定価:¥ 2,078(税込)
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発売日:2005-11-15
売上ランキング:Musicで1423位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105697/総ページ数:10570 最終更新日:2008/05/16 Confessions on a Dance Floorカスタマーレビューピックアップ マドンナは好きじゃないんだけど(ていうか嫌い)このアルバムだけは好き。もともとダンスミュージックの人だし、別にカイリーに影響されたわけじゃないと思いますね。アバをサンプリングしたことからもわかるように前作アメライでアメリカで大コケしたのを気にしてるのか、かなりユーロ向けの音です。そういうの好きなんで気にいったのかも。実際イギリスで売れたらしいし。80年代のマドンナのアルバムは今聞くと音がチープすぎるんでこういうアルバム出したのはいいと思います。しかしここんとこテクノよりの音が続いてますねえ。そういうの好きなんか?シングルカットされたHung Up、Sorryは文句なしにカッコいいけど、アルバムトータルで聞いていいと思える作品かな。 カスタマーレビューピックアップ トータルアルバムとしての完成度ですよ。ビートルズの『サージェント・ペパース』は軽く越えている。『サージェント・ペパーズ』はトータルアルバムではなかったという証言もありますが。おばかなコメントなどどーでもいいです。まあそれだけ大衆に愛されているということかな。 カスタマーレビューピックアップ さすが、タイトル通りに踊れるというかアガリました。 「Hung Up」がいい。何かこうグッと掴まれるカンジ。 1曲目にこの曲を持ってきたのは大正解だったと思う。1曲目の掴みが大事だと思うから、CDを聴く上では。 ただ途中で飽きてくるカンジはあります。似たようなテンポの曲が集まってますから、当然なのかもしれませんが。 音楽としてじっくり耳を傾けて聴くのはあまりオススメできないかも。 何かしながら、何となく耳に聞こえてくる程度に流す「ながら聴き」が1番いい聴き方かもですね。 その「何か」をやる効率は上がると思いますよ。テンポいいですから、気分はアガリますもん。 カスタマーレビューピックアップ ただプロモを見てると、さすがに おばさんだなと思う気持ちは隠せない。 ハイレグで土手と水着の間に隙間がでたときは おえーって思ったよ。 カスタマーレビューピックアップ
80sのポップスの女王として君臨していたマドンナ。彼女の最高傑作、Like a prayerとどうしても比較対照してしまいます。何が斬新で、何が刺激的な音楽なのであろう。hung upを聴いて、ABBAには、到底及ばないなと、正直思いました。 ELECTRIC RAYS
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで797位 Music / 近日発売 予約可 Live at Royal Albert Hall 1971
特価:¥ 1,878(税込) 発売日:2008-05-27 売上ランキング:Musicで1388位 Music / 近日発売 予約可 In Ghost Colours
特価:¥ 1,328(税込) 発売日:2008-04-08 売上ランキング:Musicで1543位 Music / 通常24時間以内に発送 スーパー・ユーロビート VOL.187カスタマーレビューピックアップ
今回からSEB本編においては「SUPER EUROBEAT Vol.62」以来となる、久々の全曲EXTENDED VERSIONでの収録になった訳ですが、実は、今回の全13曲中6曲が収録時間5分以下。 9曲目の3B「VAMOS A BAILAR-COO COO」に至っては、4分16秒という短さ。なんとも勿体ない。 長い曲も編集(EDIT)せずにそのまま収録出来るEXTENDED Ver.収録CDであることの良さをもっと活かせる選曲をしてもよかったのでは?という気がしてならないです。 曲そのものは、どこか昔のA-BEAT C時代のB.SINCLAIREの哀愁楽曲を彷彿させる、sinclaire style第2弾「MOVE ON NOW BABY-MEGAN(ちなみに、女性ヴォーカルです)」や、「LOVE IS A PRETENDER-PAMSY」「MAGICAL-MATT LAND」といった辺りがおススメです。 「CAN CAN WORLD-MAKKERONI」は、要は”フレンチ・カンカン”のアレンジです。正直、SEBファンが期待しているような楽曲とは遠くかけ離れているように思います。どうなんでしょうか。 ディスコ R35カスタマーレビューピックアップ 当時流行ってたディスコミュージック集ではありますが、ほぼ原曲に徹した収録のため、実際にディスコに行ってた人や、NonStop-MegaMixなどチューンされたサウンドを主に聞いてる人にとっては、やや肩透かしを食らった感があるかもしれません。というか、自分はそう思った次第です。 懐かしく聞ける点はGJ!ですが、どうせならチューンされたサウンドで聞きたかった。 カスタマーレビューピックアップ 最後にアンルイスは当時のディスコでは定番でした 最後30分を切ったラストの盛り上がり 飲み物を取りに席に戻りたいのに戻れないぐらい ホールは最高な曲で大賑わい そして最後にアンルイス踊りながら掛声だして あの頃は洋楽の中に1曲いきなり和物が流れたりしてましたね 今までのディスコCDには無かったような気がします カスタマーレビューピックアップ 「懐かしい」の一言に尽きます! あの頃私は、いわゆる”常連”と呼ばれているモノでした。 まさにバブル絶頂期で、週末になるとは通っていたものです。 感じ方に個人差はあると思いますが、Disc1は結構良かったのですが、Disc2の選曲が今一つのように感じました^_^; とっても残念!! Disc1の中盤から、一気に昔に引き戻してくれます。 個人的にDisc2の選曲が好みでないので、残念ながら星3つになりました。 カスタマーレビューピックアップ
結構楽しめました! 私は現在40歳ですが、同年代付近の人でちょい悪な方々には懐かしく思える筈です。 最後にアンルイスが入っていたのが疑問。確かに流行りましたが・・・・ それと、2枚組みなら、もう一捻り選曲にこだわって欲しかったので☆4つです。 運転中に聞くと・・・昔の走りになります!ご注意下さい!(笑) Konk
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-04-15 売上ランキング:Musicで2232位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
デビュー作も良かったですが、そこからかなり成長した新作+1枚 自分達のビートを持ちながら、一つの枠にとらわれずに製作する姿勢はクラッシュを彷彿させます。 すでに演奏力とルックスはクラッシュを超えているので(笑)あとは説得力と知名度だけです。 このバンドを聞いていると、Jガイルズやポリス、プリテンダーズや甲斐バンドまで見えてくるので、 1965年生まれには非常に嬉しいバンドです。 KONKは12曲目から13曲目の演出が泣かせる。 RAKの方はおそらくほとんど一発録りだと思いますが、曲作りと演奏の練習を大切にしていることが、もの凄く伝わります。 ぜったい本作の2枚組がお勧め。 ルークの才能と演奏力、真面目で伝承されたものを持っているバンド 3人になっても、とにかく長く続けてほしいと思います。 10年ぶりに言います「こいつらスゲェ」 自分の子供の成長と同じぐらい、このバンドの成長が楽しみです。 What's Going onカスタマーレビューピックアップ 慈愛に溢れている。勿論歌詞もそうだが このアルバムを聴いてると、音からも 滲み出てくる様にさえ感じる。言葉では 説明できない感覚を是非味わってほしい と思う。 カスタマーレビューピックアップ R&Bの最高峰で、20世紀のポピュラー音楽すら代表するような名盤。発売から35年以上たった今でも古臭さを感じず聴ける。難解な音楽にはあることだが、聴きやすい音楽においては奇跡的な事だと言える。 最近LOVE&PEACEという言葉が大分安っぽくなってしまった気がする。だがこのアルバムはその高尚なメッセージを見事に、かつ真摯に具現化している。ベトナムから帰還した兵士の視点(を想像して)で描かれたという詞は一貫して反戦・人種差別撤廃といった社会問題を扱い、深い愛をもって語りかける。全世界を俯瞰しているかのような印象を受ける。徹底して「強者」の立場から語られていたロックの土壌には熟さないテーマであった。 それだけではない。技術が進んだ現在でも音楽的に古臭くならないのは、当時最先端の録音技術を利用したことと、その完成度の高さに起因する。LPのAB面それぞれでメドレー形式をとっていて、まさに一枚のアルバムとして聴ける。曲はもちろん名曲揃い。特筆すべきは所々で繰り返される1曲目「What's Going On」の一節。本作がコンセプトアルバムであることを示す。最後1分半Repriceのように収録されている一節は、その発想とともに非常に印象的だ。 20世紀の音楽的遺産。そのメッセージとともに深くかみしめたい一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ メジャー・セブンスのコードが醸し出す、幸福なビートに乗せて 強烈な社会風刺を織り込んだ永遠の問題作。効果的なマーヴィンの ボーカルのダビングを含め、本当に今聴いても全く色褪せていない。 そして、白眉はこのアルバムで縦横無尽に弾きまくるジェマーソン のベースである。モータウンの多くの名作の中で鍵を握っている ジェマーソンだが、ここではその持てる能力を最大限発揮した弾む ベース・ラインを「効かせて」いる。ラインに装飾的に付く、32分 音符は独特でリズムを跳ねさせる。グウの音も出ない。ジャコもこれ には敵わないだろう。 カヴァー多数だが、私は個人的にはDVD『永遠のモータウン』での チャカ・カーンのヴァージョンが短いが素晴らしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを説明するのに長い文面は必要ありません。 あなたが「音楽」が好きで、「愛と平和」を少しでも望んでいらっしゃる方であれば、間違いなく”感動”するアルバムです。 タイトル曲「What's Going On」。 ジョン・レノン「イマジン」と同等に語り継がれるべき音楽界最高峰の「宝」。 シンディ・ローパーやホール&オーツの継承もまた素晴らしい... とにかく、他のどんな作品を差し置いてでも即買いして下さい。 それだけです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく聴いてほしい。 ドアタマからWHAT’S GOING ON この曲は多くのテイクが残っているが、 この曲のデキを決めるのは、 ジェームス・ジェマーソン。 彼の弾く曲は、曲自身が勝手に動き出しているかのように 活き活きとグルーブする。 初期モータウン独特の空気感は言葉では表現できません。 体に染み込ませてください。 タミー・テリルとのアルバムも絶対に聴いて欲しい。 マービン・ゲイと、タミー・テリルの絶頂、 いやR&Bの絶頂がそこにある。 4TOPS、テンプテーションズ、スモーキーロビンソンなども 絶対オススメ! 22 Dreams: Special Edition/+Book
特価:¥ 3,619(税込) 発売日:2008-06-02 売上ランキング:Musicで2301位 Music / 近日発売 予約可 Alphaカスタマーレビューピックアップ 70sの英国ロック(と言うかプログレッシヴ・ロック)を渡り歩いてきた猛者が"80sに何をするのか"との期待と不安の元にリリースされた1stは見事にメジャー・シーンを席巻した事はご承知の通りかと。本作はそのスーパー・グループ"エイジア"の2nd('83年作)となります。 硬派なプログ・ファン(と言うと語弊がありますが、、)からすれば、既に1stの時点で受け入れ難い、という声もあったようですが、そこはJ.ウェットン(vo、b)のように何処かメジャー志向と売れ線を狙えるセンスを持つ人からすれば、80sに自らがどの様な立ち位置に行くべきかは半ば解っていたことでしょう。 1stよりも更にポップな感覚を増量した所を見れば、1stで経験した"メジャー・シーンへの対峙の仕方"を十分理解したものと思われます。 大仕掛けでドラマティック、スケールの大きさを感じさる楽曲、緻密な演奏の妙、を期待するなら、70sのプログレッシヴ・ロック隆盛期のそれには敵わないでしょう。しかし、彼らが出した答えはその延長(増強)ではなかった、という事ですね。 殆どの楽曲はJ.ウェットンとJ.ダウンズ(key)で固められていますが、実際にはS.ハウ(g)やC.パーマー(ds)も楽曲は提供していたかも知れません。ただ、1stから続く勢いやマーケットのニーズに照らし合わせた結果がここにあるのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 当時大学生だった私は、どちらかといえばファーストよりもこのセカンドをよく聴きました。ファーストは捨て曲無しの大傑作アルバムでしたが、セカンドもそれに勝るとも劣らない出来です。よく言われているようにファーストに比べると、どの曲もかっちりとまとまっているという印象です。ただ、まとまりすぎていて、ファーストのような4人の個性のぶつかり合いのような部分が希薄なのが惜しいです。楽曲のレベルはどれも高いですが、4人のプレイが埋もれていて、個人的にはそこがファーストに劣ります。もっとそれぞれが自己主張したものなら☆5つでしたが。他の方も書かれているように、プロデュースのせいなのかもしれませんが、確かにそれぞれの演奏がいまひとつクリアに聴こえません。 カスタマーレビューピックアップ 1983年作のセカンド、前作以上にポップになり、クリムゾンファンからは「ジャーニーやTOTOのような路線を狙っている」というような非難を受け、前作以上に昔ながらのファンから野次を飛ばされたジョンウエットン、しかし当時の雑誌の写真を見ると満面の笑みを浮かべながら、本作が非常に売れる自信作だといわんばかりのノリノリ状態だったことが伺えた。本作は英国よりも米国市場に重点をおいて製作されたかのような内容で、陽気で大袈裟で勇敢な物語の大好きな強者は必ず勝つ的な米国人に支持されるようなサウンドになっている。ファーストシングルの「ドントクライ」は大ヒットしたが、ハウの見せ場の少ない曲で、ハウはこの曲をライブで演奏することを極度に嫌ったらしい。ジョンが単独で作ったセカンドシングルになった2曲目を筆頭に、ジョンの個性がよく出たバラードナンバー(B面の2曲目や4曲目、5曲目など)がとても良く出来ていて、ジェフが大袈裟にならない程度に曲に彩を与えていると思う。プロデュースはマイクストーンが担当、ジョンとジェフの曲で占められているが、ハウとパーマーも本作のために曲を提供したが却下されたらしい。もし収録されていたらアルバムの中でかなり浮いたナンバーになったに違いない。 カスタマーレビューピックアップ エイジアはもちろんリアルタイムで聴いていましたし、武道館も行きました(ASIA IN ASIAを収録した日だった)。その頃は夢中で聴いていたのでわからなかったのですが、このアルバムには足りないものがあります。確かに曲も素晴らしいものばかりだし、全体的にも前作の流れを汲む傑作だとは思います。ファーストアルバムにあってセカンドアルバムにないもの。それは意外性とでも言えばいいんでしょうか。これだけのメンツが揃っていて、前作と同じようなことをやってちゃダメでしょう。ただこれはあくまでも個人的意見であって、いつまでも同じようなことをやり続けてほしかったと考えるファンがいてもおかしくはありません。でも私はエイジアにはいつも驚かせてほしかったです。そんな意味ではセカンドよりはサードのほうが評価できるし、大好きです。でもリアルタイムで聴いてない人達には関係ないことだし、こんなこと気にしないで楽しんでって言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを初めて知ったのは学生の時でした。 当時のレコードジャケットに描かれたイラストが気になり、 金もない貧乏学生がジャケ買いという大それた行動に出ました。 そして、レコードに針を落とした瞬間に 電気が走ったような衝撃を覚えました。 ジャケットのイラストに負けない素晴らしいサウンドでした。 あれから約20年…、 レコードはほとんど聴くことがなくなっのでCDを求めました。 そして、ジャケットのイラストも Roger Dean氏の手によるものと分かりました。 素晴らしい曲なので多くの方に聴いてもらいたい。 私の勝手な持論ですが、 ジャケットのアートワークが素晴らしいアルバムは、 そのアートワークに負けない、素晴らしい曲が収録されている。 |
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