定価:¥ 2,415(税込)
特価:¥ 2,294(税込)
発売日:1998-06-20
売上ランキング:Musicで51267位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/落語・漫才psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1770/総ページ数:177 最終更新日:2008/07/27 志らくのピン(2)
特価:¥ 2,294(税込) 発売日:1998-06-20 売上ランキング:Musicで51267位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジェットコースター落語という意味、聴いてみて分かりました。聴く前は若さに任せて曲芸のようにベラボーに早く喋るのかと思いきや、全くの誤解。むしろ無駄を省いて凝縮した面白さ、という感じ。10分台で終ったという感じのしない、とても密度の濃い落語です。5題どれもいいけど、「人情八百屋」には泣けた。若いだけじゃない、大した実力です。もっとCD出して! カスタマーレビューピックアップ
いや〜面白い。こんなにもスピーディーなのに、すんなり頭に入ってきて思わず声を出して笑っちゃうね。私、落語初心者でいろんな落語家のCDを聞きたいなー、なんて思ってて、とりあえず知ってる人の落語を聞いたんだけれど、どうにもしっくり来ない。以前、志らくさんがテレビに出てたのを思い出し、買いました。ほかの落語家(あまり知らないけど)とは違って、話しが速いです。けど聞き取りやすい。古臭くないですね。私のおススメは「粗忽の釘」です。会話のぶっ飛んだ夫婦が引越する噺ですが、二人のくだらない洒落の言い合いに、良い夫婦だなって憧れさえ感じちゃいますね。 古今亭志ん生 名演大全集 3 らくだ/強情灸/親子酒/宿屋の富
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2005-10-19 売上ランキング:Musicで24533位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
もう一つ、特に音楽の分野においては、演奏者が存命して自ら手がけない限り、リマスタリングは、コンピュータによる改編であって、許されない・・・というのも、私の基本的姿勢です。 しかし・・・昭和30年代の録音状況の極めて悪い中で記録された落語のテープを雑音を排除し、聞き取りにくい部分を聞き取りタスクすることは、決して演者の意図に反するものではないと信じます。 少なくとも、われらが古今亭志ん生師匠ですよ、「リマスタリングうう?魔術でも使うのかい?魔術でも何でも、あたしの声がよく聞こえるなら、あたしゃぁ、文句を言うもんかね。ご苦労さんなこった」で許してくれるでしょう。 古今亭志ん生 名演集8 天狗裁き/こんにゃく問答/たいこ腹
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥1671 より 発売日:2005-10-19 売上ランキング:Musicで30408位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「天狗裁き」「抜け雀」「たいこ腹」の作品としてのレビューは、すでに随所で書かせていただいたので、私は、もう繰り返しません。ただ、「抜け雀」は、第5巻とダブっていて、いただけませんが。 もう一つ、特に音楽の分野においては、演奏者が存命して自ら手がけない限り、リマスタリングは、コンピュータによる改編であって、許されない・・・というのも、私の基本的姿勢です。このことは、音楽のレビューでは賛否両論で私はずいぶんと叩かれていますが。しかし、演奏者の了解を得ないで、コンピュータで音やハーモニーのバランスを変えることは、後世の人間による原作者への冒涜だと思いませんか? しかし・・・昭和30年代の録音状況の極めて悪い中で記録された落語のテープを雑音を排除し、聞き取りにくい部分を聞き取りタスクすることは、決して演者の意図に反するものではないと信じます。 少なくとも、われらが古今亭志ん生師匠ですよ、「リマスタリングうう?魔術でも使うのかい?魔術でも何でも、あたしの声がよく聞こえるなら、あたしゃぁ、文句を言うもんかね。ご苦労さんなこった」で許してくれるでしょう。 NHK新落語名人選 五代目 春風亭柳昇
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2006-01-18 売上ランキング:Musicで45719位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
柳昇師匠の軽快な語り口、「冗談キツイわ〜」という爆笑新作落語です。「カラオケ病院」ではマクラから話のサゲまで大笑い。歌う柳昇師匠、最高です! 志ん朝復活-色は匂へと散りぬるを ろ「唐茄子屋政談」
特価:¥ 2,195(税込) 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで24440位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この噺が、政談ものになった理由については、大阪からの移植の再に無理に行なったという歴史は知っている。しかし、多くの演者が最後に若旦那が大家の家に殴りこんで大騒動になって、政談になるというところまではやっていないので、「唐茄子田屋」の題に縮められつつあった。 志ん朝師匠はこれを完全版に戻してくれた。 見事です。 カスタマーレビューピックアップ 「ラクゴ???…あ~、“笑点みたいなやつ”でしょ!?」 と、そんな乏しいイメージだけでしか、落語という伝統芸能を認識されていない方々に、志ん朝の名人芸を聞いてもらいたい。 その中でもこの「唐茄子屋政談」は、古今亭志ん朝の名人たる名人の集約された話芸が堪能できる名作だと、私は思います。 「オジサンが座布団に座って、一人でよくわからない話をしてるだけで、何が面白いの??」 カスタマーレビューピックアップ 志ん生の唐茄子屋は、若旦那が昔を思い出しながら田んぼで「えー唐茄子ー」というところが哀愁があって絶品だと思うが、志ん朝のは後半、若旦那に実があって政談に持っていくところがうまいと思う。どんな志ん朝のCDを聞いてもその早い死を惜しんでも余りある。 カスタマーレビューピックアップ
聴いた直後の感想は、父志ん生の「唐茄子屋政談」を、実に上手く継承していて 安堵感を覚えた。ここで言う"継承"とは、口伝ではなく、噺の骨格をしっかりと引継いでいると言う意味である。通常は、吉原を向こうに見ながら、売り声の稽古をしている所で、サゲとなるのだが、本盤は因業大家を張り倒す所まで 語られており、それだけでも貴重な1枚である。聴き所は、吾妻橋で身投げを 三代目 三遊亭金馬 名演集 5 一目上り/蔵前駕篭/夢金
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2006-04-19 売上ランキング:Musicで44894位 Music / 通常24時間以内に発送 志の輔らくご 両耳のやけど6カスタマーレビューピックアップ 『鼠穴』は、要は長い話が夢だったという話です。 でも、落語で語られる話はフィクションですから全て夢みたいなもんです。 その夢の話を切実に、これでもかという迫真の語りで聞かせます。 立川志の輔は師匠の鼠穴を初めて聞いて不覚にも涙したと書いています。 その感動を自分の世界で描き直して伝えようという覚悟のようなもの。 それを感じます。 江戸時代の古典落語ですが、脱サラ(脱奉公人)の弟の出世話でもあります。 脱サラ出世を褒める兄のセリフが心に沁みます。 「百両稼いで、よくて三両自分のものにするか、全て自分のものにするか。」 やってみないで何がわかるという話方でした。 そういえば、立川志の輔も大卒後一度サラリーマンした回り道の人です。 涙の沁みる世界を通り抜けた話に聞こえるのです。 カスタマーレビューピックアップ この噺の難しい処は、人情噺だけに、笑いが殆ど無い上に登場人物が、兄弟二人言っても良いほど限られている。しかも、体の動きが殆ど無い為、演者の話芸がもろに出てしまう処である。志の輔は、可也の工夫をしてこの噺を高座に掛けている。先ずは、兄弟再会の二人の心理描写、成功した弟との仲直り、火事場の弟の様子(但し、これは少しドタバタし過ぎの感も有る。)と、圓生、談志には無い表現を取入れ、噺を少しも弄る事無く、それでいて聴衆には極めて強いインパクトを与える様工夫がされている。サゲも圓生、談志とは切口を変えており、私自身は、地口調の今までのオチよりも、この志の輔の落とし方の方が、自然であり好きである。しかし、真打になって5年余りで、これほどの大ネタを師匠の上を行く様な語り口で演じきれるのには、本当に驚かされる。これほどの技量が有るので有れば、次は是非「鰍沢」を高座にかけて欲しい。これも難しい噺ではあるが、志の輔であれば、我々古典落語のファンに、きっと一味違った「鰍沢」を聴かせてくれる筈である。何れにせよ、志の輔、珠玉の一枚である。 カスタマーレビューピックアップ
æ°ãã両è³ã®ãã'ã©ï¼£ï¼¤ã®ä¸ã§ãã"ã®ãé¼ ç©'ãã¯é¸å"ã¨è¨ããä½å"ã§ãã å¿-ã®è¼"師å ããæ¬æ°ã®å¸«å ã§ãããç«å·è«å¿-師å ã®æ¼"ããé¼ ç©'ã'èãã¦ãæã ãæ¶ã-ãããã§ãã æã§ãï¼ï¼"å¹'ã®å·å¤ã®å½±é¿ã«ãããï¼ï¼"å¹'ã®ç±³ä¸è¶³ãã¿ã¤ç±³ã®ç·æ¥è¼¸å...¥çã®ã¨ ã"ã½ã¼ãã'交ãã親åãå...å¼ã®é-"ã§ã®ããå-ãã'ãã¾ã表ç¾ã-ãæ¬ç·¨ã«ã¤ãªã' ã¦ãã¾ãã ãé¼ ç©'ãã¨ããå¤ãã£ãã¿ã¤ãã«ã§ãä½ãã¨æã£ã人ãããããã-ãã¾ãã"ã ãããå¿-ã®è¼"師å ã®æ¼"ããé¼ ç©'ã®ãé-"åããå"æã'ãã²ã!"è³å'³ä¸ããã 桂文珍(2)蔵丁稚/宿屋仇
特価:¥ 2,195(税込) 発売日:1999-12-18 売上ランキング:Musicで23825位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このレビューを書く為に、米朝の「蔵丁稚」と聴き比べて見た。文珍は、この噺の稽古を米朝に付けて貰った様で、略同じ物であった。文珍は、米朝の物に、自分なりのアレンジを加えて笑いを作り出す工夫をしている。何時も感心するのは、その工夫が、決して過度な物では無く、極自然な言動である為、噺を壊す事無く奇麗な仕上がりになっている。噺自体は、文珍程の話芸が有れば、巧く出来て当然である。米朝の「蔵丁稚」は、オーソドックスではあるが、噺に凛とした気品が漂い、会場全体が爆笑する事は無いものの、聴衆が穏やかな気分で噺を楽しんでいる。ここに、文珍と米朝との格の差を感じざるを得なかった。「宿屋仇」も語り尽くされた噺で、工夫が難しい上に、一度聴いてしまうと噺の筋が見えてしまうので、やり難い噺である。文珍は、三人の旅人の会話と酒盛りの場面に、若干の工夫はしているものの、文珍らしい切れの鋭い脚色は見られない。但し、浪人の怒りが徐々に増してゆく心理描写と口調の変化は、文珍らしい巧さが見える。私としては、「蔵丁稚」であれば米朝、「宿屋仇」であれば枝雀をお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
「宿屋仇」「蔵丁稚」ともに芸の厚みを感じさせるいい出来である。特に「蔵丁稚」の文珍は秀逸。サゲに至る語り口は交響曲のエンディングを彷彿とさせる絶妙のリズム感であり、絶品。 桂文珍(9)「地獄八景亡者の戯れ」
特価:¥ 2,195(税込) 発売日:2002-11-20 売上ランキング:Musicで14707位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今、上方の噺家の中で、この噺を語れるのは、米朝しか居なかった。それを物の見事に文珍が継承した。大看板が次々と世を去り、米朝も体力的にもうこの噺は出来ないであろう。幸い私は、米朝の口演を2席持っているが、もう生の噺は聴けないと思っていた。上方落語会にとっては、快挙である。話の出来も、文珍が中で話している様に、米朝からの口伝である為、実にスマートに、華麗に仕上がっている。死者の噺だけに、暗くなりがちな所を、文珍の持ち前の陽気さで、見事に楽しいパロディの落語に仕上げている。又、米朝の噺に更に一捻り加えて大きな笑いを取っている所は、文珍の落語に対する熱情と、恐ろしいまでの笑いに対する探求心が感じられる。この噺を聴けば、文珍が相当な稽古量をこなしたであろう事は、私を含め全ての文珍ファン、落語ファンが感じるのは容易な事である。文珍の真の大看板への第一歩の作品である。 カスタマーレビューピックアップ とてもいいです 「地獄八景」は、はじめて聞いたのですがとても面白いです。 何回聞いても飽きない 時事ネタなども織り込まれてもバランスが崩れていない そこがいいですね 是非お勧めです カスタマーレビューピックアップ
『地獄八景亡者戯』といえば古典落語の王道で、これまでにも桂米朝さんや桂枝雀さんなどの巨匠が手がけていらっしゃいますが、この桂文珍さんバージョンは時事ネタもまだ新しく、聞いていてわかりやすく感じる部分が多々あると思います。天国で楽しく暮らしていらっしゃる著名人の方々や、念仏町でのショッピングのブランドネタ、落語が大好きな方だけでなく、誰でも楽しめる内容となっています。もちろん、お馴染みのネタも面白おかしく語られているので、舞台は地獄のお話なのに抱腹絶倒、聞いた後は幸せな気分にさえなってしまうという文珍さんの『地獄八景亡者戯』です。 落語名人会 4
特価:¥ 1,835(税込) 中古品¥1394 より 発売日:1993-12-01 売上ランキング:Musicで27082位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歴代の名人が演じてきた「文七元結」の中でも、志ん朝師匠の「文七元結」は極めつけの出来栄えだと断言できる。話芸の巧みさと、解釈の秀逸さで、これを演じることが出来る現在の噺家が果たしているだろうかと考えさせられる。落語のお好きな方以外にも自信を持ってお勧めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ この大ネタは、多くの名人上手が、挑戦して来ました。既に、完成された噺かと思っておりましたが、実は、構成の違いが見事に現れていますね。題名の「文七」は、主人公ではなく、むしろ脇役でした。むしろ、この噺の聞かせどころは、「佐野槌」のお上の説教にある。 にもかかわらず、志ん朝師匠は、文七を主役とは言わないまでも、一つの大きな出場人物に切り替えた。 これは、他の演者の構成にはない、演出だと思う。 落語は、大枠は決まっているし、ギャグも限定されていると思うが、やはり、演者によって、大きく変える事ができると言う見本のようなものである。 現時点の音源では、このCDの収録がベストでしょう。 追伸・・・だからこそ、噺家さんの演出の変化を私たち落語好きは追いかけるのです。だから、同じ演題であっても、口演の年月日や場所で違う演出がされるかと思い、同じ演題でも好きな噺家さんのCDは買ってしまうのです。だから、「新選独演会」「落語名人会」と異なるシリーズのようにして同じものを売りつけることが許しがたいのです。 カスタマーレビューピックアップ 博打の借金で首が回らなくなった腕の良い職人。博打をやめ仕事に精を出すと言う約束で五十両と言う金を借りるが、その金を人助けのためにどこの誰とも知れぬ他人にやってしまう。さあ、それからが大騒動。と、あまりにも有名な人情噺「文七元結」何しろ人気時代劇でもこの噺をほとんど引き写しにしたと思われる作品があるくらいだ。 そんな「文七元結」だから歴代の名人上手のCDやテープが残っている。私も志ん生などいくつかを聴いた。だが、この志ん朝の上を行くものは知らない。「文七元結」の最高傑作と言っても良いだろう。 元々がよくできた噺ではあるが、笑いを取る演目と言うより泣かせる噺だ。哀しいことだが、こうした人情噺はドライな現代人には受け難いものではないだろうか?どうしても臭い噺と見られてしまうような気がする。 だが、この志ん朝版は随所に巧みなくすぐりが盛り込まれていて、決して客を飽きさせない。爆笑しているうちに、ついホロリとしてしまう名演に仕上がっている。 カスタマーレビューピックアップ 昭和の名人と言うと、志ん生、円生の名を挙げる人も多いが、この噺に関しては、志ん朝こそ 本当の名人と言えるだろう。この噺は、マクラを除くと、1.長兵衛の長屋、2.佐野槌での女将の諌め、3.吾妻橋での身投げ騒ぎ、4.鼈甲問屋での真相、5.長兵衛夫婦とお久の再会の五つの場面構成となっているが、最後の場面で聴衆を唸らせるには、2と3を如何に丁寧に、しかも迫真の話芸で演じる必要がある。この高座での志ん生は、何一つ端折る事無く、実に丁寧に人物描写と心理描写を行っている。2.では、お久に同情する女将が、長兵衛を諌め、更生させたいが為に、女郎屋の女将に変わって行く描写、又、初めは軽い気持ち金を借りる積もりの長兵衛が、心底心を入れ替えて行く所、3.では、文七の自殺の決意を、言葉だけでは無く、文七の目で(円生はここまで突っ込んでいない)見極める場面と、長兵衛が金をくれてやる決意をするまでの描写、そして、お久は金が無くても死なないが、文七は死ぬから金をやると言う心情の吐露。これがしっかりと語り込まれている為、最後の場面で、聴衆が、何時お久が戻ってくるのかと感情移入してしっまている。 又、志ん朝の工夫は、他にも、お久が佐野槌を訪れた時刻を、円生の大引け(午前2時)過ぎから中引け過ぎに変えている。本所から吉原までは、女の足でも1時間程度。夜中に十七・八の娘が吉原まで歩くのは不自然として、志ん朝が加えたリアリティーだろう。 これだけの「文七元結」は、この志ん朝の後にも先に出る事は無いだろう。古典落語のファンにとっては、必携の名盤だと言える。 カスタマーレビューピックアップ
トータル70分を超える録音。しかし聞き手をひきつけてやまず、あっという間な感じである。 ホロリとさせたり、笑わせたりのこの噺。志ん朝師匠見事に聴かせる。さすがぁ! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |