定価:¥ 2,187(税込)
特価:¥ 2,406(税込)
中古品¥1708 より
発売日:2007-01-22
売上ランキング:Musicで123492位
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:325/総ページ数:33 最終更新日:2008/10/14 Past Lives (Digipack)トリガー
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥850 より 発売日:2003-06-18 売上ランキング:Musicで121021位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一曲から四曲めまで最高にカッコいい!!とくに二曲目のWATCH THEM FEEDはなんでアルバムトラックに選ばれなかったのかが不思議なぐらいカッコいい!!ちなみに自分はTRIGGERち言う曲でインフレイムスにハマッタ★ カスタマーレビューピックアップ CDにはジェネシスのカバーや未発表音源、リミックス、カラオケが収録されています。DVDには3曲のビデオが収録されています。ソイル・ワークが出演していたりと、なかなか楽しめる内容でした。ファンの方は是非とも購入しておきたい作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ファン必見のPVを収録したDVD付きの初回限定生産版。PVにはソイル・ワークのメンバー全員も参加しており、CLAYMAN収録のオンリー・フォー・ザ・ウィークも収録されているためリルート・トゥー・リメインで引いてしまったファンも十分に楽しめる。また、CDに収録されているカバーとムーン・シールドのカラオケバージョンは元来からのファンに楽しんでもらうためのつくりだろう。ムーン・シールドではシンセサイザーが独特の浮遊感をもたらしており、彼らの特徴であった哀愁と絶望感をうまく表現している。 クラッシュ+LIVE FROM OSAKAカスタマーレビューピックアップ ジョンのヴォーカルがかなり衰えてしまった一作目。 ただ、時代が求めるものを常に書くことが出来る彼らの才能は凄まじい。 ライブバンドとして君臨する彼らのライブは緩急織り交ぜたジェットコースターのようなものだが、このアルバムでは1、12以外緩にあたる曲が多い。 一つ一つの曲は素晴らしくアルバムとしては最高の出来なのだが、ちょっと軽さを感じるけど星5つ。なぜってやっぱり曲が素晴らしいから。 ラナウェイのアコースティックヴァージョンをライブでやってくれた時ジョンが感極まって泣き出したのを覚えています。彼らの編曲と演奏の凄さも感じられる。 カスタマーレビューピックアップ とにかくイイ!!この言葉につきます!! かなり完成度は高いと思います!10曲目のSHE'S A MYSTERYはあまり好きでは無かったのですが、何回も聴いてるうちに落ち着く曲になってきました。 他の曲はヤバイ!!いわずとしれたIT'S MY LIFE、味のあるTWO STORY TOWN、ベースが超かっこイイONE WILD NIGHTと絶対おすすめです!!(ホントは全曲の評価書きたかった(笑)) ボーナストラックも普通に入ってる曲と同じくらい素晴らしい!! カスタマーレビューピックアップ
これを最高傑作といわずしてなんだ!! 名作、It's My Lifeを始めとする変化に富んだ楽曲の数々。 時代とともに移り変わるボンジョヴィサウンドの凄さを痛感できます。 ハッキリ言って、アルバムの完成度はTOKYO ROADより上。 その上ライブCDまで付いている!! お買い得この上ないアルバムです。 ドロー・ザ・ライン(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,890(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2004-07-07 売上ランキング:Musicで138344位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作の『ロックス』でメジャーになったAEROSMITHであるが、『ドロー・ザ・ライン』もある一定の成功を収めた。 しかし、この頃には彼らの身体はドラックで蝕まれ、スティーヴンとジョーを始めとするメンバーの仲もバラバラになっていた・・・。 そんなバックグランドを思い浮かべながら1枚通して聴いてみると、本来彼らが持っているダークなリフと攻撃的なスティーヴンのヴォーカルに ともあれ、「1.ドロー・ザ・ライン」は今でもライブの山場にプレイされることもしばしばある名曲。 その他の曲がもう1つのデキではあるものの、JOEがVo.をとっている「5.ブライト・ライト・フライト」はJOEファンである私の個人的なオススメである。 COVENANT~聖約~+liカスタマーレビューピックアップ
2000年リリースの再結成第2弾アルバム・・・70年代の感覚が戻った感じなので、結構楽しめる内容です!!マイケルシェンカーのギターはUFOだと伸び伸びした感じなので、自己のグループよりは解放されているのでは(笑)・・・往年の凄みはないですが、やはり唯一無二の素晴らしいギターサウンドを聴かせてくれます。仲は根本的に悪いのでしょうが、フィルモグとの音楽的相性は本当いいですよね。また独特のUFO節のグルーヴ感を作っているのは、マイケルのリフとピートウェイのコシのあるベースだと再認識しました。因みにドラムはジャーニー・ホワイトスネイク等に参加していたブリテッシュロックの重鎮・エインズレーダンバー、渋い!!9曲目「セレナーデ」でのマイケルのアコースティックソロは、非常に印象的ですよ・・・シンプルな曲ながらフックがあります!!CD2は「ウォークオンウォーター」発表後のライブ音源で、マイケル・フィル・ピートとポールレイモンド(G・Key)・元AC/DCのサイモンライト(Dr)で演奏されています・・・初期の曲が多いのでノスタルジーに浸ってしまいました、もっと収録して欲しい曲はありますが。後半2曲「シュートシュート」と「カモンエヴリバディ」は、日本盤のみのボーナストラックなので要注意!!日本盤のこの限定仕様をオススメします!!!! フィジカル・グラフィティカスタマーレビューピックアップ 「狂熱のライブ」を先に聞いていたので「グラフィティ」は最初、ジミーペイジがあまりギターを弾きまくってなくて大人しい印象を受けました。 しかし聞けば聞くほど良さがわかる!今ではZEPの作品で一番好きな作品です。 個人的にはDISC-2④「テン・イヤーズ・ゴーン」が「天国への階段」の路線の曲で気に入ってます。 「グラフィティ」の曲をたくさん演奏している1977年のライブをペイジさんがDVD化してくれるのを心待ちにしています。 ところでDISC-1⑤の「トランプルド・アンダーフット」はB'zの「Bad Comunication」にそっくりです。(^_^;)聞き比べてみてはいかが? カスタマーレビューピックアップ 全15曲2枚組の力作ではあるが、“聖なる館”という曲があることからもわかるように、7曲は前作のレコーディング・セッションによるものである。また、ブルース、ファンク、トラッド・フォークの融合した音楽、とはいわれるものの、純粋な新曲8曲を聴いてみると、サウンドはストレートでソリッドな方向に実は向かっていることがわかるし、メンバー各自の演奏もシンプルにするよう心がけていたそうだ。“カシミール”での、ペイジのリフとボンゾのドラミングの掛け合いの妙、まさにこれが後期ゼップの真骨頂なのだ。ゴッタ煮的なアルバムではあるが、俄然作りはうまい。貫禄の一枚、といえばいいだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 1975年発表。レッド・ツェッペリン6枚目のアルバムにして唯一の二枚組のスタジオ録音である。1969年2月にデビュー・アルバムを発表して以来ほぼ1年1作の割合でレッド・ツェッペリンはアルバムを発表し73年までに5枚のアルバムを発表してきたが1974年はその恒例たるアルバムの発表が無かった。そして1975年に二枚組の本作が発表されるのである。 それはやはり前作の『聖なる館』がファンの期待するレッド・ツェッペリンではなく、ジミー・ペイジがこの不世出のロック・ユニットで色々やってみたい事を試したアルバムだったことが関係しているのだと思う。最終作となってしまった『In Through The・・・・』でもそうだし、ある意味IIIもそうなのだろうが、ジミー・ペイジは多種多様な可能性をこの不世出のロック・ユニットであるレッド・ツェッペリンに感じていて、試してみたくてたまらないのだが、I・II・IVの路線があまりにファンの気持ちとレッド・ツェッペリンに対するイメージを確立してしまっため、ある種のジレンマにおちいっていたと思われる。 30年の時を経て、今レッド・ツェッペリンの全アルバムを聴き直すとジミー・ペイジのそう言った気持ちを感じずにはいられない。III・Vそして『In Through The・・・・』で試したかった音楽は80年代・90年代では多くのミュージシャンが理解して、そのDNAは今や現ミュージック・シーンの中核にあると思える。不世出のロック・ユニット、レッド・ツェッペリンの全てを引き出したかったジミー・ペイジの意図は30年後の今でやっと理解できるものだったのだ。 さて、本作だが不世出のロック・ユニット、ここに全開の大傑作である。二枚組のでかいスペースを使い切ってジミー・ペイジは自らのやりたい音を描き切っている。駄曲は1曲も無い。 ひとつだけ残念なのは、IIIでもそうなのだが、LPジャケットだから出来たであろう、ジャケットを回転させたり、スライドさせたりして色々な顔を見せてくれるジャケットの試みがCDではフィックスして動かなくなってしまったことだ。今聴く人はCDでこんなもんだと思ってジャケットを見るかと思うと悔しくて仕方がない。荒木飛呂彦氏の作品集『JOJO A GO!GO!』ではIII風の試みをやってくれているが、きっと同じことを思ってのことだろう。紙ジャケット全盛になりつつある今だが、このジャケットを復活させて現代のリスナーに見せてやりたいなぁ、と思うのは僕だけではあるまい。発売元ガンバレである。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはZEP特有の緊張感みたいなものは少ないかもしれないが、何を聴きたいかわからない時につい聴いてしまうような魅力がある。色んなタイプの曲が入っているんだけど、その時の気分によって気に入る曲が異なるという不思議なアルバム。ZEPをはじめて聴きたいと思う方には、まずこのアルバムをお薦めしたいですね。普通は、ⅡやⅣを最初に聴くのが一般的なのでしょうけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはレコードでもってるんですけど45回転で聞いた方が聞きやすいんですけどどうでしょうか。33回転では時間が長く感じられて仕方ありません。プラントの地声も天然で45回転のような気がしますし。 ボックス 1978-1984ジャスト・プッシュ・プレイ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,890(税込) 中古品¥654 より 発売日:2004-07-07 売上ランキング:Musicで158542位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ものすごいメジャーな感じのするアルバムです。 その分エアロスミスの艶っぽさはあまりないです。 でも一枚のアルバムとしてはそんなに悪いものではないと思います。 やっぱり"エアロ"という先入観が評価をよくないものにしているのではないでしょうか。 音楽はもっと気楽に楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒット作「Miss A Thing」が発売されてから、一番初めに出たオリジナルアルバムになる作品。 その大ヒットを気にしたのか、それともそんなのは関係無しにこうなったのかはわかりませんが、エアロの中でも一番ポップなアルバムです。 当時「Miss A Thing」にはまった僕は夢中になって聴いたものですが、今になってみると何かが足りない気が。 最新のデジタル技術を駆使して作られた楽曲たちはとても良いのですが、ライヴが一番の魅力であるエアロにとって大切なライヴ感が足りないように感じます。 メンバーの中でも、寡黙で硬派のG.ブラッドはインタヴューで「一人一人部屋にこもって録音したものを、加工して繋ぎ合わせたアルバムなんてゴメンだ」のようなことを言って、このアルバムを批判していました。 そのため昔からのエアロファンにはあまり良い評価をされていないアルバムですが、2、7、隠しトラックではメンバーの家族が参加していたりで、デジタルながらも温かみのあるアルバムです。 特にお勧めなのは幻想的でコーラスが美しい6、スティーヴンのヴォーカルがきまっている9ですね。 ポップで丸い感じのエアロを聴きたい方にお勧め。 カスタマーレビューピックアップ 昔AUTOGRAPHというバンドのアルバムで似たのがあった。 4のバラードはシングル・カットされたのに全然売れなかった らしいんだけどエアロのバラードの中では一番好き。 歌詞もグッとくるんだけどなぁ~。3もエアロらしくないんだ けどやっぱりサビのメロディがいい。ホンキンのツアーでも この曲だけは演っていた。いいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にPOPなカンジ。③は、かの有名なコーラのテーマ曲だ!! ④は正統派バラード。⑥は日本人に人気が高い。それを聞いてライブのセットリストに⑥を組みこむAEROは最高!! ⑧は結構お気に入り。 ⑭はAEROで一番有名。ボーナストラックだけどこれがなくても問題ナシ。全体的に女向けかなー 永遠の詩 (狂熱のライヴ)カスタマーレビューピックアップ ZEPの名演といえば、アールズコートやフォーラム、大阪などがあげられるだろう。当作の音源は、ニューヨークはMSG公演からである。このアルバムのすごいところは、いい部分を繋ぎあわせて作ったというところだ。ベストな曲を集めたんじゃないよ。ベストな部分だよ。普通そこまでやるか!もちろんこれは完全版ではない。ZEPのライブがLP二枚に納まるわけがない。完全版出ないかなー。 ところで例の三枚組がでてからこのアルバムの地位が落ちたという人がいるが、それは違う。あっちはカリフォルニア、こっちはニューヨークだ。ツェッペリンといえばライブが命、ライブ盤がいくつあってもよいのだ。さて収録曲だが、カットされた曲はブラックドッグ、ミスティマウンテンホップ、シンスアイブビーンラビングユー、ハートブレーカー、ジオーシャンてなところか。曲順もLP時代の収録時間の関係でいれかえられている。できればオープニングから完全収録三枚組でだしてほしいな。それはともかく一ヶ所のライブでまとめたのは本作のみ。ファンなら必ず聴くべし。 カスタマーレビューピックアップ 20世紀にZEPのライブを聴こうと思ったら、海賊盤か、 これしかありませんでした。 そう言った意味での存在意義はありましたが、現在では、 「HOW THE WEST WAS WON」や、 「BBC SESSIONS」(あ、これは20世紀に リリースされてますね。失礼!)が出ているので、熱気や 出来上がりとしては、それらの後塵を拝してしまわざるを 得ないですね。 筆者としては、まずは、この作品のDVDを観られることを お勧めします。このCDには収録されていない曲(例えば SINCE I’VE BEEN LOVIN’ YOUとか) のパフォーマンスも入っているし、前後の訳わからんけど何と なく時代を感じさせる映像展開(BONZOのシーンは、当時 鴨川つばめの伝説的ギャグ漫画「マカロニほうれん荘」で パロられてました)も観られます。 それから、でもいいのではないでしょうか。 とは言え、やっぱりROCK’N ROLLトッパシにある BONZOのハイアットの音は、いつ聴いてもシビれますね。 後のお楽しみは、WHOLE LOTTA LOVE中の R&Bメドレー。これはライブ毎に違いますが、今作品中では、 正に王道的なメドレーになっています。(くどいですが、映像 で観るほうがより堪能できます) カスタマーレビューピックアップ 『ハウ・ザ・ウェスト・ワズ・ウォン』と重複してる曲はあちらの方が良い演奏が聴けます。 しかし本作にしか収録されていない「祭典の日」「永遠の詩」「ノー・クォーター」は 『ハウ~』のエネルギーに勝るとも劣らない演奏が聴けると思います。 3曲とも特にジミー・ペイジのギターアレンジが冴え渡っています。 個人的にはこの3曲が本作ハイライトです。 「レイン・ソング」はやや単調か・・・ 最近になり『BBCセッションズ』『ハウ~』と新たなライブ盤が発売され存在感が薄れつつありますが カスタマーレビューピックアップ 正直73年はZepはもう下り坂にさしかかっており、しかもこのアルバムは 抜粋版で映画のサントラと悪条件が重なっていることもあって、私的には評価は高くない。 Led Zeppelinのライブなので一曲一曲の演奏はそこいらのグループでは 足元にも及ばない演奏しているのだが、特に例の「How~」が出た今となっては 一歩譲るアルバムであることは異論ないだろう。 特に他の手段使ってZepの73年の他のライブ聴いた人からすれば、聴かせる ライブは他にあるだろ、と思っている人多いでしょう。 できうれば、まずこのコンサート他の日のバージョン加えてもいいからまず MSG完全盤出して欲しい。話はそれからだ。 カスタマーレビューピックアップ
よくこのアルバムはJ・ペイジが編集しまくって本当のZEPのLIVE盤 では無いと酷評されているが逆にこれがJ・ペイジがPRODUCEした10枚目のアルバム盤(実質7枚目)と思えば良く出来のアルバムだとおもう。 だけど違いますかね。 デスティネイション・エニィホエア |
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