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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13852/総ページ数:1386 最終更新日:2008/10/07 Chill Factorカスタマーレビューピックアップ
すいません、はっきり言ってジャケットで買ってしまいました。CHILL OUTで捜してここにヒットしました。(CHILL OUTとはちょっと違いますが) 写真のほうはBEFOREかAFTERか想像に任せるところですが、ただしそれ用のBGMなどと勘違いしてはいけません。試聴してわかるように割とFUNKYなナンバーが多く、SAXですがムーディーさを期待するとはずされます。どちらかというと夏のドライブ向けのナンバーといったところです。Richard Elliotは長くやっているミュージシャンで聞きやすいナンバーが多く、このアルバムは夕焼け時にはサイコーのシチュエーションを作ってくれるかもしれません。健闘を期待します。 Bye Bye Blackbird
特価:¥ 1,653(税込) 発売日:2008-09-30 売上ランキング:Musicで11088位 Music / 通常24時間以内に発送 At the "Golden Circle" in Stockholm, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ 1965年12月ライブ録音。男気あふれるオーネットの堂々とした透明なアルトサックスが五臓六腑に染み渡る。チャールス・モフェットの冴え冴えしたドラムスも気持ちよく、ベースのデビッド・アイゼンソンは底辺から演奏を支えている。オーネット空間がどんどん広がり、意識が高揚して、オーネットと一緒に飛翔するかのようだ。豪胆かつ軽快なリズムと彼特有のオーネット節が絶え間ないインスピレーションのもと、よどみなく展開し、よって彼は吼えることなく、自身の切り拓いたジャズそのものに化してゆく。音質もすばらしい。これは広くジャズ名盤の一枚であり、オーネットのベスト盤の一枚に違いない。 カスタマーレビューピックアップ オーネット・コールマンの多面性と静謐なフリーの精神を見事に結実させた作品として、記念碑的なコールマンの最高傑作。アルト・サックスだけでなくトランペットやバイオリンまで披露するコールマンのマルチぶりにも驚かされるが、何よりもここで展開されている音楽のクオリティの高さに注目すべきであろう。無調の音楽がこれほど美しく精神的な世界を表出するという衝撃が心を打つ。フリーがブランドとしてではなく実体を伴ったコンセプションとイマジネーションに彩られたとき、われわれは20世紀の最良の音楽の一つの姿を知るのだろう。またこのアルバムのジャケットデザインが比類なき傑作の姿を伝えていることも忘れてはならない。このセンスはあらゆるジャズジャケットの中でも最高の部類に入ると思う。いずれにしても必携盤である。 カスタマーレビューピックアップ かなりコワモテの印象が強いフリージャズですが、 高校時代からパンク・ハードコア、ノイズ・コラージュミュージック、ジャーマンプログレが大好きで、 コレに出会った10年前はディープパープルや、ピンクフェアリーズのドラムソロ 又はドラムンベースなどの変則的なスネアに憧れていた頃(今は更生しました)で、 このアルバムの曲を深夜ラジオで聴いて(ラジオで?今考えると不思議ですね) イッパツで惚れ込んでしまい即買いしてしまいました。 僕がまだ10代の頃、初めて買った「ジャズ」のアルバムです。 ジャズファンよりはアバンギャルドな音楽を好む方寄りのセレクトのような気もします。 しかしドラムのけたたましく肉体的な躍動感、それを支えながらも空間をゆがませるベース、 歪みきった音のストリングス、そして何よりも野性的な咆哮ともいえるアルトサックスの響きは、 これぞ真のジャズとしか言いようがありません。 軽くオシャレなBGMとして、何となく雰囲気でふんふんと「ジャズ」を楽しみたい方には若干不向きかもしれません。 しかし、ブルーノートでイチバン美しいジャケット、そして最も美しいフリージャズと呼ばれるこのアルバムは アナタの頭・肩を激しくつかんで揺さぶり、身震いとともに価値軸を大きくずらすことのできる1枚であると確信しています。 カスタマーレビューピックアップ これは、フリージャズというやつです。ヘンテコリンなメロディの連続です。自分は2度と聴きたくありません。よくよく視聴して決めたほうがいいですよ。ライブなので拍手していますが、なんで拍手しているんだろう?と思うくらいです。5つ星付けている人がいるのが不思議です。全曲オリジナル曲だけどクールでかっこいいアルバムとしてWayne Shorterの[ Speak No Evil ]を推奨しておきます。Wayne Shorterも変な曲が多い人ですが、[ Speak No Evil ]だけは別です。買いのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
最初、ブルーノート1500シリーズで購入して その後、ボーナストラック付きでRVGエディションであるこちらに買い直しました ボーナストラックはプラス3曲で 別バージヨン2曲と未発表曲一曲(ドーナッツ)です また、最初のアナウンスが独立したトラックになったので実際はさらに一曲増えています アナウンスを飛ばしたい人にはありがたいですね そして、RVGエディションというのは The Amazing Bud Powell, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ バップ‾モダン・ジャズ・ピアニストにとってバド・パウエルは神格化した存在である。モダン・エイジ初期において、パーカー、ガレスピー、ケニー・クラーク、モンクなどともにモダン・ジャズを形成し、ジャズを芸術にまで高めた一人であるが、そのプレイにおいても、影響力においてもことピアノという楽器に関しては絶大なる巨匠として君臨した。その秘訣は、このアルバムに聴かれるようなパップのイデオムをトータルに完成させ、スタンダードにおいても豊かで鑑賞に堪えうる美的な形式にまで高めたからだといえよう。実際ピアノという楽器の持つ総合的な表現力は、管楽器やリズム楽器の前衛性を、よりバランスよく完結した音楽へと導く特性がある。「イット・クッド・ハプン・トゥ・ユー」、「ニューヨークの秋」などで聴かれるリリカルで完璧なテンポをキープしながらの演奏は、50年代を通じて、他の追随を許さない完成度を持っていた。もちろんその後の個性的なハード・バップ・ピアニストの輩出はモダン・ジャズ・ピアノ・シーンに様々な彩を添えたが、モンクなど数人の例外を除けば、スコット・ラファロを擁したビル・エバンス・トリオの出現までパウエル色を払拭するピアノ・トリオはついぞ出現しえなかったといっても過言ではないだろう。それにしても、このアルバムのパウエルはなんと素晴らしいのだろう。渡米前の秋吉敏子が、横浜のジャズ喫茶「ちぐさ」で、パウエルのブルーノート盤を、擦り切れるほど聴いていたというエピソードが残っているほどだ。バド・パウエルはモダン・ジャズのルーツの宝庫であり、我々はいつでも彼のアメイジングに立ち戻ることで故郷を味わうことが出来るのである。 カスタマーレビューピックアップ かのマイルス・デイビスに言わせると、天才と呼ばれる人は星の数ほどいるけれど、 真の天才は数えるほどしか、いないそうです。 その中の一人です。Jazzを聞くきっかけを作ってくれた、Bud Powellに感謝。 カスタマーレビューピックアップ 悲運の天才ピアニストBud PowellのBlueNoteレーベルでの最初のアルバムですが,オリジナルの1503番とは収録順も違いますし,オリジナルにない曲が収録されています. 東芝EMIからも同名のCDが出ており,こちらの方はBlueNoteオリジナルと同じ曲が同じ曲順で収録されているようです. オリジナルの12曲に対して20曲が収録されていますので,お得だとも言えますが,個人的にはちょっと?です.BlueNoteレーベルのアルバムは単に演奏者の曲を集めただけのものではなく,プロデューサのアルフレッド・ライオンがその収録順も含めて選曲を行い,アルバムとして仕上げていると言われています.プロデューサの製作意図も含めてアルバムとして楽しみたいと言う方は国内版の方がよいかも. 因みに,このアルバムはBlueNoteの1503番のはずですが,ジャケットには1504と書かれています.どうしてでしょう? カスタマーレビューピックアップ 全20曲、trumpet,fats navaro;tenor sax,sonny rollins;piano,bud powell;bass,tommy portter;drums,roy haynes そして12曲目からラストまで piano,bud powell;bass,curley russell;drums,max roach のトリオ。このメンバーの揺るぎない音楽に対しての執着心がブルーノートというレーベルそして音楽というカテゴリーの中で時を越えて光り輝いている。 カスタマーレビューピックアップ
ロック好きなジャズ初心者ですが「ウン・ポコ・ロコ」がカッコいいです。 My Blueberry NightsBalladsカスタマーレビューピックアップ ケニーGに二番煎じに聴こえないでもないが、この手の音楽のファンならばかなりの人に受け入れられるだろう。(実際に受け入れられているか???)GGケニーとNelson Rangellを足して2で割って砂糖をかけるくらいに甘い。パーシー・スレッジの"When a man loves a woman"、サイモン&ガーファンクルの"明日に架ける橋"に加えボーイズ・U・メンの"I'll make love to you"のカバーが入っているイヤらしいアルバム。このイヤらしいさは幕末以来だ。いやいや、あのときのあいつらは脂ぎっていたぜ。 カスタマーレビューピックアップ ~買いました。 なんて言うかとてもseetでsmoothです。 故にサンボーンやキャンディーダルファーなどを聞いている人には 少し物足らないかもしれません。 しかし、聞き込むうちに"それは"自然と耳に馴染んでくるから不思議です。 少しカバーが多いような気がしてなりませんが、"#2と"#5がおすすめしたい 曲です。深夜のドライブ、一人っきりで何か忘れたい~~時にはすっーと聞いて みて下さい。きっとニュートラルな自分に戻れるかも?しれません.....。~ カスタマーレビューピックアップ とにかく素晴らしい! 楽曲(とくにメロディー)や演奏がとても良い!! これほどまでに心を揺さぶられるビブラートは他に聴いたことがない。 同時にケニーGやデイブ・コズのCDも買ったけど、 このアルバムの前では色褪せてしまう。 のんびり聴いて癒されるも良し、じっくり一音一音聴くもよし。 とにかくお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 技術、選曲、録音、どれをとっても最高です。 100回以上聴きましたが飽きがこないのがすごい! このCDは仕事帰りの車で夕日を見ながら大音量で聴くのがぴったりだと思います。 わたしはこれ以上癒される音楽を聴いたことがありません。 癒されたい方にはぜひ聴いていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
疲れた心を優しく包んでくれる。そんなアルバムです。 リチャードの音楽はあまり聴かなかったのですが、 このアルバムだけは、手放したくありません。 プロですから、技術があってあたりまえですが、このアルバムを聴くと JAZZが苦手な人にもおすすめです。 Back to the River
特価:¥ 1,473(税込) 発売日:2008-10-28 売上ランキング:Musicで1565位 Music / 近日発売 予約可 Now He Sings Now He Sobsカスタマーレビューピックアップ 約30年前に聴きまくっていたLPを、30年ぶりに改めてCDで聴いてみた。 いきなりの驚愕。こんなに凄いグルーヴだったのか!しかも、3人の生楽器の生演奏でここまでやっていたとは!「グルーヴ」という言葉をそう簡単に使ってはいかんと反省。 後にReturn To Foreverで聴かれることになるフレーズやコード進行が随所に現れる。同時に、2年後のチックのソロに聴かれるリリシズムも、この作品で十分に披露されているではないか! この数年後、チックはReturn to Foreverを、ヴィトウスはWeather Reportを結成する。そういう意味でも、ジャズの新たな夜明けを暗示する奇跡的な傑作だった。 ピアノとベースとドラムが対等にinteractするピアノ・トリオの最高傑作(の1つ)。全音楽人必聴。 BGM:映画『サンチャゴに雨が降る』はどこへ行った? カスタマーレビューピックアップ 個人的にはザビヌル、ジャレット、コリアの順に好きなのだが、本作と『MY SPANISH HEART』を聴いているときは「ああ、やっぱりチックが一番いいなあ」と幻惑されてしまう。いずれのアーティストも天才なわけであるから優劣がつけられないし、そもそもまったく別の音楽をやっているので死ぬまでには彼らの音楽をすべて聴きたいとすら思うのだが、逆に死んでからでも聴いていたいと思わせるチックの作品を唯一挙げろといわれたら、迷わず本作だ。ちなみにヴィトウスが好きだから極論というわけでもないが、初期ウェザー・リポートを除けばヴィトウスの本領はこういったチックの作品でも堪能できる。 カスタマーレビューピックアップ 名盤「リターン・トゥー・フォエーバー」の前駆的作品。すぐにチック・コリアと分かる独特で新鮮なタッチのピアノは、当時のジャズ界にショックを与えた。スタンダードの名曲「マイ・ワン・アンド・オンリー・ラブ」も主旋律を隠すように演奏、チック独自の世界を聴かせる。一番の聴き物は5曲目のチックのオリジナル曲「ナウ・ヒー・シングス・ナウ・ヒー・ソブス」この盤より「リターン・トゥー・・・」が有名になり、全世界で百万枚 以上を売り上げたが、今聴くとこのアルバムのほうが新しさを感じる。それは旧来のジャズとフュージョンが融合している趣があるからだ。フュージョンと呼ばれるジャンルのジャズは、今聴くと古びて陳腐なものもあるが、この一枚は別格。時々聴きたくなる一枚。この値段なら買って絶対に損はない。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ とても人気のあるピアニスト、チック・コリア(pf)が生んだ最高傑作が本作品「Now He Sings, Now He Sobs」であると思う。 1968年の録音なので、その後の彼を評価していないように見えてしまうカモ知れないが、日本人が制作したアブストラクトな「Circle」での熱演や、ECMに残した「Piano Improvisations Vol.1 and Vol.2」の美しさもこよなく愛している。 でも、やはり「Now He Sings, Now He Sobs」には敵わないと思う。 その中でも「Steps-What Was」で、5:00頃からのロイ・ヘインズ(ds)ドラムソロに続き、待ちかねたように、チック・コリアとミロスラフ・ヴィトウス(b)が7:33頃から登場する。この辺りには何時聴いてもゾクゾクとしてしまいます。ベーシストの熱演が光る。 カスタマーレビューピックアップ
チック・コリアがビル・エバンス以後のピアニストの中で最高のテクニシャンであることに異論を挟む余地はないであろう。チックに並ぶのはキース・ジャレットくらいで、ハービー・ハンコックもマッコイ・タイナーも少しばかり及ばない。そんなチック・コリアのキャリアの中でもこのアルバムは彼のピアニストとしての凄みを見せつけ、その評価を決定付けた傑作である。後にリターン・トウ・フォーエバーでどれほどのヒットがあろうと、ピアニストチック・コリアにとってナウ・ヒー・シングス・ナウ・ヒー・ソブスこそ代表作なのだといえる。というのも、初めて聴いたときの印象が強烈過ぎて、これほどのスピードでよどみないタッチのピアノが弾けること自体が信じられなかったからだ。しかも、リズムセクションの新人のヴィトウスのベースがこれまた信じがたいテクニックであり、ロイ・ヘインズもベテランの境地どころかヴィトウスやチックに一歩も引けを取らない若々しく、アグレッシブなプレイを展開している。3人の一糸乱れぬコンビネーションとチック・コリアのインプロビゼーションの創造性によって、完璧なテクニックとイマジネーションの合体が見事に実現した名盤である。 Batik
特価:¥ 1,653(税込) 発売日:2008-09-30 売上ランキング:Musicで46491位 Music / 通常24時間以内に発送 四季のソナタ
特価:¥ 2,600(税込) 中古品¥2250 より 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで18081位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 中国伝統楽器とオーケストラの絶妙な調和 !! 冬のソナタから春のワルツまで四季シリーズの美しい曲を女子十二楽坊が演奏した"四季のソナタ" !! 中国楽器とオーケストラの調和が本当に引き立つアルバムで オリジナル曲とは全然違った感動を抱かれてくれる. 私は個人的に clementineという曲が特に良いです. オリジナルはピアノ曲ですが, ここでは中国楽器である古箏で演奏されてます. このアルバムを聞いていればくたびれた一日の疲れが一度に飛んでしまうようなそんな楽な感じがして本当にいいです. 四季ドラマのファンなら必ず聞いて見るのを勧めます. カスタマーレビューピックアップ ある中国人映画監督が「日本は地理的に近いだけでなく感性も近い。欧米人には理解できない感性が、日中間では共有し合える」と語っていたが、この作品もまさにそれを実感できる。 中国民族楽器と現代音楽との融合により、まったく新しい音楽ジャンルを切り拓いてきた女子十二楽坊。そして何年か前の爆発的ブームを経て、今やすっかり日本に定着した韓流ドラマ。 このCDは、その両者が結び付いた究極の“ニュー・アジアン・エッセンス”と言える。そして、日本人こそそのデリケートな感性が理解できるのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
「冬のソナタ」をはじめとした韓国ドラマ「四季シリーズ」のヒットソングをテーマに11曲、さらにボーナストラックとして日本の「涙そうそう」「Flower(日本語詞)」の2曲がセットされている。全体に緩やかな曲調、Ryu・ユナ・ユジンのボーカルを女子十二楽坊の流麗な演奏が受け止め、見事に融合している。女子十二楽坊のみの演奏が9曲あるが、どの楽器もでしゃばることなくハーモニックにまとまっている。 「始まり」から「すみれ」の3曲は二胡が主旋律を担っており、しっくりとし、落ち着いて聴ける。 「My Memory」「Flower」「涙そうそう」はぜひお勧めしたい。 |
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