲のセンスに素直に脱帽。今宵もどこかのフロアで皿を回す巨漢が目に浮かびます。ピースフル・ベスト!! カスタマーレビューピックアップ
FPMの曲はこのアルバムで初めて出会ったのだけれど、いままでにない、キュートなハウスといったらいいのか、どことなくピチカート・ファイブっぽいシンセの細かいリズムで刻まれた、ファンクがベースになっている。 全曲聴いたことない曲ばかり。いったいどこからサンプリングしてくるのだろう。 個人的なお気に入りは、1枚目のCity Lights, Paparuwa そして2枚目のReaching for the starts。でもベストアルバムなのでハズレはない。 晴れた日のドライブなんかにぴったりでは。幸せな気分を味わえる一枚。 VITAMINカスタマーレビューピックアップ 10年以上前、テクノ好きの友人からこのアルバムを初めて聴かされた時、 「電気って、こんな感じだったっけ?」と、思わず聞き返したのをよく覚えている。 正直なところ、それまでの電気はコミックバンド的な「色」が強過ぎて、 純粋に音だけで評価しようという気にはなれなかったのだが、 インストではないA面の5曲を聴いただけでも、「VITAMIN」の音が 前作からグレード2つぐらい上げているのは明らかだった。 ジャケのデザインも、楽曲とうまく合っていて、 クリアーに澄み渡った求心力のようなものを感じさせる。 なかでも、レコード会社の反対を押し切って ほぼインストのみで押し通される怒濤のB面は、 電気が初めて見せるシリアスな展開(笑)であり、 この方向に動き始めた時から、良徳砂原の脱退までは 必然の流れだったのかなと、今になって思う。 現代日本の明るい虚無を歌う"N.O."も名曲だが、 90年代前半というのは、思えばまだまだ脳天気な時代だったのだ。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言ってみんな「N.O」好きなんじゃん! 「歌モノが少ない!」と言うソニーの上層部とモメて卓球さんが渋々収録した曲なのに。 結果としては「N.O」を収録して大正解だったという皮肉。 「N.O」ばかりじゃなく、UNDERWORLDの影響を受けたと思わしき、二台のTB-303が絡み合い大暴れする「Sinkansen」とかについても語ってあげないと卓球さんの立つ瀬がない。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴの凄さは音楽性もさることながら、その立ち振る舞いすべてが革新的だということだと思う。 (「電気グルーヴのオールナイトニッポン」で人生踏み外した連中の数は少なくないはずだ) このアルバムをリリースしようとしたときソニーの上層部から「インストが多すぎ」というクレームがついて揉めたと言われているが、 今あのとき電気が折れずにリリースを強行してくれたことに心から感謝している。 頭の固い奴なんて最初から対象にしてないんだから、理解できなくてもしょうがない。 ソニーとの折り合いをつけるため渋々収録したM10「N.O.」は最も好きな曲であり、僕の人生のアンセムだ。 「真面目に生きろ」「明るく振舞え」「異性にモテろ」を押し付けて、それ以外を全否定するポップスが全てにしか思えなかったあの頃に、 自分のネガティヴさを肯定しつつ破壊してくれたこの曲に感謝する。 今でも僕の人生のBGMとして無限ループでかかり続けている。 バカと本気が入り混じった名盤。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴの出世作。 デビュー時から一貫している馬鹿げた世界観と極めて洗練されたテクノが高水準で融合しており、 最高傑作と言っても過言ではない完成度を誇る。 それでいて聞きやすさも抜群なので、初心者の入門アルバムとしても最適だろう。 名曲揃いであるが、特に注目したいのは歌モノの「N.O」。 しかた無いなと分かっていながら ニート問題が深刻化している今日、「N.O」の歌詞は軽いようで重い。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは小学生の時にはじめて聴いたんだけど、普通に聴けました。 彼らの作品群の中でも一番綺麗にまとまってるアルバムではないでしょうか。 10年以上を経て今聴くとクラシックな感すらありますね。でもダサくない。 「N.O.」はニート、フリーターのアンセムとして輝き続けることでしょう。 SOUNDSカスタマーレビューピックアップ このCDを初めて聞いたのがたまたま夜明け前で、外がだんだんと明るくなっていくのと見事にシンクロしてました。なんだか元気が出ました。 カスタマーレビューピックアップ 発売当初から大手CDショップでも大々的にフィーチャーされてました。 こういう音楽はカフェや洋服屋や家具屋や色んなショップでよく耳にするようになりましたが、 私的にはこのアルバムはじっくり聴くより、広い所でさりげなく流すくらいがいいと思いました。 あと、1曲目から曲とボーカルのバランスが合っていないような感じを受けました。 ジャケットのデザインはとても素敵だと思いますが、それに負けてる気がします。。。 「ジャケットはいいんだけどね。。。」という声をよく聞きます。 CDショップで試聴した時はしっくりこなくて購入せず、でも気になって購入してみたものの、 やっぱりちょっとがっかりだったかな。 カスタマーレビューピックアップ いかにもFreeTempo的な一枚で、 軽快に弾けて、さらっと流れていく楽曲が収録されています。 奇をてらったものがないので 安心して流せるアルバムではないでしょうか。 逆にそこが評価の分かれ目でもあるようですが。 12.Soundsのように、実験的なこともしながら ここまで凡庸(いい意味で)に作ってあるアルバムは なかなかないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に聴きやすいですね。その分メロディーや展開が淡白気味なのかな? とは言え完成度の高い曲に仕上がっていると思います。ボーカルもギリギリ合格ってとこだし。 再生環境が良いと少し違う印象を受けますよ。 最後の曲Soundsは、評価が分かれるところですが私は嫌いではありません。 一応、ロンド形式の様なものを最後にもってくる辺りは、小洒落た演出だと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ
自分は異常なまでに大量にCD聴きますが、これだけ完成度の高いアルバムにはなかなか御目にかかれません。レンジでチンだなんて言っている人がいますが、それじゃあんたに、こんなアルバムが作れるのかい!と言いたい。あふれでる才能があったればこそ、このような完成度の高いアルバムが作れるのです。快適指数100%、間違いなくおすすめ! (YouTubeで7曲目のDreamingが聴けます。「 FREETEMPO DREAMING 」で検索してください。また、CISCO RECORDSというサイトでは全曲試聴できます。) CM TUNESカスタマーレビューピックアップ CMの曲で「いいな」と思っても何の曲かわからない… な感じの曲がいっぱい入っていて満足でした★ 値段も手頃で満足。ただ歌詞カードがない…値段の点でそこは我慢できますが。。 全体的にノリノリで聞ける曲ばかりです。 ipodのCM曲がほぼ入っています。ipodの曲は個人的に好きな歌手ばかりなのでipodのCMが好きな方にはお勧めです。 U2とかまだ入っていない曲もありますけど。 このアルバムで知った歌手もあったりして、その人のアルバムをこれをきっかけに買ったりと音楽の幅が増えました。 落ち込んだ時とかに聞くと元気になれそうです♪ カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに洋楽のCD買いました。 良かったです。全て最近のCMで使われた曲ばかりですね。 ipodやソフトバンクに使われていた曲もあり、なんか・・・ カッコいいですね。選曲がいいんでしょうか。 ほとんどの曲がノリやすい、明るい曲です。 若者向けって感じですかね。 あ、ワイルドなオジ様にも合いそうです(笑) 車の中とかでかかってたらカッコいいですよ! 個人的には3番の曲が好みですね。 ただ、このCDって歌詞カードが付いてないんですよね。 そこがな〜って感じです。 あと、後半は何て言うんかな、 歌詞のない曲?みたいのが多い気がしました。 キューピーの曲とかね。 でも曲がカッコよくて良いので☆5つです ESCMカスタマーレビューピックアップ 最近、聞き始めたアーティストですが、中でも一番「Remember 」の曲が好きでよく聞いています。 かなり爽快なBGMで女性ボーカルの声の響きがとても心地よく響きます。 ちょっとしたドライヴミュージックにも最適です。 僕自身が持つこの曲のイメージとしては、今は亡き静岡県御殿場市の乙女峠の山中にあった、風車展望レストランの「ムーラン乙女」から富士の絶景を眺めている時にバックから流れてきそうな感じのBGMと言った感じでしょうか。(≧∀≦) 以上、参考までに。。 カスタマーレビューピックアップ 「幻想的な」という表現が似合う作品ではないだろうか。BTの才能を決定的に世界に知らしめることになった本作では、既に彼のスタイルが確立されており、トランス系のアーティストとして認識はされていながらも、アルバムではブレイクスなどにも積極的に挑戦をしており、かつその方面のクオリティも非常に高いものとなっている。また本作では非西欧的な民族音楽の要素や、当時はまだ若かったドラムンベースを取り入れたり、ディストーションギターがうなるハードロックをやってしまったりなど、同じことを繰り返すのではなく(それが例え成功に終わったとしてもである)、新しいことをやろうという姿勢が伝わってきてよい。なおかつ、若干アンダーグランドよりの内容だった1stにポップさと力強さが加わり、作品としての完成度は相当高いものとなった。幻想的で幽玄なシンセサイザーのメロディが疾走する、クラブ史に残る名曲M3「Flaming June」、若かりし頃の(失礼!)Jan Johnstonによるエンジェリックな歌声とBTによる幻想的なバック・トラックの組み合わせが聴く者に幸福感と切なさを感じさせてくれるM4「Lullaby For Gaia」、97年で既に21世紀型ブレイクスをやってしまっているM9「Love, Peace And Grease」は必聴。ちなみに、映画「2001年宇宙の旅」をご覧になった方は、本作のジャケットを観て声をあげて驚くかもしれない。名作。 カスタマーレビューピックアップ 最近トランスというジャンルを知り、今回初めてトランスのCDを買いました。 音楽にはあまり詳しくないので、本当、感想しか述べられませんが 妙に激しすぎない音楽で、こう・・適度なノリといいますか。 ちょこちょこと曲に出てくる女性ボーカル(?)の声は、とても綺麗で、やわらかくて良いです。 一枚のCDに、いろいろな音楽、ジャンルが入ってるようにも感じました。 ちょっと簡潔すぎましたが、なんにしろオススメです。 カスタマーレビューピックアップ BT(ブライアン・トランソー)の97年発表アルバム。 この人の曲は本当にセンスが良い。アレンジも凝っていて 聴き手を飽きさせない魅力を持っています。 特に3「Flaming June」は、今やBTの代名詞ともなった超名作。 美しくも物悲しいピアノのフレーズに、要所要所でキメるSE。 メロディの美しさと対照的な、シンセグリグリの打ち込み。 その魅力は多くの人の心をつかんで離しません。 10「Contents」も同じ系統の曲です。 9曲目までを山あり谷ありで越えたのち、最後に泣きのトランス。 美しいメロディと壮大な構成に、満足できるに違いありません。 他にも、ピコピコ感がいかにもテクノな2 ポップで親しみやすい4、エスニックさに驚く5、 まんまハードロックの6、適度なポップさが心地よい7、 女性ヴォーカルでメロディの秀逸な8、などなど バラエティに富んだ、「捨て曲無し」の名盤です! 星1つマイナスなのは、シングルカットされている曲の中で、 個人的に他のリミックスのほうが好みな曲が多いという点です。 3「Flaming June」はPaul van Dykのリミックス版。 8「Remember」はBTの「R&R」収録のほうが気に入っています。 機会があれば是非そちらも聴いて頂ければ幸いです。 でも最近はこういう泣きのトランスを作ってくれないのです… もうトランスに飽きてしまったのか…ちょっと残念です。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 2,222(税込) 発売日:2007-07-07 売上ランキング:Musicで3383位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんというかビックリした。 よすぎて。 冷たい温度でやさしい音だけど鋭利なエッジで。 カスタマーレビューピックアップ 日本のユニットではWorld's end girlfriendに近いが、さらにドラマチックなメロディーが印象的。Voの声も透明感があり、シガーロス等のアイスランドミュージックにも通じるものがある。 壮大で美しい音楽が好きな人にはたまらないアルバムになること間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ
崩壊した凶悪の思考。 悲しみの御影。 境界線の両者。 それらは鋭角のビートと彼女の声の中でやわらかく揺れる。 |
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