定価:¥ 2,854(税込)
特価:¥ 2,711(税込)
中古品¥2099 より
発売日:1993-03-21
売上ランキング:Musicで37210位
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Amazon人気商品ランキング/フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1322/総ページ数:133 最終更新日:2008/08/30 RED ZONE
特価:¥ 2,711(税込) 中古品¥2099 より 発売日:1993-03-21 売上ランキング:Musicで37210位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これまでヒュージョンに関しては、T−SQUAREくらいしか聞いた事がなかったのですが ナニワエキスプレスはかなりいいですね。 ハードなギターの音色に、パワフルなドラム、何気に目立つスラップベース。 こういう世界もあるのだな、と思いました。 JASMINが最高にいかしてます このCDは買いですね カスタマーレビューピックアップ 最初は関西の番組制作会社だと思ってました(たしか同名の会社があったはず?)。いきなりライブから体験したけれど、いやー、そのド迫力に参りました。特にドラムは座っている椅子が抜けちゃうんじゃないかと思うぐらいの大迫力。ザ・スクエアやカシオペアとは違ったかっこよさで、ノックアウトされました。 今聴いても、かっこいい。そしてライブはもっとかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ なつかしのナニエキ(と仲間内では呼んでいた)、フルパワーモードです。さすがにCDなので昔のジャケットにあった「このレコードは大きめの音量で録音されています。」なんて表現は入ってないけど、全篇通して、学生のとき学園祭で聞いたあのパワープレイがそのままに収められています。特にCDが今入手できない「WIND UP」に収録されていたJASMINは今聞いても鳥肌が立ちます。 カスタマーレビューピックアップ
大昔、武蔵境にあった友&愛で。カップルで来ていた大人の女の人が「これ大好き!」と浪速エキスプレスのLPを取り出した。ガキだった僕は速攻で借りて聞いた。バンド名からお笑いと思っていたが聞いてビックリ、なんともいえないカッコよさ。もちろんオヤジになった今聞いてもカッコいいです。 THUNDER LIVE
特価:¥ 2,281(税込) 中古品¥9709 より 発売日:2002-01-17 売上ランキング:Musicで52392位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もうみなさんのレビューで言い尽くされておりますが、後にも先にもこの「Black Joke」は カシオペア最高のパフォーマンスだと今でも思ってます。 もちろん粗さはありますが、それがかえってギンギンギラギラとしたエネルギーに満ちていて、テクニックを ぶつけ合う4人が目に浮かびます。うねるようなドライブ感にグイグイ引き込まれますね。 フラムとパラディドルをセットに駆使する神保さんはもちろん、洗練されすぎてない野呂さんの荒っぽい音と 演奏にも引き込まれます・・・ カスタマーレビューピックアップ いろいろカシオペアのライブでてますけど、これが一番ですね。 初期で、まだいい意味で洗練されてなくて。 ラフで荒々しい感じが最高です。観客の臨場感もでてます。 曲も寡作ぞろいで、飽きないし。 BGMでなくて、真剣に聴きたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ このCD(当時はレコード)が発売になった頃、まだ私はカシオペアのことは、 Player誌の1ページにYAMAHAのコンテストに出たバンドとして小さく載っていたくらいの知識でした。 そんなある日、浪人だった私が母と二人で、梅田の百貨店に買い物に行ったとき、 偶然その百貨店屋上でカシオペアのコンサート(キャンペーン?)があることを知り、どんな音楽をやっているのだろうか、 ちょっと聞いてみようと軽い気持ちで屋上に行きました。 客も疎らで無料の席なので最前列近くに座ったと思います。そしてカシオペアが演奏を始めました。このアルバムと同じく1曲目は、スペースロードでした。 なんと完全にブッ飛ばされました!!ちょうど晴天の青空の下、突き抜けるようにスピード感のある曲で、一発でカシオペアのファンになりました。 3、4曲くらいの演奏が終わって、客が帰って行く方向で 即売会をしていたので、即THUNDER LIVEのレコードを買いました。 それ以来カシオペアの曲(特にスペースロード)は、私の頭の中でしょっちゅうかかっています。 カスタマーレビューピックアップ 私が学生の頃にブレイクしたバンドです。今でも精力的に活動しています。このアルバムはとにかくすごいです。ドラムが神保君に変わり,パワフルさを増したように感じました。友人のドラマーはどうやっても2本の手と2本の足では叩けないはず・・・なんで?と不思議がっていました(笑)それだけ神保君のドラミングはその当時も絶賛されました。特にブラックジョークのカウントに関しては8つ叩いており,その8つめがハイハットで,かすかに音を出しているのには,我らバンド仲間で流行ったくらいです。桜井君のベースソロもその時代をリードしているチョッパーソロで感動しました。コピーは速くてできませんでした(笑)とにかく4人のキメがきちっと盛り込まれて,何度聞いても飽きないアルバムです。最後ですがベースの桜井君はこのアルバムまではフェンダーのジャズベースを使用しています。4枚目からはヤマハのBB-2000を愛用し始めたので,彼のジャズベの音が聞ける貴重な一枚でもあります。 カスタマーレビューピックアップ
生ナマしい演奏が聴けるのは、コレのアルバムだけ!パワー全開、溢れるエナジー、ほとばしるテクニックで最初から最後まで押しきる、もう、若気の至りというか、匂いたつような感じです。小奇麗なカシオペアしか知らない人に、是非、このアルバムを聴いて欲しいです。LP発売当初はもっと毒々しいデザインのジャケットでしたが、そっちの方が演奏の雰囲気を伝えているような気もします。 この頃のカシオペアを渋谷LIVE-INNで見たことがあるのですが、会場の99.99%は男性、ベースやギターを持ってくる観客もいて、ステージ見ながらフレットポジションを確認している人もいました。テクニックに圧倒されて、曲が終わっての直ぐに拍手が無くて、観客が呆然としていたのが印象に残っています。向谷さんも司会をやってなくて、ライブ途中に「向谷のコーナー」があって、その間だけ「司会谷実」になってました。野呂さんはヒゲが無く長髪だったなあ。懐かしい、最高の演奏! グリーティングス
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1288 より 発売日:2007-07-18 売上ランキング:Musicで30492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックの名曲やラブバラードが聞きやすい軽快なサウンドにアレンジされて、 聞いていると楽しいひと時を過ごせます。 特に恋人と部屋で寛いでいる時や午後のティータイムやリラックスしたい時に聞くと、 幸せな気分になります。 その中でもQueenのドント・ストップ・ミー・ナウ、 Duran Duranのハングリー・ライク・ザ・ウルフ、 Oasisのドント・ルック・バック・イン・アンガー、 Wingsのシリー・ラブ・ソングス、 Boz Scaggsのウィアー・オール・アローンは、 つい口づさみたくなるくらいに最高の仕上がりだと思います。 日本人ボーカリストが歌っていますが優しい感じで癒されますよ。 カスタマーレビューピックアップ 正直どうかと思う企画。 ボサノヴァはこんなに安っぽいものじゃないし、原曲を知っている側から言わせてもらえば、ほとんどの曲のボーカルワークが原曲のまんまで、声質は平坦。 これでソウルの名曲If Ain't Got Youを歌うのは、自意識過剰もいいところだろう。 商売という意味では最高の企画版だが、せっかく所持しているSONYの良質な歌の版権をこのような形で磨り減らしてしまうのは不幸なことだ。。 カスタマーレビューピックアップ このCDをかけた瞬間、あわただしい時間が一変する。まさに、ゆっくりと時間が流れて余裕のひと時を実感する。カヴァー曲ではあるが、すべてにおいて新しい感覚に仕上がっている。ロック曲のボサノヴァというのは非常に新鮮だ。 日頃、忙しい人こそ購入するべきCDである。なぜなら、生きている時間とCDが流れている時間のギャップに感動を覚えるからだ。陳腐だが、砂漠の中のオアシス。 人生の寄り道に1枚購入しても絶対に損はしない逸品である。 カスタマーレビューピックアップ 部屋でゆっくりカフェオレでも飲みながら聴きたい一枚です。 私的にはもう少しボーカルに深みがほしいところですが、 知っている曲がいくつか入っているので、聴きやすいし、ドライブやカフェミュージックに良さそう☆ カスタマーレビューピックアップ
日本のアーティストよる洋楽ポピュラーソングのボッサ・カバー集。 日本人による洋楽のカバーというのはロックっぽくハードに仕上げようとすると英語がネイティブ でないもどかしさを感じることが多々あるのですが、このアルバムのような軽やかな、心から リラックスしたい時に聴く作品では逆に日本人のヴォーカル(言葉では上手く表現できないです が日本人独特のしっとり感、と言うか・・)が何の壁もなく耳から浸透してくる感じが本当に心地よい。 このアルバム、何人かお目当てのヴォーカリストが参加してて購入したのですが、初めて聴いた U-ka さんのヴォーカルがすごく気持ち良く、こういうコンピレーションを聴く中で自分のお気に入り のアーティストが芋蔓式に増えていくのも嬉しいものです。 お薦め曲は、オープニングからボッサ気分を満喫させてくれるダニエル・パウターの大ヒット曲 「Bad Day」、スカッとした夏の空にピッタリのクイーン「Don’t Stop Me Now」、ラテンアレンジ がイヤラシイほど気持ち良くハマっているジャミロクワイの「Virtual Insanity」などなど。 他の曲も聴けば誰もが分かるものばかりで、ドライブで流すも良し、ヘッドフォンでオープンカフェの BGMにするも良し、とにかく雲ひとつない夏の空の下で午前中に聴きたくなるような気持ちのいい 良盤だと思います。 JIVE JIVE
特価:¥ 2,281(税込) 中古品¥3083 より 発売日:2002-02-14 売上ランキング:Musicで32602位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これはまさしく日本の外で鳴っている音で、切れ味が違う。何故にここまで違うのかと言いたくなるくらい。今聴いても興奮する。 このアルバムは神保の名曲2曲が収められているが、その中でも「LIVING ON A FEELING」!これ超カッコイイ!こういう曲がなかなか書けないのだ。演奏も最高。 80年代を通じても、最高作。これで私も人生変わった。 カスタマーレビューピックアップ 10作目にして初めてといえるチャレンジがこのアルバムにあると思う。第一に、ヴォーカル曲への挑戦。第二に変拍子に挑戦。第三に電気ドラム(って言うのかな)、そしてロンドンレコーディングである。今(2004年1月)聴いても斬新であり、Casipoeaの歴史の中でひとつのターニングポイントがここにある気がする(ポイントだらけですって?)。 さて、前作でもスキャットヴォーカルの曲が入っていたが、本作では本格ヴォーカル曲(3曲目/9曲目)を導入。女性ボーカルを引き立て、更に持ち前のパフォーマンスを披露。03 Right from the Heartは、キキ・ディーのヴォーカルをCasiopeaのスキャットヴォーカルと演奏がサポート。09 What Can't Speak---は、ヴォーカルとフレットレスギターがユニゾンする美しいスローバラード。07 Living on ---は、ポップなカッティングギターとチョッパーベースが印象的だが、シンセのAメロ-、ヴォーカル、ギターソロ…など聴き所満載。5曲目Seacret Chaseは、1-2-3-1-2でカウントされる変5拍子。メンバー全員の非凡なリズム感覚がなせるもの。犯人追走(?)のスリリングな雰囲気が表現されている。そのほかの曲目も個性的で楽しめる。但しこの個性になじめない人がいても不思議ではない。私のおススメは、9/7/6/3/5/4曲目(好きな順)。 カスタマーレビューピックアップ やはり「ファビ・ダァビ」ですね。はねているリズムでとても良いです。カシオペアの海外レコーディングでは一番良いカラーが出ていると思います。リラックスして聞ける一枚です。 カスタマーレビューピックアップ CASIOPEAのアルバムではこれが2番目に好き。グルーブ感、リズムが気持ちいい。収録曲も「SWEAT IT OUT」「IN THE POCKET」「FABBY DABBY」「LIVING ON A FEELING」など文句なし。これを購入してオリジナルLP発売当時に録音したアナログカセットテープをようやく処分できそうです。是非おすすめ! カスタマーレビューピックアップ
もう15年以上も前の作品で、ニューヨークでちょっと凝って作った作品。 サウンド的に実験的なものがあったり、女性ボーカルものがあったり初期のカシオペア作品の中ではちょっと異質で「通好み」のものです。 今、聞いても緊張感があるサウンドで楽しめますし、女性ボーカルものの「What can't speak can't lie」は名曲です。涙が出ますよ。 STUDIO CAT(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,185(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで4404位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バッキング辞典 スライド図鑑 音色百貨 フレーズ素材集 これであと ソロがもっとはじけてくれればなぁ… カスタマーレビューピックアップ
パラシュート在籍時に作られた彼の唯一のソロアルバム。歯切れのよいR・ブリルのタイコ、 今剛をよく知る林立夫のプロデュースでのロス録音という中、持ち前のギターアンサンブルで 全編気持ちのよい音が聴ける。「AGATHA」という傑作も生まれたが、難を言えば楽曲が 単調なこと。リフは良いのだが曲としての盛り上がりに欠ける。このコンポーザーとしての 能力は松原正樹に一歩譲るところだ。以前から少しづつ進行しているといわれている2作目が リリースされないのは、実はこのあたりに原因があるのではないか。 卓越したテクニックとサイドメンとしてのカリスマ性はあるのだが、天は二物を与えずか。 FORCE
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2479 より 発売日:2007-06-27 売上ランキング:Musicで49598位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もうすぐ5枚目のアルバムが発売されますが、毎年出す度に曲のクオリティーや、テクニックがUPしている(お笑いも)事が、すばらしいと思います。お腹いっぱいご馳走様!って感じです。 カシオペアやT-スクエアを聞いてきた世代なのですが、現在カシオペアは活動休止中だし、スクエアに関しては以前程の勢いを感じなくなっているので、TRIX程、次のアルバムが期待できるバンドはないのではないかと思っています。 カスタマーレビューピックアップ それまでの3枚のおかげで期待を持って聞かせていただきましたが、やっぱ良いです。個人的には1曲目から3曲目までを続けて聞くのがご機嫌です。 それにしてもデビュー以来コンスタントにアルバム出しているのには頭が下ります。毎年新作が聞けるのはファン冥利に尽きますね。特に熊谷さんが核になって曲作りやヅラ(笑)作りをされているのが一番大きいのでしょうね。ほかのメンバーもバンドの掛け持ち等で多忙でしょうから。 次回作まだ?と待ち遠しい気分にさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ
Noriaki Kumagai was good and capable in composing a fusion jazz music. This is a great album for fusion jazz addicts. オレンジ・エクスプレス
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1490 より 発売日:2000-03-23 売上ランキング:Musicで32386位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LPは国内盤と外盤、CDは2枚、発売されるたびに買っている。今回レーザーピックアップのレコードプレーヤーで確認しやはり自覚を強めた。M6の“Straight To The Top”はセッションテープが足らなくなったといわれる逸作だが、CDではエリック・ゲイルとリチャード・ティーのトラックがカットされ渡辺貞夫さんやファンにとって不本意なつまらない音、となっている。 カスタマーレビューピックアップ アフリカ民俗音楽が世界的なムーブメントを巻き起こした時期があった。TOTOの4thアルバム然り。だが、渡辺貞夫氏はそんな流行に上滑りすることなく、この潮流をがっちり受け止め、彼独特の才能で丁寧に咀嚼した結果「オレンジ・エキスプレス」が生まれたのだろう。サックスそのものの音はけっこうウェットな音だと思うのだが、本アルバムはどちらかと言えばドライな空気を感じさせ爽やかな聴き味。とくに冒頭曲「オレンジ・エキスプレス」はそうそうたるプレイヤーが名を連ねたにせよ、まさに名曲名演。このノリの良さはCMでも人気を博した渡辺貞夫氏の人柄と重なって忘れることのできない一曲だ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、昔レコードで聴いていた。 テンポもよく最高に心地よい曲で、カラリとした広い荒野を旅してる気持ちにさせられる1枚です。 それで、CDでも欲しいと思い手に入れたのですが、CDの録音レベルが低くいような気がします。 他のCDよりもボリュームが2〜3段低く抑えられてる気がする。 それと、音もレコードよりも若干悪くなってるような…。 素晴らしい内容のアルバムだけに勿体ない。 カスタマーレビューピックアップ 草刈正雄とのコンビで出演の、「資生堂・ブラバス」のCFでもシングルヒットを飛ばしたタイトル曲(G.ベンソンもゲスト参加)で始まる、フュージョン全盛期のヒットアルバムです。 D.グルーシンプロデュースによるN.Y.レコーディング。いつもながらの豪華メンバーとのセッションによる、緩急のバランスの取れたアルバムです。若手新鋭ベーシストとして注目されていた頃の、マーカスも全編で参加しています。 聞き所満載のアルバムですが、セッションが30分以上続いて編集するのに苦労したと言う、6でのブロウは必聴。マスターサウンドで音質もより向上! カスタマーレビューピックアップ
全曲、マジでかっこいい。 フュージョンって言うと、スタイリッシュで流麗なソロをテンポよく演奏するというイメージがある。 ナベサダのソロは、激情的な、壮絶なソロである。 特にストレートトゥーザハートのソロは圧巻だ。 スプラッシュ・アンド・フラッシュカスタマーレビューピックアップ
夏になると必ず聴きたくなる、素晴らしいアルバム。私の中ではBEST3にはいるアルバムである。おすすめは4曲目のDRIFTIN‘ ON THE WAVES。パーカッション最高です。 グッド・モーニング
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2000-06-21 売上ランキング:Musicで31889位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今から約30年前,親元を離れで,大学の宿舎に入った.当時はまだ汽車が走っていて,むき出しのデッキから駅のホームに飛び降りた.駅から宿舎までバスで40分,バス停から歩いて十数分.個室だったのは有り難かった.しばらくして,ベッドの下にカセットテープが落ちているのに気が付いた.前の住人の忘れ物と思われた.何が録音されているのか,怖さもあり,しばらくは放っておいた.まだ夜明けなのに,目が覚めてしまったある日,ふと気になって,そのテープをラジカセに入れてみると,聞いたことがない,何ともいえない音楽が流れてきた.乾いた心に染み入るようだ.それが何という音楽か,どうして知ることができたのかは思い出せないが,流れたきたのは.本作の1曲目であった.以来,そのテープと後から買ったCDで,何百回聞いたかわからないが,未だに飽きることはない. カスタマーレビューピックアップ 私はその昔(高校生の頃です)、北海道に住んでいて、土曜日の夜更けに民放で放送される「ウイークエンドシアター」なる映画番組を(ひとりで)よく見ていました。このアルバムの最後の曲(little bit more)がオープニングに流れるのが恒例で、この音楽がテレビから流れるとわくわくしたものです!日本の自主制作映画〜アートシアターギルド(ATG)関係がよくオンエアされていました。映画の方はチョット大人びていたり、意味不明だったり、それはそれは刺激的でした。大学に入って、寮の先輩(だったかな)を通じて、このアルバムを偶然知り、しかもかなり探していた「little bit more」を最後の曲として再発見したときの驚きと喜びは今でもよく覚えています。他の曲も素晴らしい。その当時、フュージョンというジャンルがきらきらに輝いていたことを後世に証明するかけがえのない一枚です! カスタマーレビューピックアップ う~ん、これは素敵なアルバムですね。増尾元章さんも参加の"グッドモーニング"。これはもちろん名曲で大好きだし一時期彼のテーマ曲みたいになってましたよね。でも僕は5曲目"Little Bit"のギターに彼の味わいのあるスキャット、そしてそれの変奏曲(?)の"Little Bit More"が一番好き。メロディが抜群でしたね。あと、T.M. ステーブンスとがんがんに盛上がる"Dealing With Life"。あれもいいんですよね。ライブ盤もこの曲でばりばりに盛り上げて始まってましたよねえ。懐かしいです。。彼のElectric Bird時代のアルバム全部をボックスセットで売り出したら、どんなにか良いでしょう。。 カスタマーレビューピックアップ 突然思いつき、「真冬に聴きたい日本のフュージョン」のCDを数枚購入しました。P・メセニーも、もちろんいいけど。'79年リリースの増尾のこの作品、真冬の寒い朝によく聴きました。1曲目のイントロから増尾のギターがあなたを、温かく包みこんでくれるはず。ジャケもとてもいい感じ。キングレコードのフュージョン専門レーベル、Electric Birdからのリリースです。しかし、1979年という年は、本当に日本のフュージョンの名作がたくさんリリースされた年ですね。しばらくは、キーワードは「'79年の日本のフュージョン」。春編に続く・・・ カスタマーレビューピックアップ
高校生の時に一人でコンサートに行き、「グッドモーニング」のジャケットにサインをしてもらったのを今もお部屋に飾っていますが、偶然CDを見つけて即購入!アナログは既に聞けない環境になっていましたのですっごく嬉し懐かしです。 このさわやかな音楽を沢山の人に聞いて欲しいです。癒しの1枚ですよ。 Lights in a Distance
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2007-06-20 売上ランキング:Musicで49030位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本作「LIGHTS IN A DISTANCE」は、バンド形式の前作「AMOSHE」がそのまま進化・成熟したような印象を受けます。前作がキラキラした朝の小川のイメージなら、本作は緑深い森の中でゆったり流れる川のイメージを感じます。ピアノのシンコペーションの多用がフレーズの流れを生み出し、川や風といった移ろうもののイメージを感じさせているのでしょう。奇をてらった曲はありません。ピアノトリオをベースにフルートがたまに加わり、最後のボーナストラックではギター、シンセなども飛び出しアルバムに一層の潤いを与えているように思えます。 |
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