定価:¥ 2,256(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
中古品¥1398 より
発売日:2003-03-25
売上ランキング:Musicで3094位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/パンク・ハードコアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14171/総ページ数:1418 最終更新日:2008/10/12 Meteoraカスタマーレビューピックアップ 間違いない、最高傑作だ リンキンらしさ溢れっぱなしのアルバム リンキンファンには普遍的なアルバムであろう いや、それでこそ最高傑作 ここまで大音量で胸の奥の奥 更に奥まで、風穴を空けてしまう程に語りかけてきてくれる チェスターのシャウトに興奮し、マイクのラップに酔いしれ、基盤の基盤を行くサウンドに揺れまくる 全てが重なってこその最高傑作 「Faint」や「Numb」などは正にリンキンの真骨頂だろう 最後にもう一度だけ言う 間違いない、最高傑作 カスタマーレビューピックアップ Linkin Parkに興味をもったなら購入することをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ やってくれました。もうメロメロです。 アクティヴ&コアなサウンドとチェイサーのクールなラップが堪らなくかっこいいですねb ミクスチャーの神髄をいく彼等の歌は国境を越えて多くの人を魅了している。 日本でも知名度はグングン伸びてきてるし、Jay-zとコラボしたときのように リスナーに衝撃と感動を与えてくれるプロジェクトをまたやって欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 捨て曲無し!全てがカッコよく、完璧なアルバムだと思います。聴いた事がない方は是非手にとってみて下さい! カスタマーレビューピックアップ
こうゆう系への偏見を打ち破ってくれた自分的に記念碑的作品!(笑) しかし理屈じゃなく盛り上がってしまうんですよねー!! 聴くべし! New York Dolls
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥739 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで20026位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もし、Rock'n'Rollを知らない人がいたとして、貴方がその人にRock'n'Rollを教えてあげたいのであれば、このNEW YORK DOLLSの1stアルバムを聴かせてあげればいい。 言葉で説明するより、このアルバムの一曲目"Personality Crisis"のイントロが鳴った瞬間、Rock'n'Rollの意味を解かってもらえるはずだ。 NEW YORK DOLLS以前にもRock'n'Rollバンドはたくさん居た。 しかし、彼ら以上にRock'n'Rollが似合うバンドは居なかった。 筆者は、このアルバムを初めて聴いたとき、「自分は、もう一生Rock'nRollから逃れられない」と思った。 NEW YORK DOLLSにはRock'n'Rollの全てがある。 カスタマーレビューピックアップ NEW YORK DOOLS と聞いてピンとくる人はおそらく30才以上で、 なおかつ若かりし頃にバンドをかじった経験がある人ではないだろうか。 退廃的で暴力的な、ROCKでありPANKであり続けた彼等。 このBANDに影響を受けたミュージシャンは現在もシーンの中で数多く活躍している。 奇抜なLOOKSに攻撃的なSOUNDは一度体験したら耳にも記憶にも鮮明に残るだろう。 アルバムジャケットも非常に個性的であり、かつて日本を代表するBAD BOYS ROCKで有名な ZIGGYのセカンドアルバムのジャケットはこれをモチーフにしているというところも影響力の大きさを 物語っているのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 学生時代ドールズを自分のバンドでカヴァーしたら、先輩バンドに「お前らコテコテやなぁ」と言われた。 むむむ。確かにコテコテじゃ。でもコテコテこそロックンロールの称号なのだ! パンク?ロック?グラム?ジャンルなんてそんなの関係なし! ロックンローラー志願者は全員聴くべし! よくストーンズに似ているといわれますがストーンズがリフにうまくメロディーを乗せるのに対し ドールズはヴォーカルにリードギターがどんどん絡み付いていく感じ。リズムギターも踊っています!! カスタマーレビューピックアップ 後追い世代にとっては、セックスピストルズの何年も前にこのアルバムが出ていたことを知った時は驚いた。強烈なルックスから聴く前にグラムロックという先入観をもってしまうが、一曲目『人格の危機』(カッコいいタイトル!)を聴いてみよ! マルコムマクラーレンが彼らに接触してきたが象徴しているように、この時すでに(少なくともピストルズのファーストに代表される)サウンドスタイルとしてのロンドンパンクの雛形は完成をみていたのである。 カスタマーレビューピックアップ
好きです。rock好きな人にぜひ聞いてほしい。ジョニー・サンダース好きはもちろん聞いてるはずさ。私はピストルズ好きですが、ドールズもいいよ。ボーカルのヨハンセン(ソロのです)のライブ版、最高です。今、どこかで手に入りますか? キワモノのイメージ捨てて一回聞くべし。個人的にはお勧めします。 Raw Powerカスタマーレビューピックアップ この音はどうやって出しているのだろうか。 これは明らかにスピーカーが吹っ飛ぶ寸前という音である。 全く信じられないぐらい破壊的な音である。 おそらく録音中に何回かスピーカーが爆発しているだろう。 このアルバムの録音は1973年である。 この時代にはロック・コンサートなどでは電圧や機材の中を流れる 電流量のコントロールがまだまだ不安定で 突発的な過大入力が生じスピーカーが実によく吹っ飛んだのである。 レッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、ブラック・サバス ザ・フーといった当時全盛を極めていた巨大な音量を売り物とする バンドのコンサートでは比較的原始的なP.A.システムに流れ込む巨大な電流の カオス的な作用によって日常茶飯事的にスピーカーが破壊されていた。 しかしそれらのバンドの音の歪み方は非常におとなしいものでそれでもスピーカーの爆発は 不可避だったのである。そもそもジミー・ペイジはファズ・ペダルを使っていなかった。 レス・ポールはギター・アンプにシールドを直結し、ヴォリューム・スイッチを全開にすると 極めて素晴らしい音がするのである。特に真空管アンプの場合はそうである。 しかし真空管は極めて急速に過熱状態になる。そこへ当時のいい加減な ファズ・ペダルを使用したらどうなるかは言うまでもあるまい。 ファットなギター・サウンドを出すためにギター・アンプのヴォリューム・スイッチを 全開にし、同時にファズ・ペダルを使用することは音響技術担当のローディを 困らせるためにやっているようなものだった。 面白いのはジミ・ヘンドリックスが偶然ディストーション・サウンドというものを発見 したのは真空管の過熱により波形がズタズタになったためだったということだ。 ディストーション・サウンドは本来的にフィードバックの同類で音響技術者に 忌み嫌われる完全な招かれざる客だった。当時のロック・ミュージシャン達は こぞってジミが偶然発見した歪んだ半雑音(当時はそう思われていた)を取り入れたが 現場の音響技術者達にとってディストーション・サウンドが悪夢であることに 変わりはなかった。 コンサートの始まりから終わりまで、いつスピーカーが吹っ飛ぶか、 いつ真空管が破裂するか、いつアンプからP.A.システムに至るあらゆる電気回路の どこが焼け切れるかを考え続けるのは心臓に悪い。 いったんそうなればメンバーから叱責されコンサートは中断されるのである。 現在では音響増幅部への過大入力に頼るディストーション・サウンドは全く存在しない。 ギターを含めたすべての波形はディジタル化され、 音響に関する全情報がソフトウェアによって設計される。 ソフトウェアを走らせるのはラップトップ・コンピュータ一台で足りる。 ライブ・コンサートにおける音響機材のコントロールは全てソフトウェア・レベルで 行われ、コンピュータにも使用される高性能コンデンサによって 電圧や機材間を駆け巡る電流量は0.01パーセントも予測不可能な変化をしない。 然るにこの「ロウ・パワー」であるが、1973年当時の機材の状況から見てこの音は何だ。 ファズ・ペダルの使用は明白だが、明らかにスイッチのひねり過ぎである。 この音を完全に再現するライヴ・コンサートは当時不可能だったと思う。 このギター・サウンドは明らかにギター・アンプ自体の過熱に加えて ファズ・ペダルからの過大入力によるものであるが これをライヴ・コンサートでやるとスピーカーが爆発する。 性能の悪いファズからの過大入力があるからスピーカーのヴォリューム・スイッチを 回せない。ヴォリューム・スイッチを絞ると ヴァン・ヘイレンのファースト・アルバムの様な音になるだろう (あれはあれでロック史上に残る爆裂サウンドであることは間違いないが‥‥)。 まあ、そんな私ごときの御託はどうでも良い。とにかく このアルバムに匹敵するほど滅茶苦茶なロック・サウンドと言われても 何も思いつかない。 MC5の「キック・アウト・ザ・ジャムズ」がちょっと似ているぐらいである。 カスタマーレビューピックアップ 名作「ロウ・パワー」がイギー本人のミックスにより再発! 2ndアルバム「ファンハウス」を発表後、ザ・ストゥージスはドラッグに溺れてエレクトラから解雇され解散状態となるが、イギーはデビッド・ボウィと出会い、彼の助力によってCBSと契約し復活、73年代表作となる「ロウ・パワー」をリリース。ボウィはミックスを担当。マネージメントも彼のメインマン・プロダクションが行っているので、他にも様々なバックアップをしたと思われる。あまりにもカッコイイジャケット写真はミック・ロックによるもの。ちなみにこのアルバムの邦題は「淫力魔人」(なんだそりゃ!) このアルバムはイギーの魅力全開!やりたい放題としか言い様が無い。耳から血が出そうだ。1).Search And Destroyから殺人的な音圧と正気じゃないスピード感。新ギタリストのジェイムス・ウィリアムソンの分厚いリフをバックにイギーが叫びまくる。3).Your Pretty Face Is Going To Hellではイギーとウィリアムソンが常識的な文法を無視したボーカルとギター・ソロでお互いを煽動する。4).Penetrationでは「ニャン〜ニャン〜」「ブルルーッ」とか獣じみた意味不明の叫び声と箱鳴りが伝わってくる執拗なギター・リフが最高。繰り返される綺麗なピアノの音が不気味。タイトル曲5).Raw Powerはイギーのゲップからはじまる。ラブ&ピースの対極にある音だけど、ロックン・ロールはこうでなくちゃ! 中高生のころよくイギー・ポップをヘッドフォンで聴いた。何に悩んでいたのか全然覚えていないし、どうせガキの葛藤なんて大したもんじゃないはずだけど、イギーを大音量で聴いて救われていんだたと思う。他者や自己に対する暴力衝動や、あるいは憎しみの感情をイギーが代行的に昇華してくれた感じ・・・。「癒し系」音楽なんてインチキ臭いものじゃなく、イギーのような本物のロックン・ローラーにこそ人を救う力があるんだな。 カスタマーレビューピックアップ のれるロックンロールを俺は聴いたことがない。マジで買いです、本物のロックンロールが好きなあなたはマジで買いです。ロックの欲求をこれで満たしてください。 イギー最高!! カスタマーレビューピックアップ 全てを破壊しまくる勢いの驚愕のアルバム。 生身のイギーが生身になったリスナーを誘導・挑発します。 ストゥージズの中ではやっぱりこれが一番好きです。 本当に73年に作られたアルバムなのかと疑いたくなる程の 恐るべき迫力と狂気に満ちた作品です。 ナイーブな高校生の頃に聴いたので、これを聴いただけで すっかりハイになってしまった。 彼らの当時置かれていた状況・時代背景も関係あったのでしょうが、 今現在、このアルバムを超える作品を聴くことは(生の破壊力) なかなか難しいのではないかと思います。 「Raw Power」で己の眠っている衝動を呼び起こせーっ! カスタマーレビューピックアップ
今おもうとこんな攻撃的な音を出した人は当時 この人しかいなかったというかこの人しかできなかった。 ヴェルヴェットもそうだけどこの人が後期のロックに与えた 影響は計り知れないと思う。 Incesticide
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥600 より 発売日:1992-12-15 売上ランキング:Musicで11022位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いいですよ〜。NIRVANA初期の頃の歌やヴァリセンズのカバー曲などレアな曲が入ってます♪オススメは全部なんですがあえて言うなら1.2.6.7.12.15あたりですかね☆★ANEURYSM(15)は大好きです(≧∇≦)/ カスタマーレビューピックアップ その短い活動歴の中でクオリティの高い楽曲をよくもこれだけ作り続けていたものだと感心させられる。これを聴くとカート・コベインはつくづく「ミュージシャン」であり、ニルヴァーナは「バンド」であり、それ以上のものにはなりたくなかったんだなと思わずにはいられない。このスタンスを貫くことが出来なかったことが本当に惜しい。 本作は1992年にリリースされた、デビュー当時から『Nevermind』期に作成されたB面曲と未発表曲を集めた編集盤。 『In utero』では味わえない、リラックスしつつもテンションの高い、そして純粋な楽しさを感じることが出来る。 カスタマーレビューピックアップ このCDは、あまり聴いた事がない人も多いと思いますが、ニルヴァーナのCDの中でも明るい曲が多く初めてニルヴァーナを聴く人も好きになってくれると思います。個人的には1番のDIVEが好きです!!! カスタマーレビューピックアップ さすがにオリジナルのアルバムほどの完成度ではないが、レア・トラック集としては高水準の出来。初期ニルヴァーナの「ブリーチ」から「ネバーマインド」へ移行する音の過程が分かる。いわゆる凡百の『グランジ』バンドから、カート・コバーンの優れたポップ性が開花してゆく様が随所に散りばめられているのが見て取れます。 曲目①、②、⑧、⑩、⑬、⑮は必聴。カートが崇拝していたバンド、ヴァセリンズのカバー曲等もイカしてます。⑧がかなりカッコイイと思う。 カスタマーレビューピックアップ
今までとは違うとても聞きやすいポップな感じのニルヴァーナ。 「ROCKの楽しさ」が詰まった一押しの一枚です。 Heathen Chemistryカスタマーレビューピックアップ あったとしても やるじゃん眉毛兄弟 兄貴の楽曲最高 カスタマーレビューピックアップ この作品にはこれまでのような派手さは全くありません。どちらかというと全6作の中でもっとも地味な部類に入るアルバムなのではないでしょうか。 もちろん、派手さはないといってもリアムのヴォーカルとノイジーなギターサウンドで飛ばしているような楽曲もあるのですが、全体を通してみるとどこか小さくまとまってしまっている感があります。 しかもこの作品は曲順がよくなく、かなり雑にアルバムとしてまとめられてしまったのでどこか散漫な印象が残ってしまいます。 無理してまとめにかかったためにひずみが生じ、結局個々の楽曲が潰しあっているような印象を受けるのもまた事実です。 また、なぜ“ベター・マン”でアルバムを締めたのかがよく分かりません。ああいった力で押してゆく楽曲を最後に持ってきてしまうと、余計にアルバムの全体像がぼやけてしまいます。 しかし個々の楽曲はやはり逸品ばかりです。この作品では特にノエルヴォーカルの楽曲がとてもよくできていると思いました。特に“リトル・バイ・リトル”“シー・イズ・ラヴ”は共に心に滲み渡ります。 もちろんその他の曲もやはりクオリティの高いものが多く、特にリアム作のトラック10には驚きました。ノエルに頼らざるともこういった楽曲が生まれてくるこのバンドはやはりただ者ではないと改めて認識させられました。 このアルバムはオアシスをまだ聴いたことがない人に薦められるようなすばらしい作品ではないです。先にも述べたとおり全体的に地味でまとめ方も雑ですしね。 しかしこれまでのオアシスの流れをきちんと理解しているファンにとっては、やはり他のアルバム同様にかけがえのない作品になりますし、決して無視できないアルバムであることは確かです^^ カスタマーレビューピックアップ 発売前にアルバム全曲の音源がネット上にリークされるという、前代未聞の事件を引き起こした作品。数曲を除き、リーク音源と同じテイクが使われており、かなりの広範囲でダウンロードされたこともこのアルバムのセールス不足を招いた要因。 しかしながら、一般的な眼で見てもかなりの好盤で、各楽曲の質は高くまとまっている。 カスタマーレビューピックアップ 前2作に比べてロックっぽさが強い、勢いのある一枚。 How does it feel はよく街でも流れてましたね。都会を歩くときも、ドライブでも聞ける、キャッチーな歌。通勤電車で聴くと元気になれる曲。 Hindu Times は特に映画とかに使われてもよさそうな、強い雰囲気持ってます。 Little By Little、ノエルが歌ってる曲の中では一番好き。オアシス節全開のメロ。 そしてStop Crying Your Heart Out!!この優しくて壮大な感じ。抵抗しがたい魅力です。 ちなみにこれは映画バタフライ・エフェクトの最後の方で印象的に流れてました。 カスタマーレビューピックアップ
Morning Glory以来の衝撃 という言葉に惹かれて買いました。 感想としては、 Gloryほどとは言えませんが、アルバムには捨て曲無しでした。これは個人的なことですが、Gloryと比べてしまうと最初はパッとしないけど、Gloryに飽きた頃に、このアルバムの良さが滲み出てくるという感じで、つまり、こちらのほうが飽きない曲 といったところです。 また、アルバム内では、The Hindu Times, Stop Crying Your Heart Out, Songbird, Little by Littleがおすすめです。 しかしながら、Better Manの空白だけはさすがに効きました。 Complete Discography
特価:¥ 1,436(税込) 中古品¥1039 より 発売日:1990-02-26 売上ランキング:Musicで41906位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80'sアメリカンハードコア聴くならこれからといってもいいでしょう! 熱い男臭い世界が広がってます!!! M23〜M26は彼らの違う一面が見えて面白い。 カスタマーレビューピックアップ Tシャツに短パン、ぼろぼろになったVANSのスニーカー。まずそれがかっこいい。そして『×××』のストレートエッジのスタンス。全力疾走する音にのせる絶叫ヴォーカル。すべてのすべてがカッコよすぎます。真のパンクはやっぱりファッションでも音楽でもありません。 カスタマーレビューピックアップ パンクと聞いてまず連想するのは、モヒカン頭でもなく、 それ、自分に刺さらないの?というようなトゲトゲがついた腕輪でもなく、 恐らく、青春時代は教室の端っこの方で目立つ事もなく過ごしてたんだろうなと 思わせるような風貌をした、Minor Threatの面々が浮かんでくる。 正直、個人的にSxE思想は、僕如きには汲み取りかねる部分も多々ある。 けれど、ストレートなサウンドで猛烈と畳み掛けるさまは単純に格好良く、 そこに乗せられる歌詞はとても文学的で、知性をひしひしと感じる。 活動期間は3年と短く、この1枚でリリースされている音源の すべてを網羅できているので、是非聴いてみてくださいな。 「桜桜会いたいよ」って桜全く関係ねーじゃん。もしかして彼女の名前が桜? なんて毒付く人間がいる限り、Minor Threatの音楽が色褪せる事はないんだな。 カスタマーレビューピックアップ DC HARDCORE代表バンド シンプルでキャッチーなハードコア・サウンドの前半はまさに傑作!! だけど なぜ後半部分の曲は評価が低いのだろう? たしかに前半のようなスピーディで荒々しくはないけど、 後半部分は単調なハードコアにあきたと思ったときに聴いてみて下さい 絶対癖になりますよ カスタマーレビューピックアップ
通称「ジダンに似てるひと」のイアンマッケイが、階段で寝てる(泣いてるのかも)ジャケがまずカッコいいこの作品。 内容もかなりカッコよすぎです。 SxEの始祖と謳われる彼ら、実際その後の展開にとまどったってのは有名な話。 そうしたNYHC的な彼らのマッチョイズムとは無縁の、知性的な面こそ彼らの最大の魅力であると信じて止みません。 半ば爽やかですらあるイアンマッケイのスポーティーな短パン姿と絶叫スタイル、ベース人の知性的なメガネ、メロディックなメロディライン、 何を取っても知性的であると言わざるを得ません。 またワイヤーの12XUやピストルズのステッピングストーンのカバーもかっちょいい。 HC聴くなら避けて通れないです。 The Big Expressカスタマーレビューピックアップ 84年発表の7作目のアルバム。フォーキーな前作とは打って変わってニュー・ウェイヴ臭満載のアルバムで、1stと並んで最もXTCらしい作品であり、スカイラーキングを別物と考えれば、間違いなく本作が最高傑作と言えると思う。一曲目の Wake Up!はXTCの代表曲だと思うし、どうってことのない「同じ音色のギターで左右のチャンネルを利用してリズムを刻ませる」という手法が、物凄く新鮮だった。とにかくこの曲の「ニューウェイヴ臭さ」は何だろう?アンディの「もっともXTCらしい毒のあるアルバム」という自信が本当に良く分かる渾身の一曲だと思う。収録されたほとんどの曲はそれこそそのままXTCの代表曲と言えるものばかり。その充実度は群を抜いていると思う。おそらくアンディ自身の30代の苦悩を蒸気機関車に例えてを歌った14.は個人的にも大好きな一曲で、現在の多くの人たちが共感出来るであろう名曲。オーケスト・ヒット、メロトロンと思われる混声合唱、少女聖歌隊のコーラス、ホンキートンク・ピアノ、ホルン、ヴァイオリンなど、適材適所の音色の配置も素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 当時全盛だった所謂ニューウェイブの注目株として、初期においては変態アヴァンギャルド路線を突っ走っていたXTCだったが、その多くを担っていたと思しきバリー・アンドリュース脱退後の路線変換によりビートルズ色を強め、ハード・ポップに近い音を聴かせるようになる。 その路線はBlackSea・EnglishSettlementで頂点を極めたと大勢には思われがちだが、一見地味に聞こえる本作こそ、Skylarking以前の彼らの最高傑作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 名盤『スカイラーキング』のひとつ前のアルバム。 だからなのかどうなのか、『ブラック・シー』以降のアルバムの中では、前作同様地味な印象が拭えないかも知れない作品。 日本盤も未だに出てないようですし…。出ますかね?(2005年4月現在) さて。 この頃のXTCは、今では考えられないくらいのハイペースでアルバム出してますな。 つまりバンドの創造性、勢いが、時代とシンクロしてた幸福な時期だったといえるのでしょう、多分。 で、そういう時期のアルバムですから、たとえ地味であろうと、売り上げがパッとしなかろうと、そのクオリティは保証されているという。 なんたってXTCですから。 まあ――。 そうはいっても、もしかしたら本国よりファンが多い日本で、何故国内盤が出ないのか、という辺りの理由を考えていくってェと、曲に一見さん向きのキャッチーさがも少し欲しいかな、と個人的には思えるのと、サウンドが立ってないというか、まあ、要するに音像が地味だな、と。 曲は良いんですが、サウンドプロデュース次第でもっとそのメロディなりを際立たせる事もできたんではなかろうかと。 はい。 但し、このアルバムには、アンディ・パートリッジ屈指の名曲である(と思う)⑩が収録されているんですね。 XTCにハマっていて、この曲を聴いた事がない、というのは人生の損失かも知れません。シングルにもなってないですし。 安い輸入盤の内に手に入れる、というのもひとつの方策として如何。 カスタマーレビューピックアップ Black Sea 以降のXTC作品中、もっともロック色の強い1枚。 さてこの盤のCD(オリジナル+3曲)だが、当時の日本盤と違いオリジナル最終曲Train Running~の後ろにRed Brick ・Dream I Wish Away・Blue Overall の3曲が無造作に並べられているのが、個人的には3曲とも好きな曲なだけに残念。それと、わざわざLP時代の内ジャケ・スリーブの写真や歌詞カードをCD用にわざわざ縮小して使用してある(このリマスタードシリーズの他のXTC作品も同様)が、歌詞・クレジット等は小さすぎてまるで読めないっていうか無意味っていうか嫌がらせ。聞こえてくるのは、レコード屋でターンテーブルからCDに乗り換えるか悩んでたあの頃の、XTCの意地。その内ジャケの写真、機関士に扮しているのに本当に機関士にしか見えないコリンとデイブが悲しく、機関士に扮しているのにやっぱりオタクにしか見えないアンディがさらに悲しい。 カスタマーレビューピックアップ
当時の音楽トレンドを、おそらくほとんど取り入れてないと思います。スタジオに籠もって、自分の作りたい音楽をとにかく作っちゃえ、で、出来たアルバムがこれなんだと思います。かなり通好みに作っちゃったねー、という感想です。 アルバムのテーマは、機関車。硬質、金属的で力強さが全編を覆います。といっても、けっこう地味なんですけどねー。 「SEAGULLS SCREAMING KISS HER,KISS HER」は、同じ名前のバンドがあるぐらい。このアルバムで必聴の曲です。でも、1回聴いただけでは、「へっ?」って感じかもしれませんが。 「THE BIG EXPRESS」は、たまに聴きたくなるときがあって、割りに好きなのかもしれません。 System of a Downカスタマーレビューピックアップ 1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。 この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。 『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。 愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。 カスタマーレビューピックアップ 様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。 基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。 ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。 とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。 SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。 またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。 この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。 ぜひ一回聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆ でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ! カスタマーレビューピックアップ
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。 民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。 Ministry - Psalm 69
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥700 より 発売日:1994-08-04 売上ランキング:Musicで29581位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 幻覚アレルギーのSEで聞いたのが最初!ライブ会場での爆音での初試聴(笑) ライブ終了後 早速買いに走ったなぁ懐かしい! まぁ インダストリアルの名盤 カスタマーレビューピックアップ インダストリアルかヘヴィメタか、なんて俺にとっちゃどーでもいい。 しかし、どちらにせよこのアルバムは名盤。古臭さが感じられないどころか、邦楽がどれだけ甘ったるく、手ぬるいか、そして遅れているか痛感する。 強いて古臭いと言うならBush元大統領の肉声か。 中でも、4、7曲目はいい。 4.HEROはスイッチ奏法(自称)が使われている。聴けば分かるだろう。 7.Psalm69は社会体裁的には知らんが、15年ぐらいも前に作られたなんて信じられない。完成度の高さに、おそらく邦楽は相手にならん。敬服に値する。 作曲する方もそうだが、弾きこなす方も弾きこなす方だ。最強のタッグだ。 だがこれがAlの本質であっても、限界ではない。 しかし、2006年7月現在、Ministryらしさが感じられないのも否めない。 The Mind‾のようにおちょくった名曲を排出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニクスを基盤に乾いた狂気の世界を表現し続け、インダストリアルの代表格としても名高いミニストリーの5th。 彼らの特質でもあるが、全体的にボーカルは歪まされてサウンドと同化し、乾いた狂気的な世界を表現するもの留められている。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず破壊、破壊、破壊て感じのアルバムです。 実験的な部分もあり非常におもしろいです。 まさにインダストリアルメタルです。 完成度も高めだしこれは買いですかな。 カスタマーレビューピックアップ
このCDの2作前の「The Land of Rape and Honey」で「インダストリアル・メタル」を確立したミニストリー。 「Psalm 69: The Way to Succeed & the Way to Suck Eggs(詩篇69)」は より混沌として攻撃的な音世界を築き上げているが、その結果やはりヘヴィー・メタル(スラッシュ・メタル)へと移行していってしまっているのは否めない。HMが大好きな人にはまさにお勧めだろうが、「インダストリアル・メタル」を築き上げたミニストリー・ファンには、「おい、おい、どこまで行っちゃうんだよ!」という気持ちが拭えないだろう。 ただ作品としては非常に完成度は高い。 Best Of Art Of Noiseカスタマーレビューピックアップ ベストにして、収録時間が33分とオリジナルアルバムより短かったりするのが気になるが、そういう面もどこかアート・オブ・ノイズっぽいらしいと思わせるどことなく捉えどころのない不思議なユニットである。ZZTレーベルの看板ユニットであり、レーベルカラーを象徴するような実験的でありつつも強い印象を残すサウンド作りだった。このベストが33分で10曲という大変短い体裁なのは、全てを詰め込んだベストという捉え方ではなく、ある種サンプラー的な役割のためのベストなのかもしれない。おそらく、初めて聴いたリスナーに対して、ここから彼らのオリジナルアルバムに触手を伸ばしていった時に、彼らの全貌が見えていくような意図があるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ここのレビュー、カスタマーレビューを書かれてる「マリックのテーマ」は 正確には「Legacy」ではありません。アルバム「In Visible Silence 」に収録 されている「Legs」で「Legacy」はバージョン違いになります。 カスタマーレビューピックアップ “マリックさんのテーマ”はテンポの遅い別ヴァージョンです。気をつけてください。 カスタマーレビューピックアップ 正直なところ、収録曲中「LEGACY」のみが目的だったのですが、他の収録タイトルもイベント的な要素が盛りだくさんで非常に新しい感覚でした。ファッションショーなんかにもピッタリ? カスタマーレビューピックアップ
幻想的でありながら、ちゃんとしたリズム感、グルーブ感もあり、さすがBESTです。 Mr.マリックの曲も入ってこの値段は安い? |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |