定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,421(税込)
中古品¥1300 より
発売日:2004-11-24
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27830/総ページ数:2783 最終更新日:2008/05/16 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3カスタマーレビューピックアップ 「ロッド、アメリカン・スタンダードを歌う」企画の第三弾です。なぜタータンチェックを好んで身に着けていたロッドが、という疑問などいまさら誰も気にしないでしょう(僕もですが)。ただ、この路線でなら無尽蔵を誇るアメリカン・スタンダードゆえにまだこの先いくらでも作れるでしょうが、すこし進路に微調整を加えて、世界のスタンダードの旅シリーズになってくれたら嬉しいですね。贅沢な意見ですが、アメリカン・スタンダードはいい曲過ぎてちょっと飽きました。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ 俺は今46歳ですが、17歳の時から現在に至るまでずっとロッドのファンです。 この歳まで色々なヴォーカリストを聞きましたが、ロッド以上のヴォーカリストはまだあらわれていないし、たぶんこの先もあらわれないでしょう!? ハードな曲は歌えても、バラードをこんなにまで上手く歌う人は居ないと思います。 円熟味というか、男の色気というか・・・? お節介ですが、この一連のアメリカンソングで、ロッドを初めて聴かれた方に是非聴いてほしいのが、「Foot Loose & Fancy Free 」「Atlantic Crossing 」「A Night on the Town」 を是非聴いて下さい。 アメリカンソングを歌うロッドと、また違う魅力がたくさん詰まっています。 後、ジェフベックと競演してる「アイヴ・ビーン・ドリンキング」という曲も是非聴いて下さい。鳥肌が立つくらいほんとに綺麗な曲ですよ。 ロッド以外のボーカルでは、自分のギターがどうしても前にですぎるのでしょうか、ジェフベックが、断固ロッド以外とヴォーカルを組まない理由が分かる曲です。 カスタマーレビューピックアップ 時間も、天気も、場所も選ばずに、どの楽曲も楽しく過ごせると思いました。ただ出来れば大切な人と二人で聞くのがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
クリスマスシーズンを向かえ、中高年のロマンチストには堪らない一枚ですね。邪念なく音楽を楽しむことができます。掛値無しにロッド・スチュワートの声って素晴らしいですね。ジェフ・ベック・グループ以来ずっとそう思っていましたが、またあらためてそう強く感じました。 モダン・ブルース・ギターの父
特価:¥ 1,695(税込) 中古品¥1080 より 発売日:1995-11-08 売上ランキング:Musicで12782位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのところずっとブルースを聴いているわけですが。正直、体力要ります。これならハード・ロックを聴いているほうが体力的に楽かな、と思うときがあります。ハウリン・ウルフのあとにジョン・リー・フッカー、エルモア・ジェイムスにハウンド・ドック・テイラー。サイコーです。ただ疲れてしまうのです。そんなとき、この人です。歴史的な意味合いとか、まだ勉強中でわからないこともありますが、癒されます、小粋です。バックの演奏はほぼジャズです。というか、この時代はジャズとブルースに線引きなんかなかったんでしょうね。朝から夜までどんな時間でもきけるステキなアルバムです。このアルバムで癒された後、最近の私はまたゴリゴリブルースに立ち向かっていくのでした。 カスタマーレビューピックアップ テキサスの偉大なプレイヤー「モダン・ブルース・ギターの父」、Tボーンの長いキャリアと膨大な録音からレーベル(Imperial, Rumboogie, Capitol, Atlantic, Comet and Black & White)を越えてピックアップされたライノ社名物ベスト盤。一枚のディスクでは本編が一番充実したものだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ドラム、ピアノ、ベース、ギターという基本編成にホーン隊が挿し込まれる。モダンブルース・ギターの父というタイトルが表す通りポロンポロンと暖かい音色のギターがスインギーなホーンと相俟ってモダンでジャジーな雰囲気を醸し出す。マディーウォーターズのようなドスはないけれど、さらりとしたスモーキーなヴォーカルがサウンドによく馴染んでいて心地よい。ロックンロールにつながるギターのフレーズとテンポが軽快で、重たすぎず軽すぎず飽きずに聴けるアルバムだ。 もちろん斬新なギターワーク、表題通りの歴史的作品としての価値も十分に望める。 カスタマーレビューピックアップ ブルース/ジャズの名盤として名高いこの作品だけれど、個人的にはTボーンはワンショットで他のコンピレーション、アンソロジーもので聴く方がなぜかインパクトがある。それはステージ狭しと飛び跳ね、アピりまくる彼のショーでのスタイルが、チャーリー・クリスチャンを除くそれ以前の大衆音楽のギター弾きが、リズム楽器として後方に演じたそれとは一目瞭然で違うこと、またそのエレキ化した単音ソロによる縦横無尽なペンタトニックフレーズ(クリスチャンはあくまでもジャズの運指とスケールだ)の衝撃だ。ただギター界のイノベイター的存在の偉人Tボーンも、ことその作り出す音楽自体は、シーンでの過渡期に位置するためか、どこか彼以降のモダンブルース/ジャズギタリストの作る音楽性より若干堅く!た古い。いわゆる戦後ブルース/ジャズだ。これは彼の業績の大きさを考えれば相当辛いかもしれませんが、いちリスナーとしてはそう思います。歴史的価値は甚大で星10個はあげたい、だが始めてこれを買った時、スローなテンポのブルースなどにその様な感慨をもったことは事実です。Tボーンを師と仰ぐBBキングが、より一般的成功を収めたのは、BBのギタースタイル自体よりも、BBの作る音楽がそうなのであって、ギタリストとしての偉大さ、特異さ、その天才的な側面はTボーンの方に大きく譲ります。(私はBBが今だによく楽しめない、解らない....たぶんこの辺が原因)だからこそTボーンはコアなプロ/アマ・ギタリストをとりこにし続けるのでしょうか。この作品に満足仕切れない人は、次にポマード頭とズートスーツ!サービスしまくる?彼の白黒映像のヴィデオを入手される事をお勧めします。そこでの雄姿に私の言いたい事の何たるか、即理解して頂けると思います。 カスタマーレビューピックアップ
月曜って鬱だよなあ。 461 Ocean Boulevardカスタマーレビューピックアップ ソロとしては第二作目。キャリアで最高の出来と言える、充実した楽曲と異常なほどの緊張感がみなぎっていたデレク・アンド・ドミノスの次の作品に当るのですが、それに反比例するかのようなリラックスした雰囲気の演奏が聞かれるアルバムです。しかしながら曲はかなり良い曲が揃っていますし、テンションの高い演奏を求めると少々違いますが、演奏そのものも良く、アルバムの出来も文句の付けようもない代表作の一つと言えるものに仕上がっています。このアルバムで、毎度語られるは、ボブ・マーリーの I shot The Sheriff のカヴァーですが、このレゲエの持ったリラックス感のようなものをアルバム全体で通したような感じになっていますので、この曲がアルバムのキー曲になっているのは間違いないでしょう。名曲中の名曲、Let it Grow は、ジョン・レノンのようなコード進行が印象的な曲。これはデレク・・をちょっと引きずっている印象です。 カスタマーレビューピックアップ I shot the sheriffについてはボブ・マーリーを聴く前にエリックのバージョンを聴きました。ボブ・マーリーのバージョンももちろん名曲です。しかし、エリック・バージョンの鬼気迫る迫力には恐れ入るほどです。濡れ衣を着せられた男の怒りと悲しみと絶望感がひしひしと伝わってきます。レゲエだからと言って決してリラックスしただけの音楽ではありません。 カスタマーレビューピックアップ ブルースや南部の音楽が好きな私ですが、クラプトン・・あまり好きになれないです。ブルースブレイカーズを除いて、彼のギターにあまりブルースは感じないし、歌が上手いと思ったことも無い。。 という私が唯一、クラプトンのアルバムで好きなのがこれ。 聴き終わった後は、子供の頃、すっごく遊んだ後の心地よい疲労と爽快感の入り混じったなんともいえない気分になります。 ある意味、癒される・・というか。。当時の彼の心情や環境が素直に出ています。 カスタマーレビューピックアップ ふとしたことで冷や水を浴びせられ、熱が一気に冷めてしまうということがある。この作品が爽やかな良い作品である事は進んで認めるものの、やはり★3より上の評価を与える気にはなれない。 エリック・クラプトンは黒人音楽を踏み台に自分のスタイルを作り上げた人物だ。そして、この作品に含まれるボブ・マーリーのカバー⑤のヒットは彼の復活の一助になったはずだ。 …にもかかわらず、彼は極右政治家を支持し、移民や黒人は英国から出て行けと叫んだ。 作品の優劣とその作者の人間性は関係ない。完璧な人間などいないし、誰でも間違いはある。しかし、たった一つの過ちがそれまで彼を輝かしていたマジックのすべてを吹き飛ばしてしまう事もある。 ボブ・マーリーの返答はこうだった「We ain't lookin' for no trouble. So if you trouble, we give it to you double」from "Punky Reggae Party" カスタマーレビューピックアップ
男の哀愁が全編に漂ってます。個人的には夜にフラッと海辺を歩き、気持ちのいい潮風にあたって、少し過去を振返りながら、おいしいタバコを吸ってるような・・大人の男のダルなカッコよさに溢れてます。聴く人によって多様な印象を喚起させるようなロックの傑作にして彼の代表作。 トイ・ストーリー サントラ
特価:¥ 1,841(税込) 中古品¥1129 より 発売日:2000-02-23 売上ランキング:Musicで43109位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 息子達とトイストーリー2から入り始め、すごくはまってしまい(母親の私がいちばん・・・)トイストーリー2のサントラを買いました。 これもすごくよくて、子供達と「君はともだち」を聞きながら毎日踊っていました。 そしてある日トイストーリーの最初の方も見てみたいと子供に言われて、見たところこちらもはまってしまいこのサントラを買いました。 2と同様とても楽しい音楽で子供達もお気に入りになったようです。 最近のお出かけには欠かせないCDとなりました。 子供達は英語でも日本語でもどちらでもいいようでメロディを楽しんでいます。 大人にも子供(我が家は7歳と2歳ですが)にもとてもおすすめだと思います♪ カスタマーレビューピックアップ このCDの最大の売りは、 「君はともだち」「全てはストレンジ」「幻の旅」 の曲の英語版と日本語版、両方入っているところです。 英語版を聞いても日本語版を聞いても良いのりやすい曲なので、両方楽しめます♪ あとは映画に流れていない音楽の部分もこのCDに入っているので、 「こんなところあったんだったんだぁ・・・」と色々と発見があって面白いです♪♪ カスタマーレビューピックアップ 誰か譲ってください カスタマーレビューピックアップ
日本語版は「ダイアモンドユカイ」が歌ってますね。子供も大人も満足がいきます。子供は{英語の歌を聴きたい」と言うようになりました。英語の教育にも良さそうです。2のサントラも欲しくなりますね。 Freddie King Is a Blues Masterカスタマーレビューピックアップ モダン・ブルース界の巨人、フレディ・キングと、60年代から70年代にかけて、アレサ・フランクリンやダニー・ハサウェイらのアトランティック・レーベルにおける作品を手がけたサキソフォニスト、キング・カーティスが出会ったら、めっちゃファンキーなブルースになりました! レイ・チャールズの初期のバンドから活躍していた David 'fat head' Newman や、ニュー・オーリンズの変態・天才・鬼才キーボーディスト、James Booker が参加しているのも無視できません。 カスタマーレビューピックアップ
まさにタイトル通りのブルースマスター、フレディー・キングの”69コティリオン・レーベルでの作品。このアルバムはファンク・ブロワー、キング・カーティスがプロデュース、参加している贅沢な作品で、両キングの”歌い合い”が心地よく響き、まさにノックアウトされる。ストレートなブルース・アルバムなのだがインストあり、またクラプトンが名盤”レイラ”で取り上げた(3)のナンバーもありかなりカッコイイ。その(3)なのだがやはりお師匠さんは凄かった。クラプトン・バージョンが青く感じてしまう出来で、キングカーティスのサックスの絡みの凄さが更にブッチギってしまっている。ただギターの音がエコー感が強く、若干浮いている感じがするのは残念だ。しかしそんなことは関係なく全くの文句無しでお勧めだし、買って後悔どころか長く聴ける事は間違いないだろう。イッチャッテ下さいな! Up!カスタマーレビューピックアップ たまたま試聴したら気に入って、衝動買いしました。 ドライブにはもちろん、朝の通勤時に聴くと元気がでます! 声もいいし、テンポもいいし、心にすーっと溶け込むような音楽です。 カスタマーレビューピックアップ 最近車のCMで気になっていていて調べてやっと手に入れました。元気になれるし気持ち良すぎるほど心地よい声が自分の心の中まで伝わってきます。この人の声は天性!!19曲飽きないでずっと聞いてられます。 カスタマーレビューピックアップ DVD-AUDIOも同じものが出ています。 音はSACDよりも芯があって厚みがあります。 マルチプレイヤーをお持ちの方はDVD-AUDIOのほうがいいかもしれません What also has the same DVD-AUDIO has come out. From SACD, sound has the heart and is thick. DVD-AUDIO of the people with a multi-player may be better. カスタマーレビューピックアップ アメリカでは爆発的に売れていると聞き、2年近く前に購入し、最近でもよく聞いているアルバムです。 まず「UP」のアップテンポさにびっくりしました。「こんな歌手いたんだ…」と。アルバム全体的には、ロック、ディスコ、カントリーの流れを汲んでおります。 2枚組みで一枚は通常版で、もう一枚はリミックスですが、このリミックス版がまたいいです。エキゾチックな、中近東風のサウンドがふんだんで、シェイク(死語か?)したくなるような心地よさがあります。 我が家では私と妻の車の二台に分けて聞いています。 ちなみに最近、HONDA「AIR WAVE」という新車のコマーシャルで「UP」が流れています。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと落ち込んだときにふと聴いた彼女の声。 あったかく包み込むような母性と 成熟した艶を感じさせる そしてわたしを徐々にUPさせてくれる そんな声だ。 しばらくぶりに こんな元気をくれるCDに出会った。 E.C. Was Hereカスタマーレビューピックアップ このアルバム録音時クラプトンはまだ30になるかならないか位です。 それにしては渋いというか枯れすぎというか。 (アルコール漬けで力が入らなかったのかもしれませんが) ブルースギターの練習にはもってこいのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の フレーズのためかた とてもスローなバンドアレンジ 楽譜が出てたのでよくコピーしたのですが ためきれず勇み足にこちらはなるのですが いざエリックが弦にふれた瞬間から ミスタースローハンド 最高です 大人のフレーズ 勉強になります カスタマーレビューピックアップ 全曲すべて内容の良いアルバムだと思います。特に70年代初期のメンバーが最高で、とかく世界ツアーが多かったです。 ギター・プレイは申し分ないですジョージ・テリーとの掛け合いを聴けば、クラプトンの腕前が分かると思います。 イヴォンヌと歌うCan't Find My Way Homeは素晴らしい出来でアコギのソロも決まっています。Further on up the Roadはライブでは欠かせないナンバーでこの頃は頻繁に演奏しています。その中でも一番決まって格好良くシャッフルしているのがこの「E.C. Was Here」ではないかと思います。 アルバム全体を通して出来は最高の一品です。 カスタマーレビューピックアップ ・・・このアルバムのジャケットで十分だった(笑)。みうらじゅんさんではないが、エロジャケで食いつく方々もいると私は信じている。 1曲目の為だけに金をだす。と、言っても過言ではなかろう。ド頭の入りからして、凄みを感じずにはいられない。 何年か前にポイズンというバンドのCCデビルさんが「このアルバムは良い」と語っていたが「本当に聴いてんの?」なんて疑いながらも感心した記憶がある。アンプラグドに彼等ポイズンが出演した時には、思わず失笑してしまったが・・・ ホワイト・ブルーズ症候群の私が、中学生の時ベッドでジャケを見ながら良く聴いた曲「愛の経験(邦題)」。ウチのバンドでやろうとしたけど、テンポがまた難しかった(笑)・・・この感じは歳を重ねないと無理だと悟りましたよ・・・ カスタマーレビューピックアップ
クラプトンの数あるライヴの中でも、最も充実した内容の濃いアルバム。ギターソロの見事なまでの歌い方。特に、Drifting Bluesのスライドは圧巻の一言。ちなみにこのスライドの部分はLP時代には収録されておらず、CD化されて始めて世に出たものである。そして、その部分がクラプトンの私の知る限り、一番の演奏なのである。演奏曲目も現在ほど甘ったるくなく(Over the Rainbow勘弁してよ!)、文字通りクラプトンブルーズが炸裂している。 The Jimi Hendrix Experience
特価:¥ 7,609(税込) 中古品¥5399 より 発売日:2000-09-12 売上ランキング:Musicで52647位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やっと手に入れた。それだけで満足。中二の時に映画館で公開された「Woodstock」を友達や兄と観に行って画面の中で起こっている現象があまり理解できずに呆然とした記憶がある。果てしなき国アメリカでしたね。TheWhoやTenYearsAfter,Sly&TheFamilyStoneも凄かったけれどJimiHendrixは人間じゃないかも?と思いました。白いストラトのメイプルネック指盤を自由自在に動き回る黒い指。セクシーというか恐ろしいというか・・・。それからの人生はギターはJimiHendrixという観念は拭えない。当たり前だ。誰がどう演奏しようとも平伏すしかない才能が35年も前に依然として立ちはだかっているのだ。 このCDが出た時に営業でTowerRecordの営業部長とよく会っていたが、興奮して「是非購入しなさい!」と言われた。他のCDを集めてからと思いながら今回ようやく手に入れた。ご指示どうりの悶絶昇天音源でした。未だに彼のフォロワーと称する面々が出てくるが、神をも恐れぬ発言に本人達はその宣伝文句を恥ずかしく思わないのだろうか?謙虚にやっていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ かつて、LPで、ジミの死後、アラン・ダグラスにより、オーヴァーダビングで別の演奏を勝手に加えて発売された類の未CD化作品と、かつて、西新宿あたりで、高価なブートレッグでしか入手できなかった別テイク、未発表ライブなどが、4CDにぎっしり詰まっている。この価格は、かつてのブートCD2枚分程度でなおかつ、最高の音質で楽しめるのである。日本盤デジパック仕様もあるが、ボックスに収められたこのUS盤は、「宝物」の雰囲気(表面がヴェルヴェット仕上げ)を持ち、日本語解説などの余計なものが無い分、割り切っていて良い。音楽が全てを語ってくれているのである。勿論、ブックレットには、美しいカラー写真や、各曲のデータが満載され、眺めているだけでも素敵な物である。最初はLPサイズのボックスだったが、発売と同時に売り切れとなり、やむなくこれを購入したのだが、コンパクトな分、収納しやすく、お勧めです。オリジナルCDとの聞き比べも楽しく、甲乙付けがたい演奏ばかりです。初期エクスペリエンス時代のベスト盤としてもお勧めできる名セットです。推薦! カスタマーレビューピックアップ I will not argue about what is the best song or album by Jimi Hendrix. However it is inconceivable that you found this review without at least hearing some of his music. For the record my two favorite pieces are "Purple Haze" and " All Along The Watchtower." The reason is probably more for nostalgia, as I grew up with Jimi Hendrix in the Vietnam era. You may have noticed that many of these songs have been marked as (Previously Unreleased Alternate Recording) Again this does not endorse or distract form being pure Hendrix. What is does is give you the feeling that you are there listening to him instead of some slick filtered version. The reason for the title of this review is no matter how much Jimi Hendrix you have collected, there is always one more album out there. I prefer the original albums but if I were to start off today this would be a pretty good introduction. So why not hit the deck running and begin with this in your collection? カスタマーレビューピックアップ
このBox Setは単純に既発音源を並べただけのベスト盤ではない。 各々のデータを書くスペースはないがそれが勿体ないほど、現在では入手困難になってしまったIn The WestやThe Concertsからのライブ音源、または未発表音源が惜しげなく収録されている。 しかも名演が多く、コアなファンにとってもかなり満足できる選曲になっている。 個人的に常々思っていることだが、ジミが生前発表したアルバム3+1枚を聴いて、「ジミヘンってそんな偉大なのか?」と思ってる若い洋楽ファンは少なくないのではないだろうか。たしかにジミの代名詞化してしまった「アメリカ国歌」は、ロックミュージックの象徴たりえる名演だ。 Purple HazeやAre You Experienced?も未だに輝きを失わない名曲だ。 だが彼の核心である革命的なブルースギタリストという面はライブ演奏に触れなければあまり意識できないだろうし、 彼が二度と同じ演奏をしないことは多くのライブ音源を聴かなければわからないはずなのだ。 その意味で、このBox Setはジミのほぼ全貌がバランスよく編集されていると思う。 極論になるが、私は生前のオリジナル3作を聴くよりも本作をジミ初心者に勧めたいと考える。 なぜ彼が革命児と呼ばれ、当時イギリスの大物ミュージシャンから大きな注目を浴びたのか、これを聴けば自ずと「答え」が見えてくるだろう。 Live at the Regalカスタマーレビューピックアップ 30年前、渋谷公会堂で、BBのコンサートを聴いたときの感動がよみがえりました。 Every Day I have the bluesが始まったとき、背中に電気が走って身動きができません出した。このあと、体をよじらせながら興奮は最高潮に達しました。ずっとブルースファンで ブルースフェステバルやバディガイ、ジュニアウェルズ、ロックウッドと聞きに行きましたが 生涯で、最高のコンサートでした。カウンティジュエルのライブがすばらしいけど、これは それ以上で、彼の最高作の最高でしょう。生の、彼の最盛期のコンサートが聞けたのはしあわせでした。このCDを最高音量で、聞いてください。ちなみにコンサートの時は、彼はほとんどマイクなしの状態でものすごい声量でした、ピッキングの力強さは、ものすごい。こんなパワルなライブは無いと思います。クリームのゴールデンより断然すごい。 カスタマーレビューピックアップ B.B.Kingを代表するライブアルバムです。ギーターはもちろんのこと、ホーンと野太いボーカルが最高のブレンドで迫ってきます。 私も何回聴いたことか・・・?Everyday I have the blues.と言って、毎日Bluesを聴こうと思いましたが、なかなかできるものではありません。 B.B.Kingもアルバムが多過ぎるため全部を集めるわけにはいかないと思います。このライブと日本公演のライブ・イン・ジャパンをまず聴いて、それから少しずつ揃えていくのが正解かなと考えます。 Bluesは最初にライブを聴くのが良いかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 演奏が素晴らしいのはもちろん、オープニングテーマの#1からものすごい観客の熱狂振り。初めて聞いた頃はこの声の女性、正気か?大丈夫?と少し怖かったほど。 語りも巧みな2〜4曲のストーリー仕立ての流れにスロー・ブルース3連発が全くダレないどころか#4の「I gave you seven children」というクライマックスの盛り上がり!この手腕には舌を巻くしかない。 ライヴでのB.B.は時に力が入りすぎと言われるほどのシャウターだが、このアルバムはパワフルさばかりではなく、ヴォーカル、ギターともスローでのまろやかさも特筆ものだと思う。 まあひとつ難を言えばラストの1曲の是非になるだろうが、この飽くなき前進(あるいは懲りない試行錯誤?)の姿勢あってこそB.B.がブルースパイオニアたりえたと思えば興味深く聞けるというものであろう。 カスタマーレビューピックアップ 最近、ブルースにはまってipodでブルースのプレイリストを作っているのですが これ、いいっすねぇ・・・ ブルースというと内省的なイメージがありますがこれは明るく力に満ち溢れたブルースです。 昔、札幌で憂歌団とのジョイントを見た事があるのですが 当事はこんなに凄い人だとは知りませんでした・・・ 春の陽気の様なKING OF BLUESを堪能出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
62年シカゴのリーガルで繰り広げられたライブ音源。ABC移籍後の2枚目であり、確かライブ音源としては初リリースにあたる。まぁファンの間でも名盤として永く愛されてきている作品であり、文句のつけようが無い充実した内容。ジョン・リー・フッカー、メンフィス・スリム、エルモア等当時のヒット曲をBBらしい解釈でプレイしいている。バンドスタッフも素晴らしく個人的にはSonny Freemanのドラムが好き。 この後からどんどん大物ブルースマンとしての地位をより強固なものにしていき、若手バンドメンバーが萎縮しているように感じるライブもあるが、この頃の魅力はバンドスタッフとBBが対等にわたりあっていることから生まれるスリリングな掛け合い。 最近のリラックスしたBB Kingも好きだけど、この60年代前半のブルースギターリストらしい彼が一番かっこいいと思ってしまう。 Hot Dawg
特価:¥ 1,243(税込) 中古品¥868 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで44248位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まあなんだなデビッドグリスマンはブルーグラスなんていう狭いジャンルには限定できない人なんだな。上品なスィングぶりがこれでもかと繰り出されている。ちょっぴり気分はマンドリン。さあ君も今日から大隈講堂の前で練習しよう。 カスタマーレビューピックアップ 民族音楽、クラシック、ジャズと経てきたアコースティック・ミュージック。 その完成度において、最も高い到達点に達しているのが、デイヴィッド・グリスマンの音楽だ。 フランスの大ベテラン、ステファン・グラッペリが参加していることで名高いこのアルバムだが、彼の参加はほんの味付け程度の役割しか果たしていない。 同様に、ジャズベーシストのエディ・ゴメス、ブエル・ネイドリンガー(余談だが彼は同時期ピーター・アースキンらと「Swingrass」というプログレッシヴ・ブルーグラスバンドを組んでいた)も完全にこの素晴らしい音楽のパーツにしかなっていない。 なぜなら、ここにあるのは究極の「バンドミュージック」だからである。 アコースティックな音楽を愛する人、美しい音楽を愛する人、そして音楽を聴いて興奮を味わいたい人、そういう人たちにとって間違いなく至福の20分となるはずである。 カスタマーレビューピックアップ
内容は素晴らしいの一言。グラッペリ、エディーゴメスなども参加。DGQ初期の名盤中の名盤。これを聞かずして??。Thank you David! |
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