定価:¥ 1,365(税込)
特価:¥ 1,365(税込)
中古品¥1200 より
発売日:1998-06-20
売上ランキング:Musicで777976位
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:111/総ページ数:12 最終更新日:2008/10/13 レット・ユア・ラヴ・フロウThe Supremesカスタマーレビューピックアップ 限定2万5千セットの未発表ライブCD付の5枚組、私はこれを買いそびれたため、1年半の間大阪中のCDショップを探し回りました。諦めかけていたが、アマゾンで発見し即GETしました。シュープリームスの誕生から解散までをおなじみのヒット曲や未発表曲で網羅した通常盤の4枚、大ヒット曲ばかりを収録した未発表ライブの限定盤おまけCD、そして詳細なシュープリームスの歴史やディスコグラフィーが記載されているブックレット。超豪華お買い得品です、これを読んだ人は迷わず、すぐ買うべし。 カスタマーレビューピックアップ
モ-タウン・サウンドの申し子、ダイアナ・ロス&シュ-プリ-ムス。。。全米No.1の曲が実に12曲もあります。。。この記録は当分破られる事はないでしょう。。。彼女たちの色んな曲を聴きたいと言われる方にお勧めです。。5枚組みでこの価格、ハッキリ言ってお買い得です。。。 ヒットしなかった曲もありますが、この際、目をつむって聴いてみて下さい。。知られなかった彼女たちの一面が伺えるかも。。。 ベスト・オブ・ジョージ・ベンソンテイク・タイム・トゥ・ノウ・ハーカスタマーレビューピックアップ
シンガーとしてのパーシー・スレッジは、アップ・テンポの曲だとノリがメタメタになってしまったり、厳しい目で見れば、音程だってかなり怪しいものがあるのだが、スロウ・ナンバーにおいては、この人ならではでの滋味を発揮してくれる。その持ち味こそが、現在まで彼が支持されている理由なのだろう。例の「男が…」の特大ヒットがあるために、この人は全てその曲を中心に語られてしまう傾向があるが、LP単位で言えば、彼の代表作にふさわしい作品は、1968年にアトランティックから発表された、通算4枚目のLPに当たる本作をおいて他にない。 プロデュースはもちろん、パーシー・スレッジを語るには欠かせない存在であるクィン・アイヴィーが担当、録音のほとんどはマッスル・ショールズのクィン・アイヴィー・スタジオで行われている(ようだ)。表題曲の“Take Time To Know Her”からグッとくるスロウ・ナンバー、もちろんクィン・アイヴィーは、パーシー・スレッジの持ち味を生かすにはどうすればいいかは充分に心得ていて、曲の大部分をスロウ・ナンバーで固めている。当然、バンドの演奏もバッチリ。ダン・ペン&スプーナー・オールダムによる“Out Of Left Field”(作者2人による、1999年発表のライヴ盤“Moment From This Theatre”でのヴァージョンもグッとくる出来だから、機会があれば一聴を)、マーリン・グリーン&エディ・ヒントンによる“Cover Me”や“It's All Wrong But It's Alright”など、心を込めて一所懸命に歌われる曲の数々に、胸が熱くしていただきたいと強く願う。文句無く、それだけの価値がある作品だ。「ソウルフル」ってのは、こういうのを言うのだよ。そういうものが知りたいという、強い意思のある人に薦める。 ザ・ヒッツ1カスタマーレビューピックアップ
選曲てきにはいいんだろうけど1枚のアルバムではプリンスのベストをつくるには限界がある。しかしナッシング・コンペアーズ・トゥ・ユーが聞けるだけでもこのアルバムを買う価値は十分ある。シニードのはげはプリンスの曲を本当にぶちこわしてくれた。殿下のライブでこの曲を初めて聴いたとき涙があふれた。 ベスト(1)ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジェリー・バトラーホワッツ・ゴーイン・オンバンドの誕生+2(紙)カスタマーレビューピックアップ
クインシー・ジョーンズはもともとビッグ・バンドのトランペット・プレイヤーです。プレイヤーとしては2流でアレンジの才能があるからアレンジをやるようクリフォード・ブラウンに言われたというエピソードは有名ですね。その後1957年からパリで作曲・音楽理論を学び、フランスでビッグ・バンドを率いるようになり、1959年にマーキュリーから本作品をリリースしました。なんとまだ25歳だったそうです。ビッグ・バンドのメンバーは「これまでの仲間たち」といった感じで、ソロはクラーク・テリーをはじめ、ズート・シムズ、フィル・ウッズ、ケニー・バレルらをフィーチャー。アレンジは全体にテーマをなぞるだけの安易なもので、曲そのものの知名度やソリストのプレイに頼っています。あくまでも「そこそこ」の出来のアルバムと思います。 ガッタ・メイク・ア・カムバック |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |