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Amazon人気商品ランキング/ヒップホップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3083/総ページ数:309 最終更新日:2008/08/30 Lily of da valleyカスタマーレビューピックアップ 俺の中でDragon AshのアルバムはViva La RevolutionとこのLILY OF DA VALLEYが一番好きだ。やはり何と言おうとDAのアルバムは全盛期時代のViva Laとこのアルバムが最強であり、この2作を超えるDAのアルバムは他にない! カスタマーレビューピックアップ 2001年発売。Dragon Ashの歴史の中でも最大のセールスを記録したアルバムです。 この当時、Dragon Ashは「ROCKとHIPHOPの融合」をテーマに掲げており、 このアルバムはそれが如実に色濃く現れた仕上がりになっていると思います。 その為、楽曲はラウドでアグレッシブなものが多く、リリックにおいてはライミングを 多用したHIPHOP色の強いものとなっています。 中には叙情的な作品も含まれてはいますが、全体的にはズッシリとした重厚感のある 印象を受けました。 「Deep Impact」「Amploud」「静かな日々の階段を」という3つのシングル曲や、 ファンの中でも評価の高い「百合の咲く場所で」などの名曲も含まれているので、 Dragon Ashならずとも満足のいく一枚ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 紛れもなく良い楽曲で構成されています. 今もライヴでしてくれる曲が多いことからも このアルバムの曲がライヴ向けによいことに少しは関係しているのではないでしょうか. 今の楽曲の中のロックの結晶のようなものはこのアルバムでは陽性に,外向きに出ているのではないでしょうか. 「百合の咲く場所で」「静かな日々の階段を」とても大好きです. カスタマーレビューピックアップ 高一のときにこれが出て、その頃は音楽聴きはじめで普通にかっこいいな、って思ったのを覚えてる。 それからDAの前のアルバム聴いたりジブラのディスがあったりで、なんとなくこのアルバムから引いてしまった。 このアルバムのキャッチーさと、それがシーンと噛み合わなくなったのが引いた理由。 でも最近また聴きたくなってきた。音は全然古くなんかない。音楽シーンって言ったって日本の狭い、サイクルの早い世界でしかないんじゃないの?って思ってきて。 歌詞が他のアルバムより弱いって言う人もいるけど、「百合の咲く場所で」の歌詞は傑出した出来だし、いい言葉はちゃんとある。 やっぱ最初の耳に勝るものはないよ。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱこれが最高。ぜひこのアルバムから聞いてください。 その後過去のアルバムにさかのぼっていくのも最高。 NORTH EASTNight Foodカスタマーレビューピックアップ 序盤に「くちばしにチェリー」が収録される等、彼ららしくガレージ的なスウィングで幕を開けるのですが、しかし作品全体は3「あしながのサルヴァドール」からスムース・ジャズへと流れ始め、非常にアンビエントな作風になっています。この広げ方に私は改めて惚れました。というのも静的な音楽が、中納氏の繊細な透明度や抑揚による官能の側面を見せてくれたからです。勿論従来にもそうした曲はありましたが、今作は積極的に内に深くなった新しいEGO WRAPPIN’をきかせます。開放的で情熱や悲哀を原色で映す歌声だけでなく、透明で儚い色彩による歌声もあるのだと、静かに満ちてゆく音楽をみせます。勿論、その間もジャズの内省的な加熱は止まず、彼女の声と内なる相乗感を静かに作り出してゆくのが聴き所でした。 「5月のクローバー」では浮遊感溢れるラウンジ系に。ゆったりと刻むビートが、行間を作り出し、サイレンスの世界へ誘います。一方「チェルシーはうわの空」では、ビリー・ホリデイのように枯れたブルージィな風情を中納氏の声に。これも今作ならではの味わいですね。内に湛えた情熱は歌手の力量をみせつけます。 「PAPPAYA」は聴き所。後半で内省的なまま加速してゆき昇り詰める高揚は、開放一辺倒のコンポジションとは違う深みがみられます。その上で奔放なスタイルにも負けない力強さなのです。決して単なるラウンジや心地よいだけのスムース・ジャズに終らせていないぞという、今作の気合の象徴です。 7「老いぼれ犬のセレナーデ」のブルーは最も深き闇。男の背中のような悲哀で私はいちばんお気に入りです。のらりくらりとしたベースの気だるさが最高ですし、この曲も後半が見せ場になっています。8では一気にコードが明るくなり、芳しくトロピカルな色彩に。ラスト曲はアコースティック・ギターの柔らかさと、中納氏のミスト声が溶け合い、今作のスムースさの代表的な曲です。 カスタマーレビューピックアップ エゴラッピンのこのアルバムの「老いぼれ犬のセレナーデ」という曲は、ヘイ、クールダウンとかすれたVoがタマらないJーPOPの金星として後世に残るだろう。これほど動と静に彩られたアルバムの珠玉の数々は、どれも刺激に満ちて光りを放っている。静なるブルースは哀愁を感じるリラックスへと導かれる感覚がいい。しかしこのブルース、70年代の若かりしときの和田アキ子の「メトロ」「帰り来ぬ青春」と似ている。J-POPの金字塔的アルバム。 カスタマーレビューピックアップ いままでとはちょっと違う雰囲気です。 どの曲もいいのは確かだけど、何回も何回も聴きたくなるような 曲が少なくなったような。 いわゆる普通のアーティストに近寄った感じです。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと聴くとジャズっぽくてグルービー、オシャレな作品。このエセっぽさがこの人たちのいいところ。ego-wrappin'のジャズやブルースがホンモノかホンモノじゃないかなんてプロレスがガチンコかどうかの議論と同じように不毛です。ただエセでここまで楽しく聞かせられるってのもたいしたものだと思います。HYPE(笑)で片付けないで聞いてみましょう。 カスタマーレビューピックアップ
古くからのファンで、彼らがメジャーになったことは喜んでいる。しかし本作の路線には少々違和感があった。初期作品に多く見られた、抑制の効いた品の良いノスタルジアも捨てがたかった。また、「苦味」や「毒」にしてもじわじわしみ込んでくるような不健康な味わいが良かったのだが、本作ではなんだか毒々しさばかりが強調されているようで、少々どぎつく、作為的にさえ感じた。料理で言うと出汁が足りないのを化学調味料や香辛料でカバーしようとしているようなものか。勝手な思い入れに過ぎないが、これは本当に彼ら自身が作りたい音楽なんだろうかとさえ感じた。もちろん全否定するわけではない。こういうエゴ、もまた良い。でも今後こればっかりでは物足りない。 Da Best Of Da Pumpカスタマーレビューピックアップ 最近の彼らの楽曲はあまり耳にしないが(ファンの方ゴメンよ) ....このアルバムに収録されている曲は90年代後半のジャニーズを脅かすぐらいの勢いのあった黄金時代のモノ。 そー言えばシャンプーのCMでかかったRapsody in Blue~な~んて気持ちで懐かしみました。 楽曲に恵まれてる事は勿論だけどISSAのパワフルなボーカルも魅力。だけどカラオケでラップの部分がどーも上手に歌えないのは私だけ?笑 カスタマーレビューピックアップ 僕はいい歳した男子ですし、普段この手の音は聴かないほうなんですが、いやこのアルバムはほんとよく聴きましたね。ISSAの声はいいしやっぱ富樫明生(MC.ATでしたっけ?)って才能ありますよね。「どきゅーん、ずきゅーん」とか「イターイ!ツラーイ!」とか「兄貴に借りたオープンの2シーター」とか「ダメージ!ダメージ!」とか、とにかく、こっちに引っかかってくるキーワードがザクザク出てくるんですよね、スゴイ。ダ・パンプナイトと決めて久々カラオケ行きたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ DA PUMPはデビュー直後がとても華やかだった頃だと思います。(勿論今も華やかです!) 軽快なリズムで聞いてる側もつい口ずさんでしまいそうな『Crazy Beat Goes On!』『ごきげんだぜっ!』もあるし、今度は逆にバラード系(?)の『if…』等、様々な歌が収録されています。しかも全17曲と、そんじょそこらのアルバムよりも多く曲が収録されています!!しかも、全曲が以前シングルで発売された物ときたから、安心して全曲聞けます。 これはDA PUMPファンの方や、5~6年前の歌に興味がある人は是非とも聞いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ 彼らの素晴らしさは何事にも全力でぶつかっていると言うことです。 ダンスもオリジナルで、そこには一切の妥協も許さない彼らの魂が 込められています。そのダンスもさることながらリードヴォーカル のISSAが放つ歌唱もシングルをリリースする度に上達している のが本作を聴いてもわかります。サウンド作りも素晴らしく、これ にはプロデューサー/コンポーザーのセンスの良さがうかがえます。 「if…」でセンチメンタルモードに入ったりすることもできる変幻 カスタマーレビューピックアップ
全部知ってる曲ばっかりで、安心して聞いていられる。 それに、曲が進んでいくうちにISSAのボーカルの成長が手に取るようにわかって、 「これからも、きっと進化するだなぁ、ダパンプは♪」と 思えるアルバムです。 ただ、聞きまくってるとちょっと飽きてくるかな。 EXPO EXPOカスタマーレビューピックアップ LISA居たときのがスキでした名盤 大人の悩みがリアルに詰まってるなぁ〜と カスタマーレビューピックアップ come againやprismも大好きです、How You Like Me Now? はシングルで持っているほど。 今回のアルバムを聴いて、9. magenta rain(feat.Umjanna) がメロディアスな曲でいいなあと思いました。 繰り返し聞いてしまいます。優しい曲で心地良いです。 カスタマーレビューピックアップ lovesからm-floを聞き始めloves以降の3作は聞いたのですが TRIPOD BABYにはまり、LISA脱退前のこちらも気になったので 手にしたのですが、今ではこれが一番好きなアルバムです。 飽きの来ない構成で、どの曲も楽しめます。 自分と同じような人には是非きいてみてほしいです! カスタマーレビューピックアップ 発売からかなり経ってますが、今も聴いています。 近未来的?な面白い作りのCDになっています。 特に大好きなのが、「prism」 詩の言葉遊びも面白いしメロディがすごく綺麗。もうずっと流しててもいいくらい気分いい曲です。何かが始まる…そんな感じがしちゃう曲です。 カスタマーレビューピックアップ
「come again」聴きたさに買ったCDですが、タイトルが「万博」というところが面白い。 「come again」もいいけれど、「東門」での服部真湖さんのレポートが「いかにも」です。 今はバーバルさんとタクさんだけになってしまいましたが、いい作品です。 GOLDEN SHUFFLEカスタマーレビューピックアップ
4組のアーチストによるコラボレーションアルバムなので いろんなタイプの曲が楽しめます。 パワフルな曲、ソウルフルな曲など様々です。 特にボーカルたちが協演で熱く盛り上げてくれています。 唯一の女性ボーカル片桐舞子の声は男性たちに負けずパワフルで ファンになりました。 1. LOVE SONG 14. DAYS ?You're the only one Pt.3? などが特にオススメです。 SWEET 19 BLUESカスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵としてこれが本当の1stアルバムだと思う。 まさに夏が似合うアルバムです。19歳の女の子の一夏を表現したアルバムだと思います。 ジャケットのモノクロが最高にかっこいいです。このアルバムの世界観も『モノクロの夏』と言う感じ。 ジリジリと太陽の光に照らされるような暑い夏から雨が降って少し肌寒い夏....色んな夏が詰まっています。 しっとりとしたミディアムナンバー、激しいダンスナンバー、クールなダンスナンバーまで19歳の安室ちゃんの凄さを改めて実感できます。 19歳の記念なので収録曲も19曲というのもオシャレです。もちろんインストで曲数稼いだりはしていますがそのインストがカッコいい、よりこのアルバムの世界観を引き立てています。 前作までがスーパーモンキーズでのアルバムでavexに移籍し小室哲也プロデュースの『Body Feels EXIT』で本当のソロデビュー。そして全曲大ヒット『Chace the Chance』、『Don't Wanna Cry』、『You're My Sunshine 』、リカットシングル『SWEET 19 BLUES』の5曲がシングル曲です。 ですがこのシングル曲(SWEET 19 BLUESは除く)はアレンジされての収録で、曲によってはシングルと全く違うアレンジになっています。発売当時、小学生だった自分はこれはかなりショックでした。でも後になってこのアルバムを1枚通して聴くとSWEET 19 BLUESバージョンでのアレンジになるこてでアルバムに統一感がでて最高にカッコいいアルバムになっていると気づいて、自分の中で最高のアルバムのうちの1枚になりました。 アルバム曲でオススメは超クールなR&B曲『Let's Do the Motion』。 あとめちゃくちゃキレイなしとっりバラード『Present』です。これは『Don't Wanna Cry』のC/Wの完成版みたいな感じです。ぜひ聴いてみてください。 先ほども書きましたが、このアルバムに収録曲は安室奈美恵ファンじゃなくても知ってる大ヒット曲ですが全てアレンジされているのでシングル曲が聴きたい人はベスト盤の『181920』を聴いてください☆ カスタマーレビューピックアップ このアルバムはある意味、安室奈美恵がR&Bに転身する契機を作ったと言える。歌の良し悪しに関係なく、彼女が歌いたかった音楽をやったという点で評価されるべきである。また当時はDOSやtrf、globe、華原朋美などのプロデュースと殺人的なスケジュールを抱えていた小室氏のプロ意識というものもこの作品から感じ取れた。中でも『DON'T WANNA CRY』は鬱な曲。 カスタマーレビューピックアップ 1996年当時、「アムラー」なる社会現象を巻き起こし、女子高生はみんな彼女のファッションを真似した時代に発売された小室哲哉プロデュースによるセカンドアルバム。ジャケットは、出荷100万枚毎に違うジャケットが4種類製作され、「アルバムを1枚買ってもらって、あとの3枚分のお金で(その後に行われる)奈美恵ちゃんのライブに行って下さい。」という小室自身の願い(宣伝文句)もあった。 アルバム本体は、安室自身が好きな「R&Bを歌いたい」という要望に、小室なりの解釈による「和製R&B」アルバムの発売が実現!当時たくさんのプロデュースアーティストを抱えていたのにも関わらず、「19歳(を迎える直前)だから、19トラックを製作した」と殺人的なスケジュールのもと制作された。レコーディングスタジオごとに違う楽曲が制作され、小室が忙しく部屋を行き来していたというエピソードもある。しかしサウンドには一切妥協はなく、1,2,3,19のトラックには、ヘッドホンを使用時に音像が立体的に定位する、当時NTTが未発表の音像定位技術を使用するなど、常に新しい試みにも挑戦していた。このアルバム、賛否両論はあったとしても、その後のJ-POPシーンに与えた影響は多く、「和製R&Bアルバムのパイオニア」とも位置づけられるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ヒット曲が多いので思わず買ってしまいましたが、へんてこりんなリミックスがしてあってほとんど別の曲でした。確かに「○○MIX」と記載されているので星1つではなく2つにしておきましたが、がっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
安室奈美恵のソロデビュー後、街は彼女の髪型・ファッションを真似た“アムラー”なる者であふれかえるという社会現象を巻き起こしましたが、その彼女の人気・カリスマ性を決定づけたのがこのデビューアルバム、『SWEET 19 BLUES』です。 もう子供でもないけど大人にも届かない、19歳というマージナルマンの複雑な心情と実情に迫ったアルバムです。繊細な感情が淡々と連なっていたり、時には抑圧されたものがあふれ出すような激しさが詞にあらわれています。また、曲間をワンフレーズの台詞や間奏を用いて巧みにつなぎ合わせ、さらに曲数は“19”という、小室哲哉の徹底したこだわりが感じられます。一見不必要に思える曲間の台詞というのも、10代の切迫した感情やぼやきを伝えるという意味で効果的に働いていると思います。 サウンドは当時の最先端の技術を駆使し、洋楽を小室流にアレンジしたもので、音が粒子単位で飛び交う完成度。洋楽のクールさと小室サウンド特有のブルーな質感を合わせもった音です。ただ難点なのは、シングル曲がすべてこのアルバム用にリミックスされていること。これもまた小室のこだわり故の演出ですが、オリジナルからかなり形が変わっているのには注意が必要です。 『だけど私もほんとはすごくないから 誰も見たことのない顔 誰かに見せるかもしれない』 (from tr.18『SWEET 19 BLUES』) 叫びにも似たブルーなつぶやきは、若者の代弁者である安室が歌うことで意味をなすものですが、同時に、有名になってしまった彼女の見えない孤独を歌っているようにも思えます。 少女の光と影、強さや弱さを的確にとらえたこの作品。青年期のせつなく不安定な心情を切り抜いた名盤です。 INDEPENDIENTE(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ かつて、アルバムというカテゴライズがここまで重要視されたアーティストが居ただろうか。 構成曲それぞれが、オリジナルアルバムのそれとしては十分過ぎる完成度を誇っている今作。 しかしその陰には、常に「INDEPENDIENTE」という匂いが感じられてやまないのは見事である。 独立しながらも相互に共鳴し合い、「INDEPENDIENTE」という一個の作品に帰結することで、個々の曲に内在している魅力が最大限に引き出されている、そんな名盤である。 カスタマーレビューピックアップ 初めてDAのアルバムをじっくり聴いた。 実に聴き易い。 楽曲は素晴らしいし、センス抜群のデキだ。 すんなり楽しめる。まったく問題ない。 しかし、これだけ音を重層化させて厚みをもたせているのに、妙にフラットな音づくりなのが不満。 この音響設計は意図的な計算なのか、どうなのか・・・? ミクスチャーの成否は、音響のポイントを、音の主役を、しっかり据えることにある。 主役が不明確だと、音の立体感が喪失し、結果的に全体の音が弱体化してしまう。 多様な音が、お互いを殺し合うだけで相乗効果が得られないのだ。 (これに失敗している海外ミクスチャーバンドも数多い) 殺し合いは、音そのもののテンションを削いでしまう。 むろんポップスは気楽に聴くためのもので、テンションなど必要ないと言えばそれまでだ。 しかし、これだけ良いアルバム。 もう少し欲張ってもよかったのではないか。 他レビューでも語られていたが、やはり生音の録音が圧倒的に弱い。 空気を震わせる生音は、空気を録音し、それを活かしてこそ真価を発揮する。 生音を主役に音響設計するだけで、もっと良作になっていたと思われるだけに惜しい。 (僣越ながら、もし次回作もラテン的生音を取り入れるなら是非とも改善してもらいたい) 音の空気を楽しめる音楽は、長く愛聴できる名盤になる確率が高いということを忘れないで欲しい。 前作も聴いてみたが、本当にセンスのある音楽家たちだと思う。 問題なのは、彼らではなく、彼らを支える録音スタッフなのかもしれない・・・ カスタマーレビューピックアップ ロックからはじまりヒップホップとの融合、 そしてこのラテンテイストがふんだんに盛り込まれた楽曲の集結したアルバム。 すべてにおいて楽しく、そしてかっこよく聴ける。 もはやあの少年の頃のKjはもういない。 今はライブの時の顔はどこか優しく、より成長したDAの貫禄を見いだせる作品に仕上がった。 最高、そして最強のアルバムの誕生である。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤×2と聴き比べてみましたが、こちらの方が若干好きです(ほぼ横一線ですが)。 まさにindependiente→(独立した…という意味)。今まで誰もやらなかった、やろうとしても途中でくじけてしまったであろうサウンドを、彼ら独特の唯一無二のものに仕上げきっています。今まで少しずつ音楽性が変わってきていましたが、こういった路線の方が、彼ららしさがよく出ていて、いいんではないでしょうか(ジャケもチカーノ風でかっこいいし)。 ちなみに、こういう音楽聴いてマイナーだなんだって言っている人は、一度自分の見ている世界の狭さに嘆いてみてはいかがでしょうか?まーそんな井の中のカワズヤローはどんどん置いて行って、これからもバラエティーに富んだDA節を追求していってもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
DAの曲は、何度も何度も聞き込むと、その良さがより深く理解できる。 特に英語の曲がいい。 言葉の持つイントネーションを利用して、リズムが生まれ、曲が構成されている。 メンバーの、演奏の緻密さもすごい。 どうして毎回毎回、これほどにも違うジャンルの演奏を習得できるのか…。 それほど、音楽に対する情熱が熱いのだと思う。 曲の順序も、ちゃんと考えられている。 今回のこのアルバムは、都会の、人がまばらな中の散歩にぴったりだと、私は思う。 音だけでなく歌詞にも、kjらしい、聴く人に勇気を呼び起こす、魔法の言葉がちりばめられている。 悩みがある人すべてに、聴いてほしいと思う。 25コ目の染色体カスタマーレビューピックアップ とにかく、 なによりも、 この曲を将来、結婚式で 好きな女性に捧ぎたい。 カスタマーレビューピックアップ 大切な人に出会えたラッキー運とハッピー運を、人間の持つ23対の染色体に足した、題名「25コ目の染色体」。 RADバラードの代表曲と言っても過言でない。大切な人への思いをまっすぐな言葉で綴っている歌詞は、まさに野田ワールド。ドラムロールから始まるイントロが物語の始まりを連想させる。ギターとドラムが心地良い1曲。聴き終わると優しい気持ちになれるハズ。 また、曲中に自分を悲観している僕が自分の子どもには「100%君の遺伝子伝わりますように」という歌詞がある。100%同じ遺伝子?それじゃクローンでは? そんな25コ目の染色体のカップリングが「アンチクローン」。1曲目とは変わってミディアムテンポの曲。とにかくかっこいい。イントロのギターでまず虜になり、ドラムが引き立つ楽曲だ。またベース音が胸に響き、沈み、また生まれて、沈む、その感じがたまらない。ボーカルも25コ目の染色体とは異なりダーク。AメロからBメロ、Bメロからサビ部分の転換が神。この曲はとにかくかっこいい。本当にかっこいい。 25コ目の染色体は有名だが、ぜひアンチクローンも合わせて聴いて欲しい。RADWIMPSの持つ良さを堪能できる1枚だと思う。 カスタマーレビューピックアップ メロディは少し耳に残った。 しかしどこかで聴いたことのあるサビだ それにサビの英語詩がありきたりすぎる カスタマーレビューピックアップ ふたりごとでラッドを知って、次々と曲を聴いていて初めてこの曲を聴いたときは本当にびっくりした。 この曲の歌詞に「1、2、3個めが涙腺をノックする」という歌詞があるが、私はこの曲に涙腺をノックされた。 こんな経験は初めてだった。音楽を聴いて涙がこぼれそうになるなんて考えたこともなかった。 野田さんのやさしい声と心にしみる歌詞とゆっくりとした包み込むようなメロディー。すべてがすごくマッチしていて感動した。 こんないい曲がこの世にあったなんてと思った。もっと早くこの曲を知っていたかったと後悔した。 この曲が一人でも多くの人の耳に入ってほしいと強く思った。 カスタマーレビューピックアップ
個人的には「25コ目の染色体」より「アンチクローン」の方が 好きです。この当時のラッドらしさは「アンチクローン」から聴 けると思います。出来ればアルバムにも収録して欲しかったな… これから日本の音楽業界を引っ張っていくであろうアーチストで すが、やはり初心を忘れず頑張って欲しいです!! ジューシィ・フルーツ ゴールデン☆ベスト-多汁果実 品質特撰-
特価:¥ 1,895(税込) 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで5453位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いやあ〜個人的には是非、是非おすすめです!ド頭からヒット曲をドドドーン!とならべて、様々なジャンルのカバー曲を含めて、後半にまた佳曲を挿入!てかっ。若い年齢層の方にも、逆にジューシーのサウンドは新鮮ではないでしょうか?サザンが提供した、バラードの名曲、萎えて女も意志をもて を是非聞いてみて下さい。カラオケで歌いたくなりますよー(^^) カスタマーレビューピックアップ
~一世を風靡したテクノ歌謡。その後の歌謡曲、JPOPのお手本になった ジューシィ・フルーツの代表ヒット曲ならこれがおすすめだと思う。 ボーカルイリアの歌声も今新たに聴くと新鮮。 現在、過去のアルバムが入手出来ないので、気になるならおすすめ。 ただ、彼らのアルバムリリース曲には、まだまだもっといい曲も有るので、 それらを網羅したアルバがリリ~~ースされることを期待したい。~ |
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